「諸世紀第7章」超々要約

2012.04.30 21:34|太陽(ミロク)原理
「諸世紀第7章」超々要約


>ロックさんのメール


諸世紀第七章

★第四編は

ノアの大洪水の被害の様子です。

ジュラ山脈などの合間を洪水が通る様が記載されています。

★第七編は

大津波の内容です。

★第十四編は

ノアの大洪水が過去に度々発生していることを説明している。

回転加速時の大津波の模様を全体的現象として表現している。

★第十五編はyのノアの大洪水の起動条件の惑星配置パターンの説明の内容を入力する。

太陽が説明している自分の説明をしている内容です。

★第十六編は

第十五編に続く内容です。

★第二十三編は

太陽の本質達の立場の説明です。

★第二十四編は

ホームページを読んでいる皆さんの様子です。

★第二十五編は

戦いの作戦計画についての内容で太陽の本質達に計画の所以の説明をしています。

★第四十一編は

太陽についての説明です。

★第四十三編は

太陽に宛てた内容です。

★第四十四編は

サタンに太陽が殺される内容です。

八匹の犬達も戦うことになるのでしょうか。

何度見てもつらい内容です。

第七章は以上です。


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第3章」の超々要約


「諸世紀・第4章」の超々要約


「諸世紀・第5章」の超々要約


「諸世紀・第6章」の超々要約


「諸世紀・第8章」の超々要約

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今日は「諸世紀・第7章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

「諸世紀第6章」超々要約

2012.04.29 21:32|太陽(ミロク)原理
「諸世紀第6章」超々要約

ロックさんのメール


諸世紀第六章

★第二編は

諸世紀が出版されて580年以前の人類の歴史は 「戦争等があっても上手く行ったという内容」と 「宇宙に3つの天の証拠が現れる」 「その時にいくつかの国と宗教の政治指導者は交代をする」 と言う内容です。

「グレンとひっくり返るタイミング」 の内容です。

★第五編は

「急速に大飢饉に見舞われる」内容、 「地下の三層のマントル層の歪みと電子レンジ的効果」 について。

★第六編は

北の方向にUFOが姿を見せる内容、

天使達の超巨大な宇宙戦艦が現れる。

★第八編は

「地球劇場でのゲームでの人類の立場」 について記載。

★第十編は

「ノアの大洪水のあることを皆さんが気がつかない様子」と 「発生の時期の説明をしている内容」

★第十一編は

地球の構造とノアの大洪水について、

★第十五編は

「太陽が宗教の本質を暴き、対する法王庁はキリスト教の秘密事項として硬く門徒達に伏せている」 ことを説明している。

★第十七編は

「太陽にあなたが太陽だ」 と認識させようとしている内容です。

★第十八編は

「サタンから月人達が解放された後」の説明です。

★第二十一編は

極の滑り回転を主題にして、

「ノアの大洪水の大津波による人類滅亡のシナリオ」と「堕天使サタンの存在」と 「解放戦争の所以」を統一して説明している内容。

★六章第二十二編は

月の神殿の中心部から地球の中のマントル層の境界層の中へ極の滑り回転の力が加わる内容。

誰が太陽かの説明をする詩です。

★第二十四編は

惑星の配列とノアの大洪水の大津波の関係を解読して皆さんに説明している事を説明している。

太陽の復活し地球の王に選任されている様子の内容。

★第二十七編は

ノアの大洪水始動へのスパートの様子です。

★第二十九編は

太陽が大天使達の伝達の内容を理解する内容。

★第三十四編は

この戦いが堕天使サタンを捕えることにある事を説明しています。

★第四十二編は

オグミオンがイタリア寄りの位置で発生する事を説明している内容。

★第五十二編は

希望のトロイアン(太陽の本質達)は6月に死と誕生が接合させられるとの内容です。

ひふみ神示曰くの鎮座は六月十日にかぶる内容かもしれません。

★第五十八編は

人間の太陽の死ぬ時期と太陽の本質達が地球上から居なくなる時期をセリンで説明している。

★第六十一編は

ノアの大洪水の大津波の発生機構を説明し、事前現象として地球の表面の一部分の移動がある事を指摘している内容。

★第六十四編は

太陽のノアの大洪水等の説明、

ホームページを見ている皆さんを経由して全人類に内容が伝わる事を説明している。

太陽を励ましている内容です。

★第六十五編は

3王子のマントル層の内どれが回転移動するかの説明をしている内容。

★第六十六編は

ノアの大洪水の発生の原因の三層のマントル層を、アメリカ人が証明するまでの過程を説明している内容。

★第六十七編はノアの大洪水のニックネームとも言うべき内容です。

★第六十九編は

ノアの大洪水によって地球の世界の人類の悲惨な状況を説明しようとしている内容。

★第七十編は

人類にとって悲しく空しい内容を説明しています。

★第七十一編は

ノアの大洪水の後、サタンによって死んだ太陽が再生復活して人間の太陽の一族のもとへ戻って行く様子を説明している。

★第七十三編は

太陽は月人やサタンが隠しておきたい内容を人類に表すことを目的として、見せかけの婚礼の基を作り出す内容。

★第七十四編は

宗教の滅亡についての内容。

★第七十六編は

皆さんが太陽の語る事を物理的に確認しどの様な立場なのかを認識する

★第七十八編は
宗教の全ては崩壊する内容。

★第八十編は

ノアの大洪水による欧州の人々の死体の流されていく先の説明です。

★第八十一編は

ノアの大洪水によって地球世界の人類の悲惨な状況を説明しようとしている内容。

★第八十二編は

西暦1997年から西暦2000年5月のノアの大洪水まで内容の説明。

7の問題とする興味深い考察があります。

★第八十六編は

諸世紀のこれからの皆さんの取り扱いと太陽に自らの関わりと運命を説明しているものです。

★第九十一編は

西暦1995年頃から2000年位の様子を説明している。

★第九十四編は

地球を宇宙の果物に例えてノアの大洪水の発生原因の説明をしている。

★第九十六編は

ノアの大洪水の起動の惑星配列「y」を説明。

宇宙からの来襲からノアの大洪水までの期間生き残った人々が生存する事が出来る事の説明をしている。


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第3章」の超々要約


「諸世紀・第4章」の超々要約


「諸世紀・第5章」の超々要約


「諸世紀・第7章」の超々要約

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今日は「諸世紀・第6章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm



「諸世紀・第5章」超々要約

2012.04.28 21:08|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第5章」超々要約

ロックさんのメール


諸世紀第五章

★第二編は

ノアの大洪水の発生条件について。

★第三編は

ノアの大洪水の第二波の状況が出ています。

★第四編は

都市攻撃からノアの大洪水までの期間の出来事について説明しています。

太陽は都市攻撃があってから指導者になるようです。

狼(イタリア)と熊(ロシア)は互いに不信感をもたらすとのことです。

★第七編は

三層のマントル層についての内容です。

「人類が直前まで気が付かない難解な構造だ」

と指摘している模様です。

★第十一編は

ノアの大洪水の原理と現象を理解した人々が避難している過程を説明しています。

★第十五編は

太陽に自らの運命を説明しているものです。

女王のことも出てきます。

★第十九編は

金(惑星大会合)大砲(マントル層の歪み)を増やす等のノアの大洪水の発生の様子を詩にしている内容です。

★第二十三編は

ノアの大洪水の様子と死んだ後の太陽の幽霊の活動を説明しています。

ノストラダムスもノアの大洪水を太陽が理解して喜んでいる内容です。

★第二十四編は

太陽の活動の内容です。

★第二十五編は

アラブ地域でのノアの大洪水の初期大津波の様子です。

★第三十二編は

救出計画が順調であるという内容です。

七番目の岩

「地殻+プレート+海水」

に変化がない時代の話です。

★第三十四編は

ノアの大洪水の初期大津波が英国の最西部より発生して、フランスに上陸している内容です。

★第三十六編は

ノアの大洪水の発生原因と物理的メカニズムについて。

★第四十一編は

太陽の本質達に一度身体の死を経験することの説明です。

★第四十二編は

ノアの大洪水、極の滑り回転の方向もわかりやすく説明しています。

アメリカも都市攻撃されて理解するようです。

★第四十九編は

ノストラダムスが諸世紀を書くに至った理由を説明している。

堕天使サタンはこの事実を既に知っていると太陽に警告している。

帆柱や帆のない小舟の為(太陽のため)とひふみ神示と大変酷似した表現が使われていて、伝えている存在が同一であることが推測できる内容かも。

★第五十編は

アメリカに乗り上げてくる大津波の様子を説明しています。

★第五十一編は

ティレンがノアの大洪水の大津波である事を説明している。

★第五十三編は

太陽が実施する偉大な救世主の法にふれています。

★第五十八編は

太陽に太陽の本質達がサタンの監視人または番人と説明してます。

太陽にその所以を説明している内容です。

★第六十二編は

サイトの内容が本格的に認識される時は「UFOの都市攻撃」の後と説明しています。

★六十四編は

人類救援の様子を説明している内容です。

★第六十五編は

太陽に宛てた励ましの内容です。

★第六十九編は

人類の皆さんが操られ脳天気な人生をおくらされている様子の説明です。

★第七十編は

ノアの大洪水で滅亡させられる事を宇宙からの都市攻撃で理解した人々の様子を説明している。

★第七十一編は

フランス国民が激怒の内に滅ぼされる過程を説明しています。

★第七十二編は

ノアの大洪水の原理とハルマゲドンの内容の説明を太陽がする状況の説明です。

説明の内容でアメリカ国民に与える影響についての説明です。

★第七十四編は

トロイの木馬的な作戦の内容。

太陽の活動の結果、新人類の新世界になると説明している。

★第七十七編は

概存の宗教の本質が語られる。

★第七十八編は

悲しい人類の未来の説明を開始する太陽に決断を褒め称えている予言詩です。

★第七十九編は

太陽が国連に行く内容、ノアの大洪水の検証作業についての内容です。

★第八十編は

オグミオンに関する内容です。

★第八十一編は

王の鳥の予言で都市攻撃の前に日本の都市の上空に現れ攻撃の前兆を見せる事を説明している内容です。

★第八十三編は

新しい大統領の未来を語ると同時にノアの大洪水の開始時刻を知らせる内容です。


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第3章」の超々要約



「諸世紀・第4章」の超々要約


「諸世紀・第6章」の超々要約

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今日は「諸世紀・第5章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀


http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm


「諸世紀・第4章」超々要約

2012.04.27 21:13|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第4章」超々要約


ロックさんのメール(11月16日)

ロックです。


第四章

★第五編は

ノアの大洪水の開始の期間と大津波の性質を説明している内容。

★第十五編は

太陽宛ての未来の状況はこの様になると言う内容。

★第十八編は

太陽に成すべき事を説明している内容です。

★第二十編は

太陽の語る事実について世界の人々の反応を表現した詩です。

★第二十一編は

世界の変化を一般的に説明している内容。

★第二十二編は

目覚めた太陽の本質達と人間の太陽が混乱している様子を記載している内容。

★第二十三編は

ノアの大洪水の大津波の第一波の破壊している状況の内容。

★第二十五編は

大天使がノストラダムスに憑依して未来の出来事を見せている様子の説明をしている。

★第二十八編は

天使達と月人達の戦闘開始の模様を説明している内容。

★第二十九編は

二十八編から続く内容のようです。

水星による第一波の攻撃の模様と結果の内容です。

★第三十編は

太陽系での十一回以上の戦闘があることを説明している内容。

★第三十一編は

3500年後に記憶の封印が解けて、古里の世界へ帰っていく太陽の本質達について記載。

★第三十二編は

似非学者の社会の知識的な指導者としての立場が否定される内容。

第二章九十七編のバラの予言とも関連がありそうな内容です。

★第三十三編は

ノアの大洪水の発生による大殺戮の時期と条件の説明。

カイ(X)の御様とはグランドクロス?

★第三十四編は

太陽が皆さんに恐ろしい計画の有ることを説明し始める内容。

★第三十五編は

不死の堕天使サタンと太陽の役割を説明をしているものです。

★第三十六編は

ノアの大洪水の発生が惑星の配列による事、それがマントルの境界を破断することを説明している内容。

★第三十八編は

諸世紀の解読に夢中になっている内容。

★第四十編は

サタンの封印される内容です。

★第四十三編は

宗教関係者に語られている内容。

★第四十九編は

太陽の立場と現実的な状況の説明している内容。

★第五十編は

太陽の本質達が剥離されて大天使のみになる記述と、

ノアの大洪水の内容を神話の聖女のヘスペリデスのニンフ達に例えて簡潔に説明している内容。

歌を歌うと言う部分が出てきます。

★第五十二編は

堕天使サタンと月人達の関係を説明している内容。

★第六十六編は

地球の内部の構造が七つの人類の納得する内容の試験で確認される。

★第六十七編は

人類世界の現象の進行過程を説明している内容。

★第七十編は

太陽がヨーロッパに出かけて真実と事実を語りかけることを説明している内容。

★第七十七編は

ノアの大洪水のシステムを製作した者達のいることを説明している。

★第七十八編は

皆さんの中から堕天使サタン達と戦う人々が現れると語っていると1997年当時は太陽は考えていた様です。

現在はどうなのでしょう。

★第八十六編は堕天使サタンとの関係を太陽の本質達に説明している内容。

★第九十三編は

太陽が寝ている時にサタンが近付き攻撃又は調査しようとするが撃退し、諸世紀を読む様になり目的の一部を思いだし始める内容。

遠くから見ている天使がそれを歓迎している模様です。

★第九十五編は

都市攻撃まで前後の関係を説明している内容です。

二つのウエスタリス
(ローマのかまどの女神で二段のマントル層の意味)
と出てきます。

★第九十九編は

「遠い過去、そして、深層のヘスペリデス」

との短い詩の中にノアの大洪水のメカニズムと位置と遠い過去に組み込まれたものである事を語っている内容です。

★第百編は

宇宙からの来襲の内容を具体的に日時指定で分かりやすく説明している内容です。

第四章は以上です。


PSトッチさんへ

秋に関する内容なんですが、7の月として10月が上がってきてます。


トッチさんのメール

トッチです。

ロックさん、お疲れ様です。

>PSトッチさんへ秋に関する内容はなんですが
>7の月として10月が上がってきてます。

そうしますと神示の秋は時間的なものとして捉えても良さそうですね。

取りあえずは文章の前後の流れからどう捉えるか判断して行こうと思います。

それと惑星の配列ですが、以前太陽さんに調べて見るとは言ったものの、ちょっと厳しいかなって感じです。

神示の解読が全て終わってからでしたら落ち着いて調べられると思いますけど。。。

どなたか天体ソフト持っている方いらっしゃればなぁなんて思うのですが・・・。


ロックさんのメール

ロックです。

トッチさん今メール見ました。

諸世紀でも惑星の配列の予言がありますが、個人的には

「太陽さんに訓練させるためのダミー的な予言もあったのではないのかな」

とも思ったのですが、その辺りはどうなんでしょうね。

これらも

「鵜呑みでなく検証をしなさい」

と言うことかもしれませんね。

自分も諸世紀の超々要約(実際は見出しみたいなものですが)を、気がついたら作ってますが、ひふみ神示でもいずれする事になるのでしょうね(^^;)

そこまで行ければかなりの理解まで行けるかも。

別件では古事記との連動は面白いですし、今日東海アマの管理人さんのコメントで平安時代のことが出てましたね。

「悪いことは天罰、怨霊のせい」

と言うような風潮にしたのも、今回のノアの大洪水を楽しむためのものだとすると準備が良いなと感心してしまいます。

これはもしかしてと言う見解ですが、次のメールで送ります。

携帯だと疲れます('.';)


トッチさんのメール

トッチです。

携帯でお疲れ様です。

わたくしこれからお風呂入って、眠たくなければ少し神示をやろうと思います。

ダミー的な予言はカモフラージュの意味合いもあるのでしょうかね。

東海アマさん、避難準備は万全のようですね。

玄米はとっても良いのですが、発電所がダメージを受けて電気が来なくなったら精米機はどうやって動かすのでしょう・・・


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第3章」の超々要約


「諸世紀・第5章」の超々要約


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今日は「諸世紀・第4章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm



「諸世紀・第3章」超々要約 

2012.04.26 21:28|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第3章」超々要約

ロックさんのメール

ロックです。


第三章

★第三編は、

ノアの大洪水に至る過程の宗教関係の世相を説明している内容と

三層のマントル層の歪みと

電子レンジ的効果の影響

について記載。

★第四編はノアの大洪水の前駆現象の寒さと干ばつがある頃、月の出入り口の窪みから二つの地球攻撃用の超巨大戦艦のUFOの艦隊が発進してくる内容。

諸世紀を書かなければならなかった理由が記載。

★第五編は

救助の二隻の超巨大UFOについて記載。

★第四編と第五編で

同じ存在が、

前者では襲撃する立場、

後者では救出する立場

なのでこの辺りもよく理解すべき内容かと思います。

★第七編は

都市攻撃の期間についての内容。

★第八編は

ノアの大洪水の犠牲者の様子について。

★第九編は

大津波によって人々が流されている様子の内容。

★第十一編は

都市攻撃による光線砲の様子。

「アドリア海の君主は敗北して死ぬ」

と記載の内容があります。

★第十三編は

金と銀とで始まるノアの箱船の中での共食いする内容。

救助の対象とならない方の哀れな末路を説明。

★第二十二編は

都市攻撃の実質的な時間についての内容。

★第二十四編は

ノアの大洪水のシステムの組み込まれた事実があることについて。

★第二十六編は

太陽についての内容です。

見せかけの計画を立てると言う頭の記述が気になります。

★第三十二編は

ノアの大洪水でフランス国民の死体が移動する状況に関する内容。

★第三十四編は

太陽がホームページでノアの大洪水を説明する内容。

具体的に述べています。

★第三十七編は

太陽の警告を無視し続けた人類の末路について。

★第三十九編は

ノアの大洪水の大津波の様子の内容。

★第四十編は

都市攻撃まで冷淡な態度を取る方々の内容。

太陽の本質達が救済のやる気を無くしたとあります。

★第四十四編は

飼育管理されている人類に語りかける内容。

皆さんの悲しい運命を知らせる内容です。

★第四十六編は

月を天と表現している内容です。

★第五十六編は

ノアの大洪水の開始時間について。

★第六十編は

都市攻撃とノアの大洪水の接近による若者達の自暴自棄の様子。

★第六十三編は

宇宙からの襲来によってアメリカの影響力が低下する様を説明している内容。

★第六十五編は

アメリカの国民がインターネットのコンピュータのモニターに出力されている人類滅亡を主題とする内容を発見するが真面目に対応しない様子について。

★第七十編は

ノアの大洪水の様子、

大津波同士がぶつかる様子を説明している内容です。

★第八十四編は

都市攻撃による惨状について。

★第九十一編は

ミロクが起こされる内容。

★第九十ニ編は

ノアの大洪水の極の滑り回転の方向を説明している内容です。

★第九十四編は

世紀末以後の生き残った人類の全体の流れを説明している内容。

第三章は以上です。


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第4章」の超々要約

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今日は「諸世紀・第3章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

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「諸世紀・第2章」の超々要約

2012.04.25 21:18|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第2章」の超々要約

ロックさんのメール

ロックです。


第二章

★第一編は

ノアの大洪水の初期大津波の被害の状況です。

★第十編は

解放計画について、インターネットの仲間について記載。

堕天使サタン達の人類絶滅の意図やノアの大洪水のシステムを理解するとあります。

人類絶滅の意図も悪を抱き参らせると言う視点が加わらないと理解したと言う範疇に入らないのでは?

