最近、東京の何かが狂ってる (大地震・前兆・予言.comより)

2012.11.21 16:49|諸世紀
大地震・前兆・予言.com情報です。

東京に住んでいる人達も異変に気がつき出した様です。

とっくに結界が壊れて想念が蘇っていることを。

参考
おなかぽんぽんちゃんのゆめシリーズ 池が燃えた
http://blog.livedoor.jp/hihumikai/archives/67737931.html

これから多くの人が亡くなるかも知れませんね。

そしてそれは関西の方へと続く様です。




最近、東京の何かが狂ってる (大地震・前兆・予言.comより)

http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2735.html#more

転載開始


2012/11/20 | 封印・結界 |


463:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 00:52:13.26 ID:vmgNywlH0
最近、東京の何かが狂ってるね
磁場と言うのか結界というのか
事故や、狂人に気をつけて
弱い人やがちがちに真面目な人ほど、早く影響されるみたいだ


467:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:00:20.33 ID:0Nn80HhM0
東京の人は病的なほど心に余裕がない人が多い

特に都心部で働いてる人


471:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:26:08.77 ID:vmgNywlH0
東京、なんでこんなに不安定なんだろ…
IMF総会のせい?外からの干渉?
流れと言うか、なんだ?波と言うか、動きが変なんだよね
平常心でいればいいんだろうけど


526:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 09:53:17.79 ID:SQ929zIk0
>>471
森の緑や無駄な空間が、徹底的に不足してるんだと思う


472:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:27:52.98 ID:aNldD1ri0
ごちゃごちゃしすぎてるからじゃないの


473:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:31:34.21 ID:vmgNywlH0
>>472
ああ、そうかもね
だから昔は定期的に大火事が起こってたんか…

これどこに逃がしてやればいいんだ
雨か?風か?


474:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:32:15.85 ID:BC1VBJUF0
地震?
あるよ

タテに揺れるの

三島由紀夫が来るからね


475:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:34:38.81 ID:O+biJLR/0
そりゃあんな荷物みたいに詰め込まれたラッシュに
毎日乗ってたら精神おかしくなるわ


476:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:37:15.24 ID:vmgNywlH0
精神とかじゃなくて、土地の流れというか
気の流れとか、そんな感じのもの。
それが人の心や行動に影響してるんだよ


501:発毛たけし ◆3iIhD.WxqI :2012/10/11(木) 07:44:15.75 ID:I4c0ceOd0
>>476
スカイツリーが出来てから気の流れは変わっただろうね


503:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 08:01:52.04 ID:T5VtSOCU0
>>501
自分もそれは思ってる
結界が壊れた感じ


478:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 01:42:57.79 ID:tWxABvXU0
2012年は日本に大きな地震は来ない
これは確定的事実
2015年以降は危ないがそれでも大丈夫
しばらくきませんからご安心なさいな


484:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 02:45:43.49 ID:MO7a89h4P
東京から田舎に帰って4年経つけど東京の空気ってそんなに変わったのかな


495:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 05:05:10.55 ID:Wwnb4E0L0
東北で、大きな地震が起きようとしている。
しかし、その地震は不自然な形で止められている。

もう一度起きると、別の震源も起動する可能性が高いからだが
起きない様にしているのか、タイミングを計っているのか、
連鎖的に起こそうとしているのかは不明だ。

まぁ、あと二月ほどだしな。


512:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 08:16:40.59 ID:vmgNywlH0
心の乱れは、気の乱れ(?)のようなものを
加速させてしまう。どうか落ち着いてくれ
呼び起こす災害のほとんどは、人の気持ちの乱れの蓄積なんだ
それが蓄積されやすい土地ってのがあるんだ
人の事故や事件として現れる土地と、災害として現れやすい土地があるみたいなんだ

だから落ち着いてくれ


514:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 08:27:20.78 ID:UNx/wduQ0
>>512
以前各地の神社の御神木や大木が倒れたり刈られたり
薬剤注入されて枯らされていたことがあったからその影響かもしれんな
でも関東にいる人間だけでも凄い数なのにそれらを落ちつけるとか無理ゲー…
超巨大なα波を出せるのならともかくな


518:発毛たけし ◆feYwE4CSpQ :2012/10/11(木) 09:04:15.31 ID:I4c0ceOd0
都市などのでかい規模での気の流れは
お店の中をお客が動くように作る動線と同じようなものだ

スーパーなら入り口からはいって野菜売り場 魚売り場 調味料 肉売り場 惣菜コーナーなど
人が流れるルートが作られている

これと同じように都市レベルでみても人間が効率的に動くように作られている
だが都市レベルでみた場合 流れの悪い場所があって そこは犯罪がおきたり 不良の溜まり場になったりする
今回スカイツリーが鬼門に作られて起動したから
都市レベルの気の流れがいままでとは違う流れになるのも必然 


531:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:13:00.75 ID:SNTRntuw0
建築関係の仕事してて関東を中心に色んな現場行ったんだけどさ、
一つの現場に色んな業者が入るから、いろいろトラブルも見てきた。
東京はヤバイね。ある業者が前の現場で忘れた台車(名前書いてある)を
他の業者が使ってたわけ。そんでそれに気付いて、「ダメだよ、うちの台車だから」
と言った人がいて胸ぐら掴み合いになってたw 
同様の場面で田舎ならたいてい笑って謝るんだよ。注意する方も柔らかくいう。
東京はこういうちょっとしたことでケンカになるのが圧倒的に多い。
ほかにもそういう感じのケンカを何度も見た。


539:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:35:57.56 ID:EWqU0Sqt0
>>531
そういったトラブルを起こすのが。東京が地元の生粋の江戸っ子とかの人ではなくて。
他県からの移住者や、出稼ぎのかたなんだよな。
工程作業で、色んな業者が入る現場の場所かな。
左官屋とか、工程が終了したら他の現場にも行かなければ行けないとか、下請けに皺寄せも来ているんだろうね。
そりゃ、余裕もなくなるさ。と、下請けがフォロー。


532:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:14:57.52 ID:T5VtSOCU0
まあ、東京は地方民の寄せ集めだからね
実際何代も続く東京都民のほうが、数少ないんだから


533:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:16:27.65 ID:SNTRntuw0
東京にいる人って潜在意識下で他人に対して凄い敵意を持ってるよね。
誰に対してということではなく、特に親しくない人すべてに対して。
だからあらゆる状況が一発触発になる。
人間の性格が根本的に違うのではなく、
東京という場所に行くと、多かれ少なかれそういう精神状態になりやすいんだと思う。


544:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:43:17.01 ID:EWqU0Sqt0
>>533
自分は職場が東京であったのだけどね。
オカルトスレだから、オカルトの話にもっていきたいわけじゃないけど。
東京とか行くたびに、ここは人間の住む場所じゃないなとは想ったかな。
住居を構えてる人には、失礼なのだけれどね。
引き合いに出すと、密集地に近づけば近づくほど人間の息遣いで酸欠になる。
狭い空間で、羽交い絞めにされてるようなんだ。


535:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:20:57.87 ID:UNx/wduQ0
じゃあ大災害で物資不足、食料不足になったら
奪い合いになるのは火を見るより明らかだね
戦後60年以上経つのに首都機能分散もしないとかどうしようもない


541:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:38:28.41 ID:r562aMGo0
昔、東京で道に迷ってコンビニに道を聞きに行った。
ただ聞くのは申し訳ないと安いガムを持ってレジに言って道を聞いたら
「先にお金を払ってからにして下さい」と冷たく言われた。
お金を払ったらちゃんと教えてはくれたけど寂しくなった。
俺の住んでいる所や九州とかでは、先にアバウトに説明してくれて
お金を払った後には表に出て細かく説明してくれたり、簡単な地図を書いてくれる


542:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:40:34.51 ID:r562aMGo0
東京でも嫌な思い出をもう1つ、
電話でお客様から神楽坂で食事をしようと言われたので、
正直に「東京の地理には疎いので神楽坂何処に在るかよく判りません」と言うと
「駅員に聞いたら判るし、(東京駅から)近いよ」言われたので
早速、JRの駅員さんに「神楽坂に行きたいのですがどれに乗ったらいいですか?」
と聞くと「神楽坂はありません。行けません」と言われた。意味が判らなかったので
「神楽坂と言う場所の近くの駅でも良いんですが…」と言うと、
「無いって言っているだろう。どっか行けよ。」と言われた。
困ってお客様に電話すると「地下鉄で来れるよ。JRの人は教えてくれなかった?」と言われた。
広島でも福岡でも、私鉄も地下鉄もバスもJRも有るが、大概質問したら親切に教えてくれる
駅員さんや係の人が判らなくても、近くのインフォメーションを教えてくれる。
本当に東京の人は話していて侘びしくなる。
自分を誉める話ばかり、他人を誉める話をすると自分に関係無いのに嫌な顔をする。
ただ唯一感心するのは老人等に席を譲る人が多い、アレは田舎は少ない。


549:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:02:52.28 ID:WqgLbMp60
>>542
つりだよね?あっちいけはないだろ?


547:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:58:37.21 ID:2htxDF+60
東京の都心に行くと何故か色が無くなるんだよ。俺は住めないわ。
灰色の街。淀んでるとか、くすんでるとか、生気が無い、そんな感じ。
都心でも皇居とか下町とかに行くとそんな事は無いんだけど、何なんだろうか。


554:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:12:54.03 ID:DJfL42rLO
>>547
地方だけどそういう場所あるある

宮崎だと明るく澄んで晴れやかな気分になるのに
同じ田舎でも山口だと曇って物悲しくいつも空が落ちてきそうなんだ


555:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:14:52.27 ID:UNx/wduQ0
>>554
山口はたしかに微妙だな
広島は山陽というだけあって結構よかった
しかし鳥取はすごい陰惨というか酷く暗い感じだった
やはり九州から出るなということか…


560:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:32:27.26 ID:HA9xcRzWO
>>555山陰ですが…呼びましたか?
こちらに来て3年ですが、ヤバい雰囲気はありますね。
「差別はやめよう」みたいなドデカイ看板そこいら中にあるし(市役所前とか)、例の女子大生事件が解決しない理由もうっすらですが理解できました。


574:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:04:20.80 ID:UNx/wduQ0
>>560
大学受験の関係で鳥取駅周辺と米子見たけど
鳥取駅の方に電車で向かってる途中は島流しされてる気分だった
米子は佐賀と似てる感じかな。でも空気はまどろんでる感じ


562:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:38:04.08 ID:DJfL42rLO
>>555
そうそう広島は明るいんだよなあ
原爆落ちたのにへんなのは感じない
霊も蒸発したのか?

逆に宮島なんかは重苦しいんだよね
晴れてて景観は素晴らしくてもなんか重い空気で苦しくなる

平家の霊でもいるのか?


595:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:39:47.08 ID:e2U7wEJ1O
>>554
それは単なる思い込み。 宮崎は日本で一番晴れの日が多い土地だから晴れやかに感じるのは当たり前。


596:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:42:18.63 ID:ryB7Y1UT0
>>595
そういう問題じゃないと思う。
本当に山口ってどんよりしてるから。
関門海峡挟んで門司側は晴れてるのに山口側はよどんだ空気が目に見える。
一回見たら分かる。
天気の問題じゃなくて、オーラの問題。


599:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:50:34.82 ID:71gRKONYP
>>596
ふぐ食いに行きたくなった
山口も駅綺麗になってたよな
あそこらへんは海域の流れであんま天気良くない
良くても風強いし寒々としてる
バイクで瀬戸大橋渡るときなんか、いっつも天気悪い事が多かった


563:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:41:39.20 ID:EWqU0Sqt0
そういえば、長崎の人たちって。
けっこう、優しい人が多いね。
街中で、普通に感じた。
今はどうなってるのかは、わからないが。


578:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:06:52.55 ID:UNx/wduQ0
>>563
長崎はあの住宅事情と坂さえなければいいとこだと思うw
でも最低賃金やっすいんだよなぁ…


582:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:09:32.08 ID:ryB7Y1UT0
>>578
長崎は晴れのイメージだ。
原爆とか落ちたのに不のオーラ感じない。
島原あたりがまた鬱鬱としてて寒気がしたけど。


584:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:13:36.38 ID:UNx/wduQ0
>>582
適度に栄えてると活気みなぎるんだろうな
逆に東京は酸欠で海藻や魚が死んで底に堆積してるのか


565:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:43:39.74 ID:O+biJLR/0
東京も場所による


570:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:53:24.65 ID:2htxDF+60
俺は小学4年までは東京の世田谷に居た。30年前の当時も今も東京に対する
印象は同じだ。東京では虐められてて友人は出来なかったが、関西に引っ越
してからはごく普通の生活が送れる様になった。

…俺は平家の落ち人の家系でもあるが、地方や地域等の印象差は平家の呪い
とか関係無さそうな気がするんだがどうなんだろうか。


571:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:58:16.98 ID:ryB7Y1UT0
呪いっていうより成仏してないんじゃない?


572:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 11:58:42.88 ID:EkpYZMpd0
私は新宿で貧血になったとき
周りの関係ない人たちがワラワラ寄ってきて
「救急車呼ぼうか?」「ポカリ買ってきたから飲んで」
「薬とかいる?」と一斉に看病してくれたのに感動した。

ほとんどおばちゃんや若い女性だったけど、男の人もちょっと足を止めて遠巻きに見てた。
そんなに悪い所じゃないよ、東京。


586:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:23:53.67 ID:EWqU0Sqt0
>>572
それは、密集していない場所ではないですか。
都市部から離れた場所だとおもうのですよ。
新宿で、血相変えたタクシー運転手がそのままなくなっていたりとか。
新宿の駅構内に繋がる階段で、女性が倒れていてもだれも手を差し伸べなかったとか。
そういった、ケースもああるのですよね。


577:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:06:33.41 ID:ryB7Y1UT0
佐賀もよどんでるよね。
鳥栖あたりとか顕著。
なんなんだろうね、あれは。
鳥栖抜けて熊本まで行くとそうでもないんだが。


584:本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 12:13:36.38 ID:UNx/wduQ0
>>577
なんとなく感じていたがやっぱりか
ずっといるとわかりづらいものなぁ


( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合295 http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1349687084/


転載終了

メ-ル関連情報 NO n990002 (終末と太陽の検証サイトさんより)

2012.11.11 13:02|諸世紀
終末と太陽の検証サイトさん情報です。

今回は、いちたろうさん(宇宙の真相サイトでの呼び名は、ももいちたろうさん=太陽(ミロク)さん)と、終末と太陽の検証サイトの開設者ロックさんの、メールが公開されていますので転載いたします。

世紀末の研究報告サイト開設者のいちたろうさんと、幻の桜ブログさんの情報とでは、全く異なる部分が有ります。

どちらが正しいのか、どちらかが間違いなのか、全て間違いなのかは個人的には分かりません。

転載いたしましたメールの内容に書いて有りますが、宇宙の真相サイトの事も含め、静観している状態です。

判断は其々でしてくださいます様にお願いいたします。




メ-ル関連情報 NO n990002 (終末と太陽の検証サイトさんより)

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n990001/n990002.htm#top

転載開始



----コメント 2012/11/08----

{新99_メ-ル関連_ロック_01}
-----------------------
ロックさんメ-ルあれこれ:私のコメントもあります
--------------------

コメント:
 ロックさんメ-ルあれこれです
私のコメントもあります
===NO n990002:参考文献の目次===

001:10年前を振り返ると
002:並木伸一郎氏のサイトからです
003:アヌンナキ
004:コメディのようですが
005:オバマ再選
006:実感
---------------

===NO n990002:参考文献の目次詳細===

===1===============

0647] 10年前を振り返ると
---
ロックです
お疲れ様です
早いもので、今年の12月に入ると世紀末研究報告関連の情報に接触してからもう10年になろうとしています
セザールの手紙の考察で、いちたろうさんの月が凹む時の解説は2002年10月頃から2003年5月頃までを思い出すと、阿修羅などでは昼休み版が構築されたりして、今も残っている掲示板などがあることにも驚きますし、当時の評価もなるほどと思います
当時自分の背後に誰がいたのかわかりませんが、2002年の年末に遭遇した出来事は間違いなく事実であるし、年末から2ヶ月の間は、 不思議なことばかりです
UFO、フリーメーソン、某政治家が相談しに来るという天皇家に縁のあるという書道家、某プログラム、などなど、よく短期間のあいだに接触できたものだと思いますが、そのようなことはこの2ヶ月を除いてなかったし、これがあったから世紀末研究報告の内容もすぐに理解できたので改めて不思議だなと感じてます
当時の阿修羅などではトップにもうすぐ総理大臣石原慎太郎と書かれていましたが、最近石原都知事も辞職して国政に打って出るとのこと
個人的には当時は何かの事情でそうならなかった、そうなれなかった動きがあったのかなって思うところです
振り返れば、千成氏とも2007年には接触しないようになったし、最近は千成氏も何度目かの?世紀末研究報告は嘘であったという話になり、活動を支援していたはずの方が??という行動に出、MLも作り替えをしている内に真一さんもこの作業から離れ、いちたろうさんがサイトを管理するようになり、現在では比較的冷静に検証活動として見ている方がリンクして貼っていただいているのを見るに時代も変わったなと思うところです
諸世紀の予言の検証活動としては、成就していない予言もあることから、2012年のマヤ歴に基づく内容はどのように展開するのかなあ程度ですが、マヤ暦に重きを置いている方々にはその期日が合っているハズレているかが焦点になるのかなと思います
ひふみによれば、やっぱり嘘じゃねーかともう一度騒ぎ出すというように読める内容もあるので、1999年の騒ぎに続いて2012年の騒ぎも世界的に騒ぐことになりそうかなと個人的には感じてます
10年前とはずいぶんと変わったネットでの検証活動ですが、少しずつ何かが動き出しているのは間違いないようです

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Re:ロックさま

十年一昔と言いますが、早いものです
私自身、この世界に引き込まれてから、それほどしない間に決着がつくと当初は思っていましたが、これだけのテ-マですから簡単に決着がつくと思う方が大甘だったのかもしれません
なにせ、関連する相手が、地上の人類の他は 全て不死であるか極めて長寿の生命たちが相手ですから、十年なんて瞬きの時間なのでしょう
ですから、私が生きている間に決着がつくのかどうか位にのんびりと構えています
ただ、雰囲気的には ソロソロうごきそうだなあ~とも思う今日この頃です

それはそうと、千成さんの件ですが、最近おもしろことがありました
なにとはなしに、誘導されるように千成さんの方へ訪問してみようと思い訪問してみました
そうしたら、「ほっくん」の投稿と千成さんの回答が掲示されているのを見つけました
その「ほっくん」の投稿の内容によると、前にもメ-ルを送りアップしているような内容の続きでしたので、それを探したのですが見つけることが出来ませんでした
そこで、戻って、ほっくんのメ-ルを少し吟味してみようと再訪問したのですが、他の内容にすげ替えされていて、消去されていました
当然ですが、ほっくんのメ-ルの内容に対して、千成さんの内容は 強く否定(我々も含めてですが・・・)するものでした
内容をダウンロ-ト゛しておかなかったのは 失敗だったのかもしれません
それにしても何んだったんだろうな~!?なんて思う今日この頃です

何が行われているかというと、「突然に今までやってきていることを否定します」そうすると、千成さんとの接続を拒絶されますし、皆さんは 突然にハシゴを外されることになりますし、今までと同様にほとんどの皆さんは 離れていきます離れざるを得なくなります
当然ですが、多くの場合、私と皆さんとの間に千成さんが番頭挌として居ますので、私の意思とは関係なく皆さんとの間も遮断されたようになります
千成さんが番頭挌と言いましたが、ほとんどの方たちには そのように誤解するように振る舞いますので、騙されたような状態に置かれます
そのことについては ロックさんはよくわかると思います
また始めたというくらいの感想ですが、・・・

ただ、いままでは 私は 追跡と検証と吟味に忙しいのでそれでも良いと考えていました
しかし、そろそろ時期も近づいているようですから卒業して次のステップに移動しなければなりせん
それは 千成さんのマッチポンプのような仕草とお別れしませんと、まじめに理解しようとする方たちに対して失礼となります
少し手こずりましたが、最初に戻ることにして、真一さんが移植したHPを若干改良して本来の姿に戻すことにしました
それが、現在の姿ということになります

「ほっくん」について何かあるのかなあ~と思うのは ロックさんたちと一緒に分離したときに説明しませんでしたが、「脳外科医のほっくんの強い希望があり、当時、単独でお会いした」いきさつがありますし、今回の訪問の「ほっくんのメ-ルと千成さんの拒絶コメント」を見るように仕向けられたのではないか?、直ぐに「ほっくんのメ-ル」そのものも消し去る行為から何かがあるのかもしれないと理解しているからです
明晰な脳外科医のほっくんにとって私はオカルト的な医学的興味の対象かもしれませんが・・・(^^)

それはそうと、昔の騒動の折に、HNを変更したのですが、今回は 下記のように読み方を最近変更しています
その前のHN→千成(ちなり)→千成(せんなり)
なお、千成は 豊臣秀吉の「千成(せんなり)瓢箪(ひょうたん)の旗印」にあやかって千成をHNとしたということのようです
千成(せんなり)に読みを変更したと言うことは 本来の読みにしたということですから何か思うことがあるのかもしれません

1999年の騒ぎの時との違いは 異常気象、大地震・噴火などの増加などの前駆現象・予言的な兆しが少なかったのですが、以来12年の歳月が過ぎ、2012年の内か時期的には明確でありませんが、何かが起きそうな予感には 同意します
何か解りましたら出来るだけお知らせしたいと思っています
ロックさんも何か情報を得るようでしたらお知らせください

