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人類の女神はいつ出現するか!

2012.03.31 21:42|太陽(ミロク)原理
人類の女神はいつ出現するか!


太陽が女王について考察されています。


「女王が訪ねてくる」

この予言が話題になっていたようです。

彼女を考える場合、予言の教えるところによれば


1.太陽が避難地に避難しているところに訪ねてくること。

従って、その時、太陽は彼の避難地に居る必要があります。

2. 彼女が予言された女王であることの証明のために、

“子バンビ-”

“アライグマ”

などの小動物をつれてきます。

(でなければ、相当するものカ-ドなど)

そのことと、

「彼女の雰囲気や太陽が彼女から受けたヒント」

などの情報が一致する必要があります。

つまりこれらの、小動物をつれてこなければ、人間の姿をしていたら、人には女王である区別がつきません。

3. 人々に語りかけても、皆さんを除き、多くの人々が理解・知ることができません。

これが起こるのは

「人々の未来と現実を太陽が悲しんでいる」

時のことです。

「もはや、都市攻撃は必至となったころ」

か、

「又は都市攻撃が終わり多くの人々が死んだ後」

ではないかと考えています。

この様な

「世にも不思議なシナリオ」

も考えていますが、その時になってみなければ分かりません。


1.その後、女王は

「昔の太陽の子供」

を宿します。

そして

「皆さんの誰かたちと一緒に避難救助される」

2. 「昔の太陽」は戦いである故に神サタンに殺されてしまいます。


太陽は身体を破壊されす。

「昔の太陽の魂」は身体から剥離されます。

3.「神の霊たち」がその時やってきます。

そして剥離(はくり)された「昔の太陽の魂」を女王の中に装着します。

女王はその時、すでに「昔の太陽の子供」を宿しているのです。

4.その結果、女王の身体に装着された「昔の太陽の魂」は、「再生された太陽」として女王から生まれる。

5.千成さんはそのとき

「生まれた子に付き添い、

“再生された太陽”が語る物語」

を聞きます。

そして確かに「昔の太陽の魂」であることを確認する。

6.予言の教えるところによれば、

「“再生された太陽”は新人類の世界のはじめから高天原に帰るまでの長い期間生きています」

ということは、

「長寿の身体になっていなければならず」

現在の地上の女性では遺伝子が適合しません。

そこで、不死の遺伝子を持つ女王から生まれるわけです。

女王はとりあえず、

「不死の人間の身体を身にまとっている」

ことになります。

以上です。

このようなシナリオですと、

「“再生された太陽” を生み出す女王と赤ん坊の“再生された太陽”を特定できます」

ので、筋書きとしてうまくいきます。

そうでないと、

「誰から生まれた赤ん坊が“再生された太陽”であるか」

探すのが大変になります。

このようなシナリオが実現するようですと、予言に幾つか記載されている

「“再生された太陽”の誕生の場面に適合する」

ことになります。

このシナリオでは、語られている女王は地上の活動では

「太陽の背後霊のような保護者」

「人間に化身して太陽の身体を作る太陽の妻」

「太陽を生み出す母親」

「新しい人類の世界の女王と母親」

などの最低4役をすることになります。

いかがなりますやらと!

興味津々でなり行きを見ている次第です!


千成の返事

太陽を確認する時には、

「太陽が語られた物語をすでに聞いている方は、わたし以外にも数人おられます」

「みなさん確認をお願しますね」

----------------------------------------------------------------------------------------

女王については下記をご覧ください。

諸世紀 第02章第017編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_02/nsg02017.html

諸世紀 第05章第015編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_05/nsg05015.html

諸世紀 第08章第016編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_08/nsg08016.html

私は太陽(ミロク)さん=ももいちたろうさんとは、お会いした事はありませんが、宇宙の真相サイトの管理人の方や、他何名かの方がお会いされています。

その時に再生した太陽(ミロク)さんを、確認をする事となる様です。

私自身は鹿児島に住んでいますので、最初からその役目では無い様です。

これをお読みの方の内、何方かお会いになれる方がおられるかも知れませんね。

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キリストとその弟子の会話を太陽が解説

2012.03.30 21:54|太陽(ミロク)原理
キリストとその弟子の会話を太陽が解説


太陽がキリストとその弟子の会話を解説されています。


キリストが神サタンから解放された時、弁明するということです。

そうであるなら、地上にいたときのキリストはでき事の全てを承知しているはずです。

承知しているなら、何らかの予言のようなものを言っていると考えられます。

黙示録などの予言もありますが、なんと言ってもキリスト本人が語ったことをベ-スにしたほうが良いと考えます。

それで調べるてみました。

するとルカによる福音書第二一章にキリストが直接語った記録と思われる箇所がありまました。

それを解読してみましょう。

これは人類の未来に直接に手を下すキリスト本人の弁です。

また、違った趣があると思います。

このキリストの予言は仏教の経典の同じような形式になっています。

「釈迦 曰(いわ)く」になっています。


***** 福音書第二一章 ******

---- 「神殿の崩壊の予告」  -----

ある人たちが、神殿が見事な石と奉納物で飾られていることを話している時イエスが言われた。

あなた方はこれらの物に見とれているが、一つの石も崩されずに他の石の上に残ることがない日がくる。


太陽の解説

★ あなた方は見事な神殿や奉納物にみとれているが、神殿の石一つすら残さず無くなる日が未来にある。

----「終末の徴(しるし)の予告」-----

そこで、その時は いつおこるのですか? 

また、そのことが起きるときには、どんな徴(しるし)があるのですか?

と質問された時、


太陽の解説

★ それは いつ頃発生して、その前にどんな現象やでき事などの兆しがあるのですか?

イエスが言われた。

1.
「あなたがたは、惑わされないように気をつけなさい。

多くの者がわたしの名を名のって現れ、「自分がそれだ」とか、「時が近づいた」とか、言うであろうが、彼らについて行ってはならない。


太陽の解説

★ その内容の説明を聞く前に、次のことに惑わされ、従ってはなりません。

それは私キリストの名を名乗ったり、自分がそうだとか、その時がきたとか、言う者達があらわれる。

2.
戦争と騒乱のうわさを聞いても、おびえてはならない。

こうしたことはまず起るに決まっているが、世の終わりはすぐにはこないからである。


太陽の解説

★ その時、戦争や争乱の噂を聞いても脅えないようにしなさい。

それらの戦争と争乱は起こるに決まっているが、世の終わりは直ぐにこないからである。

----戦争と争乱を「都市攻撃」とすると-----

「都市攻撃」の噂を聞いても脅えてはなりません。

「都市攻撃」は 起こることに決まっている。
(自身のキリストの軍隊が攻めてくるのですから断定できます)

ですが、「都市攻撃」で人類の全てが滅亡する終末にはなりませんから。

3.
そして更に言われた。

「民は民に、国は国に」敵対して立ち上がるであろう。


太陽の解説

★ 助かる人々は 助からない人々、助かる国家は破棄される国家に対して立ち上がり戦いを挑むだろう。

4.
そして、大きな地震があり、あちこちに疫病やききんが起り、恐ろしい現象や著しい徴(しるし)が天に現れる。

太陽の解説

★ そのような騒ぎの中、大きな地震があります。

あちこちに疫病やききんが起りまます。

たとえば、氷山の流出、氷河の崩壊などの恐ろしい現象が頻発するなかに、惑星X(ニビル)のような妖星が地球に接近します。

人々は直に目撃して恐怖に陥られます。

5.
これらのことが全て起こる前に、人々は あなた方に手を下して迫害し、会堂や牢に引き渡し、私の名のために王や総督の前に引っ張っていく。


太陽の解説


★これらのでき事が起こる前に、あなた方はキリスト教の法王から司祭に至るまで、人々がその本質的姿を知ったがために、人々は キリスト教徒であるが故にあなた方を投獄するだろう。

6.
それは あなた方にとって証をする機会となる。

だから、前もって弁明の準備をするまいと、心に決めなさい。

どんな反対者でも、対抗も反論もできないような言葉と知恵を、私が貴方がたに授けるからである。


太陽の解説

★そのでき事はあなた方の無実を証明する機会となる。

だから、その時の弁明するための準備をしないと決心しなさい。

どんな反対者でも、反論できない言葉と知恵を、私があなた方に授けるからである。

それは「キリストの弁明」と呼ばれる

「---神サタンから解放されたとき、神サタンには私キリストといえども逆らえなかったのだ、欺かれたキリスト教徒には罪は無い---」

ことをノストラダムスの予言の中に私キリストの弁明として残しておく。

そして、太陽はわたしの弁明を理解してくれるし、それについて説明してくれるだろう。

7.
あなた方は親、兄弟、親族、友人にまでも裏切られる。

中には殺されるものもいる。

また、私の名のために、あなた方は全ての人に憎まれる。


太陽の解説

★ だが、それでもあなた方はキリスト教徒であるが故に、全人類から憎まれる。

親、兄弟、親族、友人すらも憎まれ、悪くすると殺される。

8.
しかし、あなた方の髪の毛の一本もけして無くならない。

忍耐によって、あなた方は命を勝ち取りなさい。


太陽の解説

★ そのような困難な状況に置かれても、あなた方が忍耐強く憎まれても我慢をしていれば、髪の毛一本たりとて傷つけられないから、耐えて生きながらえなさい。

----「エルサレムの滅亡の予告」-----

1.
エルサレムが軍隊に包囲されるのを見たならば、そのときは、その滅亡が近づいたとさとりなさい。


太陽の解説

★ イスラエルが世界の軍隊に包囲されたとき、そのような状況が発生した時、世紀末のでき事(キリスト教徒にとっては終末)が直ぐに起きると覚悟しなさい。

2.
そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。

都・市中にいる者は、そこから出ていくがよい。

また、田舎にいる者は都・市中にはいってはいけない。


太陽の解説

★「都市攻撃」の時、都・市中にいる者は、そこから出ていくがよい。

また、田舎にいる者は都・市中にはいってはいけない。

3.
それは、聖書にしるされたすべての事がことごとく実現する刑罰・報復の日であるからだ。

その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。

地上には大きな苦難があり、この民には神の怒りが下りるからである。


太陽の解説

★ いつまでも戦いをする愚かな人類に神サタンは怒り、人類の進化を止めるために「都市攻撃」を実施する。

身重の女と乳飲み子をもつ女は逃げるに逃げられず、私キリストの軍隊の攻撃で殺されるので不幸である。

聖書にしるされたすべての事がことごとく実現する刑罰・報復の日、地上には大きな苦難があることになる。

4.
彼らは剣の刃に倒れ、捕虜となって、あらゆる国へ引きゆかれる。

異邦人の時代が完了するまで、エルサレムは彼らに踏にじられているであろう。


太陽の解説

★ 人々は 殺され、あらゆる国へ移動させられ、立ち去るまでキリスト教は虐げられているだろう。

  
----「人の子が来るの予告」-----

1.
それから、日と月と星とに、徴(しるし)が現れる。

地上では 海がどよめき荒れ狂うので、諸国の民はなすすべを知らず、不安に陥る。


太陽の解説

★そうしているうちに、日と月と星の位置が不安定になるだろう。

それは「ノアの大洪水」が発生する前の大地が揺さぶられることによって発生する。

そのために、海が揺さぶられ荒れ狂い、天空はかき曇り大雨が降り出したりするだろう。

人々はなすすべを知らず、ただ不安に脅えるだけである。

2.
人々はこの世界に何に起こるのかと脅え、恐怖と不安で気絶するであろう。

もろもろの天体が揺り動かされるからである。


太陽の解説

★ 人々は地球上に何が起きているのかと脅え、あるものは恐怖のあまり気絶するだろう。

空をみると、太陽、月、星など、諸々のものが不安定に揺れ動くのを見るからである。

---大地の中のマントル境界層を破断しようと回転トルクが加わり、境界層がそれ に耐えている姿である---

3.
そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。


太陽の解説

★「ノアの大洪水」の「極の滑り回転」を起こそうとマントル層が揺さぶられているとき
(この時、まだ「極の滑り回転」は起きていない)

人の子供くらいの大きさの天使達の操作する救助用のUFOが輝きながら雲間から現れるのを人々は見ることになる。

4.
この様なことが起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。

あなた方の解放の時が近いからだ。


太陽の解説

★ この様なことがみれるようになったら、空を見上げなさい。

神サタンの隠れた(この時は 明らかになっている)支配から、解放され救助されるのも直ぐなのである。

 
----「天に上げられる」-----

1.
イエスはそこから彼らをベタニアの辺りまでつれていき、手を挙げて祝福された。

2.
そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。

As he was blessing them, he departed from them and was taken up into heaven.


太陽の解説

★ ゴルゴダの丘で磔にあい死に、復活したキリストはベタニアの辺りに待機していたUFOに吸い上げられて天(月)に帰っていった。

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キリスト教もそうですが、全ての宗教を知っている方は、どの位いるのでしょうか?

宗教学者と言われる人位で、あとは僧侶、神官、牧師さんなど自分が崇拝する宗教、自分が関連している宗教(其々の家での信仰)を知っている(つもり)の方位でしょうか。

こうしてキリスト教を取り上げて説明されていますので、キリスト教に縁が無い方々は理解し易いかも知れませんね。

私も2~3年位前までは「日蓮宗」の門徒でした。

よく教本を読んでいました。

お寺にも月に1回は行ってました。

でも太陽(ミロク)原理に出会い宗教を捨てました。

世界に様々な宗教が有りますが、戦争や紛争は発生し、人々は幸福になれません。

宗教は人々が、幸せになる為に有ると思って来ましたが、戦争の発生道具と思った事が有りませんでした。

そして太陽(ミロク)さんが解説されていますが、預言書でもあったとは・・・。

其々の宗教書に予言が書かれている様です。

それをどう読み取るかが問題です(と、私は思っています)。

もう一つ、宗教は人々の心を縛る道具です。

またそれから発生したと思える「道徳」も同様です。

支配者達の都合の良い信者や、一般市民を作る道具。

また序列や階級などと言う支配制度。

神武以来の日本の頂点も、またそれを支える表・裏の支持者達も同様です。

宗教書・道徳・法律は、何の為に作られたのか、注意が必要だと思います。

裏を返せばどうすれば支配しやすく出来るのか、そこにポイントがある様に思います。


太陽はマスチフス犬

2012.03.29 17:46|太陽(ミロク)原理
太陽はマスチフス犬


太陽がノストラダムスの予言について説明しておられます。


★ 予言アラカルト

予言解析学で説明しなかった内容です。

★フランス語について

「諸世紀」を変換解読する時、予言詩はフランス語でできていると皆さんは考えます。

しかし、私は次ぎの理由で「フランス語もどきの暗号詩」と考えています。

あるテレビ番組で高名なフランス文学者が「諸世紀」の予言詩を色々と文法的に解説していたが、翻訳した内容は、意味不明な翻訳であった。

また、ある時ノストラダムスの専門家と紹介された人物が色々と説明していたが、結局、本人が何も分かっていないと白状しているような内容であった。

そして、他の人は、原書を変換解読し翻訳もせずノストラダムスの予言インチキ説をぶちまけていた。

「諸世紀」の予言のサイトに私の変換解読の内容を紹介して貰うように理解者が申し込んだが、アマチュアで刺激的な内容だからダメと門前払いを受けた。

だが、何かの情報を得るために私がそのサイトと関連のサイトを訪問して見るとガッカリさせられた。

自称プロの書いていることはは、どこかの本のコピーばかりで本人の内容は無かった。

そもそも、考えてみれば、フランス語の専門家であるフランス国民が約500年に渡って一億人以上の人々が寄って集って解読を試みても上手く行かないのだから、日本人の自称フランス文学者、専門家、プロ等ができるわけもないのである。

この事は、私が解読変換を試みようとしていた過程で、フランス語の勉強をしなければ分からないのではないかと勉強を追加開始しようとした時、はたと!気がついたのである。

もしかすると「諸世紀」の予言詩は フランス国民のユダヤ人が記載したので「フランス語の詩集」と決めつけているからフランス人にも分からないのではないか? 

一度、フランス語から離れて「未知の古代文字の解析」と考える必要があると考えたのです。

彼は、確かにフランス国のフランス国民でありフランス語で情報の交換をしていたと思われる。

しかし、真の予言者で数千年の歳月の未来を透視しているなら、当然に多くの言語と接触していて、「諸世紀」の詩はフランス語をベースにして製作してはいるが、記載されている意味は、別の内容と考えるべきである。

結論として、この予言詩を変換解読するには、 フランス語もどきの暗号詩として考え、過去の研究者が用いたと思われる解読方法は、捨て去る必要があると結論を下したのです。


★7行詩

「諸世紀」は四行詩約1000編で構成された予言詩集と理解されています。

だが、それは正しくないのです。

「諸世紀」は本来 7行詩約500編 でできていて、この予言詩を(4+3)、(3+4)に分解して4+4の四行詩にしたものです。

これを バラバラに配置して分からなくしています。

この事に気がついている方はほとんどいません。

ノストラダムスといえども、未来の事象のでき事を記述するには4行詩では短すぎて困難です。

だが、7行詩にすれば比較的纏めて表現できます。

しかし、7行詩にすると少々の変換でも容易に解読ができてしまいます。

ところが、これを二分割してバラバラに配置されると大変に解読困難になります。

例えば

第一章の「第一編と第二編」は、一連の詩と誰もが理解しています。

---神の霊が語る---

「諸世紀」は 「神の霊」が語る内容を記述したものであると説明している。

ただ,多くの研究者は「神の霊」がどの様にして語ったかを説明していない。

当時の技術では立体動画の概念を説明できないので、言葉で説明したように表現している。

しかし,下記の詩からは「神の霊が語る」行為を立体のム-ビ-イメ-ジとしてノストラダムスに見せていることが分かる。

第一章一編

夜,一人きりで安らぐとき,ブロンズ製の回転椅子に座り, 秘密の研究をした。

人気のない場所から,小さい炎が出現し,根拠の無い,誰もが信じることが出来ないでき事を語り出す。

第一章二編

神の木の杖の真ん中に手を置く,波動で私は 唇も足の先も冷や汗で濡れてくる。

畏敬と動揺で袖が震えている状態の時,光輝く「神の霊」が近くに着座する。

ところが、枠内の二つの詩も他の章に別々に配置したら、何の説明か分からなくなります。

逆に云えば、ノストラダムスは、第一章の「第一編と第二編」で、

私の予言詩集では

「2編で一つの詩になっている」

と宣言しているのです。

この宣言されている事が理解されていれば、容易に解読する手助けになります。

もし、第一章一編と二編が別々の位置に配置されたら、他の予言詩と同ように、よほど注意して解読しないと分かりません。

そのために、ノストラダムスは、バラバラにする作業の時、幾つかの対詩を意識的に分離せずに気がつくように配置しています。

この事を理解させるために、第一章十編に「・・・7行詩・・・の黎明期・・・」と説明していますので、参考にして下さい。

(第一章には「諸世紀」を解読するに必要な方法の情報が集められていますが、気がついている方は少ないようです)

「諸世紀」の目的が 第一章四十八編

にありますが、この対の予言詩は、二つ考えられます。

一つは、第一章四十九編

です。

従って、第一章(四十八編四十九編

の7行詩になります。

もう一つは、 第一章五十六編

です。

第一章(第一章四十八編第一章五十六編)の7行詩になります。

ただ、第一章五十六編の場合は 第十章七十二編

と対になっていると考えることもできます。

そのために、私は 第一章(四十八編+四十九編)の7行詩、(第十章七十二編+一章五十六編)の7行詩と考えています。

皆さんも時間がありましたら、私のサイトで解説していますので接続して読んでみて下さい。

比較的分かり易い詩になります。

問題もあります。

現在、残っている予言詩集は幾つも欠落があります。

特に、第七章、十一章、十二章などに多くあり必要な対を集められないことです。

解読していくと、何か重要な内容の詩が欠落しているようなのです。

このことが意図的に製作されたのか?

意図的に消去させられたのか? 

現在、分かりません。

私の「太陽の未来」についての理解が不確定的になっているゆえんもここにあります。

また、皆さんの未来についてもです。

もし、予言が成就していくとすると、皮肉な演出と云えます。

太陽について

「諸世紀」の製作された目的が「太陽に残りの日々を知らせる」ことであるならば、誰かが「太陽」でなければなりません。

そして「太陽」は、必ず解読作業をしている筈ですし、他の研究者と著しく異なる方法で変換解読していなければなりません。

もし、過去の研究者と同じ程度の変換解読をしているのであれば、既に誰かが同様の内容の解読をしている筈だからです。

しかし、そのような方は見うけられませんし聞いたこともありません。

そこで、皆さんは不思議に思うかもしれませんが、解読の途中から、一応私が「太陽」であると仮定して解読を続行した経緯があります。

他に、私と同様の解読方法で実施している方がいるかも知れません。

そのために、私はサイトで全面的に解読方法を公開して、隠れている「太陽」を呼び起こすことにしました。

そうしないと、目的の達成はできません。

もし、私の予言の解読変換による「予想、予測」が成就していき、その時、他に同様の解読変換をされ行動される方が現れないとなると、極めて高い確率で私が「太陽」ということになります。

これが、私がホームページを製作した幾つかの目的の一つでもあります。

ですから、当然、解読していく過程で分からなくなった時

「ノストラダムスが解読しているわたしの姿を過去から見ている」

と考えました。

もし、ノストラダムスならこの時どのようにして分からなく細工したのだろうかと?

そして、私が分からなくなると直ちに「諸世紀」の予言詩を書き換えるだろうと考えました。

私はこの不思議な時代間のフィードバック現象を容易に理解できますし、承知して行動できるからです。

そして、もしかしたら、このような認識のできる者しか「諸世紀」の予言詩は、解読変換できない構造をもっているのではないかとも考えました。

「太陽の本質達」は、本来タイムワープ能力を所有している方達ですから当然といえば当然ですが。

犬について

上記のようにしても解読できない語彙があります。

それは犬小屋、番犬、標厨、マスチフス犬、監視人、番人等である。

意味としては「監視する行為の意味」に近い言葉であるが、分からない語彙である。

多くは「犬」と「犬の役割」を説明している。

ある人は マスチフス犬はイギリスに住む大型犬の名称からイギリス国の意味と解読している。

しかし、そのまま用いるとその予言詩は意味不明になる場合が多いのである。

このために、上記の方法を用いても「太陽」の未来について系統だって解読変換することができない。

従って、これらの語彙の共通する何かが隠されて暗号化されていると考える他はなかった。

その時わたしが「太陽」と仮定して解読する行為が非常に役に立った。

「諸世紀」の予言詩には「夢」に関係する内容の物がある。

「諸世紀」の中の夢は、現代の心理学の「夢」の解釈とまったく異なっている。

「諸世紀」は、人々は「夢」の中で別の意識体とコンタクトできると説明している。

あたかも「夢」に謎を解く鍵があるから

過去に見た「夢」を思いだし検討しなさい

と示唆しているようにである。

では、私の過去に見た不思議な内容の「夢」をチェックすれば良いことになる。

そしてわたしは、20年以上前のことを思い出した。

わたしは当時から、自分があまりにも他の人々と違った能力があるので、

「一体自分は何者だろう?」

と不思議に思っていた。

そこで寝る前に

宇宙の創造者がいるなら「自分は何者なのか?」か教えて欲しい

と願ったことがあった。

その時、じっとしてこちらを見ている「巨大な犬」又は「エジプトのスフィンクスのような物」の「夢」を見たのである。

そして、私は夢の中で「犬」であると教えられたが、本音を云えば「???」であった。

私は「犬」か!

確かに、犬年の生まれではあるが!!

それに関しては何時しか、忘れていたが!

そうすると、私は「太陽」であると仮定して解読しているのであるから「犬」「監視犬」「番犬」は「太陽」の別称ということになる。

もちろん、マスチフス犬は、巨大な番犬であるから、イギリス国の意味ではなくなる。

そのようにして、これらの語彙が「太陽」の意味と分かりました。

その方法でこれらの語彙の用いられている予言詩を解読変換すると、驚くことに「太陽」の意味の説明をしているように繋がっていくのである。

そして最近では、わたしはサタンにロックオンしてサタンを監視する役目をもっていることが分かってきた。

そこでノストラダムスはわたしの役割をマスチフス犬とか番犬と記述したことも理解できた。

----------------------------------------------------------------------------------------


太陽(ミロク)さんと私は呼んでいますが、本人は「ももいちたろう」と名乗っておられます。

これまで転載しました宇宙の真相サイトでも、太陽(ミロク)さんからももいちたろうさんと、呼び名を変えられました。

下記の終末と太陽の検証サイトでは、太陽(ミロク)さんのままですので、混乱が生じるかもしれませんのでご注意ください。

終末と太陽の検証サイト http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/index.htm

太陽(ミロク)さん=ももいちたろうさんが解読された諸世紀は下記に有ります。

一まとめにして有りますので、私はこちらを利用しています。

諸世紀
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

下記の解読が有りましたので、他の方の解読と比較してこちらの方に重点を置いています。

諸世紀 第01章第081編 http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01081.html

其々の考え方が有りますので、私はそれを否定いたしません。

皆様は御自分で判断して頂ければ有り難いです。

19歳学生さんの質問です。(宗教の欺瞞性について)

2012.03.27 20:59|太陽(ミロク)原理
再度、19歳学生さんのお礼のメールです。

19歳学生さんのメール

太陽さんまたまたありがとうございました!

やはり己の中に全てがある、といったところでしょうか?

意図することで現実を創造する力が人間にはあると聞いたことがあります。

それは宇宙の中では、とても珍しい力だそうです。

サタンの遊び道具として造られたわれわれですが、それでも誇れる点はあると思いたいです・・・


太陽の返事

であればこそ、サタンの遊び道具となっている人類の可能性を評価してくれたのでしょう。

そして、あえて真実・事実を教え救助しようと決断されたと思います。

そうでなければ、サタンに踊らされているとはいえ、うぬぼれた類人猿に何をかいわんやでしょう。

われわれこそ、貴方のような方が、人類の中に存在することに勇気づけられました。

ありがとうございます。


19歳学生さんのメールの続き

それと太陽さんや、千成さんのような方たちを「アンチ・キリスト」すなわちサタニストであると呼ぶ動きがあるようですが、どう捉えればいいのでしょうか?

確かにあなた方は

「キリストはサタンの手下だった」

というような趣旨のことをおっしゃっていましたよね?


太陽の返事

われわれは全ての宗教に対して、警告を発しているのです。

キリスト教だけではありません。

たまたま、キリスト教が予言や聖書などに取り扱っている情報が多いから注目しているにすぎません。

歴史的に云えば、キリスト教徒にとって、キリスト教以外の宗教は全て「アンチ・キリスト」すなわちサタニストです。

ですから、仏教徒・イスラム教徒などなど人間でありません。

そこで、家畜並に殺しても良いのです。

その思想が根底にあればこそ、現実の社会に見られるキリスト教徒の国家のやりかたが目立つのです。

彼らは他の宗教や思想の国家を

「悪の枢軸」

などと一方的に呼び捨て恐喝しています。

そして

「核抑止力で戦いを未然に防ぐ」

などという言葉の舌の根が乾かぬ内に、

「原子爆弾を使うのも許される」

などの議会や政府の意見になるのです。

これはなにもキリスト教に特有の現象でなく、全ての宗教に見られる現象です。

われわれの目的の一つは

「人類をこのような危険なマインドコントロ-ルされた精神状態から解放し」

「心を自由にする」

ことを目的にしているのです。

当然、言葉の限りを尽くして、彼らは非難するでしょう。

しかし、そのように非難されても、われわれは淡々と事実・真実を語るだけです。

後は聞かれた方たちの判断と選択になるのです。

彼らが構築した宗教による 「精神の牢獄」は極めて巨大で強固に作られています。

ですから、その道のりは遙かに長いのです。

しかし少しでも進まなければならないのです。

これから貴方が見ていくためには次の言葉が参考になるかもしれません。


「同門徒の隣人の家から価値ある物を盗めば、盗賊である」

「しかし異教徒の先住民族などを殺し大地を盗めば新国家の建設・開拓になります」



「隣人を愛せよと言う言葉の陰で、隣人が異教徒であった場合、自身の宗教の門徒になれば良い」

「しかし門徒にならなければいずれ処分しなければならない隣人となります」




「一人の同門徒の人間を殺せば、殺人者になります」

「しかし異教徒の一万人の人々を爆弾で殺せば英雄となる」



そして、これらの言葉の根底にある宗教の位置づけが問題であることが分かるでしょう。

わかれば貴方が現実の社会の現象を観(み)る・悟(み)るよすがなりましょう!


19歳学生さんのメールの続き

さまざまな情報があって頭がこんがらがってしまいます・・・・

誰が正しいことを言っているのか?

私自身がレベルアップしなければならないと思います。

だから自分に一番興味があると言ったのです。


太陽の返事

いろんな意味で、成長され活躍されることを楽しみにしています。


19歳学生さんのメールの続き

「真実は何か?」と問う以前に「真実とは何か?」という問いにすら答えられないのが現状です。

「レベルアップしたい!」

「全く新しい思考法を編み出したい!」
と強く願います。

私の心の中は「不安」や「恐怖」でいっぱいです。

生活に支障をきたしているという程のものではないのですが。

これからも見えない敵と戦い続けなければならないと思いますが、なんとか頑張ってみます。

最後に、生意気なメールを送り続けたことを深くお詫びします。

また、私の質問に誠実にお答えくださったことに心から感謝しています。

それでは、お体に気をつけて・・・

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宗教はサタンが人間に与えた戦争誘発兵器だ!


http://slicer93.real-sound.net/mokujishukyou.html


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宗教を信じて幸せになった人はどれ位いるのでしょう?

世界の宗教は一神教がメインです。

信者さんの中には「本当にそうなのか?」と疑問を持つ人はいないのでしょうか?

よく考えると選ぶ自由(選択の自由)を捨てさせているのではと思います。

宗教は自己犠牲を説いています。

果たしてそれは幸せな事なのでしょうか?

口先だけの教義は、それを説いている人達が、幸せになる為のものの様に思います。

もう一つ隠されている事は、参拝したり供養している人達の、祈りのエネルギーを奪い、支配者達に流している様です。

そのエネルギーで、支配組織を強固な物にしようとしている様です。

有名な神社やお寺の本山などは、お城の様な建物を持っています。

参拝に来る人や信者さんの幸せを純粋に思うのなら、そんな形有る物(物質)にお金を使うとは思えません。

幻の桜ブログさんの話では、水子や遊女さんの魂(エネルギー体)を封印して、そのエネルギーを使役して支配の為に使っているとの事。

一般の人達はそれを知らず、熱心に参拝・供養に行きます。

靖国神社しかり米国のアーリントン墓地しかり。

靖国神社は、戦死された方々の家族にも遺骨を返しません。

何故なのでしょう?

