2014-04-02 ムードマジック (幻の桜ブログさんより)

2015.04.14 16:20|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です





「 
ムードを食べる これは鳥族の文化です

ムードとは 美しく見せ おいしく感じさせ 楽しくさせる気です

ムードの気がついてると 美しく おいしく 楽しく きれいに感じるんです 」




実質を見るものからすれば ムードって あまりわからないんですけどね 

でもムードは 9割の人間の情動を動かすんですよ 

だから現実は ムードで決まるって言われてるです 」






それに 政治家だって 見ればわかるじゃないですか?

どんなに増税しても どんなに弱者いじめの政策しても ムードある政治家は支持率高いんですよ

しんぞうちゃんは ムードの作り方が特に上手くてですね だから増税決めても しんぞーちゃんは高支持率なんです

でも 例えばあの増税を しんぞーちゃんじゃなく 谷垣さんがしてたとしたら 途端に 支持率落ちてますよ

支持率という現実も 視聴率も ムードについてくるです  」 




ムードさえあれば 
性格が悪くても
どんどん出世しちゃうんです


もちろんムードに騙されない人もいますけどね

でもそういう人は
パーセンテージが少ないんです

世の大半はムードで動いちゃうからです  

だから現実を運ぶのはムードの気で

そしてムードとはタイミングが良くなれば 
自動的につく気なんですよ 」(えんちゃんの言葉) 







収奪をしてる存在を リーダーと想わせたのは ムードによる作用が大きかったんですよ 」






でもムードに流されちゃうと 王様や社長のような搾取者でも ムードがついてるだけで リーダーだと想って 崇めたり 時にはママだと想ったりするです

行動を見ず 形も見ず ムードで動く

これがムードマジックなんですよ 」






そして しんぞーちゃんは そんなムード作りが上手いんですけどね だからこそ ムードを変える術も 熟知してるんです

ほら此度の増税を お金持ちや官僚は


たった3%上がっただけ いずれ慣れる 」って 言ってますけどね でもその前に 5%だったじゃないですか?

5%の上の3%って

数字的に 大衆心理ムードを恐ろしく変えていくですよ 」



毎日見続ける 8%のムード

それは徐々に徐々に 物の見方や嗜好概念すら変えていくぐらい ムードに作用するんです

しんぞーちゃん その効果知ってて わざとあの政策してたですよ 」




知ってますか?

ムードの気をいくらつけてても 追いつめすぎると 人はムードから覚めちゃうんですよ

DQNでムードある男が 暴力をふるい続け 女性に死の危険を感じさせてしまったら 途端に女性は醒めるです

純情で清純そうな女性に貢ぎ続けても 相手が自分をただのATMとしか見てない それを確信した瞬間 清純という幻想は 醒めるです

それと同じです 」





それどころか 人は 社会体制に対し とても醒めた目線を持つようになるです

そうすると 浮かれ調子になってる表の座の人達の現実も 簡単に壊されるです


しんぞーちゃんは それ知ってて ムード変える政策を矢継ぎ早にだしてるです 」




はるちゃんは言ってました 

「 
南極は蜃気楼が出る

ムードって
その蜃気楼のようなもの

幻を見てその通りに動き
世界という現実が作られた

でも世界とは
ムードという幻想で
できあがってる 

そんなもろいもの 」って 」(えんちゃんとはるちゃんの言葉)








2014-04-02 ムードマジック (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1546.html

転載開始






「 
ムードを食べる

これは鳥族の文化です

ムードとは
美しく見せ 
おいしく感じさせ
楽しくさせる気です


ムードの気がついてると 
美しく
おいしく
楽しく
きれいに感じるんです 」



(・・;)





実質を見るものからすれば
ムードって
あまりわからないんですけどね 



でもムードは
9割の人間の情動を動かすんですよ 

だから現実は
ムードで決まるって言われてるです 」



(・・;)





例えば
どんなにおしゃれをしてても
ムードがある人とムード無い人

見え方が変わるですよ


同じ服を着てても
ムードの気がついてると
とてもおしゃれに見えて
ムードの気がついて無ければ
とても痛々しく見えるんです 」



(・・;)・



「 
世で言ってる
イケメンや美女って
造形じゃないんです

もちろん心でもなくて 

ムードの気がついてるか 

ただそれだけなんです 

ムードがある人は
イケメン 美女
ムードの気が無い人は
性的な相手とみられない もしくはブサイク 

ムードで美醜を判断されるです 」 



(・・;)




かわいそうと思われる人もそうです


本当にかわいそうな人はたくさんいるのに
大多数の人は
ムードあるかわいそうな人以外 
助けようとしないんですよ 


それどころか
DQNの行動してるのに
かわいそうなムードがあると


「 
あの人は 本当はいい人なの
やさしい人なの かばわなきゃ 」 


そう言ってDQNを助けようとする女性多いんですよ 」



(・・;)




それに
政治家だって
見ればわかるじゃないですか?

どんなに増税しても 
どんなに弱者いじめの政策しても
ムードある政治家は支持率高いんですよ


しんぞうちゃんは
ムードの作り方が特に上手くてですね


だから増税決めても
しんぞーちゃんは高支持率なんです



でも
例えばあの増税を
しんぞーちゃんじゃなく
谷垣さんがしてたとしたら
途端に 支持率落ちてますよ


支持率という現実も
視聴率も
ムードについてくるです  」 




(・・;)





ムードさえあれば 
性格が悪くても
どんどん出世しちゃうんです

もちろんムードに騙されない人もいますけどね

でもそういう人は
パーセンテージが少ないんです

世の大半はムードで動いちゃうからです  

だから現実を運ぶのはムードの気で

そしてムードとはタイミングが良くなれば 
自動的につく気なんですよ 」(えんちゃんの言葉) 











今日
増税後に
初めてスーパーに行きました



いつもはワイワイしてるような店内が
妙に醒めた空間になってる気がしました



それはまるで
クラシックのコンサートホール
人が入る前の
シーンとしたロビーのような静けさ


お客さんはいつもよりまばらでしたが 

そのお客さん達は
ひとりひとり買い物の値札を
じーーーーっと見ながら
通り過ぎている感じがしました




MAHAOも以前の値段と
今の値段をじいいいいいいっと想いだしながら
見比べながら
お菓子を選んでいました
(・・;)



結局その日買ったおやつは
いつも買う量の半分以下のおやつになっていました




スーパーを歩く人を見て 
こんな事に気づきました



みんな醒めた目線になってきてるって

 

お買い物をしてる時
どれが食べたいじゃなくて 


「 
これを買えば いくらになるんだろう?
これには それだけ払う価値があるのだろうか? 」


そんな心の声を発しながら
店内を物色してるような気がしました  




以前のスーパーは 
買い物をする時に 
食べたい物を見た時に
少し気分が高まるような
そんな心の動きが見えていたような気がしました




でも買い物をしてる多くの人から 
あの高まるような
浮かれるような独特の気分が抜けている


増税が想った以上に
人の心を醒めさせてる


そんな気がしました






P4010028_R_201504141615475c9.jpg










収奪をしてる存在を
リーダーと想わせたのは
ムードによる作用が大きかったんですよ 」






(・・;) 




冷静に考える人なら
税金を盗られてるのに
なんで税金食べさせてもらってる人達がエラいの?

むしろ
彼らは我々を神のように崇めるべきだ

そう
想うはずなんですけどね 」




(・・;)





でもムードに流されちゃうと

王様や社長のような搾取者でも
ムードがついてるだけで
リーダーだと想って 崇めたり

時にはママだと想ったりするです


行動を見ず
形も見ず 
ムードで動く

これがムードマジックなんですよ 」




(・・;) 





税金とはムードです 

ムードで払わせてるだけ

払わない人が悪いという妙な論理も 
あれもムードだけで作り上げた幻です 


ムードは強盗や詐欺行為をしてる人たちが
人を束縛しても

これは法律というムードで
そこに現実を運ばせてたです 」



(・・;)




そして
しんぞーちゃんは
そんなムード作りが上手いんですけどね



だからこそ
ムードを変える術も
熟知してるんです


ほら此度の増税を
お金持ちや官僚は


たった3%上がっただけ いずれ慣れる 」って
言ってますけどね


でもその前に
5%だったじゃないですか?
5%の上の3%って


数字的に
大衆心理ムードを恐ろしく変えていくですよ 」




(・・;)




毎日見続ける
8%のムード


それは徐々に徐々に
物の見方や嗜好概念すら変えていくぐらい
ムードに作用するんです


しんぞーちゃん
その効果知ってて
わざとあの政策してたですよ 」





(・・;)





知ってますか?

ムードの気をいくらつけてても
追いつめすぎると 
人はムードから覚めちゃうんですよ


DQNでムードある男が
暴力をふるい続け
女性に死の危険を感じさせてしまったら
途端に女性は醒めるです


純情で清純そうな女性に貢ぎ続けても 
相手が自分をただのATMとしか見てない
それを確信した瞬間
清純という幻想は 醒めるです


それと同じです 」



(・・;)





そして世の嗜好品の
9割はムードで買われてるんですよ



ほら
今まで買った物で
何十年以上も残ってる物って
少ないと想いませんか?