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Re:10年前を振り返ると

ロックです
お疲れ様です

ほっくんの件拝見しました
消去した経緯は気になるところですね

千成氏の名前の件ですが、大したことではないのですが、自分は10年前アクセスした時に、名前を打ち込む時に「ちなり」では名前が表示されませんでしたので、「せんなり」と入力することでいわゆる本来の読みの「せんなり」で、連絡を取ったり、メールのやり取りをした時は「ちなり」さんと言うものの、名前を打ち込む時は「せんなり」と頭の中でも認識していたのを思い出します
10年経って、(千成氏の活動はもっと以前からでしょうが)そうして名前の読み方を変えるところのは何でしょうね?
確か、豊臣家由来の城だったかご先祖が金庫番のようなものをしていたらしいという話は本人から聞いた覚えがあります
それが亀岡付近だったかどうかは失念しましたがそのようなことを昔、京都でお会いした時に聞きました

2003年当時いちたろうさんと千成氏の仲介で自分も連絡を取ったケースもありますので、それまでつながっていた方々とも必然的に遮断されることになりますね
何の環境整備の一環なのでしょうか
2ちゃんねるなどでも、終末と太陽の検証と名前はつけるもののおちょくりの内容であったりまったく関係のないものがスレで立ててあったりしますが、千成氏のサイト自体が今はそのようにと化している印象がします
千成氏の変節が何度目なのかは自分にはわからないですが、あのような表示の仕方だと、また変節というか元に戻ったとしても、久しぶりにサイトを見た方などは何が何だかよくわからないようなことになってしまいます
自分も千成氏のサイトに接触していた頃は、自分の意志なのかそれとも別の意思が働いていてのことなのかよくわからなかった事象が多々ありますので、自分はその点ではどうなのかも2007年来袂を分かった以後は自分自身を検証しているというかそのようになっている事実はあります

多少話はそれるかもしれませんが、夜中にいちたろうさんのメールが届くと、それについてむくっと起きて返信を書くときがたまにあるのですが、頭が回転しているのかズラズラと打ち込むことがあります
しかし、それは表面的な自分の思いが書き綴られることも多いので二時間か三時間くらいああでもないこうでもないと考えた末、打ち込んだものを結局消去することもあります
それはあたかも自分自身と会話しているような状態になります
たまにそのまま送信してしまうこともありますが、読み返すと見る人はきっとなんじゃろな?という内容は多いです
ただ、それが自分自身とその背後にいるものとの会話になり得るのであれば、その不可解なことも何となく自分には意味が通るような気がしています

最近知ったのは、並木伸一郎著のスターゲート関連の記述の中には、太陽にスターゲートがあるとのこと
2010年に発見されたのとのことで、惑星サイズのUFOが太陽のコロナ表面に一時的にスターゲートを開いたとされる写真を紹介していました
スターゲートの認識もなにかこう一般的になろうとしている風潮もあるのか、攻め込まれた時の言い訳も含めての情報のリークなのかなとも思わないでもないです

================
ロックさま
 昔、案内しましたが、ワ-ムホ-ルの出口・スタ-ゲ-トでも、ワ-プの実体化出口空間でも、同じことですが、出口の空間が地球のように太陽の周囲を動き回っていると何かと事故が起こりやすくなります
そして、遠方であればせあるほど特別な理由が無い限り地球より太陽のほうが目標としてロックオンし易いことになりますので、太陽に出口を作るのは当たり前となります
(地球のゲ-トなどは 極めて近場の星とつながっていると推測することになります)
そう言うと、太陽の表面は 5000℃から6000℃ですから、宇宙船が高温で溶けてしまうと言い出します
ところで温度とは 空間の電磁波のエネルギ-やブラズマ・荷電粒子の運動エネルギ-にしか過ぎません
ですから、これらのイオン化した原子物質などを反重力ではじき返してしまえば、なんともないのです
分かり易く言えば、核融合発電の研究で、太陽の中心部の温度を作るために、ブラズマを閉じ込めて1億℃の超高温を作ろうとしています
逆に言えば、1億℃を仕込める器で、外部のプラズマをはじき返すことも閉じ込めることも同じことです
ですから、表面の5000℃から6000℃の低温のプラズマの中などは、ぬるま湯の空間を飛行しているように思えば良いのです


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0651: 並木伸一郎氏のサイトからです
ロックです
お疲れ様です

並木伸一郎氏のサイトの情報です

太陽表面に現れた巨大な二等辺三角形の開いた穴を示唆しています

巨大UFOの存在も彼らの情報筋からは2010年頃から頻発しているとの頃

ただ、2003年当時にもすでに大きいUFOなどはハッブル望遠鏡の画像などで確認されたものも多いですが、ようやく大きいメディアでも流し始めたということでしょうか?
おそらく奴らにとっては自分たちのテリトリーを犯す敵でしょうから、そのうちにそのように先導する内容も多くなるのかなと見ています
http://nsmysteryconnection.com/infomation/2012/07/ax-0001.html

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 ロックさま
以前に説明・案内しました月型宇宙船の製造方法を理解していれば、その規模は容易に理解出来ると思います
以前、NASAは 土星の輪で活動する超巨大な葉巻型のUFOの情報を流しました
そして、これらの超巨大な葉巻型のUFOの用途(活動の意図)が解らなかったからと考えます
太陽系内の惑星を観測すれば、これだけのサイズの宇宙船ですと、素人でもタイミングがよければ発見できます
ですから、私の宇宙で活動する生命たちの説明の証拠となる情報で、少なくとも、NASAの皆さんも理解したのではないかと思います

忘れましたが、これらの宇宙船を都市だと説明しているサイトがありました
しかし、この宇宙船が土星の輪を作ったり消したりしているが?と疑問を呈していたのをしれば、住居として制作された宇宙船でないことぐらい直ぐに理解出来ると思っています

であれば、太陽に関する認識も変わると思いますし、大分時間が過ぎましたが、検証の証拠の一つではないかと思います
ただ、並木伸一郎氏が私が説明するような宇宙の太陽系の姿を理解していなせいか、勘違いの認識をしていような箇所もみられます


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0652:アヌンナキ
ロックです
お疲れ様です
アヌンナキについて調べてみました

● シッチンの解説によれば、二ビルを守るための惑星全体を覆うほどの黄金を採取するべくアヌンナキが作り出したのが人類の始まりとか

二ビルは現在の地球と同じように大気汚染や環境破壊によりという解説などもあることから、宇宙全体で神サタンは地球と同じようなことを進めてきたのかもしれないと推測しています
アヌンナキ関連の神話などを拝見すると、旧約聖書のソドムとゴモラの町を滅ぼしたのは地球に降り立ったアヌンナキのエンキとエンリルのそれぞれの子供達であったとの内容も見かけます
エンリルなどは大洪水も起こしているとのことなので、地球劇場に関係するキャストでは間違いないかなと思うところです

現在、地球劇場を管理する3人の男は誰なのか気になっているところですが、アヌンナキの地球に降り立ったとされる主要な三人も男(アヌ王、王の息子エンキ、王の後継者エンリル)なのでこのあたりに関連があるのかなあ、、、と個人的には思っています
降り立ったその後はお互いに戦争になったりして、それは子供の代になっても続いたそう
不死の生命体であるはずなので、ただ単に隠れ蓑として遺伝子的につながりのある子供を作成し、表の混乱は彼らに任せて、自分たちは陰から支配する構造を確立したのかなとも思っています

ロックフェラー、ロスチャイルド、モーガン、バチカン、イギリス王室、スイスなどなど、三人の男のいそうなところは想像しますが、庶民にはなかなかわからないところです
アヌンナキが個人的に気になった理由の一つはアデン湾のことです
スターゲートがアヌンナキの物であったとしたら、
アデン湾付近で噂されているワームホールの件がアマテラス艦の降臨と関係があるとすると、アヌンナキのいる二ビルはすでに宇宙で展開しているアマテラス軍によって制圧され、二ビルから地球に通じているスターゲートを通じて地球に接近しようとしたが、アデン湾のスターゲートが奴らの命令で米軍だかに破壊されたので、アマテラス軍は地球に侵入ができなくなり、代わりに手出しができないような地球と通じるワームホールを構築して今に至っているかもしれないという想像が自分の中では出ます

将来、二ビルからは現地でアヌンナキを制圧したアマテラス軍、本拠地月からは神サタン軍としてキリストの軍隊が来るという構図になっていくと考えると、個人的には奴らが警戒して35カ国もの軍艦を集結させて対抗しようとしているアデン湾の騒動も何となくしっくりきます

スターゲートがアヌンナキの本拠地二ビルに通じているとするのであれば、アマテラス軍の動きを察知した奴ら、三人の男たちは米軍だかに核爆弾なりに二ビルを攻撃させ現地で制圧していたアマテラス軍の反撃を防ぐためにスターゲートも破壊したということになるのかもしれないとアデン湾の騒動から想像しています
でなければ、米軍に自分たちの基地を破壊させるという??な話にもなるように思えます

アヌンナキは、行われた内容やその神話の歴史から想像すると月人のもしくは神サタンの地球担当の部下だと推測します

推測の域を出ませんが、このようなことを考えてみました
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● 2010年にはこんな情報もあったようです

ペルシア湾で未知の海底遺跡発見!?:はたしてニビルの神々の住処か?
http://quasimoto.exblog.jp/13807361/

● シュメール神話の簡単な説明
http://www.mahisa.net/anunnnaki-1newpage4.html

● アヌンナキは現在の人類を作った存在として、戦争誘発装置とも言える宗教を作り、陰で人類をコントロールしてきたということを伝えているサイトも多いですね
ここなどはその一例で、宇宙人ユミットなどの話は過去にそれが本物か偽物かで阿修羅などで書かれていた内容を思い出します
http://www16.plala.or.jp/nature3211/p10simei.html

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ウィキペディアによればこんな感じです

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%82%AD

アヌンナキ (Anunnaki) あるいはアヌンナク (Anunnaku) 、アナナキ (Ananaki)とは、シュメールおよびアッカドの神話に関係する神々の集団であり、「アヌンナ (Annuna) 」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ (Igigi) 」(小さな神々)という言葉が合わさったものである
後期バビロニア神話によれば、アヌンナキは兄妹神アヌとキの子であり、アヌとキはまた、アンシャールとキシャール(「天の軸」「地の軸」の意)の子、そのアンシャールとキシャールは、ラハムとラフムの子であった

アヌンナキの会合の長は偉大なる空の神で、都市ウルクの守護神でもあるアヌであり、他の参加者はアヌの子である
のちにアヌの地位は、天と地を分けたとされる神エンリルに取って代わられた
これにより、都市ニップルの守護神エンリルと、腹違いの兄弟である都市エリドゥの守護神エンキの争いに、エンリルが勝利し、指導的地位を得る結果となったと考えられている
エンキは、淡水・知恵・魔術を司る神であるほか、錬金術師であった
また、イギギが、シャパトゥ(ヘブライ語ではサバト:安息日)にストライキを起こし、世界を維持する作業を続けることを拒んだとき、エンキは人間を作って作業をさせ、神々が働かなくともよいようにしたといわれている