それは「人は得にならない事はしない」との、人間が持っている本能的な事が表していると思います。

そしてその家族の祈りのエネルギーを集めて、神武以来の支配者等に流している様です。

家族はつらいでしょうね。

自分の近くに故人の墓は有りません。

それはその人の心や生活も奪っている事となります。

太陽(ミロク)さんは「戦争の道具」と言われていますが、プラスアルファーとして上記の様な意味が有ります。

古代日本人は神個人を敬う事は無く自然を敬っていましたが、神武が征服したあと個人を敬わせる様になった様です。

何故かと言いますと、取り返し・仕返しを怖がったからとの事の様です。

人々を騙し心を縛り支配の道具、また戦争の道具となっている宗教。

必要なのでしょうか?

昨年の3.11の大震災で結界が壊れ、宗教や呪術が意味の無いものになって来だしたと、幻の桜ブログさんは言われています。

一度宗教から離れて、冷静に考える事が必要ではと思います。

今日はコメントが長くなり纏まりが無いかも知れません。

文才の無い素人のブログですので勘弁してください。

19歳学生さんのメール(自分の過去生をしる方法)

2012.03.25 20:02|太陽(ミロク)原理
19歳学生さんの質問です。


また19歳学生さんの質問です。

おいそがしいところお返事ありがとうございました。

話が飛ぶのですが、私は私自身のことについて最も関心があります。

過去世や未来・使命や真の願いなど。

特に過去世やこの人生を送っている理由・背負っているカルマを知る方法はありませんか?

よろしければ教えてください!


太陽の返事

大変に難しい質問です。

ある人達は「そんなことが分かっていれば苦労はしない」というかもしれません。

この方法が有効であるかどうかは分かりませんが、何かの参考にしてください。

貴方と同じ年代の頃、私も同じ様な疑問を持ち何とかならないかとあがいたものです。

その時、私が採った方法は暗くして精神集中ができるようにして寝床に入って楽な姿勢にして横たわりました。

それから「私はなにものだ」などと質問を繰り返して念じたのです。

その内に、繰り返していると疲れて眠ってしまいます。

もちろん「私の将来の妻はどんな女性か」でもよいのです。

その結果、

「スフインクスの様な姿勢で座って、何かを監視しているスフインクスほどの巨大なイヌの夢」

を見たのです。

この夢は変な夢で

「私は、監視犬で何かを座って静かに監視している存在」

かと思いましたが、当時、何のことか分かりませんでした。

ただ、なぜかこの夢の内容は記憶されました。

そして、今回の予言の解析をするとき、予言の中に

「夢の中で教育をする」

とありましたので自身の夢の棚卸しをしたのです。

そうして、イギリスにいる子牛ほどもある巨大イヌのことが予言に幾度も掲載されているので、これに自身をたとえると楽に解読できることに気がつきました。 

他にも、 「巨大な5体の人間の様なものがいる」夢を見ました。

わたしはそこで

「巨大な風雨や水の流れの様なものがある風景」

を見ているのです。

それはどうも下界のようでした。

そして笑いながら

「私が行こう」

と言っているのです。

その時も変な夢をみたと思っていました。

今は、誰が降臨するかを決めるときの様子を説明していると理解しています。

その様に理解すると予言の解析のとき何かと理解しやすかったのです。

それと、過去世の問題ですが、私が夢で困ったことは夢の中に出てくる人物の名前などが具体的であったことです。

もちろん、そんな人物にあったこともありませんので、当時は、悩んだものです。

が、今は、前世・前々世---を振り返って(トレ-スしている)いると理解しています。

いずれにしても、貴方にこの方法が適用できるかどうかは分かりません。

また夢で教えられても、直ぐの回答にならないことが多いのです。

ただ、条件が許されるならば実施してみるのも良いと思います。

しかし睡眠が不規則になることもあります。

精神的にバランスを壊すこともあります。

ですから危険と思うときは 直ちに中止してください。

私はつぎのように心で繰り返してみました。

求道するもの森羅万象を司る存在よ、請い願うものです。

教えたまえ、

「私は何者なのだ、何者なのだ---」

教えたまえ、

「私の存在理由は、何なのだ---」

教えたまえ、

「私の前世は、何者なのだ---」


しかしもし夢をみたとしてもそれを理解する学問がそれなりにベ-スとして必要です。

特に、 過去世や未来世などは、現世のチリにまみれていると理解困難になると思います。 


千成の質問

おたずねします。

上記19歳学生さんへの太陽の回答の中で

「他にも、巨大な5体の人間の様なものがいる夢を見ました」

という部分がありますが、5体でよろしいのでしょうか?

大天使の数は太陽を含めて4人では?


太陽の返事

質問の件ですが、それで問題ありません。

下界(われわれの住む宇宙・地球など)に来て活動しているのは4体です。

しかし天上界(高天原)を完全に留守にするわけにもいきません。

そして総指令的な存在が必要になります。

この方は 超天使とも言うべき存在で、全ての戦いが終わり、大天使を解体するときに地上に現れます。

しかし人々はその姿をみることはできません。

従って、直接に戦いに参加するのは4体で、総員は5体になります。

このことは既にホ-ムペ-ジに説明してありますので、ご覧になってください。


千成の返事

回答ありがとうございます。

超天使の存在が頭からすっぽり抜けていました。

そういえばホームページにちゃんと書いてあったのを思いだしました。

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この情報の中に書かれていますこの部分、

「夢の中で教育をする」

が、大切なポイントと私は思いました。

その為、夢の事が書かれています、幻の桜ブログさんの情報が、気になりだしました。

所謂「明晰夢」です。

明晰夢  ウィキペディアより

{明晰夢(めいせきむ、英語:Lucid Dream)とは、睡眠中にみる夢のうち、自分で夢であると自覚しながら見ている夢のことである。明晰夢の経験者はしばしば、夢の状況を自分の思い通りに変化させられると語っている}

一般の人達は、「夢を分類する」と言う事を、殆どしていないと思います。

ちなみにここにそれが書かれています。

予知夢と雑夢

幻の桜ブログさんのところでは、夢により行われている支配の仕方が、たくさん書かれています。

夢がキーとなる事は重要なポイントとして、私は受け取りました。

無意識の世界である夢の操作を、地球人がしていると言う事は、ここで言われている大天使達にとっては、簡単に操れると言う事です。

それを重要と思うかどうかで全てが変わってきます。

太陽(ミロク)さんは、夢で教育されノストラダムスの諸世紀を、今までと異なる観点から解読されました。

諸世紀  http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

太陽(ミロク)さんが、解読されたノストラダムスの諸世紀を読まれると、これから起こるであろう事が、理解出来るのではと思います。

19歳学生さんのメール(月人を見分けるには)

2012.03.24 21:01|未分類
19歳学生さんのメール

19歳大学生の方が太陽にお礼のメールを送ってきました。

それに対して太陽と千成さんの返事がありました。

19歳学生さんのメール

メールありがとうございます。

HP拝見させていただきました。

驚くべき内容で、少々疑ってしまう箇所もありましたが、時がたてばいずれ分かることなのでしょうね。

千成の返事

多分こんなことわかりたくないでしょうが、予言によればその日は突然やってくるようですね。

19歳学生さんのメールの続き

月に対する核攻撃。

完全にSFの世界ですが、それをSFだと捉えるようにわれわれが彼等に教育されてしまったということでしょうか?

千成の返事

インターネットなどで月に関する情報を収集していくと、???と思える情報がたくさんころがっています。

太陽の返事

いずれにしても、われわれの最終目標が
「人類に真実を知らせること」

「しかるべき困難・試練を乗り越えた方たちを救助すること」

「そして、新しい人類へと進化していただくことを助ける」

ための行動であると理解していただければ幸いです。

19歳学生さんのメールの続き

魂を食料にしている存在。サタン。

魂の存在でさえ信じきれていない人間にとってはあまりにも衝撃的な真実?ですよね。

千成の返事

あなたは最初の質問でこれに触れられました。

きっと霊感が強くて日頃からその問題に関心があるのでしょうね。

太陽の返事

私が小学5年生頃、夢を見ました。

死んだ人間の霊魂が冥界へ旅だとうとしていました。

地球のそばに黒い物がいました。

そいつがその霊魂を飲み込んでしまったのです。

さっそく、小学校へ行き

「地球の側に、黒い物がいた」

「そいつが人間の魂を食べた」

と話しました。

すると、

「そんな怖いこと言うな」

と云われました。

以後、誰にもそれを話したことはありません。

その年代は霊魂などにハマていたわけでありませんでした。

そこでなぜか記憶に残っていました。

今回の様な世界に引きずり込まれると、不思議と、リアルになるものです。

霊魂の存在が中世では常識でした。

そこで

「科学とやらを人類に吹き込みました」

そうして霊魂を非科学的・オカルトと言い排除しました。

なるほどと変に納得させられたものです。

19歳学生さんのメールの続き

私も正直信じることができない人間の一人です。

しかし今現在の私が
「これが真実だ」
「これは100%信じられる」
と言えるような事ははっきりいって一つもありません。

まだまだ未熟者ですので・・・。

千成の返事

あなたは相当思索タイプですね。

普通の方は、これが真実だとサタンに教え込まれたことを盲目的に、だいたい100%信じて生きているのに---

19歳学生さんのメールの続き

月に人がいることを私のような一般人が知る方法などありませんか?

千成の返事

それらに関して研究している人々が少ないながらいますので、そうゆう方々の著書を探して読まれるといいかとおもいます。

太陽の返事

現代では写真機などの記録装置もありますので、かなり注意して行動しているようです。

人形(ひとのかたち)をしているので外見からは見分けるのは困難です。

ただ、過去には人類の科学的な認識も低いので安心していて、注意して行動していないところがあります。

従って、さしあたっては過去の記録から追跡することになります。

例えば、

「死なない人間」

または

「人類の遺伝子工学的な寿命を越えて長生きしている人形(ひとのかたち)」

の生命についてです。

1.
キリストは死刑で死んでから復活しました。

その後は行方不明になり死についての記録がありません。

これは現代医学で言えば

「身体の組織が磔の刑で機能破壊して生命活動を停止(死亡した)した」。

しかし、死後硬直から死体の腐乱が進んでいるはずの3日後に

「破壊された組織が自己修復して蘇生した」

ということになります。

2.
大和朝廷を建設したと云われている武内(たけのうち) スクネは300年以上生きていた。

しかし九州へ行くと言って行方不明になりました。

そして死についての記録がありません。

などなどです。

3.
驚かれるかもしれませんが、日本の皇室の系譜では6代に渡る初期の天皇もやはり程度の差はありますが300年以上在位しています。

つまり、現代医学の知識から地球上の生物でないことになります。

このことは公式の文書に掲載されていますし、学校でも教えていますので、皆さんも良く承知していると思います。

現代の科学や医学でみると、今の天皇家の人々は 地球人ではありません。

月人が地球人の女性(メスの類人猿)と混血しました。

そして地球人の体に退化した姿ということになります。

もっとも、そのせいでしょうか!

歴史上世界にいろいろの皇帝を名乗る存在がいました。

しかし、日本の王だけは「天皇」を名乗つています。

予言的解釈すれば

「天皇=天の皇帝=月から来た皇帝」

となります。

天=月に関しては以下を参照してください。

「良い宇宙人と悪い宇宙人」NO58

ですから、他国の皇帝などとは別格なのです。

4.
中世になっても、歳を取らない人間がいたという記録もあります。

現代医学でみても、これらの生物は 少なからず地球上の生物でないことが証明されています。

それはそうとして、問題は彼らが月から来た生物であるかです。

もっと古代の時代の古代記録もあります。

これらの人形の生物に、当時の人類が尋ねました。

「どこから来たのか?」

この問いに

「月の都市から来た」

と自身で回答したと言う記録があります。

もつとも

「あなた方人類は科学的に進化しても大洪水で滅びてしまうのです」

「生き残った人々は退化して原始時代の元に戻るのです」

「これを繰り返している存在なのです」

と言われた記録もあります。

が、当時の人類には

「???????????」

であったろうと思います。

19歳学生さんのメールの続き

それが無理なら地球で活動している彼等の正体を暴く方法など。

なにか一つでもあなた方のおっしゃている事を信じることのできる証拠が欲しいのですが。

千成の返事

彼らは秘密組織に守られています。

姿が人間と同じことが決定的に彼らに有利です。

怪しい行動をしている人をつかまえてDNA鑑定ができればいいのですが---

太陽の返事

基本的には

予言されたでき事が発生して、

殺されるとき、

又は命からがら逃げ延びたとき


にはよく分かると思います。

このホ-ムペ-ジに対して、月人は"からみ"をつけてくると考えられますので、こちらから挑発もしてやっているのです。

でも彼らは過去の人類で幾度となくやってることですから、練習が豊富で、傾向と対策ができています。

そこでなかなか尻尾(しっぽ)をつかませません。

表面に現れるのは"提灯持ち"の人間ばかりです。

側にいて操っている月人がいると明らかに思われる場合もあるのです。

しかし巧く立ち回って証拠が捕まえられないのが現実です。

そのうえ、一部の人類自身が人々を真実の情報から意図的に遠ざけているからなおさらです。

19歳学生さんのメールの続き

たぶん、難しいと思います。

基本的にわれわれが暮らしている世界とは次元が違うのでしょう。

私自身が次元上昇しなければ、

もしくはあなた方が間違っていることを証明できなければなりません。

そうでなければ

「信じられるか、否か」

という問題に終止符は打てないのではないでしょうか?

調子に乗っているようですが、よろしければお返事お待ちしています。

千成の返事

別に調子に乗っておられませんよ。

あなたの質問はだれでも持つ疑問です。

今太陽はお忙しいようなのですが、ひょっとしたら返事があるかもしれません。

太陽の返事

従って「信じられるか、否か」という形での結論は 状況証拠による理解となります。

ですから容易にえられないと考えています。

私はありのままを説明しますが、「信じなさい」と言わないのです。

皆さんは説明を検討して状況証拠をできるだけ集めてください。

そして自身で自己責任で判断されることを奨めています。

「5割は"ホント"で5割は"?"」でも良いのです。

完全否定でなければ、その時「5割は"ホント"」の心が取り入れた情報が貴方を救うかもしれないからです。

「問題は"ホント"が何割になるかです」

聞いてみないと分かりませんが、千成さんも

「10割は "ホント"で0割は"?"」

ではないと理解しています。

千成さん「いかがでしょうか?」

太陽の質問に対する千成の返事

わたしも太陽に鍛えられて相当賢くなってきました。

この答えは何%だとわたしが自分で考えて答えるより、太陽におたずねしたほうが正解がわかるということが---

わたしは今

「92%くらい"ホント"だと思えるような状況証拠を見たかなあ」

なんて思っていますが、それより後でこっそり太陽に質問してみます。

----------------------------------------------------------------------------------------

太陽(ミロク)さんが書かれていますが、状況証拠しか有りません。

ですから信じろと言っても、信じれるものではないと思います。

霊感でも有り、その人を見分けられれば別ですが・・・。

19歳学生さんのメールで、

たぶん、難しいと思います。

基本的にわれわれが暮らしている世界とは次元が違うのでしょう。

私自身が次元上昇しなければ、

もしくはあなた方が間違っていることを証明できなければなりません。


これが普通だと私も思います。

でも頭の片隅にでもこの事を、おいて頂ければ良いと思います。

最悪の状況を理解しておけば、最悪の状態にならなければ「あー、良かった。あれは間違いだった」となります。

それは幸せな事だと思います。

ディスクロージャー プロジェクト

2012.03.23 20:39|太陽(ミロク)原理
ディスクロージャー プロジェクト


アメリカはUFOの情報公開運動が盛んなようです。

『テロとUFO』という竹本良氏の本にはディスクロージャー プロジェクトに関する内容がありました。

一度その要約を読んで「ある組織を推理してみてください」

ただ、これらの暴露本のほとんど全てが、
「なぜ、地球に彼らは来るのか?」
「どこからきたのか?」

と言う肝心の問題に答えていないのが特徴です。

もっとも、捕らえても直ぐに殺したり・死体を集めたりでは無理かもしれません。

やはり「神話や伝説」にお出まし願わないと、皆さん、情報不足のようですね! 

ある組織を皆さんで推測してください

以下はディスクロージャー プロジェクトに関する竹本良氏関連の著書の要約の紹介です。

詳しくは、竹本良氏の著書を購入してお読みになってください。

ディスクロージャー プロジェクト

2001年5月9日(水曜)、ディスクロージャー プロジェクトが実施された。

ディスクロージャーというのは情報開示のことで、特にここでは UFO&ET情報の大暴露を意味している。

この日、UFO&ET問題に携わった20人以上の軍人・情報部・政府・大会社・科学者等の要人が集結した。

そしてワシントンDCのナショナル記者クラブにて公開記者会見が行われたのである。

単独では危険きわまりないもので、ある意味では「赤信号、皆でわたれば怖くない」といった気持ちになったのであろうか? 

この会見の模様は2時間半のVHSテープになって市販されている。

またホームページで記者会見の模様が一般公開されているので、興味ある方はごらんになればよいであろう。
(詳しくは
http://www.disclosureproject.org/
まで

10月1日に放映された『ビートたけしのTVタックル』特番で一部紹介されたが、そのとき「公聴会」と訳されてしまった。

そのあたりを松尾貴史氏が鋭く指摘していたが、これは確かに公聴会ではなく、大々的な記者会見なのである。

CNNでニュースになったが、他には特別の反響がなかった。

むしろ反響がなく静まりかえっていたのが不思議なくらいであった。

このディスクロージャー プロジェクトの指揮者はスティーブン・M・グリアだ。

彼の活動についてはスタンリー・F・高原氏というカメラマン兼UFO・軍事アナリストから逐一情報が入っていた。

グリアは相当マニアックなおっちゃんやなあという感じがして、いまいち興味がもてないでいた。

でもこのディスクロージャー プロジェクトを実行したということで、その勇気と行動力に敬意を表した。

私はとたんにグリアを見直してしまったのである。

グリアは米国ノースカロライナ州の救急病棟の外科医である。

CSETI(シーセチと呼ぶ)(The Center for the Study of Extraterrestial Intelligence)(地球外知性研究センター)を1990年に設立し、UFO&ET問題の直接証言者を集めたり、第五種接近遭遇を試みたりしている。

つまり行動派の研究家である。

彼の話によれば、USAPという謎のクリアランス(これがないとUFO&ET問題にアクセスできない)とか、PI-40というET技術のリバース・エンジニアリング計画があるとのことだ。

「リバース・エンジニアリングとはものまねすることにより獲得できる技術」
と考えればわかりやすいだろう。

これらの計画のために100億~800億ドルの裏金が使われているという。

   

グリア博士の情報源をいくつか列挙してみると次の通りである。

・1963年8月南太平洋でのUFO&ET回収事件に立ち会った船長。

・1981年10月米国東海岸に出現した UFOを追跡した事件に関わった情報部関係者。

・1978年のマクガイア空軍基地での ET殺害事件に関わった空軍情報部少佐。

・1965年のエドワーズ空軍基地UFO 遭遇緊急発進事件に関わった航空管制官。

・UFOに遭遇した旧ソ連宇宙飛行士。

・e-Tech(ET技術のリバース・エンジニアリング)に携わったサンディア国立研究所員。

・1951年にUFO接近遭遇した海軍パイロット。

・月面で写されたUFOやET基地の写真を目撃したNASA元職員。

・1940年代後半、回収円盤にあたり、その後ET文字の暗号解読にあたった陸軍少佐。

・回収円盤の装置も死んだETも直接目撃している1940年代の戦略情報部将校。

・アリゾナ州フォート・ホシュカ(陸軍情報本部)の地下施設で数機の回収円盤とETの死骸を直接目撃した空軍特殊情報部将校。

・1969年に空飛ぶ三角形を目撃した空軍中佐。

・回収円盤の秘密研究に携わる空軍大佐。

・時速1万㎞のUFOをレーダーで捉えた米国空軍管制官。

・宇宙飛行士ゴードン・クーパーのUFO目撃に関係する証人。

・英国海軍元帥ヒル・ノートン卿。
・英国元国防大臣。

・1972年オレゴン州カラマス・フォルUFO遭遇事件に携わった空軍航空管制官。

これらは氷山の一角であって、200名以上の証言者が後に控えているというから驚くのである。

この中にあるマクガイア空軍基地の事件は、かってレナード・ストリングフィールド氏(故人)が追跡調査したものだ。

簡単に言うとフォート・ディックス・マアクガイア空軍基地でETが射殺されるという事件が発生した! 

ブルーベレーがETにスプレーをかけ、白い布にくるみ木箱と銀色の金属容器に入れた。

それを、C-141機でライト・パターソン空軍基地へ運んだというのだ。

この話は『宇宙人解剖フィルム最終報告』(扶桑社ムック1997年)に紹介しておいた。

興味のある方はそちらを参考にしていただきたい。

グリアの考えではUFO&ET情報の隠蔽は公開すれば大衆がパニックに陥るからではない。

そうではなく公開はそのテクノロジーの開放につながり、地球の技術基盤を急速に変化させてしまう危険に陥るからだというのだ。

そして法的には認められていない権力と権利を行使する超法規的機関が、その公開を阻止してきたという。

グリアは生態系の破壊や民族的な経済不均衡を是正することが必要だと考える。

そのためには秘密主義からディスクロージャー プロジェクトの時代に向かわなくてはならないというわけだ。

グリアの情報源によれば、ゼロ・ポイント・エネルギー状態から大量のエネルギーを生産する発明がUFO&ET情報からすでになされている。

このテクノロジーが公開され、安全に利用するために緊急の公聴会を設けるべきだと考えている。

そして米国議会と大統領が地球外文明との交渉を行う特別外交機関を設けるべきである。

地球外宇宙機に対する兵器の使用を禁止すべきである。

ルーズベルト大統領は地球外知性との関係を相互扶助的なものにする国際監視機関を設けるべきだ。

又新技術の平和利用を保証する国際機関を支援するべきだと主張している。

グリアの調査ではアイゼンハワー大統領やヒル・ノートン卿ですら触れられない超法規的機関が実在するというのである。

一体全体、その機関とは何なのだろうか?

これまでスティーブン・グリア氏の活動を長年リサーチしてきたスタンリー・F・高原氏に再び登場してもらおう。

ディープ・ユーフォロジーともいえる分野が今明らかとなる!

UFO隠蔽極秘密組織PI-40の真相

スタンリー・F・高原

スティーブン・グリア氏の活動のおかげで、いくつかアメリカの隠れた政府の断片が見え隠れしてきている。

UFO問題で有名な組織と言えば、MJ-12と誰もが言うだろう。
(ウィリアム・ムーアが公表した偽文書類によって有名になった)。

しかし現実は少し違うようだ。

やはり1847年からすべてが始まる。

それ以前、1946年にアイダホ上空で昼間に頻繁に UFOが目撃されていた。

翌年ロズウェルの墜落、
そしてその次の年、アリゾナ州キングマンにも墜落したという。
(この事件の詳細は不明)。

これらの事件がきっかけで、秘密のプロジェクト、いや巨大な組織が生まれた。

暗号名: PI-40
最高機密扱いの特別グループだ。

これが地球外生命体に関して様々な情報を扱うことができた、当時の最高の秘密機関である。

この発足時、19740年代から1950年代においては、 UFO問題は多くに知られていた。

大統領を含む政府の上層部の人間やトップの軍関係者には周知の事実であった。

だが当時の特別アクセスプロジェクト: USAPSの発足にともない、情報は大統領すらも知ることができなくなった。

そして新たに作られた国家安全保障局のトップと一部の将軍、それに特別編成された国家安全保障局付きの科学者のみが知ることとなったという。

すなわち PI-40のメンバーのみがその情報を扱うことができたのである。

実際、当時のアイゼンハワー大統領は、その見えざる組織の力に危険性を感じていたという。

後に、PI-40は国家安全保障局のブラックバジェット(闇予算)を持つ絶対的な闇組織になったという。

またPI-40はその莫大な予算を隠すために、ベトナム戦争やアポロ計画などを利用した。

またその予算で独特のネットワークを広げてきた。

現在彼らの活動を支えている基地は
カリフォルニア州エドワーズ空軍基地、
ネバダ州ネリス空軍基地、
ニューメキシコ州ロス・アラモス、
アリゾナ州フォート・ホシュカ、
アラバマ州レッドストーン・アースネル、
そしてユタ州にあるフォーコーナーズと呼ばれる秘密地下基地
というように全米に展開している。

その他、国外にもイギリス、オーストラリア、ロシアに活動拠点があるという。 

このPI-40の主な活動は、偽情報の操作・攪乱

地球外テクノロジーの研究・開発

地球外物体の回収

UFO及び地球外生命体へのスパイ活動

そしてこのUFO情報に関する管理である。

前出のMJ-12は当時のPI-40をモデルに創作されたものだろう。

1947年当時には国家安全保障局もなく、たぶんもっとも力のあった原爆関連の陸軍上層部と一部の科学者、それにOSS(米軍戦略情報事務局)など情報部が関与していた可能性が高い。

実際に1947年7月、ロズウェルでの墜落事件の月にOSSはCIAとして再編成された。

そして、アメリカ軍は新たに空軍を新設した。

それからNSA(国家安全保障局)が1952年11月に生まれ、国防を含むすべての頂点に立った。

ちなみに、この年にMJ-12の偽文書が暴露される。

PI-40は空軍に表立ってプロジェクト・ブルーブックを展開させた。

そして、宇宙からの落下物を秘密裏に回収する活動をしていた。

その範囲は旧ソ連をも含む広大なエリアで全地球をカバーしていた。

実際にいくかのものが回収されたとされるが詳細は不明である。

1961年の空軍の機密文書からその存在が知られるまで、軍関係はもちろん政府にもその存在が知らされていなかった。

たぶん空軍の他に陸軍や海軍にも似た部隊があったのではないかと推測されるが、不明である。

実はこれらの部隊は、FTD(海外先端技術部)という部署に密接にリンクしている。

この部署は外国のテクノロジーを調査研究することが主な目的であった。

当時共産圏の兵器を調査していた。

この部署の特徴として、民間企業に多くのネットワークを持ち、軍事技術を民間に研究させていた点がある。

実はFTDというキーワードはUFO研究で重要な意味を持つ言葉である。

それは1997年、UFO問題の暴露本として名を馳せた『ザ・デイ・アフター・ロズウェル』(邦題『ペンタゴンの陰謀』二見書房、1998年)の著書、フィリップ・J・コーソーの所属していた部署なのである。

この本の中でコーソー自身、FTDに所属していた時期(1961~1962年)に、上官のアーサー・トルードー中将から直接UFOの残骸を手渡された。

彼はそれを民間企業に技術開発させたと告発している。

調査の優先順位が
1番目が集積回路、
次にレーザー、
その次に光ファイバーや暗視装置の工学系だったという。

そのことが本当かウソか現在でも意見を二分しているが、彼の経歴である。

得に注目すべきは、1953年に陸軍司令部G-2セクションの特別プロジェクトに参加しているところにある。

後に国家安全保障局のメンバーとして抜擢され、同G-2セクションの任務に就いた。

このG-2セクション、聞き慣れない言葉だ。

実は軍の情報部とうことを意味する(DIA軍情報部とは別物)。

すなわちコーソーは国家安全保障局という、アメリカ国家で諜報機関のトップ(CIAやFBIやDIAよりも上)にいた男でもある。

つまりUFO問題のもっとも黒幕的存在であった。

たぶん彼がPI-40のメンバーの一人であったことは間違いないであろう。

ただ彼の肩書きから、当然暴露本自体が偽情報と考えられる。

しかし彼は、出版翌年に心臓発作で死んでいる。

そこでそのことを調べるすべはもうない。
(ちなみに、突然の心臓発作という手口は、よくCIAなど当局が暗殺で使っている手口でもある)

話をPI-40に戻そう。

PI-40自体、時代とともに変化が起こった。

1950年代からメンバーも替わり始めた。

PI-40はハイテク企業を取り込み始め、巨大化しつつも組織自体はジグソーパズルのようにバラバラに編成してあった。

そこでUFO関連の作業をしてもわからないようにしているという。

トップは国家安全保障局のメンバーが主に構成しているのであるが、ここから派生したグループも存在するという。

1980年代になって、 Aviary(鳥類飼育場)と呼ばれる秘密組織が関係者から話題になり始めた。

コードネームに鳥の名前を使っているので、そう呼ばれるようになった。

彼らの名にはPI-40に重複して関わっている人物もいるという。

「鳥類飼育場」のメンバーは、国家安全プロジェクトで働いたキャリアのある人たちであった。

主に隠蔽工作をすることが目的だと言われている。

そのため偽情報で多くのUFO研究家が、かなり攪乱された時期もあった。

しかし「鳥類飼育場」はまったくのウソではなく真実が隠されている部分もあることがわかり始めた。

なぜなら彼らの少数が、真実を語りたいディープスロートだったからである。

ちなみに彼らのコードネーム別に人物を上げてみよう。

1 アオカケス:クリストファー・グリーン博士
 CIAのUFO調査組織「不思議な机」の元管理人。
 ゼネラルモーターズと深く関連。

2 ペリカン:ロン・パンドフィCIA科学技術局部次長
 現在、UFO調査組織「不思議な机」の新たな管理人。

3 フクロウ:ハル・パソフ物理博士
 リモートビューイングの開発に携わり、
テキサス州オースティンの先端研究所でゼロ・ポイント・エネルギー(永久機関)を研究している。

4 大ガラス:不明(「鳥類飼育場」の中心的人物?)
 ヘンリー・キッシンジャー、
エドワード・テラー、
ブレント・スコークロフト将軍
などと言われるが定かではない。

