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4-4. ノアーの大洪水の諸世紀の書かれ方

2012.09.30 20:08|諸世紀
4-4. ノアーの大洪水の諸世紀の書かれ方

4-4-0. 始めに

「ノアーの大洪水」の物理的説明を、4-1から4-3項に説明してきました。原理を理解していただけた方達はさておき出来ない方達も、この項は分かり易いと思います。解説の中に出てくる語句の幾らかは原理の説明の折々に加えたつもりですので、参考にしてください。「諸世紀」の中には「ノアーの大洪水」の説明に大半を割いています。ただ「ノアーの大洪水」の事を記載していると言う認識の無い方達、又は認め無い方達は お呼びで有りませんが!!!!「諸世紀」の「ノアーの大洪水」の詩は余りにも沢山ですので,全ての解読を掲載する事は出来ません。時折解読の方法を記載しますので参考にして、お暇な方達は どうぞ!「ノアーの大洪水」と、そのまま表現した詩もあります。確認して下さい。

「諸世紀」の中には 地球の内部の構造を理解認識させる為と「ノアーの大洪水」を認識させる為に準備として幾つか解説しています。そうしないと「ノアーの大洪水」の発生前に人類の全ての人々が認識無い為に、原理の解読が出来ないからです。

マントル層の構造も地球回転の原理を、解読出来ないからです。又 彼は 人類にこの認識をさせないように工作している者達が居る事を, 先刻承知しているからです。多分このホームページで始めて知る方達がほとんどでしょう。当然の結果として「諸世紀」のこの件の詩を 理解/解読できていません。皆さん 地球が回転すると認識していましたか?

もつと問題なのは 彼の詩が構造を持っていて幾つもの関連予言を組み合わせ無い限り全貌を把握出来ないことです。中には 専門の知識を要求すらするのです。その結果 彼が暗号化した詩が、難解なものとなっているのです。しかし「諸世紀」がフランス語を基本にした暗号集と,理解してかかれば問題は少なくなります。

解読する場合「太陽宛の暗号化された詩」を、さけなければなりません。これを地球回転の原理の断片詩としてジグソウパズルの駒扱いをすると、訳が分からない結果になります。当然「500年の過去から未来の太陽」に発信されている一種の宇宙における解放戦争の作戦指示書ですから、これに関連する詩も考慮する必要があります。

いずれにしても彼ノストラダムスの立場に立って暗号化したか検討する必要があるのです。例えば貴男が、約4000年間の未来の出来事をタイムワープして認識出来る立場にあり、これを未来の太陽にその全てを暗号化して送ろうとするとしたらどのようにするかと言う事です。

余りにも大量なので説明しきれるか分かりませんが。では始めます。

4-4-1. 地球の構造と「ノアーの大洪水」

1. 三層のマントル層

「ノアーの大洪水」の原理から、地球の上部マントルと認識されている部分が、三層の循環対流しているマントル層である事を理解している事が、大前提です。しかし西暦1997年7月現在人類は宇宙においては常識的基礎知識ですが、認識していません。その為「諸世紀」の中でまず3層の循環対流層の説明が必要となり多数の詩で記載しています。ただ「諸世紀」は予言詩集ですから直接説明するわけには行きません。何かに例える事になります。ノストラダムス博識に対抗して、何に例えているか?解読に掛かるわけですから大変ですが。例えば次のようになります。

3段の構造を例えて
3姉妹、三兄弟(三王子)、3人の売春婦等
地球を果物に例えて
果汁(マントル)、葡萄の皮、地球を宇宙を漂う島等
政治家/陳列台に例えて
三頭政治家等、陳列台等

A. 三層のマントル層の構造の説明

回転に関係ずけて
第05章036編

回転の本格的起動時期に関係ずけて
第02章043編

三姉妹の比喩
第08章079編 | 第09章084編

太陽と関連ずけて
第01章076編

三兄弟と関連ずけて
第08章017編

三頭政治と地球の構造と関連ずけて
第05章007編

三姉妹と関連ずけて
第04章099編

B. 滑り回転する三層のマントル層境界の位置の説明

葡萄の皮に関係ずけて
第10章053編

政治家に関係ずけて
第05章078編

破断位置を翼果物に関係ずけて
第06章005編

宇宙島に関係ずけて
第08章064編

子供に関係ずけて
第01章068編

C. 滑り回転する方向の説明

三姉妹に関係ずけて
第10章069編

回転の加速と減速の様子の説明
第05章036編

大陸に関係ずけて
第02章078編

D. 滑り回転する座標の説明


来襲を受け破壊された都市に関係ずけて
第08章081編

ヨーロッパの終末に関係ずけて
第10章048編

惑星直列の大竿に関係ずけて
第04章036編

三層マントル層の破断音オグミオンに関係ずけて
第08章044編

2. 三層マントル層の境界破断音オグミオン

三層マントル層の破断音には「諸世紀」の中には特別に造語されています。その製作過程は次のとうりです


1. 原語は古代ギリシャ神話のオーディオン「死へ誘う歌声」
「odeon」です。まさに最適のネーミングです。

2. これを皆さんに理解出来ないように「d」を反転して「g」と置き換え。
「ogeon」とします。

3. しかしこの程度の変換は容易に解読される可能性があります。
そこで「e」と「mi」置き換えます。
そうすると「ogmion」となります。

4. このままでは一意一語変換であるので詩の表現に用いた時注意して表現しても容易に解読される可能せいがある。
そこで得意の一意多語に変換をし追加する。ただ誰も解読出来る者がいないと意味がないので標準的変換「i」を「y」とする。
そうすると「ogmyon」が出来る。

5. 予言詩の中で「ogmion」「ogmyon」と使い分けると「ノアーの大洪水」の原理の知識がないとちょっと、皆さん、解読に苦労する。

とゆうわけです。「ノアーの大洪水」の開始音/マントル境界層の破断音/振動、人類の皆さんを「死へ誘う歌声」恐ろしい意味を持っているのです。

A. 破断前の情況の説明

基本的性質に関係ずけて
>第08章044編

三層のマントル層を調度品に例え、オグミオンの説明をしている。
第06章065編

B. 破断音のオグミオンの説明

マントル境界に関係ずけて
第05章080編

破断開始座標に関係ずけて
第09章089編 | 第06章042編

3. 海水と大津波の説明セリン、セリヨン、チレン、チレーン


「ノアー大洪水」発生の最大のポイントは地球にある豊富な海水に有ります。他の惑星から全て地球に運ばれ不必要に増加させられました。「諸世紀」には当然この海水の詩がなければなりません。洪水と「ノアーの大洪水」の語句は至る所に有りますが発生の原理的説明はありません。それはこの意味の言葉が変換造語されているからです。

セリン、セリヨンは、地球の海水を他の惑星から集めた「月の住人(selenien)」の意からきています。このままでは直ぐに解読されるので2個の「en」の内の1個を取り除き「selin」とします。これだけで「ノアー大洪水」の原理を知らない限り、これが海水とは誰も気がつきません。過去の多くの解読者の説明を見ると、大成功です。 しかし念には念をいれて「i」と「y」を交換して「selyn」を作り一意多語とします。従って海水=「selin」「selyn」となります。 次にチレン、チレーンは海水による大津波による人々の挽歌・哀悼歌「threne」の意からきています。「selin」がスペルの消去法を使いましたが、分かりにくくする為に追加・消去法をもちいています。「yy」を挿入します。そうして末尾「e」消去の標準的変換をします。「thyrene--->thyrren」となります。これで大津波による人類絶滅の挽歌・哀悼歌になります。

このままでは容易に意味の解読がされます。そこで得意の一意多語にします。今回は類似の発音「thy」と「chy」の交換です。「thyrene--->chyren」となります。これで大津波、大津波による人類絶滅の「挽歌・哀悼歌=thyrren、chyren」ができました。 普通に考えるとこれらの言葉の関連が理解できませんし意味の解読も困難です。

しかし予言詩の中には幾つも併記したものがあります。例えばセリン・チレン王などの表現です。この意味は「海水の大津波、海水の大津波による挽歌の最大のも」のとなります。これは詩の流れと構成を見ないと分かりません、そして解読者に造語を解読させる為のヒントの詩だと認識出来るかどうかが重要です。 以上で「ノアー大洪水」の大津波の予言詩の解読の準備は完了しました。

A. 海水の説明

海と大津波と月の堕天使と関連ずけて
この予言詩は意味の良く理解出来ない予言詩として扱われているものです。「ノアー大洪水」の大津波の発生原理とシステムの構築した「堕天使サタン」のことを理解しないと解読の困難な予言詩です。海水が大津波になり人々を絶滅させている様と「堕天使サタン」が悦に入って満足している様子を説明しています。
第06章070編

マントルの境界の破断音オグミオンと関係ずけ
マントル境界破断開始座標をイタリアの地下と指定して。
第06章042編

チレン、セリンを関係ずけて
「ノアーの大洪水」の前駆現象を説明している
第06章027編 | 第06章058編

大津波による化学プラントの火災等の被害に関連づけて
第04章023編

「ノアーの大洪水」の回転原理に関連づけて
第10章058編

大津波に流されて
第04章034編

B. 地名・国名を指定して大津波を説明

ジブラルタル海峡に関連して
第05章051編

イギリス国に関連して
第06章078編 | 第02章001編</a>

イタリア国に関連して
第04章077編

アメリカ合衆国の滅亡に関連して
第01章094編

4. 回転により発生する大津波

大津波による破壊の様子等は余りにも大量ですので5-3の地域・国別の項目に記載していますので、そちらを参照してください。この項目では被害状況以外の説明をしています。「ノアーの大洪水」の大津波の説明はいろいろな物に例えています。しかし多くの解読者の方々が「ノアーの大洪水」の事を理解していない為に意味不明の解読になっています。加えて一意多語の罠に見事に引っかかってしまい悲惨な理解となっています。

A. 鉈・鎌の例え

地形に沿って発生
第07章014編

戦いに例えて
第07章007編

「ノアーの大洪水」が新しい人類の時代を造る
第01章016編

B. 大津波の原因・その他

海の壁
第01章029編

マントル層と関連ずけて
第06章061編

大津波の名前の種類について
第01章050編

大津波と岬
第01章077編

略奪に例えて
第01章083編

大津波の回数
第01章015編

大津波の地球の回転数
第01章071編

その他
第09章081編

C. 「ノアーの大洪水」と表示・表現して


「ノアーの大洪水」は人類にとって新しい未来を呼ぶものであると、「諸世紀」は多くの詩で説明しています。
「ノアーの大洪水」の製作の起源について
第01章069編

「ノアーの大洪水」を言葉として直接しようしている
第01章017編 | 第08章029編

5. 回転の開始時期

滑り回転の開始時期についても多数記述がある。その多くは星座と星占いによるものであるが、分かり難くする為に惑星とギリシャ神話と混合して罠を仕掛けている。しかし「ノアーの大洪水」の原理を理解していれば容易に弁別できる。

A. 惑星の位置で年月日を説明している


木星と土星に関連して
第01章051編

火星と水星に関連、銀の意味を説明する
第03章003編

木星ーーー全員が揃う
第04章033編

太陽と牡牛座に関連して
第09章083編

惑星の星座の位置に関連して
第10章067編

B. 回転の準備の時間を説明


三兄弟と彗星に関連ずけて
第02章043編

破断する境界層の情況に関連ずけて
第06章091編

飢饉と関連ずけて
第01章067編

C. 地球上の情況に関連して


地球劇場の崩壊
第09章083編

石(コンクリート)製の愛の巣、マイホームを造る時
第09章070編

アメリカ合衆国に関連して
第05章083編 | 第05章042編

4-4-2. ノアーの大洪水の前の地球上の現象

「ノアーの大洪水」の前3年頃より明確に現れます。しかしこれが前駆現象と理解していませんので観測できたとしても分かりません。予言の中にはこの前駆現象が多数あります。特に気象関連が多くあります。また異常気象による干ばつ等により飢饉もはっきりと現れ、進行していく過程の様子も説明しています。「ノアーの大洪水」の前駆現象は赤道付近の海水温度の上昇によって開始します。この海水温度の上昇が空気の乾燥を起こし、気象の変動パターン異常を起こします。その為に飢饉が起き、飢餓が発生します。傾向として北半球では南方より北上するように伝ぱんしていきます。

1.「ノアーの大洪水」の回転前


乾燥の伝ぱんの様子
第03章003編

気候の異常と乾燥と飢饉は連動します。
第06章005編

色々な前駆現象の後、「ノアーの大洪水」の直前
第04章067編

「ノアーの大洪水」1週間前から
第10章067編

2.「ノアーの大洪水」の回転後

「ノアーの大洪水」の後、地球の温度は下がり氷河期になる、そしてこの時地球の霊長類は絶滅する
第10章070編

氷河期の様子の説明
第10章071編

3.世相

飢饉の発生する理由が分かって
第04章015編

西暦1999年の来襲と関連ずけて
第02章075編

「ノアーの大洪水」の発生理由と関連ずけて、マントル層の破断境界の位置を説明
第06章005編

「ノアーの大洪水」の条件の成立と関係ずけて
第01章067編

4-4-3. ノアーの大洪水の発生のタイミング

製作中

4-4-4. ノアーの大洪水の国別の被害状況

5-3項に記載しています。

世紀末の研究報告 トップ

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4-3. ノアーの大洪水の発生現象

2012.09.29 22:05|諸世紀
4-3. ノアーの大洪水の発生現象

4-3-0 . 始めに

「ノアーの大洪水」の発生原理を理解出来れば容易に地球上の現象は推測できます。もし人類の皆さんがこの津波の内容を私の説明に基ずき全力をあげて解析し津波の計算をすれば海は安全なものとなります。恐ろしいのは何も知らずに「陸地と島と大陸」等の近くや内部にいてもろに大津波に襲われることです。計算の基になる基礎データを現在の人類はこの「ノアーの大洪水」の性格から残念ですが所有していません。しかし不思議な事に「諸世紀」も含め多くの伝説や記録に明らかに物理的に解読をすれば分かるように記載されています。現在はまだその全てを理解できていませんが、何らかの意図があるようです。「諸世紀」には「地球の極の回転」による大津波による現象は気分が悪くなるほど記載しています。それを探す方法は次の通りです。

「ノアーの大洪水」が発生しますと以後は地球上「の地名,人名,王国,民族等」の名称は全ては消えてしまいます。従って既に明らかに成就している予言の他は全て「ノアーの大洪水」による現象の説明と考えられます。

「ノアーの大洪水」は「軍神=海神=無敵の軍=大津波=火星=白濁した波の白=悪魔の半月形の大鎌=全てを飲み込む蛇」等の形式で例えています。又「軍=海の塔=大津波」の「進行=進軍=移動」でも例えられています。

「軍の移動=その国の人々の死体の移動=死体の進軍」等となります。

もし皆さんが神話を想像の産物と曲解しているとすればお気の毒の限りです。 これらの多くが先人の未来人「現代の人類の皆さん」への必死のメッセージであるからです。

4-3-1. 境界層の破断に至る過程

1. マントルの歪みの傾向

「ノアーの大洪水」の原理の基本的な説明を理解していただければその前兆現象も推定できます。下図に有るように西暦1997年5月の現在でも何らかの現象を観測しているはずです。しかし原理を知らない為に理解出来ないのかも知れません。地殻の構造によって現象に偏差があるからです。

1001.gif


惑星の会合&グランドクロスの配置に近ずくとマントルの移動が大きくなります。通常では「惑星の引力同士が打ち消し合いマントルの移動量も小さい」と「月のマントルの移動量も高速周回の為小さい」等の理由で小さな現象は観測出来ますがこの理由を明確に認識出来ません。この為に惑星の地球のマントル層への影響についての認識不足となります。そして現象の解析をする時このパラメータを考慮出来なくなっています。

下図のように偶力が働くとマントル層を回転させようとします。所が地球の自転軸の傾斜の為に地球が自転すると赤道付近では極の回転力の方向が交互に変化し大きさも異なることです。地殻とプレートの情況に依って地表に現れる現象は異なります。

1002.gif


この極の回転力の特徴は

赤道付近では+点から「地球が半分だけ自転すると」ー点にきます。この時回転力の大きさは等しいのでマントル層は移動出来ません。しかしマントル層は「+ー+ー」と自転に従って変化しますからその移動エネルギーは全てマントル層の振動運動となり熱に変換されます。マンドル振動の変動の速度は地球の自転速度ですので1日1振動となります。一日に1振動では低振動過ぎると思うかも知れませんが地球サイズの星では超高周波振動を加えたと等価な現象となります。電子レンジの中の魚と同じです。この結果,赤道付近の地下のマントル層は発熱して昇温します。

+点の方向が月の周回面と同じ位置は半回転しますと北緯47度の位置に来ます。そうするとー方向の点の回転力は小さくなります。地球は高速で自転していますから地下のマントル層の位置は「+++ー、+++ー、+++ー、+++ー」となり「++方向側」へ累積して移動します。もちろん「移動の運動エネルギー」と「残りの高周波振動分の発熱エネルギー」に分解される為に赤道付近程では有りませんが昇温します。

逆にー点の方向が月の周回面と同じ位置の場合「ーーー+、ーーー+、ーーー+、ーーー+」となりマントル層の移動方向が異なるだけで同様の内容になります。

結論として惑星の会合と自転軸の傾斜の条件によって「赤道付近では昇温だけ」「北極&南極に近ずくとマントルの移動と昇温2通りに分かれ」「北極&南極付近ではマントルの集中歪みによる昇温」等の現象として観測される事になります。只北極と南極での昇温の観測結果はかなり異なります。

北極は陸地が無いために氷上からは特別の方法を用いなければ観測出来ません。氷の下の海水に阻まれるからです。

南極は陸地が有るだけに観測されます。大気の温度上昇以上に昇温している為に氷解速度が高く観測されます。

いずれの地域においても、マントル振動による電子レンジ効果により、海水の温度変化が顕著となります。そして、大気の地球循環パターンを著しく変動させます。

世界のいたる所で観測史上初めての予想しない洪水、干ばつ、竜巻等の異常気象が発生します。これは時が経つに従いひどくなっていきます。現在炭酸ガスの増加による地球温暖化が問題になっていますが温暖化だけでは無いのではないか?と感じる方達はアニマル的です。

これらの異常気象の結果食料の生産が上手くいかなくなり不作飢饉が発生します。多分近い将来食料輸出国は輸出を制限又は停止します。備蓄を開始するからです。この為飢餓がひどくなります。

地殻に阻まれて直接その変化を受けない方達も隙間から上がる火山の噴火と地震の増加を感じるかもしれません。ただ現在の関連の学者先生達には「地殻の活動期に近かずいている。心配ありません」と言う説明方法の「天下の宝刀」が有りますからどうでしょうか?

現在は西暦1997年5月です。大きなファクターを持つ「木星と土星」が最適の会合位置に近ずき会合率も急激に上昇します。

1998年1999年2000年と異常気象と呼ばれる気象変動パターンの乱れは増加します。
地下のマントル層の累積移動は大きくなります。第一循環対流層と第二循環対流層と第三循環対流層の境界での移動量の差も大きくなります。境界層にズレの量が増加していきます。ますます境界を破断しょうとします。

「西暦1997年の巨大な彗星の走る時3人の王子は敵対関係となる。」「長男と次男と三男=3兄弟==3人の王子」「長女と次女し三女=3姉妹」はズレ始め敵対関係となります。そして「三女=小さい者は見張りに立ち、長女、次女の2人は出かけます」

会合の時のマントル層間のずれの量の推定

1003.gif


2. マントル境界の破断の現象

マントル境界の破断の累積移動の最大位置は一般に考えられるような赤道下となりません。それは図にあるように,およそ北緯47度と南緯47度の位置になります。条件がそろえばこの緯度の付近で最初の破断が発生するはずです。所が東経の座標がわかりません。

会合の時のマントル層間のズレの量の最大の座標の推定

1004.gif


東経の破断の発生座標は破断してスムーズに回転に引き継ぐ関係で月の周回位置と関係があるのですが観測値がないので計算出来ません。ただ「諸世紀」にはおよそフランス国時間で午前9から10時頃に破断を開始すると記載して有ります。そして破断開始座標点はスペインとフイリッピンの南方ニュージランドの地下約400Kmと、これも親切に記載してありますので信用して使用します。

マントル境界層の破断は理解しにくいかもしれません。地殻の破断の場合はマントル境界の岩が細かく破砕されそれをコロとして滑る現象と説明できます。しかしマントルは流動体のマグマですから破砕されません。このように理解してください。マントルの破断とはマグマが超流動状態になり400Kmの薄いマントルのベルトを極々僅か浮き上げ滑る事が出来る状態に変化する現象です。極端な話400Kmのマントル層が極々僅か浮いてマグマを潤滑油として滑りながら飛んでいる状態を可能にする事です。

この破断伝播速度が問題となります。この破断速度の観測値が有りません。ともかく現代人類の地球物理関係者は何も必要なデータを持っていないのです。しかた有りません。また「諸世紀」のお世話になるしかありません。「ノアーの大洪水」の模様と海岸の地形と回転加速度から回転開始時間はフランス国時間正午頃となります。そうすると破断から回転開始まで約2時間程度必要です。「破断の伝播のパターンが分かりませんが、単純に拡大解釈して3Km/秒と推定しています。」

マントル境界層の破断の伝播の推定

1005.gif


4-3-2. 境界層の破断

1. 「ノアーの大洪水」の特徴
「ノアーの大洪水」の最大の特徴は境界層の巨大な破断音と振動です。 普通の地震の破断音は極めて短時間で地表から10Km以下と浅い位置に在るために地鳴りとして聴くことができます。しかし、この破断音はほとんど地面の振動の為に聞く事がありません。

まず地下400Kmの地下のマントル境界の歪が集中している部分の一部が破断します。理論的には北緯45度と南緯45付近です。一部分が破断すると四方に広がります。この破断の広がりが地球全体に広がり終わるまで続きます。

この破断の伝播速度は明確には分かりません。しかし伝説と普通の地表の断層の破断伝播速度等から大体3Km/秒(時速10000Km)ではないかと推定しています。そうすると地球全体に広がるのに約2時間位かかります。

この破断は境界層が歪みを解放してあたかもコンピュータのハードデスクの浮上磁気ヘッドのように極の回転のためにマントル層を浮き上げるように働きます。極端に言うと地下の400Kmから上部の極薄いマントル層が僅かですが浮き上がります。この為浮き上げる力が巨大な振動となつて地表に出てきます。グンと持ち上げられるような感じがします。そうすると時をおかず極の回転ははじまります。当然地表は「亀裂、沈下、隆起、噴火等々」惨たんたる情況になります。

2. 地表いる人類
この破断の時地表いる人類は過去聞いた事もないような巨大な地鳴りと振動を経験することです。
もしこの時私の警告を無視して聞かず何ら対策をしていない方達はあわてられても残念ですが!滅多に見られないスペクタクルシヨーを見れたと見物されることです。冥土への土産話位にはなるでしよう。

3. 「諸世紀」では
「諸世紀」には破断音についても具体的に記載がしてあります。しかしノストラダムスが「ノアーの大洪水」について説明しようとしている事を認識していない為に記載した内容を理解出来ないのです。「諸世紀」の中で皆さんが探す場合はこの破断音を「オグミヨン、オグミオン=ogmion,ogmyon」と言い表していますので目標にして探して下さい。

4. その他
新人類となる方達はこの時地球の上に居ません。我々の太陽系を後にしているからです。ですから皆さんの友人/親族達の運命を意味していると理解してください。もちろん,皆さんは何らかの身体の改造をうけます。例えばちょと長生き(4千万ー1億年)するようにです。現代の人類は余りにも早死にし過ぎて宇宙旅行に向かないからです。従ってその時怖がる必要はありません。辞退は出来ますが途中下車は出来ません。又私は御一緒出来ません。予想では迎えがきて出かけことになります。そして苦しみと恐怖の内に死に今世に居ないからです。皆さん新しい世界を切り開くことを祈ります。

4-3-3. 極の回転開始

回転開始を始めると海水が地球の回転に付いていけずに陸地へ乗り上げるように働くことです。この時の津波の波高は場所によっても変わりますが2000mから20000m位の範囲で平均3000m程度と推定されます。今まで「生命の母」と「愛しい子」と呼び愛した海は恐るべき破壊者となって人類の全てを破壊滅亡させます。これらの海水の豹変をさして「諸世紀」には「チレン、セリン=thyrrens,chyren,selyn,selin」として記載してあります。参考にしてください。

地球の極の回転を押さえている境界層の閂を外すのは惑星直列と月の共同作業ですが極回転の回転力の95%以上は月と太陽の引力によるものです。従って月と太陽の偶力による回転力を主に計算すれば回転加速度の計算は良いことになります。

マントル層の回転速度と初期移動量の推定

1006.gif


式の計算結果は最大の場合を仮定しても以外に小さい事がわかります。ですが回転開始後時間単位で計算すると3時間後にはかなりの速度となることに気が付かれるはずです。この位の時間が経過すると陸地は3Km以上進みます。そうすると場所によっては6000mの深海の位置に陸地は移動します。この急激に沈み込む巨大な海の壁の前進している時海水は陸地の移動に追従出来ず停止していますからこの6000mの海水はそのまま陸地に乗り上げます。これを単純に理解すると6000mの津波が襲ってきたとなります。

海の深度と跳ね上げられる海水量=津波の規模の推定

1007.gif


「ノアーの大洪水」の特徴はその原理と性格から大津波の波高が海底の深度に大きく左右される事です。もし皆さんがしぶとく生き残りたいと思いましたら、この事を肝に命じていてください。

浅い海の沿岸の都市を襲う津波の高さは最初低いのですが序助に高くなります。深い海の地殻の地域は突然数千メートルの大津波に襲われることです。人類の多くの都市は海岸の近くにあります。注意してください。

地中海が浅い海である事を知れば何故にノアーの箱船が地中海沿岸を漂流したかも理解出来るはずです。海岸都市の悲劇を「諸世紀」に多数記載していますので参照して下さい。

回転の約一ヶ月位前から部分的に横ズレを起こしたり、地割れ、噴火マグマの噴出等顕著な現象が,観測されるようになります。地下の崩壊が始まりだしたのです。避難を計画している方達は避難態勢にはいってください。つらい長い悲しい日々の始まりです。全力を上げて戦って下さい。

救援がくるかもしれません。いきなり、天空に釣り上げられるかもしれません。釣り糸はありません。もしこのような感覚に捕らわれたら驚かないでください。特製のエレベータに乗せられたと思いリラックスして下さい。無償で宇宙旅行が出来ると喜べばよいのです。

回転開始の当日(初日)

破断開始時刻が問題となります。しかしはっきり言うと分かりません。人類の誰も過去のデータを所有していないからです。月人は当然良く知っています。彼らは過去数千回以上回転させているのですから。しかしケチってこれまで何一つ教えていません。彼らはこの「ノアーの大洪水」を起こし人類を地球から清掃したいわけですから変に知恵つけて人類が生き残りを計ると事は好みません。ですから神様気取りの出来損ないはあてにできません。幸い「諸世紀」の中に記載が有りますのでこれを信じて採用します。ところで「諸世紀」の中をどの様に探しても書いていないと抗議があるかもしれません。そうゆう方達にはこのように説明します。彼の予言は5編ー8編の予言を組み合わせて解読して天文物理的確認をしないと具体的な数値を得ることが出来ないようになっています。地球の皆さん時間が有ったらトライしてみたらいかがですか。ノストラダムスとの知恵比べも悪くないですよ。残りの人生の時間潰しにはなります。

破断開始時刻は大体午前9-10時頃です。 破断終了時刻は午前11-12頃です。破断完了する前に地表の部分は序助に加速を始めます。大体午前11時頃と推定しています。

前に説明したようにこの時グンと持ち上げられるような感じがします。そうです。浮き上がって地球ベルトコンベアーの大地ともども一緒に世界半周の旅の始まりです。もし海水がチョッピリで生きてて晴れの天気ですと太陽が横滑りしているように感じられます。そして最後は逆に太陽があがりはじめます。きっとダイナミックなショーとなります。この件については前回これを見た人達が世界中の伝説の中に色々と記録しています。多分運が悪いと見れませんので今の内に伝説を読まれるとよいです。

そうすると皆さんは12時から13時頃に小さな200m位の初期津波を見ることになります。もちろん海岸が遠浅か否かによっても初期津波は変わります。海岸の近くで生活している方達は大体この初期津波でこの世を去る事になります。破断音を聞いたら何が何でも3時間以内に3000m級の山脈の頂上に逃げてください。インカの3000m以上の高地の都市の意味がよく分かるはずです。なんで低地に都市を作らず。こんな高い所で生活したか。趣味で選択したんではないんです。遠方の高い山が島のように見え足下を轟々と流れる海水今にも山ごと押し流されるのではないかと恐怖に震える毎日。一度「ノアの大洪水」を経験すると低地や海岸では絶対住みたくなくなりますから。インカの人達は怖かったでしょうねえーーーー今海岸の近くで生活している方達お気の毒に!