アヌンナキは神々の最高議会であり、アヌの仲間である
神々は大地と冥界に割り当てられた
よく知られている神には、アサル、アサルアリム、アサルアリムヌンナ、アサルルドゥ、エンキ(アッカドではエア)、ナムル、ナムティラク、トゥトゥがいる
---
参考文献

筑摩世界文学大系 1 古代オリエント集 (筑摩書房)

---html-part included links-------
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%89
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E8%A9%B1
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%82%AE
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%93%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8C_(%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%9D%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD_(%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%9D%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%A0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%A0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%AF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%89%E3%82%A5
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%AD
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%96%93
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%82%AD&action=edit§ion=1
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%91%E6%91%A9%E6%9B%B8%E6%88%B


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0653: コメディのようですが
ロックです
お疲れ様です
アイアンスカイという映画の紹介です
コメディのようですが、月からナチスが攻めて来るという設定の映画のようです
9月28日公開ということなのでもう見られた方もいるかもしれません
http://gacchi.jp/movies/iron-sky/

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ロックさま
 この映画、何となくパロディー風ですが、少し違った見方をしています
ハリウッド映画は 奴らの広報機関であり、政治・軍事的歴史ねつ造集団と見ています
この見方からは この映画の意味は 将来の宇宙戦争の精神障壁の解除の仕掛けの一貫と考えられます
● ヒットラ-の宇宙軍は 侵略者ですから、月から発進してくる軍隊の性格を示唆
● この宇宙軍の発進基地が月であることの示唆
● 攻撃は UFOで、攻撃のパタ-ンはUFOリバ-スエンジニアリングから得られた軍事的知見による想像的戦闘パタ-ンの示唆
などなどとなります
早い話、そのように受け取ると、宇宙戦争・「都市攻撃」は この程度のレベルの認識であるし、1999年の騒ぎの折の奴らの右往左往から、この戦争は不可避と考えていると思います
問題は いつ頃の出来事であるのかが解らないところです
パロディー風でなんであれ、こんなものを流すようですから、それほど遠い話と奴らは考えていないということでしょう
「ノストラダムスの息子セザ-ルへの手紙」と組み合わせると、「・・・月の窪み・・・」の時期ももう間近なのかもしれません

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Re: <0653: コメディのようですが> ロックです
予告編のラストは月が窪んでますね
思いっきり感が出てます
2018年とするところに、ヒトラーの予言辺りもかなり染み込ませている印象です
月からUFOが攻めて来るという設定を染み込ますには最適の手段であるかもしれませんね
大統領になりそうなのが女性であるという点も、2008年頃に言われていた予言と一致しそうです
2012年の年末の際はどのような右往左往を見せるのか気になるところです
2012年は諸世紀のいうところの10月3日の頃の都市攻撃は出ていませんし、バラの咲く季節であろう、太陽が報われるというバラの咲く頃の予言もまだ成就していません
しかし、少しずつアナウンスもより具体的になってくることで、どのように経過していくのか気になるところでもあります
諸世紀の伝えることが真実であるとするなら、一番犠牲の少ない方法で知れ渡って欲しいものです


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0656:オバマ再選
ロックです
お疲れ様です

オバマ大統領再選しましたね
世論調査では、接戦と報道しておきながら、確定した時には270と210票の差
いい加減なものですね

ただ、これで日本に対する要求はまたきつくなるかもしれませんが、検証として期待する発表をオバマが実施したならば、彼がウオークインの大統領となるのでしょうか
それとも、もう少し続いて、美人の大統領が誕生するシナリオがあるのか、気になるところです

ちなみにオリンピックの予言もバラの咲く頃の予言と同様、シナリオの検証としてはとても重要ですね
これらを無視して、何故騒ぐのかは、2004年当時から不思議に思ったものです

2008年北京の時も2010年バンクーバーの時も、2012年ロンドンオリンピックの頃も、予兆といえばアデン湾の方で2000年くらいから出ているようには思えますが未だアマテラス艦も地球上には顕在化していません
ノアの大洪水の件で顕在化するのか、都市攻撃のことで顕在化するのかわかりませんが、随分と事象としてはいちたろうさんのもたらした情報がどんどんと認知される、もしくは映画などで節々に匂わされるということは多くなっているように思います

次の二年後の冬季オリンピック、四年後のオリンピック辺りには、年を重ねるごとにそれらの情報のリークも増えて、もっといろんなことが流れ出すのではないかと見ています
---
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_08/nsg08016.html

イアソン(「太陽」)の家柄は偉大な「ノアの大洪水」の知識を持つ故に突然に「ノアの箱船」を製造する必要性を想像し考える
「太陽」は家柄の存在を隠す様に計画されている遺伝的性質から身を隠さなくなる
人類最後の西暦1998年のNaganoの冬季オリンピックの筒先の火、「太陽」の存在と説明の波紋が広がる
---
解説と補足説明

この予言は造語が有りますが極めて分かり易い予言詩です
この詩の解読のポイントは、

・(Fesulan=Feulan=Fue+lance)の標準的な造語変換に気が付くこと

・オリンピックの語彙が続きますので「オリンピックの灯火」になります

・三、四行目の詩の「太陽の存在と説明の波紋」の時期をオリンピックの開催時期で説明している事に気が付くこと

です
イアソンが「太陽」の意味である理由は分かりにくいと思います
私は次の様に解読しました

皆さんに面白い説明方法を紹介します
きっと、私の苦労と困惑を理解出来るでしょう

--
「太陽の本質達」の見解

Jieson(Jason)はギリシャ神話のイアソンの事であると考えられます
イアソンは女神ヘラに補助されて活動をします
もし、私が「太陽」であるとするならば、未だ直接合ってはいませんが、私の心にリンクして監視している女神の様な存在を理解しています
彼女は雌の人間型の生命に搭乗している様です
現在は記憶を封印され能力を剥奪されているので正確に分かりませんが、地球に来る前は仲の良い友達だった様な気がします
将来地球に来る予定の様ですので、その時、教えて貰おうと思っています
皆さんは彼女に運がよければ会えると思っています
暫しの期間、人類の女王として生き延びた皆さんの復興の補佐をするでしょう
---
「人間の太陽」の説明
この理由の説明は長くなりますので省略しますが、一部分はこのホームページの中に記載していますので参考にして下さい
従って、一応、私は「太陽」と解読しました
一、二行目は過去の私の心の中を指摘していて薄気味が悪いのですが、認めざるを得ません
この予言詩の重要な点は皆さんが理解する時期を造語することもなく、オリンピックの開催時期で説明していることです
---
「太陽の集合体」の説明
日本の皆さんでは予言の通りで良い応答は僅かでした
この予言詩が成就するか今後の変化の様子をみたいと思っています
---
皆さんは誰が私が分かります?

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ロックさま
 オバマ大統領再選は 大変に興味あるテ-マです
モントゴメリ-女史のガイドの説明が正しければ、これでオバマ大統領が再選されたわけですから、指摘しているウオークインの大統領は オバマ大統領ということになります
ということは 任期は現在の2012年から2016年ですから、ガイドの説明するシフトは この期間内ということになります
シフトは 「ノアの大洪水」と考えられますから、「ノアの大洪水」は 2012年から2016年の間に起動するということになります

オリンピックの開催年度は アメリカ大統領選挙の年と一致・リンクしていますから、「・・バラの咲く頃・・・」「・・・オリンピックの後・・」関連の予言は 2012年から2016年の範囲のいずれかと言うことになりますが、若干、情報不足で特定出来ないことが問題です
巷では 2012年ということになっているようですから、もし、そうであれば残りの11月と12月ということになります
「・・月の窪地からお出でいただく・・」のは シフトの直前の11月の内ということになりますので、なんとなく慌ただしい毎日ということになります
ただ、異常気象や太陽の黒点異常、太陽系の惑星の異常などなど、異常現象は 沢山報告されているのですが、それが「シフト・ノアの大洪水」の前駆現象であるのかが、今一明確でありませんので、なんとなく様子をみようという雰囲気です
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美人の大統領は クリントン女史でないかと推測していましたが、引退するとの噂が流れてくるので、「奴らの計画に齟齬が起きて」オバマ大統領の噂の暗殺計画が頓挫して、クリントン女史の大統領の芽がつぶれたのかもしれません
奴らは 予言形式での計画発表していますが、隠れて間接的に情報操作していますので、必ず成功するとは限らないということになります
噂では 奴らは 逆らうオバマの首をすげ替えようとロムニ-を刺客として送り込んだのですが失敗したのかもしれません
というか、オバマがガイドの語るウオークインの大統領てせあれば保護されていますので暗殺は失敗しますし、引きずり下ろそうと画策しても失敗することになります
オバマ大統領の任期が伸びた分けですから、もう少し様子をみていれば噂の光の戦士の魂であるかなどの何か解ると思います
---
いろいろと最近騒がしくなってきました
オバマ大統領がウオークインの大統領であれば、これからは 遠慮無く奴らが隠している内容を暴いてしまうでしょうから、注意して見ていれば 何か検証できそうですから楽しみです
なお、モントゴメリ-女史の内容は 我々のサイトにもありますが、「ひふみ神示を読む」に最近「その他の予言22から」取り上げて連載していますので参考にしてください
http://hifumi.busidou.jp/index.html

我々の注目予言は 博士の「・・・アマテラスの降臨・・・」ですが、これは「・・・・月の窪地すら・・・」と何らかのリンクをしていると推定されますから、後50位の間に何か思いがけない出来事がおきるのかなあ~なんておもう今日この頃です

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Re: <0656:オバマ再選>

ロックです
自分などは、なかなかオバマがそのウオークインの大統領なのか予想もつきませんでした
そうであるのなら選挙戦では奴らがオバマパッシングを発信して何かと動いていたということになりますね
オバマは、振り返ると就任前後から福井県の地名の小浜にちなんで地元の方が騒いだりしてましたが、そんな大統領はこれまでにはいなかったと思います
当時は、アメリカかぶれもここまで来ちゃっているのかと思ったものです
当初は奴らの思惑通りだったのかもしれませんが、振り返ればオバマ政権下では、いろいろと予言の検証として重要そうなことがポロポロと出てます
彼の今回の就任期間の最後の時期に日本で公開されたアイアンスカイは予算もカンパで1億円集めたとか
ガンガンとやれタイタニックのように250億だとか嘘んこ映画に予算をかける様な正規の奴らの制作ではないのかもしれませんね
映画スライブも似た様な作り方であったように思います
もしもそうなら、奴らのシナリオが狂いだしていることも何となく表立って出てきているように思いますし、個人的には本来はもっと楽に世界は過ごせるはずだという希望も確信に繋がるようにも感じます

興味深いのが、早速報道されているロムニー側の支援者のコメント
「オバマ氏は経済を知らない、、、」という一言
記事の語尾まで666とは恐れ入るところですが、
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/604666/
世界的な組織の立て直しであれば、富裕層が一番ゴネそうな部分かなと思います