5 ペンギン:ジョン・アレキサンダー大佐(退役)
UFOワーキンググループの指揮官。
リモートビューイングの開発や、非殺傷兵器の開発に携わっている。

6 タカ:(省略)・・・

7 (省略)・・・

8 (省略)・・・

9 (省略)・・・

これらのメンバーが実際にそのとおりなのか定かではない。

だが、PI-40に関係している人物としてはサヨナキドリ:ジャック・ヴァローナが有望である。

ペンギン:ジョン・アレキサンダー大佐の直接の樹幹、アルバート・N・スタブルバイン少将などが怪しいとされている。

現在PI-40は新たな組織UFOワーキンググループなどをとりこみ多様化している。

その影響も計り知れない。

レーガン政権下では、SID計画のもと1990年代に2機のUFOを撃墜したとも報告されているし、ステルス関連の兵器開発やその隠蔽にも関わったと言われる。

しかし本当のところを知ることはできない。

それらの詳細はすべて闇の中だ。

しかしPI-40が深く関わっていることは、内部インサイダーが情報漏洩しているため知ることができる。

「鳥類飼育場」のメンバーの中にもそろそろUFO情報を大衆に公開してもよいのではないかと考える者が現れた。

そこで組織内で分裂しようとしている。

またMJ-12情報を配布したリチャード・デューティ元空軍軍曹や、ジョン・アレキサンダー元大佐などは、少しづつ情報漏洩し始めている。

アメリカの裏組織は確かに1947年から存在し、新たな組織を次々と生みだしながら、大きくなっていった。

すべてはジグソーパズルのように、関連のなさそうな一片のピースだ。

だが、複雑にからみあい一つの頭に結びついている。

ムーンダスト部隊の存在、
海外先端技術者の事情、
リモートビューイングの開発目的、
SDI構想
などを考え合わせてみると、UFO問題の中に、やはり巨大な裏組織が存在することは、否定できないであろう・・・。

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レーガン氏が大統領の頃、たしか国連だったと思いますが、宇宙との戦いの事についての演説をしています。

UFOは宇宙製(宇宙から来た物)と一般には思われていますが、地球製も有ると言われています。

ヒトラーも研究をしていて、第二次世界大戦の敗戦から逃れた研究者が、南米で研究しているとの話しを30年近く前に聞きました(正確には読みましたです)。

地球製のUFOであれば、地球人と接触しないのは当たり前の話になります。

何故ならUFOの開発は戦争の為の兵器で有り、宇宙からの都市攻撃が発生しそうな時は、支配者達が逃げる手段となります。

まあ、仮に逃げ出してもすぐ撃ち落されるでしょうけど。

木更津物語(幻の桜より)

2012.03.22 21:37|幻の桜
木更津物語(幻の桜より)

日本・朝鮮半島の国々・中国の関係を書かれています。

文中に「おばば」と言う言葉が出てきますが、それは下記をご覧ください。

幻の桜  モテモテの悲しい話
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-926.html

さくはさくらと言う名前の猫の事です。

お人形とは心を壊された遊女の事です。

犬は、実際の犬と支配者の子分の二通り有ります。

夢殿 インセプションで出てきた夢の中の建物の様な物で、お寺の様な形の建物の様です。

この転載した物だけでは分かりづらいと思います。

私も最初はチンプンカンプンでした。

でも気になり情報を殆ど読みました。

そこまで読まなくても何日分か読むとなんとなく慣れて、少しづつ理解出来る様になります。

ブログのトップのアドレスも記載いたします。

幻の桜 ブログ  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/




木更津物語  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1011.html


CIMG6106_R.jpg




さくは知ってます


現代の日本の夢殿の犬巫女の頂点の中には

先住民の巫女を装っている
某半島系おばばも 多く居ました


最近まで
夢で崇められていた
ある犬巫女も 
そうした血筋の出身でした



混血して生まれついた家が 
先住民ぬしの系譜だったので


小犬だった犬巫女は 
肉親に宿ったぬしの想念を
自分に宿そうと 
自分の肉親が死ぬ誘導をしました 


でも肉親を死なせた後 
ぬしの想念を自分に宿らせようとしましたが
ぬしの想念は 犬巫女の器には
入りきりませんでした 


やむなく犬巫女は
自分が使役できるお人形のような家族に
ぬしの想念をいれました


そして  
その人形に読ませた情報で
夢殿の犬巫女になることができました  


彼女は家族を 
とことん養分にしましたが


お告げをして
息子だけ出世させました  


小犬には 
王の母になりたい願望が在ります 

彼女も息子を
王にしたかったのです 」




(・・;)





そういえば


天皇家も
半島から 
この島へやってきて
王になりました 


なのでさくは
今日は某半島について 
少しお話することにします 

 

さくは日本から 
某半島に 
エネルギーが流れているのを感じました


しかし
それは最近のことではなく
古来からそのような流れになっている感じがしました


そこで
某半島を見たのですが

不思議なことに気づきました

某半島は
三方を海に囲まれています

海に囲まれていたら
富の気はある程度 来る筈ですが



土地の気が痩せていて  
住んでる人は犬の様な人ばかり
大変疑問に想いました


日本から
エネルギーが流れてるはずなのに
何故あんなやせっぽちの犬ばかりの土地なのだろう?と 」



(・・;)・・・




そうしたら
さくは夢で 
ある神官の人にお話を聞くことができました


その人は こう教えてくれました  



朝鮮半島は 
中継地点


日本から来たエネルギーは 
あの半島を経由して 
中国大陸の血筋へ流れた 

半島全体が
エネルギーのつけかえをする
犬の役割をさせられた 


アジアで大々的につけかえの磁場を作ったのは
あなた達が 豊族と呼んでいる者達の祖 」


そう言われました 


その人の話だと

その昔
豊族の祖は
自分らの血筋を栄えさせるために 


今の中国の北中部辺り(長安の辺り)に
周辺の土地のエネルギー曲げる磁場を作ったようです 」



(・・;)




想いあるところから 
ないところへ流れる 
それがエネルギーを曲げる磁場 結界です


磁場のエネルギーの動きは
当然人の動きにも影響を及ぼします  


エネルギーが
中国の中北部の方につけ変わっていくと


それと同時に
豊族の祖の末裔も
あちこちに侵略するようになりました 


朝鮮半島に渡ったり  
海を渡り 日本に渡る者もでてきました  」




(・・;)




そして
朝鮮半島経由で
日本に流れついた豊族の祖の末裔



中国から直接日本に渡ってきた豊族の祖の末裔


その両者が  
合体してできたのが 
今の天皇家の祖先です



天皇家は
中国から渡った豊族と
朝鮮経由で渡った豊族が出自で 


なので
この島でも 収奪を進めた後  
エネルギーを 朝鮮や中国につけかえていきました 
  


天皇家が大和で集めたエネルギーは 
まず天皇が来た 九州の地に流れます


そこから
某半島や
中国本土へ流れいく仕組みです



でも某半島に エネルギーが渡っても   
直接中国と繋がっていて
際限なくエネルギーが 吸われてくので 



三方を海に囲まれていても 
某半島は
次第に痩せこけた土地になりました 

  
中国の豊族から 
ポイポイされやすかったので   

そこに住む人達は 
どんどん
痩せた犬のような気質になりました

某半島の人達が あのような性格になったのは
元は古代
中国北中部に豊族の祖が作らせた 磁場のせいなのです 」


(・・;)・・




中国は
日本朝鮮だけでなく


稲作が発達していた 
華南の辺りからも
エネルギーも 富も運ばせて


万里の長城のような 
とほうもない建造物を建てたり

周辺諸国を吸収して
大きな帝国になりました



アトランティスの劣化版ともいえる
人工磁場を作り上げたのが古代中国なのです  」


(・・;)



その後できた新しい結界によって
豊族の祖の都(長安付近)へ流れてたエネルギーは 
北京他 幾つかの新興都市に曲げられていきました  



でも
もともと
中国は華南を除いて 
それほど
肥沃な土地ではありません 

痩せて貧弱で 
砂が多く ほこりっぽい土地
豊族同士では
争いも多かったです


当然つけかえをしないと
繁栄は維持できません     
  」

(・・;)




豊族はアジア中で
分裂しながらも 
一貫して
つけかえはし続けました 


日本に渡った豊族も
幾つかの分派にも別れて

天皇家だけでなく 
源氏を持ち上げた 
分派も生まれました 


さらに別な分派は
琉球に渡って現地の人をだまして 
王朝を作らせました 

豊族の豊は
ゆた とも読みます

ユタは音の意味で
貧弱な畑をあらわしています 
 

魂が貧弱なので
曲げる術を駆使しないと
富を得ることはできないのです   」


(・・;)・・・・



さくは 言いました 


木更津は
つけかえの基点


木更津が終わると 
世界も終わると 



実は木更津は
日本の
つけかえの発祥でした 



日本の下には 水晶が多く埋蔵されていて 
木更津の近くには 
その水晶が集めた地のエネルギーが
自然に噴出するポイント ねこの森が在ります


そのエネルギーを曲げて木更津につけかえ
さらに
それを大和に 飛ばしたことで
大和は 日本統一を成し遂げたのです 


さらに源氏も
そのエネルギーを曲げ
鎌倉を作り 
源氏1000年の歴史を作りました


源氏や天皇家と祖が繋がっている
中国の豊の末裔達も
より強大な 
幾つかの帝国を興すことができました 


そして最近 
木更津で曲げられたエネルギーは
米国にも流されていきました   




木更津は 古代から
現代まで
世界へエネルギーをつけかえていて



だからこそ
木更津の結界が崩れると
ドミノ倒しのように 
世界の結界が崩れるのです 」



(・・;)・・・





もともと結界は
ここ100年
自然に崩れいく筈でした 

中国はそれによって一時衰退して 
分裂状態になりかけましたが 



最近 
新たに座についた小犬の巫女達が 

「 世界を守れ 」
「 我らの都を守るのじゃ 」
と 動き回りはじめ 


古い結界の上に
急ごしらえで新しい結界を作らせ
それで中国も復活してきて    



アクアラインや
スカイツリーもできました


アクアラインは
木更津のエネルギーを
東京や米国に流す為の装置で


スカイツリーは
破裂寸前まで膨らみきった
東京の結界からエネルギーを放出する装置

どちらも
東京の結界を守るために作りだされたものです 
 」


(・・;)



でも小犬巫女達は
大きな勘違いしてました


確かにアクアラインやスカイツリーは
東京の結界を守るという観点においては 
正しい建造物なのですが

実はその他の結界
とりわけ基点の結界を破壊してしまう構造になっているのです


わかりやすく説明すると
ビルの下の階に
木更津のような基点の大黒柱があって


ビルの上の階に
東京の階が聳え立っています


東京の階には溜まりきったエネルギーは
爆発物のような性質で 
今にも爆発しそうな匂いを ぷんぷん漂わせていきました



東京で爆発すると危険

それなら エレベーターで
ビルの下の階にとりあえず運んでおけば 

東京の階は安全



こんな思想の元に作られたのが
アクアライン スカイツリーです 」



(・・;)・・・・・・




アクアラインで木更津が衰退したのは象徴的でした 

この10年
世界は新しい結界で
景気がよくなったように見えたのですが

つけかえの柱の
エネルギーを抜いていって 


粉飾決算のように
内実を伴わなくしたのです 


特に最近できた
スカイツリーは超ド級威力のタワーです


さくは 
最初あの作りを見て
世界を自発的に破壊する為に作ったんだなと想いました

何人かの格上の血筋も
そう解釈したみたいです


でも小犬巫女は
東京だけを視野に入れて
あのタワーを作らせたようでした

さくも
まさか東京の結界だけ守れば
東京は安全だと考えていたとは 夢にも想像もしていませんでした 」



(・・;)・・・ 




本当はあの場所にではなく
別な地に作っていたら

東京は崩れても
世界の基本構造は保ててたかもしれません


新しい別な東京を
どこか別な所に
作れたかもしれません 



でも基点結界破壊装置は作動してしまいました

磁場の逆流もはじまりました 
もうどうしようもありません  


あれにより
木更津の結界が
完全に壊されると 
 


まず東京が
ついで
世界中の都が ぼこぼこと沈みます 


当然 某半島にはエネルギーが来なくなって 病で大量死
中国は分裂しバラバラ状態になり 病で大量死
米国はバトルロワイヤル会場となり 病で大量死 
そんな感じで エネルギー枯れが 世界中に波及していきます  」



(・・;)・・・・・



上は
さくらちゃん曰く 
夢である神官系譜のようなお方から
聞いてきたお話を
元に話してくれたお話です  
<(_ _)>




その方のお話によると
(・・;) 
元々
それまで余り栄えてなかった
中国中北部に
豊族の祖先たちが つけかえの磁場を作り


さらに気の磁場の動きに連動して 
豊族の祖の末裔達が
朝鮮から日本 華南(カナン)へも侵攻し
周辺地帯から気をつけかえて 
あれだけの都
大帝国を発展させたそうです 
(・・;)


まあ以上は
夢で聞いた人の言葉をもとに書いたので
どれほど正確かはわかりませんが 

ただ
さくらちゃんの話によると 
最近の犬巫女達の活躍で
現代世界の基点を作った 基点の結界が破壊されているのは
間違いない現象であると お話してくれました
(・・;)



さらにさくちゃん曰く
犬巫女が基点の結界を壊してる行動の裏には
別な大きな意志も働いていたようで・・・


こんな言葉を最後に教えてくれました
(>ω<)/ 





昔の犬巫女は
多少伝承を心得ていました


新しく結界を作らせる時に
基点の結界の情報も入っていて


抱えてるお人形に聞きながら
基点の結界を壊さないよう 
上手く結界を貼らせていたのです 


しかし現代の小犬巫女は
情報を膨大にかき集めても 
意味を理解できません

なのに
大おばば達のように
人形を抱えようとせず
自分で読もうとします 


それが故
世界を裏側から支えていた柱が崩れ出したのです 」



(・・;)



でも
ある意味
小犬巫女達は 
世界を壊した最大の功労者かもしれません


さくは
小犬巫女達を見て こう感じました

 
「 養分のエネルギーに染められた 」 と



小犬は
廓屋の女将巫女と違い
養分のエネルギーをそのままつけかえました 


大おばば達が
直に付けなかったのは
直に
養分エネルギーを
つけると

養分コードに引っ張られ
養分の様な暮らしをしたり
養分の想いを叶えるような行動をするからです 


大おばば達はそれを恐れ 
パッチワーク以外養分エネルギーを
のせることはしませんでした 


しかし小犬巫女は
血筋達の顔色を呼みながら 
周囲の人がすぐれた能力と想ったものを
はたいて手当たりしだい 全部のせていきます 


それが故
かつてない位の情報量を持った覚醒者と 
間違えられましたが


でも
養分のエネルギーをのせた事で
小犬巫女達の無意識は
世界を壊したい 
自由になりたい養分さん達の想いに染められてしまったのです 



そういえば
さくは いぬの響きを聞いて
ひとつ気づきました


いぬはエネルギー的にバラバラにする響きです 

だからそれが頂点に立つと
世界をバラバラにしてくんだなぁっと想いました



犬は いぬのことしかわからない

だから
本物の巫女の代わりに 犬がついた時点で
世界はバラバラになったんだなぁと 」(さくらちゃんの言葉)




2012-03-19 :
ねこねこのはなし :

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この記事は先日下記に転載したものです。

木更津物語(幻の桜より)
http://blog.livedoor.jp/hihumikai/archives/67389888.html

日本が神武天皇以来支配されて来ましたが、その支配方法とまた半島・大陸との関係が、表されていると思います。

どこかの支配者達は黒魔術を使います。

どこかの支配者達は子供達を生贄にします。

魂・想念体・エネルギー体は、能力者以外は見る事が出来ません。

夢殿といわれる夢の中のお城は、一般の人達には全く理解できません。

でも支配の一端は映画「インセプション」で表に出てきました。

アメリカの大統領が、占い師の占いにより政策を決めているとの話しを、レーガン大統領の頃聞きました。

それをマスコミやワイドショーは、人々を誘導して笑い話にしました。

占い師(シャーマン)・陰陽師・坊さん(能力者)達は、相当な呪術を使い、支配者達を守ろうとします。

一般の奴隷で有る私達は、神社・お寺でエネルギーを吸われ、運を吸われ、お金を払って感謝をしています。

吸われたエネルギー体や運は支配者の所へ行きます。

アメリカであったり、中国であったり。

そして1%の支配者と99%の奴隷の構図は綿々と続きます。

でもそれは終わりそうです。


19歳学生さんのメール

2012.03.21 21:58|太陽(ミロク)原理
19歳学生さんのメール


19歳の学生さんからの質問のメールがきました。


19歳学生さんのメール

19歳の大学生です。

大変興味深いHPで、1時間弱で全て読ませていただきました。

早速ですが管理人さんに質問です。

「都市攻撃」は具体的にいつごろから始まるのでしょうか?


千成の返事

千成です。

メールありがとうございます。

「都市攻撃」の時期については 以下に「マラキの預言」という項目があります。
(良い宇宙人と悪い宇宙人の中にあります)

「良い宇宙人と悪い宇宙人」NO23

これを参考にしてください。

また多分アメリカ政府は「都市攻撃」があることを発表するでしょうから、その後ということになります。

いずれにしても、これは天使たちの「人類救出の計画」が絡んでいます。

ですからホームページの内容が全世界に伝わってからだと思います。

現在ホームページのカウント数は4万ですが、まだ世界の人はほとんどがこの問題について知らないはずです。

現在のローマ法王が退位した時あたりから相当きな臭くなると思います。注意していてください。


太陽の返事

予言的に考えると千成さんの説明の通りと考えています。

他方、現実的に考えると、話が少し遡ります。

バチカンの法王が 「ファチマの第三予言」の内容を見て驚愕しました。

そこで、時のケネディアメリカ合衆国大統領に見せて相談したことに始まります。

第三予言の原本の内容は現在も公開されていませんので正確なところは不明です。

数年前に「ローマ法王の暗殺未遂事件のことだ」という発表はあったのですが、これを信じる人々はほとんどいません。

というのは、その第三の予言を読んだ当時の法王があまりのショックで卒倒したと伝えられているからです。

「読んだだけで卒倒する」

からにはその内容がよほど強烈であることがうかがえるからです。

しかし、ケネデイ大統領は本来の意図を隠しました。

そして、ロシアとの宇宙競争に勝つためと称してアポロ計画を開始しました。

アポロ計画によって、月が巨大な宇宙船であることを認識しました。

そこで 「月の監視組織」を構築して月人達の監視を始めました。

そして月人との戦争を想定しました。

しかしながら、科学技術の差はいかんともしがたかったのです。

そこで世界の人々の目から当座その真実を隠す方針をたてました。

現在もその方針を維持しています。

他方、彼らから攻撃を受けた場合を想定しました。

だが、その戦力差はいかんともしがたく敗戦を覚悟しなければなりません。

これからは、私がその「月の監視組織の参謀であったなら」という立場で考えたものです。

この月人達との戦争は、第二次大戦の山本五十六元帥の立場とよく似ています。

日本軍の戦力でアメリカの戦力に戦うには正規の戦闘などしていては100%勝ち目がありません。

つまり奇襲による先制攻撃しかありません。

そのために、困難な真珠湾の先制攻撃をしたわけです。

しかし、この戦争はワシントンやニューヨークなどを直接攻撃して息の根を止めることができませんでした。

最終的に持久戦になり「生産力の差(国力)」で追いつめられ破れてしまいました。

そうゆうことを考慮すると、ほんの僅かでも勝率があるとすると、持久戦を避けなければなりません。

そうすると月の内部への先制奇襲攻撃しかありません。

NASAは、その時から、科学の組織でなくなりました。

そして軍事組織に静かに変身していきました。

しかしそれは一般人にはわかりにくくされていました。

そして、アポロ計画も途中で中止されました。

以後は月への科学的な調査は無くなりました。

ところが、軍事部門は月に探査監視衛星を飛ばすことを続行しています。

しかし人々の目からは、見えなくなりました。

その間、月の調査は続行されました。

調査項目は、月を出入りするUFOの監視でした。

それにより月の出入り口とUFOの総数などを知ることでした。

そこで密かな地道な調査が主になりました。

アポロが月に行った時には、月には、数台の地震計が設置されました。

そこで、内部からの震動波などは監視できました。

しかし月へ宇宙船を激突させたくらいでは内部の正確な構造を知ることができません。

そのためには、地球の断層・石油鉱脈などの調査方法が必要になります。

強力なTNT火薬などを爆発させて、その震動波から計測する方法です。

しかしこの方法は、月の表面に最低1000から10000トンのTNT火薬を置き爆発させなければなりません。

ところが人類の宇宙船の技術では、これほどの火薬を運搬することはできません。

そこで原子爆弾(広島級の高性能核爆弾)を設置して爆発させることにしました。

ですが、この計画は、彼らの住まい「神の住む神殿」に、いかがわしい調査機器を設置して強烈に打刻する行為でした。

そこで拒絶されました。

命からがらほうほうのていで逃げ帰ったことは承知されていると思います。

これがアポロ13号でした。

そして、アポロ17号以後、人類はアメリカに限らず、いずれの国家も月に手出しをしないようになりました。

ただ、前にも説明しましたように、あれから約30年間に渡り調査した結果でしょう。

ご存じかもかもしれませんが、3年ほど前に突然、月の極点に氷があると言いだしました。

そしてクレメンタインという監視衛星を極点に突入させました。

こんな衛星が月の周囲を常時監視飛行しているとは、公式に一度も発表されていませんでした。

どうしてこのようなことをしたのでしょう?

月型の宇宙船には出入り口はたくさんあります。

しかし最大の出入り口は自転軸の極点に作られています。

つまり、この中に、監視衛星を突入させたのです。

そしてどうしてもうかがい知ることのできない内部の様子を知ろうとしたのです。

他方、地球の上では、時のレ-ガンアメリカ大統領は「宇宙戦争」をうたい文句にして、武器の開発を進めました。

しかし、いずれも、人類の科学技術では、彼らを迎え撃つに必要な性能は、得られませんでした。

そのために、核戦争を想定した戦略を決定したようです。

それも、地球上で核戦争をすれば、人類にとばっちりが降りかかります。

そこでアメリカがいつもそうであるように、自国(この場合は地球)を離れて月で戦争する決心をしたようです。

月の表面で核戦争をしても、残念ながら彼らを全て破壊できるわけではありません。

そのために、インデペンデスデイの映画にもある作戦が考えられました。

月の出入り口から内部に侵入して、内部で核爆発をさせ全滅を計る計画です。

しかも、一発の核弾頭程度では効果がしれています。

そこで、1000発以上の核弾頭を突入させ、そのうちの数百発を爆発させるつもりです。

クレメンタイン探査衛星の詳細は以下を参照してください。

天空編NO56

ここで、現在の情報から推定しましょう。

最近、アメリカとロシアは、それぞれ3000発の核弾頭の削減交渉を実施して締結しました。

その締結内容でアメリカがこだわった内容で注目すべき点があります。

アメリカは、将来この3000発の核弾頭を使える状態で保存できるようになりました。

それも議会の承認なしに取り扱えるようにしたのです。

ロシアの要求は拒否されました。

これから、アメリカの ある組織は、この3000発の核弾頭を自由に使えるようになりました。

月へのミサイルに積み込もうが、宇宙船に積み込もうがかまわないのです。

いつ頃、月への先制の奇襲攻撃をするつもりか分かりません。

しかし、遠い未来でないことは確実です。

もちろん、この程度の内容は、月人達にはわかっていることです。

ですから、対策は考えるでしょう。

月人の攻撃が先か、地球からの先制攻撃が先かは、わかりません。

だが、最後には、世界中の人々にも知らされるでしょう。

ですから注意してニュ-スを聞いていれば良いのではないかと考えています。

現在の私の予測ですので何ともいえません。

しかし、 「世界の人々にも知らせず密かに 月への先制核攻撃を実施」 するでしょう。

しかし 「これらの攻撃部隊は 待ち受けた月人達のUFOで完全に撃破される」 でしょう。

そこで 「攻撃に失敗する」 ことになります。

「その時点で、世界の人々は、大変な事態に人類が突入していることを知る」 のです。

「そして、予言にもあるように、アメリカ議会は、彼らの地球攻撃を覚悟して、防衛戦の準備を開始する」 ことになります。

「戦いは始まり、人類の戦力は全て破壊されてしまう」 などを想定しています。

回答の参考になりましたでしょうか?


19歳学生さんの質問の続き

またサタンに食べられてしまった魂はどうなるのでしょう?

2つもあるのですが、お暇なときにでも教えて頂ければうれしいです。

それでは、お返事お待ちしています。

よろしくおねがいします!


太陽の返事

少し分かりやすく例えますと、人間の食事とよく似ています。

人間は、口から食物を取り込みますと、歯で砕いて小片にして飲み込みます。

そして、胃で胃酸などを使って、分子レベルまでに分解します。

その後内部のアミノ酸などの栄養素に分解します。

そして、分解したものの中から、体に必要な栄養素を腸で吸収します。

あるものは体の成長に、ある物は、エネルギ-の源として体の細胞に送られます。

不要なものは排泄されます。

これと同様に、まず魂は破砕され、霊子とも呼ぶべきものに分解されます。

そしてあるものはエネルギ-となり、あるものは、彼の体の一部になります。

その後、彼にとって、負のエネルギ-となるものなどは排泄されます。

もちろん、人間もそうですが、まずい物ですとペッと吐き出します。

そうゆうものは大体、最初から口に合わないので無視します。

ですから素直な魂などは最初から無視です。

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予言部分のアドレスを記載いたします。

マラキの預言   http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/murmur_satan/space_23.htm

ファチマの第三予言
  http://slicer93.real-sound.net/mokuji-fatima.html

人間の魂はエネルギーの集合体です。

サタンはそれを分解して吸収するとの事です。

「彼にとって、負のエネルギ-となるものなどは排泄されます。」

このタイプの魂になると、またどこかで生まれ変わるチャンスが有りそうです。


なぜ太陽には外語を使わせないか

2012.03.20 21:42|太陽(ミロク)原理
なぜ太陽には外語を使わせないか


天使側からモニターしていると、太陽(ミロク神)が結構悩んでいるのがわかります。

今でも多少は悩んでいますが、記憶が戻り始めた最初の頃は、太陽は大いに悩んでいました。

ノストラダムスの預言を解読していくと、どうも自分のしていること、自分の私生活、自分だけしか知らないはずのことが書かれている!

そして、

「おまえは太陽だ」

と書いてある。

そんなこと急に言われても・・・
というところでしょうか。

太陽は最初の頃こんなことを考えていました。

「もし、ノストラダムスが主張するように 私が太陽であるなら!」

「なぜ、総合的な科学知識はあるにしても、外語ができないわたしを選んだのか?!」

「今まで海外にも行かず、行く気もしない人物をなぜ選んだのだろうか?」

「語学の堪能なアメリカ人の国際派の人物にしたほうが能率が良いのに」

しかし太陽はわれわれの誘導でホームページを製作しはじめました。

はじめは、日本語だけで製作しました。

たまたま、アメリカの読者から英語にしたらと勧められました。

日本語の量が多かったので、それを英語に翻訳する時間がとれません。

それで、その頃開発されていた翻訳ソフトをつかって英語版を製作しました。

しかし、翻訳された英語は太陽がみてもお粗末なもので、修正するだけで膨大な時間が必要なことが当時わかりました。

これは、月人が

「英語版を作る労力を使わせ日本語版の製作の妨害」

「機械翻訳のお粗末さでのHPの信頼性の劣化」

などを図ったものでした。

確かに、英語版の製作を勧めた人はその後、音信をたっています。

その当時太陽は、英語は必要ないとハッと覚り

「なるほど、そうか」

と納得して、そのまま英語版は 放置して日本版の製作に専心してくれました。

これはわれわれ天使側が

「英語版なんかにかまけていないで、日本語版の製作に集中してください!」

「一番重要なのは内容であって全体の骨子を早く完成させてほしい」

とテレパシーを送ったのです。

人類全体がサタンのマインドコントロールにかかっています。

そこで、それを解除するには膨大な量の証拠資料が必要なのです。

「誤字脱字など気に掛けている暇はない!」

「表面的な欠陥を自動的に排除して内容の真実性を追求する人間は用意してある」

「またそれらの人物は英語を少しは理解できるようにしてある」

などのテレパシーが送られました。

われわれは太陽をアメリカ人にするわけにはいかなかったのです。

もし語学のできるアメリカ人ならアッというまに消されたでしょう。

「日本語だけしかできず英語版を見たら何を書いているのか分からない内容だ!」

「こんなロ-カルな奴は 人類の未来を語る問題の人物でない!」

と誰がみても判断させたかったのです。

そうなると、太陽は日本の読者の"毒づき"などはありますが、比較的妨害も少なくベ-スとなるホームページが製作できます。

あらかた、ホームページの骨格ができた頃に、このホームページの作者などが太陽のホームページを見つけるようにわれわれは誘導しました。

しかし誘導された人々も太陽の作ったホームページがあまりにも量が多いので全部読むのに3ヶ月もかかっていました。

でも3ヶ月かけてもその甲斐がありました。

サタンのかけたマインドコントロールが解けたのでしょう。

ホームページを作りせっせと広報活動を始める人々がでてきました。

英語版も作成してくれました。

もちろん、このホームページにもありますが、英語版に外人がケチをつけても、作者は 日本人ですから、ネイティブがケチをつけるときに使うようなスラングは理解しません。

前に訪問した人物でも太陽が作ったホームページにつけた機械翻訳に辟易したでしょうから、このホームページの作者のように

「私は広報担当です」

「外国人の方は私の英語に不満があっても機械翻訳よりましでしょう」

と言い張ってもこれに文句を言う人間はいません。

直接、太陽に文句を言おうにも、ほとんどの外国人は 日本語もできません。

それに普通日本語のOSを搭載していないのでメ-ルしてもちんぷんかんぷんになります。

そのうえ、このホームページの作者の安全も保障されます。

広報担当を殺そうとする常識は海外には少ないですから---

われわれがとった作戦を理解していただけたでしょうか。

太陽を降臨させるのに日本を選び、日本語を選び、非国際派を選びました。

わけの分からない機械翻訳の英語版のHPで攪乱しているあいだに、妨害を極力抑え太陽に膨大な日本版を製作してもらいました。

予言の検証の推移をみながら

できた頃、このホームページの作者が英語版で広報する

太陽は、日本語しか分からない。

このホームページの作者の広報しか英語での連絡の手段を閉鎖している-----

これはわれわれが何回も何回もシュミレーションをして考え出された太陽を守る作戦なのです。

われわれは太陽に語学力をつけさせないために、太陽の生い立ちをすべてチェックしております。

彼はあまりにも頭脳明晰なので、ほっておいたらあっというまに数カ国語をマスターしてしまうでしょう。

こうなると彼は海外の科学者が反論してきたとき自分の語学力で対応してしまうでしょう。

これをやらすわけにはいかないのです。

このホームページの天空編NO16以降のヤフー掲示板論争に載せてあるように、日本の似非科学者も総力をあげて太陽の主張をたたいてきました。

日本のヤフーの掲示板でもこれだけの反応があるのです。

世界の英語の掲示板だとこの数倍以上の反応があるでしょう。

今までサタンのマインドコントロールを破ろうとする者たちはみなこの作戦でつぶされ消えていったのです。

数人の者が一見科学的とみえる議論 をふっかけてきます。

それに返事を書き終わらないぐらいのときに、また別の者が違う議論をふきかけてきます。

そしてそれに返事を書こうとしていると、又別の者が喧嘩ごしで議論をふきかけてくるのです。

それが延々続くと、こちらが一人だとすると体力勝負で勝ち目はないのです。

内容の正否を読者にはっきりさせることができる前に体力が消耗してしまうのです。

日本では襲ってくる者たちの数がまだ少ないので太陽の体力でなんとか戦えても、海外ではあまりにも相手が多すぎるのです。

これは闇の者たちが得意とする 「グループ波状攻撃」なのです。

サタンは世界中の大きな掲示板には必ずこうゆう闇の者たちを配置してあります。

又は掲示板の主宰者自身がサタンの配下なのです。

たとえば米国ヤフー掲示板などは、千成さんが書き込んだものをタイトルだけを公示して中身の公開を拒んだり、アクセスそのものを制限したりしたのです。

そして真実を語る者は徹底的にたたきのめし、消し去ってきたのです。

逆に言えば、こうゆう連中にたたかれるようになったらそれが真実の情報なのです。

しかし一般にはそんなことはわかりません。

プロが行う人心誘導作戦を見抜ける地球人はめったにいないのです。

われわれにはこれがわかっていましたら、太陽に語学力をつけさせないためにありとあらゆる手を使いました。

太陽が語学のテープを買えば、不良品であったり、語学の本を本屋に探しにいってもその本を見つけられなくしたり、われわれも結構努力しました。

おかげで太陽は成人するころには、その不思議さに気がついて語学学習に手をださなくなりました。

成功です。

われわれは、ありとあらゆる面で手をうっているのです。

その他にも太陽が襲ってくるサタンの配下の月人の攻撃やそのマインドコントロールを受けた連中の攻撃に耐えられるように訓練しました。

しかし耐えただけではダメなのです。

人類を救うには、その上反撃できなくてはならないのです。

そこでわれわれは太陽を徹底的に鍛えました。

記憶がほとんど眠らされているとはいえ、さすが大天使です。

訓練をすべてクリアーしてくださいました。

相手は必ず喧嘩を吹きかけてくることはわかっていますので、それに反撃する作法を1から10まで訓練したのです。

ヤフーの掲示板で襲ってきた一見科学的とみえる喧嘩をどのように切り返したか---

よく読んでいただいたらおわかりになるとおもいます。

われわれの努力がわかっていただけたでしょうか?