ムードが経済構造を支え
莫大な消費欲をもたらしているです 


でも
数字という現実を見せられて
ムードが醒めると
人の嗜好品の大半を欲っしなくなるんですよ

 」



(・・;)・




それどころか 

人は 
社会体制に対し
とても醒めた目線を持つようになるです


そうすると
浮かれ調子になってる表の座の人達の現実も
簡単に壊されるです



しんぞーちゃんは
それ知ってて
ムード変える政策を矢継ぎ早にだしてるです 」




(・・;)・





はるちゃんは言ってました 


「 
南極は蜃気楼が出る



ムードって
その蜃気楼のようなもの


幻を見てその通りに動き
世界という現実が作られた


でも世界とは
ムードという幻想で
できあがってる 

そんなもろいもの 」って 」(えんちゃんとはるちゃんの言葉)





P3180023_R_20150414161549eeb.jpg






2014-04-02 :経済 :




転載終了


2014-03-28 死霊は生霊を食べる (幻の桜ブログさんより)

2015.04.06 17:39|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です






「 

ドールは しー様の系譜が大好きで大好きで しー様の周囲にいたんですけどね ある日そそのかされたんですよ

「 
しー様を独占できるわよ あなただけのしー様にできるわよ 」って 

それで 持ち上げてタイミングをずらしたり 磁場を曲げるようなことを行っていたんですよ 」 






ドールがしー様の好きな理由をお教えしますね

自分に似てるからですよ 」






それで ドールはしー様を盗ろうとする人がいると許さないのです 理想の自分像ですからね

だから ドールの愛を邪魔する人が時々いると

ドールは徹底的に戦って 殲滅したりしたですよ 愛を取り戻せって 


でも ドール達に攻撃されていた人の大半が しー様をたすけようとしていた リーダーさんの系譜であることが多かったのです 」 





そうして大昔から長い年月 ドールの系譜はリーダーの系譜をことごとく追いやり 力づくでしー様を自分に物にしたり 囲うように置いたりしたんですけどね でも中には ドールのいう事を聞いてくれない しー様もいるんですよ

そういう場合 ドールは財力ともてる限りのコードを使って しー様をいじめさせるですよ

ほら周囲の人たちが徹底的にいじめた状況で 1人やさしくドールが庇ったりすると しー様が心変わりしてくれるかもしれないじゃないですか?

ドールをやさしい人と想って 一生 添い遂げてくれるかもしれないじゃないですか?  」 



でもそれでも しー様が どうしても いう事を聞いてくれない場合 殺したですよ

殺して死体を傍に置いて 死体にきれいなお洋服を着せたり 話しかけたり 一緒に寝て お部屋にたいせつに飾ったりしたです  」


「 
肉が腐ると骨だけ飾ったりしたですよ 

かわいさ余って 憎さ百倍の時はバラバラにしたりするんです

生死は問わない ただ傍にいてくれればいい

愛が深すぎると 暴走しちゃうんですよ 

でも ちゃーんとお参りには行くんですよ 大好きですからね 

私たちの物って 」 







「 
本当はな 死霊は生霊を食べずとも 宇宙のエネルギーを食べていたのだがな しかし 石の結界でふさがれて多くの死霊達は身動き取れなくされている 」



だから生きた想念や 生霊を死霊のいる場に放つと 死霊はそれを食べたりするのだ

だから生霊の呪をかけられた時は 墓場に行くと治るのだー

つながりのある死霊の魂なら 生霊の呪をモグモグと食べてくれる

だから墓詣りはだいじなのだー 」 



特にリーダーさんの墓とかは しー様の系譜の墓は エネルギーを封じられるように磁場が組んである

だからそういうところで墓詣りをすれば 生きたエネルギーを供給することになる 」



死霊がな 生霊を モグモグと食べるとな 死霊は 記憶や歴史 さまざまな人の想いを話してくれるのだ

星読みの情報も話してくれる

生霊のエネルギーをたくさん食べれば食べるほど 生まれ変わりも早くなる 

だから死霊は 墓詣りに来てくれる者が好きなのだ 」







ゴーストの由来は 死者たちから情報が来てるということだ


そう ママが言っていた ママのあーちゃんだ  」




あのね ゴーストは もともと死者たちの声という意味だったの 

文化はもともと死者の想念からはじまった

この世とあの世をつなぎ 想念の情景を現実にしるすことで 神話も文化もはじまった 」 」


「 

死者達の想いは 自分の想いを伝えたかったの

それで死者の想いを聞く人を応援したの 

でも死者達の声を伝えられる者は その多くは女性だった

だって 女性は宿す性質だから

特に死者の声を聴けた女性は 好みがうるさくなく 好奇心のあるおとなしい女性だった 

その性質は 死者達の想いを受けとりやすかったの 」 」




死者の声を伝えた者達には 現実が入ってきたの

世界ができる前の大昔 死者の声を伝えた者に 現実や富も入ってきたの

だって 死者は 死者の声を伝えてほしがっていて 死者の声をそのまま伝えてくれた存在に 現実をのせれば 自分達の声をより伝えることなると知っていたから

だから 死者達は死者の声を聴く者に現実をのせようとしたの  」
 」 







人はブラックホールに住んでいる

日食という黒い太陽に トンネルの中に住んでいる

その道のりは果てしなく長く その先には何が待っているのだろう 」


これは死者の言葉だ

死者の言葉を聞く女性から くまくまが聞いた言葉だ 」 





死者の声を聴けるものは
精神をつなぐ者

肉体をつなぐ巫女とは性質が違うのだ 

死者の声を聞くから
想念の軸
富と現実の軸となれたのだ  」(くまくまの言葉)









2014-03-28 死霊は生霊を食べる (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1542.html

転載開始









「 
大昔
ドールはしー様の系譜が
大好きだったんですよ  」




(・・;)




「 

ドールは
しー様の系譜が大好きで大好きで
しー様の周囲にいたんですけどね



ある日そそのかされたんですよ

「 
しー様を独占できるわよ
あなただけのしー様にできるわよ 」って 


それで 
持ち上げてタイミングをずらしたり
磁場を曲げるようなことを行っていたんですよ 」 




(・・;)・




「 
ドールは
しー様に執着してたんですよ


しーの系譜に運ばれるはずの情報が
全部入ったら
しー様を自分だけの物にできるじゃないですか?


それで世界という囲いを作ったです 」
 




(・・;)





ドールがしー様の好きな理由をお教えしますね

自分に似てるからですよ 」





似てる? 
(・・;)






はたから見れば似てないんですけどね


でも 
ドールの目線では 
自分がなりたい自分に似てるんですよ


自分の理想像
だから自分と同じ


大昔のドールは
だから同性のしー様が好きだったんですよ


ドールの女王は
女性のしー様が好きだったです  



見てるのは理想の自分像ですからね
だから好きなのも同性になるんですよ


想いこみが強いと
双子とまで想っちゃうですよ 

でも本当に
はたから見るとぜんぜん似てないんですけどね 」





(・・;)・






それで
ドールはしー様を盗ろうとする人がいると許さないのです

理想の自分像ですからね

だから 
ドールの愛を邪魔する人が時々いると

ドールは徹底的に戦って 
殲滅したりしたですよ

愛を取り戻せって 


でも
ドール達に攻撃されていた人の大半が
しー様をたすけようとしていた
リーダーさんの系譜であることが多かったのです 」 

 


(・・;)・





ほら あくるーおうの虎達も
全員惨殺されたじゃないですか?


ドールの骨型をしてる者は
現代でも  
リーダーさんの系譜を見ると
「 敵発見! 我の愛する人を奪うもの! 」
って臨戦態勢に入るんですよ


魂には前世からの記憶がありますからね

リーダーさんの系譜がしー様の傍に近づいただけで
何の落ち度が無くても 呪を飛ばされたり
一方的に攻撃されたです 


「 また奪いに来た! 」
「 愛する人を守らなければならない!  」 って


ドールが作品作りを好きなのも
しー様の傍にいたリーダーのマネっこする為だったのです


  」




(・・;)・・





そうして大昔から長い年月

ドールの系譜はリーダーの系譜をことごとく追いやり  
力づくでしー様を自分に物にしたり
囲うように置いたりしたんですけどね


でも中には
ドールのいう事を聞いてくれない
しー様もいるんですよ



そういう場合 
ドールは財力ともてる限りのコードを使って
しー様をいじめさせるですよ


ほら周囲の人たちが徹底的にいじめた状況で 
1人やさしくドールが庇ったりすると


しー様が心変わりしてくれるかもしれないじゃないですか?
ドールをやさしい人と想って 
一生 添い遂げてくれるかもしれないじゃないですか?  」 



(・・;)・・





でもそれでも
しー様が
どうしても
いう事を聞いてくれない場合
殺したですよ


殺して死体を傍に置いて 
死体にきれいなお洋服を着せたり
話しかけたり
一緒に寝て 
お部屋にたいせつに飾ったりしたです  」



(・・;)・・・



「 
肉が腐ると骨だけ飾ったりしたですよ 


かわいさ余って
憎さ百倍の時はバラバラにしたりするんです

生死は問わない 
ただ傍にいてくれればいい


愛が深すぎると
暴走しちゃうんですよ 


でも
ちゃーんとお参りには行くんですよ

大好きですからね 

私たちの物って 」 



(・・;)・・





ドールは愛に生きてるですよ

アイテムも好きですけどね


そういえば 
アイテムはアイ(愛)ですね  」(えんちゃんのドール小噺)