と思うとリアルタイムな内容かも。

★第十ニ編は

ノストラダムスの見た未来のノアの大洪水の様子。

情報に見向きもしなかった方々に神の霊がノアの大洪水の前に罰を加えるという内容です。

★第十三編は

太陽の本質達のあるべき姿についての内容。

★第十四編は太陽の特徴と王女とお付きのもの達について。

★第十五編は二隻の星型の宇宙船による掲挙の時期の内容。

★第二十二編はノアの大洪水のスタートについて。

★第二十七編はサタンの大見得に関する内容。

★第二十八編は月のあだ名を持つ予言者の太陽のお話です。

とあります。

太陽が表に出て説明に出ることにも触れてます。

★第二十九編は

太陽が出かけることになる内容です。

人類がその事実に打ちのめされる内容。

★第三十編は

古代のアトランティス、イカルス、ムーの文明での行った虐殺をアメリカ文明でも行うという内容。

★第四十一編

では太陽系での天使軍とサタン軍との戦いに関する内容。

★第四十三編は

三層のマントルが出てきます。

長い髪を持った星が見えている間(西暦1997年3、4、5月ヘルプホップ彗星が現れている時)と言う内容があります。

こういった内容の検証も必要かと思います。

★第四十四編は

都市攻撃のすさまじい様子の内容。

★第四十五編は月人の作ったアンドロイドの人類の救出の内容。

★第五十四編はアメリカに動揺を与える内容、

太陽が三層のマントルと大津波の説明をインターネットで実施する。

★第五十八編は解放された月人達の救助の内容。

★第六十二編は太陽の転生、能力者の全ての懲罰的行為(太陽と天使達の戦いの行動)とあります。

★第七十五編は

都市攻撃、食糧の備蓄の破壊、人が人を食う内容。

★第七十八編は

ノアの大洪水のメカニズムについての内容。

★第七十九編は

ノアの大洪水の大津波の波頭のもと全てを薙ぎ倒すとあります。

ノアの大洪水の制作者がサタンであることを説明している内容。

★第九十二編は

都市攻撃とノアの大洪水と太陽への覚悟を促している内容。

★第九十四編は

ノアの大洪水の初期大津波に関する内容。

★第九十六編は

掲挙の一場面の内容。

★第九十八編は

太陽の目覚めと出現を認識する様になるとの内容。

太陽は予測を予言しにフランスに来る。

などが記載。

★第九十九編は

太陽が解読結果を伝えている様子の説明です。

ノアの大洪水の人類の滅亡を

「アメリカ文明の滅亡」

と呼んでいるとの内容。

以上第二章でした。


第二章の追加分です。

★十七編は

太陽と女王について述べています。

太陽の事を原書直訳では北の正統と記載されています。

ひふみ流だと高天原の正統なんてなりそうですが。

★第五十七編は

太陽に自らの運命を説明している内容です。

第一の課題、

第二の課題

という部分は一二三の御用、三四五の御用となるかも。

★第五十九編は

ノアの大洪水を説明している内容です。

★第六十編は

太陽に仕事の結果を説明している内容です。

★第九十七編は

太陽が報われるときのバラの予言です。

★第百編は

人類が都市攻撃に対しての防御線を構築する内容です。

地球に潜伏している月人達を取り除くことを勧めている内容です。


「諸世紀・第1章」の超々要約

「諸世紀・第3章」の超々要約


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今日は「諸世紀・第2章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

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「諸世紀・第1章」の超々要約

2012.04.24 21:05|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第1章」の超々要約


ロックさんのメール

ロックです。

諸世紀を超超要約で一度記入しておくと、後でサイトで記入されたページで確認すれば、何について書いてあるかも、ひふみ神示並に覚えるかもしれないと思いました。


第一章

★第三十七編は

「都市攻撃寸前の太陽が報われる日々について書かれています。
(もしかしたらこの予言詩の内容がスサノオに結び付くかもとも見ています)

★第三十八編は

「太陽と(鷲)大統領」

に関する内容です。

角笛の叫びというオグミオンの例えが出て来ます。

ハルマゲドンの説明も含んでいます。

★第四十五編は

「地球劇場」

の説明の内容です。

★第四十六編は

「巨大UFOによる携挙」

の内容です。

★第四十八編は

「諸世紀の書かれた目的」

★第四十九編は

「携挙の内容ですが北半球の東洋の人々がUFOによって連れ去られる」

とあります。

★第五十編は四十九編と同じ内容になっています。

★第五十一編は

「ノアの大洪水の内容」

ですが木星と土星について触れてます。

個人的にはカッシーニなどの探査によってNASAの方々が首をかしげているレポートが気になります。

★第五十三編は

「都市攻撃によって信徒が理解し離教する」

内容です。

★第五十六編は

「月人の終戦処理」

について記載。

★第六十ニ編は

「人類滅亡の過程」

について記載


ロックさんのメール

ロックです。

第一章続きです。

★第六十四編は

「都市攻撃とサタンの人類の処刑をくだす内容」

★第六十七編は

「ノアの大洪水の前駆現象としての大飢饉の発生に関する内容」

★第六十八編は

「ノアの大洪水の目的に関する内容」

ノアの大洪水を執行するのはサタン。

★第六十九編は

「地球の七階層の構造に関する内容」

この予言詩には遥かなる(印刷機)回転(「地球の極の滑り回転」の例え)、

などの記載があります。

ここにはノアの大洪水を仕込んだのはサタンとの記載があります。

印刷機の記載がひふみ神示の印刷という記載と暗号としての関連がないか調べたいところです。

ノアの大洪水に関して「ウタ」が適用されるなら「オグミオン」が思い浮かびます。

★第七十一編は

「ノアの大洪水による海水の慣性回転の先頭の巨大津波は三回襲い通過するとの内容」

★第七十三編は

「ノアの大洪水の被害状況に関する内容。

★第七十六編は

「太陽のノアの大洪水の重要な要素の「三層のマントルと滑り回転する境界」に関する発言が認められる内容。

★第七十七編は

「ノアの大洪水の物理現象の説明」

★第八十編は

「ノアの大洪水がある年の三月四月五月六月に起こる異変について記載」

ひふみ神示の三月四月に気付よに関連するかも。


「諸世紀・第2章」の超々要約

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ロックさんが、太陽(ミロク)さんが解読された諸世紀を、超簡単に纏めてくださっています。

本編は終末と太陽の検証サイトに有ります。

宇宙の真相サイトにも有りますが、個人的に読み易いですので、そちらのアドレスを記載します。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

十年以上前に五島何某と言う方が解読され、出版された本が話題になりました。

太陽(ミロク)さんが解読されたものは、それとは異なる解読となっています。

量が多いですので読むのは大変ですが、ご一読をお勧めいたします。

都市攻撃の終了を知る方法(無線)

2012.04.23 22:30|考察
都市攻撃の終了を知る方法(無線)


「都市攻撃」と無線機 


クイズと言ったが、これは知る方法は無いんじゃ。

ただ一つ、もし無線を持っている連中が世界中で“連絡網”を作っている場合にのみ可能なんだ。

しかし無線には問題があるんだ。

遠くまで無線を飛ばせるには電波状態が良くなければならないんだ。

夜は電波が遠くまで届くが昼間は届かないとか、いろいろ条件があってこの方法は難しいぞ。

特に海外の情報なんかは高いアンテナを立てておかないといけないぞ。

だが、そんなものは「都市攻撃」のときに真っ先に破壊されてしまうからな。

自衛隊で“海・空軍”は全滅するだろう。

だが、“陸上自衛隊”の一部は残るものもあるかもしれんな。

そんな部隊ならひょっとして海外と連絡できるぐらいの無線器も持っている可能性もあるな。

まあ無線の情報に詳しいやつなら、高い木と木の間に電線を張ってアンテナ代わりにして300キロくらいなら交信できる可能性も無いとは言えないぞ。

だが、長いアンテナを張っても電波がなかなかキャッチしにくいぞ。

交信時間でもきちっと決めておかないと、受信は難しいぞ。

一番良いのは携帯電話で連絡を取って、

「これから無線を送るからキャッチしてくれ」

と伝えるのが良いな。

そうすれば、相手もかすかな電波でもキャッチしてくれるかもな。

何?

それは無理だって。

「中継の電話基地が破壊されてしまっているから」

だって!

もちろんこれは冗談だ。

携帯電話なんか使えるはずは無いさ。

「まぎらわしいから時々冗談を言うのを止めてくれ」

だって?

何を言っているんだ。

不死になるとどんなに暇か何度も言っているだろう。

俺様は冗談でも何でも言うぞ。

少しでも暇つぶしをせねばならぬのだ。

最近の人間のガキどもは、冗談を聞くといやな顔をするだろう。

なぜだかわかるか?

それは自分たちの命が先が短いとうすうす感じているからだ。

だから
「冗談を言う暇もないし、聞く暇もない」

というわけさ。

命の短いセミを見てみろ!

セミは木にしがみつくと朝から晩までジイジイ必死で鳴いているだろう。

あれと同じさ。

余裕なんてこれっぽっちも無いのさ。

おじさんになると先が短くても今までたとえ40~50年でも生きてきたので余裕があるぞ。

だが、若者は余裕が無いわけだ。

だから冗談を聞くと「さぶ~」なんて言ってすごい拒否反応を起こすんだ。

これは霊感の強い子供が特に顕著だからな。

だが携帯電話も最初の攻撃ならいつ始まったかを知るのに役に立つ場合があるのだ。

携帯電話を使ってどうやって攻撃開始を知るかだ?

もちろんラジオやテレビを避難先で聞くことができたらそれが一番だぞ。

これは、避難先にそれらを持参できない人間どもへのクイズだ。

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昨日も書きましたが、攻撃開始もそうですが、攻撃終了が中々わからないです。

無線の技術がある方は良いですが、その技術のが無い人達は困ります。

のろしでも上げる?

やはり感覚に頼る人達が多いのでしょうね。

うーん、何か方法があれば良いのですが・・・。


「都市攻撃」の期間

2012.04.22 21:27|太陽(ミロク)原理
「都市攻撃」の期間


「都市攻撃」は何日続くか! 



「都市攻撃の期間はどれぐらい続くか?」

だって?

そうだな。

3日もあればお前たちが隠れている地域の建物は全部消去できるだろう。

そしたら次の地域に攻撃UFOは移動して行くぞ。

まあ3日ぐらい地面に穴でも掘って隠れているんだな。

もし穴を掘る時間が無ければ、大木の葉っぱの下にテントでも張って潜んでいることだな。

テントなら1時間もあればすぐ張れるだろう。

ただ山に逃げてもテントを張る場所が問題だぞ。

テントを張れるような所が少ないんじゃ。

山には地面が平らなところがめっぽう少ないんじゃ。

ウソと思うなら山に登って探してみろ。

上空から見えないぐらい葉っぱが茂っていて、その下が平らであるところはなかなか見つからないはずだ。

そりゃもちろん斜面にもテントを張れるぞ。

だが、一度そこで寝てみろ。

おまえたちはいつも平らなところで寝る習慣がついているぞ。

だから

「斜面では寝られ」

ないことがすぐにわかるぞ。

日頃から平らな所を探しておいて

「都市攻撃の時には、ここでテントを張ろう」

って目星をつけておくんじゃな。

いざと言うときに、急に平らな所を探しても見つからんぞ!

お前たちは、最近、穴は危険だと、穴を見つけ次第埋めておるな。

もったいない話じゃぞ。

UFOが攻撃してきたとき、穴にもぐっているのが一番安全じゃ。

穴は埋めないことじゃな。

ほい、また口が滑ったぞ。

最近、俺様は口が軽くなったなあ。

3日ですべてのおれたちの攻撃が完了すると思うなよ。

お前たちの住んでいる地域は3日で完了するかもしれんぞ。

だが、他の所からまた舞い戻ってくるUFOもあるぞ。

それが山の中でうろうろしているやつらを探しに来るんじゃ。

2週間たってその気配がなくなったら初めて安心できる、ということになるぞ。

でも2週間たったとき、

「UFOが世界中からいなくなった」

とどうやって知るかだな。

「UFOが月に引き上げてしまった」

ということをどうやって知ったら良いのか?

これがクイズだ。

おまえたちは都市攻撃から逃れて「ノアの大洪水」で死ぬ決心をしたんだろう。

なら、おまえたちはこの問題を考えておかないといけないぞ。

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避難期間は2週間です。

昨日のコメントにも書きましたが、都市部には出ない方が良いです。

食料を求める飢餓状態の人達に、襲われる可能性が大です。

避難している時に気を付けないといけない事は、山崩れ、土砂崩れ、強風による倒木、大雨による浸水、野生の動物等です。

避難場所をあらかじめ探して、下見をしておく事が大切です。

あとはどうやって攻撃が終わったかを知る方法が大切ですが、これは難しい問題です。

せめてラジオ放送のシステムが残っていて、それで知る事が出来れば良いのですが・・・。

むろん携帯電話は使えません。

一番良い方法は出歩かない事でしょうか。

「都市攻撃」で生き残る方法

2012.04.21 23:54|太陽(ミロク)原理
「都市攻撃」で生き残る方法


「都市攻撃」から生き残るには! 


つまり俺様は人間を消去するのに3段構えの完全消去法を考案したんだ。

賢~い宇宙人だろう。

そんな賢~い宇宙人のすることに逆らおうなんて考えるやつはいないだろうな。

たまに馬鹿がいて逆らうやつがいるぞ。

だが、今までそうゆう馬鹿は全~部消去してきたからな。

おうそうそう
「都市攻撃の時に都市を離れてどこに逃げたらいいのか」
って?

馬鹿野郎! 馬鹿女郎!

何度言ったらわかるんだ。

「都市攻撃」で都市と一緒に死んだほうがましだ、っていうことが。

おまえたちは地震、雷、火事、おやじなんて言っているぞ。

だが本当は「ノアの大洪水」、「都市攻撃」、地震、雷、火事、おやじと訂正すべきなんじゃ。

これにはもっと生き残るのが難しい氷河期は抜かしてあるぞ。

氷河期まで生き残るやつはほとんどおらんからだ。

そんなに知りたかったら「都市攻撃」で生き残る方法を教えてやろう。

しかし、知らないぞ。

おまえたち生き残っても人が人を食うようになっても。

前にも言ったように食料・水は無いのだぞ。

特に怖いのは水道施設が破壊されるから水が無いことじゃ。

食料は1週間無くても生きていけるが、水が1週間飲めないと恐ろしい事態になるぞ。

たとえ食料があっても、火を起こせないのだぞ。

火を起こすと上空の攻撃UFOからすぐ見つかるぞ。

お前たちはそれでも「都市攻撃」から生き延びたいのか?

いい覚悟だ。一応教えてやろう。

都市を捨てて家が一軒も無い、そして上空から見えないところに身を隠してじっとしていることだな。

人数はほんの少人数のグループでないとダメだぞ。

人数が多いとわれわれに上空から発見されるぞ。

みつかったら光線砲を打ち込まれる可能性が高いぞ。

光線砲はエネルギーをチャージするのに少し時間がかかるぞ。

だから、効率を考えて隠れていても人数の多いところしかねらわないんだ。

おっと又極秘情報をしゃべっちまったぞ。

最近俺様も口が軽くなったな。

いやいやかまいやしねえ。

どうせ生き残っても食料・水が無い連中だ。

すぐに人間同士が殺し合いを初めておいしい味がついた魂ができるだろう。

そうゆう魂をまとめて食べたら美味しかろうなあ。

ああ考えただけでもたまんないぞ!

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都市攻撃から避難した後の、生き抜く方法が書かれています。

上記で1週間と書かれていますが、最低2週間以上生き抜く為の食料・水が必要です。

その間火を焚くと、熱感知センサーで捕らえられます。

火を使用しなくても良い食料の備蓄が必要です。

水も必要ですので、飲料水や浄水知識も必要です。

後は、暖を取ったり、住む所、薬品等も必要です。

都市部には出ない方が良いです。

食料を求める飢餓状態の人達に、襲われる可能性が大です。

避難期間を2週間としたのは、1回目の攻撃終了後、概ね2~3日後してから再度の攻撃を考慮し、その上念をいれての期間です。

攻撃が終わったと思って外には出ないでください。

再度の攻撃が有ります。

その後はサバイバルが始まります。

この時は農具の様な道具が必要になります。

避難時2~3人位のグループが良いでしょう。

多くなると熱感知センサーで、非難している事が分かってしまいます。

後はノアの大洪水が始まるのを待つだけです。

でも運の良い人達(もう選別されていますが)は、サタンに憑依された月人解放の為に戦った、良い宇宙人達から携挙されます。

その携挙は、超巨大UFO2機で行われます。

運がよければ皆さんと会えるでしょう。


都市攻撃のときの攻撃UFOのルート

2012.04.20 21:45|太陽(ミロク)原理
「都市攻撃」の時には5機の超巨大UFOが北から襲来する!



俺様から「都市攻撃」のことを教えてもらってありがたいだと!

なんだお前たちは一応「都市攻撃」は生き延びるつもりだな。

それじゃ「ノアの大洪水」で死にたいのか!

別にどちらで死んでくれてもかまわんぞ。

俺様はお前たちが「都市攻撃」で死んだ方がずっと楽だと思うがな。

何?

「都市攻撃」の時にどこに逃げたらいいのか教えて欲しい、だと!

そんな都合の良いことを俺様から聞くな!

自分で考えろ!

俺様は一人でも多く殺したいのだぞ。

そんな俺様に尋ねるほうがおかしいぞ。

でも俺様も暇だから暇つぶしにクイズ形式でおまえたちの考えるヒントをやろう。

まず第1問だ。

「都市攻撃」の時には俺様の部下の悪い宇宙人が乗るUFOが5機地球に向かうと以前に教えたな。

ではその5機は地球のどのあたりの都市から攻撃を開始するか?

こうゆう質問の仕方だとお前たちにはちょっと難しいな。

では、都市を破壊するとき、
「まず北半球から破壊するか南半球から破壊するか?」
という質問に切り替えよう。

さておまえたちならどちらにする?

何!

北半球からだと!

なぜだ?

「北半球には南半球より都市が多いからだ」と・・・

正解だ!

すると月からやってきたUFOは最初にどこに集結するか?