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この情報は、宇宙から太陽(ミロク)さんを、どの様に教育したのかが書かれています。

「おまえは太陽だ」と関連する情報

諸世紀 第01章第081編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01081.html

この中に太陽(ミロク)さんの苗字が出てきます。

太陽(ミロク)さん以外には分からないのではと思っています。

ヤフー掲示板論争ですが、それはここをごらんください。

ヤフー掲示板論争  http://slicer93.real-sound.net/mokujikeijiban.html


H・M(ブライト)さんよりの情報(遠隔透視者が透視した状況)

2012.03.19 21:12|太陽(ミロク)原理
H・M(ブライト)さんよりの情報(遠隔透視者が透視した状況)


H・Mさんからのメールです。

 

千成さんの参考になるかどうかわからないのですが、徳間書店から刊行されている

「宇宙人UFO大辞典 ジム・マース著」

の中に、千成さんのHPに関係する情報があったので紹介します。

以下本文の要約です。


1996年中頃、

「エイリアンの行動計画を遠隔透視を使って見通せるかもしれない」

という試みが、 全米遠隔透視者協会によって組織されていた。

事前に透視能力のレベルをテストした後、

「7人のベテラン遠隔透視者がUFO問題の透視役」

に任命された。

そしてエイリアンについて様々な透視を行った。

数名の透視者が

「地球の周辺で紛争」

のようなものをイメージした。

7人の内、

「実に5人もが」

紛争にまつわる報告をしている。

「ゲリラ戦が起きているのを感じる」

と一人が報告した。

また別の者は

「2グループ間の抗争のようなもの」

「人間はそのまっただ中にいて、人間のぶんどり合戦の様相を呈している」

と報告している。

また、別の者は

「非常に大きな宇宙船の大艦隊が太陽系のすぐ外側にいて、何者かがやってくるのを待ち受けているようだ」

「ルーク・スカイウオーカーと悪漢の映画を彷彿(ほうふつ)とさせる」

と言っている。

この紛争を

「同一グループの内紛」

とみる透視者もある。

双方の意見が一致せず

「一方は地球に対して大きな責任があると感じているが、他方は利用し、支配し、資源を確保したいと考えている」

とみる者もいる。

また

「多くの種族からなるさらに大きな一団があって、このグループは現在の状況を好ましく思っていない」

「この一団は平和の維持に努め、この悪漢エイリアンが人類をはじめ、他の生物に危害を及ぼすことを防ごうとしている」

別の透視者はこう説明する。

「目に見えるほど問題は簡単では ない」

「これは、一方が他方を嫌うという、単なる憎悪に基づく戦争ではない」

「そうではなくて、非常に長期に渡って続いている戦争だ」

「双方の一方が生き残るという生存競争だ」

「一方がここで生きてゆきたいと思っても、他方が自分の領土だといって譲らない」

これが現在わかっていることで、

『スターウオーズ』

のような状況で、SF小説的だが、こうした感覚とイメージを振り払うことができない」

と言っている。

また、この紛争がいつ始まり、いつ終わるのかを透視できた者は1人としていなかった。

                            「第11章 マインズアイより」




研究家であり、作家でもある

ウイリアム・ブラムリー

は、人類の戦争の歴史を研究した。

研究の中で、第三者の巧みな操作を思わせる大量の証拠を見つけ出していた。

ブラムリーが不意をつかれたのは、

「歴史上絶えず影響力をもっていたUFOの発見」

だった。

「古代宇宙飛行士」の概念から、現代の空飛ぶ円盤現象まで、ブラムリーは

「UFOの巧みな操作の痕跡」

を見いだしている。

宇宙の生物なのか、精神的存在なのかを別にすれば、その存在は

「全時代を通じて資料による十分な裏づけ」

が取られている。

ブラムリーによると、

「カストディアン」

というエイリアン種族が、戦争を支配の有効な手段として利用している

そして

「地球上の全住人をずっと陰で操っている」

というのである。

「人間は小さな銀河の孤立した惑星で悲嘆にくれる奴隷種族らしい」

とブラムリーは結論づける。

「つまり、人間はかつて地球外文明の労働力の供給源だった」

「現在も依然として、地球外文明の所有物である」

これには変わりはない。

この地球外文明は所有物の支配権を保持し、地球を牢獄のようなものとして維持するため、エイリアンは

「人間との終わることのない紛争」

を展開してきた。

それによって

「人間の精神性は疲弊し、この地球に間断ない肉体的苦悩を生む」

状況を作り出した。

こうした状況は

「数千年に渡って存在し、現在もその状況は変わらない」

ブラムリーの説に同調するのが チャールズ.H.フォートの説だ。

フォートは著述家で研究家でもある。

彼は、一生涯を通じ、誰にも知られていないような不思議な情報を収集してきた。

フォートが他界する前年、こう結論を下している。

「われわれは所有物なのだと思う」

「ある存在の所有物なのだ」

「太古の昔、この地球は無人惑星だった」

「そこへ他の世界から探検にやってきて、地球を植民地化したのである」

「地球の所有権を巡っては内紛もあった」

「しかし、現在地球はある存在が所有している」

「ある存在がこの地球を所有したことで、他の者はいっさい地球に近寄らないように警告されている」



ブラムリーとフォートの説を馬鹿げたものだと思うかもしれない。

だがこの2人の説が他でもない世界随一の天文物理学者フレッド.ホイル博士によって支持されていることを記しておかなければならない。

1971年のある記者会見で、ホイルはこう述べている。

「エイリアンの頭の中では人間はゲームの駒に過ぎない」

「ゲームの駒であるから、人間のあらゆる動きは制御されている」

「エイリアンは空にも海にも、どこにでも存在する」

「他の惑星から来た知的なエイリアンではない」

「実際には別の宇宙からやってきた」

「彼らは、太古の昔に私たちの宇宙に入ってきて、それ以来ずっとすべてを支配し続けてきたのだ」

ホイルはさらに

「多くの同僚の科学者がこうした人間以外の生命体が存在することを確信しているが、そのことを公の場で話すことは控えていた」

述べている。

「第12章  超自然的考察」より


   


H・Mさんのメールの続き

多少の違いはあるものの、

「異星人同士の紛争」

「人類の家畜化」

などの大筋では似通ったものばかりです。

私はこれらの記事を読んで、自分の中の確信を深めました。

結局、洋の東西を問わず、現実を冷静に突き詰めていけば、同じ結論に近づくということでしょうか。

参考にしていただければ幸いです。

ではまた。

 


千成のH・Mさんへのお礼のメール

千成です

H・Mさん情報ありがとうございます。

とても参考になりました。

太陽よりの貴男へのお礼の伝言が下にあります。


太陽よりのH・Mさんへのお礼の伝言

千成さま拝読しました。

H・Mさんにはお礼かたがたよろしくお伝えください。

1996年頃はホ-ムペ-ジの立ち上げに忙しくしていた頃ですから、タイミング的には透視者の活動と並行していたようです。

できたら著者にチナリサンのホ-ムペ-ジを案内して読んでいただき感想を聞けたら面白いと思いますが、無理な注文かもしれませんね!


再度H・Mさんのメール


(黄色の部分千成より)

*黄色ですと読みにくいですので紫に変えました。

H・Mです。
情報が役に立って良かったです。


千成のメール

情報ありがとうございます。

世界には霊感と推理力の両方を持つ人が

結構いるのですね。

月人による情報操作が厳しいので

霊感でもなければ家畜化の状況を

見抜ける人は少ないと思います。


断片的な情報ではありますが、なんの事前情報もなくあれだけの符合が出てくるのは、大したものだと思います。


これを見抜いた人が声を大にして 言ってくれればいいのですが、 あまり大きく声を出すと命が---


まともに戦っても

「中世の軍隊と現代のアメリカ軍以上の差があり」

「月人一人がキリスト級の超能力者に相当する」

のでは、勝負になりません。

戦略以前の問題だと思います。

今は自分自身の魂を、神サタンにとって、いかに

“食べづらいものするか”

そのことに重点を置く時期だと思います。


世界で同時に声をあげるしか方法 がないかもしれませんね。

あまりたくさんの人が声をあげるので、 月人もだれから消していいのか 迷うぐらいになってくれれば---


今のところ地道に個々のレベルで理解を深めるしかないでしょうね。

「人間が万物の霊長」

だという深い幻想にはまっている人がほとんどですから。

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透視者達の透視で、月の内部の様子がお分かりになられたと思います。

またこの事からも、太陽(ミロク)さんの説もあながち嘘とは言えないと、思って頂けるのではないでしょうか。

その他に「月を透視した少女の話」の話しも有ります。

月を透視した少女の話  http://slicer93.real-sound.net/5-9.html

少女ですので、洗脳の度合いは大人よりすくないでしょうから、これも嘘とは思えません。

中々地球から月の内部の事は、能力者で無い限り全く知る事が出来ません。

人間は生まれてすぐに洗脳が始まります。

そのスタートが洗脳された家族からです。

常識と言われる事は、支配者達が一般の人達を騙すために、時間をかえて与えたものです。

全てのフィルターを外す事、全てを疑う事、全てを否定する事をしてみるのも、必要な事かも知れませんね。

上手い嘘のつき方は、全情報に中に3%(三分)の嘘を混ぜると、潜在意識は嘘を見破れない様です。

普通は10%(一割)程度の様ですが・・・。

ミロクはいかにして宇宙の真相を知ったか!

2012.03.18 17:56|太陽(ミロク)原理
ミロクはいかにして宇宙の真相を知ったか!



わたしは以前に、現在大天使ミロク達が使っている人間の体の中には、普通の人の心(霊魂)も存在する、と言いましたね。

普通の心は普通の人間として今までその体を使ってきたのです。

そこで「大天使ミロク達」を起こしてから一つの体の中で二つの心が存在するようになりました。

そして

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

の心(霊魂)と

「その家系の人間」

の心(霊魂)による精神の領域の獲得競争が始まりました。

その様子も、われわれ天使達は、遠くからモニタ-していました。

その大変な様子を少しだけ説明してみましょう。

1.
「その家系の人間」

の心(霊魂)に

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

の心(霊魂)が割り込んできました。

そして

「その家系の人間」

の心(霊魂)と関係なく、心の領域を占領するようになりました。

そこで、当然、片隅に追いやられた

「その家系の人間」

の心(霊魂)は抵抗するようになりました。

と言ってもわかりにくいでしょうね!

2.
最初、

「地球が回転する」

という概念がコンピューターを操作している時、心の中に突然に割り込んできました。

「その家系の人間」

の心(霊魂)は技術者ですから、別段に驚きませんでした。

「地球が縦に回転する」

という変なイメ-ジが湧いてきても、

「何時?、どこで?、どんな原理で?」

などと技術的な興味本位でそれについて毎日毎日考えていたのです。

これは心の中の問題ですから、別段に外から見ても変化はありませんでした。

そこで、ほかの人は、この人が考えていることは分かりませんでした。

人間の本人も

「不思議なことがあるものだ??」

と思ってはいました。

でも、技術的な興味の方が強かったため、それほどそれを問題にしませんでした。

普通の人間であるなら精神的なバランスを壊してしまうところです。

ところが、この人物はおもしろい技術的なテ-マに対しては熱中するほうでした。

そこで別段バランスを壊しませんでした。

「馬に人参」で巧く第一コ-ナを走り抜かせることができたのです。

3.
しかし、問題もありました。

この人間は

「地球の構造の再検討」

「地球の外層を回転をさせる原動力」

「地球の外層が回転した場合の結果」

などを調べ始めたのです。

神話伝説から古生物・天文物理・地球物理---などなど多方面からチェックが始まりました。

その結果

「地球の外層が回転すると、その回転と逆方向に巨大な海流が発生すること」

その海流が大津波となる」

「その結果人類は滅亡する」

という結論になってしまったのです。

もちろん「大天使ミロク達」には記憶を凍結される前は、そのことは常識的な知識でありました。

しかし、大津波(ノアの大洪水)の発生原理を神サタンが用意した地球上の知識だけから推論しなければならないのです。

推論によって記憶が凍結される前の水準に再生しなければならないのです。

紆余曲折(うよきょくせつ)を続け、理論的な数々の失敗も続けても、乗り越えている間は問題はありませんでした。

しかし結論が出たとき彼は仰天しました。

それがあまり地球で得られる知識と違っているのです。

「なんだこりや!」

と頭をかかえる始末です。

早い話、大天使ミロク達のやらされていることは、

「地上での知識だけを使って、 宇宙では常識の知識を再生している」

のです。

宇宙では常識の知識でも、人類の誰一人として知らないのです。

なぜならこの知識はサタンによって

「凍結されてしまった」

からでした。

わたしたち天使が遠くからモニターして視ていると、おかしくて笑い転げることもありました。

しかし本人にとっては難行苦行の連続のようでした。

「ちくしょう!」

「笑ってやんな!」

とわれわれのことを目覚めはじめた能力の一部で感知したのでしょうか怒っていたのも再三です。

4.
こうして、何とかかんとか「ノアの大洪水」の原理などの知識が不十分でしたが再生できました。

当然、原理を検討していく過程で、 キ-となる月があることに気がつきました。

また、地上においても、 やたらに長生きしている人間の伝説などが語られ、それは ごく最近に至っても発生していることが分かったようです。

何か月は変だ!

ということに気がつき「月人」と「神サタン」の概念に至るまでは、ジグソウパズルを続けるようにして、情報の断片をつないでいました。

そして「神サタン」の存在に気づきました。

そのうえ、結論は

「こいつら人間をおもちゃにして、戦争をさせたり人類を滅ぼしたりしている」

ということでした。

ただ、その仕掛けを考えると、内容が壮大すぎました。

それで

「宇宙人が何かの偉大な研究のシュミレ-ションをしているのだろうか?」

などと最初は考えていたようです。

しかし

「彼らが不死であるなら、そのような研究は、はるか昔にすませているはずだ」

と気づいたようです。

そして

「もしこれが研究のための実験でないのなら何なのだ?」

「こいつらは何者で、何を考えて、何をやっているのか?」

と悩んでいました。

しかし、地上の僅かな情報からは月の内部のことも、神サタンのことも理解しようとしても、そのことは薄々分かっても完全には分からないのは当然です。

5.
大天使ミロク達が、そんな疑問を反すうしていたので、われわれ天使側はテレパシーを送りました。

大天使ミロク達は、それをキャッチしました。

耳元で

「ミロク!」「ミロク!」

とつぶやく言葉を聞いたような気がしたのです。

その瞬間、全ての疑問が氷塊したようです。

ミロクとは仏教で出てくる弥勒菩薩のことです。

「弥勒菩薩は、苦しむ衆生と地上の生物全てを救うために56億7000万年後に地上に現れて救済活動をする」

と言われています。

私たちは太陽が幼稚園に通っている幼いときにこの話を聴かせてありました。

近くのお寺のお祭りに行って、そこでお坊さんからこの話を聴くように誘導したのです。

それを聴いたとき、太陽は子供の心で、

「56億7000万年も先の話をするなんて変な坊さん」

と思っていたようです。

われわれ太陽が今の歳になるまでに、何度もテレパシーを送ってこの話を思い出すようにしむけていました。

その度に

「そんな遠い未来の話をまじめな顔でするなんてあの坊主はけしからんやつだ」

などと思っているのがこちらでもわかりました。

しかし太陽がサタンや月の問題で悩んでいた時、われわれは「ミロク」「ミロク」とテレパシーを送ったのです。

いままでは

「そんな先のことを言うなんて」

と怒っていたのに、この時太陽は瞬時に理解してくれました。

本当は

「56億7000万年後の未来」

のことではなく、これは

「今から56億7000万年前に作られた計画」

なのだと!

その計画によって

「彼自身が弥勒菩薩と何か関係がある」

ことが!

そして

「天地創造ゲ-ム=進化ゲ-ム」

の概念が急に大天使ミロク達の心に湧いたのです。

これは凍結された心が少し溶解し、その部分が理解するようにプログラムされていたものでした。

そして相手が宇宙を支配しているサタンだと理解しました。

そして

「これはやばい!」

と思うようになりました。

サタンがこの宇宙を支配していて、そのサタンに対抗しようとしている自分が薄々わかってきたのです。

サタンは宇宙一強い存在です。

そんな存在の間近にいる自分が恐ろしくなったのです。

ほかにもいろいろとありますが、まだ、予言については この時点では関連していませんでした。

その時理解できた内容は、純粋に

「ノアの大洪水」の

「天文や地学などの技術的な問題」



「過去の記録(神話や伝説を含む)の調査」

の範囲の検討の中から生まれたものでした。

6.
このような過程を経て、問題を認識する(凍結された知識の再生)する第一歩の背景ができました。

そこでわれわれ天使側からは、いよいよ

「過去にわれわれ天使側が地上に布石した予言を調べ解読するよう」

に指示しました。

特に、ノストラダムスの予言集は、それ以前にこちらから本人がわからないように誘導して読ませていました。

そこで計画通り、直ぐに作業にかかってもらうことができました。

本人は過去に読んだとき「チンプンカンプン」で放棄していましたので、何を今更と抵抗しました。

しかし、しぶしぶ倉の中から引っぱり出して読み始めました。

7.
もちろん、その本の日本語訳は誰が読んでも何を意味しているのか分かりません。

そこで

「解読するには、翻訳や理解の仕方に何か問題がある」

とヒントづけしたのは当然です。

特に、使われた語句の

「時代的な意味の変遷」

に注意するように誘導しました。

それと

「工学と科学的な意味の追加」

をしてもらいした。

「神話や伝説に登場する人物」

などは、神話辞典などを使い原点に戻って解読するようにしむけたものです。

普通の人間の心のほうは

「何でこんな高い辞典を買わねばならんのだ!」

と文句を言っていました。

すでに、

「地球が回転してノアの大洪水」

が発生するという背景のすり込みは、完了していましたので、多くの預言の意味も分かりだしたようでした。

ミロクは夜なべしながら翻訳や解読をし始めました。

預言の中に「ノアの大洪水」を考察するうえでのパラメ-タなどを記載してあるのを見つける場合もありました。

そのような時は、今まで推定はしても確定できずに困っていたので喜んでいました。

最初、太陽はインタ-ネットなどは使わずプレスセンタ-などの掲示板に掲載していました。

が、らちがあかないとわかったようです。

そこでインタ-ネットにホ-ムペ-ジを製作したりと結構いそがしそうにしていました。

8.
もちろん、

「何でこんなことが自然とできるのか?」

と、本人は 悩んでいました。

そこで自己の家系の調査から関連する事項なども一生懸命になって調べていました。

しかし家系に関しては、われわれが意図してサタンに知られないように途中から分からなくしています。

そこで、調べても分かるわけないのです。

ついに

「そのように分からなくされているのではないか!」

と気がついたところは

「さすが大天使ミロク達!」

と誉めてあげるべきところでしょう。

インタ-ネットにホ-ムペ-ジを製作しているとき、予言集の内容に

「インタ-ネットに関連する内容が多い」

のに本人はまず気づきました。

その上、本人自身のしていることや、本人自身について預言に書いてあるのです。

ミロクはそれを見つけてとっても驚いていました。

このようすはこちらからモニターしていておもしろい光景でした。

そして、あまり何度もノストラダムスの預言の中に彼自身のことが出てくるので不気味になったようです。

「ここに書いてあるのは自分自身のことではないか!」

「なぜノストラダムスは私のことを書いているのだ!?」

「500年前のノストラダムスはなぜわたしに関心があるのだ?」

「なぜわたしは宇宙で最も危険な存在のサタンのことが判ったのだ?」

「わたしは一体何者なのだ?」

太陽には不思議で、不思議でたまらないことでした。

そこで太陽は実験をはじめました。

ノストラダムスが予言詩で指摘している人物が、彼自身であるならば、

「ノストラダムスは、解読している彼の姿や、彼が解読した内容を約500年の過去から視ているはずである」

「であれば、太陽である彼が誤ったり、ノストラダムスから見て意図しない内容に解読したり、又は解読できない場合は、予言詩を書き換える はずである」

「そしてノストラダムスは太陽が正しく解読できるように誘導するだろう」

「その後、太陽がどのように解読するかの様子を見るだろう」

「そうすると、ノストラダムスが予言詩の原稿を修正した瞬間に、現在の予言詩が書き変わるはずだ」

と考えたようです。

その様に考えながら、注意して解読しようとしているのがこちらからもモニターしていてわかりました。

すると、いくどか予言詩が書き換えられるのが太陽には霊視できたようです。

彼がニコッと笑ったので

「ああ、ノストラダムスと連絡がとれたのだ」

とわれわれにも分かりました。

これが過去の時代に生きていた予言者との時代間通信の一つの方法です。

現在と過去とは普通では連絡できません。

しかし、人間でも特殊な能力(霊力)がある場合、過去の時代の人と通信ができるのです。

約500年の過去のノストラダムスは神の霊(大天使の霊)と会話しながら預言を書いていたのです。

又神の霊から未来の光景を見せてもらっていたのです。

ノストラダムスに未来の光景を見せた神は、時間を超える能力があったということになります。

地球の皆さんには世にも不思議な物語としか言いようがありませんが----。

9.
その後のことは皆さんもインタ-ネットにより地上でもみることができるようになりました。

「凍結された知識を再生している」

とはいえ、われわれがミロクを操作するには十分でも地上の科学知識しか与えられていないミロクにとっては不完全な情報であることは当然です。

これは現在サタンとわれわれ天使側との情報戦の真っ最中ですから完全な情報を流すわけにはいかないのです。

ですからたとえサタンにキャッチされても、サタン側からは理解できない操作が情報に加えられているのです。

ただ、ある時は

「地上の神サタンの部下達をあぶりだすために」

ある時は

「彼らの情報操作をあぶりだすために」

大天使ミロク達だけには理解できるように必要なだけの情報は与えてあります。

それは隠れて、地上を徘徊(はいかい)する彼ら獣達を暴き出すには十分な情報です。

彼ら獣たちのしていることは


公平な発言者になりすまし、

知的指導者になりすまし、

経済的な指導者になりすまし、

政治指導者になりすまし、

宗教指導者になりすまし、

集団の情報のコントロ-ルをするためにインタ-ネットの掲示板などの主催者になりすましているのです。


われわれの誘導により、大天使ミロク達は知らないうちに

「地上の人類の現実を知らせること」

をやりとげるでしょう。

相手がサタンですから大変な困難を乗り越えなければなりません。

しかしわれわれは、天空よりこれを眺めながら、必ず成功するように誘導していきます。

---------------------------------------------------------------------------------------

「56億7000万年後の未来」ではなく、「今から56億7000万年前に作られた計画」とは、驚きと共に妙に納得しました。

確かに仏教で「56億7000万年後」に、ミロクこと弥勒菩薩が衆生を救いに現れる書れています。

私は過去に日蓮宗の門徒で(今は宗教を捨てました)、よく教本を読んでいました。

その中にも書かれていましたし、それを漫画にした物にも分かりやすく書かれていました。

その時に疑問に思ったのが、何時から「56億7000万年後」なのだろうと言う疑問です。

その答えを太陽(ミロク)さんが、上の文章で答えてくださいました。

太陽(ミロク)さんは夢の中で教育されたと言われていますが、支配者や呪術者を除けば一般の人達は夢の力を知りません。

夢の力は、幻の桜ブログさんの情報を読んでいただければ、皆さん理解出来ると思います。

支配者達は夢の力(無意識状態時の夢の支配)を利用して、結界を結び支配の形態を維持してきました。

しかし、結界が壊れ出し裏の秘密情報が表の世界に出て来出しました。

映画「インセプション」がそれを表しています。

夢の中に入って無意識を支配する事です。

他にはエネルギー体(想念体)の使役です。

たしか世界権力奥の院が人間、それも子供達を生贄にして黒魔術を使い、魂(エネルギー体)を使役して、それも支配の道具として使っています。

使役の仕方も幻の桜ブログさんの情報に有ります。

ご一読をお奨めいたします。

幻の桜 ブログ  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/

H・Mさんのメール

2012.03.17 21:11|太陽(ミロク)原理
H・Mさんのメール


千成記

天使軍団は常に地上をモニターしてます。

最近あるメールがこちらでも注目を集めています。

以下は、このホームページの読者H・Mさんからのメールです。

H・Mさんに氷治氏からの返事が★印のところにあります。

(注:メール内に出てくる千成とはこのホームページの制作者です)

このホームページは氷治氏(コードネーム 「太陽」)が作られたホームページ「世紀末の研究報告」をサポートするためのものです。

「世紀末の研究報告」が画像をたくさん載せているので重くなりすぎました。

そこでサポート目的の当ホームページは画像を極力軽く・少なくし、アクセスしやすくしてあります。

それと、科学者である氷治氏の作られた「世紀末の研究報告」の内容が科学的説明が中心となっています。

ですからどうしても堅いのは避けられません。

そこで

「少し科学的説明を少なくしました」

「そのかわり斜めに読んでもわかる?ように分かりやすく」

という意図のもとに編集されたものです。

ただ内容自体は人類にとってもっとも理解しがたいことです。

ひょっとしたら縦に読んでもいただいても、

下から読んでも

100回読んでいただいても、

理解できないかもしれませんが---


H・Mさんよりのメール:

私は「ひふみ神示への道」のHPに良く出入りしています。

ですが、千成さんがHPのアドレスを貼りつけるまでは、 正直こういう情報があるとは知りませんでした。

千成さんのHPの記事には、これまで疑問に思っていた ことへの解答が書かれていました。

月人が都市を破壊する際に予想される状況が、インディペンデン ス・デイに酷似しているのにも、驚きましたが、これはやはり、教育 、もしくは警告のつもりでしょうか?

あまり意味はないように思いますが---


上記の内容に対する氷治氏(太陽)のコメント

★ 人類には月を監視している組織があります。

この組織が攻撃のあるのを予想したのでしょう

事前に情報を流したと噂されています。

この映画は、計画から製作、公開まで極端に短かったことが分かっています。

そのへんの確認が"インディペンデンス・デイ2"の内容で分かると考えています。

しかし、"インディペンデンス・デイ2"の方は発表された2001年製作公開の予定が過ぎてもありません。

何か、裏でできなくなった事情がありそうです。

ご存じのように太陽周辺ではすでに激しい戦いが展開されています。

"インディペンデンス・デイ"程度の情報は無意味と思ったのかもしれません。


H・Mさんのメールの続き

人間から見れば神にも等しい月人が地球に潜入し、人類を監視し、 中枢を押さえている限り、人類だけでははっきり言って万に一つの 勝ち目もありません。

まして、宇宙人の存在でさえ議論の対象となる ような低い認識レベルでは、不死で培った知恵と科学力には勝てな い道理です。

人類の歴史の裏に陰の力があり、もしそれが宇宙人なら、 人類だけでは勝ち目がない。

どうしても、他の友好的な宇宙人に救援を求めなければ無理だと常々思っていました。

幸い、天使的な宇宙人の方達が 手を差し伸べてくれていることを知りました。

それでも人類を取り巻く環境は厳しく、ペットとして死ぬのか!

あるいは、多大な犠牲を払って晴れて自由の身になるのか!

という瀬戸際の状況であるように思います。

神サタンが魂を食らうというのも、私にとって特に違和感はなかったように思います。

昔から悪魔が魂を求めるのは常道です。

NY貿易センタービルのテロ事件の際、恐ろしい悪魔の顔の写真が何枚も撮影されました。

それを見た際、

「こいつら、犠牲者の魂を食ってやがる」

と思ったからです。

でも、神サタンの本拠地が月だとまでは知りませんでした。

グルジェフという神秘思想家が、

「人類は月に食べられている」

というようなことをいっていました。

それが単なる比喩ではないことがやっと理解できました。

HPを拝見して一番驚いたのは、神サタンのような存在が、宇宙に存在することを許されていることです。

「神のように発達した存在になるのに、良心の有無は関係ないのか?」

と思わず、考えてしまいました。


上記の内容に対する氷治氏(太陽)のコメント

★問題は

「人間の心にもサタンのような心がないか?」

ということです。

最近は、日本もアメリカナイズされて、嘆かわしくも肉食人種になり下がりました。

ただ、かろうじて古い日本人の多くは、それらの生命の鎮魂・慰霊をしています。

しかし悲しいことに、アメリカナイズされた日本の若い人々は

「生きるために、自らの生存のためにやむをえず他の生命を食している」

という認識がありません。

そこでその生命の霊に対する敬意(鎮魂)を表さなくなっています。

そうすると人間は霊魂こそ食べませんが、サタンと同じではないでしょうか?