P3210028_R_20150406173447297.jpg









さて
ねこねこの話
(>ω<)ノシ))パタパタパ


上はえんちゃんの言葉ですが

今日は
くまくまも 
こんなことを教えてくれました
(ノ゜ο゜)ノ







死霊は生霊を食べるのだー 」






生霊を食べる?
(・・;)






死霊は生霊を食べているのだ 」





(・・;)・





「 
本当はな

死霊は生霊を食べずとも
宇宙のエネルギーを食べていたのだがな


しかし
石の結界でふさがれて多くの死霊達は身動き取れなくされている 」





(・・;)





だから生きた想念や 
生霊を死霊のいる場に放つと
死霊はそれを食べたりするのだ



だから生霊の呪をかけられた時は
墓場に行くと治るのだー


つながりのある死霊の魂なら 
生霊の呪をモグモグと食べてくれる

だから墓詣りはだいじなのだー 」 




(・・;)





特にリーダーさんの墓とかは
しー様の系譜の墓は
エネルギーを封じられるように磁場が組んである


だからそういうところで墓詣りをすれば
生きたエネルギーを供給することになる 」






(・・;) 






死霊がな
生霊を
モグモグと食べるとな


死霊は
記憶や歴史 
さまざまな人の想いを話してくれるのだ

星読みの情報も話してくれる


生霊のエネルギーをたくさん食べれば食べるほど
生まれ変わりも早くなる 

だから死霊は 墓詣りに来てくれる者が好きなのだ 」




(・・;)




「 
そして死霊と言えば
今話題になってるのは
ゴーストだ 

ゴーストライター 
ゴースト作曲家
ゴーストプロデューサー 


その名の由来を知っているか? 」 





(・・;)・






ゴーストの由来は 
死者たちから情報が来てるということだ


そう 
ママが言っていた
ママのあーちゃんだ  」





(・・;) 







あのね ゴーストは
もともと死者たちの声という意味だったの 

文化はもともと死者の想念からはじまった

この世とあの世をつなぎ 
想念の情景を現実にしるすことで
神話も文化もはじまった 」 」




(・・;)




「 

死者達の想いは
自分の想いを伝えたかったの

それで死者の想いを聞く人を応援したの 


でも死者達の声を伝えられる者は
その多くは女性だった


だって
女性は宿す性質だから


特に死者の声を聴けた女性は
好みがうるさくなく 
好奇心のあるおとなしい女性だった 

その性質は
死者達の想いを受けとりやすかったの 」 」




(・・;)





死者の声を伝えた者達には
現実が入ってきたの


世界ができる前の大昔

死者の声を伝えた者に
現実や富も入ってきたの


だって 
死者は
死者の声を伝えてほしがっていて 


死者の声をそのまま伝えてくれた存在に
現実をのせれば 
自分達の声をより伝えることなると知っていたから


だから
死者達は死者の声を聴く者に現実をのせようとしたの  」

 」 



(・・;)・





ママ(あーちゃん)は言っていた

大昔
死者の声を聴く者に現実が宿った

それがいつの間にか
死者の声の情報が死者の声を聞けぬ者に運ばれるようになり 
現実もそこに運ばれるようになった 


だが
今は死者達の声も情報も聞こえてない存在が
死者の声を聴けるふりをし 現実を手にしている  」


(・・;)




あろうことか中には
ゴーストを雇って
死者の声を聴けるふりをしながら
作品を作ってるふりをする者もいる


ゴーストとはそもそも
安いお金でこき使われる者ではないのだ  

死者達の声だ 



意味が違う
意味を全然分かっていないのだ 」




(・・;)






人はブラックホールに住んでいる

日食という黒い太陽に

トンネルの中に住んでいる

その道のりは果てしなく長く 

その先には何が待っているのだろう 」


これは死者の言葉だ

死者の言葉を聞く女性から 
くまくまが聞いた言葉だ 」 




(・・;)・





死者の声を聴けるものは
精神をつなぐ者

肉体をつなぐ巫女とは性質が違うのだ 



死者の声を聞くから
想念の軸
富と現実の軸となれたのだ  」(くまくまの言葉)






P1030020_R_201504061734209e5.jpg








追伸






くまくまはこんなことも教えてくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ





詩とは預言の聖書である 」





預言の聖書?
(・・;)?






聖書もその原文は詩の形態をとっている 


大衆に見せる物とは違うのだ 」




(・・;)




詩とは恋心を描くものではない

感情的な言葉ではなく
意志の言葉だ


自分の意志や
死者の想いを伝える物

それが詩だ  」





(・・;)




そして死者の言葉は予言なのだ

宇宙から降ってきた情報をいち早く読みとるのは
生きた人間より死者だ 死者達だ


骨は最も早く宇宙の情報を読みとり
だからドールは骨を大事に持っているのだ 


だがやっぱりな
骨は土に埋まってるからこそ
読みとりやすい

 

またひとつ秘伝を話したな  」




(・・;) 



「 

新時代の文学は 
詩という形態からはじまる

それは古代から何度となく繰り返されてきた


しかしそれは恋の詩ではなく 

歌詞でもない


詩だ
死だ  

死者の言葉を記す詩 


それが新時代文学のはじまりだ 」




(・・;)




ドール達は
みな詩を書き溜めているのだ



うまくすれば
しー様になれるかもしれぬからな 



そして 
死者の言葉が聴ける者は 
その詩を書けるものには 
今 ドール達は生霊を放っている  」




(・・;)・





「 
そして死霊は生霊を食べるのだ  」(くまくまの言葉)







P1030025_R_20150406173403494.jpg








2014-03-28 :ねこねこのはなし :




転載終了


2015-04-05 水の時代 はじまり (幻の桜ブログさんより)

2015.04.05 22:41|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です






すべての現実は
哀れみより生まれる

水も
食料も 
空気も
生きるものすべて
哀れみにより生かされている

全存在が
哀れみを受けている 

哀れみを
拒絶したと想いこんだ
王も
神官も 
伝説の征服者や 
歴史の英雄も

女達から哀れまれ
そうなってるだけ 」(あめで聞こえてきた言葉)







すべての現実は
哀れみより生まれる

しかし
いくら哀れんだからと言って
すべてを注ぐ行為は
存在としてありえない

自分のすべてを注ぐだけではなく
目にした物すべてを注ぐ行為は

注いだもの
注がれたもの
その両者の存在を消す行為と同じ 

哀れんで注ぐこととは
本来自分が生きる為にそれをする

自分の存在が
より強く
より大きくなると感じ
それをする

宇宙は
哀れまれて 
大きくなっている 」 (あめで聞こえた言葉)







追伸





10月8日は 物質 
富の相続

4月4日は 想念 はじまり 」 








2015-04-05 水の時代 はじまり (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1759.html

転載開始








すべての現実は
哀れみより生まれる



水も
食料も 
空気も
生きるものすべて
哀れみにより生かされている


全存在が
哀れみを受けている 


哀れみを
拒絶したと想いこんだ
王も
神官も 
伝説の征服者や 
歴史の英雄も

女達から哀れまれ
そうなってるだけ 」(あめで聞こえてきた言葉)