そうだ、北極上空だ。

ここから5機が分担してしらみつぶしに大都市を南に向かって破壊していくという寸法さ。

日本の場合なら大都市と言えば札幌、仙台、東京、名古屋、大阪・・・というルートになるな。

しかし破壊されるのは大都市だけではないぞ。

全ての文明の痕跡を消すのが「都市攻撃」の目的だぞ。

だから、中都市も小都市も田舎も消していくぞ。

そのために小さなUFOをいっぱい連れていくぞ。

その5機の巨大UFOに搭載していくんじゃ。

おまえたちはその時なるべく都市内にいてくれ。

そうすれば都市といっしょにあの世にいってもらえるぞ。

そうしたら俺様がそれらの美味しい美味しい魂を食べさせてもらえるという寸法さ。

なるべく都市から30キロ以内にいてくれよ。

おまえたちを見つけてUFOの光線砲で消しやすいからな。

それから5機の超巨大攻撃UFOが南下していくルートの左右30キロ以内にいてくれよ。

そうするとUFOが次の大都市に向かって南下して行く途中でおまえたちを発見しやすいのじゃ。

おまえたちも「都市攻撃」の時に死んだほうがいいぞ。

生き残ってあとに控えている「ノアの大洪水」の恐怖に震えるよりましだろう。

「都市攻撃」の後には都市やライフラインが全て破壊されているぞ。

食料倉庫も灰になっているぞ。

だから食料も衣類もないぞ。

阪神大震災の時には3日も辛抱すれば救援がやってきたな。

だが、今回はどこからも救援は来ないぞ。

そうなったらおまえたちは食料として人が人を食う最悪の事態に陥るぞ。

俺様が「お前たちは"都市攻撃"の時に死んだほうがずっと賢い」と言う意味がわかろう。

何!

おまえたちは「都市攻撃」も逃れて「ノアの大洪水」にも何とかして生き延びる、だと!

そうゆうだいそれたことを考える馬鹿が少しはいるんだ。

そうゆうやつを消し去るために俺様は「ノアの大洪水」の後に人間が住み難くなるように地球の気候を変えてしまうんだ。

さて又クイズだ。

ほとんどの人間が死に絶えた「ノアの大洪水」の後に地球はどんな気候になるか?

ヒントをやろう。

「こんな気候では生き残った極少数の人間も食料を確保できない」
というような寒~い気候だぞ。

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先日も書きましたが、都市攻撃のルートと超大型UFO5機での攻撃を、サタンの視点から書かれています。

{「こんな気候では生き残った極少数の人間も食料を確保できない」
というような寒~い気候だぞ。}

とヒントが書かれています。

食料確保、暖の確保、住む所の確保、救急用具(薬を含む)の確保等、サバイバルが出来る様に準備する事が大切です。

サバイバルの準備に関しての纏め

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-31.html

http://slicer93.real-sound.net/mokujisavaival.html

上記を参考にしてください。

都市攻撃のとき心冷たい宇宙人は何という口実を言って人間を攻撃するか

2012.04.19 21:39|太陽(ミロク)原理
都市攻撃のとき心冷たい宇宙人は何という口実を言って人間を攻撃するか


悪い宇宙人は人間を殺す何か良い理由が浮かぶしょうか。

多分彼らのことですからこうゆう理由にするでしょう。

1 人間は不遜にも神の聖域であり住まいである 月に侵入した罪

2 バベルの塔の神話を与えて人類に警告しておいたのに人類は 超高層ビルを建設 して無意識に神に近づこうとした罪

3 遺伝子操作により神の領域である 生命の改良をした罪

4 神の領域である 不死の研究をした罪

5 神が作った神のための憩いの庭である地球を 環境汚染物質で満たした罪

また悪い宇宙人は以下のようにも思うでしょう。

「これを聞いているときの人間の驚いた顔が早く見たいものだな。

めちゃくちゃ驚くぞ!」 

「人間にはこれらの罪状を聞かそう」

「人間がビックリして聞いている間に、 UFOから光線砲が発射されるんだ」

「人間を建物もろともジューと溶かしてしまおう」

「だが地下に逃げたり山の洞窟に逃げたりするやつもいるだろうな」

「こいつらを殺すには光線砲だけでは無理だな」

「何か良いアイディアはないものか」

悪い宇宙人は又また考えました。

「しょうがない又あの手を使うか!」

「あれなら完璧だ」

「人類を皆殺しにするにはあれしか無いな」

さて悪い宇宙人はUFOの光線砲を逃れて生き延びた人間をどうやって皆殺しにするのでしょうか。

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上記に五つの罪が書かれていますが、これはサタンとサタンの手下の月人が、人間達に罪(彼らが作った罰則)を犯させ、それを理由に殲滅する為に行って来た事です。

月人は人間より高度な科学技術を持ち、不死の身体となり宇宙で生活をしていました。

それより高度な生命体であるサタンは、身体を持たずに生きる術を持ち生活していました。

それを隠して人間だけに罪などと言う難癖を付け、滅亡しようとしています。

その時どんな難癖をつけるか、楽しみにしておく事も、良いかもしれませんね。

都市破壊攻撃の様子

2012.04.18 22:18|太陽(ミロク)原理
都市破壊攻撃の様子


ミロクが都市破壊の様子を述べておられます。

近い将来の来襲による都市破壊攻撃の様子は どんなか?」という質問が多いようです。

それに対する回答です。

都市破壊攻撃の様子は、あまり楽しい話ではありません。

しかし、知りたくなる項目の一つでしょう。

この来襲を信じている人々も、そうでない人々も、話題の一つとして、具体的に内容を知りたいと思うのは当然です。

彼ら月人たちが、どのレベルの小型戦闘母艦を何隻、展開するかによりますが、予想される様子を説明したいと思います。

多分、程度の違いはあれど、大方は正解と思います。

もし、皆さんの中で説明を真面目に受け取られる方達がいましたら、今から逃げる準備を開始してください。


{説明 1}

この来襲の目的はいつも説明しているように「人間狩り」です。

皆さんがやっている、「狐狩り」「バッフアロー狩り」等の狩りと性格は同一です。

これらはただ、楽しみのために動物を追いかけ殺す行為です。

食物として生きるための収穫のための狩りではありません。

皆さんが逃げまどう姿を見て楽しむものです。

それと、現代人類が「これ以上科学進化をする必要がなく」 「地球上で繁殖する必要がなくなった」 事を知らせるためのものです。

もちろん、皆さんが自分達の置かれた驚くべき立場に、驚愕し逃げまどい、狂い失望するでしょう。

その様子を見て楽しむのも目的の一つです。

私は、このホームページで、今も警告しています。

しかし、多くの皆さんは、笑って無視されるでしょう。

その事は、特別に問題でありません。

その結果自分たちが虐殺されようとも、それは自業自得でしょう。

およそ、この攻撃で人類は、最低1/3の仲間と、科学文明の集中している都市と工業地帯を失う事に なります。

生き残った人々は、「都市攻撃」が真実となったことから半年後「ノアーの大洪水」のある事を嫌でも悟ります。

死ぬ運命の人々は、大飢餓と大恐怖の失望の中で残りの人生を迎えるでしょう。



{説明 2}

ここで、皆さんは彼らが人類の軍事情報の全てを把握している事を、承知していなければなりません。

人類は自分たちで軍事技術等を進化させたと信じています。

それは全くの誤りです。

人類の進化は、ほとんどが彼ら月人の科学技術の制御の結果です。

彼ら月人が、過去も現在も、人類の皆さんの知らないうちに人類を操っているのです。

操って「人間同士に戦争をさせ」それをゲームとして楽しんでいるのです。

人類は彼らの演出により、役割を与えられ、その役を演じているにすぎません。

彼らが演出家で人類は俳優なのです。

演出家は地球劇場で進行する物語の筋書きを完璧に把握しています。

残念でしょうが、彼らには何から何まで筒抜けです。

過去の人類のことですが、たまたまゲームの制御に失敗したことがあります。

その結果、人間同士で核戦争をしてしまいました。

そこで人口が激減してしまい、せっかく楽しみにしていた人間狩りが台無しになった事がありました。

そのために、人類の科学進化管理責任者が処分されました。

ですから、私は、皆さんの様に核戦争の恐怖は持っていません。

たとえ、核のボタンを押しても、どうゆう工夫をしているか分かりませんが、核ミサイルは発射されないからです。

また、人間狩りを台無しにする事は、厳禁ですから。

昔、中国の政治指導者が、「核兵器は張り子の虎」であると語った事があります。

虚勢をはった発言かも知れませんが、この事実を知った上での発言だとしたら、驚くべきことです。

ただ、わたしは「全面的核戦争が無い」と説明しただけで、楽しい人間狩りが台無しにならない程度に部分的に核を使用する事は、彼らの望むところです。

ですから、核の傘の意味はあると思います。

しかし人類が絶滅するほどの全面核戦争は、させません。

その様な意味から、人類の皆さんは、使えもしない兵器の作り過ぎですね。

何が言いたいかって?

それはね、「都市攻撃」の時、都市と人々が破壊・殺戮さていくのを見て、苦し紛れに人類が核兵器を使用しようと決断しても、彼らは先刻承知していることなのです。

ですからそれは無意味な攻撃と言いたいのです。

もし、核兵器を爆発させることに成功しても、相手にかすり傷すら与えられません。

逆に人類の絶滅を早めるだけに終わると説明しているのです。



{説明 3}

アメリカ国民の方達にとって、精神的に辛いことですし、侮辱的ことですが、たとえば、次のようなたとえ話が適当でしょう。


1 かってアメリカの人々は、楽しみのために野牛のバッフアローを殺戮(さつりく)していました。

これは、野生の動物以下の行為です。

正常な動物であれば、生きるための食料としての捕獲はしますが、愉悦のための殺戮はしません。

バッフアローは、列車から発射される弾丸の餌食となりました。

抵抗したくても、抵抗らしい抵抗もできず、絶滅の直前にまで至りました。

バッフアローと共存していたインディアンの人々も虐殺されました。

この事は、歴史的事実ですから、どなたも承知している事実です。

この来襲は、この事と相似の行為です。

超巨大なUFOから、地表に住む人々は 抵抗らしい抵抗もできず、多段に配置された光線砲(エネルギー砲の一種)によって破壊・虐殺されます。

「超巨大なUFO==列車」 「地表に住む人々==平和に生活していたバッフアロー」 「光線砲==鉄砲」 と置換すれば立場が逆になった事が、良く理解できます。

これが、彼らの攻撃の基本的パターンです。

2 この攻撃は、スペインの闘牛ショウにそっくりです。

闘牛に使う牛は、闘牛用の牛として大切に育てられます。

それらは他の牛と戦わせ選別され闘争心旺盛な牛に育てらていきます。

そして、最後には闘牛場に引き出され、闘牛士と格闘します。

その結果、闘牛士に心臓を貫かれ殺されます。

アメリカは、この闘牛の立場にあります。

まず、第二次大戦、ベトナム戦争、湾岸戦争を戦いました。

最初は、あまり戦いたがりませんでしたが、これでは、調教になりません。

彼らは、無理矢理、戦場に引き出しました。

そして、アメリカは、残酷な戦いを強いられました。

およそ人類の歴史に現れる戦いは、軍隊同士の戦いでした。

それまでの戦争では、非戦闘員は、部外者として戦いの範囲から外され、それなりに戦人の節度は保たれていたのです。

しかし、彼らはアメリカ合衆国に対して、彼ら好みの大量虐殺を誘導しました。

過去の湾岸戦争を思い出して下さい。

イラクを包囲して圧倒的戦力で攻撃して勝利しました。

明きらかに戦いたくない国民を戦場に引きずり出し大量の虐殺をさせました。

ところが、彼らに愛でられている肝心のフセイン大統領は生き延びています。

徹底的にフセイン大統領を攻撃して殺せは戦いは簡単に終了したはずです。

アメリカの実力であれば、それは容易だったでしょう。

しかし、平和な生活を望む子羊であるイラク市民の大量虐殺の道を選択しました。

いずれの戦争でも、アメリカは子羊の大量虐殺を選択しています。

戦いの中で虐殺行為をさせられました。

それにより、国民の間に残虐な闘争心を育てられました。

それを助長するため、平時でも、武器を持たせられました。

そして殺戮の緊張心を維持させ、防衛という名分の殺戮を何とも思わない心を育てられました。

闘争力(軍事力)を持たせられ、闘牛用の牛として、またその優良種として成長させられたのです。

これからは、彼らにとって楽しい闘牛(人)の始まりです。

近い将来の闘牛場(地球闘牛場)で、闘牛を楽しんだ上、傷つけ弱らせ殺します。

狩りの勝利の雄叫びが聞こえるようです。

血で汚れた闘牛場は、その後の「ノアの大洪水」で水洗いします。

真新しくなった地上で、又もや同じことをするのです。

次の新しい闘牛を開始するのです。

以上のような理由で、今までアメリカ国民の多くは、攻撃するばかりで、自らは大量虐殺された経験がありません。

今回初体験する事になります。

私は、平時から大量の武器を持たせられ、防衛という名の闘争心を持たされてしまった悲しむべき人々の運命がはっきりとわかります。

「都市攻撃」後の無政府の無法状態の試練にはとても耐えられないでしょう。



{説明 4}

もし、光線砲で攻撃されるのなら地下深く防空壕を製作して、そこに避難すれば良いと思うでしょう。

ある面で、この考え方は正解です。

ですが、次の事を念頭に置いていて下さい。

重要な事です。



1 地下深く逃げる事は、良いのです。

この事がある程度成功している事は 先人たちが避難した深い穴(豪)が世界各地に存在することから分かります。

来襲による攻撃の期間は、2週間で完了しますから、食料と水を必要なだけ確保したら生き残りには成功するでしょう。

しかし、攻撃が完了した時、地上に出てきてもかって繁栄していた都市は、使い物にならなくなっています。

そのうえ、人類の言う文化的ライフラインの全ては、破壊されています。

石器時代の生活とサバイバルな生活を覚悟していて下さい。

2 人口は、都市に生活している方達が死に、減少していても、ライフラインの破壊で、生き残った人々を養うには、明らかに不足します。

協力して窮乏生活に耐えなければなりません。

場合によっては、悲しい事ですが、子供を生かすために老いたる者は食料となる覚悟が必要です。

3 半年後には「ノアの大洪水」が迫っているのです。

窮乏生活の上、迫り来る大津波から生き延びる戦いを開始しなければなりません。

苦しみのために、死んだ方がまだましと考えるような日々となります。

4 かって、某国の戦略基地が地下深くに作られ、「核ミサイルの攻撃に耐えられ、1年以上の生活ができる」と、何かの本に説明していました。

けれども、その基地は3年間近く、3,000mの海水の下に置かれる事を想定して設計されていないです。

思わず、笑ってしまいました。

皆さんは どう思います?



{説明 5}

この来襲による攻撃は、列車から撃つライフル射撃の様なものだと説明しました。

ですから、助かりたければ、都市を離れて、藪の中に逃げ込み、撃たれないようにすることです。

科学文明とライフラインの破壊を目的としているのですから、追っかけ回してまで射撃は、しないでしょう。

精々2週間逃げ回ればよいのです。

人類の全てを処分し洗い流すのは「ノアの大洪水」の役割だからです。

サバイバルの準備を開始される事をお奨めします。

もう、残りの時間は少ないのです。


{説明 6}

攻撃の手順が気になるでしょう。

それは、大体次のように推定しています。



1 全ての物・者が集中している都市を、攻撃するのですから海岸線に沿って破壊は進むと思います。

皆さんは、軍事基地を先に破壊すると自惚れているかもしれませんが、そのようなことはありません。

人類の玩具のような軍隊の基地等、無視して行動します。

2 地球儀を見て下さい。

映画の「インデペンデンス・デイ」ではUFOは各国の首都をいきなり攻撃に向かいますが、今回は地球を征服しに来るわけではありません。

単なる、“破壊と殺戮”ですから“手近な都市”から攻撃していくだけです。

そうすると、“南極から”か、“北極から”かとなります。

南極からでは、都市も少なく効率的でありません。

当然、北極から展開攻撃する事になります。

北極上空に展開し、南下攻撃して、南極上空に集結して引き上げる事になりそうです。

3 攻撃通路は、例えば


●大西洋岸沿いに

北アメリカから南アメリカへ

★モナトリオール→オタワ→ニュヨーク→フイラデルフィア→ワシントン→シカゴ→メンフイス→キュウバ→カラカス→フォルタレザ →サルバドル→ブラジリア→ペロ・オリリンテ→リオ・デ・ジャネイロ→モンテビデオ→ブエノス・アイレス



●太平洋岸沿いに

北アメリカから南アメリカへ

★エドモントン→カルガリ→シアトル→シアトル→サンフランシスコ→ロスアンゼルス→サン・ディエコ→グアダラハラ→メキシコ→ グアテマラ→エルサルバドル→サンタ・フェ・デ・ボコタ→エクアドル→リマ→リマ→サンデアゴ

 


●ユウラシア大陸太平洋岸から日本・中国、東アジア、オストラリアへ


●ユウラシア大陸大西洋岸からヨーロッパ、北アフリカ大西洋岸、南アフリカ、大西洋岸へ


●ユウラシア大陸中央通過、インドへです。

詳細は、実際の攻撃を見ないと分かりませんが、平均破壊時間は大体1都市3~5時間ではないでしょうか。

攻撃用のUFOは、この推定のようになると、5隻だと考えられます。



{残る課題}

何とか説明してみましたが、どうでしょう!!


1 なぜ、過去攻撃された遺跡と思われるものがあるのに、真剣に調査されないのでしょう?

2 なぜ、その可能性について皆さんは知らせてもらえないのでしょう?

3 なぜ、インデベンデンス・デイ等の来襲ものの映画など作り、人々を宇宙からの攻撃の馴らしをしているのでしょう?


「おかしな・不思議な・明らかに情報操作しているとしか思えない事」

が、ぞろぞろと出てきます。

皆さんも確認してください。

驚きますから!!


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攻撃通路が5通り書かれていますが、これは月から発進した超大型UFOが5機の為です。

その5機の超大型UFOには、小型UFOを沢山艦載しています。

その小回りの利く小型UFOが、攻撃して人類を殲滅していきます。

人類が最初に行わないといけない事は、逃げ延びる事です。

月から発進した超大型UFOは、人類に恐怖を与える為に低速で地球に向かって来ます。

その情報が流れたら、都市部から30km以上離れた山中に、逃げ込んでください。

一グループは3人程度で隠れてください。

熱センサーに感知されますので、火は焚かないでください。

そして最低2週間は、そこから出ないで隠れていてください。

2週間以上過ぎても都市部には出ないでください。

食料を求める飢餓状態の人に、襲われる可能性が非常に強いからです。

これらの事を考えてサバイバルの準備をしてください。

サバイバルに関しての情報は、下記アドレスの場所にありますので、参考にしてください。

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-31.html

仏教も本来は好戦的である

2012.04.18 00:12|太陽(ミロク)原理
仏教も本来は好戦的である

ミロクの掲示板に"ほっくん"という方の投稿がありました。


ほっくんの投稿

モモさん、千成さん、はじめまして。

私も、日蓮大聖人の仏法を信じているものです。

質問させていただいてよろしいですか?