アングロサクソン系統の人種は肉食をしますが生命に対して敬意を示しません。

それを獣(けもの)と云います。

ノストラダムスの預言の中には、あまた「獣」と表現したものがあります。

地球は食物連鎖の関係で、弱肉強食の世界です。

そして、獣は殺した獣の鎮魂の行為もしません。

しかし獣は食物の獣を襲い食べますが、生きるに必要なだけしか殺しません。

果たして、人間はいかがでしょうか?

人間が神サタンの食料であり、牛が人間の食料であるのは悲しいことです。

他の生命を食せずとも生きられる体になることが必要です。

ましてや

他の生命をペットとして飼いそれを最後にいたぶって殺す

ようなことをしないことは常識です。

それこそ、真の神への道ではないでしょうか!

そうゆう点からみても「サタンが神を名乗る」ことは絶対に許せないことです!

人間も現在のところ肉食を完全には止められないにしても必要最小限にして牛や豚、鶏などに感謝・鎮魂の気持ちを持つべきでは!


H・Mさんのメールの続き

長文になってしまいましたが、ようやくホームページを最初に読んだショックもおさまりました。

気持ちも落ち着いてきたので、感想というか、私の思うところを書いてみました。

またメールを出します。

ではまた。

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今回はH・Mさんと言う方の質問メールに対して、氷治氏(太陽)の回答を転載しました。

幻の桜ブログさんの情報ですと、裏の支配者達は1999年から2000年の頃、世界の支配形態を壊し新しく作り直す予定だった様ですが、自分達の後釜に据えた木っ端達が欲を出して、その計画に従わなかった様です。

その為に9.11を起こし改めて促した様です。

ですから9.11はその支配システムを壊せとの合図といわれています。

それが今までそのままできましたので、これからとてつもない事態になる様です。

世界は自然の力によって壊されるとの事。

人間は自然と共に生きていく様になると言われています。

私はここの「ひふみ神示」曰く、「仕組みを知らない神がいる」との言葉が、その後の事を表していると思っています。

現実の人間界では「第三次世界大戦」が始まり、途中から「宇宙からの都市攻撃(アルマゲドン)」が発生し、サタンと月人達が五機の超大型UFO(直径50km)とその艦載機で、人間達の殲滅を行います。

かろうじて逃げた人間達を「ノアの大洪水」システムで全滅させます。

なかなかNASAが情報を出しませんが、惑星Xの引力が地球の表面の外殻に加わり、極の移動が起こり「ノアの大洪水」となる様です。

真偽はもう少し待てば分かると思います。

今は待つのみですが、サタンに取り付かれた月人解放の為に戦う良い宇宙人達により、少しばかりの人類が携挙される様です。

助ける人の選別の方法は分かりませんが、支配者・宗教関係者等は、最初から救助の対象には入っていません。

この携挙も二機の超巨大UFOで行われる様です。

またこれの真偽も、もう少し待てば分かると思います。

今回は人類全滅は免れる様ですので、助けられた方々に未来の地球や宇宙の事を託すのみです。

ミロクの拾った子犬

2012.03.16 22:32|太陽(ミロク)原理
ミロクの拾った子犬

われわれ天使たちは宇宙からミロク神の動静を視ていますが、ミロク神が知り合いの方に宛てた手紙があることがわかりました。

ミロク神の生命に対する気持ちを理解していただくのに良い機会かもしれません。

そこでミロク神とその知り合いの方にお願いしてその手紙を紹介させていただきます。

 

手紙NO1
今日、林の中の林道を太郎花子ファミリ-をつれて散歩していました。

すると不法投棄のゴミを捨てているところに、生後2ヶ月位の雌の子犬が捨ててあるのを太郎と花子が見つけました。
(注:太郎と花子はミロク神を地上で守っている犬の名前)

かわいそうなので、拾いあげました。

でも人間不信におちいっているのか気が狂わんばかりに人相(犬相)も悪く抵抗しました。

しかし、抱き上げてつれて帰ときは おとなしく腕の中でかわいい子犬の姿になりました。

ゴミ捨て場に捨てた人間に怒りを感じます。

可哀想によほど愛情にうえていたのでしょう。

ケガもしていて、今は治療してイヌケ-ジに入れています。

よほど痛いのかうなっています。

痛み止めは飲ませました。

うまくいくと明日あたりには 元気になるかしれません。

何かの縁ですから、行きがかりじょう育てようかとも考えています。

でもイヌだらけになりそうです。

手紙NO2
先日、拾ってきた子犬は今朝3時頃みまかりました。

朝おきてみたら死後硬直がはじまっていました。

外傷からは、死亡に至るほどと考えていなかったのです。

どうも内臓が破裂するなどの重傷であったようです。

そういえば、抱きかかえて姿勢を変えさせると痛がって吠えました。

ケ-ジの中でも痛がってうなっていました。

頑張れと励ましの言葉もかけたのですが、痛み止めも効を奏さなかったようです。

苦しそうな死に顔でした。

死ぬ前に抱きかかえると安堵の様子をみせ、末期のミルクを飲んだことが不幸中の幸いでした。

それに、死ぬ直前にケ-ジから出て、私とイヌたちの近くに寝ようとしました。

ゲ-ジにもどしたのですが、その後、息をひきとったようです。
(注:太郎と花子たちは寝るときもミロク神を守ってミロク神といっしょに寝ている)

推察するに、捨てるときに車から投げ捨てたのでしょう。

枝に突き刺さるように当たり内臓を致命的に痛めたようです。

太郎ファミリ-には、トイレットペ-パでぐるぐるに巻いた子犬を見せました。

線香をあげている様子をみてイヌなりに事態をのみこんだようで、いつもより静かにしています。

今夜は、暖かい環境になかった子犬のために太郎ファミリ-とも通夜をしました。

「今度、生まれてくるときは良い飼い主のところに生まれるように」と祈りました。

明日は盛りに咲いている水仙の群生地の前の山林に埋葬する予定です。

今、幸の薄かった子犬は私のところで死にたかったのだろうと思いめぐらしています。

手紙NO3
拾ってきた子犬は今朝ほど予定したところに、太郎ファミリ-と一緒に行き埋葬してきました。

母イヌが授乳させているときはペットとしては一番かわいいときです。

そのときは飼っておく。

そして独り立ちして餌を与えなくてはならなくなったら捨てる。

その捨て方も苦しみを与えて捨てる。

まったくサタンが人類にしていることと同じです。

怒りを越えて哀れみすら感じます。

サタンは人間に何をしているのでしょうか?

人類も科学的に未熟な時は遊び相手として子犬の授乳期と同じです。

ペットとして一番可愛いときなのです。

そのときは殺さず地球上で飼っておく。

そして独り立ちするようになった、つまり科学技術を与えた結果、宇宙へも出てくるようになり、一人歩きをするようになったら、苦しみを与えて捨てる。

これが神サタンのやっていることなのです。

ミロクは、衆生(人々) =子犬たち 救うために降臨した」といいます。

でも何も知らない神サタンの子犬のペットたち---

神サタンの手中にある子犬たち。

やはり子犬たちは捨てられ苦しみながら死でいくのを待たなければならだろうか!

いかに子犬たちに大きな愛情をふりかけても---

サタンの気まぐれの遊びのために、戦い、傷つき、苦しみ、死んでいく----

やはり、ミロクは承知して降臨したとはいえ!

こんな悲しいことを見なければならないとは!

まったく一番の貧乏くじをひいたようです。

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今回は太陽(ミロク)氏の人となり転載いたしました。

それと一緒に、諸世紀が誰宛に書かれた時空を超えた手紙なのかを、示した解読が有ります。

諸世紀 第01章第081編  http://blog.goo.ne.jp/kaisaito/d/20120316

元サイト            http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1256.html

諸世紀は太陽(ミロク)以外には、理解できない部分が沢山あります。

五島何某の解読はあくまでも、支配者・血筋の物等へのメッセージと思われます。

大切な事は諸世紀に書かれていますが、太陽に宛てた時空を超えた手紙です。

太陽(ミロク)以外には本当の解読は出来ません。

私はその話し(解読)を信じています。

でも太陽(ミロク)が言われていますが、「統一見解は避けてください」とのメッセージが有りますので、皆さんは其々で判断してください。

ミロクは日本に降臨後、気配を絶ち、眠りながら転生を繰り返してきた

2012.03.15 20:15|太陽(ミロク)原理
ミロクは日本に降臨後、気配を絶ち、眠りながら転生を繰り返してきた

10.
その間、神サタンのシナリオの世界史が地上に描かれました。

多くの国が盛衰を繰り返しました。

ミロク神を降臨させた日本でも、多くの政権が盛衰を繰り返しました。

しかし日本だけは、スクネを派遣してつくった大和朝廷は、消え去ることなく連綿と存続していました。

それは当然のことなのです。

スクネが陰になり日向になり、大和朝廷=皇室を保存したからです。

話は飛びますが、スクネは今も日本にいるのです。

政府関係の中に姿を変えて存在し、活動していることを知っておいてください。

11.
時節は進み「大天使ミロク達」が起こされました。

今から約100年前のことです。

サタンはミロク神が活躍する時期が近づいたことを感じたのでしょう。

スクネ達は、ゆるんだ日本の監視体制を締めにかかりました。

それは“明治維新”と呼ばれる王政復古です。

ここに、皇室が東京に移動して、日本帝国が建設されました。

そして、問題の有名無実になっていた 「不敬罪」が強化されたのです。

多くの人々が捕らえられ投獄され、資料が押収され、破棄処分されました。

不敬罪と言われても今の日本の方たちは、 分からないでしょう。

皇室を批判したり、大和朝廷を批判したり疑義を挟んだりしたら罪になる法律です。


早い話、「皇室は要らない」と言えば投獄、

皇室は「万世一系ではない」といえば投獄、

「皇室は嫌い」と言えば投獄、

「皇室にひざまづかなければ」投獄、

「国家神道の他の神の道を言えば」投獄などなど


の皇室を敬うことをしなかった罪で問答無用に投獄される法律です。

従って、ミロク達が起こされて、何か言い始めますと、即、不敬罪に引っかかるという寸法です。

なぜ神サタンはこのようなことを始めたのでしょう。

それは「ノアの大洪水」の時期が近づいてきましたね。

そこで、

「われわれ天使たちが、日本の予言者を通してミロク達に情報を流すだろう」

ということが、サタンにわかったからなのでしょう

「不敬罪」は予言者に情報を流させないようにさせるのが主な目的だったのです。

予言者が抑圧されて、情報が無くなってさえいれば、ミロクは情報不足になります。

そうすると活動が阻害されます。

というのは日本で目覚めたミロクは、 記憶が凍結されています。

だから寝ぼけているのと同じです。

大天使は、未来を知る能力があるのですが、ミロクはその能力も凍結されているのです。

そこで行動の参考にする情報が必要になるのです。

予言者を抑圧しておけば、その情報が不足してしまうという寸法なのです。

その他に一般の人々が「ノアの大洪水」などで人類が絶滅することを感じることを妨害するためでした。

何度も言いますが、サタンは突然

「人類を絶滅させる」

と宣言して、人類を仰天させたいのです。

それまでは人類に何も知らず、何も感じないで、ボーとした状態でいてほしいのです。

しかし、それはそれで良くしたもので、抑圧された人々は、押収されそうな資料を必死で隠しました。

また、天使からテレパシーで送られた内容を記録するとき、日本語としてもなにやら分かりづらいものにしました。

つまり、のらりくらりと対処しました。

皆さん、かなり抵抗したようです。

そこで、その名残の資料が相当残っています。

12.
そのような中、現在の世界中の環境と日本の環境がととのいました。

そこでわれわれは

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

を起こしました。

そしてリモ-トコントロ-ルを開始しました。

最初に送った暗号(コ-ド)は

「地球が回転する」

でした。

地球は自転していることは常識です。

暗号にして送るほどのことではありません。

本当の意味は

「地球の表面の部分が本体に対してグリッと回転する」

という意味でした。

つまりポ-ルチェンジと呼ばれるマントル層の回転のことです。

またこの回転が引き起こす

「ノアの大洪水」

による人類絶滅をも伝えていました。

その暗号が送られたのは、宇宙での戦いが始まる直前の時期でした。

太陽に向かっているわれわれの艦隊がほとんど太陽系に到達し展開も間近な時期でした。

もう、お分かりでしょう。

「大天使ミロク達起きろ!」

「ノアの大洪水の時期が来た! 戦いを開始するぞ!」

と言う意味です。

そして、眠い目をこすりこすりして、

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

はトコトコと歩き始めたのです。

でも何がなんだか分からない寝ぼけた状態でした。

われわれは、遠くの宇宙からこれを視て、

「歩き始められたとお喜びをして」、

みんなでワイワイと祝福のテレパシ-をおくったのです。

この

「みんなの祝福のテレパシ-」

をミロク神は理解したようです。

ミロクは

「みんなで後ろで何かワイワイやっているな」

と感じたようです。

そのことはわれわれが、ミロクの心の中を視ていたらわかりました。

13.
ここで、皆さんが理解しておいて欲しいことがあります。

「大天使ミロク達」

を起こすとき、そのミロク神は、家系の普通の人間の中にいることが問題になります。

つまり

「その家系の普通の人間」



「大天使ミロク達」

の心(霊魂)が同居しているということです。

テレパシーを受けて覚醒が始まる前には「その家系の人間」

の心(霊魂)だけで、普通の人間として生活していたのです。

しかし覚醒が始まると

「大天使ミロク達」

の覚醒した部分の心(霊魂)が

「その家系の普通の人間」

の心(霊魂)に割り込み命令を出し始めるのです。

しかし、外部の人たちにとっては その家系の人間の中の心(霊魂)のでき事ですからその変化が分かりません。

そこで

「何か変なことを言うようになったり行動したりする」

と外部からは思われることです。

それより、もっと大問題は そのような心(霊魂)の状態に不慣れなその家系の普通の人間の方です。

普通の人間ですから何がなんだかわからず、混乱を起こし始めたのです。

どこまでが、

「その家系の人間」

の心(霊魂)でどこからが

「大天使ミロク達」

の心(霊魂)が言っているのかわからなくなるのです。

多くの場合、こんな状態は

 「嫌だ、こんな危ないことは止めたい、役目を降りたい」

と考えているときは

「その家系の普通の人間」

の心(霊魂)です。

われわれ天使はいつも遠くからミロクの心の中を覗いて見ています。

最近は嫌でもおうでもミロク神の心が普通の人間の心を抑えて引きずっていくのがわかります。

そこで普通の人間の心の方もあきらめて観念したようです--。

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古代日本の住民を虐殺をし、この国の支配者になった神武天皇。

その時に案内した八咫烏(やたがらす、やたのからす)とは、鳥使いの一族の様です。

八咫烏  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%92%AB%E7%83%8F

神武天皇は計略家の様で、古代日本人の豪族達の内部から裏切らせて、ニギハヤヒミコトから支配権を取り上げた様です。

ニギハヤヒミコトは争いが好きでは無く、人々が幸せになるのならとあっさりと引き下がった様です。

でも結局は神武天皇に騙されて滅ぼされ、魂は今も封印されている様です。

これは幻の桜ブログさんからの情報でした。

まあ皇室批判をしてはいけないと言う事で、ちょっと記載してみました。

いま女系天皇の事が問題となっていますが、どうも反対をしているのは五摂家やその血筋、また旧名家等の様です。

幻の桜さん曰く

神武天皇と敵対していた一族からの使者が、皇室に入り今までの支配を終わらせ様としているとの事。

両妃共同じ一族関係の様です・・・。

真偽は私には分かりません。

でも何かが動いている様には感じます。

あくまでも勘です。

ミロクを追跡するサタン

2012.03.14 21:32|太陽(ミロク)原理
ミロクを追跡するサタン



8.
われわれ天使側は仏教の経典に予言としてミロクの降臨する場所を書かせておきました。

仏教の経典には

ミロクは「鶏頭城」に現れる

とあります。

鶏で思い浮かぶ場所(国)はどこでしょうか?

ワシのような鳥ですと、強大ですから米国にたとえられています。

鶏と言えば、

「卵を産むこと」

が最大の特徴です。

つまり、エサを食べて卵にするのが鶏です!

「するとエサ→原料」

から

「卵→製品」

を生み出す国

を暗示しているのかもしれません。

仏教に関係する国で、製品を生み出すのが得意な国とは?

日本以外には考えられません。

では、日本の中で“頭”の役目を果たす場所はどこでしょう?

過去の時代なら

「けいとう」

だと京都が思い浮かびますが、現在では京都は、日本の首都ではありません。

つまり“頭”ではありません。

すると

「けいとう」→「とうけい」

と読むように指示しているようです。

「とうけいじょう」=「東京城」=「東京城塞都市」=「東京都市圏」

つまりミロクは「東京都市圏」に現れると予言して知らせたのです。

まとめると、ミロクの出現するその場所は

鳥にたとえるとしたら「鶏」なんだよ。

と教えています。

その鶏の

「頭にあたる場所→東京」で、

東京といっても、

「城のようになっている→城塞都市
(東京を中心とした埼玉・茨城・千葉・神奈川などの周辺県)」

なんだよ。


と言っています。

だが、サタン側もいろいろな情報を集めています。

そこでミロク神が降臨したのは日本であることは分かっていました。

これがわかっていましたので、神サタンは、部下の 武内(たけのうち)スクネを派遣して日本を重点管理することにしました。

ご存じのようにスクネは、現在の皇室の前身の大和朝廷を建設した立て役者です。

300歳以上生きた人物です。

九州へ向かって旅立ってから、死んだとも行方不明になったとも語られています。

いままでの内容を読まれたあなたなら、彼が不死の遺伝子を持つ 月人であったことは理解できるでしょう。

当時は日本古来から自然発生的に生じたいろいろの神の道(神道)がありました。

ミロクのことも含めていろいろの伝説や神話がありました。

教祖の存在する宗教はすべてサタンの命令により月人が作ったものです。

けれども自然発生的に生じたものはそうではありません。

また、出雲に朝廷がありました。

神サタンは、スクネを派遣し、これらの自然発生した神道を抑圧しました。

そしてそれらを、大和朝廷の国家神道に統一しました。

もう一つ出雲朝廷から日本を奪い取り、出雲朝廷を武装解除しました。

つまり大和朝廷は、サタン系統です。

また、出雲朝廷は、ミロク系に属しています。

出雲系の紋章は、亀甲紋(正六角形)で神を意味しています。

ちなみに、ミロク神の降臨した家系の家紋は、二重亀甲の紋です。

これは「神の中に神がいる」ことを意味しています。

従って、出雲朝廷側の「大国の主の尊」は ミロク系統になります。

というより、古代の神道の多くは ミロク系統でした。

そこで、全国の古代からの神社は亀甲紋を使います。

出雲朝廷は、サタンの力のために大和朝廷に国を譲らざるをえなくなりました。

譲る時、日本で一番高いところに神殿(出雲大社)をつくることを交換条件にしました。

その時、大和朝廷は、出雲大社に「大国の主の尊」の像を祭ったわけです。

だが、何を恐れたのか、大和朝廷は、監視の兵士の像を「大国の主の尊」の周囲に配置して造りました。

つまり「監視しているぞ」という意志表示です。

「大国の主の尊」の像は 普通ですと正面を向いて安置されるでしょう。

ですが、不思議なことにそっぽを向いているように横向きになっています。

いずれにしても、日本の神社は 「亀甲紋の出雲系」と「菊の紋の伊勢系」があります。


出雲系は 神ミロク系統、

伊勢系は 神サタン系になります。


従って、「大国の主の尊」は ミロク系統になります。

そこでみなさんが、出雲大社に行くと、「大国の主の像」がそっぽをむいて安置されているのを見ることになるのです。

その周囲を大和朝廷から派遣された人物の像が、取り囲んでいます。

そっぽを向いた大国の主はよほど怒っているのでしょう。

又大和朝廷はミロク神の将来の活動がこわかったのでしょう。

周囲に兵隊を配置して「いつまでも監視しているぞ」というわけです。

実はミロク神と出雲朝廷とは家紋でもわかるように相関関係がありました。

神サタンは出雲朝廷を滅ぼしましたね。

そのとき出雲大社にそっぽを向いた大国の主の像を作らせ、周囲に兵士を配置して 「ミロクよおまえ達を何時までも監視しているぞ」と脅しているのです。

ただ、月人によって作られた現在の皇室は、過去のこともあるのでしょう。

出雲大社のおりおりの神事の時、直接にも間接にも訪問して敬意をはらっています。

このことは、時折報道されますのであなたがたも承知されているでしょう。

それはさておき、ミロク降臨から3000年が経ちました。

大和朝廷建設から2650年が経ちました。

つまり、サタンは約350年遅れてミロクの管理体制を構築できたのです。

そして神サタンの部下の月人スクネといえど、大天使ミロクを畏(おそ)れ尊敬していたらしいということがわかっています。

9.
これから約2600年間、ミロクに関する直接のでき事は何事も地上ではありませんでした。

大天使ミロクは眠っていて、洋としてその存在は分かりません。

ですから、人々の記憶から全てが忘れ去られてしまいました。

それから約600年位後に世界の三大宗教と呼ばれるキリスト教・イスラム教・仏教ができました。

これは神サタンが部下にが命じて作らせたのです。

その仏教が日本にも伝わりましたね。

大和朝廷の中でもゴタゴタがあり、聖徳太子などという人物も現れました。

しかし、その間「大天使ミロク神」は 静かに眠ったまま転生を繰り返しました。

そしてある家系の血族のなかを時代的な旅を続けました。

そしていっさいその痕跡を表しませんでした。

従って、地上の人々がその存在を知らなかったのも当然です。

家系の人間も知らなかったのも無理はないのです。

ただ、その頃、われわれ天使達は、全宇宙から次々と戦艦を集結させていました。

太陽系へ向かってワ-プ航行を開始するためでした。

このわれわれの天使のワープ航行は、われわれが肉体を持っているので、大天使のように一瞬にして宇宙の果てから果てまで移動できるようなワープではありません。

少し時間がかかるのです。

神サタンが人類に宗教を与える時には、自分たちの計画を教典に載せましたね。

これは前にも説明しましたように、大天使が人類に与えた「天使達の計画」の預言が先にありました。

これを自分たち流に色づけして載せることにしました。

そのほか転生を続けていくミロクを探査するためありとあらゆる策を講じて監視しました。

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出雲系は 神ミロク系統、

伊勢系は 神サタン系になります。


これは日本の古代神は出雲系 神ミロク系統、

神武以降の支配神は伊勢系 神サタン系

そして綿々とその支配は続いている事になります。

この古代神は

始祖 天照国照彦天火明櫛玉餃堯速日尊

しそ アマテルクニテルヒホアカリクシタマニギハヤヒミコト

と言う事になる・・・。

気になるのは、ギハヤヒミコトを初め古代の神や豪族の霊を、結界等で封じている事です。

結界は色々方法で造られますが、石での結界を考えると、フリーメーソン(石工職人)との繋がりを感じます。

この石での結界は世界各地に有ります。

呪術で想念の世界を支配し、軍事で表の物質世界を支配します。

表の部分は目で見えますので、変わった事があればすぐ手が打てます。

裏の世界(想念の世界)は目で見えませんので、呪術師や能力者が命じられてそれを行います。

日本も外国も呪術で支配され、もう一つ驚くことはでの支配です。

これは幻の桜ブログさんの情報をお読みになれば、理解出来るのではと思います。

幻の桜 ブログ  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/

情報量が多いですので、目的の内容を探すのが大変です。

私は全て読みましたが、50過ぎのおじさんの頭には、入りきれませんでした。

上手く検索機能を使うのが良い様です・・・。

ちなみに神社やお寺は、参拝に来た人達の「運」や「エネルギー」を吸い、それを支配者達に送る為の施設の様です。

祈願をする時は御神木等に、直接祈願するのが良い様ですよ。

ミロクの家系

2012.03.13 20:59|太陽(ミロク)原理
ミロクの家系


4.
ただ、神サタンは、タイムワープができますから

「大天使ミロク達」

が起こされる前の時代のことを知ることができます。

ですから調べて、その家系を破壊することにしました。

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

は、その家系の血族のなかを、代々転生していると考えられます。

そこで神サタンは、その家系の家名を名乗る家系の血の繋がりを、ずたずた切ってしまったのです。

ですから、その家系は、三代と保たなかったのです。

分かりやすく云うと、家名はつながっていても、血がつながっていないのです。

その家系に子供が産まれないようにしたり、生まれても何らかの方法で殺してしまうのです。

そこで子供が繋がりませんので、養子・養女などを入れて、家名だけは形式的につながっていました。

5.
驚かれるかもしれませんね。

その家系の血の繋がりは3代と保たない。

だが、家名だけは、3000年以上にわたって連続して繋がり存在する。

こんな家系は地上では珍しいでしょう。

ただ、私たちは、このことも調査済みのことでした。

「家系の家名だけは存続する」

ことを確認していました。

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

は 一定の血族のなかを転生していきます。

ということは、その時までは、その家系の中にいなかったということになります。

しかしこの家系は確かに存続しているのです。

でも、約3000年前にミロク神(太陽)が降臨したときには、この家系の直接の先祖に安置されたわけではないのです。

つまりこの家系は、約3000年間もの間 空き家同然だったのです。

このことはノストラダムスの予言に書かせてあります。

もちろん、ミロクが起こされたとき、ミロクは記憶喪失状態です。

すると何が何だか分からなくなって困ってしまうことはわかっていました。

そこでその家系は 「空き家だったのだ」とノストラダムスに命じて予言に書かせました。

予言の形式でミロクに教えたというわけです。

もちろんこの家系を

「大天使ミロク達」

が寝ぼけ眼で調査しました。

そのとき

「その家系は空き家だったのだ」

と聞けば、ピンと分かるようにミロク神の記憶をプログラムしておいたことは当然です。

6.
「その家系は空き家だったのだ」

とすると、いつ頃に

「大天使ミロク達」

は転居してきたかが問題ですが、これは簡単にわかります。

「その家系の血の流れが破壊された最新の時期以後」

と云うことになります。

それまでは、ミロク神は全然別の血の流れの家系で転生を繰り返していたのです。

それならば、

「最後の家系の一族の過去を追跡すれば良い」

と考えられるでしょうが、そうはいかないのです。

この家系の流れも、養子・養女と繰り返していました。

そこでその家名の追跡程度では、直ぐに分からなくなってしまうようにしたのです。

事実

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」

が目覚めるときの

「その家系の人間」

が追跡しようとしたのですが、直ぐに不可能になりました。

そんなことは、サタンも調べていますから、簡単に分かるようにするわけはないのです。

7.
もちろん、タイムトラベルができる神サタンであれば

「記憶喪失状態のミロク達(太陽)」

が目覚めるときの

「その家系の人間」

を追跡できます。

だが、簡単でないのです。

相手の

「大天使ミロク達」

は眠っています。

そこで、神サタンといえど簡単に発見できません。

もっと問題となることは、発見して、代々の過去に遡って降臨した時代まで遡って見つけたとしましょう。

でも、降臨を阻止も破壊もできるわけではありません。

降臨させたのは、敵側の大天使なのです。

そこで、全く無駄になってしまうのです。

もし、途中の時代に危険を察知して、蛙やバクテリアに転生してしまったらどうなるでしょう?

探すためには、ものすごい個体数の生物を調査しなければなりませんので、絶望的に困難になります。

そのうえ、神サタンにとっては致命的な障害がありました。

もし、神サタンが

「大天使ミロク達」

探しを始めたら、当然、「月」を留守にしなければなりません。

月を留守にして、地球にやってこなければなりません。

そうすると、月人達の支配は、一時止まってしまいます。

すると、これ幸いと、われわれ天使達は月人達を解放して逃がしてしまうでしょう。

神サタンが戻ってきても、それこそ空き家に戻ることになるのです。

従って、部下の月人達を調査に向かわたのです。

しかし、当然見つけることができなかったのです。

私たちもその程度のことは、読んでいます。

全て計画の範囲なのです。

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「記憶喪失状態の大天使ミロク達」が、転生した家系の事が書かれていますが、非常に驚きました。

「家系の家名だけは存続する」とは・・・。

そんな事が有るのですね。

稀なケースなのでしょうね。

緻密な調査・計画をしておかないと、サタンは能力者(霊体)ですので、すぐ感づかれ計画は破綻しています。

過去何回も人類を滅亡させ、魂(エネルギー体)を吸収してきたサタンが、まさか月人の解放・サタンの捕縛・おまけの人類の携挙など想像もしてなかったのでしょう。

まんまと「記憶喪失状態の大天使ミロク達」の地球への侵入を許し、その上地球への侵入した者の居場所も中々分からない・・・。

計画が上手くいく事を私は信じています。

大天使が地球に降臨した方法

2012.03.12 20:45|太陽(ミロク)原理
大天使が地球に降臨した方法

われわれ天使達が地球上の人類に対して、配慮していることを理解していただけたと思います。

大天使ミロクが地球に約3000年前に降臨したとわたくしが言っていますが、その存在を地上の誰も見た者がいないでしょう。

本来そのことは、人類に対しては極秘事項ですから当然といえば当然なのです。

そして数年前「記憶喪失状態の大天使ミロク達(太陽)」を起こすために宇宙の彼方から覚醒のテレパシーを送りました。

その結果太陽は覚醒を始め活動を開始しています。

今の時点ではもう隠す必要もありません。

ですから、積極的な意味で説明しておいた方が良いとおもいます。

少し具体的に説明しましょう。

1.
まずミロク(太陽)を降臨させる場所の選定です。

普通に考えれば、キリスト教国家の一つの場所に降臨させたほうが良いと考えるかもしれませんね。

しかし、大陸では彼のサタンが「進化ゲ-ム」の劇場として、さまざまな民族や国家を盛衰させて楽しんでいます。

このようなところに「記憶喪失状態の大天使ミロク達(太陽)」を降ろすわけにはいきません。

なぜなら「眠っているミロク達」は、これから3000年間、輪廻転生を続けなければなりません。

できるだけ、大陸との地続きでなく、辺境で孤立した島国のようなところでなければなりません。

かつまたその辺境の民族が「眠っているミロク達」を起こすとき、インタ-ネットなどが発達している能力のある民族であることが必要です。

2.
希望の条件は、相矛盾していて難しいのですが、いろいろの模擬試験(シュミレ-ション)の結果、日本が選択されました。

そして、地球の日本のある家系の人間の体の中にミロク(太陽)を安置しました。

もちろん、この家系の将来にわたる調査もしました。

また、ミロクを目覚めさす時、その家系の子孫がちゃんと存在することも確認しました。

後は、イリシスを時折派遣して様子をみることと、転生がうまくいっていることを確認させました。

このことは地球上の月人たちも人類も、指定された家系の人たちも知らないうちに実行されました。

指定された家系の人たちは、現在も特定の人間を除いて、そのことを知りません。

普通ですと、先祖が子孫に何かを書き残すか申し送りをするのですが、ミロク(太陽)が安置されたことすら認識していないのですから、申し送りなど存在していないのも当然です。

3.
いかがですか!