昨日
結婚式のあめ(夢)を見ました



それは
さまざまな
結婚式の情景のようで






結婚式は お葬式 」


そう言うけれど
結婚式は戦場でした





結婚式では 
新郎新婦だけでなく




親族 知人 
出席者全員の
数年以上先の財運や
仕事運




時には2-30年先の
財運 仕事運まで
変化することがわかりました




さまざまな結婚式に
たくさんの人達がいました




新郎 新婦 親族
上司 同僚 
学校の友人 
幼馴染み



でも
その時 その場で
優越感を感じた人が 
劣等感を抱いた人に



財運や仕事運を
数年 数十年以上かけ
じわじわ吸われて 呑みこまれていくさまが 見えました




そのエネルギーの動きは
結構正確で 
感情の快楽の強弱で
シンプルに動きました


花嫁が出席者に
優越感を抱いてると


例えば
花嫁が幸せなセレブ婚をして

でも
出席した友人女性の
貧しい結婚生活を知っていて


花嫁がその女性を前にして
とても優越感に浸り 喜んだ場合
花嫁の財運が その貧しい女性に ものすごく吸われ 運ばれていくことがわかりました




花嫁がセレブ婚をしても 
新郎が
花嫁にとって意中の男性でない場合

お金が好きで結婚したけれど 

容姿 
男としての魅力において 
他の女性達へ 
引け目を感じる場合


その場合
憂いを持った花嫁は
財運が吸われるどころか
逆に新郎の容姿を笑い者にした出席者の女性達から 
財運を得たことも見えました



それは
女性だけにとどまらず 
男性についても同じ現象が起っていました


結婚式で
花婿に 
自分のお古をあてがうことで
ニタニタしてる男の人達がいました


彼らは花婿に優越感を感じながら
快楽と共に財運や 仕事運を 
ことごとく吸われていました



それを見て

そう言えば
以前

元カレを一人残らず 
結婚式に呼びたい 」という女の子がいた事を想いだしました


その時は
新郎に対して
ちょっと辛い行為じゃないかなーとも想ったのですが



この結婚式のあめ(夢)を見て

実は彼女の真意は
元カレたちの財運を新しい夫にのせたいため 
自分の家庭に元カレたちの財運を運ばせたいがためだということもわかりました



何故なら
結婚式に呼ばれた元カレたちの大半は
新婦につらい未練を持っている男の人でない限り

新婦と抱き合った過去の感触
新婦の裸の情景を想いだしながら 

そして新郎の顔を見ながら
ニヤニヤ優越感に浸っていたからです



そんな
元カレに結婚式に出席された夫たちの多くは
哀しんでいました


もちろん
その夫たちは 意識では 
元カレを出席させたとは気づいていませんでした



でも
本能や直感では 
出席してる男達が
新婦とかつて深い関係にあったこと 

彼らに
見下されてることへの
不快感を感じていました


でも新郎が結婚式という場で
劣等感を抱くほど
優越感を感じた男性達から 
エネルギーが運ばれていきました



私は
そのような情景を見て
結婚式って 
呪術の塊のような戦場のような場所なんだ



場の想念や財運がのるのは
自分に誰かが優越感を持った時


本能が優越感を抱くと
どんなに防御もできないんだ
と想いました



私は結婚式をしてません

結婚式に 
あまりよばれたこともないのですが

親族の大半から縁を切られ
友達もいないので 
おそらく式をしても
来る人は ほとんどいないと想います



結婚式をするよりも 
旅行がしたい

もしも旅行に行くことができたらなあ 



一緒に
たくさん旅行をして 
一緒に
美味しい物をたくさん食べて 
一緒に
身体を癒してくれる温泉に浸かりたいなあとおもいました







すべての現実は
哀れみより生まれる




しかし
いくら哀れんだからと言って
すべてを注ぐ行為は
存在としてありえない


自分のすべてを注ぐだけではなく
目にした物すべてを注ぐ行為は

注いだもの
注がれたもの
その両者の存在を消す行為と同じ 


哀れんで注ぐこととは
本来自分が生きる為にそれをする


自分の存在が
より強く
より大きくなると感じ
それをする


宇宙は
哀れまれて 
大きくなっている 」 (あめで聞こえた言葉)






追伸






(>ω<)ノシ))パタパタパタパ






昨日
4月4日 
しいかの山へ 
皆既月食を見に行きました
\(^o^)


P4040328_R.jpg





一緒に行ったのは
あらちゃん りゅうちゃん とらちゃん


P4040311_R.jpg


P4040318_R.jpg



そして ぽんぽんちゃんが生前 
月食を見たいと言っていたので
ぽんぽんちゃんと まぐろちゃんのお墓も一緒に連れて行きました


P4040326_R.jpg




しかし昨日
さまざまな作業がたてこみ
アパートを出たのは月食がはじまった
午後8時34分ごろ
(―  ―;))(・・;)。===


P4040324_R.jpg


P4040325_R.jpg




その後急いで
しいかの山についたのですが
しいかの山についたのは 
皆既月食が終わる直前の
9時5分ごろの事でした


P4040337_R.jpg


P4040330_R.jpg




空を見たのですが
やはり曇り空
あつい雲に覆われていて


P4040341_R.jpg



見えるのは空を飛ぶ飛行機のライトばかりなり
ショボボーン(・・;) (― ―;)


P4040344_R.jpg




でもかわるがわる
りゅうちゃんや あらちゃん 
とらちゃん ぽんぽんちゃんを抱っこして


P4040335_R.jpg



しいかの山の展望台を見ながら 
みんなにおねがいしていたら


P4040336_R.jpg







少しづつ 
雲が薄くなりはじめ
皆既月食が終わったばかりの
薄い月の光が ほんの一瞬
見えはじめました
(;▽;)ノシ))(―  ―)ノシ))


P4040347_R.jpg




そういえば
10月8日の月食も
皆既月食が終わった後 
こんな感じで薄ら見え始めてたなあ
(・・;)


(10月8日の月食記事リンク)
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1690.html




10月8日の月食は
とても長い月食だった

今回の月食はとても短い月食


一体どんな違いがあるんだろう?
(・・;)?


P4040350_R.jpg





そう想っていると
こんな声が聞こえてきました



10月8日は 物質 
富の相続

4月4日は 想念 はじまり 」 




声の話では
4月4日の月食は想念で


水の時代は
この月食の次の日から
本格的に動きはじめると言われました 
(・・;)!



P4040351_R.jpg




ちなみに
4月4日の皆既月食は
9時6分まで 


ここ最近
69や 
96という数字をやたら見たり
そういうニュースも耳にしたりしますが 



あれも
月の緩衝による作用だったんだなあと想いました




水の時代
4月4日と5日の狭間から
はじまりました 





P4040352_R.jpg







2015-04-05 :はじまりのおわり :




転載終了


2015-04-04 軽蔑という愛情 (幻の桜ブログさんより)

2015.04.05 14:58|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です






すべての現実は 哀れみより生まれる

哀れと想われるから たすけが集まり すべての現実が形作られる 」



哀れと想われたから 生まれることができた 

モテる現実も チヤホヤされる現実も アイドルという存在も 富や名声も すべて 哀れみを受けとることで その現実が生まれてきた 

そして より多くの哀れみをうけとめたものが より多くの現実を手にする 」



奪うことは 
哀れまれることへの拒絶

憐れまれることなしに
現実を手にしようとする者達の行う行為

しかし
哀れみに耐えうる器ではない者が
その現実を無理に手にしようとすれば

それは存在の消失
自我の崩壊へとつながっていく 

 」(あめで聞こえてきた言葉)







2015-04-04 軽蔑という愛情 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1758.html

転載開始










あめ(夢)を見ました


まず先に
こんな言葉が聞こえてきました







すべての現実は 
哀れみより生まれる


哀れと想われるから 
たすけが集まり
すべての現実が形作られる 」






哀れと想われたから
生まれることができた 

モテる現実も 
チヤホヤされる現実も
アイドルという存在も
富や名声も


すべて
哀れみを受けとることで 
その現実が生まれてきた 


そして
より多くの哀れみをうけとめたものが
より多くの現実を手にする 」






奪うことは 
哀れまれることへの拒絶

憐れまれることなしに
現実を手にしようとする者達の行う行為


しかし
哀れみに耐えうる器ではない者が
その現実を無理に手にしようとすれば


それは存在の消失
自我の崩壊へとつながっていく 


 」(あめで聞こえてきた言葉)








ある物語を見せられました


それは
家族劇のような物語で 


ある男の子が出てきました



幼い時
母親から引き離されたある男の子



その男の子の母親は
既婚男性と不倫をして 
その間にできた子でした  



母親は経済的にその男の子を育てることができず
やむなく不倫相手の正妻に
その子の育児を託しました




それから数十年以上の
月日が経ちました



幼いときに母親から引き離された その男の子は
大人になって 事業を興し 
たくさんの部下を抱えるようになりましたが



でも心の内で
誰かにとても強く嫉妬しているのが見えました





彼が嫉妬してた存在

それは弟でした 




弟は
彼の母親が
彼の養育を放棄した後 
別な大金持ちの男性と結婚して
その間に 生まれてできた男の子です 




母から引き離された兄が 
母親が新しく生んだ
弟に嫉妬している様子でした



彼の想いは
ごく単純でした 


ママに愛されたかった ママに好かれたかった 
ママに褒められたかった ママの傍にいたかった




弟は
いつもママが傍にいる 

僕がママの傍にいたかったのに



その兄の会社は全国展開をしていて
社員を雇っていて 
投資でもたくさんの利益を得ていたのですが



どんなに
収入を得ても 
どんなに出世しても 
兄の心の奥のねがいは
ママに愛されたい ママの傍で暮らしたい


そんな幼稚園児が想うような 
ごく単純な思考しかありませんでした





彼が幼い時 
ママと離れ離れにならず 
二人で暮らすことができていたら
おそらく その会社を経営することはなかったように想いました





おそらく
どこかの企業のサラリーマンをしながら 平凡だけれど 
心の中は いつも平穏に満たされている暮らしをしてたような気がしました 



だって 
それが本人の望みだったから




兄の表面の意識は 
地位や収入をとても求めていました




その求めに応じて 
兄の周囲の兄の母親をはじめとして
何人もの女性達が
たくさんの男達から財運 仕事運をつけかえ 
彼に地位や収入を与え 
それが今の兄の現在の裕福な現実を作っている様子も見えました