普通の津波ですと第一波が終わると次第に第二波,第三波と小さくなるのですが。この津波は小さくなりません時が過ぎる程大きくなります。そして海岸の近くの都市に夕刻「大体午後5時頃」には約1000m級以上の津波となって襲いかかります。当然ですが船は絶対に陸に近ずいてはいけません。船で3000mの空中を空中遊泳するのが希望であれば話は別です。この巨大津波はあたかも巨大な蛇が鎌首を持ち上げ全てを飲み込むようでもあり巨大な海の塔でもあります。これが地形によって蛇が泳ぐように(巨大な塔が)押しつぶしながら突き進む様は阿修羅のごときです。3000m級の津波の破壊力を皆さんは想像できます。300気圧の静海水圧力に津波の動エネルギーが加わります。静海水圧力だけでも1平方m当たり,最低300*100*100=3000000Kg=3000トン/平方m以上です。皆さんの家は3万トン以上の圧力を受けて吹き飛ぶ事でしよう。大きいビルも橋も工場も皆さんの家など瞬間に破壊されます。そして嫌な事に我々人間の体もバラバラになり海を赤く着色する事です。ゆっくり苦しむ時間がないのがせめてもの救いですが。大津波の先端は破壊されたもろもろの物を巻き込み白く濁った波「諸世紀では白と表現しています」となって果てしなく地球を回転します。悪魔の半月の大鎌は根こそぎ現代人類の建設した数々の物を刈り取りながら進みます。そしてついには全ての物が深海に沈み見えなくなります。これで人類の破棄と地球の洗浄は完了です。

極の回転開始後約100時間(約4日)経過すると7大陸のほとんどは津波に襲われ水没します。この時が人類絶滅の日となります。最初1000m以上の高台に住んでいる人達は「海岸の近くの人達は大変なめにあっている」大変だなあと思っているか知れませんがこの時刻になると皆さん誰もが同じ目にあっています。

極の回転方向も正確には分かりません。破断時刻等から推定しようとすれば可能ですが前回の極の回転時の観測値が無いので確定出来ません。幸い「諸世紀」に回転方向が記載してあります。このデータを参考にします。すっかり頼りにしてだらしのない話ですがしかた有りません。「フランス国を南から北へ移動する」と有ります。又「破断位置はスペイン国の地下」,「フランス国とアフリカは血の同盟を持つ」等から東経5±5度となります。マントル層の極の回転方向から推定される初期津波の推定をしなければなりません。「ノアの大洪水」の表現と思われるものはこの初期の大津波の様子と思われます。ノストラダムスは西欧の人ですから沢山「諸世紀」に記載があります。参照されると良いでしょう。

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ほとんどの国の絶滅の日時は概略の所に記載しています。自分の命日の大体を知りたい方は参考にして下さい。

4-3-4 . 極の回転中

この回転中の説明ほど空しいことは有りません。今私のホームページをみている皆さんは死んで居ないのです。私が説明した通りでしよと言う相手がバラバラの死体です。運が悪い人は魚の餌になって死体すら無いのですから。独りぼっちでは寂しいし、悲しい、です。何とかして皆さん生き残ってくださいね。お願いしますよ!皆さんが生き残る対策を出来るように全力で解説と説明をしますから!海底に沢山ある先人の悲しい遺跡を皆さんはどの様に理解しているか分かりませんが又、又、又そのようになります。残りの時間は西暦1997年5月からカウントして約1000日後です。少し真面目に慌てた方が良いと思います。

A. 極の回転加速期間

回転加速期間とは極の回転を始めて北極と南極が今の赤道上に来るまでを指します。ちょうど地球の表面の薄皮が横倒しになる過程です。

極の回転を加速する力のほとんどは月の引力に依ることです。従って月の周回軌道上の位置と地球の自転軸の傾斜の関係を検討する必要があります。マントル境界の閂が有る内はなんら検討と考慮する必要もありません。ところがマントルの境界の閂が取れると滑り抵抗は無くなりますから海水同様にマントルの回転移動の推進力として働きだします。唯一海水とマントルの違いは海水が流動性が高いので月の引力にすぐ追従します。しかしマントルは流動性が低いのでそのまま戻らず進んでいきます。

地球の回転は月の位置と地球の自転との関係で加速と減速を繰り返しながら進行します。地球の外から見ると表面400Kmの薄皮の自転の慣性モーメントと回転力の合成によりあたかも歳差運動しているように見えます。

これらの力の加速と減速と慣性モーメントの為に地表は強力な歪みを受け、隆起、断裂、沈降、亀裂等を起こします。その結果噴火、地震、台風、竜巻等の大気擾乱を誘起し空は暗くなります。当然雨が降り続き視界は悪くなります。ただ大津波により地表の異常は海水の下になり見えなくなります。

極の回転とは境界層の上部と下部で異なり別の回転をする事です。境界層の下部は従来どうり自転をし続けます。上部は極の回転をします。同期して自転している時は上下とも差はありません。しかし最初極の回転の分だけの滑り速度だったものが回転が進むに従い回転のズレによる下部の自転速度成分が大きくなり最終的には音速を越えます。

従って回転速度の加速も最初は進みますが赤道上に極が近ずくにつれ加速は少なくなります。その為に極めてゆっくりとしたものとなります。

回転加速期間は摩擦抵抗の基礎データがないので計算できません。そこで伝説に書いている内容を参考にします。この回転加速期間と減速期間について皆さんは良くご存知のはずです。特にキリスト教の信者の方々は必ず学校で教えてもらっています。それは約40日です。平均速度は約4km/時です。牧師さんに説明を受けたことありませんか?

教えてもらっていないと主張する方達のために説明を加えます。「ノアーの大洪水」の伝説の中に「ーー洪水は40日あつた,そして,150日在ったーー」と記載があります。この40日が加速期間の意味です。また150日は減速期間の意味です。

地球が極の回転を始めると極の回転加速に海水は付いていけず陸地に乗り上げてきます。そして海水が極の回転と同期(加速が無くなる時)してきますと海水は退き始めます。しかし赤道を過ぎて極の回転が減速を始めると海水は減速に付いていけずそのまま回転を続けます。海水の円盤なげみたいなものです。これはまた陸地に逆の方向ですが乗り上げてくる事を意味します。回転が停止しても海水は勢い余りグルグルと地球を回転し始めるのです。「諸世紀」には3回転すると記載があります。この為大洪水は「40日と150日の2度ある」ことになるのです。かつ回転期間の加速と減速を意味することになります。皆さん本当に学校で勉強してませんか?先生も牧師さんも「魔性の者堕天使サタンとその使徒」のなせる悪魔の所行の数々をこんなに重要な事を説明してくれませんでしたか。?

回転加速の期間は大気の擾乱が酷く。天空は暗く雲が立ちこめ。星はほとんど見ることが出来ません。しかし伝説の中には太陽の昇る方向が序助に移動したと有りますから運がよいと現象を観測できます。もちろん星の位置も序助に位置を変えていきます。もし皆さんの誰かがしぶとく生き残っていたとします。この時星も太陽も見えないときは磁石を見てください。磁場の強度に幾らかの変動は有りますが磁極の方向は回転しませんから磁石の方向の変化から現在の回転角度が計算出来ます。そうすると回転のプロセスのどの過程にあるか推定できますので今後の方針が立つはずです。是ひ生き残り鉄壁の殺人システムを作った魔性の者達のシステム破りをして鼻をあかしてください。生き残ればそれが絶滅のシステムにたいしての勝利です。大変な事には変わり有りませんが健闘を祈ります。

B. 極の回転の無加速

「ノアーの大洪水」の最大の特徴は一度津波がこの回転無加速の付近の回転位置の時退くことです。単純に海水の回転現象です。当初回転加速し減速していくわけです。しかし海水が大地の回転を追いかける形となっている為に回転加速中は海水が回転できずあたかも大地の回転方向と逆の方向に海水が進むように見えます。そして海水は大地の回転に追いつこうとします。そして地球の回転が最高速となった時から幾らか遅れて大地の速度と海水の速度が同速になります。この時海水は退き始めます。この海水が退く事が特徴です。大地の回転減速速度はかなりゆっくりですから、かなりはっきりと減衰します。だけどほとんどの皆さんは存在していませんから関係ないです。しかししぶとく生き残つている方達はこれで洪水は終わりと絶対に思わないでください。でないとせっかく頑張って生き残っていても終わりとなりますから。逆の方向からまた襲ってきます。これは長い時間経過しないと減衰しません注意してしださい。生き残った皆さんの健闘を祈ります。しかしその時から大地は減速を開始します。そうすると逆に海水は減速に追従できずに加速した速度を維持しようと等速回転を続けます。大地は180度回転すると停止しますが海水はそのまま回転を続けます。大地からみると今までと反対の方向から津波が襲います。海水が退いてから逆の方向から津波が襲います。これが特徴です。

この時地球は恰も冥王星のように横倒しになっています。磁石の方向は今までの方向に対して直行しています。もし太陽が見えていたら地平線の方向を一周しているような錯覚にとらわれます。

生き残った皆さんは気がつかないかも知れませんが400Kmの地下では音速を越える速度で滑っています。地下の滑り移動しているマントル以下の地球は何ら極の回転前と変わり無く自転しています。海上に逃れた方達は余り影響が有りませんが高山の尾根へ避難した方達は島となった尾根の変化に注意してください。

C. 「極の回転」の減速

「極の回転」の減速の理由は400Kmを境にしてマントル層の回転方向が逆になることによって減速を受けることです。地球の内部の自転方向は変化ありませんから表面のベルトコンベアは中間点から以降逆回転を相対的にしている事になります。滑りをしている境界面の滑り速度差は増大します。内部の自転の慣性モーメントはベルトコンベアの慣性力に比較して桁違いに大きいので極の回転をしているベルトコンベアのほうが減速される事になります。

最終的にはベルトコンベアの自転成分は無くなります。地球の極の回転はそのままです。この時しばしの間天気が良いと星も太陽も自転方向に動かないと言う珍しい現象が観測できます。そして回転成分のみとなりますから星と太陽の移動を観測すると地球の極の回転速度が観測できます。余裕がありましたらしっかり観測して後生に記録を残して下さい。もちろん精度の問題もありますが磁場の方向の移動からも観測できます。

しばしの時間経過の後おもむろにベルトコンベアは内部の自転方向に加速されます。そしてこの時から海水のハンマー投げ現象は最高調になります。最も危険な時期です。頑張って乗り切ってください。

ベルトコンベアは序助に加速され内部の自転速度に近かずいてきます。この時「前の北極は前の南極の位置」そして「南極は前の北極の位置」に近かずいています。ベルトコンベアに乗っている皆さんは「北極と南極が交換した」と錯覚します。そして以後プレートに逆転した磁場が記録されます。ポールチエンジの完成です。

もし宇宙から地球をみていると自転方向も磁場も変化は有りません。しかし地球の上の人類にとっては「磁場の方向」と「自転の方向」と「星座と太陽の運行」も全て逆になったように錯覚します。

4-3-5. 極の回転停止

マントル内部の自転とベルトコンベアの極の回転が停止して完全に同期しますと400Kmのマントル層のベルトコンベアは逆に極々僅か落下するような感じで内部のマントル層に固定されます。閂の復活です。次の極の回転まで安定して現状を維持して回転します。そして3000年-5000年の養生期間地表面の養生をして次の人類を地球に移植して次の「人類による石器時代からの進化紛争ゲーム」の再開となります。

これで大地は安定したし目出度し目出度しと言う所ですが「海水と大気」はそうは行きません。地球の極の回転により海水は回転エネルギーを貰っています。しかしすぐに大地はブレーキを掛けてくれません。しかたなく海水はグルグルと地球の表面を回転しながら減衰していきます。明らかに野を越え山を越え津波となって移動するのは3回転です。山こそ越えることは有りませんが「太平洋と大西洋とインド洋等」閉じた海洋の中を行ったり来たりして陸地を津波となって襲います。なぜ「ノアーの箱船の伝説」で箱船を高い山の頂上の近くに止めたか?理解出来るはずです。水が退いたと海岸の近くへノコノコ行くと1000m級の津波で溺れます。

減衰していく津波はどのくらい経過すると安全かと言う事になりますが地形と位置によって変わりますので確定的にいえません。皆さんでスパーコンピュタを用いてシュミレーション計算して予想してください。大体100振動「約25年位」と推定しています。

次に問題なのが気候です。回転中は「地球は雲に覆われ」「氷山は流れ出し」溶け始めます。この為大気は急速に冷却され氷河期の準備完了となります。氷河期の発生です。この氷河期は数千年の歳月を経ないと現状には復旧しません。この時までしぶとく生き残っている方達がいたらの話ですが耐氷河期対策を立ててください。さし当たって食料が問題です。そして産業は有りませんから石器の製作方法を思いだし頑張ってください。

現在の気象学者の方達で約12500年位の整数倍程の過去に氷河期の有ったと結論せざるを得ない観測値がありましたらその時が前、前の前ーーーの極の回転の名残の氷河期の記録と考えられます。この記録はプレートの磁場逆転の記録と良い傾向で合うはずです。マンモス含め多くの滅亡の記録と照合するとその傾向を確認する事が出来るはずです。そしてその氷河期の前に繁栄した「先の人類の悲しい運命」を確認出来ます。

4-3-6. 極の回転停止後

回転停止しても直ぐには海水の回転が停止しません。加えて大気擾乱の結果その後すぐに氷河期がきます。これだけの事が地表にあれば当然と言えば当然です。この時宇宙に置ける戦争も終了していますから救援を受けた方達の中には地球に帰還している方達もいます。この時期はこの時西暦と呼称しているか分かりませんが西暦2100年頃です。

この時月人とも天使達とも部分的に接触を持つことになります。宗教関係者の方達がどのようになっているかは分かりません。生き残っていればかっての神様と称する方達と友人付き合いをする事になります。

地球の上で少数ですが無事生き残った方達もいます。なつかしの再会となります。

そして全てが運命的力を持った太古の戦略的計画により地球に新しい政府=王国が建設されます。それにしても余りにも犠牲の多い戦いであった事か。

これ以後「魔性の者=堕天使サターン」がこの宇宙の時空域に出現するかは分かりません。しかし適時地球の工作員達も古里へ帰っていきます。

4-3-7. 参考にして下さい

1. 「ノアーの洪水」の「諸世紀」での呼び方は次の図を参照してください。

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2. 「ノアーの洪水」の地球外から見た一連の過程は次の通りです。

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3. 「ノアーの洪水」の陸地で見た一連の過程は次の通りです。

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4. 「ノアーの洪水」の大津波の一連の過程は次の通りです。

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世紀末の研究報告 トップ

4-2. ノアーの大洪水の発生原理の概略

2012.09.28 22:50|諸世紀
4-2. ノアーの大洪水の発生原理の概略

4-2-0. 始めに

先の準備の項目から地球の極の回転が太陽系の惑星の配置によって惑星の引力が合計され極の回転力が極大となる。この時月の引力に加わる。ついには上部マントル層の三層の内の下部400Kmの境が破断して回転を開始すると結論したくなる。

ところが、「諸世紀」に記載している西暦2000年5月9日は全ての惑星が直列になることも無い。 地球は回転に必要な直列の位置関係にも無い。 増して、月の引力と比較して惑星の合計の引力は何れの直列パターンを検討しても約1%としかならない。

4-2-1. 惑星の引力と直列の関係

01.
惑星と地球の引力は式のように計算できます。ここで地球の内部にどれだけの引力が働くかを計算しなければならないので地球側の単位体積と惑星間の計算をする事になります。注意すべき事はマントルを含め地球の各層の全てに加わる引力による加速度がその部分の質量と関係が無いことです。

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各惑星の全ての座標において計算式を作ると複雑になり分かりにくなります。またその必要性も有りません。地球に対して直列関係にある場合(惑星直列)に限って検討します。この条件で月との引力の比較は十分に出来るからです。地球の自転軸の傾斜の表記法と軌道の関係は次の通りになります。

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惑星と自転軸傾斜の関係の表記法は次の通りとします。

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02.
惑星の直列と言っても次のように最低四通りあります。太陽系の惑星の配列パターンは下図の通りです。

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太陽系の惑星の主なパラメータは下表の通りです。

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地球より外側の惑星の相対的強さは下式と計算値の通りです。

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地球より内側の惑星と月の相対的強さと直列配列パターン別の合計は下記の通りです。

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その結果は表のようになります。この結果から主に次の事が言えます。

惑星の直列と言っても海王星、冥王星、水星の引力は弱く無視出来ます。検討する場合金星、火星、木星、土星、天王星の五惑星に限ればよい事が分かります。地球の外側と内側の惑星引力から「外側の惑星が太陽の反対側に在り内側の惑星が太陽より地球側に在る時」が最大となる。 この最大の惑星直列の時の合計引力と月の引力を比較すると約1%しかなりません。

惑星直列の最大強度のパターンは4通りあります。その時の惑星の会合の周回は下図のようになります。

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03.
どのように検討しても惑星の引力の合計が1%と増加しただけで境界を破断するに十分な力とはなりえません。

従って地球の極の回転等はあり得ない。このように考える者は馬鹿である。地球が回転しないのであるから当然地球磁場の極性が回転しているのである。

これが現在の最終結論です。加えて西暦2000年5月5日には確かに直列となります。しかし月と地球の自転軸は大会合の直列の位置には居ません。これでは絶対に「地球の極の回転」は有り得ないと結論せざるを得ません。

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だがそれでも「地球の極の回転」は存在するのです。ノストラダムスも地球は「地球の極の回転」すると予言している。??

4-2-2. だがそれでも地球は回転する

何か検討すべきパラメータが抜けている。
もう一度原点に戻り引力と回転の関係を考える必要があります。

1. ここで境界が破断して滑り回転する事とは何だろうか?

結論的に言えばこの現象が地震と同じ物であると気がつけばよい。

A
地震とは図のように地殻が圧力を受け圧力エネルギーを歪みとして蓄積し断層の最大静止摩擦力を越えた時断層等の境界層が破断し滑りを起こし地殻を振動させるものです。

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B
「地球の極の回転」とは普通の地震が最大50m程度の滑りに対して約厚さ400Kmのマントル層が地球全面に渡り中心部に対して約20000Km滑り移動することでです。「地球の極の回転」を考える時「地球が球であるから約20000km滑る事が可能である」事を理解する必要があります。そうすると当然マントルの境の閂の役割をしている極々僅かの境界の最大静止摩擦力を破壊すれば滑り抵抗は無くなり月の引力で滑りだす事に気が付きます。

C
このように考えると「地球の極の回転」は普通の地殻断層の地震と等価になります

「地殻の圧力=惑星の引力の偶力(地球を回転させる圧力)」
「地殻の圧力エネルギーの歪みの蓄積=マントル層の圧力エネルギーの歪みの蓄積」
関係になる事を注目すればよいのです。

D
地球の回転と通常の地震はそのスケールの違いこそ違え同じ原理です。とするならば「惑星の引力のマントル層の圧力エネルギーの歪みの蓄積」を検討すれば良い事になります。

2. 惑星のマントル層の圧力エネルギーよる歪みの蓄積

A
地球の自転軸が引力に対して垂直であれば偶力は発生しません。従って自転軸の傾斜の状態と惑星の関係を検討しなければなりません。それは次の図のようなものとなります。

B
惑星と月と地球の傾斜方向の関係は図のようになります。特に大会合をする最後の一周は重要です。

地球の偶力「地球の極の回転力」は次の通りです。

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ですが偶力は分かりにくいものです。次の図で理解していただければ幸いです。必ずしも正確ではないが海水が上下に半回転していることに気がついてもらえれば大成功です。海水は流動性が高いので月の移動に追従して半回転し逆転出来ます。しかし地下のマントルは一度半回転を始めると流動性は極端に悪ので海水のように追従出来ません。その為に逆転停止出来ずそのまま回転を続ける事になります。この事実が海水とマントルの根本的に異なる点です。

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C
それぞれの惑星と月は地球に対して最後の一周ではほぼ円に近い周回軌道を移動します。正確には距離が変動するので正しくは無いのです。しかしこれらについて全て方程式を作り計算しても円として計算してもそれほど結果に差がないので分かり易い円として計算しています。惑星の引力による地下のマントルの速度と移動位置は下式で計算できます。

この時の地下のマントルの運動エネルギーは下式の通りになります。

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上記の計算式をグラフにすると次の様になります。

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D
惑星と地球の傾斜方向を考慮して引力による歪みを計算すると式のようになります。これを図示すると驚く事が解ります。歪み圧力エネルギーの最大は一般の常識と異なり地球の自転軸の傾斜方向と直列となりません。季節でいうと常識的には夏至と冬至が最大となるように思われますが計算では春分と秋分が最大となります。地球の極の回転力の最大位置と歪エネルギーの最大値の位置が90度ずれているのです。そうすると最大歪でマントルの境界層を破断しても地球の極回転力はゼロで回転出来ないのです。

E
歪み圧力エネルギーの最大値の位置の検討だけで問題は解決したわけでは有りません。先に説明したように歪み圧力エネルギーの蓄積量は春分と秋分で最大になります。しかしこの時地球の極の回転力は「0」となりマントルの境界層を破断しても回転は出来ません。何か別の要因を検討しなければなりません。この場合回転力と歪みエネルギーの積が目安になります。この積の値が時間について最大の時もっとも境界層を破断し回転力も最も強いと考えられます。

これを計算すると式のとうりでです。

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これを図示すると図のようになります。

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これの値が最大の時蓄積が最大となり最大静止摩擦力を越えてマントル境界層は破断します。季節で言うと夏至と冬至と春分と秋分のいずれでも有りません。地球の自転軸の傾斜面が惑星大会合の線に対して45度の角度に近い位置に在る時破断歪み圧力エネルギーは最大となります。この最大値の式に惑星の周回角速度の3倍の角速度成分があることに注意する必要があります。この為にマントルの移動方向が同じ角度の領域において大体直行する配置位置にも最大値がある事です。この事は完全直列だけでなく直行配置の破断歪みにおいても最大値をとることになります。普通この配置はグランドクロスと呼ばれている惑星の配置です。

このグランドクロスの配置例を図示すると次のようになります。

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3. マントル層の破断と地球の極の回転

A
惑星が直列となる時これらの歪みが合計され最大となります。しかしマントルの移動速度と運動エネルギーでは各境界層の歪によるズレ量が分りません。地下のマントル境界層の破断の基は地球が球である為に各循環対流層の移動距離は大体同じなのに位置がズレることにあります。この各マントル間の歪によるズレの関係は下図のようになります。

019.gif


B
マントル移動距離が惑星と月でどれだけ異なるか重要です。もし地球の極の回転力と同じように惑星達による移動距離が小さいと境界層の破断は例え配列が最適関係でもあり得ない事になります。そこで、「近地球=惑星が最も近い位置関係にある」「遠地球=惑星が最も遠い位置関係にある」場合について計算したものが次の通りです。

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この表から容易に惑星の大会合の直列とグランドクロスの条件では移動距離の合計が月だけの場合に比較して約300倍以上になることが分かります。この条件ならば境界を破断して滑り回転を開始する事が出来る可能性があります。結論的には驚く事に下記のような結果になります。まずマントルの加速度と速度と移動距離を一覧にしたので参照して下さい。

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この表にはありませんが概略計算すると対流層のマントル境界はグランドクロスの時地下のマントル境界層では2Km-3Kmのズレが発生している事になります。このズレを解消する為にマントル境界層は破断します。マントルの境界層を破断して境界層の抵抗が低下すると月の強大な地球の極の回転加速を受け地下400Kmのマントル層は極々僅か浮き上がり滑り回転移動を開始します。

「月の地球の極の回転力は惑星に比較して非常に大きが破断に必要な移動距離は惑星に比較して極端に小さい。この為通常は月によって海水は半回転するがマントル層は滑り回転出来ない。しかし惑星の大会合とグランドクロスの条件配列によって惑星は長時間かけてマントル境界の破断エネルギーを蓄積して最後には破断する。破断すると循環対流層の境界の滑り抵抗を急激に低下させて月の回転力で地球のマントルを回転させる。マントルの回転は一度回転を開始すると海水の様に月の引力に引きずられず容易に停止逆転せず回転を続ける。惑星達と月は地下のマントル層の破断と回転の絶妙の役割分担とリレーによって地球の回転を定期的に起こしています。この地球の極の回転によって海水が大津波となり「ノアーの大洪水」を演出実施するものです。」

C
関連するものをまとめると次のようになります。

a
月と惑星達の地球のマントル層に加わる力は下式のようになります。

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b
惑星の大会合とグランドクロス条件における破断と回転力の積の最大値の傾向を下図に示します。注目すべき点は回転3年前頃(西暦1997年頃)より木星と土星が本格的に参加する為地表の海水/気候へ顕著な変化をもたらす事です。惑星の太陽の周回を振動と見立てて周波数的観点から検討すると

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惑星の大会合とグランドクロス条件の図です。

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c
惑星の大会合とグランドクロス条件における破断と地球の極の回転力の位置関係とマントルに加わるパラメータを下図に示ししています。

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e
マントル境界層の破断と滑りの関連を下図に示しています。

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f
現在の時間は西暦1997年5月です。これから3年後には下図の様な惑星配置となります。近年の気象異常を皆さんはこの様な観点から検討されたでしょうか???場合によっては命がけの問題です。