完璧といっても良いほど完全な潜行と侵入方法でしょう。

憑依された家系の人間も「記憶喪失状態の大天使ミロク達(太陽)」も何も知らないし分からないのです。

ですからそのことについて声一つあげることもできないのです。

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」は、自身で地球へ行くことができません。

そこで、大天使達がわれわれ天使達にも知らせず秘密裏に実行しました。

ですから、われわれ天使達も何時どこでどのようにして、ミロク(太陽)が降臨されたかは知らないのです。

ただ、大天使から「降臨が完了した」と知らされただけで、その内容については以後も何も知らないのです。

宇宙の全ての天使達は地球にミロク達(太陽)が降臨した事実は知っているのですが、その内容は、現在も知らないのです。

ここで私が「ミロク」と言ったり、「ミロク達」と言ったりするので疑問に思われるかもしれません。

ミロク(太陽)の回りには8体の天使が護衛のためにミロク神をとりかこんでいます。

ですから「ミロク達」という場合もあるし、ただ「ミロク神」と表現する場合もあるのです。

ミロク神と8体の天使は複合霊になっているのでミロク神と言っても、本当は「ミロク神達」のことがほとんどです。

こうゆうわけで、われわれ天使たちは、大天使たちから「ミロク神」が降臨した、と知らされたとき、ついに始まったのだと大いに喜びました。

もちろん、神サタンはそのことを察知して部下の月人達に調査をさせました。

しかし、その家系の人間に聞いても、何も知らないことですから見つけようとしても見つからないのです。

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記憶喪失状態の大天使ミロク達(太陽)が、夢で教育をされ少しずつ色々な事を思い出しますが、それでもまだまだの状態です。

宇宙での常識が通用しない上に、サタンに飼育・管理された状態の人間に、意図的に誤った情報を与えられ、またその情報しか理解できない人間に、知らしめるのは大変な事です。

ですから、記憶喪失状態の大天使ミロク達(太陽)の情報も、誤りが有る可能性も有りますし、又それが無いとサタンと配下の月人達に捕らえらえてしまいます。

細かい部分はともかく、大筋が分かれば後はそれを基に、世の中の動きを見ると支配の方法とか、理解出来るのではと思います。

ひふみ神示曰くの「一厘の仕組み」と関係有りと私は思っています。

それにしても、大変な苦労をして地球に降り立ち、何回も転生を繰り返し、発見されるのを少しでも遅らせ、諸世紀を解読しそれにより分かった事実を、人類に伝えようと膨大な努力をされています。

それが本当か嘘かは、もう少しすれば分かると思います。

第三次世界大戦・都市攻撃・ノアの大洪水と言う流れの、最初の出来事である第三次世界大戦に、私は注視をしています。

天使とサタンの間の情報戦

2012.03.11 20:39|太陽(ミロク)原理
天使とサタンの間の情報戦


天使の回想の続きです

この「復活」の例えは「神サタンと天使達」との情報の戦いの結果なのです。

この戦いが教典に掲載されたのです。

この「神サタンと天使達の情報戦争」は 2000年代に近づくに従い、変質し始めました。

神サタンは、人類にさらに大型の戦争をするように望みました。

大規模な戦争をしてくれたら、その時の死者の数が増えます。

そうすればサタンの大好きな魂を大量に収穫できるのです。

その他には予定されている「都市攻撃」のような最終戦争を楽しくするためです。

「都市攻撃」の時に人類がサタン軍にできるだけ抵抗してほしいのです。

地球の上で養殖している生物が少し智恵をつけてほしいのです。

智恵をつけてサタンと戦争ゲームを戦えるぐらい強くなって欲しいのです。

サタンは何度も言いますがあまりにも科学が発達しています。

ですから人間と戦っても負けるはずがないのです。

絶対負けないとなったら、相手が少しでも強いほどゲームはおもしろくなります。

そこで人類に「人類が近代科学と呼ぶ科学知識」を精力的に教育し始めました。

その結果、人類がささやかな科学力を持ち始めたのです。

ところが人類が科学力を持つと、少しだけ月人が注意しなければならないことがあります。

太古では 神サタンの配下の月人達が地球で闊歩しても人類は、それほど不思議がりはしませんでした。

月人が人類に比べて異能を持っていてもあまり気にしませんでした。

「彼らは山で修行した仙人だろう」ぐらいにしか思わないのです。

人類は異能を持つ者がたとえ空を飛んでも、科学的に分析研究するだけの科学知識を持っていませんでした。

ですから安心して自由に動けました。

しかし、科学的な知識を与えるとちょっと注意がいります。

なぜなら人類は不死の人間や空を飛ぶ者を発見したら興味を持ちます。

そこで月人達は仙人のように空を飛ぶこともやめました。

そのほか人間で言えば80歳くらいで死ぬ演技までしなければなりません。

でもちょっとした演技の失敗もあります。

そうなると、注目を浴びます。

注目を浴びるだけならいいのです。

おかしいぞ!と思われ捕らえられる可能性が出てきました。

捕らえられたら解剖分析をされることは明白です。

そのために、姿が人間と同じことを利用して、それらの月人を守る「陰の組織」を作りました。

又この組織を強力にして、人類を制御・支配することになりました。

その他に、人類が科学知識を持ち始める時には注意することがありました。

人類に与える科学知識をより分けたのです。

つまり月人たちの持っている科学知識で人間に知らせては不都合が起こる知識があります。

それらを与えないようにしたのです。

そこで、科学界を陰で支配をすることにしました。

例えば、今もって、地球の中の3段のマントル層の模型図を、かの雑誌サイエンスで見ることができません。

マントル層の知識は「ノアの大洪水」の原理を知る基礎となるものです。

又、地球の磁場の反転記録も与えられません。

「なぜ磁場が何度も反転しているのか?」
と調べられると困るのです。

これはポールチェンジが何度も起こっていることです。

ではなぜそれが起こるのか?と人類は疑問を持ちます。

そうゆう疑問が「ノアの大洪水」の原理を知るきっかけになっては困るのです。

そこで磁場の反転にはダイナモ理論などというものでごまかしました。

これは素人以下の内容の説明なのですが、うまくこれで乗り切りました。

つまり人類が「ノアの大洪水」の原理を理解できないように制御したのです。

又ビッグバン理論などを与えました。

これにより宇宙の年齢が140億年などと教えこんだのです。

宇宙の年齢が140億年なら、150億年生きることは不可能になります。

つまり140億年以上生きる宇宙人がいることを想像できません。

人類の知識を自分たちの都合に合わせて制御したのです。

そして、サタンのこの努力の結果がみのりました。

神サタンが支援する御用学者を多数養成できました。

御用学者のお陰で教典の予言そのものをまとめて葬りさることができました。

予言は「非科学的」「オカルト」などと彼らに非難させたのです。

御用学者の提灯持ちの人々も多数生産できました。

その提灯持ちは積極的に予言を嫌う発言をしました。

なぜ教典に載っている予言が危険視されるようになったのでしょう。

それはいよいよ、最終的に人類を抹殺する時期が近づいてきたからです。

教典に載っている予言は邪魔になってきたのです。

大宗教の教典には、どれにも必ず人類は最終的に全滅に近い状態にさせられることが預言として載っています。

この預言が邪魔なのです。

人類は「どうも抹殺されるかもしれない」などと思わないでノホホンと今まで通り暮らしてほしいのです。

そうすれば急に抹殺されるとわかったときのショックが大きいでしょう。

「都市攻撃」のときこの大きなショックを与えたいのです。

人類が仰天するところをサタンたちは楽しみたいのです。

又ショックを受けた人間の魂が異常な精神的苦痛により、サタン好みの味になります。

これも人間にショックを与えたい理由の一つなのです。

日本の予言者の中に「びっくり箱が開くときが来る」と言った人がいました。

そうです。

彼らは「びっくり箱」を用意しているのです。

そこで、それらの御用学者や提灯持ちを使い預言の情報の封鎖を始めたわけです。

これにより、天使達の情報戦争のための予言は強力に神サタン一派から封鎖されました。

表面的にはサタン側が優勢になりました。

しかしながら、これまで天使達は、世界中の人々に天使の計画をイメージとして伝えてきました。

預言として多くのイメ-ジ的な内容をテレパシーで送ってきたのです。

霊感のある人々は薄々「何かが起こりそうだ」と感じてくれました。

そしてその霊感で感じたことを調査研究する人々も出現し始めました。


われわれは何者かに飼われているのだと思う

チャールズ・フォート(アメリカの著名作家)


きっと彼らは人類全体を飼い慣らしているのだろう。

ホイットリー・ストリーバー『コミュニオン』

(南山宏訳 扶桑社刊)


われわれは、家畜人として、ただ税金と労働を搾取されるだけの立場にあるにすぎない

ジム・キース『第四の選択』(林陽訳 徳間書店刊)



そこで神ミロク(コードネーム「太陽」)は、それらの御用学者により無価値と宣伝された情報をとりあげて真相を指摘できる準備が整いました。

つまり天使達の布石してきた情報を指摘していく作業を開始したのです。

いまは「神サタンと天使達との間で情報の戦い」が進行中です。

神サタンは「進化ゲ-ム」を楽しくするために人類に次のような操作を加えています。


「宗教によるマインドコントロ-ルを強化する」

「科学技術を教育して軍事力を強化させる」

「インタ-ネットなどの情報システムの技術を与えて軍事力増強に貢献させる」


それもこれも「都市攻撃」のとき、人類の軍隊と戦って、戦争ゲームを少しでも長く楽しみたいだけなのです。

サタン軍と人類とでは軍事力にあまりにも大差がありすぎて人類は戦う相手としてはあまりにも役不足なのです。

このままで戦えば2.3日も地球軍はもたないのです。

彼らはせめて2週間は人類相手に戦いたいのです。

だからこそ少しでも人類の軍事力を強化させたいのです。

しかし天使側はこれを逆手にとって攻撃しようとしているのです。

宗教では

世界中の宗教で預言として語られていることがらから天使達の計画を伝える。

科学教育では神サタンの意に逆らった

異端者が現れ隠したい科学情報を暴こうとする。

インタ-ネットなどでは

封鎖したい情報を暴く。

又インターネットでは世界に発信しようとする活動を完全に停止させることができないことも強みになっています。

などです。

以上のような地上での「神サタンと天使達との情報の戦い」の結果が少しでてきました。

人類の中に天使達の声に反応する人々が現れてきました。

これは正確には 宇宙の彼方より調査して、指名して、本人達を意識しないうちに誘導しているのですが--

今も天使達は人類にテレパシーを送り続けています。

それにより「宗教での預言の情報封鎖」に対抗しようとしています。

また神サタンの作った人類の支配ツ-ル逆用しようとしています。

それにより「太陽達」の活動を支援するように布石しているわけです。

天使側の支援者数は日本の予言者などに語らせてあります。

数はそれほど多くはありません。

しかし、確実に人類の中にいます。

それは、読者の貴方なのかもしれません。

いずれにしても、計画に基づき、あなた達の中のだれかが重要な役割を果たすでしょう。

それらの人々は未来の新人類のために立ち上がり行動をするようになっているのです。

少しはあなたの理解の助けになったでしょうか。

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都市攻撃に関してのまとめ  http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-26.html

都市攻撃の期間  http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2527.html

都市攻撃のルート  http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2584.html

都市攻撃は、超大型UFOが5機と小型の艦載機が数え切れないくらい多数で行います。

都市攻撃が始まったら最低2週間は隠れていてください。

その間は火は焚かないでください。

温度探知センサーで隠れている人を探す様です。2-3人程度で避難してください。

都市攻撃が終わっても、町には行かないでください。食料を求めて飢餓状態の人々がうようよしています。

捕まると生命の保障は有りません。

あとは救助用の2機の超大型UFOを待つのみです。

一つ問題はUFOの概要(例えば形状や色等)が分からない事です。

その辺りは救助してくれるUFOに任すしかないようです。

宇宙から大天使をサポートする天使軍団

2012.03.10 20:48|太陽(ミロク)原理
宇宙から大天使をサポートする天使軍団


天使の回想の続きです


そして我が天使軍団はテレパシ-で「時間がきました」と「記憶喪失状態の大天使」を起こしました。

しかし地球上の周囲の状況は容易な状況でありません。

でもこれは予想されていた事態でした。

この時、地球上で起こされた「大天使」は、寝ぼけまなこ状態です。

こんな状況で、
「私は 大天使(弥勒)です」

「宇宙の真実を伝えます」

なんて言い出しても、気が狂っているとしか受け取られません。

そこで、それなりの最低限の環境を作っておく必要がありました。

もちろん、インタ-ネットなどの情報化社会の入り口に人類の文明は 進化しています。

そこで、広報にはこれを使います。

しかしサタンは広報を絶対すんなりとさせてはくれません。

地球上に配置された神サタンや月人達がいます。

彼らの妨害は、熾烈(しれつ)をきわめていると考えなければなりません。

そのために、地球上に情報支援と支援人物を養成し配置しておく必要があります。

情報の支援は「大天使(弥勒)」が地球へ降臨する以前から始まりました。

神サタンが人類を互いに戦わせる目的で宗教を作りましたね。

でもわれわれの情報支援はそれ以前から始まりました。

それについては後でまた述べます。

まず月人が人類に与えた宗教の話をさせてください。

大昔、人類は幼稚でした。

そこで月人達は安心してオ-プンに人類と接触していました。

そこで、宗教の布石がやりやすかったこともありました。

でも、彼らは宗教を広めるのにあるトリックを使ったのです。

それは何でしょうか?

あなたが月人だとして幼稚な人類に宗教を信じさせるにはどうしますか?

そうです。

奇跡を見せたのです。

人間は奇跡を見ると感動し、奇跡を起こす能力のある人の言うことを信じる傾向があります。

そこで教祖は最低下記の3通りのいずれかの奇跡を人類に見せればよいことはお分かりでしょう。


1/医学的なもの=病気などを治したり、何百年も長生きをするとか、死んでも生き返るなど。

2/物理的なもの=水の上を歩いたり、水をワインに変えたり、いろいろの奇跡を起こすなど。

3/予言的なもの=予言した内容が、現実のものになる奇跡を起こすなど。


地上を支配している神サタンの配下の月人達は科学が人類より想像もできないくらい進んでいますね。

ですから、1や2はとても簡単なことなのです。

それはおわかりになりますね。

彼らはその奇跡を見せまくりました。

そしてまんまと人間を騙して宗教を信じさせました。

サタンを神として信じ込ませたのです。

しかしわれわれ天使達ははるか宇宙の彼方にいて地球へ行けません。

ですからわれわれが情報を伝えようとしても奇跡を実際に起こすことはできません。

神サタン達が宗教を造ることに成功するのを容認するしか手はありませんでした。

でもわれわれも考えました。

その宗教には教典がありますね。

われわれはその教典の中にわれわれの預言も紛れ込まそうとしたのです。

そこで天使達の計画の一部を預言者にイメ-ジとして見せました。

そしてサタンの宗教の教典に挿入させることにしたのです。

早い話、神サタン達のやっている宗教の教典に便乗したわけです。

そしてその教典に天使側からの預言も挿入させるようにしたのです。

将来、「記憶喪失状態の大天使ミロク(弥勒)」を起こしたときに大天使がそれを読んで参考にできるようしたのです。

それとともに、人類の多くに天使達の計画をテレパシーイメージで知らせることにしたのです。

ただ、ご存じのように、この時代の人々は、科学的に極端にレベルが低かったのです。

そこで、2000年代の科学文明や宇宙の様子のイメ-ジを見せても理解不能でした。

イメージを適当な言葉で表現できませんでした。

そのために、科学者で医学者のノストラダムスのような2000年代でも通用する表現をする人物が現れるまで待たねばなりませんでした。

昔の人々は未来のイメージを受け取っても、適当な例えの言葉がなかったのです。

宇宙船などは昔の人に理解するのは無理だったのです。

そこで預言の多くが理解のできない内容になってしまったのは当然のことでした。

ただ、宗教の教典に組み込まれるようになると、その宗教が存在する限り、その内容は伝わります。

そこで、将来、「記憶喪失状態の大天使」をわれわれが起こしたときの参考の情報にしてもらえます。

もちろん、神サタン達もこのことは、すぐに気がつきました。

対抗して「神サタンの計画」も預言として教典の中に組み込みました。

そのために、全てといって良いほど、キリスト教・イスラム教・仏教などの大型の宗教の教典には「私たち天使の預言(天使達の計画)」と「神サタンの預言(神サタンの計画)の両方が混在して掲載されることになりました。

これが読者や研究者の誤解を生むことになっています。

早い話、宗教の教典には、神サタンと天使達の預言がごちゃ混ぜになっているということです。

これは情報戦争の結果と言ってもいいでしょう。

例えば、キリスト教では「キリストが復活する」と教徒に教えています。

キリストはゴルゴタの丘で磔(はりつけ)になって死にました。

それにもかかわらず、生き返る奇跡をしたと語られています。

その後のキリストがどこで死んだか分かっていません。

それなのに
「いなくなったキリストが復活して現れる」
と理解不可能な内容を教義にしています。

この預言は本当は「私たち天使達の計画」を預言として掲載させたものです。

一つには、強力な記憶の凍結を受けた神ミロクが、覚醒するまでの3000年間ほどの期間、人類を精神的に支援する目的があるのです。

二つ目が神ミロクの復活を教えるものです。

神ミロクが記憶の復活と覚醒を待つあいだに、神サタンとの戦いで神ミロクは神ミロクの霊を内包している人間の体を破壊されてしまいます。

以前に大天使(神ミロク)の霊は、周囲をとりかこむ8体の天使の霊に守られているとお話しました。

それら9体の霊は、サタンに肉体を破壊され肉体から剥離(はくり)されてしまいます。

その時、われわれ天使をサポートしてくれている3体の「大天使の霊達」が予定されていた通りサタンとの霊的戦闘を開始します。

そして剥離(はくり)された霊たちを、彼らによって用意された別の肉体に戻すのです。

つまり再人間化するのです。

キリスト教で教えているイエスの再臨の話は実はわれわれが教典に組み込んだこの預言を自分たち流に解釈したものなのです。

つまりキリストが現れることを希望していたキリスト教徒がこの預言を読みました。

そしてこれはキリストがもう一度現れることに使えると曲解したのです。

そしてそれを言いふらしたのがキリストの復活です。

本当は私たち天使の計画が述べられているのです。

「記憶喪失状態の大天使ミロク達」の記憶を完全再生しなければなりません。

しかしミロクは人間社会に潜入し、サタンの配下と戦うべく普通なら必要ないプログラムを内包しています。

たとえば、この天空編の後ろの方に出てくる掲示板論争を戦うための喧嘩作法です。

これらの作法は悪智恵を吹き込まれたサタン配下の月人と戦うためのものです。

天国社会では不必要です。

そこでサタンを排除した後はその不必要な情報を解除する必要があるのです。

そしてわれわれの上位空間に戻るための知識の凍結封印なども解除する期間が必要です。

そこで人類社会でリハビリする必要があるわけなのです。

それほど「大天使ミロク達」に加えられた記憶の凍結はきついのです。

そこでリハビリのために人間社会に復活しなければならないのです。

他方、キリストが復活しなければならない必然性は教義の説明からみてもないのです。

キリストは、月人ですから今でも生きています。またこれからも生き続けます。

復活する必要はありません。

従って、何度も言いますがキリストは死んでいないのですからキリストの復活など存在しないのです。

今も月の中の都市で生活している不死の体を持つ存在ですから-----。

ですから前にも述べましたね。

ノストラダムスの預言の中にあります。

「---宗教を作って人類をだましてしまった」

「申しわけなかった。---」

と将来キリストが謝るのです。


注:「キリストが謝る」ということを述べたノストラダムスの予言については以下を参照してください。

キリストが謝る

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0,religion5-16

http://slicer93.real-sound.net/mokujishukyou.html
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マインドコントロールの手段で有る宗教。

一つ気を付けないといけないのは、生きている人の魂だけを、縛り付けているのでは無いと言う事です。

その縛り付けは、死者の霊にも影響を及ぼしていると言う事です。

幻の桜ブログより

寺は気を吸う   http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-category-34.html

神社は気を吸う  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-category-27.html

ですから日本では靖国神社、アメリカではアーリントン墓地が有ります。

死者の霊(魂)を閉じ込めて、その魂を奉り上げて支配者の為に使っているとの事・・・。

目に見える事(TV等の放送)が全てではなく、見えない事や物(者)にも、真実は隠されていると思います。

幻の桜ブログさんの情報を読んでいますと、成否は別として発想の転換や、視点の拡大(マクロ的に見る)事をもっとしないと、真実から離れてしまいそうです。

また、どこの情報を取り上げるか、誰の情報を取り上げるかも大切です。

それを注意しておけば、TPP、イスラエル=米国vsイラン、尖閣問題、経済崩壊危機、原発事故問題、その他諸々のニュースは、何を国民の目から隠そうとしているのかが、今より分かりそうな気がします。

またこれらのニュースも、ひふみ神示で言うところの、「世界を八つに分ける」と関係しているかも知れません。

人民の心の支配の世界を八つに分割して、真実を見せない・知られない様にする、又はしている・・・。

一厘の仕組みに私は期待しています。

記憶を凍結して地球に降臨した大天使

2012.03.09 20:35|太陽(ミロク)原理
記憶を凍結して地球に降臨した大天使


天使の回想の続きです


今までの説明でわれわれ天使軍団のしていることがほんの少しは、分かっていただけたでしょうか?

しかしこの内容は人類にはまったくスケールが大きすぎます。

そこで読んでいても、何かのSFを読んでいるような印象しか感じられないことでしょう。

無理はありません。

急に理解することは無理です。

そこで徐々に理解を深めてください。

まず疑問点が多々でてくるでしょう。

これからは地球の方々がすこしでも理解を深めていただけるように説明していきます。

まず大天使についてお話しします。

地球に大天使が潜入したことはお話しましたね。

潜入した大天使はどのような状態なのでしょうか?

なお、ここで、説明している内容は 「良い宇宙人と悪い宇宙人(神サタンつぶやき)」編も読まれた後のほうが分かりよいでしょう。

ですからそちらのほうもお読みください。

また、地球に大天使達がおよそ3000年前に派遣(降臨)された理由はもうおわかりですか?

多分今までの説明で少しはお分かりいただいていることでしょう。

まず人類にいかにしてわれわれのことを知らせるかの問題です。

これが大きな問題となります。

人類はサタンによって何重にも情報管理されています。

宇宙には高度に発達した文明が無数にあることを知らされていません。

そして人類が「万物の霊長」であると思いこまされています。

科学界にある情報も教育界にある情報もすべてその線に沿って流されるようにルートができています。

つまり全く真実を知らされていないのです。

そこで真実を知らせることがいかに困難なことか想像以上です。

もしあなたがこのホームページの内容を少しでも理解されたとしますね。

それを知人に伝えようとするとき、とても難しいことがすぐわかります。

神サタンの情報操作がいかに徹底したものかは想像以上でしょう。

人類の全てに宇宙から人類を救出にきていることを伝えることは至難の業なのです。

まず宇宙人がいることがわからないのですから当然です。

でも何としても伝えなければなりません。

そこで、いつ人類に知らせるのが適当かの問題がでてきます。

普通に考えたら宇宙連合とサタン軍の戦いの直前に知らせにくるでしょう。

常識的に考えてもそれ以外の方法は思いつかないでしょう。

つまり戦いの50-10年くらい前ですね。

その頃に地球へ訪問して、 「神サタンが人類を抹殺しようとしている」という事実を伝えれば良いのです。

ですが前に説明しましたようにこれは不可能なのです。

戦いのあることを察知したサタンは太陽系全体に厳戒命を敷いてしまうでしょう。

そうすると地球のある太陽系には侵入不可能になります。

そこでお話したように大天使(仏教用語ではミロク「弥勒」)」を3000年も前に地球に派遣したのです。

その頃はまだサタンも地球を厳しく見張ってはいませんでした。

そして潜入する時に、サタンに発見されても破壊されないように、また捕えられても情報を取り出せないようにしたのです。

われわれは何をしたとおもいますか?

地球に潜入する大天使の記憶を封印凍結したのです。

つまり「記憶喪失状態」にしたのです。

眠ったままの状態で送り込んだのです。

眠っているから何もわかりません。

でもこのままですと、眠ったようになっている大天使(弥勒)」をどのようにして起こすかが問題になります。

又、起こしてからどの様に活動させるかの問題もあります。

われわれ天使側には何度も言うようですが3人の大天使がわれわれをサポートしてくれています。

その大天使との連絡係を務めている神イリシスがいることは前にお話しました。

「この神を派遣して起こせばよい」
と考えられるかもしれません。

だがこれにも問題があります。

その時期、前にもお話ししましたように太陽系は厳戒態勢下にあります。

ですから、神サタンにイリシスが捕らえられる可能性があるのです。

これを考えるとイリシス自身が地球に接近することはできません。

そのためにわれわれはどうしたらよいかを考えました。

そこで次のような方法がとられることになりました。

何度も言いますが、人間の感覚では大昔の3000年前に、大天使を地球に潜入させたのです。

そして大天使の記憶が一定期間は絶対解除できないようにしたのです。

われわれは大天使の記憶を封印しました。

時間がこない限りいかに起こそうとしても受け付けないようにしたのです。

「どんな起こしの信号をも受信しない」ように設定したのです。

つまり、設定された極秘の時間だけは、どのようなアクセスも不可能にしたのです。

完璧に記憶が封印凍結されました。

その後が問題です。

時期が来たときのことです。

決められたル-ルで起こしの信号を送ることにしました。

このようにすれば、遙か天空の異次元空間から、残った大天使3人が、起こしの暗号信号を送ればよいことになります。

そのうえ、安全を期してもう一つ安全策を講じました。

地球に潜入した大天使が一つの暗号信号を受信して、必要な解読をしたとします。

すると大天使は、その解読によって行動を起こします。

でも、その行動が終了しない限り、次の受信ゲ-トを開かないようにしたのです。

こうなると、この信号を受け取った「記憶喪失状態の大天使(弥勒)」は何がなんだかわかりません。

ただその時の信号の部分だけは分かるのです。

そこでその部分を解読して行動することになります。

「大天使(弥勒)」は記憶喪失状態です。

ということは、自分自身が、なぜ今来た信号が解読できるのか理解できません。

又次に何をやらされようとしているか分からないのです。

もちろん、何度も信号を受け取っていくうちに全体像が少しずつ分かるようにはなっています。

しかし、あっさりと分からないようにどんでん返しもいれてあります。

昔潜入した大天使は潜入前はこのシステムは熟知していたでしょう。

しかし、その後、他の大天使達の力で、がんじがらめに記憶を凍結封印されました。

ですから、潜入した大天使は何もわからないわけです。

もちろん、神サタンは大天使を捕らえようとします。

だが大天使は記憶を封印されてしまっています。

たとえ捕らえてもサタンにも記憶の封印を解くことは不可能です。

そのかわり「記憶喪失状態」であるため「大天使(ミロク「弥勒」)」自身が、何をやらされているか分からないのです。

こうなると地球に潜入した大天使の行動は誰にも予測できません。

次に何をやり始めるかは誰も分からないのです。

結論として、地上の人類も神サタンも月人達も成り行きを見守ることになりました。

ただ「記憶喪失状態の大天使(弥勒)が起き始めたか」としかわからないのです。

そうそう、起こす方法は簡単です。

人類の云うところのテレパシ-です。

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太陽(ミロク)さんは夢で教育されたと言っていますが、どうも夢がとっても大切な気がします。

最近の映画「インセプション」や、幻の桜ブログさんの情報は、夢がキーワードとなっています。

どうも夢に支配の構図や方法が有る様です。

夢は夢物語などと言われて、重きを置かない様に誘導・操作されてきました。

皆さんが睡眠時に見ている夢にキーワード(予言や予知)が有り、それを正しく読み取れるか読み取れないかで、重要性が損なわれているのかもと思っています。

夢に関しての書籍やネットでの情報は、取り敢えず横に置き、自分の感性で読んだり、想像する事をお奨めします。

支配者達は大事な事は伝えてくれません。

様々な情報は1%の支配者にとって大切なのか、99%の奴隷の立場の自分達にとって大切なのかで、考えてみると視点を変えるきっかけになるのではと思います。

今までと違う感性や感情、また理解の方法を探してみてください。

極悪宇宙人が閉鎖空間に幽閉される

2012.03.08 20:35|太陽(ミロク)原理
極悪宇宙人が閉鎖空間に幽閉される

天使の回想の続きです


そしてその段階では太陽はわけあって地上に残っています。

当然だれが太陽か明確になっています。

とうとう、神サタンは太陽を発見してしまうでしょう。

そして迎えのUFOを送ってくることになっています。

太陽は神サタン(憑依された月人=人間と同じ姿をしている)のもとへ会いに行きます。

月に連行された太陽の肉体は、腹をたてた神サタンにより破壊されてしまうでしょう。

太陽の霊の重合体は体からさまよい出ます。

この太陽の霊の重合体を他の大天使の霊達が迎えにいきます。

そして別の用意してある肉体へ移し、人間の姿へもどすのです。

でもこのとき、霊となった太陽は、重大な使命を果たすことになっています。

それから、なにかの発端で「肉体をもたない超進化した大天使達」の戦いが開始されます。

神サタンは、ついに取り憑いていた月人から剥離(はくり)され、 真っ暗な閉鎖空間に閉じこめられてしまうでしょう。

やっと神サタンに長い間憑依され手足にされてきた月人達は、解放されるのです。

そうなったら、彼らは心優しい、もとの天使に戻れます。

そして至急にアンドロイドを製作して地球へ人類救出に向かってくれるでしょう。

「---喜べ、諸々の天よ戦いに勝った---」と全宇宙連合の人々の喜ぶ姿があるでしょう。

神サタンを幽閉したら直ちに、太陽系に展開している宇宙船は ふるさとへ帰還を開始します。

そして、太陽系にいなくなるでしょう。

ただ、ただ、「ノアの大洪水」で破壊される前の地球とそのまわり周回している無人の月があるだけです。

多分そのとき廃墟と化した都市の近くで生き残った人間同士が殺し合いをしているでしょう。

食料として人間同士が食い合う醜い姿がみられでしょう。

この人たちは、潜在意識の中にサタンの性格を隠し持っています。

われわれが救出をあきらめた人々です。

全宇宙連合に救助された人々は、進化プログラムで新人類となって活躍を始めるでしょう。

われわれは、できるかぎり早く新人類になれるよう、あらゆるお手伝いをします。

安心していてください。

年取った人は若く肉体を改造してあげます。

また、記憶力も飛躍的に伸びるようにしてあげます。

われわれの生体科学は、あなたがたには想像もできないぐらい進化しています。

ですからお望みの体にできますよ。

また月人達によって回収された死体から蘇生していく人々も大勢いるはずです。

サタンは部下のキリストが死んでも3日で生き返らせたでしょう。

あれと同じことをわれわれもできるのです。

ああ、キリストで思いだしました。

われわれの大天使が、未来で見た光景がわかっています。

キリストが人類にたいして
「みんなを騙(だま)すための宗教などを造って申しわけないことをした」

「だが、あれはサタンに強制されてしたことなんです」

「わたしは抵抗のしようがなかったんです」

とあやまるそうですよ。

キリスト教を信じている人は楽しみにしていてください。

新しい人類は、人間の姿にもどった太陽を迎えることになるでしょう。

太陽は、記憶が戻るまでの3000年ほど人類とともに生活をするのです。

3000年は人類の感覚では長いでしょう。

だが、不死の生命体にとっては短い期間なのです。

もうじき、あなたがたも、そのことがわかります。

れわれのUFOに救出されて不死になったときのことですが--。

その間、大天使が9体に重合している太陽を解体することになります。

8体の外壁となっていた天使の霊体は役目を終えました。

ですから、ふるさとの上位空間へ戻っていくことになっています。

残った太陽の本体の大天使は覚醒を始めます。

凍結(フリーズ)されていた記憶が戻りはじめるでしょう。

その頃、神の伝令イリシスから一族のところへ戻るように連絡がくるのです。

一族は肉体の無い上位レベルの生命の住む上位空間にいるのです。

この上位空間が本当の「高天原」なのです。

高天原に帰らねばならないことを太陽は人々に伝えます。

太陽の肉体から、光り輝く光球となって太陽の本体が現れるでしょう。

greatangel.jpg


光球は離脱を開始します。

そして南の空へ飛来して消えていくのです。

一族(光り輝く光球の浮遊する空域)の迎える宇宙空間へ戻っていくわけです。

われわれの伝えたいことが少し理解してもらえましたか?