千成さんにメールを出すのが怖いもので(^^ゞ

誰かが言っていましたが、全てのEメールは、アメリカのある組織がチェックしているんだそうです。

(↑これって本当の話なんですか?)

太陽の返事

★ アシュロンなどのことでしょうか!

アメリカ政府などの建前はさておいて、当然、国民(全人類もですが)の動静を監視しているのは常識です。

特に、日本においては「今回、念願の全人口の背番号をつけることができましたのでより効率的に監視できるようになりました」

皆さんは守秘義務なんて言いますが、彼らは法律の外で活動していますので、駐留アメリカ軍の治外法権の軍事施設の中から、よろしく情報を収集できるようになりましたし、背番号制で効率的に情報を分析もできるようになりました。

彼らに聞いても、軍事秘密の一言で片づけられますが----

ほっくんの投稿の続き

千成様もホームページに書かれてましたが、私も最近、仏教もキリスト教も根本的にひとつのことを目指しているのではとも思うようになっています。

目的は、「人間を幸せにするということ」ですか、それとも、「戦争をさせること」ですか?

太陽の返事

★ ズバリ、建前は「人間を幸せにするということ」です。

しかし本音はもちろん 「戦争をさせること」です。

宗教とは結果的に戦争になるシステムなのです。

宗教は最後には政治まで手をだしますし、紛争を起こします。

日本の仏教がそうでしょう。

「日本に仏教が伝来した」と歴史では教えられますが、その結果、大和朝廷の中では既存の宗教と仏教の勢力が血を血で洗う戦いを起こしました。

その結果既存の宗教の一方の一族を全滅させています。

そこで、現在の日本の仏教は大和朝廷や政府の妨害も受けることなく、日本中に教えを押しつけることができました。

途中では聖徳太子なんて超仏教派の人物も現れました。

その結果、日本の仏教に完全占領された姿が現在の状態です。

血で血を洗う戦いから月日が過ぎたので、その存在は当然のようになり、仏法は平和主義だと誤解している方たちがいます。

日蓮大聖人であれ、誰であれ、それはそのどんぶり鉢の中のでき事に過ぎません。

現実には政治家はその票を目的にすり寄りますし、それを良いことに、ある宗派では政党を組み、連立政権の与党などと騒いでいます。

ほかの宗派の方たちも負けじと、活動しているのが現実です。

そこでは自分たちの教えが正しいので「広めるための手段です」なんていいますが、お互いが「自分たちが正しい」と同じことを言いますので、当然衝突が起こり争いのもとになっています。

喧嘩早い連中は自分たちの教えは正しいのだから一刻も早く広めるべきだと主張し戦争まではじめます。

所詮、大乗仏教も小乗仏教もその理念はいざしらず、他の宗教も含め「宗教の本質」は「己を正しい」とするその理念故に戦いが起きるのです。

ほっくんの投稿の続き

もし、戦争を目的として作られたというのでしたら、それはどうなんでしょう?

世界史をみると、キリスト教国が宗教戦争を繰り広げた事例は、少なくないとおもいます。

しかし、仏教国が宗教戦争をした例は、あまりないんじゃないかと思うんですが、いかがでしょう?

太陽の返事

★ 仏教をやっていようが道教をやっていようが、折伏して広めようとすれば、既存の宗教と衝突するのは当然です。

もちろん最後は血で血を洗う戦いをします。

戦前まではほとんど仏教が日本を完全制覇していましたので他宗派と争う必要がありませんでした。

そこで争いを繰り広げてきたその好戦性が記憶から薄れ気がつかれないだけです。

だいたいにおいて日本は完全に近い仏教国でした。

ところが、キリスト教の侵略を受けると判断した時の江戸幕府の行動を思い出してください。

ご存知のようにキリシタン弾圧と呼ぶ宗教防衛戦争を島原でしました。

そして踏み絵を行い、たくさんのキリスト教徒を磔(はりつけ)にしています。

先に説明しましたように、過去に日本に仏教が侵略したときには、既存の宗教を排除しようとして、宗教内戦が起きています。

この時は従来の宗教が破れて、仏教が勝ちました。

つまり平和の仮面をかぶっている仏教もいざとなると血で血を洗う抗争をせざるをえないのです。

これが宗教の奥深くに秘められている戦争システムなのです。

ほっくんの投稿の続き

世界史が、欧米人が作ったものですから、アジアの記載が少ないからという可能性はあるかと思いますが。

教義のことで言わせていただくと、大乗仏教には、キリスト教のような全知全能の神様というものはありません。

生命をあるがままに見つめた結果、仏の生命が全ての人間だけでなく、動物にも、植物にも、草木にも、土や石までにも、平等に備わっていると教えています。

モモさんは、よく分かっていただけますよね。

だって、草木に仏の生命がなければ、御本尊様がただの紙きれや板きれということになるんですから。

太陽の返事


★ キリスト教にキリストや聖人と称する存在がいなければ良いと同じように、日蓮という人物が過去に存在していても、 「日蓮大聖人」がいなければ良いのです。

早い話、

「仏教哲学者の中で日蓮と呼ぶ優れた仏教徒がいた」

それを、

「日蓮大聖人奉る

ことに問題があるのです。

奉るということは、正しさを信奉することです。

そうすれば、他宗派の人も自分の教祖を奉り正しいと信奉すればいずれ争いが起こるのは必然です。

信者は命懸けで、大聖人のための行動をすれば精神が昂揚します。

大聖人のために行動すれば、自分が大聖人になったような感覚に襲われます。

この精神を昂揚させたままで他宗派の信者が互いにぶつかれば、その結果は歴史が証明するおどろおどろしい恐ろしい殺し合いの戦争しかありません。

これが宗教は秘められた最高の戦争システムと言われるゆえんなのです。

以下に宗教についてまとめた目次がありますので参考にしてください。

宗教についてのまとめ

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上記投稿メールは過去のメールですが、大切だと思いましたので転載しました。


離教すると言ったら、宗教側からどのような対応になるか

2012.04.16 22:01|太陽(ミロク)原理
離教すると言ったら、宗教側からどのような対応になるか


ハリーさんのメール

千成さん、先日は有益な情報ありがとうございました。

また近況報告させて頂きます。

今天空編を840を越えたところまで読み進みました。

このペースでは今年中読破はチト無理のようですf^_^;

正式脱会できなかったために相変わらず**会の僕への邪魔が続いております。

昨日、僕を勧誘した先輩がご家族でみえられました。

僕は2ヶ月前から喘息の発作がひどくなり、ちょうど寝込んでいたときに来られました。

僕は隣の部屋で寝ていたので話はなんとか聞くことができました。

その方の奥さんの話が聞こえてきました。

「ハリーさんが私の夢の中にでてきました。ハリーさんはサングラスをして私をジーっと見ていた。」

そうです。

さらに、

「四年前に交通事故で亡くなった**さんもハリーさんと同じように昔夢をみてそれからしばらくして亡くなったんです。」

とおっしゃってました。

別に僕にとってはこんなこと言われてもへとも思わなくなりました。

都市攻撃やその後のサバイバルや洪水の恐怖に比べたら、その前に事故や病気で死んだほうがマシと思ってますから。

しかし体調はかなり最近おかしくなってきております。

もともと少食なのですが、最近もっと少食になってきました。

おかげでこのサイトを読みはじめた頃は70キロだった体重が昨日量ったら64キロまで落ちてしまいました。

このサイトを読み始めたころはやはりショックだったのかしばらく精神的に参りましたがなんとか一週間前頃復活できました。

しかし自分の潜在意識を自己分析する限り携挙される対象にはなりえないと最近考えております。

内容が内容だけにここでは書くことはできませんが…

希望では携挙されたらリフターのことを勉強したいと思っているんですがねf^_^;

また乱文になってすみませんm(__)m

ではみなさんますます寒くなってきますのでご自愛下さいませ。m(__)m


千成の返事

ハリーさん、メールありがとうございます。

ハリーさんは、サイトを相当読まれましたから、宗教側の脅し文句は怖くなくなっています。

ハリーさんを訪問された方は、巧妙な脅迫文句を並べておられますね。


「四年前に交通事故で亡くなった**さんもハリーさんと同じように昔夢をみてそれからしばらくして亡くなったんです。」

読んでいて思わず笑っちゃいました。

これって、

「ハリーさんが離教すれば、**さんと同じ運命になる」

って暗に言っているんですね。

でも、ハリーさんはワクチンがうってあるのと同じです。

こんな脅迫全然こわくな~い。

今年中にサイト全部を読み切れないとのこと。

無理しないでください。

サイトのページ数があまりにも多いので、そんなに速く読むのは無理ですから。

今日前回のハリーさんのメールのページ 7802にひふみ神示を載せました。http://slicer93.real-sound.net/0-im-space-7802.html

それも参照してください。

またのメールをお待ちしています。


ロックさんのメール

ロックです

ハリーさんのハリーは急ぐのハリーすかね(^^;)

「神は急いでる」

とひふみにはありますね。

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今回は離教された方に対して、どんな対応になるかを転載します。

たまに想念をぶつけられる人もいる様です。

その時は幻の桜ブログさんに書かれていましたが、

①取り返す、取り返す、取り返すを、「心の中」又は「口に出して」何回も唱える

②みんなが取り返している、みんなが取り返している、みんなが取り返しているを、「心の中」又は「口に出して」何回も唱える

③それを自分の応援に変える。例えば、応援してくれて有難う、応援してくれて有難う、応援してくれて有難うを、「心の中」又は「口に出して」何回も唱える

④助けて、助けて、助けてと地元の木の主に祈る。神社のご神木でも良いですが、本殿には絶対に祈らない事。祈ると気・エネルギーを吸い取られるとの事です。

そして、もう一つ大切な事。

結界が壊れている東日本の人は心の外に向けて強く祈る、結界がまだ壊れていない西日本の人は心の中心に向かい祈り、この時に弱く祈るのがコツの様です。

結界がある地域で強く祈ると、そのエネルギーを取られてしまう様です。

幻の桜ブログさんの所は情報量が多いですので、何処に書かれていたか思い出せません。また読み返そうとは思っていますので、分かりましたら記載いたします。

宗教はなぜ破壊されねばならないか?

2012.04.15 21:24|未分類
宗教はなぜ破壊されねばならないか?!


太陽の宗教に関するコメント

われわれは

「宗教を破壊する」

と説明しています。

その内容について、少し説明を追加しておきましょう。


1.
「宗教を破壊する」

と言うと、

「現在、存在する宗教の教団に論争を仕掛ける」

「そして論破して宗教の組織を閉鎖させる」

と考えられる方たちも多いと思います。

つまり、いわゆる、“道場破りをする”と考えるわけです。

しかし、われわれはそのような愚かなことは実施する予定もありません。

現在の宗教の全てはマフィア化しています。

それらは、上納金(お布施、勧進納金)などを吸い上げるシステムでしかないのです。

その構成員はやくざの場合ですと“組み抜け”は

「指を詰める」



「特別な厚生上納金などを支払わなければなりません」。

宗教マフィアの場合、

「マインドコントロ-ルを加えて、離脱できないようにしています」

そして、これらの宗教マフィアは政治家と繋がり、組織を破壊できないようにしています。

2.
それらの宗教マフィアの数も膨大です。

いちいちつぶしていたら、いくら時間があっても足りません。

その上、宗教ビジネスをするために、新興宗教も次々と作られています。

そうすると、「宗教を破壊する」といっても、現状では物理的に不可能ということになります。

当然ですが、奴らも、その点では抜かりがありません。

3.
では、なぜに

「宗教を破壊する」

と説明するかと云えば、簡単な理由があるのです。

これらの

“宗教マフィア”も“やくざマフィア”

もいずれは自壊していくことは分かっています。

今までも、説明してありますように、ほとんどの主な宗教の教祖と取り巻きたちは 

「人間でないか」

または

「強くマインドコントロ-ルされている人々」



「宗教ビジネスで一儲けを企んでいる人々」

にほかなりません。

「都市攻撃」のような破壊が実施されれば、これらの人々は、下級の信じている門徒を盾にして、逃げて行きます。

なぜなら彼らはもともとその宗教など“はなから”信じていないからです。

今、そんなことを説明しても、ぬくぬくとした地位は離したくありません。

ですから必死になって否定するでしょう。

これらの方たちにとって信仰は所詮“道具”です。

そこで、いざとなれば“道具”を放り出して一目散に逃げ出すのです。

そのために、今は放置しておいても、その時には自壊作用が働きます。

ですから当然“破壊消滅”してしまうことになるのです。

従って、われわれが

「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

時期がくれば、

「いずれの宗教も自壊作用を起こして消滅してしまいます」

4.
「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

「時期がくれば自壊してしまう」

のですから、

「宗教を破壊する」

と言う必要がないように思われるでしょう。

が、われわれの目標は下級の信じている門徒なども可能な限り救出しようとする意図があるのです。

そこで

「宗教を破壊する」

と説明する必要性が出てくるのです。

「あなた達の宗教はそのうちに自壊してしまうよ!」

と言っても、その反応は

「嘘、馬鹿なことを云うな!」

程度です。

彼らは笑って無視してしまうでしょう。

しかし、われわれは

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、どうでしょうか?!

純粋に信じている、下級の門徒たちほど、向きになって反論などしてくるでしょう!

その時、真実と事実を説明して、相手の宗教を徹底的に叩けばどうでしょう。

もちろん、ほとんどは反発するはずです。

反発するだけでなく、巧くすれば、仲間を集めるなりして騒ぐかもしれません。

われわれの狙っているのは、ここなのです。

反発して騒いでくれることです。

宗教的にマインドコントロ-ルされている人間達はそのマインドコントロールがあまりにもきついので、普通では対処できません。

唯一マインドコントロールを解く方法は、

「拘束して、精神病の治療をする他はありません」

しかし現段階で彼らを拘束することは不可能です。

ところが、そのような強烈にマインドコントロールがかけらた状態でも

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、最低の精神的な自己防衛本能が起きます。

すると掛けられたマインドコントロ-ルを越えて精神の均衡が破られます。

その結果、否定的な形にせよ、内容が記憶に書き込まれることになります。

問題は、信者のほとんどが

「われわれが提供するような外部の情報を入手しても、肯定・否定にかかわらず無意識のうちに排除し無視してしまう」

ことなのです。

それほど彼らは

「強力にマインドコントロ-ルされている」

わけです。

無意識に排除・無視させてしまっては、彼らの記憶に残りません。

そこで、記憶に少しでも残すためには、彼らに反発させて、彼らの精神の均衡が破られる必要があるのです。

5.
もう、

「無宗教か」「つき合い程度に宗教と関係している」

自由な広い心の持ち主の方たちには説明していることがお分かりになると思います。

「あなた達の宗教はその内に自壊してしまうよ!」

と言うより

「あなた達の宗教を破壊する」

の方がより効果的であることです。

われわれは可能な限り多くの方々を救助しようとしています。

救助される方たちを今後も増やそうとしています。

そうである限り、必然的に

「あなた達の宗教を破壊する」

と叫び、信者の反発を呼び起こす必要があるのです。

強烈な反発を呼び起こし、彼らのマインドコントロールされた精神の心底に食い込む必要があるのです。

精神の心底にわずかでもわれわれの提供する情報を残さねばなりません。

反発された内容は

「否定であろうと肯定であろうと」

かまいません。

心底にわずかでも残った記憶があれば、その情報が時至れば、彼らを解放するパワーを生み出すのです。

そのパワーが働けば、彼らのコントロールから一瞬にして目覚めさせ・コントロールを離脱させる覚醒暗示の働きをするのです。

そこでわれわれは、しつように

「宗教を破壊する!」

と叫び続けることになるのです。

6.
アメリカのリモートビューイング(遠視)協会の方たちが、

「二つの陣営が人類を奪い合っているようだ」

と透視されたようです。

一方は

「どれだけ殺させないで救うか!」

他方は

「どれだけ殺す予定の人間を漏洩させず殺すか!」

もはや、賢明な読者の方たちにとってはその戦いの意味を説明する必要は無いと考えています。

7.
予言的に云えば、

「--- “宗教を破壊する”と叫ぶ者達が現れる----」

とあります。

われわれのような認識と行動基準に基づけば、必然的に、

「宗教を破壊する」

と叫ぶことになるのです。

予言された者達が、われわれことを指し示しているのかどうかは今はわかりません。

が、今のわれわれはその予言の内容と同じことを具現していることも否定できません。

彼の予言の不思議とやっかいな一面でもあります。

8.
以上が

「宗教を破壊する」

とわれわれが説明する所以(ゆえん)です。

従って、可能な限り、結果はどうであれ

「宗教は破壊しなければなりません」

---------------------------------------------------------------------------------------

宗教はなぜ破壊されねばならないか?を、太陽(ミロク)さんが書かれていますが、宗教関係者や門徒・信者の方達にとっては、晴天の霹靂だと思います。

また、

7.
予言的に云えば、

「--- “宗教を破壊する”と叫ぶ者達が現れる----」

とあります。


と書かれています。

これは太陽(ミロク)さんの事です。

太陽(ミロク)さんが解読された、ノストラダムスの「諸世紀」を読まれれば、一目瞭然だと思います。

諸世紀  http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

また、幻の桜ブログさんも宗教撲滅を謳っておられます。

静かに平和に暮らしたい我々人類にとって、それを奪い去るシステムです。

この事をご一考ください。

離教の手引き!

2012.04.14 21:25|太陽(ミロク)原理
離教の手引き!


宗教に入信するとは

「その宗教の教えや教祖に“こだわり”を持つ」

ことによく似ています。

「こだわり」とは良い面と悪い面があります。

良い面は

「その教えの良い面だけ信じて行動すれば、精神的に楽になります」

「また良い行いをすることもあります」

悪い面は

「その教えの持つ構造的な欠陥があっても、精神的に麻痺してしまいます」

すると、外部の情報を認識できなくなり、最終的にはロボット化してしまうことです。

そのために、全ての宗教は

「良い面だけを強調して」

「悪い面を隠して」

しまいます。

もし、「こだわり」がなかったとするなら、他の宗教にも目が行きます。

そうするとどの宗教も平等・公平に、少し距離をおいて客観的に見ることができます。

ところが、ひとたび、入信すると「キャッチフレ-ズ」を繰り返すことを要求します。

それを繰り返していくうちに催眠効果が出てきてます。

そうすると自然と、マインドコントロ-ルが完成してしまいます。

そうなると、

「そこで教えられたこと以外の情報」

は聞くことはできなくなります。

他のものを理解・認識し、それらについて考察することができなくなります。

そして、それを効果的に実施するのが集団催眠です。

まず、信者を勉強会とか講話会などの名目で集めます。

そこでは、一人の桜が「そうだそうだ」と音頭取りをします。

他の信者は、

「何となく変に思っていても」

ついその気になります。

気がついたら、いつの間にか引き込まれていきます。

もちろん、その程度では催眠効果が出ない方もいます。

そこで、繰り返し繰り返しそれを実施するのです。

例えば

オ-ム真理教の教祖はその原理を良く知っていました。

彼のテ-プを聞くと分かります。

正気であれば「馬鹿じやなかろか!」と思うほど繰り返し繰り返し同じことを云います。

そして、それに唱和するように要求しています。

この方法は、鈍感な方には余り利きませんが、比較的、頭が良いと云われている方たちに効果があります。

「何で、こんなに学歴のある医者や科学者崩れのような者達が、オ-ム教に入信したのだろう?」

と不思議に思うかもしれませんが、そうゆうことは現実におきるのです。

オ-ム教では集団殺戮を命令されても、催眠下にある精神では抵抗できなくなります。

その結果、大量殺人をしてしまいました。

サンプルは皆さんも良く承知している「ほっくん」です。

これほどの方が、なぜに

「大聖人」「御本尊」

と壊れたプレ-ヤのように繰り返すのか。

彼は、関係の無い人たちに対しても無神経にそれを使います。

語りかけられた方たちはよい迷惑です。

相手が何で

「日蓮」を「大聖人」「御本尊」

と呼ばなければ「ほっくん」と会話ができないのか!