私はそれを見て想いました


これは誤解 
ただの誤解なんだ 



兄が地位や収入 
序列に執着するようになったのは


ママが自分を捨てたのは 
自分の父に権力や地位 収入が無かったからだ
そう想ったせい  


彼は心底そう想っていました


再婚相手の大金持ちの男のように 
収入も高く 地位や名声があれば 
自分は捨てられることはなかった


一緒にずっと居られたのに 

ママ ママ ママ ママ ママ ママ




夢の中の彼は 
いつもママを探し彷徨っていました


彼の奥底の支えは ママでした


どんなに意を汲む娘ができても 
どんなにできた奥さんができても   


その想いの軸は
ママ ママ ママに愛されたい 
ママに 好かれたい 
ママに すがりたい
その想いが鳴り響いていました



兄が子供の頃

自分の母親がお金持ちの男の人と再婚したことを知ると
こう決意しました


「 
ぼくがえらくなって 
ぼくが大金持ちになったら 
きっとママは戻ってくる

必ず戻ってくる 」

それを信じて疑いませんでした 




子供は純粋



だから
その時の小さい時の想いが 
その兄の今の人格を形成してるんだと想いました





そして
その兄の過去の職歴も見えました

今の企業を経営する前に
さまざまな仕事をしてきたのが見えました




どの分野でも
そこそこの儲けを出したり成功していたのですが

それを見て私は想いました



何かがやりたいじゃない

ともかく何でもいいからお金を稼いで 
ママを喜ばせたい 
ママに認められたい 
ママに好かれたい


それが軸になっている 




それだけがあの兄の軸
だから職種は何でもよかったんだ


ママに認められさえすれば 
それが兄の心の軸でした




仕事のできる兄が
自分より仕事のできない弟に嫉妬していた理由もわかりました



それは
ママと暮らしてたから 
ただそれだけでした 


大人になってから
兄弟ははじめて 
引きあわされました




その時
兄の心中から
心臓が煮えたぎるような 
身を引きちぎられるような 
心が発狂するような そんな情景が見えたました



自分なんかよりも全然気が効かない!

ただの でくのぼーだ!

なんでママはこいつを選んだんだ! 


どうして僕じゃダメなんだ!
どうして僕を捨てたんだ!


やっぱり権力を手にしたい!
もっともっと力が欲しい!


あの弟の父親を超えるくらい! 