このページは、わたしたち天使からのメッセージです。

「良い宇宙人と悪い宇宙人」シリーズはサタンからのメッセージが載っています。

サタンのメッセージはサタンが書いたのではありません。

サタンのしていることをみなさんにわかりやすくサタンの口調で書いてあるものです。

読んでいるうちに、「本当にサタンが書いたのでは?」と錯覚しないでくださいね。

両方読んで、宇宙で何が起ころうとしているか理解してください。

でもあんまりゆっくりしていないでくださいね。

前にも言いましたように、サタンは11回の宇宙での戦いで負けた後、力を取り戻します。

そして地球に攻めてくるのです。

もうすでに11回(または10回)宇宙での戦いは済んでいるのです。

一刻もはやくこのホームページを読んでしまって「都市攻撃」を逃れる準備をしてください。

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読んでいただければ分かりますが、太陽(ミロク)はサタンにより殺害されてしまいします。

その行為が無いとサタンを捕らえる事が出来ない様です。

月人の解放は分かりますが、宇宙で最低レベルの人類に為に、命を一度は失います。

その命と釣り合う人類とはどんな人類なのでしょうね?

携挙される、されないに関わらず、人類の為に苦労をし又命を投げ捨てる太陽(ミロク)には、感謝しかありません。

文中に書かれています「サタンからのメッセージ」は、下記のアドレスの場所に有ります。

神サタンのつぶやき
  http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/murmur_satan/index.htm


大天使が人類絶滅を阻止するため地球に潜入した!

2012.03.07 21:24|太陽(ミロク)原理
大天使が人類絶滅を阻止するため地球に潜入した!


天使の回想の続きです


地球へはコードネーム太陽という大天使が3,000年前に潜入したと前にお話しましたね。

太陽は、インタ-ネットなど情報の発展に合わせて活動を始めるようにプログラムされていました。

これはわれわれがシュミレーションによって決定した宇宙での戦いの直前です。

地球に潜入したはずの者がいることは神サタンは知っていました。

宇宙にはりめぐらせた情報網により察知したのでしょう。

しかし、たとえ地球に潜入した者がいても人間が作る情報網さえ地上になければその者は人類に広報活動はできないことはサタンにはわかっていました。

そこでサタンは科学の発展を押さえることもできたのです。

だがサタンにはジレンマがあったのです。

彼は人類が大戦争することをのぞんでいました。

大戦争によって大量に魂が収穫できるのが目的なのです。

地球は人間養殖場ですから、大量に人間を増やした後は、その魂を大量に食べるのがサタンの楽しみなのです。

そこで大戦争を人間にさせたいのです。

それには人類がコンピュ-タやインターネットなどの情報活動を発展させることも必要だったのです。

情報活動の発達は、人類に大戦争をさせるには必須です。

われわれ天使にはこれがわかっていました。

ですからたとえ「こちらの大天使が地球に潜入した」という情報をサタンが入手しても、インターネットが発達することは止めはしない、とわれわれは予想していました。

予想の通りインターネットが発達しました。

ですから太陽はこのインターネットを通じて世界にわれわれの情報を流し始めたのです。

話は変わりますが、以前にサタンはUFOによって地上のすべての都市を破壊する都市攻撃にやってくる、と言いました。

でもサタンは一瞬で都市を破壊はしないのです。

もちろんサタンは科学力がありますから、一瞬で全ての都市を破壊できます。

でもそうはしません。

なぜでしょうか?

それはサタンのように不死になると、暇で暇でたまらないのです。

人間は命が短い関係で時間を大切にします。

でも不死になって永遠に生きることができるとなると、何か遊びがないと退屈で退屈でたまらないのです。

サタンのように自分本位の生命は、一緒に時間を過ごす友人もいないので特にそうなのです。

ですからサタンは「都市攻撃」のとき、人間相手の戦争で遊びたいのです。

つまり戦争ゲームを楽しみたいのです。

少しでも戦争ゲームをおもしろくして少しでも長く遊びたいのです。

戦争という名前は適切ではありません。

サタンは人類とは比べものにならない桁外れの科学力をもっています。

ですから負けることは絶対ないのです。

単なるゲームなのです。

大昔にわれわれと戦ったときもそうでした。

ねこがねずみをつかまえるとき、いたぶってから殺すように殺す相手をいじめて遊びました。

われわれは過去に戦ったことがあるので、サタン軍のやりかたはよくわかっています。

相手をいたぶって遊ぶためには、相手があるていど強くないといけないのです。

もし人類の戦争規模が大きくならないと、神サタンが人類抹殺のために都市攻撃したとき、人類の戦闘能力が低くおもしろくないのです。

神サタンにとっては、潜入者「太陽」の活動を阻止したい気持ちは十分あるのです。

でも、それと引き替えに人類の科学力の発展を押さえることはできなかったわけなのです。

押さえると人類は大戦争もできません。

又彼らの待ち望んだお祭りである「都市攻撃」のとき少しの反撃もできません。

そうなるとお祭りが、まったくつまらなくなってしまうからです。

とにかく少しでも遊びたいのです。

前にも言いましたように、これはわれわれの予想どおりでした。

人類の科学はインターネット網を完成させました。

これを前もって予想していた宇宙連合軍は人類の科学進化の状況に合わせて作戦を立てていました。

そして、戦いの始まる直前、太陽へ凍結(フリーズ)させられていた記憶が少し戻るように信号が送られたのです。

太陽は、記憶を少し取り戻しました。

そして、インタ-ネットなどを使い人類へ知らせる活動を開始しました。

そのホームページが「世紀末の研究報告」なのです。

世紀末の研究報告については、「太陽のサイト」を参照ください。

でもこのホームページは太陽周辺でのわれわれ宇宙連合軍ととサタン軍との戦いの画像をいっぱい載せています。

そこで、開くのに時間がかかるのが難点です。

もちろんADSLなどを使ってアクセスする人はすぐに開けますが・・・。

そこで太陽が最初に作られたホームページをサポートする目的で作られたのがみなさんが今読まれているホームページです。

さて神サタンは全宇宙の注目の的です。

彼を排除しないことには、宇宙の平和は永遠にありえないのです。

そこでとうとう宇宙連合軍は、サタンの本拠地の太陽系を取り囲みました。

そして戦闘が始まったというわけです。

戦闘場面は「世紀末の研究報告」にも、このホームページにも多数紹介されています。

戦闘はすでに11回太陽周辺で戦われました。

(一つは小規模なものなので10回という数え方もありますが)

その戦いの模様は当ホームページの各所にその画像を見ることができるurlがあります。

ここからがあなたがた人類にとってとってもだいじなことです。

このことは大事なのでノストラダムスにも書いてもらいました。

宇宙で11回戦闘があります。

その後しばらくしてサタンは地球に攻めてくるのですよ。


これが 「都市攻撃」です。

人類のみなさん、のんびりしている時ではないのですよ。

「ノストラダムスはなんでそんなことがわかったか?」ですか。

それはわれわれの側にも超科学をもった大天使が3人いるからです。

この3人はサタンと同じようにタイムワープができます。

つまり、未来を見てきて、又過去に戻れるのです。

未来で見たことを500年前に戻ってノストラダムスに預言として書かせたのです。

そうです、太陽宛ての暗号預言を書かせたのです。

太陽は大天使なのですが、記憶を凍結(フリーズ)させてあるのです。

ですから現段階では未来を知ることができません。

そこでこのような未来を知る暗号書が必要だったのです。

太陽は、宇宙からノストラダムスの書いた暗号預言の解読方法を送ってもらいました。

つまりそれをテレパシーで送ってもらい、解読したのです。

今はノストラダムスの預言を笑う人が多いでしょう。

それにはある理由があるのです。

この預言については「良い宇宙人と悪い宇宙人」シリーズになぜノストラダムスの預言は今は人々に信頼されていないかが書いてありますから、それを参照してください。


ノストラダムスについては以下のページに 載せてあります。参照してください。
(「良い宇宙人と悪い宇宙人」シリーズ内にあります)


良い宇宙人と悪い宇宙人NO24

良い宇宙人と悪い宇宙人NO52

良い宇宙人と悪い宇宙人NO53

良い宇宙人と悪い宇宙人NO57

良い宇宙人と悪い宇宙人NO58


ノストラダムスの預言は太陽宛の暗号書だったのです。

人類の救出の時は以下の時期と決定されています。

「都市攻撃が終わったあと」

「だれが人類の支配者であるかが人類が分かったとき」

「ノアの大洪水で絶滅させられることが分かったとき」


「都市攻撃が終わりノアの大洪水の直前」


この時、月・地球にたいして、全宇宙連合軍の宇宙戦艦が接近するので宇宙をみていれば分かりますよ。

かわいそうですが、今まで神サタンのさそいに乗り悪いことをしてきた人間は救助がないことを知ります。

そして地球に取り残されると自覚した人々の怒りと怨嗟の声が月に浴びせられるのです。

ノアの大洪水で滅ぼされることを知り狂乱した人々の叫びがひびきわたります。

そのとき、2隻の宇宙船が地上ぎりぎりの高度に接近してきますよ。

小型UFOとはいえ直径が50Kmていどもあるのです。

そこで地上に着陸したりはしませんよ。

そして、人々を次々牽引ビ-ムで空中へつり上げていきます。

これが聖書に預言された携挙(けいきょ)なのです。

船で海へ逃れた人々は船ごとつり上げて、宇宙船の中で下船させられます。

船は必要ないから破棄されます。

その時携挙(けいきょ)された人々は、はじめて自分たちが救助されたことがわかるのです。

彼らは人類の進化プログラムの説明を受けます。

そして宇宙旅行の準備をしてもらいます。

感激の避難惑星への宇宙旅行をした後で、避難惑星での新生活が始まります。

あなたがた人類が見たことがないような高度に進化したものばかりですから、びっくりしますよ。

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ここで大切な事は携挙(けいきょ)です。その携挙は

「都市攻撃が終わったあと」

「だれが人類の支配者であるかが人類が分かったとき」

「ノアの大洪水で絶滅させられることが分かったとき」


「都市攻撃が終わりノアの大洪水の直前」


ノアの大洪水の直前に携挙(けいきょ)されます。

その時まではどんな事があっても生き抜いてください。

都市攻撃の後には、食料を求めて弱肉強食となります。

特に都市部は真っ先にそれが発生し、そして田舎の方へ食料を求めて狂人達が襲ってきます。

避難地は都市部から離れた、田舎の出来れば山の中が良いです。

また都市攻撃の後は、2週間は隠れていてください。

往復で攻撃されます。

また人数は3人程度迄です。

熱感知機器で探る様ですので、大勢で避難しているとすぐ発見されます。

サバイバルに必要な物等は下記が参考になります。

中目次NOⅢ(避難準備)
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents.html

サバイバル情報
http://slicer93.real-sound.net/mokujisavaival.html

極悪宇宙人が人間をオモチャにして遊ぶ

2012.03.06 22:02|太陽(ミロク)原理
極悪宇宙人が人間をオモチャにして遊ぶ


天使の回想の続きです


さっきも言いましたね。

われわれ天使レベルが地球に潜入して人類にこの救出計画を知らせるのは不可能です。

すぐにサタンに殺されてしまうからです。

そこでサタンレベル以上の「肉体を持たない不死の生命 大天使」が地球に潜入することが決定されました。

このようにすれば、神サタンも地球へ派遣し潜入(降臨)した存在を破壊することはできないからでした。

われわれ天使軍団が救援をお願いした大天使4人のうちの1人が選ばれたのです。

ただ、戦いの直前、10年程前では絶対に潜入するのは不可能だとわかっていました。

というのは太陽系は戦闘準備のための非常体制がサタンによりしかれてしまっているだろうからです。

そこで、神サタンが人類に本格的な介入をする以前の時期が選ばれたのです。

それは約3000年前のことでした。

神サタンによる本格的な介入とは主に二つでした。

一つは人類にいろいろなことを教えることでした。

教えながら密かに サタン好みの性格を造り上げるようにすることだったのです。

サタン好みというのはどうゆうことかといいますと、サタンは人間の魂を食べるときに、自分と同じ性質の魂だと彼の栄養になるのです。

人間の魂を食べた後で、それを彼の体の一部にするのに同じ性質でないと困るわけです。

サタンは異質なものを体内に入れるわけにはいかないのです。

ですからわれわれ天使のように 他の生命を慈しむなどという性格はサタンのもっとも嫌うものなのです。

こんな性質をもった魂ですと、サタンは普通見向きもしません。

間違って食べてしまっても、ペッと吐き出します。

ですから、サタンにとってなるべく味の良い魂は、残酷な性質で、他の生命をいたぶり殺すのが趣味となるぐらいでないと困るのです。

昔アメリカ人はバッファローを銃(じゅう)の標的(ひょうてき)にして殺しまくりました。

ただ楽しみのためにバッファローを殺したのです。

大陸横断列車の中から平和に草を食べているバッファローをねらいうちにしたのです。

こうゆう性格を持った者こそとても味の良い魂となるのです。

普通人間はそんな性質は持っていませんので、教育によりそうゆう性質を造り上げなければなりません。

けっこうこの作業もサタンにとってたいへんなのです。

そのための教育(きょういく)が始まりました。

自由主義とか資本主義などを教えて、
「金もうけはいちばんすばらしいことだ」と教え込みました。

人々は「金(かね)・金・金」とお金をほしがるようになりました。

お金を手に入れるのに他人からうばい取ることも覚えました。

うばい取るときも、法律で守られて罪にならないような制度も作り上げました。

また進化プログラムを計画通りスムーズに行うためでした。

進化プログラムというのは、人間に科学をこっそり教え込み、だんだん文明を発達させることでした。

人間は自分でも科学的研究をするのですが、ほっておいたらなかなかその研究は進歩しないのです。

そこでサタンが「この科学は人間に教えよう」と思ったら、その研究をしている人間の科学者にこっそり情報を流すのです。

これによって、人間が知ってもいい科学だけはどんどん発達しました。

19世紀に入ってからの科学の急激な進歩を考えてください。

異常ともおもえるぐらいの進歩です。

二つ目は宗教を与えることでした。

人類にはサタン好みの性格を作らせるための不幸な環境を与えねばなりません。

でも不幸な環境がいやになり自殺などされては困ります。

そこで天国の教えを宗教の中に入れました。

人生は辛くても死んだら天国だから、それを楽しみに苦しみに耐えなさい、というわけです。

そして人口をどんどん増やしたのです。

なんのために人口を増やすかというと、増やした人口をいつか収穫するのです。

あなたがたもお米などを植えてそれが大きくなったら収穫するでしょう。

それと同じです。

増えた人口を収穫するのです。

そのために人間が殺し合いをさせねばなりません。

サタンが食べるものは人間の肉体ではありません。

食べるのは魂なのです。

ですから人間が死んで魂になってくれなければならないのです。

つまり殺し合いをしてくれないといけないのです。

人間はそのままでは良心があるので殺し合いをしません。

どうやって殺し合いをさせたと思いますか?

まず宗教の中で、自分の信じている神様や教祖を讃えることを教えました。

神様や教祖のために身も心も捧げることが信者の最高の行為だと教えたのです。

このこと自体は論理的で正しいはずだと人間は思いこみました。

そして信者は毎日毎日教典を読み、自分の神様を最高と思いこみそれを讃えるようになりました。

しかしここに宗教の大きな落とし穴がしかけてありました。

自分の神を讃えれば讃えるほど、異教徒の存在は危険なものとなりました。

異教徒は自分の信ずる神も教祖も讃えません。

そうゆう奴らは自分の信ずるの神の敵だということに当然なります。

「右の頬を打たれたら、左の頬を差し出せ」と教えているはずのキリスト教徒がなぜ何億人もの異教徒を殺すことができたのでしょう。

「右の頬--」の教えは、異教徒用ではないのです。

これは同じキリスト教を信じている者同士での教えだったのです。

自分の信ずる神を愛するなら、
「異教徒に自分の右の頬を打たれる前に異教徒の両方の頬を打つこと」
こそが自分の神を讃えることになってしまったのです。

信者はこの矛盾には気がつきませんでした。

気がついた人間は皆始末されました。

ここでとうとう人間は派手な殺し合いをするようになりました。

殺し合いを良心のとがめなしに実行できるようになりました。

異教徒を数多く殺せば殺すほど天国へ行ける確率が高まると、信者は思いこみました。

それもこれも自分の讃える神のためです。

神は偉大です。

神を讃え、神のために殉教することこそ最大の善行なのです。

これには何ら矛盾はないなずです。

神のために死んだ人間はみんな天国に行っています。

その証拠にだれも天国から帰ってきません。

天国はあまりすばらしいところなので帰る気持ちがしないからです。

ところが地獄に行った人間はたまに幽霊などになって帰ってきます。

これによっても天国の存在が間接的に証明できました。

サタンは降霊術などを西洋ではやらせてこのことをみんなに教えました。

もちろん降霊術を行う集会には、サタンは月人を使ってこっそり細工をしました。

地獄から戻ってきたという霊に派手に地獄のつらさを訴えさせたのです。

地獄はいやなところだから、逃げ帰りたい、だが天国からは誰一人もどってこない。

どんなに天国がすばらしいところか!

そのすばらしさはまさに天国なのだ!

みんな、この間接証明を完全証明だと思いこみました。

思いこむのがあたりまえです。

人間はたかだか80歳の命しかないのです。

そんな矛盾の裏の裏まで見通すなんてことは不可能です。

たとえ見通せたとしても、それをみんなに言えば、待っているのは「始末される」という悲しい現実だけでした。

ですからそれを見通すような天才はたとえ生まれても皆だまっていました。

こうして良心を育てるはずの宗教が、実は良心を眠らせる働きをしたのです。

サタンの完全勝利でした。

サタンは宗教により大好きな大戦争を人間にさせることができました。

戦争は大きければ大きいほど魂がうんと収穫できるのです。

あなたがた人類は宗教はそんな恐ろしい目的のために人類に与えられたなんて知らないはずです。

知らなくて当たり前です。

そんなことをもし大きな声でしゃべる人間がいたら、みんな宗教裁判で火あぶりの刑(けい)が待っていたのです。

サタンは大戦争がなぜ大好きなのかわかっていただけましたか?

一口に言えば、戦争で死んだ人間の魂を収穫するためなんです。

収穫する時の戦争で人々が虐殺される様子を観察することがまた、サタンの喜びでもあるのです。

これは人間から見て「悪趣味!」などと言っていられないような恐ろしい話です。

でも誰もそれについて教えられていません。

サタンは誰にもそれを教えないのです。

宗教の教祖はみんな人間そっくりの 月人なのです。

だから奇跡を起こすのは簡単なことなのです。

あなたがたはその奇跡を見て信じてしまったのです。

無理もありません。

そんな夢のような奇跡を見せられたら人間なら誰だって信じてしまうでしょう。

病気を瞬時に治したり、1つのパンをたくさんのパンにしたり、水の上を歩いた教祖もいたはずですよ。

もちろんキリストも月人です。

現代では写真からビブーチとかいう灰を出す教祖もいるそうですよ。

宇宙連合軍側は、地球に潜入する大天使の存在を万が一にも発見されないようにと作戦を練りました。

大天使に不死であるわれわれ天使レベルの護衛を8体つけることにしたんです。

このような霊と霊を結合させることは超科学をもつ大天使にしかできないことですが・・・。

つまり他の3人の大天使によって地球に潜入する大天使の回りに 正八面体になるように天使の外壁が作られたんです。

そのうえ大天使の 記憶も凍結・封鎖されました。

これは神サタンにたとえ発見されても、そこから情報を取り出せないようにするためだったのです。

そして前にも言いましたように3,000年前にこの大天使は人類のある家系にこっそり潜りこみました。

潜りこんだこの重合霊体群は、3,000年の間人類の中を代々にわたって、流れるがごとく眠るがごとく転生を繰り返しました。

この霊体群は、必要な時期にならない限り必要なキ-なしには記憶が解除されないようになっていました。

また、何の活動もしないようになっていました。

その間、神の伝令 イリシス(不死の霊的生命)を配置して転生のようすと必要な情報の伝達に地球へ時折向かわせることにしたんです。

潜入した大天使は眠っている状態で何もできませんでした。

しかしイリシスが時々やってきてくれたお陰で、面倒をみてもらえました。

けれどもこの神の伝令は、戦いの50年前から、地球への接近は不可能になってしまっています。

これはサタンの命令でそのころから太陽系は臨戦態勢に入っいるからです。

そこで「潜入した大天使は孤独」に耐えねばならなくなっています。

なお、この潜入した大天使のニックネ-ム(コ-ド名)は  「太陽」(Sol=ソル)です。

さて、この戦いはいつ開始したらいいかの問題です。

いろいろシュミレーションをしました。

その結果、戦いは神サタンの最大のお祭りにターゲットを合わせることになったのです。

神サタンの最大のお祭りとはサタンが「だれが真の支配者であるか」 を人類に知らせることなんです。

なぜこんなことをするとおもいますか?

サタンは人類がビックリするところが見たいのです。

今まで万物の霊長として宇宙で一番の文明を持つ生物だと人間は思ってきました。

「それは、違う。本当は俺様がお前たちを創造したんだ」

「俺様こそ真の支配者だ」

と人類に告げて、人類をビックリさそうとしているのです。

その後で「地球人類の皆殺し」 が計画されています。

そのために 「都市攻撃」「ノアの大洪水」が用意されています。

これについて人類はまったく知りません。

このことは前にもお話しましたね。

知らないのも無理はありません。

人類は今まで神サタンのペットとして地上に繁殖させられ、あらゆる情報がコントロールされてきました。

人類は地球の上で養殖されているのですから、大事なことは知る必要は無いのです。

まして自分たちが最後に全員が殺されるなどという情報は養殖されている側の人間には教えられるはずがないのです。

またそんな可能性があることさえ思いつかないように、ありとあらゆる情報をその逆にしてあるのです。

そのために宗教など教典に載っている人間の全滅を教えるような予言はオカルトとして封鎖もしました。

つまり人類は何一つ知らないのです。

知らなくてあたりまえなのです。

そんな情報は全て月人がチェックして削ってあるのですから。

本当は人類は宇宙では最下位ぐらい進化レベルが低いのです。

それなのに、とても進化した生物であるかのように信じこまされてきたのです。

その進化したはずの生物が知らないのです。

自分たち人間はとても宇宙で進化した文明を誇るすばらしい生物だと思ってきたのです。

科学は信じられないくらい進歩してきたと思いこんできたのです。

そうであれば、ありとあらゆる情報を握っているはずではありませんか。

その人類が、自分たちが近い将来全滅するなどという情報をひとかけらも持っていないのです。

ではそんな人類全滅などありえないではありませんか。

その考えかは絶対、絶対、正しいはずではありませんか。

これはどう考えても疑えないでしょう。

当然そう思いこんであたたりまえなのです。

人間が万物の霊長であれば、それで正解なのです。

でももし万物の霊長でなく、宇宙では文明が最下位の方だったらどうなるでしょう。

自分たちの知らないことはいっぱいあるはずです。

もし人類よりはるかに進化した生物がいたとしたら、又その進化した生物が他の生物を作り出すことができるとしたら。

その生物が人類を創造した、なんてことも当然考えられます。

創造したいじょう、抹消することもありえます。

人類は進化した生物に創造された、と信じても創造者サタンにとっては別にかまわないのです。

ただ困るのは近い将来全員が抹消されるという情報なのです。

ですから地上で養殖されている人間どもは、宇宙にはもっと進化した生物がいるのではないかなどという可能性を考える必要はないのです。

考える必要性は無いのではなくて、本当はそんな可能性を考えては絶対いけないのです。

それを考えることは禁止されているのです。

なぜなら人間は宇宙で一番すばらしい文明を誇る生物であると信じてくれた方が殺す側にとっては都合がいいわけです。

自分たちは宇宙一の知恵のある生物だ、と信じていれば突然UFOがやってきて、「おまえたちは本当は俺たち宇宙人に創られたのだ」と知らされるとビックリ仰天するでしょう。

サタンは人間が仰天するようすを見て楽しみたいのです。

というわけで人類は万物の霊長であると信じ込まされてきたのです。

つまり人類は創造主であるサタンによって 「自分たちは万物の霊長」だと思いこまされてきたのです。

「自分たちは万物の霊長だ」というすり込みがきつい人ほどUFO情報に拒否反応を示します。

それは当然でしょう。

万物の霊長が造れない高性能なUFOがなんで宇宙に存在するのでしょう?

そこでUFO情報を強烈に拒否する人々は「万物の霊長」情報を完全に刷り込まれてしまっていると、判断できるわけです。

そうゆう人々にとってUFOの話などする人間は正しい判断ができない「典型的バカ」「どうしようもない人間」とか映らないのです。

でもそうゆう理論にも正当性はあるのです。

相手は万物の霊長が造れないものが存在していると主張するのですから---。

当然そいつらは「バカ」「どうしようもない奴」となるのです。

ではこの刷り込みをされてしまったらどうやって元の素(す)の状態に戻せるでしょうか?

とても難しいと言わざるをえません。

「自分は賢い」と信じている人間に、つまり「万物の霊長」だと考えている人間に、「本当はおまえはバカだったんだ」と言えば、どうなりますか?