その簡単な事実すら分からなくなってしまいます。

これが、宗教のマインドコントロ-ルといわれる催眠状態の一種です。

従って、極端な場合この状態で、

「“大聖人”“御本尊”の思し召しである!」

「だから、彼らを殺せ!」

と言われても抵抗なく従うことになります。

さて、そこで、その様な催眠状態にいる方たちを、「こだわり」から解放する方法です。

催眠実験の場合は

「“パチン”と音をさせると、覚醒する」

などのようにあらかじめ催眠覚醒の暗示を入力して催眠をかけます。

そこで簡単に覚醒します。

ところが、宗教の催眠は覚醒の仕組みを最初に組み込みません。

それは当然です。

宗教は“やくざの組織”とよく似ています。

組織をかってに抜けられては上納金(お布施)も少なくなります。

そこで、解除・覚醒する方法は組み込みません。

それでも、内部要因としては自然に解除・覚醒することがあります。

それは以下のような場合です。


1.
催眠効果がまだ生じていなくて生半可な催眠状態にある場合です。

教えと組織の実体の矛盾などを見て、残った理性が働きます。

理性が働くと宗教組織から距離を置くようになります。

そして、ついには自身で、催眠状態から離脱するものです。

2.
もう一つは精神的なショックを受けることです。

多くの場合、上納金(お布施)のために、云われていることと裏腹に、

「比較的ゆとりのある生活をしていたのに、貧乏になった」

ような場合などです。

時に、入信の時の甘い文句と現実の違いにショックを受けます。

それにより、催眠状態から自動的に離脱する現象です。

そして、この場合、財産の返還の裁判をおこしますので、外部からもよく分かります。

最近も、新聞紙上をにぎわした例があります。

「オ-ム教、法の華、日蓮宗などなど」

それにあたります。

もう一つは 外部的な要因によるものです。


1.
権力などで恐喝をされて、不本意ながら入信しているそぶりをしている内に、ミイラとりがミイラになったような現象です。

日本が仏教国になったのも、大和朝廷の

「仏教奨励と呼ぶ恐喝」

に庶民が抵抗できず入信させられたせいです。

ただ、日本の場合、土着の神道信仰も根強く残っていました。

そこで、皇室による国家神道を作りました。

これにより弾圧吸収しようと計り今日に至っています。

この場合、宗教からの離脱ではなくて、他の宗教への転換ということになります。

2.
現在、キリスト教が日本に対して実施していることです。

日本のような仏教国に近い国に対しての対策です。

まず、宗教の自由を唱えます。

そして、多くの若者などを仏教徒にならないようにし向けます。

時期が来ると、おもむろ、キリスト教の売り込みをかけることです。

その様にして、歳月が過ぎれば、徐々にではありますが、侵入して改宗させることができます。

上記の方法はいずれにしても、宗教から離脱して、

「広い自由な心になること」

ではありません。

ただ、改宗のプロセスを説明したものです。

残る方法は強烈な宗教的なショックを与えることです。

その方法が、「都市攻撃」などによる破壊です。

この状態であれば、何方もショックを受けます。

すると、よほどの方でない限り、一時的にマインドコントロ-ルから離れます。

その時、心の隙間ができます。

この状態は一種の催眠解除の「パチン」にあたります。

その時、

隠された事実と真実の情報が小耳にでもあれば

自動的に催眠が解除され覚醒します。

その時

「広い自由な心になる」

方たちも多数出てくると考えられます。

もちろん、そんなことをされては神サタンの面目は丸つぶれになります。

そこで妨害します。

天使達が見込みがないと放置した方たちは残念なことになります。

「都市攻撃」に始まるビックリ箱のでき事のおり、神サタンの希望の処置をうけることになります。

が、可能性のある方たちも多く残ると考えています。

そこで、われわれは、それらの人々に真実を伝えようと努力しているわけです。

というわけで、長くなりましたが、ウィルハートさんの家族の皆さんも、同様の現象が、発生すると思われます。

ウィルハートさん!

その時がチャンスと云う所以(ゆえん)です。

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何でもそうですが最初は軽い気持ち・純粋な気持ちで入信します。

そしてしばらくして完全に依存してしまうと、何かの奇跡的な事とか、教祖の自慢話(実績等)とかを、疑いを持たずに信じ込んでしまいます。

この依存心が問題です。

人によってはギャンブル、アルコール、薬物等に依存してしまいますがこれと同様です。

人間は弱い存在です。

多くの人が何らかの依存心を持っています。

そこに気が付けば何らかの方法(強制的な方法も含む)で、その依存から脱出する事が出来ます。

私もギャンブル(パチンコ)、アルコール(少量しか飲みませんでしたが)、宗教(日蓮宗)から離れました。

お金が無い、体調を壊した、太陽(ミロク)原理との出会いが切っ掛けでしたが・・・。

離れてみるともったいない事をしたと思います。

もし依存している事が有りましたらそれに気付き、離れられる事をお奨めします。

特に宗教の離教は一刻を争います。

神様は自分の事を神様とは言いません。

その事に早く気付いてください。

戦争や争い事の道具にされない様に、支配のエネルギーに使われない様にしてください!!

「自分はミロクではない!」と出口王仁三郎が語る

2012.04.13 21:09|未分類
「自分はミロクではない!」と出口王仁三郎が語る


大本教の信者の方は出口王仁三郎はミロクであったと考えておられるでしょうが、そうではないと、王仁三郎自身が語った問答があります。

太陽がそれをわかりやすく解説されています。


竹問答

倒れる竹に齢を問へば、

「わしの一生は六十年実のなる時がこの世の終わり」

「齢の六十を逆さにすれば丁度今年が十六才」

「六十才迄には四四足らぬ」

「辛酉(大正十年)に名残を留めて枯れて行くのも時世時節神の攝理にや勝てはせぬ」

尚倒れる竹に性来聞けば、

「ワシの上面は固うてキレイなれど中身は唐(空)魂よ」

「ならう事なら木に化けたいが茲に木になりや木違者と人に笑はれ又なぶられて化けの皮まではがれにやならぬ」

「いや終わりも時世時節神の審判にや勝てはせぬ」

(聖師・出口王仁三郎)


原文直訳

六十年に一度、笹の実をつけて枯れて倒れてしまう竹に竹に私の齢を問へば、

「私の一生は 六十年毎に笹の実のなる頃に終わる」

「齢の六十を逆さにすれば、丁度今年が十六才」

「六十才迄には四四足らない」

「辛酉(大正十年)に名残を留めて枯れて行くのも時世時節です」

「人間は一度は死ぬという神の攝理にや勝てません」

尚、倒れる竹に性来聞けば、

「私の上面(うわつら・表面)は 固うてキレイなれど、中身は 唐(空・神はいない)魂です」

「ならう事なら、木に化けたいが、茲(此の=此の方=ミロク)に木になりや木違者(気狂い)と人に笑はれ」

「又、なぶられて化けの皮まではがれにやならぬ」

「いや終わりも時世時節神の審判にや勝てはせぬ」

(聖師・出口王仁三郎)


原文意訳

出口王仁三郎である私の六十年の一生について問われれば、

「私の一生は 六十年毎に笹の実のなる頃に終わる」

「齢の六十を逆さにすれば、丁度、今年が十六才」

「六十才迄には四四足りません」

(これは 特に意味が有りません。 数合わせのようなものです。)

辛酉(大正十年)に名残を留めて枯れて行くのも時世時節です。

人間は 

「一度は死ぬという」

神が決めた攝理にや勝てませんので、私は 死ぬでしょう。」

尚、死んでいく出口王仁三郎である私の性来(本性・実体)聞けば、

「私の上面(うわつら・表面)は 人間の姿をしていて固うてキレイなれど、中身は 唐(空・神はいない)魂です。

ならう事なら、木(ミロク)に化けたいが、茲(此の=此の方=ミロク)に木になりたいと云えば 木違者(気狂い)と人に笑はれます。

又、人々からミロクでないのにミロクのふりをしていると、なぶられて(馬鹿にされて)化けの皮まで剥がされなければなりません。

いや!私の人生の終わりも、死にたくないと思っても時世時節神の審判にや勝てません。」

(聖師・出口王仁三郎)


★太陽のコメント

以上のような意味になります。

出口王仁三郎がミロクの衣装を着た写真などがありますので、ミロクと門徒は 云うが、そうではないと説明しています。

これも、先に報告のあった、出口王仁三郎の奇妙な遺言・遺書の内容と裏腹の関係にある内容です。

大本の信徒にとっては 「出口王仁三郎は 聖師」ですから、云おうとする意味を受け取りがたいのかもしれませんが、第三者のような立場で見ていますと、彼なりに一貫しているように思えます。

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出口王仁三郎とはどんな人だったのでしょう?

私の独断と偏見ですが、血筋の者?

幻の桜ブログさんで「血筋の者」と言う言葉が出てきますが、闇の支配者達の広報官の様な気がします。

ひふみ神示も支配者達へのメッセージを、暗に伝えている様な気がします。

そして支配形態も説明している様な・・・。

幻の桜ブログさんでは、夢での支配方法を説明しています。

何かそれと繋がりが有る様に私には思えます。

これは私の感覚ですので、説明のしようがありませんが・・・。

アセンションについても同様です。

アセンションは闇の支配者達の逃亡計画との事。

アセンション情報は、支配者達からお金を貰っている人達が、言っていると言われています。

太陽(ミロク)原理は、その闇の支配者達の支配が終わった後の、人類滅亡計画を伝えていると感じています。

実際の闇の支配者(自分が神であると言っている人達等)は、知らない事なのか「アルマゲドン」、「ノアの大洪水」情報が余り出てきません。

またあるいは、闇の支配者達が、自分達だけ助かろうと地球から脱出した後の事ですから、知っていても一般の人達に発表しないのか?

全て私の妄想ですが・・・。

人体発火現象

2012.04.12 20:53|太陽(ミロク)原理
人体発火現象


太陽が人体発火現象についてコメントをくださいました。(8月8日)


太陽のコメント

前に「人体の発火現象」について、私は 

「処刑されたのかもしれない」

と書きました。

その理由を簡単に説明します。

犯罪者や政治犯などを処刑する方法として、死刑でなければ

「流刑地へ島流しをする」

ことがあります。

江戸時代の

「八丈島送り」



「佐渡島送り」

などがありますし、ロシアの

「シベリアの流刑地送り」

などが有名です。

これらの処刑の本質は、

「その時代の社会から離れた遅れた地域で逃げ出せない所へ一定期間送り込むこと」

を意味しています。

もちろん、それらの島や地域にも住民は、いますが、中央からみれば蛮族などとも見下せる存在になります。

そこで、前に考えたのです。

牢獄に入れる犯罪者を除いて、流刑にしてしまう犯罪者や政治犯などは

「月人達だったらどこへ島流しにするだろうか?」

とです。

その地域は、月人達にとっては

「文明度の低い、危険な土地」

と思われるところが流刑地になります。

そうすると、地球の表面にしか住めない人類のような低級な生物の繁茂してる地域が最適でないかと考えたのです。

彼らの安全な月タイプの宇宙船の中へ戻ろうにも、移動のためのUFOがなければ帰れません。

地球ほど低級な生物が繁茂する危険な惑星は無いからです。
「地震、戦争、噴火、竜巻、落雷、治安の悪さ、隕石の落下、洪水、病気、などなど」

彼らの生活環境から比べると、極端に悪い蛮族の住む星が地球であるわけです。

加えて、地球で

「月人だ」

などといっても、地球人の誰も信じませんし、相手にしません。

変な超能力などを証明のために見せようものなら、悪魔/魔女などの云われて、悪くすると地球人に魔女裁判で火あぶりの刑にされるのがおちです。

もし、地球に島流しになった月人達がいても、その実体を隠しておくしかありません。

当然、ある程度長生きするでしょうが、魔女裁判が控えていますので、山奥などに隠れておくか、その正体がしれないように人間と同じ寿命で死んだことにするなど工夫して、転々として地球の人間世界で生活するしかありません。

もし、耐えきれずにその正体をばらそうとしても、当然チップのようなものを埋め込まれて常時監視されているでしょうから反乱は、直ぐに発見できます。

もちろん、処刑までの一定時間抑留する場所としても地球は、最適です。

処刑の日まで生き延びるには地球で以上の理由でひっそりと放し飼いにされるしかありません。

そして、処刑の日に、処刑の方法は色々とあるのでしょうが、人体発火現象としか見れない、火あぶりの刑で処刑されたと思われるのです。

そうでなければ、火葬場を見てもバーナ-で燃やしているように、水分だらけの人体が自然に燃えるなんてあり得ないからです。

目撃された火球が

「火あぶりの刑を実行するアイテム」

であったのであろうと考えると適合するのです。

そうなると、地球には、

「流刑者として島流しになった月人達」



「人類を陰で操り進化ゲ-ムを操っている月人達」

の二種類の人種がいることになります。

もちろん、都市攻撃やノアの大洪水で破棄される月人達も多数地上にいるでしょうし、島流しにした月人達を処刑する月人達もいることになります。

もしかすると、土壇場になるころ、流刑にされた月人達が表面に現れるか、発火現象が多発するのか、するのかもしれません。

(日本の場合、家屋が木造ですので、発火現象で処刑されても、家ごと焼失しますので実体を掴むことはなかなか難しいと思いますが)

そのような流刑者の月人達とのつき合いもある程度は考えておくことが必要なのかもしれません。

相手が、自発的に現れたとき・・・・・・

貴方の隣にいる流刑にされた月人が・・・・・

決して驚かずに・・・・・・・

あり得る話として・・・・・・

相手してあげてください。


ロックさんのメール(8月8日)

ロックです。

人体発火現象に関する太陽様の追加コメントを拝見させてもらいました。

この道ひらく方はもしかすると流刑の地に飛ばされた月人の方々のことかもしれないですね。

うーんとなると最近天使版とサタン版がうまく作れない訳がそこにあるのかもしれないと少し思いました。

基本的にサタンに逆らえない存在としての月人を頭に置いていたのですが、反乱している存在もいるなら、サタン側としてではなくミロク側よりの月人(月神)の表現になると思いますのでその表現はソフトに扱うかもしれないと思いました。

ミロク側に乖離しない月神がいることを想定すると解読もきっともっと変化しますね。

話がそれますが、万吉さんの嫌いな蝶の件ですが、昨日あさりの味噌汁を作りました。

できあがった味噌汁の中の貝を見たときに貝が蝶の様になっていました。

貝(カイ)が開くと蝶になるんですね。

万吉さんすみません。

蝶は何を意味するのでしょう。

蝶は花に寄ってきます。

ミロク側に寄ってくる月人はコノハナサクヤヒメ(女王様)によってその埋め込まれたチップを除去されて協力出来るようになるかもしれないですね。

上村さん情報のUFOに乗る可能性が出て来たと思いました。

サタン側は女王様が地球に来ても手出しができないかもしれませんね。

サタンを裏切ることのできないチップを埋め込まれた月人の攻撃部隊を派遣しても、女王様にその装置を除去されるような事になれば、味方の月人が増えてしまいます。

そうなると残された予言の成就は凄いスピードで発生していくと思いました。

国のジェット機で各国を訪問するよりUFOで訪問した方が説得力ありますよね(^^;)

想像が過ぎたかも。

すみません勘で(^^;)

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月人も二種類いる様です。

「流刑者として島流しになった月人達」と「人類を陰で操り進化ゲ-ムを操っている月人達」。

{もしかすると、土壇場になるころ、流刑にされた月人達が表面に現れるか、発火現象が多発するのか、するのかもしれません。}

と書いて有りますが、地面の中から現れる可能性は有ります。

シャンバラ_SHAMBALLA(地底の楽園)と言われる所が有りますが、これに関係しているかも知れませんね。

サタンに対して反抗した月人達の可能性も、無では無い様に思えます。

これから先、不思議な事が発生した時に恐れるのでは無く、冷静に対応する事が必要とされる時期になって来たと、私は考えています。

かぐや姫物語の隠された秘密

2012.04.11 21:00|太陽(ミロク)原理
かぐや姫物語の隠された秘密 

太陽のコメント

NHKの「話の泉」で、竹取物語をやっていました。

この話で面白かったのは「かぐや姫は 何故地球に来たのか?」というものと、「かぐや姫が月へ帰った後の話は?」でした。

かぐや姫は、月の世界で、おいたをしたので、地球へ島流しにされたということでした。

このことは、かぐや姫が月へ戻るとき、迎えの使者が説明したということです。

また、かぐや姫は 月へ帰るとき、おじさんとおばあさんに、不死の薬を置いていったそうです。

ただ、おじいさんとおばあさんは、この不死の薬を使わずに、時の帝(みかど・天皇)に献上したということです。

この帝はもかぐや姫に求婚したのですが、他の方たちと同様に振られたのです。

そのせいではないでしようが、この不老の薬を「山の頂上で燃やしてしまえ」と武士達に命令して実行されたようです。

その為に、この山の頂上は、武士で富む・一杯になったので、その山を後々富武士・・・富士と呼ぶようになったということです。

竹取物語のこれら前後の話を私は聞いていませんでしたので興味ぶかく拝聴しました。

私は月から月人達が地球へ島流しになっていると説明していましたが、かぐや姫が島流しになったとは始めてしりました。

また、竹取物語でも、浦島太郎の物語と同じように、「不老不死の薬」が出てきました。

時の帝が日本一高い山の頂で、不老不死の薬を燃やしてしまったのは何かの意図があろと思われます。

 

何れにしても、これらの前後の話は、普通に聞く「竹取物語」では、省略されて物語りされます。

これを付け加えて、全体の竹取物語を聞かされれば、誰でも、地球と月との関係がSF的な関係にあることが容易にわかります。

ですが、これらを省略されると、普通の物語の水準になります。

なにやら、臭いますね・・・・・

他には 「どうやって極貧乏なおじいさんとおばあさんは かぐや姫を育てたか?」というのがありました。

このことも、私は 知りませんでした。

おじいさんが毎日、竹藪に竹を取りにいくと、金銀・財宝が竹から出てきたということです。

その為に、あっと言う間に、おじいさんとおばあさんは、超金持ちになったので、そのお金でかぐや姫を育てたということです。

島流しにしたといっても、養育費と環境の整備費は、キチンと仕送りしていたということのようです。

 

竹から産まれた時のかぐや姫は、7cm位だそうですが、この超小さい赤ちゃんが、三ヶ月で人間の大人の大きさまでに育つたそうです。

超成長速度です。

ここで、分かることはかぐや姫の超高速で増殖する特殊な身体、霊の入れ物に、かぐや姫の身魂・霊が格納され、地球へ島流しになったということです。

連中の科学は、身体と身魂の分離・合成が出来るということです。

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今回は、日本の昔話「かくや姫物語」についての、太陽(ミロク)の考察を転載いたします。

かぐや姫物語に、前後の文章(物語)が有るとは知りませんでした。

洗脳する為に文章を付け加えたり、解釈を変えたりする事は分かりますが、文章を省く方法も有るのですね。

まあ、過去の歴史と同様に、支配の為に不都合な事は省く(捨ててしまう)方法は、様々行われていたのでしょう。

侵略者や権力者・支配者達が、いつも何処でも行う手段です。

日本の歴史が表していますね。

かぐや姫物語で、月の姿(本質)が少し解る様な気がします。

宗教に関する質問

2012.04.10 21:53|太陽(ミロク)原理
宗教に関する質問



皆さん宗教については関心があると思います。

そこでおさらいの意味で「世紀末の研究報告」から宗教に関する質問をピックアップしました。


**さんの質問


1)太陽さんの文章にキリスト教はサタンが広めた宗教とありました。

では、元は同じユダヤ教であるイスラム教もサタンが広めた宗教なのでしょうか?