そしたらママは戻ってくる! 」

兄はそう心に誓っていました


でも兄からでくのぼーと呼ばれたその弟は
はじめて会ったその兄の心情を 無意識的に感じました




弟は
兄に
ママに執着してる幼い子供の姿を感じとって
少し哀れに想いました


そしたら弟のその哀れに想った感情が見えたのか
兄の魂が 余計に発狂したのが見えました




哀れみを
兄は
馬鹿にされたと勘違いしたようでした 



私は想いました




人の心はとっても複雑

理解しづらい想いもあるけれど
色んな想いが 渦巻いてると 




兄と弟が初めて出会った場で 

そこに居合わせた別な人達の想いが
渦巻いてるのも見えました




弟には 
姉と 妹がいました 





姉が初めて
父親違いの兄を 見せられた時


姉は 兄に対して
捨てられて 雨に濡れたダンボールに入ってる小犬の姿を感じました



その姿に
胸がきゅんと高鳴りました


自分よりも何もない哀れさ
それを見て 姉ははじめての恋心を抱いたようでした




姉は長年 でくのぼーの弟に対し
敵愾心と嫉妬心を持っていました 




弟は 
大金持ちの父親に顔がそっくり


自分よりも
父親は 
弟をとてもかわいがっている 




姉は
パパから愛されてるのは弟だけなんだ
そう想っていました 


弟の外見が父親に似てて 
とてもかわいがられていることに
とてもとても 嫉妬していました





姉が好きでもない仕事を意地でも続けていたのは
父親がしていた仕事だったからです 




父親が仕事で得ていた
世間からの評価や名声
かつての社会的地位



それに執着して

そして父親から愛されてない自分を感じて



好きでもない仕事を 
父から才能がないと言われた仕事を 
意地でもやり続けていました 




その想いは
幼少期の時から募っていて 


好きでもない
本当は やりたくもない事をしているうちに
姉の無意識が 生きた心地がしなくなっていったのが見えました





やりたくないものを軸に置けば
生きた心地はどんどん無くなっていく



姉は
世間的にどうしようーもないと言われてる男達と
次々関係を結んでいました
 
彼らにお金を貸していたのも見えました





姉がその行動をとったのも
生きた心地を感じたかったからということもわかりました



たとえ嘘でも
お金を貸せば 存在意義を想いこみで感じれる




それは
束の間の幻想であるけれど 



姉は 男達に
お金を 返してほしいわけじゃなく
自分の生きた心地を確認したかっただけでした 




だから
借りた相手が 
お金を返せるほど 経済的に良くなってほしいとは全然想ってもいなくて


むしろダメになってほしいと想いで
お金を貸していました 





ダメになった男達を見ながら 
ゾクっとしたエクスタシーを感じていたかったのです




事実
その姉が交際して
金銭的に援助を受けた男達は 
皆 落ちぶれていきました




そう言うエネルギーを
お金を渡した時 全力で注いでいたから 



でも姉は
はじめて 自分よりも何もない
濡れた小犬みたいな兄の姿を見て
人生で 最も胸ときめきました




それはもしかすると恋というよりも
生類憐みの令のような
弱い生き物を守りましょうみたいな感覚だったのかもしれません 


そういえばあれを作ったのは徳川でした




純粋な優越感の快楽


その兄を見つけてから
姉の人生は 兄に注ぎ続けることが生きがいとなりました

他の男達をダメにしてえたエネルギーを兄につけかえることが快楽


姉の頭に
脳内麻薬 ドーパミンが出てることもわかりました


その姉は
兄と会ってから 快楽を感じながら
容姿も変わっていきました


かつて女優みたいと言われた美貌は
美のかけらもなくなり



本来のせられていたはずの
セレブ運も自ら投げ出しました


心の奥底では 
兄に注ぐ方が 快楽だったから 



私はそれを見て 想いました


女は 注がれれば注がれるほど 美しく 女性らしくなる


でも兄に注ぎ続けてるうちに その姉は 高利貸しのような行動までするようになった 


でもある意味
その姉も 純粋と言えば 純粋かもしれない





その姉が
他の男達は引き落としても
兄だけは成功して欲しかった理由は 復讐の為でした




自分の父親を見返す象徴して 
兄には 何が何でも どんな手を使ってでも
成功して欲しかったんだと想いました



自分が生きた証しとして 
自分がエネルギーを注いだ証として 
兄には 成功して欲しかった




そうすれば
弟への勝ちも確信できる 
父親への勝ちも確信できる



姉が父親の仕事や 
父の家に執着した理由もそれでした 




場に宿ったエネルギーを 
父親の違う兄にのせたいがため



その姉にとっては 
兄は 復讐のツールでした 



その兄には
嫉妬心湧くこと無く 快楽を感じながら すべてをのせることができる




私は想いました  


原初の頃 女性は
男性に注がれることが喜びだった 


男性に愛されて 
男性にやさしくされることが女の喜びであり 美であった
体の形 自然がそうできているから


でも いつしか突然変異があらわれた 
それを進化と呼ぶか 
退化と呼ぶかはわからない


ある種 
異質
奇形
異形なものが生まれた



その行為が
女が男に注ぐ行為



でもそれはエネルギーの循環がおかしくて
そこから生まれる感情もいびつになっていく



人が好きになる理由は
かならず何かしらの理由があるけれど 


その姉にとっては 
兄という存在自体が
快楽だったんだ


自分よりも何も無い
雨に濡れた小犬ちゃん



だからこそ
姉は兄に魂をとりこまれたのだけど 




でもそれは
かつて 軽蔑という愛情 に近い想いかもしれない



私の概念に
そういう価値観は無いからわからないけれど



意外と軽蔑という愛情を持ってる人は多いのかも





兄と弟の出会いの場に同席していた
妹の心も見えました




妹は後年 結婚してから
夫を連れて 兄にお金を借りに行きました




妹が 
兄にお金を借りた理由は簡単です 


兄に花を持たせたかったから 
なんとかすれば 借りる必要はなかったのだけど
そうしたいのが見えたから




妹は
兄にお金を借りるというしるしを 自分の夫につけたかったようでした  




そうすることで
夫や 夫との間に生まれた子供達のエネルギーを
兄に注ぐことができると感じたようでした




何故妹がそれをしたかと言えば



その妹も 
夫や 夫との間に生まれた子供達よりも
兄に対して優越感をとても感じていたからだということがわかりました 



妹も
姉 同様

兄にはじめて会った時
心臓が震えるくらい
喜びを感じたのです




表面じゃなく 
心の奥から 


自分よりも劣ってる人
自分よりかわいそうな存在

しかも男で
同じママから生まれた



妹にとってこれ以上ポイントのある 
DNAがキュンとくる男は 
かつて交際していたどの男達の中にもいませんでした




妹は 
兄をはじめて見た時
心が泣きました 



でも
その涙は悲しみの涙ではなく
感動の涙 


自分が
はじめて誇れる人間になったような気がした
そんな涙


人は
自分より劣った存在を見たら 
誇らしくなった気がする人もいます



妹がその時抱いた感情は 
それの強く激しいバージョンでした


強い優越感は 
ドーパミンが常時放たれるくらいの 常習的な快楽性でした




異形の想いを持つ女性達は
優越感を感じさせてくれる男に
つながりある人達のすべてのエネルギーを奪い注ぎ続けます





そして妹も
その兄に会った途端未来が変わったのです 




本当は
今の時期
その妹は
経済的にそれほど困るような運勢ではありませんでした



何故ならこの破壊の時期
妹と同じ骨型の種族の人達は 
ほとんどがバブリーな暮らしをしていたからです


骨から骨にエネルギーは連鎖します
だから本来なら その妹もバブリーな暮らしをしていたはず





でもその妹も
運のすべてを 兄に注いでいたのです 



もしも私がそれを指摘しても
その姉や 
妹たちの意識は
ぜんぜんあてはまらないって
想うかもしれません 




でも
心の中はそういう動きをしていました



それに
彼女たちが
その兄をはじめて見た時
奥底に芽生えた内なる想いを
想いだせば 
そのことはきっと見えるはず 


そして
兄に嫉妬された 
弟の家族の女性達 


姉 妹 母親
3人の女性達は 
その兄を見てみな同じ行動をとりました




母親はそれ以前から
大金持ちの父親の運勢と
父親似の弟の運勢を 
幼い時離れ離れになった我が子に注いでいたけれど


姉や妹は
母親と全く同じ行動をより激しく
とりはじめました



ある意味3人は仲違いしながら
その行動はとても似ていたのです


これが同じDNAをしてる者達の行動? 


そんな感じの想いも持ちました



でも彼女ら3人は
気づいていませんでした



3人は
幼い時 ママと離れ離れにされた兄にとても優越感を感じていたけれど 
彼に注ぐことはとても快楽だったけど




兄は 注がれてるその間
男としてありえないくらいの 
屈辱感と劣等感を感じていたということを


本来女性に注ぐはずの性質が男なのに
ママに好かれたがっただけなのに


ママからも 
その血がつながった二人の姉妹からも
哀れまわれたことを感じて


兄は
生物として自分の存在がより否定されたような気分を感じたのです




兄は
意識では気づいてなくても 
無意識では 気がついていました


なんで自分に
今の成功がもたらされているかが 




なんでこれだけ搾取的なことをして
メチャクチャなことをして 
社会的に成功し あんなに部下がたくさんいるのかが




自分を哀れんでくれてる女達から
そのエネルギーが注がれていることに 
気づいていたのです



注がれれば
注がれるほど
どんどん傷ついて傷ついて


そうして兄の薄い自我は崩壊していきました


愛人としてつきあったたくさんの女性達を傷つけたり
落としたり
それはそれはひどい扱い方をしてきました 




でも兄がそうなったのは

この
3人の女性がそうさせたからです




兄の本当の望みは
そんなにお金持ちじゃなくてもいいから
自分が優越感を感じる女性に注ぎたかった


そう想っているのが見えました 





母や姉妹たちは
弟の運をさらにつけかえさせるために

兄に弟にお金を貸すように 言いました




でも
それをさせようとすることで
兄の人格がより崩壊していくのが見えました



私は感じました

もしも兄が
でくのぼーと感じてる その弟にお金を貸したら

きっと兄の気は狂う


お金を貸した時
表面 おだやかに
親切な顔をするかもしれない


手段を選ばず
やみくもにがんばってきた自分じゃなく


ノータリンででくのぼーで 
ろくに仕事もしていない弟に 
なんで自分がお金を貸さなきゃいけないのか?と  


ママは
そんなにあいつの事を愛しているのか?

あいつよりもお金持ちになったのに
あいつよりはるかに出世したのに


それがママの望みと言うのならば 
心を押し殺して助けるが 
あいつだけは許さない  


俺のママは 弟に奪われた 


兄の心はそんな感じでした




社会的地位
成功を得ても
心は
屈辱感で煮えたぎっていました 




人の心は複雑怪奇 


表面で言ってる言葉と
心の奥が言ってる言葉は違う




それはその兄だけではなく
兄の母親が再婚した父親に対して行っていたことと同じでした




その母親は
出産暦 不倫歴のある自分と結婚してくれた
好条件のお金持ちの男性に
口では感謝をしながら 尊敬をしていました




でも心の奥底の声は
言葉もないくらい 
憎悪とおぞましさを発していました 


その母親は
再婚してくれたそのお金持ちの男性が
自分を哀れんでいることを
感じとっていたのです 




哀れまれることが嫌な人は
やさしくされればされるほど 
憎悪が募っていくのです





その憎悪が
再婚したお金持ちの父親や
その父親にそっくりな息子の運を奪い 

自分が見下せる
優越感を感じさせてくれる唯一の心の拠り所のもう一人の息子に
注ぎ続けさせる行動をさせたのです
 





私はその一連の物語劇のような家族の情景を見て

兄の未来も見えました




その兄は
自分よりも何もない女性

自分が見下せて 
優越感を感じさせる女性に すべてを吐きだすようでした



現在から
未来のエネルギーが そう示しているのが見えました 



そういえば今の兄の状態は
その母親が結婚した大金持ちの男性の
全盛期の状態にも似ていました 
 




結婚してから
大金持ちの男性は母親に運を吸われて
社会的地位も失墜して 孤独な晩年を過ごしました 




そしてその大金持ちの男性の姿を見た時
見えました



母親が再婚した 
そのお金持ちの男の人



その男の人も
その男の人のおねえちゃんやお母さん 親族達に
優越感を感じながら 注がれていた男性だということを 





お金持ちの男の人が若い時
地位が上がっていくことを 
最初 とてもうれしい様子でした



たくさんの女性達を侍らせ 
たくさんの男達をしもべのようにかしづかせていました



でも 
目的がある程度達成した時に
彼は
ふと気がついたのです 




「 僕が この現実を手にしていた理由

それは
女性達から 哀れまれていただけだったんだ  」




そう
目的を達成すると
人はどんな存在でも 
その力の正体に 気づくのです


そしてその大金持ちの男性に
運を注ぎ続けた彼の周囲の女性達は

彼を 
濡れた小犬ちゃんを拾ったつもりのように想っていました




特に彼を大金持ちにすることに威力を発揮したある女性は
その昔 ある文豪の愛人にされ 見下されて うっぴんが貯まっていた女性です




自分よりも家柄がよく
社会的にも成功して 富も現実もあって
そんな男性の現実には痺れても
その文豪に見下されてることで 
心には言葉にならないほどの憎悪と侮蔑が渦巻いていました



そんな時 その女性は
お金持ちになる前のその若い男の人と出会ったのです




彼女は
文豪とつきあっていたことで 
男の人の真贋はすぐに読みとれました



自分よりも家柄が格下
自分よりも欲がなく
自分よりも才能も感じられない 


もしも自分がほっておけば
絶対 うだつが上がらないタイプ
立身出世なんてできないタイプ


でもそんな彼を一目見て
その女性は 感動したのです




自分よりも何もない男がいたという現実に
快楽を感じたのです


愛人として慰み者にされてた自分が
濡れた小犬ちゃんを見つけた 



大金持ちの父親は
最初 その文豪の元愛人と結婚しました 




結婚式には
文豪が訪れて 
結婚式の様子を喜色満面の笑みで見つめていました 



文豪は結婚式で
こう想いました




自分のお古とつきあって 結婚した男 
自分より何もない男 才能のかけらもない男 」


彼も彼で 優越感に
エクスタシーを感じていました



でも文豪がエクスタシーを感じた瞬間



何もない男に
文豪の生家だった 名家のエネルギーがのせられて
その文豪は それ以降 孤独で不遇な晩年を過ごす羽目になりました



こんな言葉が聞こえてきました 



「 
結婚式はお葬式 」




想えば 今のその兄の状況は
大金持ちの男の人のかつての状況にそっくりでした

同じエネルギーをのせたことで 状況が連鎖してるのかも




大金持ちになったその男の人は
現実を手にした後



今まで注いでくれた前の妻を捨て
たくさん色んな女性達を捨て


出産暦のある 
さほど美人でもなく 
良家の子女でもない
兄の母親を再婚相手に選んだ理由もわかりました




それは自分よりも何もないと想ったから

まるで雨に濡れた捨てられた小犬ちゃんを見つけたように
男に捨てられた母親の姿に 
快楽を感じたから




今まで女性達に注ぎ込まれていた男性が

はじめて 優越感を抱かせてくれた女性が その母親でした




私はそれを見て想いました 



つけかえって
今まで ずっと不思議だったけど 

実はつけかえしてた理由って
ごく単純だったんだ



優越感を感じたところに 
哀れみを感じた存在に 現実をのせようとする



これも

哀れみから
すべての現実が生まれる ということなのかもしれない




けれど 
でも



必要とされたいという想いと
哀れみを得たいという想いは 本来の対極の感情で



ママに必要とされたい人達は
ママに注ぎたいわけであって

ママから哀れまれて現実を注がれることに
とても苦痛を感じるはず




哀れみは 哀れんでほしい人
助けてほしい人が 本来発する想い


だからもしも
必要とされたい人達が
現実を得ようとして
哀れな人たちの気を剥いだり 奪ったりすると




でも奪ったつもりが
女性達からの哀れみで 
すべての現実を受けとっていたことを知ると 


奪っていたと想っていた 
現実のすべてが
すべて優越感を感じた者達の
施しや 哀れみから来ていたことを知ると


彼らの人格崩壊は免れないんだ




これが本当の意味での呪いなのかもしれない



あめを見ながら 
そのことを感じました





2015-04-04 :ヘルクリエイター :