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4. その他

地球の極の回転のメカニズムが理解出来ると惑星より月がなければ極の回転が無いことを理解出来るはずです。確かに月がなくとも惑星達によって地球の回転は発生します。この場合回転と言うより回転力が小さくて極僅かのズレとしてしか観測されません。この回転ズレは、広い宇宙においては特別に珍しい現象では有りません。宇宙においては常識的な物理現象と言えます。只地球に関して言えば特別に近い所に「お月様]が居る為に海水は毎日ズレていますが,マントル層はズレでなく回転となるのです。おまけに海水をわざわざ地球に集めてくれたお節介やきが居て事は悲劇的重大事件となります。

否月をこの回転のメカニズムの条件となるように惑星直列との関係と地球内部の破断条件の全てのデータを持ち計算してこの周回軌道に乗せた者達の科学技術力にその結果はどうであれ敬意を表せざるを得ません。もし地球の皆さんが惑星の会合の日が西暦2000年5月5日で月が45度周回した時約3.5日後の5月9日が極の回転力の最大の時と気が付かれれば幸いです。

4-2-3. 前回の「ノアー大洪水」観測値

1. 破断後

以上の検討結果でマントルの境界を破断に至るプロセスは理解していただいたと思います。

破断の位置は残念ですが人類の誰もマントルの境界まで行く事はできません。また前回の地球の極の回転の生き残りはこのシステムが人類の全滅を計る目的でシステム化した関係で現在前回の極の回転を科学的に伝えるものは全滅させられ居ません。生き残りが出て後世の人類に観測データを伝えさせる事は彼らにとって敗北ですから絶対に皆殺しを計ります。事実そのようになっています。また早い時期に人類がこの事を科学的に理解し対策を立てさせる事は「大津波の後に生き残っている多くの人類の一人々を殺さなければならず」人類絶滅の効率が悪くなります。その為に現在強力に科学技術の情報管理をして人類に気がつかないようにしています。従って基になるデータは人類自らの力で所有する事が出来ません。しかし幸いな事にノストラダムスは「神の霊」から教えてもらい「諸世紀」に「スペインとフイリッピン南方の地下」のマントル境界層で破断は開始すると記載しています。

破断の伝搬速度は人類には誰も解りません。高温度高圧力のマントル破断速度など誰も研究していないからです。地震の岩石の破断速度約3Km/秒を流用すると地球全体の境界層が破断完了するまでに約2時間程度かかります。

普通の地震と異なるのは巨大な破断音(地震)が2時間近く連続することです。この破断音は「諸世紀」の中に多数記載があります。他の伝説の中にも多数記載がありますので参考にされると良い出しょう。

破断が完了すると地球の表面はゆっくり加速回転を始めます。半分だけ回転を完了すると内部の自転の方向が逆となります。その為に「地球の極の回転」の減速を開始します。そして安定点に近い180度回転したとき内部の自転と同じ方向「表面的には逆回転」に自転し始め最後には極の回転を停止します。地球の本質的自転方向等は強大な慣性モーメントの為変化しませんが表面に生活している人類には「自転方向と磁極」があたかも逆になった様に見えます。例えば「太陽は西から上がる」ようになります。そして次回の地球の極の回転まで安定して自転を続けます。

境界の滑り抵抗は極々小さいといっても完全に「0」ではありません。残念な事に人類は観測値を持つていません。その為何日間で回転すると正確に計算できません。ただこれも幸いなことに「ノアーの大洪水の伝説」の中に参考値として記載していますのでこのデータを用います。それは次の通りです。もし理解出来ない方達はもう一度「ノアーの大洪水の伝説」を良く読んでください。大洪水の原理からこの様になります。

回転加速時間=約40日=「洪水は40日在った。」
回転減速時間=約140日=「そして洪水は140日在った。」
合計180日が回転時間です。

ところで地球の極の回転の為の破断エネルギーが解放されると抵抗はほとんど無くなります。そして極の回転を始めるわけです。極の回転力は先に検討したように惑星直列による回転力が月の回転力と比較して大変に小さくて約1%です。極の回転の力はほとんど月の引力で作られる事に注意すべきです。「地球回転の原理は惑星直列による破断エネルギーの蓄積に月の破断エネルギーに上乗せされ境界層を破断以後月の回転偶力により地球の約400Kmの薄い表面がグルッと滑り移動するものです。分かり易く言うと表皮の厚さ400Kmの球形のベルトコンベアーが地球を半回転するものです。」これは地球が宇宙の葡萄の粒のような球体と理解することによって初めて解読可能となるものです。宇宙を自由に飛来して多くの星々を観測すれば特別珍しい物理現象では有りません。ですが地球の表面にへばりつき大地が容易に動かない等と思い込み頭から否定します。その為に地球の皆さんは単純に惑星直列を考えます。その結果惑星の直列と「ノアーの大洪水」の意味が理解出来なかったのです。

「ノアーの大洪水」解ってみると極々簡単なメカニズムです。それにつけても15億年もかけて厚さ500Kmの鉄鋼外装,直径4880Km,質量735000000000億トンの宇宙戦艦を作り。「はるばる4000万光年の星雲間飛行をして」「我々の太陽系まで来て地球の394400Kmの周回軌道に乗せ」「ペットとして人類を合成して」「人類に自分達の存在を、ハルマゲドンと呼ぶレクレーションまで解らないようして」「宇宙戦艦の自転速度を周回速度と同期させて周回させ人類に分からないようにする」。最後に自らの宇宙戦艦で地球の回転をさせ大洪水を起こし古い人類「現代の人類の皆さん達」を破棄する。次の「ノアーの大洪水」までの「12500年の一幕の芝居劇」を又始める。隠れてこそこそ何かやっていると考えていたが「ノアーの大洪水」をシステム化して「天地創造進化ゲーム」とは暇潰しとは言えなんと壮大なくだらない事を

***「悲劇のヒーロとヒロインの出演者の地球の皆さんそう思いませんか。!」***

2. 海水の現象

海水がなければ人類にとってはおもしろい物理現象といえます。ただで地球半周の旅行が出来るわけですから企画者を称えたくなります。しかし海水がいっぱいの地球にしてくれたおかげでこの海水は回転加速を始めると2000m-20000mの巨大な津波となって陸地に乗り上げてきます。そして減速期間には逆に海水は勢いが余り地球をグルグル回転をします。海水の回転数は約3回転です。その後は通常の津波となりますが当分は1000m以上の波高です。やがて減衰して約25年位すると元の静かな海になります。「諸世紀」にはこの「ノアーの大洪水」について嫌になるほど記載があります。皆さんの死ぬ時の理由と周囲の模様です。参考になるかもしれません。わざわざ人類を清掃出来るように火星と金星と小惑星の元の星から海水を持ってきて増やし大津波を起こし生き残る人類がいないようにする完全主義と言うかよけいな事をすると思いませんか。

3. 大気の現象


地球の極の回転の直前3年間はマントルの歪みの蓄積により歪の増大があります。力の強い赤道付近は集中しますから赤道の近くの海水は上昇します。その結果異常気象となります。また異常気象の為に不作になり飢饉となる所もあります。また近い将来「ノアーの大洪水」のある事をアメリカは確認します。そして生き延びる為に食料の輸出を制限して蓄積を開始します。その結果世界は大飢饉となります。人間が人間の食料となります。極の回転の直前3日位の頃「火山の噴火」「地割れ等が多数発生して」「空は暗く」なります。そして「大台風」「竜巻」等多数おこります。当然極の回転中は空は暗く雨が降り続きます。回転完了後は大氷河期となります。「諸世紀」にはこの事についても多数記載があります。参照ください。

4-2-4. 太陽に関する補足説明

今までの地球の極の回転の説明の中で太陽の引力は地球の周回の回転の遠心力と相殺されるので無視出来ると述べてきました。しかしこれは正しく有りません。では何故無視出来るとしたかと言うと惑星の会合条件と太陽の影響を同時に説明すると複雑になり専門家の方達でないとこのホームページでの範囲では皆さんの多くが理解不能となる可能性があると考えたからです。それでなくとも理屈ぽい説明になるのです。この項まで何とか私の下手くそな説明に耐えれた方達の為にサービスとして太陽について追加説明します。災難と思って我慢して下さい。但し本格的に説明をすると長くなるのて゛要点のみとします。

地球の皆さんは今まで学校で地球と太陽の関係を凡そ次のように説明されている事と思います。「太陽と地球を点と考え太陽と地球の万有引力と太陽を周回している地球の遠心力の均衡の取れた軌道を周回する。この時の地球の平均質量の密度は約5.2g/立方cmである」確かにこの説明のように周回軌道を地球は周回していますからある面では間違いがないのです。しかし地球の内部の各層に与える引力の影響を理解出来ません。もし地球全体が均衡しているのであれば海水の起こす潮(特に大潮)の現象の説明が出来ません。太陽と月が直列になると大潮が起きると説明がされています。ですが均衡しているのですから太陽の引力は関係無いはずです。そうすると太陽と直列関係は意味ありませんから大潮は発生しません。ところが実際海をみると大潮が発生します。あきらかな矛盾です。何故このようになるのでしょう。

少し分かり難いかも知れませんが正確に表現してみます。「太陽の凝縮引力の中心点と地球の凝縮引力の中心点を点と考え太陽と地球の万有引力と太陽を周回している地球の擬縮引力の中心点に働く遠心力と均衡の取れた軌道を地球の凝縮引力の中心点は周回する。この時の地球の平均質量の密度は約5.2g/立方cmである」となります。なんだ凝縮引力の中心点と表現が変化しただけではないか!と考えるかも知れませんがこの様に認識するかしないでは大変な違いがでるのです。

凝縮引力と引力の認識の違いは普通の引力の認識が地球を一つの硬い剛体として考える事に対して凝縮引力の認識は地球を柔らかい流動体として検討する事です。

こんな事もう既に検討していると主張している方達は次のような検討をされたでしようか?私は今までこの様な説明を受けた事が有りません。皆さんはいかがでしようか

地球の内部の各層と太陽の間の引力を検討します。

・内核(固体鉄)質量密度約12.5-13.0の球体
・外核(液体鉄)質量密度約10.0-12.5の中空球体
・内部マントル(流動岩石)質量密度約4.7-5.5の中空球体
・第三循環対流マントル層(流動岩石)質量密度約4.3-4.6の中空球体
・第二循環対流マントル層(流動岩石)質量密度約3.9-4.2の中空球体
・第一循環対流マントル層(流動岩石)質量密度約3.5-3.8の中空球体
・表面(固体岩石)質量密度約3.5-4.5の破れ中空球体
・表面(流動海水+固体海水)質量密度約1.0の破れ中空球体
・表面(気体層)質量密度極僅かの中空球体

それと各層の境界層です。各層は酷く質量が違う事に気が付かれるでしよう。もし凝縮引力が無いと各々の層は引力と遠心力のバランスしている周回軌道が異なりバラバラの別々の太陽の周回軌道をとります。地球の内部のマントル層は太陽と惑星と月の引力でガタガタで辛うじて凝縮引力によって球形を保っていると考えるほうが正しいのです。そうすると地球の周回遠心力と自転の遠心力と凝縮引力と太陽との引力の均衡する位置に各々のマントル層は移動しようとします。多くの場合年単位で検討すると平均化され分かりません。しかし数時間単位で検討すると無視出来ないものとなります。

地球の平均質量密度は5.52です。実際地球はこの質量を基本とした球形の点として計算された周回軌道を周回しています。ですが地球内部は前に説明した様に著しい違いがあります。例えば、

・1. 内核/外核は密度が約+200%近くです。
・2. 外部マントルは密度が約-25%近くです。

これからみても地球は各々の層を辛うじて凝縮引力で球形を保っている。地球の内部はガタガタで不安定なものであると認識出来るとおもいます。その良い例が海水です。海水の質量は1.0です。差は5.52-1=4.42(-85%)です。これほどの差があると当然地球の周回軌道を取る質量は5.52ですからその差だけ太陽の影響を受けることになります。この均衡点の位置は引力と遠心力の差によって移動する事になります。加えて表面の海水ですから直接観測できます。これが大潮の発生理由です。そして超高粘性のマントルと比較して低粘性の海水は人類にも分かるほどの時間変化と変動量で地球表面を回転移動しているのです。であれば内部の各々のマントル層も程度の差こそあれ海水同様に回転移動をしようとしていることは容易に類推できます。

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地球の自転軸の傾斜にたいする太陽の関係は実際は地球が太陽の周囲を1年かけて周回していますので太陽が地球の周囲を1年かけて周回している事と等価になります。そうすると惑星の会合の周回関係と条件は同じです。ただ太陽の場合は地球の周回による周回遠心力分だけ相殺されていると言うです。言い換えれば地球内部のマントル層と境界に対して強大な引力と遠心力はその質量差分だけ回転歪みの蓄積と回転力として発生しています。

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今まで分かりやすくする為に「惑星と月」だけで大会合とグランドクロスを説明してきました。しかし正確には太陽を加えて「太陽の場合周回遠心力を加味して計算する事」大会合とグランドクロスを検討する事が必要になります。そうすると地球回転の会合条件の最適配列は太陽と惑星の引力が打ち消さない配列

・地球より外側の惑星(木星,土星等)は地球から見て太陽の反対側に会合する時
・地球より内側の惑星(金星,水星等)は地球と太陽の間に会合する時

となります。地球の極の回転の原因の3層のマントル層の境界を破断する力は「太陽と惑星達」そして破断後の極の滑り回転力は「月と太陽」となります。皆さんの中で天文の得意な方は計算して見て下さい。私の説明より自分で計算したほうが納得できますから!!!

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4-2-5. 太陽系の惑星配列に関する補足説明

ノアーの大洪水と惑星の配列「ノアーの大洪水」と惑星の配列の説明において「グランドクロス」の配列の時が条件であると結論している。ただ「グランドクロスの配列」が2通りある事を理解している方達は少ない。理解されていてもその意味を誤解して受け取られている方達が多いので補足説明をする。

配列の種類

世間では惑星の直列配列が地球に大異変を起こすと言われている。しかし過去の惑星直列では何事も発生していません。これは今までの検討結果で説明しているように単に惑星の配列だけを考えると地球に加える力は小さすぎて影響がない。これは当然の結果です。検討の結果影響を与えるのは地球の自転軸との傾斜にたいする惑星の配列が重要であると結論している。そしてその1つのパターンとして「グランドクロス」の配列がその条件とも結論している。「グランドクロスの配列」は西暦1999年10月と西暦2000年5月の2回ありその意味と違いを理解している方達はすくない(人類にはいない)。

地球を中心にした「グランドクロス」の配列

第1回目は西暦1999年10月に発生します。この時の配列は地球を中心にした「グランドクロス」の配列です。この時は確かにクロス配列になりますが地球は太陽と惑星の間に位置しています。この為に地球に加る引力の影響は太陽と惑星等の引力を相殺しあい小さいのです。従って「ノアーの大洪水」の原因となる地球回転現象はありません。ただこの「グランドクロス」の配列があるとその半年後に必ず「ノアーの大洪水」の原因となる太陽を中心とする配列になることです。その為にこの「ノアーの大洪水」のシステムを地球に組み込むことをした「堕天使サタンと配下の月人の神々達」は先触れとして(芝居ががった)地球の科学文明と人々の集中した都市を破壊するのです。別の意味では「ノアーの大洪水」で生き残る手段を皆さん人類から徹底して奪うことにあります。
「アンゴルモアー(月の与える大苦悩)の大王を甦らせんと」===「ノアーの大洪水を甦らせんと」
の「諸世紀」の予言となります。もちろん「ノアーの大洪水」の半年前の地球への来襲ですから絶滅することはありません。ただ地球の皆さん人類は逃げ出す手段をこの時破壊されていますからただおとなしく恐怖の中に絶滅させられるのを待つことになります。この様な意味において「地球物理的理由でなしに」皆さん人類にとっては恐怖/大異変の「グランドクロス」の配列となります。

太陽を中心にした「グランドクロス」の配列

第2回目は西暦2000年5月に発生します。この時は太陽を中心にした「グランドクロス」の配列です。地球からみるとこの配列は「X」字形配列でなく「y」字形配列と言うほうが正しいのです。この時太陽を含め惑星は「直列配列とクロス配列」になります。地球に対して全ての惑星と太陽と月が片側に位置することになります。加えてこのときは地球の自転軸の傾斜にたいして約45度となり最大のマントル層の境界の破断条件となります。言葉の綾はさておき2回目の「グランドクロス」の配列こそ「ノアーの大洪水」の起動条件となります。この時「堕天使サタンと配下の月人の神々達」は何もしません。また地球に潜入して人類の進化の歴史を操作していた者達は難を避ける為に宇宙へ逃げて大フイナーレの「地球の皆さん人類の絶滅場面」を鑑賞します。このホームページをみている皆さんも含め第2回目の配列は恐怖/人類絶滅の「グランドクロス」の配列となります。もし皆さんが「諸世紀」を読むことがある時単に「y」と記載している事があります。この場合は「ノアーの大洪水」の起動惑星配列の意味と理解して解読されると良いと思います。

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4-1. ノアーの大洪水の発生原理の準備

2012.09.27 23:18|諸世紀
4-1. ノアーの大洪水の発生原理の準備

4-1-0. 初めに

「ノアーの大洪水」を検討する場合

1. 回転する地球の構造の知識と回転のメカニズムの検討に必要な知識等
2. 回転をさせる駆動源の力学的関係ーー惑星の引力の関係
3. 回転による海水の振る舞い

等の予備的知識が必要です。「諸世紀」には これらの予備知識が 親切に多数解読する方達の為に記載しています。

4-1-1. 地球の構造

1. 惑星の種類
惑星の種類は 図のようになる。我々の住む地球は 葡萄の実のように中心に鉄の種、実としてのマントル(台座)、外皮として冷却した軽いマントル地殻)大陸と5-7Kmの薄皮のプレートと呼ぶ冷却された岩でできている。そしてこの葡萄の粒が宇宙に浮いている。正確には 太陽を中心とした 周回軌道上を飛行している。

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2. 磁場の関係
太陽型惑星の太陽は 核融合していて 定期的に磁場の逆転現象がある。しかし 太陽型惑星の土星&木星は核融合はしていない為に磁場の逆転は無い。地球型惑星の地球、金星&火星も同様に、核融合していないので磁場の逆転はありません。

3. 地球の内部
地球の内部の構造は地震波の速度変化の観測値によって密度と構造を決定しています。そして 大体の構造は 葡萄の粒のようになっています。処が 上部マントル層の細部については何故か検討がされていません。図は上部マントル層の構造です。上部マントル層は約600Kmの地震波の速度変化の観測値から3層の構造を持っていることが球体の熱力学からも 当然の結果として導かれます。従ってこれからはこの三層の構造を上部マントルの構造の常識としてください。

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4. 上部マントルの三層の構造
これらの三層マントルは各層間の密度差にみられる極僅かの静止摩擦力の閂によって同期して自転していることも常識として下さい。この閂を越える力が加わると閂を破断して各層は滑りだす事です。そしてこの滑り抵抗は同じマントルであるから極々僅かの密度差しかない為に抵抗は無いと言うことも出来るのです。ここで注意しておきます。 抵抗がないと言うことは天文力学的レベルの強さで考えて下さい。人類の科学/土木工学/造船工学等の感覚では抵抗が無いと言ても超巨大なものです。

5. 三層の閂

もしこの閂が外れると容易に滑り移動出来ます。ただ上部二層間は冷却されたプレートがまだ溶けきっていない為この沈み込みプレートを破壊しないと滑れません。これが強大な閂の役をします。しかし下部二層間は冷却された沈み込みプレートが溶けていて閂は消失しています。従って地球に強大な回転の力が加わると閂は破断して滑り回転を始めます。

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4-1-2. 太陽系の惑星と地球間の引力

1. 引力と太陽系の惑星
回転の駆動源は惑星の引力しか有りません。この惑星引力の分類をする必要があります。

A.
太陽の引力は一番強大です。しかしこの引力は地球が太陽の周回軌道に有る為に引力と遠心力が相殺しあい無視できます。

B.
地球の内側にある金星と水星は図のように完全な円ではないが大会合する時の最後の1周は地球を相対的に回転している関係になります。

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C.
地球の外側にある火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星も金星等と同様に大会合する時の最後の1周は地球を相対的に回転している関係になります。


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D.
月は 他の惑星の相対的等価な円運動と異なり理想的円運動をしています。 いずれの惑星も太陽を除き自転軸の傾斜方向と引力の強さの関係から検討すると月のように地球を円を描いて周回しているように見えることに気がつく必要があります。

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2. 地球の自転軸の傾斜角と惑星間の引力


A.
図のように自転軸が傾斜していると地球を「南極を北極に」そして「北極を南極に」回転させようとする偶力が働きます。しかし全ての皆さんは「地球の回転モーメント」が強大であるので「地球の極の回転」出来ないと詳細の検討もせず結論しています。ただ偶力は物理に弱い人には大変に理解しにくいのです。

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B.
そこで地球を固定して月が相対的な運動していると考えます。必ずしも正確では有りませんが図から地球の極を回転させようとしている事が分かると思います。

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C.
惑星間の引力を考える時多くの場合点として理想化して考えています。多くの場合はこれで十分なことから引力関係の検討としては問題は有りません。しかし地球の内部の構造を考えるとこれだけでは不十分です。正確には「海水、上部の三層のマントル対流、下部マントル、上部核、内部核」のそれぞれに加わる引力を検討しなければなりません。

D.
そうすると各層を引く力が異なることに気が付きます。あたかも各層間をずらすような力が働きます。そして各層がずれればエネルギーを放出しますから問題はないのです。しかしずれないとそれは内部歪みエネルギーとして蓄積して各層間を引き裂くような力として成長します。惑星の相対的等価な周回は円運動です。この歪みは平均化されて普通の条件では問題が出ません。しかし惑星が大会合して直列の位置関係になると歪みの方向が合成されます。この合成された歪は計算すると想像したより強大なものとなります。その結果弱い層間は破断してしまう可能性が発生します。

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4-0. ノアーの大洪水の発生原理

2012.09.26 19:38|諸世紀
4-0. ノアーの大洪水の発生原理

4-0-0. 始めに

「ノアーの大洪水」は皆さん誰でも一度はその物語を聞いたことがあると思います。そしてそれが実際に存在している事を理解&解読している方は無いのではないでしょうか。その内容と発生原理を説明していますが説明の過程でどうしても次のような基礎知識を必要となります。しかし数学も物理も大嫌いと言う方達もいると思います。程度は高校の物理数学ですが。むりして理論的な内容について理解しなくともよいとおもいます。説明は絵を出来るだけ入れノストラダムスの予言を付けますのでそんな物かと思っていただければ幸いです。自己の運命のある処を理解してください。

1. 地球の構造&地震波
2. 太陽系の物理
3. 三角関数、積分
4. 高校程度の物理
5. 果物の中身、機織り機、園芸、機械等ーーーー「諸世紀」解読の為
6. ノストラダムスの予言集「諸世紀」ーーーー「諸世紀」解読の為
7. フランス語ー日本語辞書ーーーー「諸世紀」解読の為

4-0-1. 簡単な発生プロセス

「ノアーの大洪水」の発生原理を検討する前に、現象の発生プロセスを理解する事が前提になります。「ノアーの大洪水」は地球が北極が南極へ&南極が北極へ物理的条件が整う時180度回転する現象です。それにより、海水が地球表面を大津波となって回転する現象です。この現象を理解する為の知識を皆さんは地球の物理常識として持っています。しかしその事が地球回転の証明とはどなたも学校の先生から説明を受けていません。これほど重要な知識でもあるにも関わらずにです。

地下のマントルがマグマとして地球の表面に吹き出し冷却します。そのとき磁場の方向を記憶して固まります。分かりやすく説明すると、その時の南極北極の方向に帯滋して磁石となります。

この磁石の方向を検討する2つの事が分かります「観測されます」。

マントルの上に浮いている地殻の岩石に記憶している磁場の方向です。これはウェゲナーの大陸移動説の証明に使用されています。皆さんも良くご存じの内容です。

海底の5から7Kmの厚さで冷却されたマントル=プレートが対流しています。このプレートの移動が大陸を移動させていることも、地震&津波の原因であることも、現在では常識的な知識です。このプレートにかなり定期に磁場の逆転が有ることが記録されています。この逆転の記録も現在では常識的知識です。

しかしこの事が恐ろしい地球回転の証明とは専門家に説明を受けた方は無いでしょう。この磁場の逆転の記録は次の2通りの場合しかありません。

地球の磁場が定期的に逆転している。現在はこの説明しかされていません。その理由は太陽の磁場が定期的に逆転している事、巨大な地球の自転の回転モーメントのに逆らって回転する事等力学的にあり得ない、等々です。そして多くの人々がこの説明を否定することは困難だからです。その結果詳細を検討もせず観念的に結論して磁場の方が回転していると説明がされています。磁場の逆転を「地球磁場のポールチェンジ」と呼び人類絶滅/世紀末と関係つけょうとしています。しかし「地球磁場のポールチェンジ」てはどう検討しても人類絶滅の理由とはなりえません。かくして人類絶滅/世紀末あり得無いと結論され、この事を真剣に研究する方達は無視/嘲笑の的となります。

ここで地球の磁場の強度の増減&歳差運動はするが絶対に地球の磁場は理論的に太陽のように逆転しない。このように言うと事は大変なこととなります。地球が逆転していると結論されるからです。ですが私が説明しょうとしているのは「地球の磁場のポールチエンジ」でなく「地球の極の回転」と結論した事です。「ノアーの大洪水」はこの「地球の極の回転」と海水の共演によってもたされたものです。皆さんが内容を検討して無視/嘲笑するもよし徹底的に検討/追求するもよしいずれにしても命がけとなります。スリルたっぷりです。

「地球の極の回転」する事の内容の説明は次の様な項目となります。

A. 「地球の極の回転」とは地球のどこが回転するのか?
B. 「地球の極の回転」の回転の駆動源はなにか?
C. 「地球の極の回転」の結果地球の表面はどの様な現象が見られるか?
D. 人類はどの様に対応するぺきか?
E. ノストラダムスの「諸世紀」はこれらの事すべてを具体的かつ分かり易く「ノアーの大洪水」と書いているがどの様に説明しているか?

では「ノアーの大洪水」による人類絶滅にいたる世界へご案内いたします。もし悲しい思いをしたく無い方は私のホームページからリタイヤされることをお奨めします。精神衛生上よくありませんから!