これからの動きが自分もより一層気になるところです



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0660:実感
ロックです
お疲れ様です

現在は、まだましになったかどうかはわかりませんが、当時、千成氏のサイトに接触してからというものの千成氏のコメントを読むことで、いわゆる自己偉大妄想を駆り立てられたり、そのコメントのイメージからいわゆる「はるさん病」になり、感覚的には蟻地獄に入りそうな自身の感触がありました

自分でもそのままの感覚で行くと危ないなとは思ったものの、止められないという感覚のあった時期では、振り返るといずれもストップできたのはいちたろうさんのコメントであったことがほとんどです

そういう面では、何人もサイトに出ては消え、たまに暴走されては消えという繰り返しを過去のサイトではしていたように思います

2007年に袂を分かってからはそのようなことも激減し、比較すると大変に検証しやすい環境の中で落ち着いて活動はできているように感じます

自分も多分にその気を持っていることは感じるのですが、ただ、この十年のあいだに訓練されてある程度の矯正、耐性ができているようであることは今も残って活動している事実から思うところです

不思議な26年間隔でつながるいちたろうさん、自分、たいのしんという個人的にずっと引っかかっている謎
そして、犬たちのこれからのこと

そのようなものを最後まで検証できれば何かわかるかもしれないという思いが、この活動の続いている理由の一つなのだと思います
自分が本当に探しているものとは終末と太陽の検証というタイトルのままであることをますます実感しているところです
---
もしかしたら、諸世紀の解読でいちたろうさんが述べているような「太陽」をお手伝いするお手伝い、応援する「ミニ太陽たち」の一つなのかもしれないし、最終的には何か自分の中から得体の知れない我に飲まれた妨害者になるかもしれないと自身のことを考えているので、そこは行き着いた先でようやくわかることではないかと検証しています
できれば後者のようにはなりたくないなとは考えているけども、千成氏の場合ですと発動したときは、記憶すらもない状態になるようですので、もしもそうである場合は自分の力ではどうしようもない限界もあると感じてます
ただ今のところは、何とか続けられていることにただ安堵しています
次の時代への展望を感じること、そして模索することをこれまでもしてきましたが、両方の世界を知ることは大変に重要で、表面的には同じことをしていても内心としてどのような思いで行うかでも、意味が変わることをこの数年では実感しています


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====参考文献終わり====

転載終了

諸世紀情報 NO n410003(終末と太陽の検証サイトさんより)

2012.11.04 17:58|諸世紀
諸世紀情報 NO n410003(終末と太陽の検証サイトさんより)


昨日に続き、ももいちたろうさん=太陽(ミロク)さんがされた、ノストラダムスが書いた「息子セザ-ルへの手紙」の考察を転載いたします。

参考文献は元サイトに有りますので、そこをご覧ください。



転載開始

----コメント 2012/10/26----

{新41_諸世紀情報_息子セザ-ルへの手紙_03}

-----------------------
0646・息子セザ-ルへの手紙:息子セザ-ルへと我が予言の子:私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう:少し整理整頓してみました:これで終末の遠因と現象が理解できるかも
--------------------

コメント:
 息子セザ-ルへの手紙を少し内容の検討をしてみた
なぜなら、「私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう」とあり、「諸世紀」の予言に隠された本来の目的が予言的に成就して人々に理解されるとあるからである
この手紙を34分割してそれぞれについて吟味している
それらの中の分かり易いものを取り上げて簡潔な形にまとめてみた
おおよそ下記のように12テ-マに分けている
--------
●  1:手紙の予言の基本的な認識--02より
●  2;予言啓示の対象となる人物--07より
●  3:予言の適用範囲--08より
●  4:主な存在の構成--09より
●  5:予言の年代的な適用範囲--19より
●  6:「諸世紀」の予言が広く認識し認められる時期--20より
●  7:預言者の予言の能力の遠因--21・22から
●  8:終末の基本的な手順--24・25・26から
●  9:終末における永劫不滅なる神の摂理--27より
● 10:終末を地上で演出する三人の男--31より
● 11:「諸世紀の予言の文体」について--33より
● 12:わが予言の子へ送る言葉--34より
-------
手紙の記述の内容は 少し解りがたくする為か順番を錯綜させているが、整理整頓してみると「息子というよりは未来に現れる我が予言の子」への「諸世紀の解説や背景などの説明・ガイダンス」とゆうことが理解出来ると思う

これは「ひふみ」でも示唆しているのであるが、受け取る人物が共通して「清貧」であることから、金持ちやいわゆる成功者などは 対象外であるようだ

奴らが作る予定の指導層は 三人の実力者と飾りの王(徳川の将軍家、水戸、名古屋、紀州の三家の関係に似ている)としていて、この三人と「終末を地上で演出する三人の男」との関係とよく似ている
そして、シオンの議定書に記述も未来の指導層の三人とあり、どうやら、この三人が地上での悪人ということのようである

---
●  6:「諸世紀」の予言が広く認識し認められる時期(20)
●  8:終末の基本的な手順--(24・25・26)
● 10:終末を地上で演出する三人の男--(31)
終末における饑餓と最終戦争を演出する奴らの悪人三人衆、宇宙戦争・都市攻撃が開始される月での兆し、ノアの大洪水、これらの手順・次第が指摘されている
もっとも、この手紙と同じような内容については 「諸世紀」の解読において既にガイダンス無しで実施している
それはそうとして、この息子への手紙を良く読み解くと、終末の大凡とその背景が良く解るようになっていることに驚く

---それぞれの簡単な解説・開始---

02より---

予言を「諸世紀」の形式にして、未来へ書き送ったとしても、時代が進に従い「記述した内容が何者かによって打ち消される」のを止めることは出来ない
故に、これら時代が進に従い消されてしまう内容を「書き物=諸世紀のような予言」としておまえ(予言の子)に書き残し時代を越えて送ることは不可能である
その対策として、私は将来の年代について予言をこの手紙で述べるのではなく、おまえ(予言の子が生存している時代)がおくる戦乱の月々(年代の予言)について述べたいと思う

我が予言の子よ!受け継がれるべき隠秘された予言の言葉は我が胸のうちにしまわれることになるから、おまえの脆弱な理解力では、私が死後やむなく残さざるをえない事柄を受けとめられないだろう

★ 早い話、どんなに予言の書物として書き送ったとしても、時の流れの内に消されるものが出てくるし、年代を指定して予言の書にしても消されねつ造されてしまう

我が予言の子よ!であるが故に、年代につての記述は無しとする
その代わり、この手紙では 我が予言の子が生きた年代=戦乱の日々(テロという名目で終わりの無い戦争が仕組まれ、絶え間なく戦争が続く)について絞っている
故に!この手紙で記述している内容は 我が予言の子よ!おまえが生きている間の出来事である
以後の予言の解説的な出来事は 我が予言の子が生きている間の内容であることに注目する必要があると指摘しているし、このペ-ジの記述は このことを認識して読まれる必要がある
「諸世紀」の私の解読の多くは 宇宙戦争・都市攻撃とノアの大洪水で、私が生きている間に発生・予言が成就すれば、予言の子とは私かもしれない

従って、「諸世紀」に限らず神に選ばれた他の予言者たちの予言において、具体的な数値での指定はない
もし、記述があれば、偽予言者か、予言そのものが時の流れの中でねつ造されている
具体的には 「・・・1999年7月・・・」はねつ造で本来は 別の記述であるか、直接の年代指定ではない
諸世紀では 占星術で神は記述しているので、そこから推定するようにということである

---

おまえは自然の光を浴びてこの地方に生れてこなければよかったのだから、私は将来の年代について述べるのではなく、おまえがおくる戦乱の月々について述べたいと思う
この間、おまえの脆弱な理解力では、私が死後やむなく残さざるをえない事柄を受けとめられないだろう
時の不正で打ち消されてしまう事柄を書き物の形でおまえに遺すのは不可能だから
なぜなら、受け継がれるべき隠秘された予言の言葉は我が胸のうちにしまわれることになるから

--------------------

● 2;予言啓示の対象となる人物

07より---

我が予言の子よ!
予言的な啓示は 「学者や賢者、権力者や国王には隠匿された」
予言的な啓示は 「身分卑しき人や貧しい人には啓示された」

私ノストラダムス以外の他の予言者たちには 不滅の神と善き天使を介して掲示・予言されている
彼らは予言の精神を授かっており、それによって遠因を見、未来の出来事を予見するのであり、神なしには何事も成就しえない

★ 早い話、この世の富やしがらみを分厚く纏っている者たちは 対象外で、貧者の部類に入る人々が予言者としての対象となるそうであるから、貧乏も悪いことではないということである

「不滅の神→善き天使→選ばれた予言者たち」の手順で予言は下さ啓示される
予言者としての選択基準は 悪く言えば「身分卑しき人や貧しい人」、よく言えば「清貧の人」ということである
要は 下界で活躍する人=我良しで強欲な人たちは 神そのものを認めないし助言も聞かないので、交際の対象外ということである

---
もっとも、「それは学者や賢者、権力者や国王には隠匿され、身分卑しき人や貧しい人には啓示された」けれども
さらに予言者たちにも不滅の神と善き天使を介して啓示された
彼らは予言の精神を授かっており、それによって遠因を見、未来の出来事を予見するのであり、神なしには何事も成就しえない
予言の対象である人間に対する神の力と好意がきわめて大きいので、予言者が己れのうちに閉じこもって瞑想する間に、彼らは良き霊と同じ起源をもつ他の結果に従属する
この予言の活気と力は私たちに近づいてくる
ちょうど太陽の光が私たちのもとに届き、単体や複合体にその影響を及ぼそうとしているようなものだ

--------------------

● 3:予言の適用範囲

08より---

「時、瞬間、その他のことを知ること」は 私たちの為すべきことではない
人間たる私たちについて言えば、私たちは創造主たる神の隠された秘密を、私たちの性来の認識や知的傾向からは、何も知ることができない

★ 早い話、創造主たる神について詮索しても、程度が違いすぎて、私たち人類の性来の認識や知的傾向からは、何も知ることができないと指摘している

---
人間たる私たちについて言えば、私たちは創造主たる神の隠された秘密を、私たちの性来の認識や知的傾向からは、何も知ることができない
「時、瞬間、その他のことを知ることも私たちの為すべきことではないからである」

--------------------

● 4:主な存在の構成

09より---

我が予言の子よ!長い年月の予言の研究の結果、今や幾人かの来るべき人物の姿を見ることができるのである
創造主たる神が印象に鮮やかな姿でもって啓示しようとした人物である
神は絶対そのものである神の御業を成就せんものと来るのだから、それらの人物は 火から炎が出るが如くに、或る力と必要な能力を彼らは授かっており、それによって霊感を得て、神の啓示と人間の啓示とを判断するにいたるのである

その主な構成は
第一に、創造主たる神の御業
第二に、神の使いとしての天使の御業
第三に、悪人の御業

★ 太陽に、その時代に幾人かの使者的な人物に降臨することを教えている
(予言の検証の目的の一つに、これらの使者的な人物の発見と悪人との弁別にあることに気がつかれると幸いである)