2)また世界の宗教はすべてサタンが広めたものなのですか? 

3)日本古来の宗教(八百万の神)や仏教などもそうですか?

4)キリスト教もサタンが広めた宗教なのですか?


太陽の返事

これらの問題は、まず、神の存在について理解していなければなりません。 

普通、神と人々が云うと一種類の存在を考えますが、事実は違います。

柔道で云えば、初段の神、2段の神・・・・・・・10段の神・・・と幾つものレベルの神がいます。

人間にとっては、遙(はる)かに進化した生命体又は意識体の存在ですから、分類できずに纏(まと)めて神と呼んでいます。

ですから、大変に混乱します。

私のサイトに記載している大天使(サタンも同じレベル)は2段の神にあたります。

天使や月人は、初段の神です。

ちなみに、現代の人類は、はるか下の段階で初級の生命体です。

詳しくは神様のレベル

を参照してください。

もう一つ理解していなければならないのは、低いレベルの神は、上位の神によって製造されていることです。

この事については、サタンも上位の神によって製作されたと述べていますから間違いないでしょう。

現代の人類が初級の生命体の月人によって製造されました。

製造するように命令したのが2段の堕落した神のサタンです。

このように、現代の人類の科学者は、人類が偶然の進化によって宇宙に生まれたと説明していますが、根本的に認識の誤りをしています。

ところで、**さんは「ままごと遊び」をしたことがありますか?

ままごと遊びでは、幼い子供が父親や母親の真似をして、その役割の遊びをします。

実は「堕落天使サタン」のしている事は、この「ままごと遊び」にそっくりなのです。

この宇宙すらも創造するほどの上位のレベルの神の真似をしているのです。

ただ「堕落天使サタン」は、これほどの能力を持っていませんから、代わりに「地球劇場」を製作したのです。

そして、いろいろな生命(人間も含む)を製造(創造しているつもり)して遊んでいるのです。

当然、上位の神の「汝の敵を愛せよ!」なんて、テーゼもチャッカリ真似しています。

ですから、人間にとってサタンでも、宇宙の進化した上位の神にとっては愛すべき子供です。

でも、これではサタンの玩具とされる人間にとっては、たまりません。

とんでもない奴となります。

ただ、同じ生命による「ままごと遊び」だと飽きがきます。

人間の子供だって「ままごと遊び」に飽きが来たら、また別の内容で「ままごと遊び」を始めます。

これと、同様にサタンも古い人間の大掃除をして再度始めます。

大掃除をするとき、古い魂は全部収穫してしまいます。

収穫とは、魂をサタンの体の構成要素に組み入れてしまうということです。

◎「ユダヤ教、イスラム教もサタンが広めた宗教なのでしょうか」の件

おおよそ、教祖のいる宗教は「2段の堕落した神のサタン」が月人に命じて造らせました。

つまり「初段の神の月人」によって製作されたというわけです。

◎「世界の宗教はすべてサタンが広めたものなのですか?」の件です。

その通りです。

人間に戦争をさせるための目的で月人に命じて造らせたというわけです。

宗教が世界に一つしかなければ人間は戦争しませんが、いろいろな宗教があれば、宗教間同士で戦争します。

その戦争も自分の讃える神を守るための戦いですから、良心のとがめなしに平気で何人でも殺せます。

殺せば殺すほど天国に行けると信じさせられてしまえば、始末におえません。

◎「日本古来の宗教(八百万の神)や仏教などもそうですか?」の件

仏教もそうです。

ただ、日本古来の宗教(八百万の神)は、土着信仰で教祖がいませんから違います。

なお、国家神道は、サタンの製作したものです。

◎「なぜサタンは隣人愛とかサタンにとって都合の悪そうな事を説いたのでしょうか」の件

ままごと遊びの真似事ですから別に不思議でありません。

またこの隣人愛は、同じ宗教を信じている者の間だけでの隣人愛ですからべつに隣人愛があってもかまわないのです。

異教徒に対して憎しみさえ持ってくれれば万事OKなのです。

隣人愛を教える時、サタンは、上位の神のつもりですから!

サタンがサタンらしいのは、

異教徒を排除せよ

とこっそり教えていることです。

◎「キリスト教がサタンの宗教ならば、神=サタン 悪魔=天使なのですか?

だとしたらキリスト教内に出てくるサタンは何なのでしょう」の件

軽いジョークです。

上位の神のつもりで説いているのに、サタンがいないと説明しにくいでしょう!

人類の宗教の神は、サタンで、悪魔とはサタンに支配されている初段の神の月人です。

堕落していない2段の神は 大天使と呼んでいます。

堕落していない初段の神を 天使とよんでいます。

キリスト教の神とサタンの話なんか良くできているでしょう。

一人二役ですから当然です。

皆さんは、からかわれているのですよ!

昔、私も同じような内容でコンガラガッタことがあります。

回答になったでしょうか?

分かってみると、え!こんな事!とおどろいたでしょう。

巨大なスケールの「ままごと遊び」につき合わされているなんて!!!

やめてほしいよなあ・・・・・ホント!


**さんのメールの続き

**です。

詳しい解説有難うございました。

これで納得いきました。

地球人を救いに来るのは2段の堕落していない神なんですね。

上位の神の真似をして宗教を広めていたとすると、キリスト教の中には本当の神の教えなんていうのも混じっているんでしょうかね。

いま一つ、まだ理解できないのは、天使とサタンの性格(性質)です。

この人達も人間と同じように食欲、睡眠欲、性欲があるのでしょうか?

月人が人間を自分達に似せて作ったとあったのでお聞きします。

それから世間でよく噂されているグレイとか、あれは一体何なのでしょう?

グレイは宇宙人の作った人造人間っぽいのですが・・・

サタンも大天使も人間と同じような姿をしているんでしょうか?

また人間で言うと、どの人種に似ているのでしょう。

太陽の返事

◎「上位の神の真似をして宗教を広めていたとすると、キリスト教の中には本当の神の教えなんていうのも混じっているんでしょうかね」の件

混じっているなんて物じゃありません。

「ぴったり物まね」ですから人間のほとんどがサタンに気がつかずダマされているんですよ!

◎「天使とサタンも人間と同じように食欲、睡眠欲、性欲があるのでしょうか?」の件

食欲は、エネルギーが減少したことですから充填しないと活動できません。

エネルギーの充填の要求を食欲と云えばいえますが! 

睡眠欲は、人間タイプの場合、身体が要求しますが、非人間タイプの天使は、いわゆる睡眠を必要としません。

サタンは、人間の肉体のような物を持たない非人間タイプですから睡眠を必要としません。

しかし、月人に憑依していると月人が睡眠欲を持っていますから持っていると云えば持っています。

性欲は、天使もサタンも不死の存在ですから、生殖用の性欲はありません。

ですが、愛情の交換としての性欲はあります。

でもこれを性欲と呼ぶのかどうかは分かりません。

それと、**さんにとって気分良いことか分かりませんが、生殖用の子宮は、不要なので退化していてありません。

生命は人工子宮で、合成しますから!

必要ないのです。

少しはサタンと宗教のややこしい関係がわかっていただけたでしょうか?

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サタンはエネルギー体(魂・想念体)です。

ですから月人達への憑依は簡単です。

人間はそのサタンのおもちゃです。

月人の中にはサタンに魂を売った存在もいる様です。

人間の中にもいる様です。

その様な存在があらゆる所を支配しています。

ですから、一般の人間には真実は解りません。

政治家・役人・マスコミ・御用学者等が、嘘を言っても真偽さえ解りません。

先日「統一見解はなぜ避けねばならないか」との情報を転載しましたが、ここでも同様です。

現時点では確かめ様が無いのが現実です。

しかし、マスコミが放送していますニュース(大本営発表)に対して、不信感を持っておられる方も多いのではと思います。

宗教に限らず様々な事に対して、今までと異なる視点で見直してみると、異なる風景が見えると思います。

これも視点を広げる為に必要な事ではと思います。

神様のレベル(階梯)

2012.04.09 22:28|太陽(ミロク)原理
神様のレベル(階梯)



太陽が神様のレベル(段階)について述べておられます。

昔の話です。

「宇宙からの都市攻撃」

「宇宙に於ける解放戦争」

「ノアの大洪水」

「地球劇場に於ける進化ゲームの実体」

等々が理解できた時、ただ一つどうしても理解できない事がありました。

それは神サタンのやっていることです。

彼のやっていることは、地球上でいろいろな人類や生命を作っています。

創るのは良いのですが、最後に「ノアの大洪水」で皆殺しにしてしまうのです。

地球は、あたかも実験用のシャーレの感じです。

地球には、大気や海水や化石燃料等の培養液を用意してあります。

いろな大腸菌(人類)を培養しています。

大腸菌(人類)同士を戦わせています。

培養結果(人類の種類の繁殖の情況を見る)を観察して、繁殖した大腸菌(人類の文明)を消毒(都市破壊で壊す)します。

最後にシャーレ(地球)を水洗い「ノアの大洪水」して破棄します。

彼らがやっている事は、分かったのですが、何の目的でこんな事をやっているのでしょうか?

これだけはどう考えても分からなかった。

毎日、うんうんと唸って考えたが分からなかった。

遊びにしては、仕掛けが巨大過ぎるではありませんか。

当初は何か偉大な生命の実験をしているのかもしれない、と考えました。

しかし良く考えてみたら、彼らは、何千億年も繁栄している種族である。

ということはとっくの昔に、あらゆる実験をやりつくしているはずです。

これからオカルト的な説明になりますが辛抱してください。

ある日、唸って考えている時、私の耳元で

「ミロク、ミロク」

と囁(ささや)くような声が聞こえたのです。

直ぐに、周囲を見渡したが誰もいません。

ただ、その瞬間に私の疑問は、全て氷解したのです。

そして、私は過去しばしば似たような体験がありました。

わからなくて必死で考えていると、誰かが耳元で短いヒントを教えてくれるのです。

そこでまた例のヒントを教えてくれたとわかったので、心で「ありがとう」と念じたのです。

では、何が分かったのか説明します。

私が幼稚園に通う年頃の頃、何かの仏教の祭りで姉とお寺へ行き、ご馳走になったことがあります。

その時、お坊さんが教えてくれたことがありました。

「弥勒菩薩(みろくぼさつ)が苦しんでいる衆生(いくとし生ける者、人間も含む)を救うために56億七千万年後に現れる」

この事は、なぜか良く覚えていてその後も時々思い出したものです。

ただ、本音を云うと

「56億7千万年後なんて云われても、誰も生き残っていないではないか」

「途方もないデタラメを云うものだ」

と反感すら持ったものです。

しかし、私にとっては、これだけの知識で

「解読の暗号鍵のコード」

の役割をしたのです。

もしかすると、これも「解読暗号コード」だったのかもしれません。

この話は、仏教の知識を持っていれば「弥勒菩薩」の事は常識として承知している内容です。

人間も含む苦しんでいる宇宙の生命達を救うために56億7千万年後に「ミロク菩薩」がこの宇宙に現れること。

また、「ミロク菩薩」が苦しめられている生命達を解放すると言う一種の予言です。

ただ、この予言は、誰が誰に苦しめられているのか分かりません。

ですが、このホームページを読まれれば

苦しめているのは「堕落天使サタン」の事

とすぐに分かると思います。

苦しめられているのは当然、憑依され支配されている月人も含め、この宇宙に住む諸々の神々「八百万の神々」や人類の事です。

ここで、逆転の発想をしてもらわなければなりません。

今から56億7千万年後に弥勒菩薩は、現われるのではなかったのです。

そうではなくて、弥勒菩薩は今から56億7千万年前に、つまり未来ではなく過去に衆生を救おうと発願したのです。

発願してから56億7千万年が経って今の世界に現れるのです。

つまり今、地球に弥勒菩薩が現れているということです。

この発想の逆転は、仏教の団体に関係している友人は直ぐに理解しました。

しかし、他の方達は、残念ですが理解できませんでした。

そして、私の聞いた

「ミロク、ミロク」

の連呼からわたしはその時、瞬時に理解しました。

地上に悪魔達を退治するために降臨したのは弥勒菩薩であることを。

つまり神サタンは生命を作る偉大な実験をしているのではなかったのです。

ただたんに楽しみのために地球に生命を作り、その生命同士を戦わせる。

その生命が文明を発達させすぎて可愛くなくなってきたら滅亡させる。

そして又単純バカの生命を創る!

そしてその単純バカの生命の間に混じって遊ぶ!

それは創った生命を

「最後には皆殺しにしてしまう」

という、

「生命をもてあそぶ危険で邪悪な行為そのもの」

だったのです。

それ以後は、私のこのホームページに記載しているような概要が全て理解できたのです。

従って、私のホームページでは、地球に降臨したのは「菩薩の位の神」となり、そのように記載すべきですが、日本は、大体は仏教国ですから宗教と誤解されかねません。

そこで、ノストラダムスの名前が「大天使ミカエル」から取ってミッセルですから敬意を表して菩薩を大天使と最初は呼ぶことにしました。

「菩薩=大天使=神の霊」

となります。

私のホームページでは「神の霊」と呼ばれる存在の名前を人類が所有していないので、

天使、大天使、「神の霊」等

のいままで使われていた呼称を使用しています。

千成氏のこのホームページではわたしがミロク(または太陽)であるとして記載しています。

これについては近い将来明らかになるとは思います。

皆さんの理解によればそれはいかがでしょうか?

神のレベルについては、相当混乱して受け取られているようですので書きまとめてみました。

進化階梯一覧

10聖:天神(全宇宙の存在をささえている)
9聖:
8聖:
7聖:大神
6聖:
5聖:
4聖:中神
3聖:
2聖:
初聖:小神(霊の重合体の重合体)
10段:
9段:
8段:
7段:超天使(霊の重合体)
6段:
5段:
4段:大天使、菩薩、神の霊(霊のみで肉体
を所有していない)
3段:
2段:天使(霊のみで肉体を所有していな
い)
初段:天使(肉体と霊を分離)
10級:天使:月人(肉体を所有)
9級:
8級:
7級:不死生命(肉体を所有、交換)
6級:
5級:
4級:長寿命生命(肉体を所有、非交換)
3級:
2級:
初級:短命生命:人類(肉体を所有)
10生:
9生:
8生:多細胞生命
7生:
6生:
5生:単細胞生命
4生:
3生:
2生:
初生:有機分子、結晶

およそ、上記のように分類しています。

ただ、5~7段以上の水準になると、

上には上がいる」

とだけしか説明されません。

そのために内容も分かりません。

なお、初段以上の存在は、本人が人々に認識させようと観測できるようにしない限り人類の目には見えません。

私が困るのは、神学者も宗教者の人々も7~8級以上の進化レベルに存在している生命体を大ざっぱに「神」と説明することです。

それでは何を説明しているのか分からないのです。

「神の子」は「サタンの配下」の意味ですから問題なく分かります。

ただ「神」の場合は進化レベルによる能力差が分かっていないで、人類は「神」とかってに呼んでいるみたいです。

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上位の存在を人間は「神」と呼んでいますが、この「神」は「上(かみ)」で有ると私は考えます。

精神を支配しようとして「上(うえ)の存在」を、「上=神」と思わせ外に神の存在が有ると思わせて、宗教で支配して来ました。

ひふみ神示にも書かれていますが、上位の存在が下位の者達に関わる事はしません。

もし神と名乗って居る者がいたら、それは動物霊達が影響を与えていると考えられます。

また、堕落天使サタンが影響を与えている(配下の月人を使っている)と考えられます。

上位の存在が下位の者達に関わらないとすれば、神と言う存在はまやかし的存在と考えられます。

太陽(ミロク)さんが言われる堕落天使サタンと配下の月人は、特殊な存在で有ると思います。

この事も時が来れば明らかになると、私は思っています。

都市攻撃にしてもノアの大洪水にしても、人類には証拠とすべき物が殆ど有りません。

これは前回実施された、都市攻撃及びノアの大洪水で、全てが消滅させられたからです。

また仮に残っていても、証拠を隠されてしまい表に出る事は有りません。

ただ時を待つのみです。


宗教の本質「邪教の輩は殺してしまえ!」

2012.04.07 21:43|太陽(ミロク)原理
宗教の本質「邪教の輩は殺してしまえ!」


われわれ天使は太陽が作られたホームページの掲示板もチェックしています。

最近モモさんというハンドル名の方が書き込みをされました。

とても参考になることがありましたので、千成さんを通じてモモさんにホームページに載せていいかおたずねしました。

モモさんから快諾を得ましたので紹介させていただきます。

モモさんの投稿

ホームページ拝見しました。

まだ大まかにしか見てないので細かい感想はまた後ほどさせて頂きます。

私もそのような話には興味があります。

私はノストラダムスの予言は人類に警告を発しているものだと思っております。

1999年の予言は外れましたが、きっと地球の歴史もそのような最終戦争が何度も起こって何度も人類が滅びたのでしょう。

だから常に気をつけなさい、ということが言いたかったのだと思います。

また千成様のホームページを拝見しました。

「悪い宇宙人」の語り口がなかなか面白かったです。

ということは千成様も「悪い宇宙人」の仲間なのですか?