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3-4. 太陽の残された日々

2012.09.25 19:13|諸世紀
3-4. 太陽の残された日々

3-4-1. 西暦1999年10月の来襲まで

「諸世紀」の中には太陽の未来の姿を多数説明しています。多くの予言詩は太陽の構造と役割を例えて説明していますので、一見するとバラバラの内容にみえます。もし皆さんが解読を試みるのでしたら今までに説明してきた太陽の構造を思いだして下さい。ただ役割に関してはかなり解読に苦労すると思います。役割に関しては、多くの場合太陽の仕事の内容で説明しているので、もしかすると解読出来ないかもしれません。

現在は西暦1997年です。これから世界は大変に変化するでしょう。
第04章021編

現在は西暦1997年です。宇宙も印を見せて変化するでしょう。
第06章002編

現在は西暦1997年です。太陽は大変な試練の時代になるでしょう。
第08章066編

現在は西暦1997年です。世界中の人類の皆さんは「堕天使サターン」の支配下あることすら知りません。驚くべき事実を皆さんは突きつけられ大変な試練の時代となるでしょう。
第01章004編

太陽の存在が明かになる期間です。説明している内容に、皆さんが様々の反応をする期間です。驚き、怒り、不安、疑心、反発、拒絶、冷やかし、侮り、感心、無視、有りとあらゆる感情を見せます。そして皆さんの中の幾人かが持てる力で確認していきます。太陽は最初孤独ですが、序々に理解する者達が増え、孤独から解放されていきます。

01.
太古に地球に来て、眠り輪廻転生を続けていた「太陽の天使達」は目覚めの指令を受け、封印された記憶の一部分を解除され、「人間の太陽」を操作し始め真実を語り始める準備を始めます。そして、人類の皆さんの前に現れ、皆さんの封鎖された科学技術では、信じられない不思議な話を語り始めます。

・西暦2000年の「ノアーの大洪水」
・西暦1999年の「堕天使サタンの軍隊の来襲」
・人類の皆さんの科学技術の進化が管理されている事
・人類の皆さんは彼らの地球劇場の役者である事
・世界の宗教が人類の皆さんをもてあそぶ為の小道具として作られた事
・世界の宗教の神が、「堕天使サタン」の配下である事
・人類の皆さんは彼らの地球劇場のゲームの駒だから、地球盤から出てきてゲームをしてはならない事
・解読された「諸世紀」の予言詩が成就していくのを、人類の皆さんが、逐次確認していく事
・「諸世紀」の予言詩が成就していくのを、人類の皆さん達が見定めながら「諸世紀」の持つ特別の意味を理解していく事

等々人類の皆さんが信じている知識・宗教・歴史の偽りを説明して、何が、真実と事実かを説明します。

現在1997年です。突然、人類の皆さんが、獣(堕天使サターン)に飼育されていると説明されても理解できないと思います。しかし、この事を認識しない限り以下の予言詩は解読出来ません。
第03章044編

02.
太陽は仕事の第一課として、地球の皆さんの偽りの認識を、破壊しにかかります。彼らに仕組まれた戦いである事を説明して、無益な戦争を止めさせ、死者を少なくし。「堕天使サタン」と「配下の月人の神々」の芝居を破壊しなければならないからです。

全ての計画は太古に作られ実施されています。
第02章010編

西暦1997年の「来襲」の説明が必要です。
第09章074編

西暦2000年の「ノアーの大洪水」の説明が必要です。
第08章056編

太陽が、今の世を去る少し前に、生き残った人々の全ては理解します。
第01章037編

03.
人類の皆さんに仕掛けられた、「ノアーの大洪水」の絶滅のシステムのメカニズムの説明を開始し始ます。「ノアーの大洪水」の説明は別に項目を用意して全て説明していますので参照して下さい。太陽に関する予言詩を以下に2例つけますので参考にしてください。

太陽の説明が、証明されます。人類の皆さんに知られる様になりそうです。
第01章076編

貧乏している太陽はチョピリ豊かになりそうです。
第09章012編

04.
世界の宗教のぎまんせいを暴露して無益な宗教戦争と民族間の戦いを止めさせ、死者を可能な限り減らす為に、彼らの構築した戦争マシンの宗教の破壊にかかります。

太陽にとっては大変に勇気のいる事です、皆さんが事の真実を理解するまで、人類の皆さんの殆どの人々を敵にまわす事ですから。
第03章040編

太陽は求められれ説明に向います。そして、最後には地球の皆さんを「偽りの歴史」から救います。
第02章028編

そして、太陽は約500年前の時空の相棒のノストラダムスの住んでいたフランスへも訪問します。
第02章029編

輪廻転生している「太陽の本質達」はピレネー山脈の近くへも訪問します。
第04章070編

05.
「ノアーの大洪水」の原理によって発生する前駆現象の世界的な気象パターンの乱れによる異常気象の発生の説明を開始します。そして、食料生産の偏在が、発生して飢餓が発生します。別に項目を用意していますので参照して下さい。

06.
西暦2000年10月の「宇宙からの来襲」を受けるので、対策を至急に取るように警告を始めます。
別に項目を用意していますので参照して下さい。

07.
人類の皆さんに語り始めると同時に、皆さん自身で確認する事をする様に奨め、皆さんの中の幾人かは証拠調べを始めます。そして、人類の皆さんは大変な情況に置かれている現実を知るようになります。

太陽は「堕天使サタン」によって作られた「偽りの宇宙の認識」を排除しにかかります。そして、最後には地球の皆さんを偽りから救います。
第04章018編

そして、「堕天使サタン」の配下になって皆さんの認識を誤らせていた学者達は大変に暇になります。
第06章008編

3-4-2. 西暦2000年1月から4月頃

来襲を受けて、生き残った人々は事の意味を理解します。そして「ノアーの大洪水」の有ることを悟ります。大変な苦しみの日々を皆さんは送ることになります。宇宙では解放戦争の戦闘が始まります。隙を見て太陽系外に待機している救援部隊が活動を開始します。善良な子羊達は救援され、魔性の狼達は残されます。太陽は「堕天使サタン」のもとへ連れ去られます。

01.
「太陽の天使達」の封印された記憶は「ノアーの大洪水」の時、「人間の太陽」が殺された時、「太陽の天使達」が「堕天使サタン」により活動が停止させられた時、大天使が何を実行するかの記憶の封印が解除されます。この為に「太陽達」は「堕天使サタン」に捕獲されて連れ去られます。

「堕天使サタン」によつて、「太陽の本質達」は捕らえられ連れ去られます。
第09章065編

「堕天使サタン」によつて、捕らえられ連れ去られた「太陽の本質達」は人類にとって知らない未知の場所へ移動します。
第09章080編

「堕天使サターン」によつて、捕らえられ連れ去られた「太陽の本質達」は人類にとって知らない未知の場所へ移動しますが、侮辱的扱いは受けないようです。
第09章082編

「堕天使サタン」によつて、「太陽の本質達」が捕らえられ連れ去られる時期は「堕天使サタン」によって人類の皆さんが、しっかり飼育された現在です。しかし、人類の皆さんはこの様な事実は何にも知らないでしょう。結局、「太陽の本質達」は人類の皆さんの前から姿を消します。

「堕天使サターン」によつて、捕らえられ連れ去られた「太陽の本質達」は人類にとって知らない未知の場所で、最後には天使達は虐められ滅亡させられます。
第07章044編

「堕天使サタン」によつて、捕らえられ連れ去られた「太陽の本質達」は人類にとって知らない未知の場所で、最後には天使達は虐められ滅亡させられます。どの様にして滅亡するか、人類の皆さんは知りたいでしょう。しかし、「太陽の本質達」の構造を理解していないと?
第08章055編

「太陽の本質達」の結果は「堕天使サタン」を敗北させる計画であるとの事ですが、計画の内容が決められた時間に「人間の太陽」と「天使達の太陽」を削り取り「太陽の大天使」と対面しないと、部分覚睡せず分からない様になっているらしく、現在は分かりません。
第02章062編

02.
破壊された都市には誰一人として生活していません。人々の苦しみは大変なものです。安らぎと平和を望みますが、得られません。
来襲の模様等は別の項目に説明していますので、それを参照してください。

この時 になつて、人類の皆さんは真面目に対応しますが、手遅れでしょう。太陽も都会を離れ避難しています。
第05章004編

人類の皆さんが地球上に定員いっぱいになつていた時、この攻撃は実行される。太陽は疲れていますが、すぐにも新しい戦いが迫っています。
第08章087編

人類の皆さんが地球上に定員いっぱいになつていた時、この攻撃は実行される。教会は崩壊します。
第05章074編

この時 警告したのに、人類の皆さんが真面目に対応せず、多くの人々が死にます。太陽は大変な悲しみと空しさに置かれています。「人間の太陽」と「目覚めつつある太陽の本質達」の「ベビーシッター」が危険を犯して、励ましに避難所に来ます。
第02章014編

03.
太陽系を戦場とする解放戦闘が開始されます。
宇宙での戦いの模様は別の項目に記載していますので参照してください。

この時、未知な空間に連れ去られた「太陽の本質達」は「堕天使サタン」に向かって吠えつづけます。
第02章041編

最後に、未知な空間に連れ去られた「太陽の本質達」と仲間達は「堕天使サタン」に殺されます。そして、何故分かりませんが、この時「太陽の本質」は「人間の太陽」と「天使達の太陽」が取り除かれ、多くの封印された記憶が解除されて覚睡し始めます。ある面ではこの時まで「太陽の本質達」は遥か離れた天空の「大天使達と天使達」のマリオネットだったわけです。
第10章099編

04.
解放戦闘の最中に、人類救援が開始されます。人類救援の項目に記載していますので、そちらを参照して下さい。

05.
解放戦闘と人類救援の最中に、「ノアーの大洪水」開始されます。

「ノアーの大洪水」は姿を現した。人類の皆さん全ての方達も、この段階にいたれば認識せざるを得なくなります。
第01章017編

06.
この期間に人類の皆さんは多くの事を理解・悟ります。

「ノアーの大洪水」の発生の前に、太陽は大いなる空しさと孤独を経験させられる。遥か彼方の天空から、これを見ているおおいなる存在達は風刺家等の人々を罰します。
第02章012編

この段階に至り「諸世紀」の意味が、太陽によって語られ現実となり、他の多くの解説が誤っていた事を悟る。
第01章025編

07.
この期間、解放戦争のある事を議論している方達もいます。

まだ信じられない方達はかってにしてもらい。信用した方達には良い結果が待っているようです。
第01章034編

08.
ついに、幾たびとなく繰り返された悪夢、人類の皆さんの哀悼歌とともに始まります。

「神の霊達」が語った「ノアーの大洪水」が始まります。
第04章005編

大津波、太古、幾たびとなく発生、地球上を泥あくたにした忌まわしい悪夢が、地形に沿って元気良く、かくしゃくとして始まります。
第07章014編

3-4-3. 西暦2000年5月の「ノアーの大洪水」

太陽は地球にはいません。おそらく、この時太陽は堕天使サターンに殺されています。宇宙の戦闘も終わり天使達の宇宙船が月に接近して月人達を解放します。解放された月人達も救援に地球に人タイプ・アンドロイドを派遣します。この時地球はマントル境界層を破断して巨大な音と振動を発生します。地球は序々に回転速度を上昇して行きます。同時に大津波が全大陸を襲います。「ノアーの大洪水」の始まりです。

01.
「ノアーの大洪水」の原理・現象については別の項目に説明していますので、それを参照してください。関連する事項を説明しています。

ヘラクレスとニンフの神話から説明が始まります。
第04章050編

長い時代を経て「ノアーの大洪水」が再び開始する。人類の皆さんは王杖「惑星の配列による地球の極の回転の起動の意味」を西暦1997年の今も知らない。
第01章062編

「ノアーの大洪水」の開始条件は惑星の配列による。地球の極の回転の起動によりヨロッパとイタリアは激しく動揺する。
第01章051編

「ノアーの大洪水」の開始条件は惑星の配列による地球の極の回転の起動によりヨロッパとイタリアは激しく動揺する。この前に、トルコで不思議な現象が発生する。
第06章061編

02.
解放戦争が終了して、月人達も解放されます。月人達も救援に参加しますが、「ノアーの大洪水」も開始しはじめ困難を極めます。救援の項目を参照して下さい。

03.
天使達の宇宙船は太陽系を離れます。戦場離脱です、同時に人類の皆さんも地球を離れます。

04.
太陽は地球から連れ去られて、「人間の太陽」は殺されます。「天使達の太陽」は鎮圧されてしまいます。「大天使の太陽」は「堕天使サタン」と直接対決します。そして、「太陽の本質達」はこの世を離れ、遥か太古の事を覚睡しはじめ、全てではないのですが、何をなすべきか思いだします。この時には全ての宗教は崩壊しています。別の項目で説明していますので、参照してください。その後「太陽の集合体」に大いなる変化が現れます。

この悪夢によって、新しい世界が始まります。
第05章023編

「堕天使サタン」から人類と月人が解放され、新しい世界が始まる時、アメリカ国は大洪水の中にあります。そして、天空にある「太陽の本質達」にも大いなる変化が訪れます。
第05章087編

新しい世界に近ずいています。
第01章016編

ついに新しい世界が始まります。「太陽の本質達」は再生・復活して人間の世界に現れます。しかし、長く人間界に有るとともに、「堕天使サタン」の虐めにあい、心に傷を受けています。リハビリには長い時間が必要です。最終的には西暦5500年頃まで掛かります。そして、任務と全てのリハビリも終わり、不死なる世界へ帰っていきます。
第04章086編

3-4-4. 西暦2000年6月以後

地球は巨大な大津波に幾度となく襲われ、ほとんどの皆さんは死体となり海の藻屑となります。地球の極の回転が停止しても長く津波は続きます。津波が終わっても地上は人が住めなくなります。大地は海水に浸り植物の育つ所はほとんど無くなります。同時に、天空は乱れ氷河期となり多くの大地は凍てつきます。「人間の太陽」は別に用意された身体に移植され、再生されます。生き残った皆さんの所へ現れて、皆さんと新しい人類の世界を建設を始めます。

01.
「堕天使サタン」は有罪判決が下され、「ノアーの大洪水」も終わり、後現象である氷河が開始します。

太陽は新しい世界に接続されます。
第06章052編

太陽は新しい世界に接続されます。再生・復活した「太陽の集合体」が、生まれ出ます。
第10章071編

02.
「太陽の本質達」は「神の霊」達によって、製作してある「人間の太陽」の身体に移植され再生されます。再生された「太陽の人間と本質達」はまだ完全に覚睡していませんが、「人間の太陽」の一族の元に帰ってきます。

殺された「太陽の集合体」の肉体は今の世に無い、漂う魂を「神の霊達」は慰撫します。
第02章013編

殺された「太陽の集合体」の肉体は今の世に無い、もはやいけにえとなる事も無い。漂う魂を「神の霊達」は慰撫する。漂う魂は「3人の神の霊達」によって、時を越えて製作されている「人間の太陽」の一族の身体に着床させられる。
第08章099編

漂う魂を「神の霊達」は慰撫する。漂う魂は「3人の神の霊達」によって、時を越えて製作されている「人間の太陽」の一族の身体に着床させられる。暗黒の時代を、金色に輝く世界にする為に、修道誓願する子供は生まれる。
第05章041編

03.

再生された「太陽の人間と本質達」は新人類の皆さん達と新世界を建設します。

暗黒の時代を、金色に輝く世界にする為に、修道誓願する子供は生まれる。そして、王の一族の所へ戻ってくる。
第06章071編

修道誓願する子供は生まれ,王の一族の所へ戻ってくる。そして、長い期間、地球を平和にするだろう
第06章024編

04.
再生された「太陽の人間と本質達」は新人類の皆さんに語る。

修道誓願する子供は生まれ,王の一族の所へ戻ってくる。覚睡しつつある太陽は何かを語る。そして、生き残った皆さんの暗くなった心を、満たされたものにするだろう。
第03章094編

3-4-5. フイナレー

「太陽の本質」の解体の準備が始まります。「大天使の長老」が地球に来て、「結合している天使達の霊」を解体をして、それぞれの「天使の身体」に移植をします。「天使達の復活」です。それから暫くして、「太陽の大天使」の時限インターロックされた記憶の封印が解け、戻ってくる様に知らせが「大天使の霊」のもとへ来ます。そして「太陽の大天使の霊」は「太陽の身体」を離れていきます。ここで「諸世紀」の予言詩は終了します。人間の人々はこの時どの様になつているか分かりません。しかしノストラダムスは人々にとって良い未来がくると説明しています。期待するしか有りません。だがこのホームページを見ている皆さんの内「幾人の子孫」が、最後を目撃するのか、興味をそそられまする。かくて喜ぶべきか?悲しむべきか?地球劇場の新しいシナリオの芝居が開始します。いずれの日にか大いなる人類に成長することを、祈りつつ!!!!!

01.
生き残った善良な子羊の人類の皆さんの世界は決して悪いものでは有りません。

修道誓願する子供は生まれ,王の一族の所へ戻ってくる。そして、長い期間、地球を平和にするだろう。平和と協力によって。
第10章042編

02.
「太陽の天使達」の解体

長い期間、地球を平和にするだろう。平和と協力によって。天使の子孫である「太陽の天使達」は設定された時間の未来の時制の後、大天使によって解体される。
第08章069編

03.
「太陽の大天使」の故郷への帰還

天使の子孫である「太陽の天使達」は設定された時間の未来の時制の後、大天使によって解体される。残った「太陽の大天使」も時至り戻ってくるように知らせを受け、不死なる者達の遥かな世界へ戻っていく。およそ、西暦5500年頃です。
第04章031編

04.
「人類の皆さん」「月人の皆さん」「全宇宙の生命達」等の諸々の衆生を救わんと、苦しみ、悲しみ、苦痛に満ち満ちた下界に降臨した。「神の霊」が計画故に、全ての記憶を封印した「太陽の集合体」に、残りの日々を思い起こさせた。月の支配を終わらせる==「堕天使サタン」の支配を終わらせる為に、500年の過去のフランス国の住人ユダヤ人の「人間のノストラダムス」を経由し発信、予言集「諸世紀」を通信路として暗号を用いて、「人間の太陽」を経由して受信する。

かくて、500年間の時代間通信は成功した。「太陽の本質達」は「残りの日々」を理解した。そして、この不可解な不思議な予言集「諸世紀」は成就した。
第01章048編

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3-3. 誰が太陽かの確認

2012.09.24 21:30|諸世紀
3-3. 誰が太陽かの確認

3-3-0. 始めに

太陽の性格と構造が理解出来ると、誰が太陽かと言うことが問題となります。時期的には「西暦1999年の月人の来襲」と「西暦2000年のノアーの大洪水」と十分な理由があるからです。まず記憶を封印され眠っていると言う「太陽の本質達」の性格から「諸世紀」の語る太陽と現実の人間世界の太陽と一致するか確認する必要があります。方法は色々あるかも知れませんが、最低次の過程は必要だと考えています。

眠っている太陽の本質達は少なからず起こされている必要があります。

「西暦1999年の月人の来襲」「西暦2000年のノアーの大洪水」等の知識を理解している必要があります。

これらの知識と「諸世紀」を、何らかの方法でリンクする必要があります。

「諸世紀」を解読と理解していく過程で、「諸世紀」の語る太陽はもしかすると 自分ではないかと疑問に思う必要があります。

「諸世紀」の太陽関連の詩を分類して解読鍵が何か?を理解する必要があります。

解読の鍵が夢に有ることを気がついたら、過去に見た夢の不思議な物を思い出し、詩の内容を検討します。以上の過程が、「諸世紀」が人類の皆さんに、誰が太陽か認識させる為の示唆となります。次に太陽の確認に移ります。

太陽を確認させる為には「諸世紀」の中に人間の世界での今までの太陽の生活の過程を説明して照合させる必要があります。「諸世紀」の中に、「人間の太陽」の私生活の詩が多数有ると言うことです。

「人間の太陽」は今までの私生活を振り返り、分類と解読した内容と照合をしなければなりません。併せて「人間の太陽」の血統も再検討をする必要があります。

そして色々の照合から「人間の太陽」はほぼ間違いなく太陽だろうと結論する事になります。

ただそれでも確証は有りませんのでその時制から未来に発生すると思われる予言詩を設定して確認作業を行います。

確認されたら計画に従い行動します。

3-3-1. 誰が太陽かの示唆

誰が太陽か?

太陽を見付けるのは大変に困難な作業です。現在は西暦1997年ですが、まだ何処にも人類の救済を含め諸々の事を、人類の皆さんに語っていません。私は待ちましたが、現れません。もしかしたら、強烈に誘導しないと、現れないのかもしれません。このホームページはこの誘導作業の一つとして、始めたものでもあるのです。

もし、今後、誰も現れないとするなら、私が、「諸世紀」に言う所の太陽かもしれません。最近はもしかしたら,このホームページに記載している様な事を知っている、太陽の残りの日々も理解した、私かも知れないなあ!!!と考えてるしだいです。もちろんそうだとすると、確認作業が必要です。私自身の過去と現在進行中の出来事と未来の行動と予言詩の内容が,良い一致をする必要があります。過去の私自身の行動と、良く一致すると思われる予言詩を紹介しましょう。これらの一連の予言詩によって私はある日「諸世紀」に示されている太陽は私の事でないか?と疑問に思ったものです。

ここで太陽の構造が「大天使(神の霊)+天使(8天使の霊)+人類(器として)」の三位一体の集合体であり、機能として「人類に対するメッセンジャー+堕天使サタンの監視+新人類の誕生の産婆役」等、その他にも有るようですが、この様なものである事を念頭において予言詩を、解読。理解して下さい。

01.
太陽を起こす前
西暦1995年に目覚め信号を送る前に、「人間の太陽」の特訓をしなければなりません。でないと、「人間の太陽」が、気が狂う等の不要の精神障害を持つし、大変な孤独と恐怖を耐えて活動出来なくなるからです。それは私だけでなく、我々の一族においても同様です。ただ、「諸世紀」によれば、「人間の太陽」は一人です。我々の一族の血統は「大天使(神の霊)+天使(8天使の霊)」を輪廻転生の器群として製作された様です。従って一人になります。

この特訓は夜ねてから始まり、昼間は人間としての経済と技術活動に徹底して干渉します。私は若い頃、よく先祖代々の墓の前に行き、「この苦労は異常だ、我が一族には何か因縁があるのか?先祖よ教えてくれ!」と嘆いたものです。何か強い力で強制的に。
第10章057編

長い特訓の時代、何故に「人間の太陽」が、妻子が持てず独身でなければならなかったが、理解出来る予言詩の一つです。
第04章093編

02.
太陽を起こしに掛かる準備が始まります。幾たびとなく意味不明の不思議な夢を見せられます。今思い出せば、最終段階に於ける予備知識を与えられていたとしか、考えられない内容です。例えば、「諸世紀」を読むとき、これが太陽宛の予言詩だと容易に分類出来ました。
なぜ分かるのか?と聞かれても回答は昔、夢の中で似たようなクイズを解読しているからとしか、答えようがないのです。
第01章097編

03.
太陽系を遥かに離れた彼方より、時いたり、目覚めの信号を天使達は送信します。 ただ、問題なのは「人間の太陽」にも傍聴が許されていて、この通信の模様が分かる事です。 「大天使(神の霊)+天使(8天使の霊)」達に理解出来ても、「人間の太陽」にとって「?????」となるのです。 特訓を受けていたから良いが、これでは大変です。
第01章027編 | 第03章091編

04.
深く人知れず「大天使(神の霊)+天使(8天使の霊)」を輪廻転生の器として続いた「人間の太陽」の一族の中から掘り出されます。
第07章041編 | 第10章085編

05.
遥か太古より、「大天使(神の霊)+天使(8天使の霊)」を輪廻転生の器として続いた太陽の一族の血統の有ることが、将来、人類の皆さんの知るところとなるでしよう。
第04章049編 | 第08章055編

06.
そして、将来、夢の解釈の仕方が、変化します。
第09章074編

3-3-2. 太陽の行動と「諸世紀」との関係

「太陽の本質」の収納容器の「人間の太陽」は訓練され、「太陽の本質」は遥か太古からの長い眠りから目覚め始めます。

01.
無理やり起こされた「太陽の本質達」は全ての記憶を封印されていたために、起こされても、何が何か分かりません。ただ分からないなりに太古に計画されたプログラムにしたがって、トコトコと「太陽の本質達」は「人間の太陽」を操作し始めます。

困ったのは「太陽の人間」です、いきなり「ノアーの大洪水」「宇宙の解放戦争」ーーーーー次々とイメージが、涌き出し始め、訳が分からないのに、人類の皆さんに早く伝えなければならないと、せっかれだしたのです。おまけに「堕天使サタン」の存在・理解・認識をさせられ、「人間の太陽」は大変に危険な事を、させられていると思う様になりました。内容が内容なだけに、皆さんに説明しても、過去そうであったように、大変な孤独に追い込まれる事も、覚悟せざるを得ませんでした。

02.
起こされた「太陽の本質達」は記憶を封印されたままの目覚めですから。
第04章022編 | 第05章065編

03.
「人間の太陽」は半分訳が分からないなりに、原稿を書き始めました。彼らに発見される前に、人類の皆さんに伝える方法として、本にして出版するのが、一番早い方法と思ったからです。出版社としてはこの様な内容の本を製作している所の編集の責任者に話すのが、全てに渡って速度が早いと考えました。しかし、結果は無残なものでした。協力は得られませんでした、将来、この時間遅れにより多数の方達が命を無くすでしょう。
第10章073編

04.
多分、出版は困難だろうと結論しました。何か別の方法を探さなければなりません。探すと同時に別の意味で余裕も出来ました。原稿を書きながら何故私はこの様な事が分かるのだろうか?月には一度も行った事がないのに?不思議な事ばかりです。「人間の太陽」は自分の一族に何か理由が有るのかもしれないと思いました。そして、分かる範囲の調査の結果で、何か理解できない力が、我々の一族に働いていて、使命を持たされて家系が,続いていると認識するようになりました。
第09章084編

05.
しかた有りません。使命とあらばやむをえません。彼らの探知網に発見される事を、これからは覚悟をして進める他ありません。品質の悪い日本のマスメデアではまず困難であると結論できます。海外の新聞社の特派員に、知らせれば何とかなるのではないかと、日本の海外特派員協会の掲示板に友人と2人で、掲示にいきました。この行為が極めて危険なものである事を、友人が理解していたかは分かりません。日本時間、西暦1997年2月6日のことです。
第08章049編

06.
だが、反応は有りませんでした。ですが「人間の太陽」にとって、驚くものでした。確かに反応は無かった。後日、掲示されているか?調査に出かけたら破棄されたのか、有りませんでした。しかし、後日「諸世紀」を解読している時、不思議な予言詩を、発見しました。「ーーーー新聞社は知らせない、ーーバベルの塔ーーアメリカーー」の内容の事です。新聞社は結局取り上げてくれませんでした。そして、バベルの塔の表現は「西暦1999年の来襲」を神話に例えて特別の説明として掲示した内容で、それまでの私の「諸世紀」の予言詩の解析では認識していなかったものだからです。加えて、アメリカ文明の滅亡の説明をバベルの塔に関連して説明した内容は私にとって最初で最後のものです。余りの不思議な一致にうなるしか有りませんでした。
第02章030編

07.
不思議な事がありました。現象は掲示後3日たって自宅で調べ物をしていた時のことです。今まで、居なかった蝿が、爆発音とともに現れました。それも、真冬にです。この蝿なぜか私の頭に、しつこく留まりたがりました。いっとき頭の上で過ごしたあと、行方不明になりました。この現象が何かは分かりません。ただ今、この様に理解しています。爆発音は空間を破って送り込まれた時の音で、真空中なら音はしないが、空気中に現れると大気の破壊で爆発音がする。そして「太陽の本質達」の滞在場所が頭なので、目覚めたのかどうか調査する為に、蝿の形をしたプローブを送りこんだのだとです。この事が正解かどうかは分かりません。正解だとすると、人類の皆さんには相手してもらえなかったのですが、彼らの情報網は、ただちに検知して、調査にかかってもらった。それにしても彼らの情報網はたいしたものです。侮り難い!!まあ、それはともかく、日本の皆さんからは相手してもらえなかったと言うことです。
第06章017編