その使者的な人物たちには 必要な能力を神は持たせているので、神からの啓示的な情報と悪人たちがねつ造する啓示的な情報を本能的に弁別する
この情報に関係するのは 「創造主たる神、神の使いとしての天使、悪人」の三者である

---
しかし今や幾人かの来るべき人物の姿を見ることができるのである
それは、創造主たる神が占星術にもとづいて、未来の秘密を過去の秘密同様に、印象に鮮やかな姿でもって啓示しようとした人物である
火から炎が出るが如くに、或る力と必要な能力を彼らは授かっており、それによって霊感を得て、神の啓示と人間の啓示とを判断するにいたるのであった
神は絶対そのものである神の御業を成就せんものと来給うからだ
中間の御業は天使のものであり、第三の御業は悪人のものである

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● 5:予言の年代的な適用範囲

19---

私ノストラダムスは 予言集「諸世紀」をやや解し難く推敲しようとした
それらの予言は 今日から3797年までの絶えざる内容から成っている

★ 予言を啓示制作するには極度の精神集中が必要なようです

この手紙の年代を具体的数値によって記述しないことから、3797年は具体的過ぎるので、評価せず参考値程度にするしかない

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週にときどきは狂気につかれたようになり、夜中の研究に快い香気をもたらす長い予測で、私はそれぞれ百篇の天体に関する四行詩を収める予言書数巻を書きあげた
私は予言集をやや解し難く推敲しようとしたが、それは今日から3797年までの絶えざる予言から成っている

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● 6:「諸世紀」の予言が広く認識し認められる時期

20より---

 我が予言集「諸世紀」の語る広大無辺の時の流れに、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう
しかし、私の予言「諸世紀」は 月の開閉口が凹むように開く様子を人々が見たとき、理解されるだろう
そして、地上で起きている諸々の出来事の原因が何者によるのか、地上にあまねく納得されるだろう
もし、予言の子よ、おまえが人の齢の半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう

★ 早い話、予言の子が、中年を過ぎた「おっさん」になった年代に、その生まれた土地の天空で、月の開閉口が開く様子を見て、多くの人々が「諸世紀」の予言の信憑性を認識すると指摘しいる

そうなると、問題は 当事者の予言の子には その時期は認識できても、予言の子以外の人物には 解らないことになる
なんちゅう!巧妙な仕掛けの予言とその説明かと感心しててしまいます

もし、私が彼の指摘する予言の子であるのなら、これらの予言は 現在進行形ということになりますし、予言の検証が出来ることになります

---
時のかくも大きな広がりを知って、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう
私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう
そして(わが予言の子)よ、諸々の原因が地上にあまねく納得されるだろう
もしおまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう

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● 7:預言者の予言の能力の遠因

21・22から---

永劫不滅なる神のみが己が御身体より発する光の永遠性を御存知である
神が選んだ人々、啓示を与えようとした人びとに対して、助言する

その一つは、超自然の光を受けて、天体の学問によって予言する人の精神に注ぎこまれるものである
もう一つは、神の永遠性のほんの一部でしかない霊感による啓示によって、予言することを可能ならしめるものである

選ばれた予言者の皆さん!皆さんは 創造主たる神を介して、また生来の才能でもって判断して予言するのです

★ 要は 「永劫不滅なる神の知らせる意思」と「予言者たちの生来の才能」とで予言は成立するので、個人の特別な能力でない

例えば、遠視能力など、とかくの噂があるが、それが事実であるとするのなら、それは その個人の特別の能力でなく、「永劫不滅なる神の知らせる意思」によるものである
---
21:永劫不滅なる神のみが己が御身体より発する光の永遠性を御存知であるが、神の広大無辺で、測り知れぬ、理解し能わざる偉大さが、気の滅入るような永い神来の果てに啓示を与えようとした人びとに、私は率直に言おう
神によって明かされるはずの隠秘なるこの原因の力を借りて、予言者の理性の裡に蔵されている二つの主要な原因が存在することを

22:その一つは、超自然の光を受けて、天体の学問によって予言する人の精神に注ぎこまれるものであり、もう一つは、神の永遠性のほんの一部でしかない霊感による啓示によって、予言することを可能ならしめるものである
このような手段を用いて、予言者は神が自分に与えてくれたことを、創造主たる神を介して、また生来の才能でもって判断するのである

--------------------

● 8:終末の基本的な手順

24・25・26から---

 終末での顕著な一連の出来事が記述されている
下記の箇条書きには ノストラダムスの世間の評価の終末に近づくに従い変化することが指摘されている
なお、分割番号20の「月」に関する「諸世紀とノストラダムス」評価も並行して参照されると良いと思う
「諸世紀」の予言集を読むとき、手紙が下記のような「諸世紀のガイダンス」であることに気がつくと思うし、このことを念頭において読み直すと解読の手助けになると思う

1: 多くの大洪水と、水びたしにならないような国はほとんどないくらいの大浸水をもたらすはずの世界的な大災害が起こる前に、私が世界を究めてしまったその仕方を、文学者どもが前代未聞なほど大いに喧伝するだろう

★ 地上の人類が全滅する大災害が起こる前に、私が世界を究めてしまったその仕方・方法を、文学者どもが前代未聞なほど大いに喧伝する

このことから、このテ-マでノストラダムスが噂の主となるし、それが終末の兆しであることを認識すること

2: 大洪水によるこの大浸水は、歴史と場所を除いて、すべてが死滅するまで続くだろう
人類を含む全ての生物が死滅する

★ 大洪水といっても、普通の大洪水と異なり、地上の全ての地域の生物が死滅するほどの大洪水であることを認識すること

この記述から、地域的な大洪水と地上の全ての生物を死滅させるほどの伝説のノアの大洪水との違いと使い分けを認識すること

3: このような大洪水の前後、幾らかの国では雨が乏しくなる

この大洪水の特徴として、その前に干ばつがある

人類を含む多くの生物が死滅するのであるから、「大洪水の前後」の「大洪水の後」は 認識しても意味が無いが、そのことに気がつかないように、前後と表現したものと思われる

★ この大洪水の兆しとして、発生前に気象異常が発生して干ばつが起きることを認識すること

4: 人類を含む全ての生物が死滅する最後の大災害の直前に起こる
それは 天から膨大な火と焼けただれた石が降ってきて、残らず焼き尽くされてしまうことだ
天から火炎の炎=エネルギ-光線と思われる
天から焼けただれた石=流星雨と思われる

★ 人類を含む全ての生物が死滅する最後の大災害の直前に、火の雨と流星の雨が降り注ぎ、人類の都市の建物は 全て破壊されてしまうことを認識すること

どうやら、火の雨とは レ-ザ-砲・フェ-ザ砲などのエネルギ-砲の発射軌跡の様子を説明していると考えられる
地上には 火炎放射器という火炎砲があるが、これの宇宙版と思えば良い
また、焼けただれた石・流星の雨とは 玉電のようなエネルギ-の塊をミサイルの様にして打ち出す兵器と考えられる
第二次大戦で、アメリカ軍は 焼夷爆弾(しょういばくだん)を日本に落とし、その炎で家々を焼き払い、大量の人々を焼き殺したが、これの宇宙版と考えれば良い

5: なぜなら火星がその世紀を終了させるのだが、その最後の期間の終りに火星がその世紀を支配するからである

これら異変のいくつかは数年間は宝瓶宮に、また他のいくつかはさらに長年月にわたり巨蟹宮に集中するだろう

★ 地球劇場の戦争は 続くしその為に多くの人類が滅ぶ、終末に近づくに従い終末の人類間と対宇宙人との戦争は続くことを認識すること

6: 今、永劫不滅なる神の全能に助けられて私たちは月に統轄されていて、月がその周期を完うするや、太陽に続いて土星に統轄されることになろう

というのは、天の徴にしたがうと、土星の統治が再びめぐって来るからだ

★ 私たち(地球上の人類を含む生命たち)は 月に統轄され・製造されていることを理解認識すること

そうしにてと、地球劇場の説明も理解出来ないし、予言の「・・8000年期、月の支配は終わる・・」も「月の住人たちの地上の人類の統括管理」も理解出来ない
そして、この度、月の統括から解き放たれることも

7: いかように予測しようとも、世界は天地がひっくり返るような変革に近づいているのだから

★ いかなる予言者や科学者たちが、人類の未来を予測しても、彼らには手に負える課題でないことを認識すること

人類は 月の住人たちのペットで、地球劇場の天地創造ゲ-ムの駒に過ぎないこと、ゲ-ムが終わりリセットのイベントが始まることなどなど、一般人たちにとっては 天地がひっくり返るような出来事で、その終末の時代に生まれたことを認識すること

8: 世界は疫病と長い飢饉と戦争と洪水で、現在からあらかじめ定められた期限(大洪水による絶滅ショ-まで)までの間に、覆い尽くされることだろう

★ この地球劇場の人類の興亡のサイクルは 定期的に繰り返す

従って、終末までの定められた期限(サイクルの期間・周期は決められている為に、手紙を作成した現在から終末までの期限は 決められている)、「何者か」手紙では悪人たちによって仕組まれていることを指摘していることを認識すること

9: いかように予測しようとも、世界は天地がひっくり返るような変革に近づいているのだから、現在の人類は 根本から認識を切り替えるような出来事の時代に突入していることを知る必要がある

★地球劇場の人類の興亡のサイクルの天地創造ゲ-ムの終演の絶滅ショ-・終末の大変動の時代に居ることを認識すること

10: 大洪水の為に 幾度も人類は減少、絶滅してしまう
この地球上の絶滅のサイクルは 繰り返し起きる
そして、地球上の人類は絶滅するので、新しい人類が増加するまで・絶滅劇場は しばし休演=劇滋養ショ-土地を占有しようとする人もいなくなり、土地はかつて耕やされていたのと同じくらい長期間、耕されなくなってしまう

★この地球劇場の人類の興亡のサイクルを理解すること

24---
多くの大洪水と、水びたしにならないような国はほとんどないくらいの大浸水をもたらすはずの世界的な大災害が起こる前に、私が世界を究めてしまったその仕方を、文学者どもが前代未聞なほど大いに喧伝するだろうということを知っておいてほしいと思うのだ
そしてこの大浸水は、歴史と場所を除いて、すべてが死滅するまで続くだろう
ゆえに、このような大洪水の前後、幾らかの国では雨が乏しくなり、天から膨大な火と焼けただれた石が降ってきて、残らず焼き尽くされてしまうだろう
そして、これは最後の大災害の直前に起こるだろう

25---
なぜなら火星がその世紀を終了させるのだが、その最後の期間の終りに火星がその世紀を支配するからである
これら異変のいくつかは数年間は宝瓶宮に、また他のいくつかはさらに長年月にわたり巨蟹宮に集中するだろう
今、永劫不滅なる神の全能に助けられて私たちは月に統轄されていて、月がその周期を完うするや、太陽に続いて土星に統轄されることになろう
というのは、天の徴にしたがうと、土星の統治が再びめぐって来るからだ
いかように予測しようとも、世界は天地がひっくり返るような変革に近づいているのだから