そんなわけはありませんよね。

「良い宇宙人」とコンタクトを取ったメンバーの 話から「悪い宇宙人」になりきってホームページを作ったのですよね。

千成の返事

モモさんへ

ご心配なく!

天空編(天使のつぶやき)の方がこれからどんどん増えますので。

サタンは最初力があってもだんだん天使の力に圧倒されていくことがわかっていただけると思います。

モモさんがすばらしい投稿をしてくださったお陰で「天使のつぶやき」のページが又増えました。

今後、天使の力がどんどん増えていきますからね。

モモさんの投稿のつづき

そういえば地球は太陽の周りをまわってますが、その地球の軌道の反対がわにクラリオンという惑星がまわっているそうです。

ちょうど地球から見て太陽の方向にあるのでいつも見えないそうです。

本当でしょうか。

千成の返事

モモさん、クラリオンの話びっくりしました。

というのは、わたしは最近、太陽を挟んで必ずもう一つ地球と同じ惑星があるはずだと思いはじめていたからです。

ホームページを読んでいただけば、サタンや月人は地球上の人間の間に入って暇つぶしの遊びをしているわけです。

でも「ノアの大洪水」で人類が全滅してしまったら遊ぶことができなくなります。

そこで新人類を再度地上に植えつけるまでどこかで同じ遊びをするはずです。

それには太陽を挟んで地球と正反対の軌道を同じ大きさの惑星があればいいわけです。

そうすれば、われわれ人類がいなくなっても、その惑星の別の人類の中にもぐりこんで全く同じ遊びができます。

でもこれについて、太陽におたずねしたところ、フリーズされた記憶がまだ戻っていないそうです。

太陽の記憶は今日現在までに太陽がしなければならないこと以外絶対解凍されないようガッチリと封印されています。

今さしあたってはクラリオン情報はは太陽の活動に組み込まれていないようです。

でもクラリオンが本当にあったらすごいですね。

モモさんの投稿の続き

そういえばポールマッカートニーの曲に

「Ou est le soleil」(ウ エ ル ソレイユ)

というのがあります。

「太陽はどこに」という日本語の訳がついてたと思います。

はじめはなぜフランス語の題名がついていたのか、と不思議でした。

でも、ようするにこれは

「ノストラダムスの予言で言われている 太陽はどこにいるのか」

という意味だったことに気がついてちょっとぞぞぞとしました。

このアルバムは「Flower in Dirt」(汚泥の中の花)といいます。

この表現から思いつくのは法華経の

「世間の法に染まらざること蓮華の水にあるが如し」

という文です。

「泥の中に咲く蓮華のように世の中を救う人が混乱した世の中から現れる」

という意味に取れるかもしれません。

千成の返事

モモさんへ

Ou est le soleil(太陽はどこに)

とってもきれいに響きますね。

そういえば昔大学でフランス語をかじったこともありました。

Ou=Where(どこ) 

est=is(いる)

le soleil=the sun(太陽)

ぐらいのことは今でも覚えていますが、

モモさんのように、きれいな曲を見つけて聞くようなこともなくおじさんになってしまいました。

「ウ エ ル ソレイユ」情報とっても助かります。

モモさんの投稿

千成様

レスありがとうございます。

ところで私は日蓮正宗の信仰をしております。

古来、日本は法華経に縁の深い国とされます。

聖徳太子は法華経で日本の国を治めた、といいます。

比叡山の延暦寺は最澄さんが開き法華経の戒壇が作られました。

そもそもなぜ日本は「日本」と書くのでしょうか。

日本という国は世界でもっとも早く朝を迎える国のひとつです。

すなわち世界に太陽のごとき光を与える国だと思うのです。

宮沢賢治さんも法華経を信仰していました。

有名な「雨にも負けず」の詩は法華経信仰の発露として書かれた、と私は思っております。

そして日蓮さんも強烈な法華経信仰者でした。

そして日蓮正宗では日蓮さんを仏様と拝しております。

この宇宙で一番最初に仏になった方だと日蓮正宗では教えます。

最近私はその教義はあまりにも荒唐無稽で「本当かな」と思っております。

ただ、富士山の大石寺というところに大御本尊がまします。

そこに参詣するとそのすばらしさにとても感激します。

少なくとも日蓮系の宗教では日蓮さんを法華経にあらかじめ示された「上行菩薩」である。

そして世の中に法華経を広めるお方として日蓮大聖人を位置付けています。

私は仏教に示される慈悲の精神は大事であると思います。

日蓮大聖人や法華経についてはいかが思われますか。

太陽の返事

われわれは宗教を破壊すると説明しています。

しかし、教典や仏典や聖書に掲載されている内容の多くは、良いことが掲載されています。

昔、キリスト教の大司教と仏教の大先達が話をしていました。

そして、結論として、「お互いに、目指すものと教典に記載されている主な内容は同じである」と言っていたのを思い出します。

ただ、仏教の大先達は

「キリスト教で邪魔な物は 『キリスト』である」

「『キリスト』さえ無ければ、基本的には仏教と何ら変わらない」

と言っていました。

なぜかこのことが記憶に残っています。

この内容は当然なのです。

宗教はサタンが部下の月人達に命令して製作しました。

月人達は本来は天使達の仲間です。

ですから、記述されたそのほとんどは天使達の考えと同じになります。

そこでサタンが作ったにも関わらず、天使達の思考内容になります。

もちろん、サタンもその程度のことは承知していますので放置しました。

しかし肝心の宗教間の対立を起こす内容をこっそり組み込んだのです。

組み込まれたものは、正確に言えば、

邪教の輩は殺してしまえ

ということです。

天使が作ったのでその教えだけは天使達の立派なものになっています。

ところが、サタンが隠れてコントロールしているのでサタンの教えとなってしまっているのです。

ただ、そうは言われてもも、ほとんど全ての人々にとっては、その内情が分かりません。

ですが、人々はだんだんとこの事実を知るようになると予言では言われています。

そこである日突然、大どんでん返しが起きてしまうのです。

重要なところは、教祖のキリストやマホメットや仏陀が、そして、法王などの存在がガンなのです。

これらがいなくて、宗派やそれぞれの宗教の垣根がなければ、宗教をベ-スにした殺し合いはなくなります。

さて、慈悲の心ですが 「ご指摘のようにとても大切です」

他の宗教では「愛」などとも表現しますが、日本では意味が低く軽く取り扱われています。

それが、生きとし生ける者・物・すべてに対する「大慈悲」となればなおさらbetterです。

今回の天使たちによる救助の行為も、彼らの「大慈悲」から起きているからです。

予言には

「---天使達は愛{仏教的に云えば大慈悲}をもって月に接近する---」

と記載されています。

「これまで戦いで多くの仲間の天使達が殺され」

「多くの物が破壊された」

「しかし、天使たちは、そのような月人たちを許す心がある」

「月人たちが、そのような行為をしたこと許す」

というのです。

「その心で最後の攻撃のために月に接近を開始する。---」となっています。

もちろんサタンを自分から望んで助けた問題外の月人達を除いてですが。

そして天使たちは人類にたいしても「大慈悲」をもって同様に救助をしようとしているのです。

もちろん、サタンに魂を売った問題外の人類を除いてではありますが---

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今回は読者の方の質問に対して、サイト開設者の千成さんと太陽(ミロク)さんが回答されています。

宗教の本質的な意味(隠された洗脳方法)を解説されています。

宗教の教義の内容は中々理解できません。

それは敢えてどうにでも解釈出来る様に、作られているとも感じています。

そして、元々の短い教えの中に、意図的に文章が付け加えられたのではと、思える部分も有るのではと感じています。

もう一つ考えられるのは、音を用いて潜在意識の中へ、洗脳する為のキーワードを入れ込まれているとも、幻の桜ブログさんでは言われています。

確かにお経でも祝詞でも音を使いますし(読教のリズムや楽器の演奏)、教会でも音楽を使っています。

これを用いられると、顕在意識では判断できません。

よっぽど霊感が有り、注意をして聞かないと無理な事の様です。

宗教は果たして本当に必要なのでしょうか?

催眠状態になる危険性

2012.04.06 21:26|太陽(ミロク)原理
催眠状態になる危険性


ミロクが催眠状態になることの危険性を説明されています。


太陽の説明

速読であれ、速聴であれ、そのものは人間の情報の入力速度をアップする技術であるわけです。

従って、人間の脳へ情報を入力する速度をアップする技術の範囲にあれば、それは問題が無いわけです。

しかしながら、これらの技術はいずれにおいても精神の集中を要求します。

この精神の集中している時に、暗示的な情報を挿入されると、一種の催眠状態となります。

この催眠状態は前にも説明しましたが、解除機能を組み込んでいません。

そのために、精神が硬直してしまい、いわゆるロボット化した人間、人間の姿をしているロボットになってしまいます。

これは宗教に組み込む過程と同じことで、自己解除機能がありませんので、相当のショックを加えないと解除出来ないことになります。

これが、アメリカの資本主義思想の中に組み込まれると、金の亡者に作り替えられることを意味しています。

それはパパさんの云われるように、自由な心を失った“金儲けマシン”に改造されたことをも意味しています。

今のアメリカは“アメリカンシンドロ-ム”ですか!

成功物語の夢にマシン化されて、相手を倒す(殺してでも)して勝ち抜くことを目標に生きる非人間的なロボット集団化していると云ってもいいでしょう。

ある面で、自由主義と資本「金儲け」主義とは本質的に相容れないものです。

資本「金儲け」主義を信奉すれば、

「金の奴隷」

となり、

「心の自由を失います」

逆に、心の自由を得ようとすれば、

「資本(金儲け)主義を排除し」

「金の奴隷状態」

から解除しなければなりません。

もちろん、自由主義には

“心と行動などの自由”

があるわけで、この点は素晴らしいのです。

ただ行動の自由だけをいっているのであれば

「なにおかいわんや!」

です。

この精神状態の時は

「目的のためなら手段を選ばないし」

「その行為に精神的な苦痛を感じないし」

その事を示唆(面と向かって云われても)されても理解しません。

もちろん、闘争心むき出しにして猛烈に否定します。

いずれにしても、人間の開発したシステムですから、

「良いところは使い」

「いらないところは採用しなければ」

良いのです。

問題は主義でも宗教でも、

「金に不自由しないために」

また

「心の弱さをカバ-する為に」

“心の自由を失い”、

“ロボット化する”

ようなことにならないことが大事ではないでしょうか!

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催眠状態になる可能性は、他にも自己啓発セミナーとか、宗教の集会、TVを集中して観たり、音楽を集中して聞いたり、瞑想や催眠術等も考えられます。

言葉によるマインドコントロールもですが、音によるマインドコントロールも有ります。

特に音によるマインドコントロールは潜在意識に簡単に入り込む様です。

参考に

幻の桜ブログ  マインドコントロールより

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/?q=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB

音の事とは異なりますが、上記に中から人を騙す嘘の割合です。

猫と呪法と魔法の城 2!

「 幸之助ももとから 良い教えに 独自の悪改良を施すのが趣味

私 自分が腹黒いから あの手の気持ちよくわかる

幸之助爺みたいな 洗脳家は 9割の真実に 1割の嘘を入れ込む

通常の洗脳は 8;2位の割合 ちょっと気をつければ一般人でも すぐ気づく

でも幸之助爺みたいな連中は 9割の真実という絶妙な配合で 

一般大衆を信用させる

そして残りの1割で マインドコントロールを行う

自発的な奴隷を作りだすのが目的だから」


との事です。

統一見解はなぜ避けねばならないか

2012.04.05 21:38|太陽(ミロク)原理
統一見解はなぜ避けねばならないか


太陽が方針を述べられています。


太陽の基本方針

基本的な方針のようなものがあります。

それは参加されている皆さんを統一的な方向に急いで向かわせることをしないと云うことです。

それよりはそれぞれ個性のある皆さんが、自由に情報をもちより、それを参考にしてより改善をして、よりよい結果を生来させることです。

また、人類の可能性は認めても、現状では

「この問題を自身の力で解決出来ないし、そのような生やさしい相手ではない」

と云う認識に基づいて行動しているということです。

統一すれば、われわれは容易に捕らえられ、彼らは全てを破壊する事が出来ます。

そのために、統一は全滅に繋がると考えていますので、分散的な考えになります。

いわばインタ-ネットの様なもので、

「一部分が破壊されても、どれかが生き残り、人類の未来を作る為の基になる」

という考え方とも云えます。

もちろん、皆さんが

「同じ認識にいたり、必要な心構えをされること」

が希望ですが、残念ながらそのようにならず、破棄の運命をたどる方たちもいると考えています。

従って、各人が集められた情報などに基づき、自身の置かれた環境に適した方法で、最良の行動をされることを望むものです。

千成さんも、そのような方針で全体をプロデュ-スしていますので、ロックさんも理解していただき、皆さんの参考になる情報のブロックや提案をお願いします。

ただ、一つ統一した意思表示をする時があります。

それは軽挙され救助の船が上空に来たとき、救助の対象に成られたかたたちが、その位置を示すために

「救助の依頼の想念をまとまってする」

ことです。


千成の返事

太陽が意識的に意見の統一を避けておられる基本方針を示されました。

われわれの対峙している相手があまりにも強力であるため、こちらは、どうしてもストレートパンチを繰り出すことができません。

「当面ジャブで相手の攻撃をかわしながら進んでいくことになる」

というような内容です。

太陽の指導にはいくつか陽動作戦を混ぜておられます。

そうゆうわけで、ロックさん、これからは貴方への反論のメールもぼちぼち載るかと思います。

それらも参考にされて攻撃されても軽くジャブでかわす態勢にもっていってください。

相手のストレートパンチをまともに受けるとダメージが大きいですから。

ロックさんのように純粋で一直線の方は、それだけ月人側からみたら利用価値のあるタイプとなります。

貴方が毎日UFOを見たことも、月人側からすれば貴方を際だたせて貴方を利用しようという意図が感じられます。

ロックさんはまた重要情報を得ることの出来る立場におられます。

その上泰ちゃんがいます。

そうゆう点でも目をつけられるのは当然です。

そこでロックさんのご意見が正しい、とか間違っているかに関係なしに、さまざまなご意見をここでは意識的に載せることになります。

よろしくお願いいたします。

みなさん、ロックさんには事情を説明しておきましたのでご自由に反論なりもお寄せください。

意識的に反論を作っていただいても結構です。

太陽が言われています。

「統一見解にはならないように!」

それがたとえ正しくても統一見解は危険です。

統一見解になると相手のパンチを受けた時にこちらがダウンしてしまいます。

80%がやられても20%は生き残ろうとするサバイバル精神で立ち向かっていかねばなりません。

そのためには統一見解は危険です。

見解が一色に染まると目立ちすぎます。

見解が一色にならないためには、各人の意見がある程度バラバラである必要があります。

反論、批判もどんどんされて、

「その都度ジャブで攻撃をかわす」

練習も互いにしていただいたらと思います。

最後に携挙の時に、みなさんで

「意志を統一して自分たちのいる場所を救助船側に連絡する時」

以外は

「見解の統一は避けるように!」

とのことですのでよろしく互いの反論もお願いします。

もちろん反論などを通じて、正解はどこにあるかを各自しっかりつかんでいただけたらと思います。

予想される緊急事態が迫ってきましたので、色々な情報が正誤にかかわらず入ってくることを頭に置いておかねばならない時のようです。

このサイトを作っていかれるのは強烈な個性を持っておられる皆さんの肩にかかっています。

みなさんそれぞれが一騎当千の強者ぞろいですのでどうかよろしくご意見をお寄せください。

「ご自分の意見が間違っているのではないか?」

と、ちゅうちょする場合もあるかもしれませんが、間違いを気にしていたら先に進めません。

「間違った」

とわかったら訂正したら良いのですからご意見をよろしくお願いいたします。

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太陽(ミロク)原理は、太陽(ミロク)さんが諸世紀を、独自の観点から解読され纏められた物です。

現在の人類には理解不能な事柄が沢山書かれています。

また、太陽(ミロク)さんの身体に入っている大天使と天使達は、強烈な催眠状態にあり、催眠状態が少しずつ解けかかっているとは言え、完全に解けている訳では有りませんので、間違いや考え違いが有るかもしれません。

大体の流れが分かると、後の細かい事は気にしなくてもよいかも知れません。

時間が来ると何かの展開が生じるかも知れません。

其々で考察する事も大切な事の様な気がします。

天使の救助はなぜノアの大洪水の直前でなければならないのか

2012.04.04 21:53|太陽(ミロク)原理
天使の救助はなぜノアの大洪水の直前でなければならないのか


太陽が

「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないのか」

について説明されています。

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将来、この調子でいくと、マダムの関連質問になって出てくると思いますので、ここで説明しておきます。

質問は

「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないの?」

「なぜ、ノアの大洪水を目標にして、これらの戦いが計画されたの?」

とゆうような性質の質問です。

1.
神サタンの実力を正しく認識しておく必要があります。

この宇宙の実質的な支配者は神サタンであることです。
(圧倒的な軍事力で、逆らう存在は因縁をつけて武力で攻撃するアメリカやイギリスのような支配状態とよく似ています)

そして、大食漢の狂犬のようなものでもあるのです。
(石油資本や産軍複合体のような死の商人の召使いのブッシュ大統領のような存在に似ています)

従って、これを取り押さえるには、大天使クラスの能力を持ってしても容易ではないことです。

2.
神サタンは突然にビックリ箱を開いて、驚いて右往左往する人間達を見て楽しむのが大好きなのです。

また、

「神サタンは愚かな人類を見て嘆き悲しみ、これを滅ぼすことにした」

と云って、ノアの大洪水のシステムを起動させて、愚かな人類を滅ぼします。

サタンはこの時感じることができる

「神としての優越感などに浸る」

のも大好きなのです。

もちろん、この時、長年の飼育で増殖した人類の魂を御馳走になるのも楽しみであるのです。

3.
従って、こんなにおいしい時期に、月に在住しないわけにはいけないのです。

この時は神サタンがいる場所が明らかであることです。

忠臣蔵で「吉良上野の助」が必ず自邸に在宅している日にちを赤穂浪士が必死になって探っていたことを思い出していただければ良いのです。

もっとも、「吉良上野の助」の場合は大好きな「茶会」でした。

神サタンは大好きな

「ビックリ箱を開いて驚かせること」



「ノアの大洪水で人類を消去するシステムを動作させ、自身の実力に満足すること」

などを楽しむために必ず月にいることになります。

4.
以上で、この時期が選択されたかお分かりになると思いますが、他の時期でも良いのではないかと云う方がいるかもしれません。

しかし、他の時期ではまずい理由があるのです。

神サタンは「大食漢の狂犬」のような存在ですが、実力もけた外れに強いのです。

その存在を捕獲しようとするわけですから、狂犬のように暴れ出したら、その被害のほうが大きいのです。

当然、人類を救助するためのUFOを地球に接近させることができないばかりか、太陽系にすら近づけないのです。

5.
その対策として、考えられた方法はサタンに餌を与えることです。

「都市攻撃」から「ノアの大洪水」の間は毎日毎日、多くの人々が死んでいきます
(多くは避難対策をしていない方たちなどですが!)
ので、この魂の捕獲に神サタンは忙しいのと、食事に忙殺されています。