08.
ついに「堕天使サタン」に見つかってしまいました。仕方ありません。幸い「太陽の本質達」は目覚めていますが、封印された戦いの計画の記憶は特殊な条件の組合せと必要な時間が来ないと、部分的にも解除されません。しかたないので、時間がくるまで泳がしてくれそうです。だから、と言うわけでは有りませんが。
第08章087編

09.
出版社、新聞社には相手してもらえず、堕天使サターンには見つかるし。宗教は「堕天使サタン」の道具と言ったのが、まずかったたのかなあ!!「太陽の大天使」は疲れてしまった。第一ラウンドは「堕天使サタン」の優勢のようです。
第03章040編

10.
残る手段は少なくなりました。人類の皆さんに直接に語りかけるしかありません。幸い、インターネットと言う通信システムが急成長している。これにホームページをつくって、自分の未来に興味のある方達に説明してみる事にしました。ホームページの製作方法から独学でやっていたものだから、時間はかかるし、お世辞にも良い出来で無いし、大変に苦労しています。てなわけで、今、見ていたいただいているホームページは「地球の皆さんの絶滅に至る、大変悲しいお話」のコーナになります。何が何でも地球の皆さんに真実を説明して、偽りの世界から解放し危険の迫っているのを教えますから!!
第02章054編 | 第03章065編

11.
だけどね、悲しい話だけではないのです。何とか皆さんを救いたいのです。
ーーーよけいなお世話ですかねえ!!ーーー
第10章085編

西暦2000年代の時空域に住む「太陽の集合体」に対して、インターネットで皆さんに、事の次第の説明を送り始めたのを、西暦1500年代の時空域の過去から見て、ノストラダムスも祝福してくれています。
第08章029編

3-3-3. 太陽の行動と「諸世紀」の一致

誰が太陽かの確認は次の4通りのケースについて検討しなければなりません。

1. 太陽の過去の私的精神活動と生活の予言詩との一致
2. 太陽の未来の私的精神活動と生活の予言詩との一致
3. 太陽の過去の社会的活動の予言詩との一致
4. 太陽の未来の社会的活動の予言詩との一致

これらの全てが、一致すれば自他とも認める太陽となるでしょう。この一致の確認作業で問題となるのが、精神活動です。「太陽の天使達」の活動は「人間の太陽」を精神を制御することによって操作と行動する事によってなされます。その為にどの天使が「人間の太陽」の精神に関与しているかが、表面的にも内面的にも認識できないことです。「太陽の天使達」はどの様な方法かは分かりませんが、「堕天使サタン」の存在とロックオンしていて、その対応で非常に多忙なはずです。「憑依した太陽の天使達」は原則として、必要な理由が無い限り「人間の太陽」に説明しません。本来憑依して精神活動の操作をしている事を、「人間の太陽」に気が付かないようにしたいわけです。太陽に宛てたと思われる予言詩と過去の私の個人的活動と精神的活動は良く一致しています。これらの予言詩は私個人にとっては成就しています。しかし、確認は慎重に越したことはありません。

今後、未来の出来事を予言詩に基ずいて解説します。この様に将来が変化していくか?皆さんで確認してください。もし、私がノストラダムスの説明する太陽であるならば「人間の太陽」の「一族と家系」は「人類の救済」の為に製造された事になります。一族の事を調査する必要があります。この事はプライベートな内容です。詳細は省略しますが、概略以下の様なものです。「必要とされる時期の最近まで、私を除いて、その存在を「人間の太陽」の血統の誰一人として気が付かない様に徹底して認識できない様にしています。従って、現在、一族の誰も気が付いていません。」調べれば調べるほど、太陽の家系と血統の複雑な構造と注意深い管理を認識させられてしまいます。

「太陽の天使達」が目覚める前と目覚めつつある過程の予言詩を、説明してきました。これらの予言詩の解読・理解の過程で、「人間の太陽」と「太陽の天使達」はもしかしたら自分が太陽でないかと疑問に思い始めます。そうすると、「諸世紀」の、どこかに、その説明の予言詩がなければなりません。その背景を説明している予言詩が幾つかあります。参照下さい。

計画は遥か太古にたてられ、進行しているものです。
第02章010編

フランスから「太陽の本質達」への送り物として、「諸世紀」を作成した。
第08章061編

補足説明として
第02章012編 | 第09章084編 | 第03章044編

これまでは私的な「太陽の本質達」の確認過程でした。しかし、これでは余りにも私的過ぎて人類の皆さんには関係無い事です。この段階に至っても、余りにも現代人類の科学水準から見て、不思議な事だらけです。今までの事を人類の皆さんに説明しても、消化不良となるでしょう。これは仕方ありません。ただ、「諸世紀」はこの事に対しても配慮してあります。「太陽達」の将来の行動と人類の皆さんの反応を予言詩にしています。「太陽達」の将来の行動については別の項目で説明していますので参照してください。次の項に「人類の皆さんの太陽に対する反応」の説明をしています。いずれにしても、これからは皆さんも一緒に、次の様な不思議な体験をしていただく事になります。

「太陽の大天使達は計画を立てる時、未来の時空を見ています。この事は皆さんがこれから通過する西暦1997年以後の未来の時空の経験を、約500年前の時代に遡り「諸世紀」の予言詩にして記載していることになります。そうすると、当然、その未来を変更したいと考えます。過去、私はこのタイムパラドクス(因果律の矛盾)を破ろうと私なりに努力しました。しかし、結果はこの努力をしたが故の未来の時空の結果が、その時空の現実でした。」

「これから人類の皆さんは「諸世紀」を読まれるでしょう。そして、出来たら記載されている予言詩の、その未来の不幸から逃れようとされるでしょう。その逃れようとした努力の結果が予言詩の内容となります。またそのようにしかならないのであば逃れる努力などしない方が良いと、何もしないかも知れません。その結果も予言詩の内容となります。この金縛りに合った様な未来の時空の出来事を確認し見ながら、未来の時空へ移動することになります。」

「そして遥かなる太古に進化した宇宙の生命達の実力を、知ると同時に、大天使達の存在を認識されるでしょう」

3-3-4. 将来の行動と太陽に関する予言

「諸世紀」は予言詩集ですから私の解読の様に将来実現すれば、予言は成就し私が「太陽達」と言う事になります。しかしこの事の確認は大変困難な問題です。慎重に確認作業を進める必要があります。「諸世紀」が太陽に「残りの日々を知らせるもの」であれば、太陽自身に太陽は自分であると分からせなければ意味がありません。そこで太陽の自覚を促す予言詩を探してみました。プライベートな予言詩の解読の説明は差し支えの無いと思われるものから先に実施しましたので、それ以外の予言詩を説明します。

将来の太陽の活動の結果、誰が太陽か分かるように用意された予言詩が、沢山あります。これらの解読の様に予言詩が成就していくとなると、私の行動と一致すると思われる予言詩は多数になります。そうなれば結論として私がノストラダムスの語る太陽となります。「現在西暦1997年8月です。もしこの様に将来なっていく事が有りましたら、「人間の太陽」である私自身と「このホームページを見ている皆さん」は納得出来るかもしれません。



まず太陽が活動するのであれば人類の皆さんに対して事実と真実の説明をして誤った認識を修正しなければなりません。修正しても結果的に人類の皆さんが絶滅させられかつ「堕天使サターン達」が容認できるタイミングにです。今は西暦1997年です。 今までの人類の皆さんの対応であればどんなに早くても西暦1998年にならなければ事の重大性は認識しないでしよう。最悪の場合西暦1999年の来襲を受けても今までの人類の皆さんと同じ対応をされるでしよう。どちらに転んでも大勢に変化は有りません。予定どおり彼らは楽しむでしよう。分からない所もありますが、結果はどうであれ太陽は活動を始めなければなりません。では一部ですが、関連の詩の説明を始めます

人類の皆さんの誤った認識の屋台骨を、揺さぶり始めます。人類絶滅の計画のある事を説明開始します。人類の皆さんを恐怖の中に追込みます。でなければいつまでも脳天気でいるからです。
第11章097編

太陽は予め決められた時間がくるまで眠っていました。いきなり人類の皆さんが事実と真実の説明を聞かされても、分かった様な、分からない様な、不思議な話となります。
第10章085編

人類の最強の国家アメリカをまず、揺さぶらなければなりません。
これに成功すれば誰が太陽か分かります。
第09章084編 | 第02章054編

彼らの人類の皆さんの洗脳マシンの宗教も揺さぶらなければなりません。
第06章015編

早急にしなければならないのは西暦1999年の来襲の警告です。出来るだけ無用の犠牲者をへらさなければなりません。
第03章037編



最初抵抗していた皆さんも序々に理解していくようになります。
アメリカにおいて成功するようです。
第05章072編 | 第10章020編

ヨーロッパでは
第02章099編
太陽は出かける
第02章028編 | 第04章070編

宗教に関係して
第02章029編



人類の皆さんも問題の本質を理解するようになります。
そしてアメリカは
第03章063編

だがアメリカは頑張る
第05章053編

「ノアーの大洪水」の原理も理解されて
第05章011編

宗教は
第01章096編

人々は
第05章069編



太陽の説明する「ノアーの大洪水」によって太陽は
第01章076編

宗教は
既存の宗教は崩壊していく
第01章045編

皆さんは苦しむだろうしかし新しい未来を得る
第01章053編

太陽の活動は救済である
太陽は消える
第02章062編

きっと、全人類の滅亡は無くなるだろう
第01章081編

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3-2. 太陽の概略

2012.09.23 20:20|諸世紀
3-2. 太陽の概略

3-2-1. 太陽の構造

「諸世紀」の太陽を理解するには太陽の構造を知る必要があります。太陽が単なる人類と同じであるなら、わざわざ予言集「諸世紀」等は不要です。絶対的に実力差のある「堕天使サタンと月人達」に、単なる人間が立ち向かう等、正気の沙汰では無いからです。

太陽の本質的構造を理解するには既に説明した宇宙において偉大な進化を遂げた生命達の認識が必要になります。太陽の構造は「堕天使サタンと月人の関係」と良く似ています。違いがあるとすると精神構造が正反対「愛と魔性」であることです。内部構造と関係を適切に説明する為の言葉と概念を、人類は未だ所有していません。従って説明しようとすると自らの科学力の低さを理解する先に不信感を持ち上手くいきません。しかし正確であれ不正確であれ説明しなければなりません。そこで正確では有りませんが今の人類の言葉を用いて説明します。

太陽の構造

大天使{神の霊}==>
人間のレベルでは認識不能、人間世界とは不干渉、但し今回は堕天使対策の為に天使達と協力して干渉

天使{天使の霊}==>
人間の姿をした最上位の種族、8体の霊の結合体

人間{人間の身体+人間の霊}==>
上位の生命の活動の為の乗り物的存在、人間世界との接点となる。

堕天使サタンの構造

堕天使{神の悪霊}==>
人間のレベルでは認識不能、月人の身体を経由して、人間世界を製造/戦い/虐殺/滅亡を演出させる

月人{月人の霊}==>
堕天使に憑依され、月人の霊は封印される。大王としてその月人はサターンとなる。

月人の身体{月人の身体}==>
堕天使を乗せている、月人の世界を絶対的に支配している。

以上が人間の太陽と月人の「堕天使サタン」の違いです。
精神的に天使的の心と悪霊の心の根本的的構造の違いは有りますが肉体を持った進化の階梯の低い人間と月人を操作して、小宇宙で活動していることは同じです。それと大天使達は人間に憑依しても気がつかない様にそっと優しく運転しますが、堕天使は月人や人間に憑依して有無を言わさず人間と月人の霊を封印して操作します。「堕天使サタン」は気に入らなければ憑依した人間と月人を破棄・破壊していまいます。

今回皆さんは絶滅させられます。その理由は「堕天使サタン」の遊びの玩具(人類)である現代の皆さんが飽きただけでなく不要になった事と新しい玩具(人類)で遊びを始めたいからです。考え様によっては人間の子供が遊び飽きた玩具で遊ばず破棄してしまう事と良く似ています。ただ人間の場合は正に玩具ですが、「堕天使サタン」の場合は人間である皆さんです。進化すると地球そのものが遊技場で、約80億の人間は玩具となります。何ともいやはや!!!

太陽と「堕天使サターン」の違いと基本的構造が理解できると、人間である太陽、太陽の本質「大天使と天使達の霊の結合体」の二つが太陽の構造である事が理解出来るのではないでしょか。もちろん「太陽の本質達」は「人間の太陽」に気ずかれないように操作しています。よほど「人間の太陽」は注意して・敏感に自分を自己分析していないと何か変だと言う事しか解りません。しかし彼らに99%以上、操作されています。

逆に「堕天使サタン」に憑依された月人は酷いことになります。例えるとお酒を飲み酷く酩酊した状態になり憑依を解かれても何をしていたか本人は全く記憶に無い状態になります。ただ生きていて操作されて動いていた人生となります。

「諸世紀」の詩のなかにある太陽の意味は理解していただけたでしょうか。であれば予言詩の中にある「王(大天使)と王(堕天使)、公爵(月人)と王子(天使)」「王(大天使)と王子(天使)」の表現となつても不思議でありませんし容易に解読し理解できるはずです。

何故か、戦いの、この構造が理解されていません。
第12章056編

太陽、この構造が理解されていません。
第08章055編

皆さんの住む太陽系は「堕天使サタンと月人達」の最強の宇宙軍が展開している戦闘空域である事は先に説明しました。従って「地球篭の鳥」の皆さんの所へ潜入いる事は死を意味しています。しかし計画では「地球篭の鳥達」の皆さんの所へ誰かが潜入しなければなりません。作戦計画の為に工夫の結果作られた存在が太陽なのです。「太陽の本質」は「大天使と8天使達の結合体」です。最初私は大天使か天使の1体が「太陽の本質」と理解していましたが実際は合計9体の集合体でした。この理由は今は分かりません、何か特別の理由があるのでしょう。!しかし驚きました単体で憑依していると思っていたのに団体とは一体何でしょう???皆さんの中で分かった方がいましたら教えて下さい。

それにしても人間の太陽は困るでしょうね。今の自分が「大天使なのか?」、「天使達の一人なのか?」、「人間の太陽なのか?」、彼らの誰が会話して活動しているのか?現実の生活において活動しているか、分からなくなってしまうからです。毎日の生活が混がらがるてしまうでしょう。

それはさておき「太陽の本質の集合体」だけで地球に潜入しても、集合体だけで活動していれば「火の玉だ、お化けだ」と人間に恐れられ大騒ぎになり、直ぐに見つかります。どうしても人間等の地球の生命に憑依してその生命を操縦すると言う形にならないといけません。人間に憑依する事は良いのですが別の問題が発生します。「堕天使サタンと月人」達がこの事を知らない訳はないのです。当然諜報活動はしていますから。皆さんが「堕天使サタン」だったらどの様にしますか?「太陽の本質の集合体」を捕獲して何をしようとしているか調べるでしょう。普通に考えれば拷問してでも自白させてしまうでしよう。

しかし「大天使と天使達」の対策がおもしろいのです。送り込む「太陽の集合体」の記憶を封印して地球に送りこんだのです。この封印は大変に強力であるとともに、ある時間が来ないと封印した大天使の長老達といえど封印を解くことができません。当然「堕天使サタン」の力をもってしても封印は解けません。この様にすると調べようとしても記憶喪失状態ですから何も情報は得られません。開封出来る時期まで全ての生命達はただ待つだけとなります。もちろんこの間なにやら活動して「堕天使サタン」の活動の邪魔をすれば問題になるでしょうが、ただすやすやと眠っているだけですから処置なしです。

そしてしかるべき時期まで太陽の本質達は人間の身体を次々に転生しながら記憶喪失状態で眠り続け輪廻転生するのです。もちろん何万回輪廻転生したかわかりませんが転生した人間の身体は出来るだけ保護しながら、転生している人間には気ずかれないようにして深く眠り続けているのです。この様にして気配を絶って転生している為に憑依され続ける人間の血統も、この事自体を最初は承知していたかも知れませんが、長い太古からの時の中に忘れさり、記憶も何もかも無くなつていたのです。当然地球の人々にはその存在すら誰も知られ事すらなくなっていたのです。

「堕天使サタンと月人達」と「大天使と天使達」等宇宙を自由に飛来いる進化した生命達はよく知っていることですが、「地球篭の人々」は知るよしもありません。宗教の中には昔々この情報を誰かがリークしたと思われる内容の教典も有るようです。しかし、事の思いがけない背景の為に地球上の人々は理解不能になっているのです。宗教関係の皆さんが、このホームページで説明している背景を考慮して読むと「なるほど」とうなずかれるかも知れません。時間的余裕のある方達はトライされてはいかがでしょう。

当然のことですが、「大天使と天使達」はこの「太陽の本質の集合体」を常時太陽系外の宇宙よりモニターしています。必要な記憶の封印を解凍し始めるまでは「太陽の集合体」の発信信号のみ受取続けています。時期が至り決められた時間間隔で膨大な暗号化鍵信号を宇宙より送り込み決められた手順で、西暦5500年までの活動計画の情報を適時解読していくのです。

単に解読して皆さんに「人間の太陽」が説明しても,脳天気な状態になるように、月人達によって教育された「地球篭の人々」の皆さんは理解も納得出来ないでしょう。無視・反発・避難等の行動に出るでしよう。この対策として地球の「太陽の本質達」を支援する為に比較的安全な時制の空間から「約500年前のフランス国の人間のノストラダムスの身体を使い」約500年後の「人間の太陽」を経由して「太陽の中の本質」に伝え利用する様にノストラダムスに「諸世紀」を書かせたのです。この他にも「諸世紀」は多くの目的を持ったものですが。この予言の書「諸世紀」はこの様に驚くべき性格を持った文書なのです。従って「諸世紀」にあるように 、「太陽が残りの日々を理解する時、我が至福の予言は満たされる(成就するまたは目的を達成する)」 「太陽よ!君達が「諸世紀」を読み、大いなる神の霊達の伝言を理解し、未来に向かって活動をする事を思いだしたとき、この「諸世紀」の作成された意図は達成し完成するのだ」「太陽の構造」が皆さんに理解されれば幸いです。

なぜかこの目的が理解されていない
第01章048編

3-2-2. 太陽の誕生

太陽の構造が理解されれば太陽の誕生の意味も自ずから理解出来ると思います。

太陽の誕生とは人々の誕生、すなわち「時代間の運搬人の人間の太陽」の誕生の事でなしに深く記憶を封印されて輪廻転生している「太陽の本質」の目覚めを意味しています。誕生させる為にはいろいろと準備しなければなりません。

「人間の太陽」の環境整備が必要です。突然人間として理解出来ない色々の事が次々と心の中に発生してきます。驚くべき内容の数々です。これで「人間の太陽」の気が狂う事があってはいけません。事は慎重を要します。

時間を掛けて序々に教育していく必要があります。教育は夢の中で実施していきます。30年以上必要です。このとき妻子を持たせることは出来ません。夜「人間の太陽」が一人で寝ている時、教育の過程で普通の人々にとっては異常なことが知らない内に発生するのです。魔性の物の教育課程では特に要注意です。しかた有りません。

輪廻転生している者の存在に驚かないように過去の転生中の人間の夢も見せて馴らしていなければなりません。「夢が現実か?」「現実が夢か?」この教育課程はよほど制御しないと現実の生活に影響が現れます。

「諸世紀」を解読している夢も必要です。余りにも独特の暗号化した内容は予備知識無しには夢の解読鍵をもってしても解読出来なくなるからです。

必要な時期まで、人間の世界で人間の太陽は目だっては行けません。出来るでけ孤独になるようににしむけなければなりません。

いずれ人間の太陽は死を向かえます。恐怖はあるでしょうが、逃げないように精神の訓練をしておく必要があります。早い話し、「堕天使サタンの暗黒の心」に耐える心を養成しているのです。

月をどのようにして製作するのかを教えておく必要があります。でないと月に行くのは殺されに行く時だけですから、月が宇宙戦闘空母艦である事を知るのが西暦1999年では遅すぎます。

等々です。この他にも沢山あります。

およそ準備が整い時期が至ります。この間地球の「人間の太陽」には専任の天使のベビーシッター「人間の50歳等は彼らの寿命から言えば赤ちゃんに等しい」がついているようです。みんなで寄って集ってワイワイやっているようです。ただこれは心の中を直接にいじっているので、「人間の太陽」が皆さんに語らない限り皆さんは知る由もありません。「人間の太陽」は何がどうなっているのだ?????です。宇宙より封印解放の為のイメージ化信号がテレパシーの様な方法で送られます。人間の太陽には??????????です。何だ!これは????です。

幾らかの日が過ぎてある日突然に「ノアーの大洪水」「堕天使サターン」「宇宙の戦争」ーーーーーー次々にバラバラだつた記憶が集合されていきます。そしてこの事を皆さんに出来るだけ早く知らせなければならないとせっせと原稿を書き始めます。しかし「人間の太陽」はどうしてこうなったのか???です。ただ理解できるのは「堕天使サタン」にこれでは殺される事は確かだなと言う認識だけです。

そして半年程が過ぎ原稿を書いている時、突然「あ!そうか!」口走りました。そして複数の存在と思われる者達の祝福と思われる様なイメージで心が、しばし満たされました。しかし「人間の太陽」は何が「あ!そうか!」の意味は分かりませんし、何で幸せ一杯の心になったのか??????なのです。この時は「人間の太陽」は遅かれ早かれ「堕天使サタン」の呼びたしを受けて殺される事は悟っていたからです。まったく教育の良いこと感心してしまう!ただこの時理解できたのは「人間の太陽」とは関係無い次元でせっせと誰かが活動しているだなと言うことだけです。そして太古 地球に降りてきた「大天使と天使達の結合体」が目覚め始めた。太陽が誕生したと分かりました。「悟りました」

3-2-3. 太陽の再生

「人間の太陽」と「太陽の本質」は「堕天使サタン」の怒りを買い呼び出されます。最終の役割は結局最後にならないと分からないようですが、短気を起こした「堕天使サタン」によって「人間の太陽」は首を切られ死んでしまいます。そうしないと「太陽の本質達」が出てこないからです。これを可愛そうに思った大天使達は人間の太陽の死んだ霊を別の所で製造している人間の身体の中に移植して再生する予定のようです。だから大人しく死んでしまえて分けでもないでしょうが、死んでしまってからの後の事など「人間の太陽」には理解出来ませんから若干やけくそです。どうとでもしてくれ!と言う感じです。

3-2-4. 太陽の分解と離脱

次に問題なのは太陽の本質達のことです。がっちり結合して人間界に長くいたのでかなり偏向しています。最終的には大天使の長老がやってきて混がらがっている「太陽の天使達」を解体してそれぞれの天使の身体に戻します。一人、一人、又、一人です。そして西暦換算で約3500年後、全ての時限封印も解除され、最後の大天使は不死なる古里へ戻ります。「堕天使サタン」が「太陽の本質達」を捕らえて情報を得ようとしても西暦2000年前後では出来ない事を理解していただければ幸いです。

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3-1. 「諸世紀」の書かれた目的

2012.09.22 18:31|諸世紀
3-1. 「諸世紀」の書かれた目的

3-1-1. 「諸世紀」の基礎

「予言」不思議な言葉です。未来に起こる事を予め知る能力を、予知・予見・未来透視能力を、持つ人々を予言者と呼び、前もって記録されたものを予言集と呼びます。多くの場合、予言者と予言集は表裏一体をなしています。多くの場合、予言者は未来を透視する超能力を、所有していると主張しています。また、中には予言・予見・未来透視の能力が無いにもかかわらず神によって未来を教えられて神の言葉を代弁していると主張している場合もあります。この予言能力を宗教はうまく利用しています。未来を透視出来ると言う神がかり的能力は宗教にとって最大の道具だからです。当然、宗教の教典の中に何らかの予言めいたものが多数あります。注意すべき事があります。それは超巨大な科学力を持ったもの達が作る計画も、100%階梯の低い人類の様な存在には変更が出来ませんから計画=予言となることです。これは自然の能力と大いなる存在の相違によって発生するものですが混同されています。

従って、「諸世紀」を検討していく時も、予言者ノストラダムスと、予言集「諸世紀」について、この事を考慮して検討しなければなりません。まず予言者ノストラダムスについて、

A. 彼が超能力者としての予知能力を所有していたか?が問題となります。この件は彼自身が別の存在「神の霊」によって未来を見せられたと「諸世紀」の中に説明していますので予知能力は無いと結論ずけられます。

B. そして「諸世紀」の中で幾度も神・天使等の説明がありますから、何らかの能力者の存在を認める事が、必要です。彼はその存在の代弁をしている代弁者と言うことになります。

C. 彼は地球上のどの宗教の信者では無いことです。フランス国のキリスト教徒と言われるかも知れませんが、キリスト教も含め地球上の宗教の本質的姿を未来を見せられることにより知ってしまえば、地球上の宗教の信者には絶対になりません。ただ当時を生き抜く為にはキリスト教徒でなければなりませんから、信者であると不本意でも装う必要があります。

D. 従って彼の予言を理解する為には注意深くキリスト教徒を、装う努力をしている事を考慮する必要があります。

蛇足ですが、キリスト教の中の自身の予言集の中に、滅びの内容がある事に注意すべきです。キリスト教だけではありませんが、その成立の本質から滅びる運命にあるからです。そして自らの予言故に、これらの宗教は極近い未来に滅び去ります。蛇足ですが私も仏教国に住んでいますが、地球の宗教からみると、無神論に近い立場です。世すぎ身すぎの為に仏教の法事も、キリスト教の法事等の儀式に参加しますが、これは単なるお祭りですから、皆さんに合わせ出席します。仲間の悲しみ、喜び、苦しみを分かち合う行為には賛同しますが、宗教の教えを素直に信じるきにはなりません。ですから、ノストラダムスの気持ちが、痛いほど分かります。

予言集「諸世紀」はノストラダムスの発案では無くて、人類の科学力では実証も確認も出来ない「神の霊」・天使達にょって述べられたもを、記述したものと認識する必要があります。そうすると、なぜ??この様な面倒な事をして予言集を製作させなければならなかったのか?が、問題となります。何か人類には計り知れない特別な理由が有るはずです。逆に言うと特別な理由を理解させる為に約1000編からなる膨大な予言詩が、必要であったとなります。であれば、「諸世紀」の中に、その特別の理由が、記載されてるはずです。以上の様な観点から、予言詩を注意深く読むと、確かに有りました。普通の月人達の情報操作で操られた人類の科学常識では絶対に理解出来ませんが、驚くほど沢山ありました。理解する為の前提はこのホームページに記載している様な内容を、理解している事が必要です。

3-1-2. 「諸世紀」の目的


「諸世紀」を製作した目的と理由はノストラダムスの表現する「太陽」に、太陽と人類の皆さんの未来を教える事にあると、予言詩の中に書いてあります。素直に受け取れば、これ以外の何物でも有りません。それではなぜ太陽に、わざわざ、こんな予言詩と言うまだるこい方法で、回りくどく説明しなければ、ならなかったのか???よほど特別の理由がなければなりませんし、有るはずです。これが解決されない限り、本当の意味で「諸世紀」の目的を、理解したことになりません。何らかの理由で、「神の霊」の大天使と天使達と、太陽は関係があると結論しないと、目的の構造を、理解出来ないのです。この様な観点から「諸世紀」を検討すると、沢山あるのです。一見すると、バラバラですが、全部を解読鍵で接続していくと、大変な関係だと分かってくるのです。