その結果は言うまでもありません。

しかし人類ほとんどが現在
人間は「万物の霊長」だと考えているのです。

このサイトは、その人類に対して「本当はあなたがた人類は宇宙で最下位のレベルなのです」と伝えなければならないのです。

はじめから「おまえはバカだ」と言って喧嘩を売っているようなものです。

喧嘩を売られた人類は当然反発するでしょう。

そんなことを伝える人間は袋叩きにあって当然なのです。

今アメリカヤフー掲示板では人類は万物の霊長かという問題で喧々囂々の議論をしています。

でも万物の霊長だという議論が勝つでしょう。

今までもそうでしたが、これからもそのように人々の思考は誘導されていくのです。

よくよく考えてみれば、人類はたった7,000年の歴史で、遺伝子の研究ができるようになっているのです。

もし宇宙に他の生物が生まれていて、1万年もたてば人類と同じように遺伝子の研究を始めるでしょう。

そうすれば、不死になる秘密も遠からず手に入れるでしょう。

不死になれば科学は進みほうだいになります。

そんな生物が人類より何万年も前に生まれていたら、又何億年も前に生まれていたら、と考えたら、宇宙には人類が想像もできないくらい進んだ生物がいても不思議ではありません。

文明が急激に進化するかどうかは、生命が不死になるかどうかの点にかかっています。

サタンがなぜ人類を今の段階で消し去ろうとしているのでしょうか。

それは人類が不死の秘密に近づいてきたからです。

人類が不死になって科学を異常に発達させてもらっては困るのです。

「ばかな子ほどかわいい」ということわざがあります。

あまり賢いとペットとしてかわいくないのです。

そこで魂の収穫件皆殺(みなごろし)行事が人類にたいしておこなわれるという単純な理由なのです。

しかしいかに単純な話でも、人類はそれが単純だとは思えないぐらい、マインドコントロールを受け続けてきたのです。

サタンも抜かりはありまません。

ありとあらゆる方法で科学界も教育界も、「そんなことは絶対、絶対ありえない」と思わせるような情報を流しまくってきたのです。

人類はその情報の中につま先から頭のてっぺんまでどっぷりと漬けさせられてきたのです。

かんたんにわかることではないのです。

「都市攻撃」とは、サタン軍がサタンの住処の月から地球にUFOを送って、すべての都市を破壊してしまうことです。

「ノアの大洪水」とは、地球のマントル層を回転させて、その上に乗っている海の水を巨大な津波にしてしまうことです。

巨大な津波の高さは平均3,000mもあるので人類は皆殺しになってしまいます。

「ノアの大洪水」については「良い宇宙人と悪い宇宙人」シリーズにくわしくそのメカニズムが載っていますから参考にしてください。

今「マントル層が回転して海の水が津波になる」などと聞いても漫画の世界の話だと笑い出すのが普通ですから・・・

この人類全滅イベントにより、サタンは大量に今まで地上で養殖してきた人間の魂を食べることができるのです。

つまりサタンが一番楽しみにしてうかれているときなんです。

このサタンがいちばんうかれている時にサタンを捕獲する計画がたてられたのです。

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この数日の文章は、太陽(ミロク)さん=ももいちたろうさんが、諸世紀を解読された結果を基に作成されています。

1999年にノストラダムスの大予言(五島勉氏著書)で、「1999年7の月に恐怖の大王が来るだろう」と、言うのが有りましたが、あれはあれで良かった様です。

あの時期に世界の搾取システムを破壊しておけば、今の様な非常な搾取は行われなかった様です。

それを木っ端達が、上からの指示を無視してそのまま搾取して来ました。

その結果、溜まりに溜まった(強引に集めに集めた)エネルギー(想念体)が逆流したり、各地の結界の破壊で東京にエネルギーが集まらなくなったりして、本来行くべき土地へと流れだしているとの事の様です。

多くの人達は、結界は自分達が幸せに暮らす為に有ると、思われていると思います。私もそう思っていました。

でも違う様です。

幻の桜さんのブログを読んでみますと、支配者達が幸せに暮らす為、99%の人達の奴隷システムを維持する為の結界の様です。

神社やお寺等の宗教(古くから有ろうが、新興宗教団体で有ろうが全てです)が、全ての人達の運やエネルギーを収奪し、支配者に送り続け、99%の人達の奴隷システムを維持して来た様です。

人間の魂(エネルギー体)をサタンが吸収する為に、多くの人達の魂がサタン好みになるまで待っていて、そして多くの魂を吸収するイベントが「都市攻撃」「ノアの大洪水」です。

地球上の人口も60億を遥かに超え、食べ頃の魂がたくさんあります。

良い宇宙人(携挙してくれる宇宙人)の携挙の基準は分かりません。

でも宗教関係者や支配者は共食いで最後を迎える様です。

そんな物に関わると碌な事は有りません。

宗教からは逃げるが勝ち(価値)です。

極悪宇宙人が人間を養殖しはじめる

2012.03.05 19:32|太陽(ミロク)原理
極悪宇宙人が人間を養殖しはじめる

天使の回想の続き


われわれはサタンたちが人間の間にもぐりこんだ戦争ごっこの遊びに夢中になってる間に、大天使の指導のもと大艦隊を造り上げつつありました。

そしてサタンを捕獲する綿密な作戦を何度も何度もシュミレーションをして造り上げました。

この戦争はサタンから宇宙を取り戻すための戦いでした。

われわれは一度完敗していますから、今度は負けるわけにはいかないのです。

今度負けたらわれわれは皆宇宙から消滅しなければならないでしょう。

そこでありとあらゆる面から綿密な作戦が造られました。

ただ、われわれ宇宙連合軍には頭を悩ますことができました。

この戦いの中で、サタンのペットの人類をどうするかの問題でした。

サタンの支配下にある月人達はとても進化した生命でした。

このことは以前にもお話しましたね。

彼らは宇宙で一番進化した天使だったのです。

ですから話は楽でした。

彼らには「救助をする」という連絡をこっそりつけることができました。

だが神サタンのペット「餌」として地球上で養殖させられている人類は極めて短命で進化していませんでした。

この餌という言葉はあなたがた人類には理解しにくいと思います。

なぜ餌かというとサタンは、人間が死んだ後、その魂を自分の餌として食べてしまうのです。

あなたがた人類はこのことを知りません。

人類は死んだら何ものこらないと思っている人がほとんどです。

魂の存在を信じている人は、死んだら魂が、天国か地獄に行き、又転生してくると考えています。

そのことは一部の人にとって当たっているのです。

だが戦争などで大量に死者が出ると、サタンはそれらの魂をまとめて食べてしまうのです。

一人や二人の魂はわざわざつまんで食べるようなことはしません。

大量に死者が出たときにまとめてガバッと食べてしまうのです。

あなたがた人類のほとんどは死んだらサタンの餌となる人がいっぱいいる、ということを知りません。

その餌はサタンと同じひねくれた冷たい心を持っていればいるほどサタンにとって味の良い餌となるらしいのです。

そこでペットである人間養殖プログラムは変わっています。

人間の魂ができるかぎり"ひねくれる"ようにプログラムされているのです。

あまり幸せな人生だと素直に育ってしまいます。

そこで人間をなるべく不幸にさせるようしょっちゅう戦争なんかをさせるのです。

またその戦争で死んだ魂をまとめて大量に食べてしまうのです。

戦争が世界中から絶えないように、人類養殖プログラムが組んであるのはそのためなんです。

その上、戦争ごっこでは彼らは国の指導者となり、戦争ゲームを楽しむのです。

戦争で死んだ人間の魂は親分のサタンがパクパク食べてしまうのです。

人類は国際連盟があっても国際連合ができても平和にはならなかったでしょう。

実は人類を管理している月人たちが平和にならないように裏で操作しているのです。

そして人類は戦争で人口が減りますが、すぐにまた増えてきます。

そして戦争の規模はますます大きくなります。

そして今や人類の数は60億にもなったのです。

科学もおおいに発達しました。

科学が発達したのにあなたがた人類には以下のことについては記録が残っていないでしょう。

以下のこととはサタンは

「最後に全部の人間を殺して魂を全部食べてしまう」

ということです。

サタンは今まで数え切れないほどの「進化ゲ-ム」を地上で楽しんできました。

「進化ゲーム」というのは、人間を原始の状態から文明を与えていくゲームなのです。

なぜそれがゲームになるかというと、文明を持たせた人間同士を戦争させて、自分たちはその戦争当事国の指導者となって戦争ゲームを楽しむのです。

子供がやる戦争ごっこの規模の大きいものと考えたら良いでしょう。

この進化ゲームの目的は、自分たちが戦争ゲームで楽しむことと、文明を与えて人間を繁殖させることにあるのです。

原始の状態ではなかなか人口も増えません。

山でシカやイノシシを獲ったり木の実を採取していては人口は増えません。

人間に農業を教え、文明を持たせれば、人間は自然と人口が増えます。

そして繁殖させた人間同士を戦争させるのです

その時には戦争ごっこが楽しめるでしょう。

どうやって楽しむかは、自分たちが大将などになれば楽しいでしょう。

戦争ごっこで人間が死んで魂となったら、それをサタンは食べることができるでしょう。

つまり戦争は彼らにとっては「収穫の儀式」兼「戦争ごっこ」のゲームなのです。

そしてそうゆう進化ゲームを彼らはいままで何百万年もの間 数え切れないほど繰り返してきました。

数え切れないほどというのは、その進化ゲームには“始め”があり“終わり”があるのです。

どんな“終わり”があると思いますか?

もちろんサタンがやるゲームの“終わり”ですからハッピーエンド(幸せな終わり)ではありません。

ハッピーエンドの正反対のアンハッピーエンド(不幸な終了)なのです。

「どんな不幸か?」
と尋ねたいでしょう。

その不幸とは、これ以上の不幸はないという 最大の不幸なのです。

60億の人口の全部が最終段階で 全滅させられてしまうのです。

今まで地上にできた数知れない文明は、すべて最終段階で皆全滅させられてきたのです。

全滅すれば、60億の人口があったとすれば、そのほとんどをサタンは食べることができます。

つまりサタンにとってはこの人類を全滅させる儀式は、彼にとっては楽しい楽しい今までで最大の収穫になるのです。

でも全滅させられる側の人類にとってはたまったものではないでしょう。

たまったものではなくても、手の打ちようがないのです。

サタンの力はあまりにも大きすぎて、人間には対抗できないのです。

また、全滅させられることをサタンは秘密にしているのです。

人類は地上で養殖させられているのですから、別に
「おまえたちを地上でいっぱい増やして、これ以上増える余地がなくなったら、全部収穫するために皆殺しにするぞ」
などとは教えないのです。

あなたたちだって牛を育てているでしょう。

その牛に食べるために殺す前に、「これから殺すぞ」などとは言わないでしょう。

ただある日突然殺してしまうでしょう。

それとまったく同じです。

あなたがた今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。

アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。

それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。

たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。

サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。

「どうやって皆殺しにするか?」
ですか?

あなたがたには想像できないかもしれません。

最終段階の殺人マシーンの 「ノアの大洪水」というのを地上に起こすんです。

「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。

キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。

でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?

たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。

なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。

ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。

みなさんがあまり知らないのも無理はないのです。

どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの他のところに書いてあるからそれを参考にしてくださいね。


「ノアの大洪水」については以下のページを参照してください。

神サタンのつぶやきNO17

神サタンのつぶやきNO33

神サタンのつぶやきNO47

神サタンのつぶやきNO56

神サタンのつぶやきNO60

前にも言いましたように月人たちには、われわれから「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。

彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。

ところが、あなたがた人類は「進化ゲ-ム」の小さな駒にすぎません。

神サタンにがんじがらめに支配されていているでしょう。

もちろん人類にはそんことは極秘になっていますが・・・。

つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。

また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、 強烈なマインドコントロールをも受けているんです。

そこではるか彼方の宇宙から「救援があること」を知らせることはほとんど不可能でした。

人類は相当科学が発達しました。

でも人類にとっては高度でも、われわれ天使からみたらあまりにも低い科学なのです。

殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは教えませんでした。

これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。

まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。

そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である 「都市攻撃」のことが理解できません。

そしてわれわれ天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」 も人類にとってはスケールが大きすぎるのです。

あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。

もちろんわれわれ不死のものにとっては別に大きなスケールではないのです。

でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。

その関係上、100歳を基準にした考え方しかできないんです。

無理もないんですが。

その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするようにそれらに関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しているのです。

ですからここに述べてあることが理解できないことが正解なのです。

理解できる人は、われわれ天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

そこでこの状態で人類を助けるには、
「誰かが人類にその真実を伝えなければならない」
ことがわかったんです。

その伝え方が問題なのです。

真実をそのまま伝えても人類は理解できません。

そこで人類の理解できる科学の範囲で、人類の科学の範囲を超えた内容を伝えねばならないのです。

これが大問題でした。

たとえて言えば大学生が幼稚園の子供に大学の授業の内容を伝えるようなものです。

このホームページにはサタンの駆使するタイムワープとかスペースワープなどの言葉も出てきます。

人類は言葉なら知っていても、そんなことは不可能だと思っています。

単なる漫画の世界だと思っています。

これさえもこの問題を伝えるときには障害となるのです。

この問題を研究している人々も人類の中にはほんの少しはいます。


1.
 米航空宇宙局(NASA)の『革新的推進物理計画』(Breakthrough Propulsion Physics Project)が研究する最先端理論は、時空を操作する方法である。

タイムトラベル――を含むさまざまなプロジェクトだ。

http://www.grc.nasa.gov/WWW/bpp/summ.htm (リンク切れ)

2.
革新的推進物理計画に参加している研究者のマーク・ミリス氏は
「前進するためには、科学者が不可能と思われることを探究する必要がある」
と語っている。

http://www.grc.nasa.gov/WWW/PAO/warp.htm

枠内を見ていただけましたか?

URLをクリックしても科学英語で難しいのですが、要するにタイムワープ、とスペースワープの研究が始まったということです。

これからおわかりのように人類も先端の人々はこの問題に取り組み初めています。

でもそれはほんの一握りの人々にしかすぎません。

大衆にはそれはまだ漫画の世界なのです。

そこでもし人類が内容を知らない時に救助しようとしても無理だという結論になりました。

というのは人類はもうじきサタン軍の「都市攻撃」を受けるでしょう。

そのとき地上の建物はすべてサタン軍のUFOに破壊されるのです。

多分人類の1/3は建物が破壊されるときに殺されてしまうでしょう。

そうするとその後にやってきた天使軍の救助用のUFOをみただけで恐怖に襲われます。

あまりの恐怖で気が狂い死んでしまう可能性が高いでしょう。

人類にとってサタン軍のUFOとわれわれ天使軍のUFOを見分けることはできません。

つまり救助はほとんど不可能であることが予想されたんです。

この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。

人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないようにしてもらうにはどうしたらいいでしょう。

まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。

「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと

「人類がサタンに殺される前にわれわれが助けに行く」

ということです。

そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。

だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても直ちに発見され殺されてしまうことがわかっていました。

神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルなどは彼の自由にすることは簡単です。

そして、またそうしてきたからなんです。

このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。

彼らは反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。

「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない生物だから救助をあきらめよう」

という意見も確かにありました。

しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。

でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。

そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。

これはまずい、とわかっています。

それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。

深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類をより分けたのです。

これは大変な重労働でした。

地球人類の数が多すぎるのです。

60億全員のチェックするのにわれわれ天使たちは今は大変疲れています。

そして救出プログラムと人類の進化プログラム作りができあがりました。

人類を救出するには、およそ 直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。

この2隻のUFOのことは500年前にフランスのノストラダムスに預言として書かせてあります。

ですから預言に載っているはずです。

また当座の生活のための星1個と住居なども準備してあります。

そのほか宇宙旅行と生活に必要な衣類などを用意しました。

救出する人数が膨大なので、用意するものが膨大でした。

われわれはサタン軍から逃げ回りながらこれを用意したのです。

さっきノストラダムスの話が出たときに思いだしました。

ノストラダムスはこの人類救出計画で重要な役割を果たしています。

それはまた後で述べましょう。

ノストラダムスについては以下のページに 載せてあります。参照してください。


神サタンのつぶやきNO24

神サタンのつぶやきNO52

神サタンのつぶやきNO53

神サタンのつぶやきNO57

神サタンのつぶやきNO58

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地球と地球人を、飼育・管理している「サタン」と配下の「月人」は月の内部にいます。

かつてアポロで月に行った飛行士達が、月は地球の様な鉱物では無い様な事を言っていました。

サタンに憑依された月人達の解放がメインで、地球人はそのついでに救助してくれる様ですが、全ての人類では無い様です。

どの様な基準で携挙されるのでしょうか?

宗教関係者や支配者達は勿論論外の様ですが・・・。

敗北した天使たちがサタンを倒す計画を立てる

2012.03.04 17:36|太陽(ミロク)原理
敗北した天使たちがサタンを倒す計画を立てる


天使の回想の続き


そして最終的にとうとうこのサタンが指揮するサタン軍と宇宙連合軍が激突しました。

われわれはもうすこし抵抗できると思っていました。

だが、サタン軍はあまりにも強すぎました。

われわれの完敗でした。

よく考えたら負けるのも無理はありませんでした。

サタンはタイムワープもスペースワープもできるのです。

これができる相手には手の打ちようがなかったというのが実状なんです。

敗れたわれわれは宇宙の辺境へ離散しました。

その後サタン軍から逃げ回る生活を余儀(よぎ)なくされました。

逃げ回るのはとてもたいへんだったんです。

いくら宇宙が広くても、サタン軍にはスペースワープの能力がありました。

見つかったらわれわれ一族が一瞬のうちに破壊されてしまうことも多々ありました。

われわれ全宇宙連合軍は、サタンがあまりにも進化していることを理解せざるをえませんでした。

超科学を持つサタン軍と互角には戦えません。

戦うには、同じく超科学を持つ生命体の助けなしには無理だとわかりました。

そしてサタン以上の超科学を持つが、心優しい 「大天使」ともいうべき生命体4人にやっとコンタクトをとり助けを求めました。

たのまれた時点で、大天使たちも、サタンのしていることをとんでもないことだと考えていたようでした。

そこで彼を 宇宙から排除(はいじょ)することを決定してくれました。

そのころサタンは憑依(ひょうい)した天使たちに命令して、あなたがた人類の住む太陽系に移動していました。

そして 月を本拠地としていました。

というのは、この憑依された天使たちが過去に住んでいた太陽系の太陽の寿命が来てしまったのです。

そこでその太陽系に住んでいられなくなったからです。

不死になると、太陽よりも寿命(じゅみょう)が長くなるのです。

太陽の寿命がくると普通他の太陽系を探して宇宙を放浪の旅に出ることになるのです。

そしてサタンに憑依された天使たちは、新しい太陽系を見つけて移動してきたというわけなのです。

この天使たちは月に住むことになったので 月人となりました。

これからはその憑依された天使たち一族を月人と呼ばせていただきます。

負けたわれわれ天使たちは大天使たちに援助を頼みました。

その大天使たちはあまりにも進化した偉大な生命たちでした。

このレベルの生命体が戦うと、月人も人類も太陽系も全て消してしまうほどの戦力を保有していました。

われわれにとってはとっても心強い存在でした。

でも太陽系全部を破壊してしまうほどの力は必要ありませんでした。

そこで、今回は直接に戦いに参加してもらわないことになりました。

そのかわりわれわれ天使たちを指導してもらうことにしました。

そして、およそ56億7000万年前、戦いの計画が作成されたわけなんです。

この56億7000年前という数字は仏教界の方は聞いたことがあるでしょう。

そうです、弥勒菩薩に関係する数字です。

ここでは話を前に進めるため、そのことについては触れません。

あなたがた人類は不死になっていないから、この56億7000万年という数字を聞くとポカーンとするのはよくわかります。

でも、科学が発達して不死になると、これぐらいの年数は不思議でもなんでもなくなります。

下界での一生がたった1週間のセミから見たら、あなたがた人類の80年は長すぎるでしょう。

でもあなたがたから見たらセミのほうが短かすぎるだけです。

これと同じで、不死になると56億年はそんなに長い年月ではないのです。

そして大天使の指導をうけて、戦いに使う宇宙戦艦の建造が始まりました。

大昔、大天使が使っていた古い宇宙船をゆずりうけました。

われわれは、それらを改造して戦艦にしました。

古いといっても大天使の使っていたものなので、われわれ天使から見たら想像もできないほどの大きさと性能でした。

そして戦いのため宇宙全体に散らばり逃げる生活を送っている天使たちを召集しました。

そして訓練などを開始しました。

この訓練のときにはサタンにみつからないように大天使がバリアをはってくれました。

そしてその後のわれわれの生活はサタンを倒すことのみを目的としたものになりました。

戦いの第一の目的は、宇宙全部をほとんど支配してしまった問題の 神サタンの排除でした。

とにかく宇宙全体を乗っ取ろうとしているサタンを排除しないことには平和は永久に得られないことは明らかでした。

でも戦う相手の月人たちの多くはいわばサタンの犠牲者でした。

前にも言いましたように月人は神サタンに憑依され悪事を強制されてきただけなんです。

われわれにはそれがわかっています。

そのため戦いの第二の目的は 月人を解放させることにおかれました。

しぜんと戦いは解放戦争の色彩をもつことになっていきました。

その間、われわれの集めた情報によると、サタンは宇宙戦争で勝ったので、勝ち誇りすることがなくなったらしいのです。

もちろん宇宙で逃げ回っているわれわれを追いかけることはアンドロイドにまかせてあるので暇つぶしが必要になったらしいのです

暇ぶつしに何をしたと思いますか?

地球上に生命を創ったのです。

地球の環境を生命が繁殖するのに適したものに改良しました。

そして小さなものから大きなものまで、ありとあらゆる生命を創ったのです。

でもそれらの生命はあまり賢くはありませんでした。

そこでしばらくするとその生命創りにも飽きてきました。

もっと良い暇つぶしはないか?

サタンは考えたのでしょう。

「そうだもうすこし賢い生命を創ろう」と。

そして人間を創ったのです。

サタンは月人たちに憑依して支配していますね。

その憑依している 月人と同じ形の人類を創りました。

そのでき映えにけっこう満足しました。

そして人間を地上にいっぱい繁殖させたのです。

「神は神の姿に似せて人間を創った」と聖書に載ってますね。

あれは、サタンが憑依している月人そっくりの生物を創ったということなんです。

サタンはなんで月人そっくりに人間をしたと思いますか?

月人と同じ形にしておけば、月人を人間の監視役に地球に送っても監視人だとはわからないでしょう。

今は地球に月人がいっぱいいるのに、全然わからないでしょう。

もちろん月人は不死だから遺伝子なんかは相当違います。

でも見た目はそっくりだから見分けようがありません。

月人の監視のもとで地球の上に人間をどんどん繁殖させました。

繁殖させて人間をサタンのペットとしました。

月人はペットの管理をしているわけです。

ペットの管理をするのにペットと同じ姿をしていれば管理人とはわかりません。

うまい方法でしょう。

またペットはあまり原始的だと面白くありません。

そこで人間を原始の状態から文明をもたせて進化させる遊びを思いつきました。

つまり「進化ゲーム」を考えついたのです。

このゲームは今まで考えついた遊びの中で一番おもしろかったようです。

おかげで、人類は原始の時代からどんどん「文明」と呼ばれるものを発達させていきました。

人間はもちろん文明を自分たち人間の力で発達させたと信じています。

でも本当は、サタンが自分の遊びのために原始の状態の人間に文明を与えたのです。

そして人間に国をいっぱい作らせました。

その国と国の間で戦争をさせ、自分たちはその国の指導者になり、戦争ごっこをおおいに楽しみました。

戦争ごっこの結果、国を滅ぼしてはまた新しい国を作らせました。

サタンはこの遊びに夢中になりました。

よほどこの遊びはおもしろいのでしょう。

おかげでサタンはけっこう楽しく時間つぶしをしているみたいです。

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宗教はサタンが人間に与えた戦争誘発兵器だ!


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サタンは肉体を持たないエネルギー体です。

その為タイムワープもスペースワープもできるのです。

昔アニメでそれらしい物が有りました。

たしか「ドラえもん」と「ドラゴンボールGT」だったと思います。

エネルギー体(お化けや想念体)が取り付いて、その人を操作(所謂憑依現象)しました。

一般の人には見えません(霊感が有る方は見える様です)。

幻の桜さんのブログでは、エネルギー体の事を想念体と呼ばれています。

これを使い「思いを叶える」との事です。

その思いは支配に使われてきました。

所謂1%の支配者と99%の奴隷システム。

上記の情報の「サタン」と、幻の桜ブログさんの情報の中の「サタン」は、意味合いが少し違う様です。

支配の仕方は「シオンの賢人議定書」を読まれると分かり易いです。

国、政治家、マスコミ等の仕組みや支配方法・・・。

ひふみ神示や幻の桜ブログさんの情報の中に出てきますが、上級な騙し方は97%の真実と3%(三分)の嘘です。

これをされると脳(潜在意識)が見破れない様です。

こうなるとお手上げです。

しかし最近は嘘の量が多く、感覚的に分かる様ですが・・・。

私は色々な情報を読んで、大本営発表以外を主とし、有名な個人ブログや何々総研等は片目で読み、後は自分の感覚で厳しい結果を採用しています。

参考までにと言うことでご勘弁を・・・。

テーマ:宇宙人
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極悪宇宙人が宇宙を征服!

2012.03.03 20:07|太陽(ミロク)原理
極悪宇宙人が宇宙を征服!

天使の自己紹介

わたしに少し自己紹介をさせてください。

わたしはあなたがたが“天使”と呼んでいる存在の一人です。

天使なのですが、宗教内で呼んでいる天使とは少し違います。

わたしは、この宇宙で最高に進化した生命体なのです。

わたしの回想を聞いていただけませんか。


あれは、はるかはるか大昔のことだったのです。

われわれの住むこの広大な宇宙は、とても平和でした。

もちろん宇宙に住む多くの知的生物たちは、文明の発達段階には差がありました。

しかし、一番高度に発達した種族は平和で心優しかったのです。

お陰で宇宙全体に争いはありませんでした。

思い出しても本当にすばらしい楽園そのものの宇宙だったのです。

ところが大変なことが突然おこりました。

仲間の一族が急に豹変(ひょうへん)して無法を働きだしたのです。

彼らは今まで宇宙で一番進化した天使でした。

そして親切で心優しく、他の種族をていねいに指導してくれていたのでした。

彼らが無法を働くなんて考えられることではありませんでした。

そしてその一族とは以後正式にはコンタクトがとれなくなってしまいました。

わたしたちはすぐ天使間で会議を開いて対策を考えました。

しかしこんなことは宇宙始まって以来なかったことです。

どうしていいかわかりませんでした。

彼らはわれわれ平和に暮らしている種族にあることないことで難癖をつけてきました。

それによって戦争に持ち込んできたのです。

わたしたちは今まで平和に暮らしてきました。

だから他種族と戦うなどということはまったく頭にありませんでした。

はじめはいかに難癖をつけられても無抵抗だったんです。

でも無抵抗な仲間たちは、次々と殺されていきました。

無抵抗でも殺されるだけとわかりました。

そこで天使間で相談して防衛のための宇宙連合を作ることになりました。

そして情報を集めました。

それによりますと、どうもその無法な種族は誰かに支配されてしまったようなのです。

支配者は他の宇宙から突然やってきた超宇宙人らしいのです。

でもその支配者はたった一体だったのです。

信じられますか?

たくさんの天使たちがたった一体の宇宙人に支配されるということが。

さらにわれわれは情報を集めました。

どのように支配されているかが分かりました。

支配者となった宇宙人は、肉体の無い幽霊だったのです。

つまりその幽霊みたいな霊体に憑依されてしまったのです。

やっと事態がのみこめました。

肉体を持つ天使たちが、肉体の無い幽霊みたいな霊にとりつかれたのです。

こんなにすごい幽霊が存在するなどということは、われわれの宇宙では聞いたこともありませんでした。

推測するにその幽霊の超宇宙人は他の宇宙で生まれた生命体らしいのです。

彼は超科学を獲得した超生命体のようでした。

彼は、はるか大昔にこのホームページを読んでいるあなたがた現代の人類とおなじように遺伝子を研究し不死となったのでしょう。

不死ということを理解できますか?

不死とは“永遠の命”を持つということです。

わたしたち天使もすでに不死の生命体になっています。

われわれも過去に遺伝子を研究して不死になったのです。

人類だって今不死になる研究をしているでしょう。

だがその問題の宇宙人は不死の体となって、その後長い間研究を続けたのでしょう。

ついには超科学を獲得したらしいのです。

この超科学はわれわれ天使たちも獲得していないすごい科学なのです。

彼は、超科学により未来にも過去にも自由自在に行くことができるらしいのです。

タイムワープができるのです。

あなたがたの映画にありましたね。

「バック トゥ ザ フューチャー」という映画を見たかたも多いでしょう。

あの世界です。

未来にも過去にも移動できるのです。

その他に一つの宇宙から別の宇宙へ移動できるのです。

こんなことは今の地球のみなさんでは理解できないでしょう。

あなたがたの住んでいるこの宇宙以外にも他に宇宙があることをご存じですか?

われわれも存在することは知ってはいても別の宇宙に移動することはできません。

又その超宇宙人は多数存在する小宇宙の中を瞬時にして移動できるらしいのです。

つまり スペースワープが自由にできるようになっているらしいのです。

彼はタイムワープとスペースワープの能力を得るためには、肉体が邪魔だとわかったようです。

それをやりやすくするために、われわれが持っているような肉体まで捨ててしまったのです。

つまり、霊体となっていたのです。

ですからわたしたちから見たら幽霊のような存在となっていたのです。

どうも肉体を持っていると、このタイムワープとスペースワープがやりにくいらしいのです。

霊体となったこの超宇宙人は、この宇宙以外にもたくさんある宇宙を自由に行き来できたらしいのです。

そしてたまたまひょっこりやってきた一つの宇宙全部が気に入ったようなのです。

その後その宇宙ぜんぶを乗っ取ってやろうと思ったのでしょう。

それがわれわれ天使たちや、あなたがた人類が住むこの宇宙だったわけです。

幽霊のような存在のこの超宇宙人は、宇宙全部を支配するために肉体が必要になったのでしょう。

そこで宇宙で肉体を持っていながら最高に進化した天使ともいうべき生命体を発見しました。

そして彼らに取り憑(つ)いて利用することにしたようです。

そこで前にも言ったようにわれわれ天使の一族に取り憑いてしまったのです。

霊というものは肉体を持つものに自由に取り憑くことができるらしいのです。

憑依された天使たちは偶然あなたがた人間と同じ形の肉体を持っていたのです。

肉体は人間と同じでも、科学力は人類が想像もできないほど進んでいました。

肉体のある天使たちに憑依したこの超宇宙人は、天使たちを手足として使いはじめました。

そして念願の全宇宙の征服を始めました。

憑依された一族の者たちも、あまり無茶なことを強制されるので、はじめは抵抗しようとしたらしいのです。

でも抵抗した者は即殺されたみたいです。

もちろん憑依されるのは一族のうちのただ一人です。

だが、その超宇宙人は憑依する相手を一瞬のうちに変えることができるらしいのです。

そうすると抵抗しようとしてもその動きを一瞬のうちに察知されてしまいます。

すぐにその者に憑依して完全にコントロールしてしまいます。

そうゆうわけで天使一族全体が抵抗できなくなってしまったようです。

もちろん抵抗のそぶりを2回以上見せたら即殺されてしまいます。

これにより抵抗は無理だとわかったみたいです。

こうしてこの超宇宙人は、抵抗できなくなった宇宙で最高に進化した一族を手足として使うようになりました。

そしてこの宇宙全体を乗っ取るため、無数の悪事を始めました。

この超宇宙人は、あなたがた人類が サタンと呼んでいる生命体だったのです。
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サタンは相手に憑依する様ですので、形状としては人間の様な物質では無く、エネルギー体=想念体と考えれば良い様です。

このエネルギー体の事を、詳しく表していると思えるブログが有ります。

ブログ名  幻の桜  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/

驚くべき事に猫の力と、管理人MAHAOさんの観察力、霊感。

全て正しいのかどうかは今は分かりませんが、ひふみ神示の内容に近い部分も有り、ひふみ神示を単純に宗教書的に思っておられる方々にも、理解し易いのではと思います。

ひふみ神示  日月の巻 第10帖 (183)

「猫に気付けよ、犬来るぞ。」と言う言葉が有ります。

猫は迎合しません。

犬は順位を感覚で掴み、その順位で対応を変えます。

まあ、ひふみ神示は八通りの解釈が出来る様ですので、色々解釈をされる事を批判や中傷はいたしません。

批判や中傷をされる方は、その方達にとって都合が悪い事が書いて有ると思います。

私にとってはどちらでも良く、真実を知りたい、ただそれだけです。

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