言い換えれば、餌を食べて気分が非常に良い状態に神サタンはあることになります。

このタイミングであれば、接近も容易ですし、捕獲も容易になります。

例えが良くありませんが、泥棒が番犬においしい肉を食べさせて手なずけて、家へ侵入することとよく似ています。

この時は神サタンの注意も食事に気をとられて、救助のUFOなんかはどうでも良いことになるのです。

そうすればこそ、救助のUFOは地球に接近することができ、皆さんを救助できることになるのです。

従って、皆さんを救助できる期間は

「都市攻撃」から「ノアの大洪水」の間、

つまり最終目標として「ノアの大洪水」となるのです。

6.
さて、そこで、皆さんは悲しい現実を承知していなければなりません。

もともと、神サタンが自身のために自身で飼育した人類ですから、神サタンが何をしようがかってといえばかってです。

神サタンからみれば、天使達はけしからんということになります。

というのは人類はサタンが飼育したものです。

天使のしようとしていることは、その飼育した人類をサタンが収穫しようとするやさきに、人類の一部を横取りしようとしている行為にほかなりません。

そこで、先に説明しました「終末組」の皆さんは「大食漢の狂犬」がこれから味わうおいしい肉の立場になるのです。

おいしい肉を神サタンに、天使達は食べさせて懐柔しなければなりません。

天使は神サタンが作るおいしい肉を食べるのを手出しをせずに放置します。

つまり天使達はそれを直接に手を下しては実施しませんが、サタンに肉を与えたと同じ状況を使うことになるのです。

その状況は先に説明した通りです。

7.
従って、おいしい肉に相当する方たちもいてくれないと、救助される方たちの出目もなくなるのです。

であればこそ、自分の未来は自身で選択されることです。

それは自己の判断で自己責任でなければなりません。

ある方は自身の信ずる宗教の仏や神を支持されるかもしれませんし、われわれの説明の内容に感情的になって反発されるかもしれません。

しかし、それも全て自己判断と自己責任で選ばれた道ですから、われわれには何とも云えません。

そこに語られているメッセ-ジを受け取れないある方たち、つまり比較的多くの方たちがいます。

彼らに対しては

「“神サタンにも天使達”にも見放された“悲しい未来”」

と題して語りかける他はないのです。

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太陽(ミロク)さんが、「都市攻撃」後の「ノアの大洪水」の前に計画されている、選ばれた人類の救助の時期について考察されています。

選ばれた救助対象者の基準は分かりません。

とっくのに分類は済んでいると考えられます。

映画「2012」の様な支配者や宗教関係者は論外です。

最近「アセンション」とか、「光の者」とかよくサイトに書かれていますが、私はあれも怪しいと考えています。

幻の桜ブログ  

アセンショーーーーーンの実態 \(・・;) より



アセンションは 吸血鬼の大ボスが仕組んだの 

これからは 厄の押しつけがしづらくなる時代だから 

木端吸血鬼達を 生け贄にして 

その血で贖い 自分達だけ 生き残りを計ってる

やらせていた 大ボス達は 一番 魂の負債が大きいからね

返るべくして返る 反動のエネルギーを今まで 

みんな他の者達に押し付けてきた

だから 彼らは 生を繋げたし この数千年 裏で支配もできていた 

でも 彼らに返ってくる魂の負債が 返しきれない位 いっぱい貯まったの

やった事は 返ってくる

他に押し付けた分も 返る勘定には 組みこまれてるの

そして 風が もう付け替えを 許さなくなった

今まで溜まっていたつけの返済は 他に回せなくなり 

彼らを飲み込むの

彼らの魂は その波に巻き込まれて  

地球で存在を維持できなくなる

周囲の記憶から 忘れ去られ  

生まれ変わろうとしても 生まれ変わることが できなくなり

存在が 消えていく

だから 彼らは アセンションを仕掛けた

次元上昇が良いものと想わせて

木端吸血鬼達に それを受け入れさせる為に

木端達が 次元上昇したら それを供物にして 自分達だけ生き延びが 図れると想っているから

木端にはまだ 負債を押し付けやすいの

吸血鬼が吸血鬼を食う時代 

アセンションの先に 美しい理想郷が待っているイメージだけど 

アセンションを提唱してる面々を見て 

みんな 大ボス達の意を受けてる   

待っている先は 地獄なの 

大きな黒い犬が守る 序列と階層の世界

彼らは序列が好きだから 

行く次元も 必然的にそういう次元 

でも新参者だから 

一番下の階層だけどね 

人は 嘘を信じる時 その話に信ぴょう性が在るから信じるのではなく

信じたいと想うから 信じるの

猜疑心が強い吸血鬼が  アセンションにすがるのは 

それを信じないと 存在できないに位 心も魂も弱りきってるから

人々を弱らせて 搾取を繰り返した彼らにも   やった事が返ってくる  」

(Mちゃんの言葉)


と書かれています。

この可能性も捨て切れません。

その時が来れば分かる話しですが、人間が勝手に想像していた事と異なる可能性も有りますので、冷静な判断をする為に、上記の言葉も覚えておく必要が有ると思います。

太陽の宗教に関する見解NO2

2012.04.03 20:22|太陽(ミロク)原理
太陽の宗教に関する見解NO2


太陽の返事

いろいろありましょうが、これで少しは考え方の違いも、初めて訪問された方たちにも少しは分かりやすくなったのではないでしょうか!

ある面で、このホ-ムペ-ジの立場からみると、その様な役割をモモさんはタイミングからも持たされていると思います。

それぞれの宗教に所属されている方たちは自身の宗教の教えを主張し始めるでしょう。

そこで対われわれに限らず、本質的に他の宗教に対してもお互いに同様の立場をとらざるをえません。

そこで同じような行動をとることになります。

つまり何らかの方法で相手を攻撃するわけです。

人には個人差がありますので、ある方は武器をとり破壊活動もするでしょう。

それはいかに弁明しようが理屈を言おうが、マインドコントロ-ルされていれば、異教徒は人間でありませんから、その活動は正義になってしまうのです。

そして、地上には死体の山、骸骨の山が築かれてしまうのです。

そんな中でも、キリスト教のキリストなどは可愛いところがあります。

キリストはノストラダムスの預言の中に自分から望んで現れノストラダムスに伝言を伝えています。

「---神サタンのコントロ-ルには抵抗できないのだ」

「ごめんなさい!」

とキリストの弁明をしています。

先にも案内しましたが、聖書の中にはキリスト曰(いわ)くと云われるものがあります。

「都市は破壊されるので、近寄るな、山に逃げ込め」

と述べています。

彼は、神サタンの命令で人類を皆殺しを計るときに対して、ごくごく僅かですが抵抗しています。

いずれ、そのとがで幽閉されるでしょうが、それなりに事情酌量がなされるでしょう。

他方、日蓮にいたっては釈迦の作った仏教とその弟子達の多くの研鑽による仏典を曲解して、自身の宗教を作りました。

軒先を貸して母屋を取られるの典型的に例です。

その悪業は今日にまで影響を及ぼしています。

門徒は、教えに反して塔堂伽藍を作り、あるもの達は資産を略奪されたと裁判に数多く訴えられています。

ある者達は徒党を組み政治を見にくいコウモリのように両断しました。

ある者達は分裂して非難合戦を始める始末です。

キリストは、

「都市攻撃で人類を攻撃しなければならないが、神サタンの命令には抵抗できないので」

と“泣き”すらいれました。

それに対して、日蓮にいたっては自身の門徒にその危険性のリ-クすらしていません。

またキリストほどのささやかな抵抗もしていません。

彼は、人類(門徒)を虐殺して、驚き逃げまどう姿をUFOの中から大笑いして見ているだけです。

神サタンに支配され、やむ終えず配下となりて活動せざるを得ないキリスト!

それにに対して日蓮は、自ら進んで神サタンの手下になり大悪魔となりはてました。

その悪業はなんら考慮することすらできない日蓮なのです。

奴は預言にある様に、神サタンとともに幽閉してしまい、いずれ幽閉された空間の中で神サタンの餌食になる他はないでしょう。

マダムが説明している時、

「マダムの言うことは終末論だ」

と言われるらしいですね。

しかし、われわれは終末論を述べていません。

既存の宗教は奴らによって製作されている関係で、そのほとんどに人類の終末(ゲ-ムオバ-)の概念が組み込まれています。

それは奴ら自身が作った宗教で人類の馬鹿な門徒達を戦わせ、最後には奴ら自身達で人類全てを殺してしまう計画になっているから、その中に終末が述べられているのは当然と云えば当然です。

この人類に対するゲ-ムの性格からゲ-ムオ-バ-するときに、人類をリセット
(皆殺しにして消去し、既存の遺跡なども洗浄して消去する)
する必要がありますので、それぞれの教典などには人類の終末の知識が組み込まれているわけです。

そのために、人類自身の消滅を受け入れられないほとんどの人々は感情的になって否定します。

また、類似の概念の説明にも感情的になって否定し抵抗します。

われわれが説明していることは終末論ではなくて、

「栄えある転換論」

であることです。

もちろん、多くの方たちが、ケ-ムオ-バの時に、リセット作業で消滅しますので、その方たちにとっては終末論になります。

従って、終末論とは終末を迎える方たちのために用意された概念です。

マダムは、そのことを説明をされるか、又は説明はされないで、この方たちは「終末論組」だと思っていれば良いと思います。

われわれの説明している「栄えある転換論」にはどうしても背景の説明がないと分かりにくいです。

「なんでそうなるの?」

という説明には不合格組の「終末論組」が必要になるのです。

ノストラダムスが言っています。

「このことは人類にとって幸せなのか不幸せなのか、よくわかりません」と。

なぜなら、助かる人は超幸せだし、助からない人は超不幸せです。

いずれにしても、その程度の問題ですので、ここにはいろいろあるかもしれませんが、気にされない方が良いと思います。


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多くの方が宗教について疑問をお持ちだと思います。

協会の内実
乱れたカトリック教会倒産!

http://slicer93.real-sound.net/space-527.html

宗教の現実(読者の方のメール)
ハリーさんの初めてのメール(宗教が使う脅しのテクニック)

http://slicer93.real-sound.net/0-in-space-7764.html

ハリーさんの初めてのメール 創価学会、公明党にもの申す
http://slicer93.real-sound.net/0-in-space-7800.html

宗教を手放しに信じる事は難しいです。

幻の桜ブログさんでは、神社・お寺の仕組みを、別な視点から書かれています。


新連載 神社は気を吸う  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-category-27.html

寺はもっと気を吸う  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-category-34.html

色々な形で人間を支配したり、エネルギーを搾取したりしています。

冷静に見つめなおしたり、考え直す事も必要だと思います。

私は神様は人類の先輩として考えています。

崇め奉る事とは異なります。

また神罰を与えたり、祟るのは別な存在の仕業と考えてもいます。

神と言われる存在が、あれは駄目、これも駄目とか、ああしなさいとか、こうしなさいとは言わないとも思っています。

それを言っているのは、神と言う存在を利用して、支配している者達と考えています。

太陽の宗教に関する見解NO1

2012.04.02 20:20|未分類
太陽の宗教に関する見解NO1


今回の宗教の件です。

モモさんや、ほっくんの所属している宗教が何をしょうが、われわれは基本的には関知しません。

特に、われわれの問題としている事象についてはです。

1.
今回、モモさんは大きなル-ル違反をされました。

千成さんのホ-ムペ-ジで取り扱っている内容は一つの宗教の中の教義などとはおよそ関係がないのです。

従って、千成さんのホ-ムペ-ジに掲載することをしませんでした。

ただ、われわれのテ-マと関係がない内容ですが、私のホ-ムペ-ジの掲示板を使うことを許可しました。

理由は彼らの宗教の中では、公正で自由に討論するような掲示板などを自身で作ることがないと考えたからで、それは可哀想と思い提供したのです。

それはわれわれの善意での行為だったのですが、明らかに場違いであったとは思いました。

が、最初の仕掛け人はモモさんだったと思いますが、内部分裂している間の方たちで論争が始まりました。

しかし、われわれには関係の無いことですから方針の通り、何ら干渉がましいこともしませんでした。

ただ、論争が酷くなり醜くなったら、千成さんにドクタ-ストップを掛けていただくようにだけはお願いしました。

論争の内容など、およそわれわれは興味がなくて、ただ、当人達はそれなりに一生懸命のようでしたが、所詮は鉢の中の争いごとで、醜いなあ!

とだけしか思っていません。

2.
そうこうしている内に、モモさんから千成さんやわれわれの説明していることに対して指名して、自身の宗教の教義・言葉で質問や非難めいた内容の掲載をされました。

この行為は根本的に容認できる内容でないのです。

3.
モモさんは日蓮のことを御本尊と云いながら、何かと云われます。

しかしながら、われわれは歴史上に存在した人物程度の認識しかありません。

加えて、神サタンの配下で、下っ端の小悪魔としか認識していませんし、

そのために、奴は奴らの世界では頭が上がらないのか!

ストレスを発散するためか、

ひねくれた性格か、

自身で自身のことを

「魔王とか大魔王」

とか何も知らない門徒に対してほざいているようです。

わたしは、その程度の存在にしか見ていません。

4.
その様な認識のわれわれに対して、何を勘違いしたのか、御本尊と言い出して、

「さも、われわれに下っ端の小悪魔を御本尊と呼べとばかりに押しつけます」

われわれは日蓮を御本尊と呼ぶきもありませんし、奴の教義とやらに基づいた内容を知りたいとも思っていませんので、押しつけないでください。

そんな押しつけの内容の質問に回答する気も起きません。

もし、われわれを指名して、意見なり疑問をされるときは貴方の宗教を離れて歴史上の人物の日蓮として認識できる場合だけにしてください。

われわれのホ-ムペ-ジを読まれていれば、世界中の宗教の基本的な問題の認識の上に立って説明してあることはお分かりのはずです。

分かりやすく云えば、御本尊なんて呼び方は止めて(ゴミ箱にでも捨てて)、歴史上に存在した人物の日蓮にして評価すれば良いのです。

そうしないと、話のレベルが違いすぎて、話がかみ合わないのですから話になりません。

一番良い方法は避難などの技術的な問題だけで、参加してください。

そうでなければ、無理して訪問していただかなくても結構です。

5.
蛇足かもしれませんが末法と末世と終末の意味を誤解されていないでしょうか?

末法とは仏教の教えが消えて無くなること

末世とは世の中がどうにもならないほどに乱れてしまっていること

終末とは仏教徒が死に絶えていなくなること

と理解しています。

6.
われわれは末世の世の中が現出して、仏教(日蓮宗も含む)も含む世界の宗教が無くなり、末法の世が現出して、離教できなかった人々が終末を迎えると理解しています。

そして、終末を迎えなかった方たちによって、新しい人類の世界が誕生すると理解しています。

ただ、宗教によっては教祖とやらが、今回の戦いで神サタンとともに幽閉されますので、

「新しい世界が誕生」

に関しては教義の中に無いものもあります。

もっともですね!

教祖は自身が宇宙での大悪人として、牢獄に幽閉されてしまいます。

ですから、彼らからは地球上でうろうろしている猿同然にしか見えない超低レベルの門徒達に知らせることもしないでしょう。

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宗教はサタンが人間に与えた宗教誘発兵器だ!
http://slicer93.real-sound.net/mokujishukyou.html

style="color:#0000FF">----------------------------------------------------------------------------------------


宗教に対して太陽(ミロク)さんが考察されています。

幻の桜ブログさんも宗教の事を書かれています。

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/?q=%E5%AE%97%E6%95%99

宗教が果たして信じれるのか?

私自身は30代の頃から、全ての宗教の出自は、同じではないかと漠然と思っていました。

また、何で戦争は起こるのだろうか?

宗教同士で何故戦争が起こるのだろうか?

との疑問もありました。

ですから、太陽(ミロク)さんの言われる事が腑に落ちました。

デリーケートな問題?かも知れませんので、皆さんは其々で判断してください。


太陽と女神様

2012.04.01 21:22|太陽(ミロク)原理
太陽と女神様


太陽が、女神に*****と言ったら耳をひっぱられた状況を述べておられます。


太陽のコメント

「頭の中を覗かれている」

というこを確認したのは偶然みたいなでき事からです。

それまで、

「何か視線を感じて、そちらを向くと、誰もいない」

「それから視線も感じなくなる」

そうゆう現象が時々あったのです。

この世界に引き込まれるまでは「??」程度の認識だったのです。

ところが、しばしばヒントなどをもらい始めると、見ている視線は事実であったと意識するようになったのです。

「誰かに監視されている!」 

または

「見られている!」

その視線からは人間で云えば女性の感じがしました。

そこで「女天使=女神」であろう、と勝手に決めたおしているわけです。

そうこうするうちに、この「女天使=女神」の年齢は幾つくらいか興味をもったのです。

あれこれ思いを巡らしていると、私の意識に50万歳くらいと云う認識が上がってきたのです。

地上では超超超おばあちゃんですが、あちらの世界では「*****」なのです。

そこで、思わず、な~んだ~! 

私のめんどうを見ている女天使=女神は

「*****」

なのかと心の中で、笑ったのです。

そしたら、間髪を入れずに、耳を引っ張られている感覚に

「痛い!」

「誰だ耳を引っ張る奴は!」

と周りをみまわしました。

誰もいません。

世にも不思議なでき事でした。

ただ、それまでにも幾度もヒントやら喜びの心のようなものが送られてきていましたので、

「やれやれ!」

と思うとともに、女天使=女神が、

「そんなことはありません!」

と云っている。

わたしが叱られたのだと思った次第です。

彼女はきっとあちらの世界では先輩たちに

「**** *」

と云って、からかわれているのかもしれません!

これは次元を超えた念動力のような力か、頭の中の神経に

「耳を引っ張られている感覚」

を送り込れたのではないかと考えています。

そして、

「誰かに常時、頭の中をのぞき込まれているのではないか」

と思っていたのでいたのですが、その時から

「間違いが無い!」

と思うようになりました。

ところで、「*****」は何か?、皆さんで考えてください。

ヒントは、もしも、夢見るマダムさんに

{貴女は、「*** **」}

と云ったら、ム-として怒り出すかも!?です。(^^)

「*****」

と云ったら、君女は耳を引っ張ったろう!

と未来に彼女に会えたら聞いてみようと思っています。

そうすれば、これも「*****」は確認の貼附(ちょうふ)合わせになると考えています。

そのために、ここでは公開しないつもりです。

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太陽(ミロク)さんと、女神様と言われる存在の関係を書かれています。

いつも頭の中を(思考)を覗かれている様ですね。

この太陽(ミロク)を書かれて、何年も経っていますので、もう慣れてしまわれている事でしょう。

それにしても自分が、何時も頭の中を覗かれているとしたら、落ち着かないでしょうね。

サボる事も出来ない感じがしますね。

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