では、「諸世紀」が、太陽に未来の出来事を説明するだけの為のものであれば、太陽は未来の事は分かったと、後は寝ていればよいのです。わざわざ知らせるだけの為に、「諸世紀」を作り人騒がせな事をしたとも思えません。何かの役割と活動を、指示か要求しているはずです。この様な観点から検討すると、有りました。用事も無く「諸世紀」を書かせたわけでは無かったのです。皆さんは「じゃあ目的は何だ?」と質問をされるでしょう。沢山ありますが、地球上の皆さんと、直接関係のある理由・目的を分かりやすく説明すると次のような内容となります。

A. 皆さんは今ホームページを見ているでしょう!もし内容を理解出来ればこれから、何が皆さんの身の上に降り掛かるか、分かるでしょう。これらの悲しい皆さんの身の上を説明させる事が、目的だと理解していただけると幸いです。

B. 宇宙での高度に進化したもの達の営みと解放戦争のある事、脳天気な無知な哀れな「地球篭の鳥」である人類に何とか事実を理解させ、身近の宇宙と地球上で起こる破壊・虐殺・戦争・救援のある事の予備知識を持たせる。

C. これから起こる戦いと救援の計画も用意されている事を説明する。

等です。これ以外にも沢山あります。
太陽は「猫(堕天使サターン)の首に鈴をつける鼠(太陽)」の話の例えにある鼠の役割を、さしあたって実行する事です。鈴は鳴り始めました。

3-1-3. 「諸世紀」と太陽

「諸世紀」に記載されている太陽は直接太陽と表現しているものと、太陽の本質と活動から太陽を示唆して表現しているもの、があります。従って「諸世紀」の中の太陽は幾つもの顔を持って表現されている事を認識する必要があります。太陽については別の項目に記載していますので、その項目を参考にして下さい。

3-1-4. 「諸世紀」参考まで

「諸世紀」に書いて有る太陽自身の説明はそれほど多く有りません。次にその幾つかを記載します。



「神の霊==大天使達」は西暦1500年代に住むノストラダムスを通じて西暦2000年代に住む「人間の太陽」を経由して、太陽の身体に憑依して眠り輪廻転生している「大天使==太陽の本質」にメッセージを伝えることとした。

であるから「諸世紀」の冒頭に。
第01章001編 | 第01章002編

なぜかこの目的が理解されていない。
第01章048編



「諸世紀」は作成され広まっていく。
第05章049編 | 第12章071編



「諸世紀」は西暦1500年から2000年代の時代に、時代転送されている間に、難解な予言・偽予言等と言われ歴史の中に埋もれそうになる。しかし この予言詩の意味を理解・解読する方達はいない。
第08章066編



「諸世紀」は多くの方達によって解読・解説がなされたが、全て正しい解読では無いと、この予言詩は説明している。このホームページの解読・解説が、全て正しいとは言わない、だが残りの時間はもはや3年と少ない。他に正しい解読・解説が無い限り残念ですが、人類の皆さんにとって余りにも不幸な悲しい未来が、皆さんの身の上に降りかかることを、覚悟される事を望みます。
第01章025編

このフランス国から発信された、太陽と人類世界に対する警鐘の予言詩集「諸世紀」によって、太陽の天使(王子)達が目覚め始める。
第04章093編

目覚め始めた天使達は人類の皆さん達に、悲しい未来を語り始めた。
第02章098編 | 第02章099編

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3-0. ノストラダムスの諸世紀の目的

2012.09.21 13:51|諸世紀
3-0. ノストラダムスの諸世紀の目的

3-0-0. 始めに

「諸世紀」に対する理解は 他の研究者達とは根本的違いがあります。私の「諸世紀」の解読のスタートは 第一卷第四十八編にあります。そこに「諸世紀」の書かいた目的が明確に述べているからです。目的が無い予言集であれば、好き勝手に手当たり次第「3-0. ノストラダムスの諸世紀の目的諸世紀」の予言詩を解読すればよいのです。しかし 目的が明示してあれば 何が目的で何時かを、まず検討するのが、順番として当然と考えなければなりません。ただ 何時かと言うことは 私のような認識がない限り解読&理解できません。この一遍の詩を正確に理解できれば 「諸世紀」の全体の構成が分かりやすくなります。予言の私の理解の概略は先の概略の項で、流れを理解する事が容易なように説明していますので、それを、参考にしてください。

3-0-1. 「諸世紀」の伝送方法

「諸世紀」を解読する時、「太陽に残りの日々を伝えようとしている」と言う観点から読むと良く理解できます。それは以下の様なものです。「諸世紀」は 時間を越えて送られた太陽に当てて発信されたナビゲーション的情報集であることです。その為、彼の「諸世紀」は 人類の誰でも見て読む事ができるようになつています。あたかも、インターネットのように公開された予言情報集であることです。しかも この主にフランス語で書かれたデータは 暗号鍵を用いて解読できるように変換されている事です。太陽に解読出来ても普通の人達には正確に解読出来ない。(別に解読鍵は 太陽に送くられていると思われます)あたかも、インターネットの暗号化された通信のようになっていると考えなければなりません。

3-0-2. 「諸世紀」の工夫

「諸世紀」は この目的の為に 色々工夫がされていると考えています。これらの事をまとめると次のようになります。

A. 「諸世紀」は 未来の太陽に確実に届くように、歴史の風雪に耐える内容でなければならない
B. 維持保存され、世界「地球の反対側」に伝わる必要がある。その為 ノストラダムスが、フランスが 彼の語る神の霊達に選らばれた。
C. 早い話が 皆さんが興味を失い埋もれないように、時代の時々に理解可能な予言を多数配置してサービスしている。
D. 太陽が「諸世紀」を読むとき、予言の目的に気がつくこと
E. 太陽が 予言の解読の為の予言に気がつき、見つけだすこと
F. 太陽が 別に送られた解読鍵に気がつき、太陽に宛てられた予言を弁別する
G. そして、すべて検索/解読し未来に進行することを理解すること
H. 次に、太陽が彼の言う太陽ではないかと解読の内容から気がつくこと
I. その内容と、太陽のそれまでの行動と一致する事を確認して、自分が太陽であると確信すること
J. そして、太陽の未来を、人類の未来を、理解し納得すること。
K. 例え、太陽の人類の未来がどんなものであっても運命の定める所と知る事
L. そして それが悲しい内容のものであっても、未来の為、行動を開始する事
M. 活動の果てーーーーーーー

3-0-3. 「諸世紀」の私信

この「諸世紀」の予言の解読は 太陽で無い限り解読出来ない詩(私信)があると理解する必要があります。この私信と思われる予言的詩が この「諸世紀」の中には 約10%位あります。これこそ、ノストラダムスが太陽に伝えたかった事と理解いしています。皆さんも探して見て下さいビックリしますよ。そんな事がある筈がないと 必死に抵抗するかも知れませんね。それとも、無視して掛かるか、ノストラダムスは 世紀のペテン師と言うか、でしょうね。これが、良い事か、悪い事か、歴史的必然か、分かりませんが出来るだけ解読と解説を試みたいと思います。ただし 太陽にとってプライバシー的に問題が ありそうな物は 止めます。
ーーー時間を越え、次元的に進化した大いなる生命達の戦いと営みーーー
何れにしても、理解するには よほど頭を柔らかにしてかかりませんと!

3-0-4. タイムパラドクス

太陽は 「諸世紀」を読み解読して行動を開始する。ノストラダムスは 約500年前より、その時の太陽を見る。そして 太陽の行動の将来を見る。そして「諸世紀」の内容を追加変更する。太陽は 変更された「諸世紀」を解読し、行動を変更する。変更した行動の将来をノストラダムスは 見る。また ノストラダムスは 「諸世紀」を書き変える。ーーーーーーーー以上の繰り返しの集大成が「諸世紀」となります。「諸世紀」が、500年間の間に消えてしまいそうになると、分かり易い予言を追加、修正する。繰り返す、繰り返すーーーー目的を達成するまで!!!!「タイムパラドクスの世界へようこそ!参考までに、追加説明です。」理解するに必要な予備知識の概略は 先に説明しているので参考にして下さい。「諸世紀」の関連する個別の詩を中心に、以後説明します。皆さんが予言/予見のあるを信じ、ノストラダムスの「諸世紀」を予言集を信じてしまうと。タイムパラドクスの世界に、皆さんは、首をつつき込む事になります。予言そのものが、タイムパラドクスの世界の産物である事に気がつかれれば当然理解できるはずですが。

3-0-5. 太陽の役割

「諸世紀」を解読していくとおおよそ

A. 太陽の未来と役割を説明している予言詩は約100件
B. 太陽に太陽を自覚させる為の予言詩は約20件
C. 「ノアーの大洪水」の原理的内容の説明は約50件
D. 大津波の説明は約30件
E. 月人による西暦1999年の地球の都市の来襲は約10件
F. 宇宙に於ける解放戦争の予言詩は約10件、避難と救援関係の予言詩は約15件
G. 「ノアーの大洪水」の大津波によって人々が襲われ流されていく様子の予言詩は多数ありますが私は約40件程度で嫌になり止めました

解読方法は別の項目で説明していますので自国がどの様になるかは各自で進めてください。以上の様に分類して予言詩の件数をカウントしましたが実際の詩の内容はこれらの分類が同じ詩の中に混在しています。この項目は太陽の説明になります。従って物理などの知識は不用です。「諸世紀」が人々に認識出来ない「天使と大天使(神の霊)」と「月人と堕天使サターン」の存在とその戦いを説明して真実の証明を「予言」として語り、時が過ぎるに従い実現していく過程で理解させようとするものであること認識していただければ十分です。この項目での説明は太陽が「諸世紀」にしか記載がありませんから「諸世紀」のみで進めます。そしてこの様な説明を皆さんにする事そのものも太陽の役割である事を理解していただければ幸いです。

3-0-6. 太陽宛の予言の選択

「諸世紀」の太陽宛に送られた予言詩をどの様にして選択・分離していくかが問題です。皆さんも知りたい事と思います。皆さんが選択・分離する為の解読鍵を持っていれば比較的容易に実施できます。しかしまずこの解読用の暗号鍵を手に入れるのは太陽が説明しない限り不可能でしょう。「諸世紀」を読む時不思議な予言詩がある事に気が付くはずです。例えば人々の未来を表現していると明かに思われない、神の霊、天使、夢、テレパシー的通信の説明、等です。この中に解読鍵の情報があります。

A. 解読鍵の情報は夢の中にあります。「太陽の王を起こす為に夢の中で教育する」と言うような意味の詩があります。もし皆さんの中に過去40年間ほどの期間に意味の良く分からない記憶に残る夢のイメージを持つていたら照合してみてください。一致したらすぐに普通に考えても意味不明の詩でも夢と組み合わせるとすぐに予言詩の意味が理解出来るはずです。

B. 夢と「諸世紀」の詩とリンクする為の暗号化イメージの幻覚的通信を多数、受けているいるはずです。この幻覚は人間にとって意味が不明です。ただ時間差をつけて幻覚を見ます。ただ「何だこれは????」と思うだけですがなぜか記憶には残ります。

以上の様な経験のある方は「諸世紀」を読んだ時、ある特定の詩は容易に理解出来るはずです。そして「諸世紀」を保存し500年の時の旅路から守る為の予言、解読者の皆さんを撹乱する為の予言、を除き芋ずる式に解読を開始する事が出来ます。以上秘密情報を大サービスしました。

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2-4. 地球とサタン編

2012.09.20 16:51|諸世紀
2-4. 地球とサタン編

2-4-1. 太陽系の歴史

1. 太陽系の歴史の概略

移住後のテーマ

「堕天使サタンと配下の月人達」が、皆さんの住む太陽系に約40億年ほど昔に、若い太陽を求めて移住してきました。この時、移住してきた者達が、「天使達」であったら問題はなかったかもしれません。普通であれば、約40億年後には老いた太陽を捨てて、新しい若い太陽を求めて移住していったからです。しかし、移住してきた者達が「堕天使サタンと配下の月人達」でした。月人達も「堕天使サタン」に憑依された恐怖の大王の支配下になければ、模範的この宇宙の生命達であり、この様な呪われた種族ではなかったでしょう。彼らは太陽系に来たとき直ぐに準備をしなければ成らない事がありました。

50億年後の近い将来に天使達と戦うことになっていました。この為に戦力の強化をしなければなりません。宇宙戦艦を至急製作し軍備の増強をしなければなりませんでした。そして手持ちの戦力を天使達が出現する時空域に、最大効率的に展開しなければなりませんでした。「恐怖の大王」の好む血の祭典の会場を製作する必要もありました。
等です。 彼らが、太陽系に来た時太陽系は

・太陽
・地球型惑星==金星、地球、火星、海星(破壊された小惑星群の元の惑星)
・木星型惑星==木星、土星、天王星、海王星

の構成でした。手持ちの宇宙戦闘母艦を、木星、土星等を周回軌道に乗せるべく編隊を解き、天使達との戦闘に備えて、それぞれの周回軌道に展開しました。

同時に、海星を砕き約直径2000kmの星となるように砕いて、宇宙戦艦製作の原材料としました。砕いた星が球形になるのを待ち、鋼鉄の材料の星、木星の軌道へ運びました。他方、砕いた星のかけらを地球に衝突させ、「ノアーの大洪水」の地球極回転が容易なように、地球の自転軸を現在の角度にしました。

以上の作業をして、地球の3層のマントル層の熱対流循環と宇宙戦艦製作の原材料が安定するまで約10億年程度の待つことになりました。この間何をやっていたかは不明な事が多いのです。ただ、火星を月の周回軌道に乗せ、火星を回転させて現在の地球の「ノアーの大洪水」小型版をやっていた様な形跡があります。火星版「ノアーの大洪水」です。火星についてはその衛星、極回転の跡と思える大地の移動、水の巨大な流れた跡の様なもの。等不思議な現象跡があるから間違いないでしょう。火星の事は皆さんの興味を満たすだけでさしあたって関係ないので、この程度で終わりにします。

そうした後、宇宙戦艦製作を開始すると同時に、月型の宇宙戦闘空母を火星から地球の軌道に移動させ、地球版「ノアーの大洪水」を完成しました。ただ、この時のシステムは12000年位で定期的に回転してしまいます。これでは地球劇場の幕間の間隔が短すぎて、生物が直ぐ絶滅してしまい。いちいち生命を合成して移植しなけれぱ成らず大変面倒な事になる事が分かりました。その対策として、2つの解決方法をとりました

・遺伝子を改造して、短いサイクルで増殖する様にし、場合によっては自ら遺伝子を変化していくようにし向けました。

・地球の極回転を停止させる為に、小惑星を地球に衝突させて、地下の3層のマントル層を攪乱して静止摩擦抵抗を増加させ極回転を発生させない様にしました。

これで「ノアーの大洪水」の起動の制御が可能となりました。これらの結果、自由に生命を繁茂させ狩猟を楽しめる事になりました。恐竜などの巨大生物を大量虐殺をして楽しんでいる内は人類の皆さんにとっても問題が有りませんでした。しかし、その内、知能の低い生命での遊びに飽きがきました。その為に、少し進化した知的生物を繁殖させ、科学技術を持たせ、科学的進化をさせ、大量に増殖して大量の狩りと虐殺をして楽しむことにしました。

地球劇場の幕間は12000年位しか有りません。この間に、地球の皆さんの科学技術を進化させ、地球を飛び出さず現在の皆さん程度の殺戮兵器を持たせ殺し合いをさせる進化の時間としては少な過ぎます。

人類の皆さんの進化を制御の為の加速因子として==地球に派遣した月人達によって科学知識を都合の良い方向へ進化する様にリークすることにしました。

他方減速因子として==地球に派遣した月人達に宗教を造らせ、自由な思考を制限して、科学進化をしないようにしました。

これらの加速因子と減速因子を裏操り見事に制御して、今回も地球の皆さんが「ノアーの大洪水」の前に宇宙に出てこない様にしています。この悪魔のショーは人間の数とある程度の科学力を持たせたほうが面白いのです。そこで、

進化を加速の効果を上げる為に化石燃料を地下に作り埋める事としました。大型動物と植物を製作し繁茂させこれを一度に生き埋めにして、原油/石炭にしました。 地球は死体の惑星となってしまいました。正に、地球は呪われた死体の惑星/骨壺の星となりました。そして、原油/石炭となり使用に耐える水準に炭化/石油化したとき、自らを神と名のる「堕天使サタン達」は地球の皆さんを操り易い様に、「月人の神々」似せて人類を合成製作し、地球に移植し繁殖させました。

これは大成功でした。短期間に化石燃料で進化させ善良/小悪魔の羊達を大量に増殖させ盛大に殺し合いをさせ。その後、恐竜等に比較に成らない科学兵器を用いて抵抗をする人類の皆さんを狩猟の対象として、都市を破壊し、人類の皆さんを虐殺する。これはスペインの闘牛と同じです。いずれ闘牛の為に飼育・訓練した牛を闘牛場(皆さんの場合は地球劇場です)で弄び最後には突き殺す。牛は人類の皆さん、闘牛士は「堕天使サタン」です。そして「ノアーの大洪水」で、恐怖の叫びをあげ逃げまどう人々の様を見て、心を魔性の者に売り渡した魔性の一族はエクスタッシーに浸り、闘牛を繰り返す事を心に誓いました。

幾たびか繰り返し、今回、人類の皆さんが、その栄えある殺しの対象/生け贄となることになりました。もはや、第一次大戦/第二次大戦/湾岸戦争等々、彼らは十分に堪能しました。化石燃料は将来まだまだ次の、次の、次の人類の為「天地創造ゲーム」繰り返すに必要です。無駄遣いできません。この辺で、人類の皆さんを処分しなければ繰り返す事が出来ないと彼らは考えています。皆さんの最後を飾る為に、最後の狩猟に、近々、彼らは来襲します。もし、今、この説明を否定している方達は彼らと遭遇したら速やかに分解してもらってください。その時、良く理解できますから。

2. 地球の改造

地球が皆さんを養殖し繁茂させる為に改造された惑星である事を認めることは大変に苦しいと思います。しかし、嫌でも、この事は近い内に皆さんは認識されるでしょう。出来たら早い内に理解していただき精神的ダメージを少なくされる事を祈ります。

彼らは惑星の位置によって地下のマントル層が歪み、条件によってはマントル境界層が破断し表面が滑る事は宇宙の常識として承知しています。知らないのは地球の皆さんだけなのです。これを応用し地球の自転軸を傾斜させ、月型の宇宙戦闘母艦を力学的に計算して、地下のマントル層の境界を破断し地球の極回転する周回軌道に乗せる。この結果、約30億年以前の太古に地球は定期的にクルクル極回転するようになりました。「地球の極の回転」けだったら、面白い現象だなあと言う程度て、特に問題になりません。しかし、彼らは周辺の惑星の金星、火星、海星から水を地球に移しました。「ノアーの大洪水」の大津波を起こす為です。現在の人類の皆さんは地球が「水の惑星だ」「豊かな星だ」等と、喜んでいますが、その裏にある、恐ろしい意図を見抜けば何も言えなくなるでしょう。地球の皆さんはなければならないはずの同じ様な惑星である金星と火星の大気と海が著しく地球と異なる事に気ずくべきでしょう。

定期的にクルクル極回転するとは条件にもよりますが、北極と南極が交換する様に地球の極が回転することです。この時、海水が少なければ小さい津波は有るかも知れません。しかしこれでは地球上の生命達である皆さんを皆殺しに出来ません。その為に、完全に皆さん達生命を皆殺し洗浄出来るように、海水を集めて、豊かな海を製造したのです。これによって、大津波を作り皆さんを皆殺し洗浄し破棄する「ノアーの大洪水」を製造完成しているのです。そして、「ノアーの大洪水」は地球劇場の終わりの大緞帳となります。

彼らはこの地球劇場の「ノアーの大洪水」のシステムを大変気に入っています。彼らは大変努力して、大虐殺の死体の役の出演者の皆さんが、このシステムを知る事がないように工作しています。地球の皆さんが、この事を理解し確認して騒ぎだされてはやっかいだからです。皆さんが、騒ぎ出すかどうかはさておき。もはや、皆さんは地球劇場の有る事を知りに無知でなくなりました。原理を知りたい方は「ノアーの大洪水」の項をよんでください。

3. 地球劇場の演劇

地球劇場の演劇はかなりテレビゲーム的性格を持っています。そして「起承転結」の内容を良く守もっています。大変基本に忠実です。悲劇の主役は皆さん人類です。そしてプロデューサーは彼らです。彼らは彼らは地球人になり、恐怖の支配者となり、指導者となり、戦争を指揮することもあります。指導者と支配者の役を勤めた場合、死を演じた彼らの死体は必ずと言って良いほど行方不明になります。地球の皆さんは思い当たる人物がいませんか人類の皆さんは盛大に実際に死ぬ事になりますが、彼らは死にません。その時代の科学力の無い善良な人類を騙しただけです。当然死んではいません、死を演じただけてす。



前の人類を大掃除した後、地球上を氷河期で養生します。そうすると、ほとんどの人類は死滅しています。もし生き残っていても、石器時代人まで退化してしまいます。無視しても、次のゲームに大して影響は有りません。どうせ、原始石器時代人から次のケ゜ームも開始するわけですから。そこで、次の「天地創造進化ゲーム」のシナリオに基ずき、出演者の人類を合成して製作します。そして、地球に移植し繁殖させます。この時の人類は農耕技術等知りませんから、狩猟生活・木の実等の採取生活をしています。



このままでは人工も増加しないので教育にかかります。神と偽って何も知らない皆さんの先祖の原始石器時代人に農耕技術を教えます。無知な人類の皆さんはこの結果、定着し農耕を始め、人工も序々に増加を始めます。そうすると、必然的に組織が出来て、支配者と否支配者が生まれ、村/町/都市と社会が大きくなります。戦いも少しずつ盛大になっていきます。



この段階になると、扶養人工も増え科学を追求する人々も多くなります。科学進化の程度も加速的になります。当然人類の皆さんが意識して気がつかないように情報を流します。ただ、この時に流す情報はゲームの進行にさしつかえない様に制御します。当然、人類の皆さんには置かれた立場を気付かせないようにします。ただ、月に探査の為に行く程度の技術を進化させた時、お人好しの人類の皆さん達も、月の異常な事に気がつきます。「ごめん、人類の皆さんはまだ気が付かない脳天気なお目出度い方達でした」しかし、分かったとしても、時の為政者達は皆さんに知らせる事をしません。今の皆さんがこの立場になります。もっとも、彼らの皆さんに対する隠された恐ろしい嫌悪すべき意図を、彼らに選ばれた為政者達が承知しているかは分かりませんが。



前の段階のそれぞれで、程度こそ違え、裏で人々を操作して戦わせたり、支配者になり殺し合いを演出します。そして、飛行機、戦車、原爆、ミサイル等皆さんも存知の武器を持たせ盛大に、第一次世界大戦、第二次世界大戦、等の血の祭典の戦いを要求します。いくら人々が、国際連盟を作ろうが、国際連合を作ろうが、平和を望もうとも、戦いを止めさせる事はしません。止められては彼らの投資が無駄になります。きっちり、創造主の望む殺し合いを地球の皆さんはしなければなりません。食料も増産して人工を増加出来るようにします。そうしないと死体の数が不足してフイナーレが盛り上がりません。

幸いな事に、現在、地球の皆さんは彼らの望みとする数には不足していますが、まあまあ地球劇場を満員にしています。この頃では、人類もそれなりに科学的進化をしているので、脳天気な人々といえども、何かおかしいと気がつく方達もでます。そこで、足下に注意が行かないように、やらせの彗星ショウ、戦争、危機の演出を盛大に実施して、誤魔化します。地球の皆さん誤魔化されていませんか?そして最後に「宇宙からの来襲」「ノアーの大洪水」を実施して完結します。 演する人類は作り替えますし、シナリオも変えますが、大体以上のような内容です。特に化石エネルギーを与えてからは彼ら好みのゲームになっているようです。

2-4-2. 地球劇場での皆さんの歴史

1. 現代人類の進化ゲーム劇の概要

現代の皆さんの「天地創造進化ゲーム」の内容は皆さん自身が理解する事は困難です。彼らも出来るだけ分からないようにしています。加えて皆さんに気が付かれない様に、見分けが困難なで、分からないうちに人類を操作出来るように人類を造る時に、彼ら自身に似せて造りました。従って、皆さんの中に紛れ込んでいても見つける事はできません。ただ、皆さんの中には記憶の大変良い人達がいて、「何十年たっても少しも歳とらない不思議な人種がいる」と驚き語り継いでいますから参考にしたら良いでしよう。もつとも、遺伝子工学が幾らか進化した今なら、彼らと人類の遺伝子の構造に違いがあるはずですから、皆さんから遺伝子を取り出して、片っ端に分析すれば見つけられるかもしれません。もし、見つけられたらこの月人を捕らえて遺伝子を分析すれば手っ取り早く長生きの原理が分かるかもしれません。皆さんもこの説明を理解すれば、「神は自らに似せて人を造った」この太古に人類に対してリークされた情報を、神話・伝説とかたずけてしまった人々の愚かさに思い至るでしょう。この事こそ実は大問題なのです。

2000年以前の人類の歴史が、現代科学として記録されているのが、何故か少ないのです。特に、2000年前後に、それ依然の記録が何故か無くなっているのです。何故に、無くなったのでしょうか?また、何故、これと前後して世界の宗教の多くが、奇跡を起こす教祖の出現で成立しているのです。宗教関係者の方達には抵抗があるでしょうが、私のように科学技術の進化と退化と言う立場でしか歴史を考えないものには宗教の発生そのものが異常な不自然な意図的出来事としか映らないのです。

従って、私は彼らの演出した人類の歴史の説明等に学校の評価点は下がりますが興味ありません。何年に戦いがありどちらが勝利したか等の数値的データは認めても、皆さんの学んだ歴史の全ての説明を信じていません。全て、国の発生、王朝の成立と衰亡、宗教の発生と衰亡、それに伴う戦争の数々を、如何に企画し運営したかを、彼らの立場にたって分析します。その事を知ると、検討は嫌悪すべき内容となりますが、人類の先祖達が、いかにして弄ばれたかを知ることになります。この作業は絶対に必要です。勿論、一見すると、人々によって発見されたと考えられている科学技術の進化においてもそうです。徹底して、彼らにとって不都合な情報は封鎖され干渉していると考えて検討します。

人類の皆さんは学校で学んだ歴史が正しいか、彼らのプロデースした芝居劇の歴史が正しいか、西暦1999年に明らかにされるのを見るでしよう。「進化ゲーム劇の蓄積が皆さんの知っている歴史です。」人類が積み上げた歴史ではありません。彼らのゲームの嫌悪すべき一場面の一場面の集積が皆さんの歴史です。