転載終了


2014-03-27 絵とは宇宙だ (幻の桜ブログさんより)

2015.04.04 11:52|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です





「 
絵とは宇宙エネルギーを 動かすために描くもの 」


「 
自然のエネルギー 宇宙エネルギーの流れに ラインでしるしをつけ 流れや動きを変える 

それが絵だ

宇宙エネルギーを動かすラインこそが 絵なのだ 」 






☆☆絵とは宇宙だ☆☆ 

かたりて くままんま 





星の動きは ライン

宇宙の絵だ

宇宙の絵を読むことで 宇宙エネルギーがどこに降り注ぐか どんな形で降り注ぐか それを読みとるのが星読みだ 」





ただな 星読み達の絵は それ相応なる審美眼が無いと その絵のすばらしさは見抜けぬないのだよ 


今の美術館を見るがよい

審美眼のなさがあらわれているではないか?

ゴミのような絵が並んでいるではないか?  




本物の絵を描ける条件を くまくまが言おう


まずぴゅあである 

くままんまのように 突き抜けたピュアさを持て

ピュアさと 絵を描く能力は表裏一体だ 」






ピュアさを失った者に どうしてエネルギーの流れを反応させる絵が見抜けよう?

美術館が粗大ごみの館と化したのは それが理由だ

今 巨匠と言われてる さまざまな絵師たちの絵 

ダヴィンチ ルーベンス レンブラント

彼らの絵も 別に宇宙からエネルギーを集められるわけではない 」



あの絵はな キリスト教という軸があったからこそ 想念を惹きつけるようになったのだ

キリスト教が無くなった後の地球では見向きもされぬ

過去の巨匠達の絵は 宗教なき地球では 誰も見向きもしなくなる 」





ピカソはな あれは勘違いされた絵なのだ

幼児たちの絵をまねた

誰かが反応してるのを見て 幼児たちの絵をまねたのだ

それが エネルギーを動かす絵のように錯覚されたのだ  」





だからゆ族達は星読み達の絵にはりついていたのだ

たとえ評論家に相手にされなくても 美術館に飾られてなくてもな 

世界を維持する力があるのは 本当はその絵であることを知っていたのだ 


よく貧しくて売れない絵描きに美しい女性がはりついて ずっとお世話して 生活を支えるという図式が昔からあったであろう?

あの中にはな 本当の星読みもいたりしたのだ

本当の星読みの絵には  その昔 血筋の姫達がはりつくことが多かった 」



それにより 姫達の絵もとても上手くなったのだ 

エネルギーを動かすという観点に置いては 巨匠など比較にならぬくらい上手かった

そんな姫達の絵は 原初の宗教や国家のシンボルになっていった






呪いの絵とはな あれは特段難しいわけではない

深層心理に不吉な念や 不吉なイメージを植えつけるように描けば すぐにではないが現象化したりする

それが呪いの絵と呼ばれるもの正体だ  」




それとな よく悪ガキたちが いじめられっ子のまわりを威嚇するように回ったり 養分の住宅の周囲を馬鹿にしながら 駆け回ったり レストランやスーパーをぐるぐる駆け回ったりもするが あれも実は絵を描いているのだ 

主にあの絵は エネルギーをこっちに運んでこいの絵だ 

悪ガキがドタバタして周囲の大人が不快になるのは あの絵でエネルギーを吸われているからだ 」






だがな 本当にくまくまが上手いと想う絵は 宇宙や大地から 想念や エネルギーを集め 呼ぶ絵だ 」




だが 絵にはもう一種ある それは構築していく絵

宇宙や大地から 集まったエネルギーにしるしをつけ 個人のフィルターで世界観を描き 人の想いに響かせ 現実を紡ぐ絵

世界の絵とは主にそれだった 」




だが 人の想いに響かせる絵は 本来外周部であるべきだ


それを外周でなく 中心の絵にすれば それは 地球が中心ではなく 人を中心にするようなもの

それは人類からエネルギーを枯渇させていく 

中心はあくまで 自然 星  宇宙からエネルギーを呼ぶ絵でなくてはならぬのだ  」




だからこれから絵を飾る館は 一見子供のお絵かきのようにも見える しかし確実に宇宙からエネルギーを呼ぶ絵を中心に置き その周囲にたくさんの人に響かせる 大人たちの絵を並べる

集まったエネルギーに 想い想い現実を構築するしるしをつけるから 人の現実はよりふくらみ 人類の暮らしは 楽になるのだ 」






くまくまの絵の描き方を言おう


点と 線だ

点は まとを示し 線は エネルギーの流れを示すのだ 」





へびが古代神話で描かれているが それは へびに絵の描き方を習ったからだ


ヘビに絵を習って 古代大和では ヘビが祭神とされていた

それからな 大和(やまと)と呼んだのは 藤原以降だ

古代はジャバー ジャバト(大和)と呼んでいた 」






蛇と鳩

これで絵の図式が完成する

蛇は地 鳩は天

天と地をつなげば 絵が完成する


タケルは上総で 鳩の絵を手に入れたのだ

そして西日本で手に入れた ヘビの絵とつなぎ ジャバーはジャバト(大和)となり 現実を手にしたのだ 」







2014-03-27 絵とは宇宙だ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1541.html

転載開始





「 
絵とは宇宙エネルギーを

動かすために描くもの 」







(・・;)






「 
自然のエネルギー 
宇宙エネルギーの流れに
ラインでしるしをつけ
流れや動きを変える 

それが絵だ

宇宙エネルギーを動かすラインこそが 絵なのだ 」 
 





(・・;)




「 
鳥を見よ

動物を見よ

虫さん達を見よ

彼らは不思議な動き方をしたり 
ぐるぐる回ったりする


あれも絵なのだ


自分の痕跡を
自分のラインを 
大地に描き 
空に描くことで

自然のエネルギーを動かしているのだ 」





(・・;)





絵とはエネルギーの流れを動かすもの

そうでなければ
絵とは言えぬ


しからば 
最近の絵はどうだ?


本当に
宇宙のエネルギーが動かせてる絵が
どれほどあるというのか?  」(くまくまの言葉)







☆☆絵とは宇宙だ☆☆ 


かたりて くままんま 









くまくまは聞いた


星読み達も絵描きだということを  」






(・・;)






星の動きは 
ライン

宇宙の絵だ


宇宙の絵を読むことで
宇宙エネルギーがどこに降り注ぐか
どんな形で降り注ぐか

それを読みとるのが星読みだ 」





(・・;)






そしてな

星の絵を読むことで
星読み達は 
自然と宇宙の絵の技法を体得していくのだ



星読み達の描く絵は 
地上のエネルギーを動かし
人の集合意識を動かし
現実を手にする力を得ていた  」





(・・;)






ただな

星読み達の絵は
それ相応なる審美眼が無いと
その絵のすばらしさは見抜けぬないのだよ 


今の美術館を見るがよい

審美眼のなさがあらわれているではないか?

ゴミのような絵が並んでいるではないか?  






(・・;)・






本物の絵を描ける条件を
くまくまが言おう


まずぴゅあである 


くままんまのように 
突き抜けたピュアさを持て


ピュアさと
絵を描く能力は表裏一体だ 」




(・・;)・ 





ピュアであるならば
自然とエネルギーの流れは見えるのだ 


それをただしるせばよい 


見たエネルギーの流れを写せばよい 」




(・・;)





動物を見よ 虫を見よ 鳥を見て 風を見よ 星を見よ

見たエネルギーの流れを 
そのまま描いてみよ 


さすれば動物がエネルギーを動かす力
虫達がエネルギーを動かす力
鳥達がエネルギーを動かす力
風がエネルギーを運ぶ力
星が エネルギーを集める力

それらの力が
自然と宿るであろう 」




(・・;) 






くまくまがな


著名人の中で
見た者では 絵が上手かったのは
GAGA
と みづな女王様(みづなれいさま)だ


両人ともサインや 
イラストにエネルギーを動かすしるしが入っていた 」




(・・;)





しかし彼らのイラストやサインは 
美大で構図を何十年も学んできた者たちからすれば
一見 子供の落書きのようにしか見えぬかもしれぬ


しかし
美大で何十年も学んだ者は

確実に
ピュアさは失われるのだ


下手であることにも気づかないくらい 
絵の技量が下手になってしまうのだ 」





(・・;)・





ピュアさを失った者に
どうしてエネルギーの流れを反応させる絵が見抜けよう?