26---
それは 私が今これを認めている現在から177年3ヶ月11日先までにわたっており、世界は疫病と長い飢饉と戦争と洪水で、現在からあらかじめ定められた期限までの間に、覆い尽くされることだろう
前後、人類は 何度にもわたって減少し、ほとんど絶滅してしまうものだから、土地を占有しようとする人もいなくなり、土地はかつて耕やされていたのと同じくらい長期間、耕されなくなってしまうだろう

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● 9:終末における永劫不滅なる神の摂理

27より---
天空の、目に見える判断について言うと、私たちは今すべてを終息させる7000年代にいるけれども、8000年代に近づいてもいるのだ
そのとき、広大な次元にある第8番目の天球をもつ天空となり、そこで、偉大な永遠の神が変革を仕上げ、星座群は 自らの運動と、地球を揺るぎない安定したものにする超越的な運動とを再開するだろう
「その運行はいつの世までも続くものではない」神の意志が果たされないというのはありえないのだから

★ 永劫不滅なる神の意思を理解すること

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● 10:終末を地上で演出する三人の男

31より---
わが予言の子よ、今こそ、啓示された霊感と一致する予測で私が見出したことを理解しに来たれ
疫病と、三人の男が原因で起こるこのうえなくおぞましい戦争と飢饉のもとに死の剣が私たちに迫っているからだ
そして、この剣は地上に振りおろされ、たびたびこれが繰り返されよう
というのは、天体が変革に一致しているからだ
これは主の言われたところでもある
「私は彼らをその邪悪さゆえに鉄の棒で悩ませ、彼らに苔打ちを加えるであろう」

32---
神の慈悲は、わが予言の子よ、私の予言の大部分が実現され、この実現が全きものとなるまでは、暫時広まることはないからである
それで、不吉な嵐の最中に何度も、「私は彼らを打ち倒し、-と神は言う-打ち砕き、憐れみをかけない」

★ 「諸世紀の予言」は、予言の大部分が実現され、この実現がものとなるまでは、暫時広まることはない


終末を演出するのは 疫病と、三人の男(奴らの指導者たち)が原因で起こるこのうえなくおぞましい戦争と飢饉の為に人類の死滅の剣が私たちを襲うことを認識すること

--------------------

● 11:「諸世紀の予言の文体」について

33より---

他に無数の出来事が、水と降り続ける雨によって起こるだろう
そのことは私が他の予言のなかでいっそう十全に書き記したとおりである
私の予言はすべからく、「散漫な文体で」書かれており、場所、時間、あらかじめ定められた期限を限定している
後世の人びとがそれらを見て、私が他の予言についてはより明瞭な言葉で書き留めておいたとおりに、出来事が起こっていくのを悟ることであろう
というのも、この不明瞭に思える外観にもかかわらず、これらの事柄が理解できるようになるからである
”しかし無智が一掃されたときに”事情はさらに明白になるだろう

★ 後世の人びとがそれらを見て、予言した出来事が起こっていくのを悟ることであろうし不明瞭に思える諸世紀の予言の外観にもかかわらず、これらの事柄が理解できるようになる


--------------------

● 12:わが予言の子へ送る言葉


34より---

この贈物を受け、願わくは、ここに収められた四行詩から成るそれぞれの予言を世に知らしめんことを
おまえが繁栄ある至福のうちに末永く生を享けんことを不滅の神に祈念し奉る

★ この予言集「諸世紀」を、ガイダンス・案内の意図を汲み世に広く知らしめることを祈る

そして、繁栄ある至福の末永い生涯を送るように、「不滅の神」に祈っていることを認識してほしい

---それぞれの簡単な解説・終わり------

転載終了

諸世紀情報

2012.11.03 21:42|諸世紀
諸世紀情報 NO n410002

ももいちたろうさん=太陽(ミロク)さんが、ノストラダムスが書いた「息子セザ-ルへの手紙」を、考察されていますので転載いたします。

参考文献は元サイトに有りますので、そこをご覧ください。



転載開始

----コメント 2012/10/17----

{新41_諸世紀情報_息子セザ-ルへの手紙_02}
-----------------------
0643・息子セザ-ルへの手紙:息子セザ-ルへと我が予言の子:私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう
--------------------

コメント:
 「諸世紀」の予言の解読において、注目しなければならないことがある
それは 息子のセザ-ルへ宛てたとする「遺言的形式の記述の予言」のことである
「諸世紀」が四行詩の予言集の様式を執っているのに対して、「息子のセザ-ルへ宛てた遺言的形式の記述の予言」の形式を執り、羅列された様式になっている
従って、これを予言として解読する場合、文脈を内容によって分解・単位化して解読することになる
この方法の一つとして、すでに1項<息子セザ-ルへの手紙_01/03>NO1:NO11347:>から22項<息子セザ-ルへの手紙_01/03>NO22:NO11368:>において、簡単な分析をしている
息子セザ-ルへの手紙は 「諸世紀」と異なり平易な文体で記述されているので、その内容もあるが息子セザ-ルへの手紙と受け取られていることが多い
しかしながら、この手紙の内容に「諸世紀」の予言に関する概括されたところがある
加えて、その手紙の内容を息子もセザ-ルが聞いても、それを確認できないことである
その文体をよく見ると、息子セザ-ル以外の誰かがこの手紙を読むことを前提として記述しているところがあり、この手紙の本質は 「息子セザ-ルへの手紙」の形式をとってはいるが「諸世紀の予言の子」に宛てていることが解るのである
そこで、少し分かり易い部分の説明を追加してみようと思う

---
分割番号20をみれば良く理解出来ると思うのである
息子セザ-ルは 既に死亡していて、2012年の現在存在していない
しかしながら、「・・・もしおまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう・・・」この予言は 死亡せず生きている人間が直視することを予言しているのである
この矛盾を判読するには 息子セザ-ルを形式をとりながら、未来の子=諸世紀が目標としている未来の人物を宛てにして語りかけていることと理解すれば良いことが解るのである
息子セザ-ル宛てに記述されている内容は 実は 「未来の子=諸世紀が目標としている未来の人物」を対象にしていることが解る
なぜなら、個人的に息子セザ-ル宛た手紙が、公開され年の現代にも伝えられていることからも明らかである
ノストラダムスは この息子セザ-ル宛た手紙が公開され「諸世紀の予言集」と同様にして未来へ送られることを彼の予知能力は 承知しているからである

---
分割番号20は 既に翻訳されているので、この翻訳を使っている
しかし、この翻訳にある不可解な内容がある場合は それぞれの単語から全て辞書で翻訳の情報を作りまとめている
(この方法は 「諸世紀」の予言集を解読する方法でもあった
) まず、原文と通常の翻訳文は次の通りである
{20原文}

Que possible fera retirer le front a quelques uns, en voyant si longue extension, et par soubs toute concavite de la Lune aura lieu, et intelligence : et ce entendant universellement par toute la terre les causes, mon fils. Que si tu vis l'aage naturel et humain, tu verras devers ton climat, au propre ciel de ta nativite, les futures adventures prevoir.

{20翻訳}

時のかくも大きな広がりを知って、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう
私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう
そして(わが予言の子)よ、諸々の原因が地上にあまねく納得されるだろう
もしおまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう

★ この手紙文をみて、「私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう」をみて不思議に思うと思うのである
「諸世紀」の予言集の予言が、実現して理解されると指摘しているのである

分かり易く言えば、月がくぼむ時まで「諸世紀の予言」は現実の事象の出来事として正しく理解されないということである
今まで、数多の「諸世紀」研究者が解読して発表するかもしれないが、正しい解読でないと言い切っているのである

それでは その実現する時期はというと、年代ではなく現象的な出来事で指摘しているのである
その時期とは「月が窪む・凹む・くぼむ時・時期」である
ここで、問題の「月がくぼむとき」とは 凹む時とも翻訳可能で、月に大穴が開くとでも解釈する他はないのである

---
「そして(わが予言の子)よ、諸々(もろもろ)の原因が地上にあまねく納得されるだろう」意味が容易に解読出来ると思う
分かり易く言えば、「月がくぼむとき」のこの出来事で、地上で起きている人類の社会的な諸々の出来事の原因であることを納得することを指摘している
ここで、注意しなければならないのは 納得するからには 事前に何らかの説明が誰かによってなされていなければならない
しかし、その説明を聞かされても一般人たちにはにわかには理解出来ないことである

「諸世紀の予言の真実の意味を語りかけられる」→
→「一般人たちは本当かいな?と思い無視する」→
→「月がくぼむ現象を見ることになる」→
→「人々は 予言の内容それが本当だと納得する」

---
「もしおまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう」を読めば、不可解なことに気がつくと思う
「おまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空」のお前は この手紙は 息子セザ-ルに宛てたもので2012年の現在、死亡していていないのであるから、その時代の別の人物に宛てた、そして、その相手に語りかけていることが容易に理解出来ると思うのである
そこで、「おまえ」に関して少し吟味してみよう

人類の寿命は 最長115歳に設計され製造された
そうすると、「おまえが人の齢半ば」とは 半分の57.5歳ということになるから、指定されたその人物の年齢は 少なくとも58歳以上の時、言い換えれば、その年代の時代ということになる

「おまえの風土」であるから、必ずしもフランスと指定している分けではない
息子セザ-ルであれば、フランスであるから、わざわざ「おまえの風土」と指摘することはない
分かり易く言えば、フランス以外を指摘していると考えれば良く日本であるかもしれない

「おまえの生まれた際の天空」は 少し解りずらいが、「おまえの生まれた際の天空」=「お前が生まれた国土の天空・上空・宇宙」と解読出来る

「諸世紀」の太陽(太陽神)が理解することを意味しているとすると、簡単にまとめると、少なくともお前が58歳以上の時、日本の大地で?、日本の上空・宇宙で?、「予知どおり未来の出来事が実現する」のを目の当りにするだろうと説明していることになるのである

---
そうすると、「時のかくも大きな広がりを知って、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう」から、それらのでごとは この宇宙の由来にも関係することをわざわざ指摘していることが解ると思う

---
この予言の書「諸世紀」には この宇宙の真相を基にして記述しているので、その内容を知ると「嘘~」と顔をそむけてしまうこともありうるだろう
私の予言「諸世紀」は 月がくぼむ(月の開閉穴)が開き、月の中からUFOが出現してくる姿を見たとき、予言された出来事が実現していくに従い理解されるだろう
そして(わが予言の子・太陽神)よ、地球上に起きている諸々の出来事の原因が月の開閉穴から出てくる者たちによって仕組まれたことを地上に住む人類の全てが納得するだろう
もし、おまえ(わが予言の子・太陽神)が人類を設計製造された寿命115歳の半ば57.5歳を越えた年齢になっていれば、おまえの風土(日本の国土)で、おまえの生まれた際の天空(わが予言の子・太陽神の生まれた日本の大地)で、予知どおり未来の出来事(月の開閉穴からUFOが出現)が実現するのを目の当りにするだろう