2. 進化ゲーム劇の大道具

初期の無知な人類の時代は農耕技術を伝える偉大な神として、人々の上に君臨して楽しみました。中には野蛮な人類の王の上で君臨したために、殺されて食べられた月人もいたようです。これはある面で当然の結果し言えます。目の前で、豊富な知識と不死なる奇跡を見せられれば、彼らを食べれば同じ様になれると思うのは当時の人々の認識の水準から言えば、当たり前だからです。少し野蛮ですが、皆さんが、これから味合う苦しみに比べれば先祖さんの頑張りには敬意を表すべきでしょう。この様な事故が彼らにあったにせよ、それなりに十分に、地球の皆さんの先祖の玩具達を戦わせてゲームは楽しんだようです。しかし、この程度の遊びが彼らの目的では有りません。そして、西暦紀元前1000年頃には人工も増え、適度の技術も付き、広域に渡る王国を造ることが出来る程に進化してきました。そこで次のプロジエクトを開始しました。「ノアーの大洪水」まで残りの時間が、後3000年位だから、その時間の範囲でドラマは面白く、進化を精密に制御して、楽しく盛大に殺し合いをさせなければなりません。

今回の人類の皆さんのゲームのテーマは「宗教による戦争と平和・民族間の大殺戮」でしたから早速準備を始めました。まず問題になるのが、それまでに月人達が地上で人類相手に楽しんだ数々の記憶を消す必要があります。でないと、自分達以外の生き物がいて、干渉していると知ると皆さんを制御しずらいからです。次に、それまでに語り部達により語り継がれた、過去に絶滅させられた人類の業績と記憶を、消去しなければなりません。そうしないと、人類の歴史の制御が困難になります。これから一層盛大に戦争させる為には「少しずつ制御し易い知恵を人々に与える」を実施しなければ成らないからです。簡潔に説明すると、「邪魔な過去のdataを破棄したのです。」

この方法として、人類の征服欲を使い強大な王国、帝国を造らせました。当然この過程で、戦争は付き物ですから出来るだけ盛大にさせました。今皆さんはテレビ等で、この時代のドラマを作り英雄・豪傑の活躍を楽しんでいますが、彼らは皆さんの先祖達を使い生のドラマ(実際に殺し合いをさせる。仮想死ではありません)を作り楽しんでいたのです。この事は皆さんの生きている現代の今も実行されていて止めることは有りません。なにせ相当の投資をして造った地球劇場と出演者の人類の皆さんですから、キッチリ殺し合いをしてくれないと元がとれません。それはさておき、強大な王国の支配者と宗教の支配者達を使い、支配地域の文物を集めました。当然文書にさせましたから語り部は不要になり語り部達は何時しか居なくなりました。消すに消せないのは語り部達の記憶の伝承だからです。後は、集めた資料・情報等を火災・弾圧等の方法を用いて無くしてしまいました。大成功です。皆さんが、今、最近の図書館の記録は知っていても、2000年以前の図書の記録が残っていない事はよく承知していると思います。日本で・中国で・ヨーロッパで方法こそ違え全て消しさりました。もちろん、幾らかはこれらの方法で処理しても残りますが、極僅かな為に後の人々は無視しましたし・無視するように誘導し今日に至りました。

当時の人類の本質は現代の人々と違いが有りませんから、そのまま放置していると西暦1000年頃には現代の水準まで科学進化してしまいます。そうすると宇宙に出てくる事は容易に推測できますから。これを押さえる必要があります。そこで、「宗教に依る科学進化の制御計画」の発動です。現代でも、似非なる教祖が偽奇跡(超能力)を見せて、宗教・教団を造っています。その時代はもっと簡単に作れました。現代の技術をもってすれば簡単に出来る奇跡や、まだ我々の水準では出来ないが、近い将来にやれそうな奇跡的出来事をやってみせれば人類の皆さんのお人好しの先祖等を騙すのは簡単です。

当時のうぶな人々に、ハイテックの一部を奇跡として演出してみせ教団を、世界中に建設していきました。当然弟子達の中の人々に奇跡的出来事をさせ(バックアップして)より大きくしました。もし、抵抗する人々がいればこれも強力に制御してしまいます(制御と言えば聞こえがよいですが教団の敵として殺すことです)。強力な教団ができれば、次にする事は教義による精神制御です。科学技術と文化の進化は自由な心の発想から始まります。これを阻止することに彼らは宗教プロゼクトで成功しました。それはガリレオの地動説の宗教裁判や仏教国の科学技術の今日に至るまでの低さからみても明らかです。

彼らは宗教に関係する戦争を十分に堪能しています。殉教等と考えて、死ぬ姿などは彼らの最も愉悦に浸れる嫌悪すべきイベントの一つでしかありません。彼らはこの楽しいシーンを現在も望んでいます。彼らの宗教プロゼクトは完全とも言える程の成功をおさめています。皆さんの中で今世界に思いを巡らした時、この事を否定する事は出来ないでしょう。余りにも彼らの大勝利で・皆さん人類の悲惨な大敗北です。その事すら知らない皆さんが、お人好しと言えばお人好しですが。聖戦ですと!この世の人間の皆さん達に聖戦など有りません。有るとすれば彼らの愉悦を満たす生け贄の振る舞い以外の何者でもありません。皆さんは聖戦の名の元に戦争・破壊・虐殺・をされるゲームの駒に過ぎません。信じる神の為の戦いだと、人々を殺し自らを滅ぼす愚かさ。これを見て「知らぬが仏」、「上手く行った」と、腹を抱えて悦にいって喜ぶ魔性の者達、それにひかえ余りにも哀れな地球の皆さん達、余りにも哀れでなりません。このまま行くとムー文明の人々等の先人達の悲惨な歴史とたいして変わらない結果になります。

西暦1997年の現在、科学進化の制御は宗教を上手く道具にして運用することで、完全に実施しています。

人類は「ノアーの大洪水」の有ることを今もって知りません。 なまじ、この事を説明すれば、悲惨な結果となります。 彼らの精神と知識の制御の完全さに、暗黒の賞賛をせざるをえません。

もし、この事を人類の皆さんが気がついても、最早その時は科学進化を遅らせ、宇宙へ逃げ出す事も出来ない程度のレベルに制御されていて、逃げたくても宇宙に逃げ出せません。

海に逃げ出すにも、半年前に来襲して、完全に破壊してしまい逃げ出せなくしてしまう。余りにも、念の入った見事な悲惨な進化ゲームの勝利者達。 余りにも人類の見事な騙され・制御のされ方。慰めの言葉も無い。何も言えない

3. 進化ゲーム劇の出演者

ゲームの舞台は約12000年程度の一幕一場の地球劇場です。演題は「人類の創造と進化ゲーム」です。出演者は人類の皆さん。役は色々あります。皇帝の末裔、政治家、経営者、ただの労働者、交通事故の死者、主婦、子供、役者、歌手、軍人、宗教家、やくざ、等々数えあげると果てしないです。そして殺す人、殺される人、殺すのを企画する人、彼らを喜ばせる為に殺しの設備を作り出す国、それを作り盛大に使用する国、身を守ると言う名分で武器を持ち殺人者予備人、彼らが用意した皆さん達殺人鬼の群れ、群れ、群れ演題のクライマックスは戦い、戦い、戦い、累々たる死体、死体、死体、嘆き悲しむ人、人、人、つかの間の安らぎはあれど不安、不安、不安、恐怖、恐怖、恐怖、地球は彼らの望みのままに

趣味的な殺しは規模も小さく。小悪魔のやる事はたかが知れています。そこで組織が必要となる。その為に2っの道具を製作させ殺人の器具を製造させました。

村から町、町から都市、都市から国、国から合衆国と、予め用意した人種、異種の言語に寄る類別・差別、疑心と憎しみを容易に誘発しゃすい様に。

宗教は効果的道具である。科学の進化を抑制するだけでなく、自己の宗教に所属しない人々は人間でなく獣として取り扱い、大虐殺を容易にさせる事ができる。

殺人を良しとしない心の持ち主達も容易に、心を麻痺させ盛大に虐殺をさせる事ができる。かくて、心優しき善良な子羊達が幾ら安らかな平和を望み叫んでも、魔性の者達は自己防衛の名分のもとに疑心暗鬼にさせ、国々、宗教と宗教、民族と民族の間に疑心暗鬼と価値無き欲望を誘発させ、盛大に殺し合いをさせる。操られている事すら地球の皆さんは知らず。地球は累々たる死体の星、呪われた星、骨壺と同じ星、となりました。魔性の者達は腹を抱えて笑う、楽しくてしかたがない、こんな面白い楽しい事止められない。そして繰り返す、繰り返す、繰り返す。

人々は
疑心、疑心、疑心、
恐怖、恐怖、恐怖、
絶望、絶望、絶望、
怒り、怒り、怒り、
悲しみ、悲しみ、悲しみ、
そして
死体、死体、死体となり愚かなる人類の皆さんをあざ笑う。

弓、槍、刀では殺し合いをさせてもたかがしれている。単純に「ノアーの大洪水」で虐殺しても変化が無く飽きがくる。科学兵器を持たせ、より盛大に殺し合いをさせたほうが楽しみは増す。原始爆弾、ガス兵器、大量殺人に寄る大量虐殺は魔性の者達にとってエクスタシーを感じる良質のお祭りの道具、生け贄は多いほど良い。人口を増やさなくては成りません。科学技術を持たせ、競争させなければならない。楽しんだ愚かな人類は不必要。速やかに破棄しなければなりません。破棄する前に少し楽しもう、自ら殺人者となり、少し科学力がつき兵器も持ち抵抗のついた地球の猿を狩りする。狩りは楽しい、慌てふためいて逃げる猿達を光線砲で殺す。長い時間かけて養殖した猿達だ、神達の良き生け贄でなければならない。神達の魔性の心の乾きを、信者達は満たすのが大切な勤めだ。信者達は命を信じる神達に喜んで命を捧げなければならない。神を疑ってはならない、安らかな平安の心は不要だ。恐れ、恐怖、苦悶の果ての聖なる神達への愉悦の生け贄として、命をささげなければならない。そして、この時になっても気がつかない愚かな猿達に、神の言葉「人々の紛争の演出者は我々なり」と語らう。もはや神達の楽しみの対象の人々は要らない。もはや科学の進化もさせない。亡びの為の光線砲と大津波の音楽を聞かせせよう。真実を知り、驚き、怒り、慌てふためく様を見るのは何という喜び・楽しみ。

2-4-3. 地球劇場の進化ゲームフイナーレ

1. 現代人類のフイナーレの準備

もし、皆さんがこのホームページに記載している内容を理解したとすると、知りたい事は「数年後のどのようになるか?」でしょう。

地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦1999年10月の初旬、彼らの月型の宇宙戦闘母艦から、掃討用の小型戦闘鑑(小型といっても彼らの尺度でです。)で地球向かって発進します。そして攻撃を開始します。もし、皆さんが天体望遠鏡を持っていたら月をみていてください。この時はまだ噴火等による大気の擾乱は少ないはずですので、天気さえ良ければ破壊しに発進して段々地球に近ずくのを観測できます。観測するか?逃げるか?の判断は各自でして下さい。

太陽を交点とする太陽系の惑星のX配列、地球からみてy配列の時、西暦2000年5月初旬、地下400Kmのマントル層の境界の破断音と振動を聞きます。そして昼の地域の人達は太陽が、夜の地域の人達は天気が良ければ星達が僅かずつですが移動するのを観測できます。ただ、この時海水は平均波高3000mの大津波となって皆さんを襲いますので天気が良くても難しいかもしれません。詳しくは「ノアーの大洪水」の項を参照して下さい。この時、皆さんの人類の歴史は終了します。

西暦1997年の4月頃より地下のマントル層に対する歪みエネルギーが増大していきます。約北緯30度以北と約南緯30度以南の地域は地下400Kmの境界層の破断歪みとして蓄積しますが、赤道±15度程度の以内の地域は破断歪みのエネルギーとならずマントル層の振動熱エネルギーとなり極僅かですが昇温します。この昇温熱は地球表面へ発散します。地殻の厚い島ゃ大陸では火山活動の活発化として観測されます。薄いプレート化している海底ではそのまま浸透して海水を温暖化します。特にマントルの湧き出す位置は熱効率が良く、人工衛星等で観測すればわかります。エルニーニョも観測できます。この昇温の結果海水、大気を暖める為に大気の循環パターンが変わります。この為に異常気象となり食料の生産が低下して干ばつ・飢餓が酷くなります。

西暦1999年10月以後は、都市の全てが破壊されいる為に、気象異常に加えて、必要な肥料の生産も無く食料の生産は壊滅的様相をしめします。大飢餓が発生します。西暦2000年になると、地球回転の歪み等の条件も強くなります。大地は噴火・地震・地割れ・地殻の移動等の大地異常が酷く発生します。これらの異常が加わり、大気異常は一層加速的に進行します。西暦2000年4月からはどんなに鈍感な人々でも、大変な異常事態が進行していると理解する様になります。この前後地球に来て皆さんと皆さんの先祖達を弄んだ彼らは全て地球を離れて、皆さん達が怒り・苦しみ・恐れ大洪水の大津波に飲み込まれて虐殺されていくのを高みの見物と洒落込みます。

2. 西暦1999年の来襲

地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦1999年10月の初旬の来襲は実質的戦闘は6日間で終了します。開始日は10月3日からの予定のようです。いかに脳天気な皆さんでも超巨大な(彼らにとって平定用の小型UFO、最低直径15Km程度のものです)宇宙戦闘鑑の接近を観測すれば納得するでしょう。使われる都市破壊用の武器はレーザ砲の様なもので一種の強烈なエネルギー光線砲です。この光線砲の照射を受けると、高熱となり溶けるか分解してしまいます。ボートタイプの超小型鑑も多数搭載している様ですので、地球の人々の戦闘機との格闘戦も楽しむ予定のようです。ここで、注意しておきますが、地球の軍事力から配置まで全ての情報は地球に潜入している月人達によって筒抜けです。

この来襲は前にも説明しましたが、目的が「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」の前の趣味を満たす狩り(ただ殺しと破壊を楽しむ)です。一種のレクレーションですから、話し合いなどによる停戦・和平はあり得ません。ただ一人一人を追いかけて殺すような丁寧な殺しと破壊では有りませんから、攻撃が始まったら都会を離れて広く散らばれば生き残る確率はあります。西暦2000年の「ノアーの大洪水」で全滅させる人々が居なくなったら、悲劇の大主役のヒーロ、ヒロインが居なくなり大イベントの楽しみが半減するからです。本来でしたら、地下深く光線砲の照射から逃れる為に退避豪を堀り潜むのが最適です。もしかしたら、ほってみたらいかがですか、間に合うかもしれません。先に破棄された人々が掘った地下都市が場所によっては有るようですのでこれを流用するのも方法です。

逃げる逃げないは皆さんの自由ですが、最低半年間のキャンプ生活をするだけのサバイバルグッツを所有するように心がけたほうがよいです。それと、治安は最高に悪になります。狼達の跋扈する嫌な世の中になります。皆さん達自身で協力して平和を維持する様にしなければなりません。苦しい日々となりますがそれを楽しんで見ている奴らが居る事を心に思い頑張る必要があります。そして、運が良ければ石器時代の生活となりますが助かります。

3. 西暦2000年の「ノアーの大洪水」


西暦2000年5月初旬の「ノアーの大洪水」の原理と前駆的現象については別の項目に出来るだけ記載していますのでそれを参照してください。

皆さんは地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦1999年10月の初旬の来襲と西暦2000年5月初旬の「ノアーの大洪水」の丁寧な絶滅のシステムで「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」する行為の悲劇の方達だと言うことです。過去、人々は人類滅亡の伝説に怯えた時代もありました。怯えどころか、今度は本番です。

もちろん、我々現代人だけでは有りません。過去幾千回となく繰り返された彼らの趣味の産物ですから、もし死んでも、行くのが天国か地獄かは分かりませんが先輩達が沢山いますので寂しくはありません。悲しい話しですが

2-4-4. 「諸世紀」

1. 現代人類のフイナーレの準備

ノストラダムスが「諸世紀」を書くに至った理由の一つは以上に説明してきた人類の皆さんの絶滅に至る対策と過程を解説しようとしていることです。そして、大宇宙を巻き込む大解放戦争の有る事もです。月が月型の宇宙戦闘母艦で、太陽系が、その戦場であり月人達の戦闘艦が展開している事もです。そして、皆さんが彼らの玩具として造られた事もです。多くの方達はこの背景知りません。良く了解して予言を解読する必要があります。

ただ、この項はこの全ての予言の解説を試みるものではありません。「ノアーの大洪水」については別に項目を設けましたのでそれを参照してください。又宇宙の解放戦闘が西暦2000年の「ノアーの大洪水」と西暦1999年の来襲にリンクして実施されますので関係が有るのですが、別の項目に譲ります。

従って西暦1999年の来襲の顛末の予言詩を取り上げます。内容的には皆さんが酷く大変イジメを彼らから受けるものです。楽しいものでは有りませんが我慢してくださいこれは現実になるものですから。

彼らの用意した、芝居の小道具の一つが宗教である事は説明してきました。宗教関係者の皆さんが精神的ダメージを近い未来に受けられるでしょう。やむを得ません。覚悟された方が良いでしょう。近い将来どの様になるか「諸世紀」は幾つかの予言詩がありますので、この項で紹介しておきます。

2. 西暦1999年の来襲

この予言詩は月型の宇宙戦艦空母から来襲用の宇宙戦艦が発進してくる様子を説明しています。そして、ノストラダムスが「神の霊」によって示され代筆させられた発端の現象であると説明しています。「諸世紀」は西暦2000年の「ノアーの大洪水」と西暦1999年の来襲と太陽への伝令の為に作成されたものだと言うことが理解出来ると思います。
第03章004編

この予言詩ほど多くの研究者の方達の解読の対象になりながら、その背景を知らない為に誤解読されているものです。この詩の本質は西暦1999年10月の初旬の来襲と西暦2000年5月初旬の「ノアーの大洪水」の一連の出来事とその違いを説明しているものです。この予言の凄い所は予言で年と月を丁寧にハッキリ指定している所です。
第03章007編 | 第10章072編は違った観点から同様の内容の説明をしています。

これらの予言詩は具体的日時を知らせるものです。攻撃の月日を「7の月」としています。
第04章100編

攻撃の開始日を「10月3日」と説明しています。この場合惑星のX配列の説明をして年を示しています。
第09章062編

攻撃は大体「6日」で終了して都市が綺麗に破壊される事も説明しています。
第03章022編

これは皆さんに対する警告の予言詩です。私も再三説明していますが都市を離れて散会すれば生き残る可能性はあります。この項では適切でありませんがあえて記載します。
******全人類に警告する。都市を離れ散会せよ。******
*****都市を捨て散会せよ。警告する。*****
第09章044編

これらの予言詩は攻撃されている様子を説明しています。昼間光線砲で破壊されている様子です。
第02章044編

都市の高層ビルが光線砲で破壊され倒れている様子です。
第03章011編

夜に攻撃用の宇宙戦艦の輝きをみて演説を聞かされる。
第01章064編

この攻撃で人類の教えられた信仰の偽りを思い知らされる様子です。
第04章043編

この予言詩は科学者と宗教者の方達にとっては酷い打撃となるでしょう。科学進化する必要は無いとすぐに絶滅させるからと宣言しているものです。
第02章027編

この詩は地球上の人類の紛争の全て我々月人達に依る行為であると宣言しているものです。
第01章091編

これらの予言詩は攻撃の結果を説明しています。かつて繁栄を謳歌した都市が破壊され寂しくなった様子を説明しています。
第03章084編

この詩は「ノアーの大洪水」に至る間の地球上の人類の様子を説明している。
第02章075編 | 第04章015編 | 第09章083編

3. 世界の宗教の崩壊

ノストラダムスはフランス国で主に活動しました。その関係で宗教はキリスト教に所属していました。その為に彼をキリスト教徒だと誤解している方達がほとんどです。彼が真の予言者であるとするなら、絶対にキリスト教徒にはならないでしよう。なぜならキリスト教の崩壊していく様と理由を,その目で確認しているからです。その時代を生きていく為に、ガリレオと同じ様に、真実を語ることが出来ず、「偽りの宗教」を偽り続けなければならなかったのです。

もちろん彼はキリスト教の地域で生涯をおくった為に、キリスト教の事しか予言詩の中には宗教の締め付けの為に自由に記載できませんでした。もし記載するにしても、ほとんどは異邦人・反キリスト等の表現を用いるしか有りませんでした。この事を考慮して解読する必要があります。加えて「堕天使サタン」の支配下の一人がキリスト本人であり、かの魔性の者の指示で世界の宗教を建設した事等もです。残念なことですが、「キリストが神の子」であると主張されるなら、それは「キリストが堕天使サタンの子」となります。

多くの人類にとってつらく悲しいことですが、世界中の全ての宗教が程度の違いがあれ同じ事です。今すぐに皆さん達が宗教に関係しての無意味な殺し合いをしているのなら、ただちに停止される事を進めます。かの魔性の者達の計画し望んだ芝居の愚かな役者の真似は見るに耐えません。もちろん,今は拒否・抵抗があるかもしれません。しかし、その事を、皆さん自ら確認するまでの時間は西暦1999年10月までの、後2年間なのです。以上の説明を了解の上で、以下の予言詩を読んで下さい。

地球劇場の実態と宗教に関して真実を語るものがあります。もしかすると、このホームページの説明の事かも知れません。
第03章040編

しかし、西暦1999年10月までは宗教の権力者は拒絶するでしょう。その様子を説明しています。
第10章073編

だが時が過ぎていくに従い皆さんは事の本質を理解するようになっていきます
第01章053編 | 第03章003編 | 第04章020編

そして世界の宗教は事態の深刻さの認識が増すに従いついには崩壊していきます。
第01章015編 | 第01章045編 | 第10章096編 | 第09章080編 | 第05章077編

宇宙での解放戦争も終わり、「堕天使サタン」のひょういからも解放され、キリストがキリスト教徒の皆さんへ「キリストの弁明」を、ノストラダムスにことずけています。
第06章018編 | 第01章096編

以上です。キリスト教の法王の残りの代は無いとか?自らの宗教の予言にあるとすると、計算できるのでは、ないでしようか?加えて法王が読むと、大変に驚く法王しか読む事の出来ない信者に絶対に秘密の予言があると聞きます。宗教に限らず、全ての皆さんに、真実の事を知らせる事の出来ない、政治家・指導者等、魔性の者に心を売った者達の多いことか!!!自分だけ魔性の者達に助けられると思うているのか。たった100年も生きられない欠陥生物の地球の人間。劣等生命は芝居を面白くする為に製造し利用こそすれ、堕天使サターンが、わざわざ救うと思うてか!!!

*********愚かな者達め!***********

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2-3. 太陽と天使とサタン編

2012.09.20 16:26|諸世紀
2-3. 太陽と天使とサタン編

2-3-1. 天使とサタン-を考える為の基礎

人類の事を理解するには宇宙での人類の立場を理解する必要があります。人類の皆さんにはあり得ない事ですが、太陽系内の惑星間を容易に飛来することは出来ません。禁止されているからです。地球の上から観測したデ-タに基ずいた解釈をせざるを得ない事もあり、やむを得ない面もあります。加えて、正しい宇宙の生命達の活動の知識は得られませんし、得る事も禁止されています。従って、ここでの説明の多くは人類の皆さん自身で確認する事は出来ません。以後の説明を、皆さんの全てが理解して納得する事を期待していません。その時、人類の原因によらない、皆さん自身に降りかかる災難がある時、思い出してもらえば十分かもしれません。

人類の未来に関与する生命達の認識を変える必要があります。例えば人類は精々100年程度の寿命生命として設計され生産されました。その為に人間の皆さんの生産活動と計画も、精々数年から長くて数十年の範囲となります。例えば、戦闘用の戦艦を設計して製造し稼働させるのに必要な期間は10年程度のものでしよう。しかし、人類からみて不死と思える生命を所有した進化した生命達の生産活動の期間は極めて長いものです。彼らから見て人類の寿命は瞬間の時間間隔としてしか受け取れません。簡単に纏めると次の様になります。

公爵(月人)と天使達の活動は最低4-5億年単位の活動をします。 大天使と堕天使サタ-ン達の活動は最低4-5兆年単位の活動をします。従って、人類にとって自然現象としか受け取れない様な巨大なスケ-ルで営まれる活動があり、自然現象では無いのではないか?と疑う必要があります。 太陽系について、私の子供時代の疑問に完全に回答出来る方達が、はたして居るでしょうか?例えば、

なぜ、月と地球は同じ太陽の軌道を周回しているのに、表面が凸凹しぐあいが違い過ぎます。月は流星群の中を通過して来たとしか見えないのになぜ。
なぜ、土星と木星には同じような寸法の衛星が沢山あるのでしよう?
なぜ、金星と地球の火星と小惑星群には衛星が少ないのでしよう?
なぜ、同じ材料から出来ている地球型惑星なのに、月とか他の衛星の質量は軽いのでしよう?
なぜ、惑星の衛星は凸凹がひどいのでしよう?太陽系の惑星の衛星はどこかの流星群の中を通過して来たみたいだ。?
なぜ、同じ太陽系の星なのに地球と火星と金星の表面の環境が違うのでしよう?大気の構成も滅茶苦茶に違うし、海水の組成も量も滅茶苦茶に違う、余りにも不自然で誰かいじったようだ?
なぜ、自転軸の傾斜がこんなに、同じ軌道を周回しているのに火星・金星と地球は違うのでしよう?
なぜ、月は表面を地球の方にむけて後ろを見せないのでしよう?
なぜ、月の重心は中心に無いのでしよう?内部が溶けているのなら中心に有るのが当然だろう?

まだまだ沢山、沢山あります。余りにも、余りにも、太陽系の星達は不自然です。誰かが細工しているとしか思えない。皆さんはこの様な疑問を持つ事はありませんか?