美術館が粗大ごみの館と化したのは
それが理由だ


今 巨匠と言われてる
さまざまな絵師たちの絵 


ダヴィンチ ルーベンス レンブラント


彼らの絵も
別に宇宙からエネルギーを集められるわけではない 」




(・・;)





あの絵はな

キリスト教という軸があったからこそ
想念を惹きつけるようになったのだ


キリスト教が無くなった後の地球では見向きもされぬ


過去の巨匠達の絵は
宗教なき地球では
誰も見向きもしなくなる 」



(・・;)




大半の絵がそうなのだ 

絵自体がエネルギーを動かし集めてるというわけではなく
仕組みにエネルギーを配分されているだけ 


そしてな
今の名画は

世界の
腰ぎんちゃくをして 
エネルギー配分されてる絵がほとんどだ  」





腰ぎんちゃく・
(・・;)





腰ぎんちゃくとは
絵のモチーフではない  
描き方だ


描き方が宗教のエネルギーを体現したものほど
仕組みのエネルギーを体現したものほど


その絵に宗教や仕組みのエネルギーが集まってくるように配分されるのだ


キリストをマンセーしてる絵だからと言って
多くのエネルギーを配分されるわけではない


キリスト教に沿ったエネルギー性質を描けたから
多くのエネルギーをキリスト教から配分されるだけだ 」




(・・;)





モナリザを描き方をよく見るがよい

一見やさしい描き方に見せながら
あれは陰湿な描き方なのだ


あれは
エネルギーを出してるように見せながら
一方的に吸いとっている 

それが上手く絵に表現されている 」




(・・;)





あの描き方は
キリスト教という宗教そのもののエネルギー性質に
とてもマッチしているのだ



しかもよく見よ
ダヴィンチの絵は 
一見やさしく見せながら


魂をがんじがらめにするような
柵や枠がたくさん描かれている


そういうところもキリスト教の想念のつぼをついたのだ





(・・;)・





ピカソはな


あれは勘違いされた絵なのだ

幼児たちの絵をまねた

誰かが反応してるのを見て 
幼児たちの絵をまねたのだ


それが
エネルギーを動かす絵のように錯覚されたのだ  」




(・・;)




ピカソは描いてるうちに
養分の絵と間違えられた


美術館に飾られたことで
ピカピカの額をつけられたことで


からすさん達も 
幼児たちの絵と代表と 
たくさんの幼児たちからエネルギーをたくさんあそこに運んだのだ 


そうすると
気が薄い者はあの絵を見てぼんっと
エネルギーが入ってくる感じがする

それがあの絵の体感だ

気の薄い者たちが一斉に  
すばらしい絵だ!
これが芸術だ!


そう早合点し高値がついたのだ

そして現代美術家の大半はピカソのマネをした 
それが現代の美術だ 」



(・・;)




だがな
いくら世界のエネルギーをまねしようと
養分に被せた絵を描こうと


それは宇宙や自然からのエネルギーを受けとった
本物と絵とはならぬ


本物の絵は 
自然や宇宙のエネルギーを写すから 
地球や地上に新たなエネルギーを吹き込むのだ


その絵が無ければ
世界にも新エネルギーは吹き込めぬのだ 」



(・・;) 





だからゆ族達は星読み達の絵にはりついていたのだ


たとえ評論家に相手にされなくても
美術館に飾られてなくてもな 


世界を維持する力があるのは 
本当はその絵であることを知っていたのだ 


よく貧しくて売れない絵描きに美しい女性がはりついて
ずっとお世話して 生活を支えるという図式が昔からあったであろう?



あの中にはな
本当の星読みもいたりしたのだ

本当の星読みの絵には  
その昔 血筋の姫達がはりつくことが多かった 」



(・・;)・ 




それにより
姫達の絵もとても上手くなったのだ 


エネルギーを動かすという観点に置いては
巨匠など比較にならぬくらい上手かった


そんな姫達の絵は
原初の宗教や国家のシンボルになっていった





(・・;)





話は変わるがな


呪いの絵というものを知っているか?


 」




呪いの絵
(・・;)





呪いの絵とはな

あれは特段難しいわけではない


深層心理に不吉な念や 
不吉なイメージを植えつけるように描けば 
すぐにではないが現象化したりする


それが呪いの絵と呼ばれるもの正体だ  」



(・・;)




それとな
よく悪ガキたちが

いじめられっ子のまわりを威嚇するように回ったり
養分の住宅の周囲を馬鹿にしながら 駆け回ったり
レストランやスーパーをぐるぐる駆け回ったりもするが



あれも実は絵を描いているのだ 


主にあの絵は 
エネルギーをこっちに運んでこいの絵だ 


悪ガキがドタバタして周囲の大人が不快になるのは
あの絵でエネルギーを吸われているからだ 」



(・・;)・





くまくまはな
審美眼があるのだ


もちろんこの話は
しっぽーちゃんや
ホームレスのお兄さんにも聞いた話も含まれているがな

元はと言えば くまくまは絵が好きなのだ 」




(・・;) 




だがな 
本当にくまくまが上手いと想う絵は


宇宙や大地から
想念や
エネルギーを集め 呼ぶ絵だ 」



(・・;)




だが 
絵にはもう一種ある

それは構築していく絵


宇宙や大地から
集まったエネルギーにしるしをつけ


個人のフィルターで世界観を描き
人の想いに響かせ
現実を紡ぐ絵

世界の絵とは主にそれだった 」



(・・;)




だが
人の想いに響かせる絵は
本来外周部であるべきだ


それを外周でなく
中心の絵にすれば



それは
地球が中心ではなく 
人を中心にするようなもの


それは人類からエネルギーを枯渇させていく 


中心はあくまで
自然 星 
宇宙からエネルギーを呼ぶ絵でなくてはならぬのだ  」




(・・;)





だからこれから絵を飾る館は 


一見子供のお絵かきのようにも見える
しかし確実に宇宙からエネルギーを呼ぶ絵を中心に置き  


その周囲にたくさんの人に響かせる
大人たちの絵を並べる


集まったエネルギーに 
想い想い現実を構築するしるしをつけるから


人の現実はよりふくらみ 
人類の暮らしは 楽になるのだ 」




(・・;)




くまくまもな
部屋を動きながら絵を描くのだ


くまくまの絵は 
古代 石に書いてあったような絵だ  」



(・・;) 




それは原初の絵
線がポイントだ


現代人のフィルターから見れば
くまくまの描いた絵は 
ただの曲線にしか見えぬであろう


だが見るものが見れば 
その絵の価値はわかるはず 」



(・・;)




くまくまの絵の描き方を言おう

点と 線だ


点は まとを示し
線は エネルギーの流れを示すのだ 」



点と線・
(・・;)・




そして四角で枠をあらわし 範囲を示せ
三角はその後でよい  


だが最も原初的な絵は
点と線で描け 


ラインでエネルギーを動かし
まとで運ぶ先を示すのだ 

くまくまは
へびーの絵が得意なのだ 」




へびーの絵?
(・・;)





へびが古代神話で描かれているが
それは
へびに絵の描き方を習ったからだ



ヘビに絵を習って
古代大和では
ヘビが祭神とされていた


それからな
大和(やまと)と呼んだのは
藤原以降だ

古代はジャバー ジャバト(大和)と呼んでいた 」


ジャバー ジャバト・
(・・;)・



「 
ジャバトとは
蛇と 鳩だ 

それが大和の原初の呼び名だったのだ 」



(・・;)・・



蛇と鳩

これで絵の図式が完成する



蛇は地
鳩は天

天と地をつなげば
絵が完成する


タケルは上総で
鳩の絵を手に入れたのだ

そして西日本で手に入れた
ヘビの絵とつなぎ
ジャバーはジャバト(大和)となり
現実を手にしたのだ 」



(・・;)・




絵にはな 
蛇と鳩だけでなく

樹と石の絵もある

それは
まだ話す時ではない 

時が来ればいずれ
話る時が来るであろう 」 



(・・;)




絵とは
大きなエネルギーに自分の痕跡でしるしをつけ
現実を生む



それは
人類誕生以前から続く
生命が現実を手に入れる為の手段だ

 

くまくまターーーーーッチ!


絵とは 生きた証 」(くまくまの言葉)





P1030027_R_20150404114801e04.jpg







2014-03-27 :魔法 :




転載終了


| 2017.06 |
-
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