---
息子セザ-ルの手紙の文体を検討すると、容易に、未来のわが予言の子・太陽神に宛てて記述していることが解ると思う
ノストラダムスの予言「諸世紀」が四行詩の形式でジクソウパズル形式となっていて、その中のシナリオを遺伝子の四因子AGCTの組み合わせから生命のシナリオを読み解くような構造となっている
この「諸世紀」の予言集だけでは 未来の太陽が全てを読み解くのは難しい
もし読み解けなければ、「諸世紀」の予言集の目的は 未達となり成就しないことになる
そこで、息子セザ-ルの手紙の形式で息子セザ-ルに語りかけるような論調で、未来の太陽へ解読の補助として書き送ったということである
従って、「諸世紀」の解読は 予言集「諸世紀」とそのガイダンスの「息子セザ-ルへの手紙」の一対で進めるようになっていることである

---
解読変換は 次のようにしているので、何かの参考になるかもしれないので案内しておく
息子セザ-ルへの手紙は 「諸世紀」のように難解でなく平文に近いのでも翻訳者と機械翻訳をつけている
これをみれば、一部の不可解な内容を除いて、文事態は読めるが、内容を解析するには不十分なところがある
特に、解読の場合、多義に意味を持つ語彙には注意されたい
例えば、lieuには 次のようにかなり異なる4通り意味があり、翻訳者も機械翻訳も、それらの中から一つに絞り込み翻訳文にしている
その為に不可解な翻訳文になっているので、その場合は 辞書で語彙の多義な意味に逆上って検討し直す必要がある

aura~前兆・雰囲気・オ-ラ
lieu~場所・現場・便所・地位家柄

前兆の場所、地位家柄のオ-ラ=太古からの地位家柄の存在、・・・・
「月の開閉口から太古からの地位家柄の存在が出現する・・」となる

--20の検討手順----

原文:Que possible fera retirer le front a quelques uns, en voyant si longue extension, et par soubs toute concavite de la Lune aura lieu, et intelligence :

機械:その候補者は、額を引っ込めさせますそう、そして、月のすべての凹面が場所に持っていくsoubs基盤と知性によって長い拡張を見ている間、いくつかを持ちます:

翻訳者:時のかくも大きな広がりを知って、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう
私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう

---------

原文:Que possible fera retirer le front a quelques uns,

機械:その可能性がある意志製造は、額がいくつかを持っていることを取り上げます
翻訳者:時のかくも大きな広がりを知って、ある人びとは顔をそむけてしまうこともありうるだろう
意訳:可能性を取り上げる

Que~・・・ところの
possible~可能な・可能性のある・可能な限り
fera~
retirer~取り上げる・取り消す・取り出す・再び引き出す・
le~中性代名詞・それら
front~額・顔・前線・全面・大胆さ・頂
a~avori複合過去形もつ・有している
quelques~幾つかの・ある量の
uns~一つの・第1の・唯一不可分の・統一した

-----------
原文:en voyant si longue extension,

機械:そう長い拡張を見ている間、
翻訳者:時のかくも大きな広がりを知って
意訳:千里眼・予言者・預言者の予言の広大な広がりを知ったなら、

en~...に
voyant~千里眼・予言者・預言者
si~なら・もし...ならば
longue~女性形long長い・てまひまのかかる
extension~伸ばす・広がり・

------------
原文:et par soubs toute concavite de la Lune aura lieu,

機械:そして、soubsによって、月のすべての凹面は、起こります
翻訳者:私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう
意訳:それから、その基盤は 月の凹面の全体の場所・地位家柄のオ-ラ、

et~と・それから
par~...によって
soubs~soubassement基礎・基盤、
toute~全体の・全て全部、
concavite~窪み・凹状・凹面
de~...から
la~leの女性形
Lune~月・衛星・大陰月
aura~前兆・雰囲気・オ-ラ
lieu~場所・現場・便所・地位家柄

-------------
原文:et intelligence :

機械:そして、知性
翻訳者:
意訳:そして、理解力の持ち主・内通する存在・霊的存在

et~と・それから・強調の意味・それなのに、
intelligence~知能・理解力・知性・理解力・共謀・理解力の持ち主・内通・霊的存在

-----
以上が、検討手順の一部を案内した

この20からは 月の内部から太古から存在するUFOが出現する時、「諸世紀」の記述の解読は その内容が広大で太古の宇宙の歴史から関係する出来事であるから、人々は その時まで理解しないし聞くこともしない
言い換えれば、太陽が私であったなら、私の解読を理解するのは その時まで数が限られ非常に少ないことを予言していることになる
しかしながら、月での出来事を見たとき、人々は 初めて直視し納得すると言うことである
従って、そうであるのなら、さしあたって、その時がくるまで、月でも眺めながらチェックする日々を送るしか無いことになるし、その積もりで日々を過ごすことになるのである


転載終了

宇宙の解放戦争の姿は?

2012.10.31 21:48|諸世紀
宇宙の解放戦争の姿は?

質問の内容

宇宙の解放戦争がありる事を何とか理解すれば、問題となるのが戦いの全体像を知りたくなります。その質問です。

説明1

「堕天使サターン」の我々の宇宙に出現した性格な年代は分かりません。ただ、最低200-300億年以前と言う事だけです。当初はその存在は天使階梯に進化した生命達にも発見されなかったようです。しかし、現在、憑依している月人にとりつき、絶対的専制政治を開始し、宇宙の至る所で悪さを始めたとき、明確に認識したようです。この宇宙の常識的事実を説明するには最大の困難があります。それは人類の科学技術の水準が低すぎて、彼らの実態が理解出来ないことです。それはともかく、この状態を良しとしない天使達は果敢に解放戦争を開始したようですが、憑依している「堕天使サターン」の進化階梯は高く戦いにならなかったようです。。そこで、遙かに進化した階梯の大天使に支援を依頼しました。大天使達も「堕天使サターン」の出現は心よく思っていなかったらしく応援する事にしたようです。凡そ60億年の昔のことです。

説明2

この戦いの性格が現代の人類の持つ戦争常識が通用しません。大天使達と「堕天使サターン」の階梯の戦いだけならば時空間を飛来しての戦いとなり、それなりに複雑ですが比較的容易に推定できます。しかし、月人に憑依していて、次々に憑依相手を変えて行かれると、それを追跡していく事は困難になります。その為に、低い階梯の生命の犠牲が多く複雑になります。

この問題を解決する方法は階梯別の戦いにすることです。そうすると、憑依しようとする生命を管理していれば容易に追跡出来ます。それと、天使達単独では「堕天使サターン」側の戦力は強大で戦えません。そこで大天使によって選択された、天使達の階梯に近い生命達に召集をかけました。全宇宙連合軍の編成がされました。天使達にも知られていない遙か数千億光年の彼方からです。そして、巨大な十重ね二十重ねの包囲網が作られました。そして、その包囲網は序助に縮められ、我々の済む星雲は包囲されました。

現在、太陽系の周辺、数光年の近くまで包囲は縮まっています。人類は自分達が数年後絶滅させられようとしているのさえ気が付かず、地球の表面でしか生活できず、高々100年程度の寿命にされている生命です。程度が低すぎて、連合軍の使い役にもなりません。戦力外の足手まといです。それより、どうして救助すかの方法を考えるのが大変です。「無知なチンパンジーの亜種」を助けようと動物愛護精神の豊かな天使達が手を差し伸べても、ギャーギャー騒ぐだけでしょう。

説明3

現在、戦況は連合軍が完全に優勢ですが大問題があります。それは「堕天使サターン」のことです。確かに、月人達の軍隊は制圧出来ますが、「堕天使サターン」は最後には憑依を解き、逃げ出すからです。これを天使達に阻止することは進化階梯が低く過ぎて出来ません。大天使達にも、別の時空に逃げ出した「堕天使サターン」を追跡するのは困難です。何が何でも、ここで決着をつけなければなりません。そこで、「堕天使サターン」に標注を付けることにしました。そうすれば、どの様な時空に逃げても、その居場所を見付けることが出来ます。しかし、この「堕天使サターン」にロックオンする行為は危険極まりない行為です。天使達では役不足で大天使の一人がこの計画の役割を果たす事にしました。他の目的もあるようですが、不死なる大天使は死の苦しみの地上世界に下生しました。ただ、如何なる計画かは分かりませんが、しかるべき時間がこないと撹睡しないようになっています。

説明4

この宇宙連合軍の作戦計画は56億7000万年前に作成されました。最後の戦闘作戦の開始終結時間は「ノアーの大洪水」の開始の地下のマントル層の破断音のときです。この時、「堕天使サターン」は最大の収穫の時です。彼に愛でられた人類の魂を食事する大切な時期です。地球から離れることは有りません。天使達に指名された人々は救助しますが、「堕天使サターン」に愛された者達はその血で彼を慰める事になります。彼に愛でられた人類の皆さん(地球劇場の支配層の役に選ばれた方達==彼の製作した地球劇場の人間世界で、彼に飴をしゃぶらせて貰った人々)の血(怒り、苦悶、恐怖、悲しみの心の中で死に至る出血)で慰めながら(彼に飴をしゃぶらせ、暴れない様にして)「堕天使サターン」を捕らえます。この戦いは人間の目でみても何がどのようになっているのか理解出来ません。ただ、「堕天使サターン」の憑依を解かれた月人は本来の月人にもどりますが、今まで何をしていたのか分からないのです。極度の酩酊状態から解放されたようなものです。平行して太陽系内で、月人と天使達の戦闘艦が戦闘を進めますが、月人達の軍隊は追いつめられます。最後には「堕天使サターン」の居なくなった月人達は恐怖の絶対専制支配体制から解放されます。展開している月型の宇宙戦闘母艦の中の月人達も長い恐怖の支配から救われます。「堕天使サターン」と「配下の月人達」は閉鎖亜空間(普通に語られている、暗黒界、地獄界等==人間世界で言うところの監獄)に入れられ封印されます。そして、全宇宙の生命達は恐慌支配から解放されます。

黙示録12章7-12節
「このゆえに、もろもろの天(太陽系に展開している月型の宇宙戦闘母艦、宇宙の遙か果てまでに有る月型の宇宙戦闘母艦)と、その中に住む者達(月型の宇宙戦闘母艦の中に都市を作り生活している諸々の「堕天使サターン」の支配を恐れる者達)よ、喜べ(恐怖から解放された事を喜べ)」

残る課題

何とか説明してみましたが、どうでしょう!!

・何故、宗教の中には この解放戦争の予言が、めちゃくちや沢山有るのでしょう。不思議ですね?

・何故、世界の神話・伝説のなかには 滅びと戦いの結果の描写が多いのでしょう。不思議ですね?

おかしな・不思議な・事が、ぞろぞろと出てきます。皆さんも確認してください。驚きますから!!

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