ところで皆さんはこうゆう疑問が出た時、どうします。「人類は万物の霊長である。」「この宇宙で確認されている生命は人類だけである。」等と不遜な考えをされます。そうすると私のような結論にはなりません。私は太陽系を改造した奴らがいると考えるのです。自然に宇宙塵が集合して太陽系が造られたとします。そうすると、自ずから不自然な故意に改造された内容が理解されます。どの位の科学力と生命の寿命をもっていなければならないか?この事も自然に推測する事ができます。もし、この様な疑問と結論が出るでようでしたら、私と話しは合います。疑問も何も、何寝ぼけた事を説明していると言う方達はここでこのホ-ムペ-ジを閉じることをお奨めします。耐えられないでしようから!!月を宇宙戦戦闘空母艦として、製作するのに船体の製作に約10億年、内装に約5億年程度必要な事は分かっています。そこで、人類が空母型戦艦を建造する年月約10年と人類の寿命から逆算して、彼らの生命は最低40億年程度はあると結論できます。そして、鋼鉄の厚さ約500Kmの外装を持つ直径3500Kmの船体と駆動用エンジンの製造する科学技術を所有しているとなります。

そうしますと、たった40億年の寿命でも、人間の寿命に比較して極端に長い人生を、どうして退屈しのぎをしているか?疑問に思いません。?私はこんなに長生きしたら退屈で退屈でしようがないと思うんです。彼らが、太陽系には沢山いることは衛星の数から推測できます。そこで皆さんに重大な質問をします。

彼らは皆さん人類に比較して偉大な科学進化して、不死とも思える寿命を所有している彼らの住みか「皆さんの太陽系」で、何をやっているのでしよう? 加えて、たった100年しか生存できない地表の環境を人類の皆さんに優先的に使わせているのでしよう? 唯一、星の地表で生存出来る環境に、なぜ人類の皆さんはのうのうと繁殖させているのでしょう? 何か裏があると思いませんか?常識的に考えて何かあるのです。

最初、私は何か生命の進化の実験材料として人類を製造して、科学進化をさせていると考えてみました。 地球は実験動物を入れる培養星です。 そして 地球の皆さんは生命の進化何かの研究用の実験動物と言うことです。しかしこの推論はおかしいのです。彼らの種族は少なからずこの宇宙で約2000億年近く繁栄しています。いまさら、人類程度の遺伝子を所有した生命等はいつでも合成出来る実力の持ち主達が、今更人間程度の生命の実験でしょう。常識的に考えれば、その様な研究はやり尽くしているはずです。そうすると、無意味に地球上に人間の皆さんを繁殖させている理由は有りません。それも、地球の皆さんに知られないようにする事など無意味です。何か、人類の皆さんには説明できない・姿を見せられない特別の理由があると結論せざるを得ません。色々と検討しました、地球上に有る不思議な現象・伝説等々です。何か分からないが、彼らは地球に来てやっている。いろいろ考えましたが適当な理由が有りません。残った結論は悲しい結論です。地球は彼らの娯楽設備だと言うことです。

ここで問題になるのは人類の皆さんが地球が彼らの娯楽設備と考える事が出来るか?と言うことです。人類の歴史は彼らの約12500年一幕の芝居のシナリオです。そして、人類の皆さんは彼らの退屈しのぎ劇芝居の役者で、地球はその劇場と言うことになります。そうすると、何時かは地球劇場の幕を引かなければなりません。太陽系は彼らの所有物です、人類の皆さんのものでは有りません。人類の皆さんが進化して宇宙に進出しようとする時が幕引きの時刻です。だが、何が幕引きの緞帳かが分かりません。長い時間が必要でした、ですが、分かりました、

このホ-ムペ-ジはその内容の説明に大半を費やしています。「ノア-の大洪水」驚くべきものでした。そして彼らの地球に来てする仕事の一つが、この大緞帳の下りる時刻に合うように、人類の科学進化の速度を制御して人類の皆さんを皆殺しにし、地球劇場の出演者の人間の皆さんを大掃除するものなのです。もし皆さんがこの説明に納得していただければ過去地球上に残る遺跡、伝説、遺品、神話、不思議な現象、等々を再検討す必要性に気がつかれるでしよう。

そして、人類の残した数々の遺品と不思議な話しの数々を、悲しい背景の基に再検討すればそのような結論に至るのです。「ノア-の大洪水」の神話、世界の人々に語り継がれた大洪水の話、何故か、日本の大和朝廷の記録からは見事に消されています。この大洪水は普通の大津波と異なる別の原理で発生する存在と結論されます。この事の追跡は物理の原理から離れて考える事をしてはいけません。それも人類にとって思いもよらぬ巨大な仕掛けで構築されているはずです。そして、この事を人類に悟られる事は絶対にさけなければなりません。

キリスト教徒達に対しては「ノア-の大洪水」の伝説として、神の偉大さの説明にして見事にすり替えました。 日本では大和朝廷の記録から消し去り神社の記録は国家神道に統一して見事に消し去りました。 等々世界の主な地域から「ノア-の大洪水」の現実性は消し去られ人類の皆さんにはあり得ない伝説として見事に封鎖しました。そして、この事は好事家の研究か、細々と語り部によって伝説として語られる他は有り得ない話しとして語りつがれているのです。何千年の歳月を費やしての情報操作と情報操作能力には感心してしまいます。

「ノア-の大洪水」の原理の説明は別の項目で説明していますので参照してください。「ノア-の大洪水」の原理は理解できれば単純なものです。理解して欲しいのは惑星と太陽を用いて、地球の内部の地下400Kmマントル境界層を破断させ,自ら製作した月型の宇宙戦闘母艦を「地球の極の回転」をする様に周回軌道を計算して周回させる。地球の自転軸を小惑星を衝突させ必要なだけ傾斜させる。そして大津波が出来るように、金星、火星等から水を運ぶ。生物が住めるように地球の大気の組成を改造する。地球の人類のスケ-ルでは容易に理解出来ない活動を、事の善し悪しは別にして、皆さんの生活している太陽系に進化した生命達が居ると言うことです。

「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」達を認識するに必要な最低限の事を「ノア-の大洪水」の原理で説明しました。従って宇宙における100億年にもなる解放戦争と説明されても皆さんの抵抗は少なくなったと思います。
2-3-2. 天使とサタン

「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」達の存在を理解していただかなければなりません。「天使と大天使」には皆さんは会えないでしょう。しかし、「月人と堕天使サタン」には会えるでしょう。地球に潜入して人類を操作している月人達は皆さんは常時見ているはずです。しかし「月人の神達は自らの身体に似せて創造した」の諺のように、外見ではそっくりですので見分ける事は出来ません。ただ、記憶の良い皆さんが長生きして昔合った歳をとらない人を見つけたら、それは月人かもしれません。彼らが自分達神に似せて人類の皆さんを創造したのは皆さんの中に紛れ込んで遊んでも分からない様にする為である事に、皆さんが思い至れば幸いです。

宇宙には、進化して自由に宇宙を飛来している種族は沢山います。天使達はそのリ-ダと言うことが出来ます。ではなぜ彼らに会えないのでしょうか?会えないのは当然なのです。人類の生活している地球の有る太陽系は「天使と大天使」と「月人と堕天使サタン」達の解放戦争の戦場で「堕天使サタン」の陣地内だからです。特に、天使達の攻撃を迎撃すべく展開している「月人と堕天使サタン」の軍隊の本拠地の領域の地球に、のこのこ進入したら直ちに迎撃されてしまうでしょう。増して「月人と堕天使サタン」の楽しみの地球の玩具の人類達にちょっかいをしようものなら、「堕天使サタン」の怒りを買い、生命の保証は100%無いからです。この事は宇宙の常識です。しかし、地球の皆さんが理解するのは不可能でしょう。人類の皆さんは「堕天使サタン」の絶対君主制の軍事国家の「恐怖の大王」による軍隊展開している陣地の中に居る「地球駕籠の鳥」にほかならないのです。「地球駕籠の鳥」が篭から宇宙に逃げ出すことは絶対させません。この事を良く理解していて下さい。

もちろん、この様な悪趣味を宇宙の善良な生命達が快く思わないのは当然です。そこで、解放戦争が開始されました。しかし、天使達だけでは「堕天使サタン」に支配された月人達の軍隊に叶うはずもありません。その為「大天使」の協力を頼みました。そうなると地球の人類の戦争と様相が異なります。「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」の進化の階梯別の戦いとなります。もちろん数では天使達の宇宙連合軍の方が多いのですが、同じような宇宙船による戦いでは犠牲が多すぎます。そこで、「大天使」が一兆年以上の昔に偉大な進化をする前に使用していた古い技術の戦艦を建造する事ににりました。古い技術と言っても月人の月型の宇宙戦闘母艦に比較すれば遥かに進化した技術です。この戦艦を製造するのは月型の宇宙戦闘母艦の製造期間に比べて3倍近く約50億年ほどかかります。

「大天使と天使達」は計画を造りました。もちろん、「大天使」は注意深くタイムトラベルをして、必要な情報を収得しました。これに対して、「堕天使サタン」も計画を立てています。ここで、問題になるのは地球の人々です。何も知らない脳天気な人類の皆さんですから、先の人類と同じように絶滅をしても戦争の大勢に影響は有りません。地球の皆さんは「ノア-の大洪水」に至る彼らのお祭りの絶対必要な大切な生け贄ですし、彼ら総出で実施するお祭りのイベンタ-です。人類の事など放置して、このどさくさに攻撃するのが戦術的には最適である事は明らかです。ですが、可愛そうです。もし、皆さんを救出したら彼らの「地球駕籠の鳥」の虐殺際は不成功に終わります。そうすれば、天使達は気分的に楽しいですし全体の戦略的作戦は容易に進行しそうです。そこで、人類の皆さんも救助する計画も実施する事にしました。但し、魔性の性を内蔵し「堕天使サタン」にめでられた者達は「堕天使サタン」の生け贄もやむなしとなりました。

「大天使と天使達」の計画の全体はまだ戦闘中ですから、分かりません。しかし、地球の皆さんを助けるかしないかは全体の進行に影響を与えます。ここで、問題になるのが人類の脳天気さです。彼らの情報操作の為に何も知りません。教えようとしても「堕天使サタン」の陣地の中のまん前で、お祭りの為に「養殖している人間の皆さん」ですから重監視下にあります。この事を説明することは「猫に鈴をつける鼠」の逸話の例えのように、ただで済むはずも有りません。

それと、この戦争が先に地球であった湾岸戦争に似ています。クエ-トに対する包囲網は構築し一度に攻撃し勝利しました。この戦争はある面では大成功でしたが、ある面では大失敗でした。殺した人々はフセインに戦場に駆り立てられたどちらかと言えば善良な市民達でした。これこそ「堕天使サタン」の望む所の大虐殺のシ-ンを造る行為そのものでした。問題のフセインは生き残り将来の戦争の火種を残させられました。この戦争の問題はフセインにロックオンして始まった戦闘でなかった為に無実の人々を兵器のテストの標的とした様な戦争方法にあったのです。

しかし、この戦争そのものが彼らの演出によって進められた事を思えばやむをえなかったかも知れません。彼らは派手な戦争シ-ンであれば何でも良いのです。彼らの演出の勝利でこそあれ、人類にとっては敗北以外の何ものでもないからです。ただこの宇宙解放戦争はそうはいきません。善良な月人達は出来るだけ殺さない戦争を遂行しなければなりません。「堕天使サタン」を逃せば宇宙の数多の生命達が無惨な犠牲になります。なんとしても「堕天使サタン」にロックオンして、根源にせまらなければなりません。もちろん「堕天使サタン」にロックオンすれば、ロックオンしたものの生命の保証は有りません。

しかし、天使達は「堕天使サタン」にロックオンする方針を計画の中に組み入れました。太古に地球に潜入して、深く地球と地球人の中に憑依しました。潜入しても、見つかり捕らえられ計画の全貌をしられては無意味です。その為に時至るまで深く眠り記憶を封印して輪廻転生をすることにしました。そうすれば、捕らえられても記憶を封印されて眠っているので何も出来ません。最悪の場合、殺される事は承知の上の潜入であるのです。潜入すると直ちに気配を消しましたから以後長い世代の間、見付けられず、本人も、憑依された一族も、地球の皆さんにも、忘れさられました。

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2-2. 天使とサタン編

2012.09.18 17:28|諸世紀
2-2. 天使とサタン編

2-2-1. 「天使と大天使」と「月人と堕天使」

基本的な構図

A. 天使と大天使

「天使と大天使」と「月人と堕天使」の基本的関係は2-1項で説明したとうりです。これらの説明で人類の立場も大体理解できたと思います。これらの事実の確認はほとんど不可能です。玩具である人類が、地球を出て宇宙で確認しにいくには強力な情報と科学進化の管理体制の下に制御されている現在いくら説明しても無意味でしょう。宇宙へ出る可能性は人類には無いからです。ここでアメリカのNASAのアポロ計画で月へ行ったではないかと言われるかもしれません。しかし彼らの宇宙船の表面に降り立ち「宇宙への偉大一歩」等と寝言を語っている程度では話しになりません。

もし、分かりにくければこの様に考えてください。例えばアメリカの原子力空母が港で休んでいるとき、かの偉大な蠅が陸地から飛んできて旗を立て偉大な蠅の偉大な一歩であると騒いだら皆さんは蠅に何と説明するでしょう。何も言わないとおもいます。無視するか、目の前で戦闘機をだまって飛行させるでしょう。もちろん蠅は戻ってことの次第を説明するでしょう。しかし全ての蠅に知らせるでしようか?偉大な蠅は大いに自尊心を失うでしょう。これは例えでなく、現実に人類はこの立場にあります。疑われるようでしたら西暦1999年を待たず、隠している物を発表させれば済みます。それでも隠すようでしたら、少しまてば皆さん誰でも確認できます。その時、西暦2000年には処分してしまう予定の人類が、ジタバタしても問題となりません。宇宙では「天使達も大天使達」も「月人達も堕天使」も、全て良く承知しています。

しかし、堕天使の玩具の人類の皆さんに説明しようとする事は即、知らせた者の死を意味しています。従って今まで宇宙の誰も人類に本当の事を知らせられないのです。もちろん、隙をみてリークしてくれた事もありますが、説明内容が管理され洗脳されている人類の皆さんでは余りの事にレベルが高すぎ消化できません。そして、今日に至っているのです。

B. 天使と大天使の構造

天使達は我々の住む小宇宙の最高水準の進化をしている生命達です。いずれ、大天使達の後を追い、この小宇宙から離脱して進化していくでしょう。この様な存在が、堕天使サタンの出現とこの宇宙に於ける活動を見捨てて置くはずは有りません。天使達連合軍は月人達を解放すべく戦いました。しかし天使と月人の戦いであれば問題なく事は解決したでしょうが、進化の水準の異なる生命との戦いの場合、結果は明らかです。この戦いは56億7千万年前のことです。見事に破れました。進化階梯の違い、余りにもレベルが違い過ぎるのです。天使達連合軍は敗者復活の戦いを始めました。まず進化階梯のレベルを合わせなければ成りません。大天使達の協力無くしては戦いにならないのです。大天使も協力する事ととなりました。もちろん堕天使がサタン化している事を見過ごしに出来ることでは無いからです。「天使と大天使達」はこの状態を解決する為に計画を作りました。

C. 天使と月人の戦闘に対する大天使の計画

この複雑多岐な計画の全てを現在理解しているわけでは有りません。また彼らが教える訳ももありません。そこで分かる範囲の説明をします。戦いの基本フオーメーションとしては「天使達対月人達」と「大天使達対堕天使」の階梯別の戦いとなります。「軽量級と軽量級」と「重量級達と重量級」と思っていただければよいでしょう。まず「天使と月人」の軍隊のレベル同士の武器の問題です。天使達連合軍は月人の軍隊が太陽系に展開している宇宙戦艦に対抗し得る戦艦を開発し製作しなければなりません。特に問題の月人の軍隊の配置している水星級の惑星破壊用の直径4900Kmの鉄球型戦艦です。(鋼鉄の外装厚1500Kmの航空エンジンを搭載した惑星に衝突させて惑星そのものを破壊するのを目的とした戦艦です。)太陽の近くの周回軌道上を周回し、スペースワープして太陽の近くに実体化する直前の天使達の宇宙戦艦に衝突させて葬りさる為に配置されています。月人の月級の宇宙戦闘用母艦を、容易に破壊する水星級の惑星破壊用の鉄球型戦艦の威力は大変なものです。これに対抗するには同じタイプの宇宙戦艦では能力不足です。

そこで太古に破棄した大天使達が最後に使った旧式の宇宙戦艦の技術を教えてもらい建造する事になりました。(下位の進化階梯の生命には宇宙の原則として教えない。==干渉しないのですが今回は例外的処置となりました)天使達が戦艦を製作するには50億年近くの歳月が必要です(何故そんなに歳月が必要かと問われれば目の前の月級の宇宙船を建造するのに約15億年以上掛かるわけですから設計・製造・内装・試運転、そして戦闘訓練時間を考慮すると当然ですと答えるしかありません)。

現在完成して太陽系に向かっています。この戦艦の能力については現在は秘密事項なので分かりません。ただ西暦2000年に太陽にロックして約300億光年以上の距離を、瞬間的時間約3年でスペースワープして太陽の近くの座標に空間を歪ませ・破り実体化することです。天使達の宇宙戦艦は太陽と同じように光輝く星形をしています。この説明を今の皆さんに理解してもらえると思っていません。西暦2000年になると太陽の近くに出現します。もし、その時に無事生き残っている方達は望遠鏡を用いて自分の目で確認して下さい。

D. 大天使と堕天使の戦闘に対する大天使の計画

残念ですが、この計画の全容も秘密事項らしく分かりません。小宇宙間を移動し、タイムワープしてしまう能力をもった生命達の戦闘等、説明されても現在の人類の科学力では理解不能だからです。それでもまるで理解出来ないかと言うとチョッピリは分かります。そこで皆さんと関係有りませんが、サービスとして現在理解できている範囲の説明をします。まず戦争の基本として「王様」の位置を把握するのは必要事項です。従ってしなければならないのは戦いのクライマックスまで「堕天使サタン」の位置を、常時把握していなければなりません。

もし、「堕天使サタン」が他の宇宙の時空間へ逃げだしたとするとこれを見つけだすのは困難です。他の宇宙で同じ様な事をして、その小宇宙の生命達が大騒ぎしてしない限り分かりません。その為には皆さんの多くの血が必要となります。「堕天使サタン」は好む「ノアーの大洪水」を楽しんでいる限りその位置を移動しません。準備が整うまで残念ですが、ムーア文明、アトランテス文明、イカルス文明等の多くの生命が生け贄として滅んでいきました。

しかし、今回は堕天使が「ノアーの大洪水」を楽しんでいるタイミングを狙い、「堕天使サタン」を逃げられ無いようにして説得し、この様な事を止めさせなければなりません。どの様にして「堕天使サタン」を逃げられ無いようにするのかは分かりません。逃げられてもどこにいるのか分かる様にしたことは分かりました。

方法は次のような簡単なものです。他の理由もあるようですが、太古「大天使の一人」に酷く強力な催眠を掛けて、「堕天使サタン」の居る月級の宇宙戦闘母艦の近くの惑星の地球の人類の一人に憑依させるとともに、堕天使と大天使をリンク・ロックし、必要な時期まで大天使を輪廻転生をさせました。この様にすると、もし「堕天使サタン」が人類の皆さんの住む小宇宙を離れて逃げて、他の小宇宙のどの時空間に移動しても、リンク・ロックしていますから「堕天使サタン」に付いて行きます。そしてリンク・ロックしている大天使が、他の大天使に教える様にしました。偉大な漂厨、監視人、番犬の誕生です。「堕天使サタン」もロックオンされた事は直ぐに気がつきました。しかし大天使は「堕天使サタン」にロックオンしているだけで、何もせずに気配を絶ち眠って漂っているだけですから手に負えなかったようです。

そこで催眠が解凍されるまで放置されました。目覚め始めたら何をしょうとしているか?調べようとしたのですが、驚くことに西暦で5500年頃に成らないと完全に催眠は解けないようになっていたのです。大天使を問いつめても、時間が来るまで分からないようになっています。しかし、すでに大天使は天空より目覚めの通信を受けて、一部分の記憶が解除されて、活動を始めました。今、この大天使は一部分の記憶しか解除されず意味もわからずキョロキョロ・ウロウロしていると言う情けない状態なのです。

これには「堕天使サタン」も目覚めたと早速調査に掛かったのですが困ったらしく放置しているのです。現在、大天使は偉大なボンクラです。これに対して、大天使達は不思議な方法を取りました。今全てが本当かどうか確認・理解出来ませんが、約500年前ある人物に、未来に起こる事を説明して現在の寝ぼけ眼の大天使にどの様に行動するか、どの様に活動すべきかを教えるようにしました。戦いの時間に大天使達は太陽達と同じ時空域に存在出来ないので約500年前の人間のノストラダムスに憑依して、「諸世紀」を書かせ、約500年後の人間の太陽の中に眠っている大天使に知らせる時間差連絡方法です。

その一つは皆さんに「ノアーの大洪水」他の諸々の理由による死を、宇宙に有る解放戦争の有るを、救援の有るを知らせる事にあるのです。その為に、ノストラダムスは大天使達の指示により、太陽の血族の中に輪廻転生している眠れる大天使に「太陽が残りの日々を知る時諸世紀の目的は完成する」と知らせるべく「諸世紀」を代筆させました。「諸世紀」のこの様な役割を理解出来れば、皆さんと異なる解読がある事を理解してもらえると思います。過程は以上の通りです。再度言いますが戦闘の計画の全貌は不明です。

2-2-2. 人類と天使と大天使

1. 輪廻転生
人類の中に輪廻転生の概念を知らない方達もいます。ここで少し説明してみます。人も含め生命は生命を構成する身体と、それを操る霊の2者で構成されています。そして、身体は有限で直ぐに壊れるが、霊は永遠に壊れず、身体が壊れた時別の身体に写り住むと考えられています。多くの場合誕生したての身体に転生する時前の身体に居た時の記憶が消さ(封印されたのか知れない)れ移植されます。この事を生命の霊の不滅の現象として霊の輪廻転生と呼んでいます。ただこの現象は現在の人類の科学力では肯定も否定もしていません。現代の人類の科学力では物理の原理から離れた内容の為に現在の物理的観測手段で観測できない事実があるからです。

しかし、この方面の研究者達の報告の中に、前の身体に居た時の記憶が残り、転生したとしか理解できない観測事実が、僅かに報告されています。従って、普通の人は有るかも知れないが無いかもしれないと言う程度の認識だと思っています。最近では現在の科学力から霊はいない。生物の生命は機械的なものであると結論している人が多くなっています。これから説明していく事は人間機械論の方達には耐え難い内容ですのでリタイヤされたが良いでしょう。

2. 霊
人類には否物質的な自我の意識が、脳の細胞の演算によって生まれると結論している事が多く、霊と呼ばれる物の構造を真面目に検討している方達はいません。人類の皆さん考えてください、現在の科学が本当に全ての事を網羅しているのでしょうか?彼らに情報操作され「ノアーの大洪水」の機構や、月が巨大な宇宙船であることすら見破れない。この程度の程度の低い科学力で結論するのでしょう。月人に科学技術の進化を管理されている事すら気がつない自らの脆弱に実力すら知らずにいます。この程度の科学者達の能書きを全て信じて良いのだろうか。?ここで現在の物理理論と異なる理論を仮定しないと説明出来ません、また実際に宇宙の地平線を訪ねなければ認識できない事が、我々の住む宇宙の本質としたほうがまだ増しと言えます。我々人類の科学的知識は彼ら月人達にとって都合の悪い科学知識は封鎖されています。皆さんを洗脳し易い、残り滓の知識であると理解して現在の科学体系を再検討したほうが良いでしょう。

ここで現代の科学に真っ向から対決する霊を考えてみましょう。普通、霊とは現在の物理では解析できない機械的人に上人・憑依している知的生命体で、不死で、時空を越えて活動する。そして現在の物理が理解している宇宙の他の世界に住みその世界のルールで機械的人間の世界に出入りして、上人・憑依して機械的人を操作しているとなります。この霊の内容は今まで説明してきた大天使達の進化していった後の姿と良く似ているのです。人類の考える霊の概念は誰一人として自ら確認した方はいません。また大天使の存在も誰一人として確認していません。ただ概念として良く似ているのでノストラダムスも「諸世紀」の中で霊、神の霊と表現しています。ここで問題となるのは人類の仮定している霊と「諸世紀」の中の神の霊の違いです。もし人類の霊であるのなら「諸世紀」等、どの様に考えても不要だと思います。「ノアーの大洪水」「月の構造」「天使達」、増して、未来を代筆させ太陽と皆さん人類にわざわざ確認させ「神の霊の証明」と「予言の証明」等する必要は有りません。しかし、今回はわざわざこれをしています。このことは「堕天使サタン」達に真実を封鎖されている人類を可哀想に思い配慮したとおもいます。そうすると、我々人類の観念的概念の霊は分からないが、霊に似た概念の進化した「大天使と天使達」は存在するとなります。

3. 自我の意識
人間の呼ぶ霊は余り適当でないのと紛らわしいので、基本的には霊を用いない事にします。ただ「諸世紀」等で用いられている霊は言葉の問題として人類の言う霊では無いとして用います。しかし、これでは人間を説明する時不便ですので人の自我の意識または人の霊と呼ぶことにします。これで霊の言葉の交通整理が出来ました。次のとうりです

1. 身体==人の身体、月人の身体、天使の身体
2. 霊===人の霊、月人の霊、天使の霊、大天使の霊、堕天使の霊

但し「大天使の霊=神の霊=大天使」と「堕天使=悪魔=鬼=サターン」は小宇宙で言う所の身体を持っていない。基本的に下位の生命にただ乗りする存在です。構成している身体については科学が進化すれば長生きするようになるし、壊されないように頑丈な宇宙船の中にいれば滅多に壊されなくなるでけです。ここで霊達の事ですが人と天使のレベルではまだ自由に「上人・憑依したり下人」したり出来ないようですが、大天使のレベルまで行くと自由に上下人するだけでなく、人と天使の霊を自由に上下人したりギューと纏めて取り扱う事を平気で出来るようです。

4. 霊についてのおまけの説明
長々と、霊の説明をしました。その理由は次の事を説明したかったからです。太古「天使達と大天使達」は地球人類方面の計画をたてました。理由は分かりませんが驚いたことに、大天使の霊と8人の天使の霊達がギューと固められ一つになって、太陽の血族の中を輪廻転生しているのです。

私は最初一人の大天使の霊だけと思っていましたが、そうでなくて団体で輪廻転生しているのです。「堕天使サタン」も太陽を調査した時、きっと面食らったのではないかと思っています。眠りこけた「太陽の霊」が自分にロックオンされ付かず離れずフラフラと漂っている。おまけに「小さい天使の霊達」がギューと固められキャキャ騒いでいる。近ずくと天使達がキャキャ騒ぐが離れると眠ってしまう。「堕天使サタン」は何の事だ???と思うと、おもいます。もちろん目覚めはじめた太陽も面食らったでしょう。今の自分は「人間の太陽」、「天使達の太陽」、「大天使の太陽」、どの自分なのか??どの太陽なのか???この為に「諸世紀」の中に出てくる太陽の説明をしている詩はその構造と役割から色々と呼ばれていて、普通の人には解読を困難にしています。

例えば、次の呼称は全て太陽の事を言い表しています。(太陽)==「人間の太陽」、(天使)==「天使達の太陽」、(大天使)==「大天使の太陽」、「王子(天使)と王(大天使)」、「偉大な漂厨」、「監視人」、「番犬」等です。

2-2-3. 「天使と大天使」と「月人と堕天使」の戦い

宇宙での解放戦争
宇宙で解放戦争が有ると言う事は人類は知りません。前に説明したように人類は「堕天使サタン」の玩具として製作されただけの存在だからです。もつと理解を困難にしているのはムー、アトランテス、イカルス文明人と同様に地球から出て宇宙に住むことは堕天使達に禁止されていて、地球を脱出しようとするするだけの科学的進化を許さないだけ出なく、その前に絶滅させられるからです。多分この説明を聞いただけで皆さんはそんな事は絶対に無いと否定するでしょう。従って無理して理解していただく事は有りません。殺される時にこのホームページの説明は正しかったと思い大人しく静かに殺される事です。でないと魂が安らかに成りませんから!!説明の都合から、この解放戦争の意味を理解していたほうが良い方達も居ますので、不要と思われる方達は無視してください。太陽系で起きる戦いは約57億年ほどの歳月を費やした最後の戦闘となります。戦いは天使達と月人達の標準的、物理的消耗戦となります。

戦端は太陽の近くにスペースワープして来る天使達の宇宙戦艦の実体化から開かれます。一気に本拠地に迫ります。 天使達の宇宙戦艦は太陽の重力場の歪みを目標にして座標をセットして、スペースワープし目標空間で実体化する時、空間を歪ませて破って出現します。 月人達はこの空間の歪みを観測して、直ぐ出現座標を計算して水星級の鋼鉄鑑を移動させ、出来たら完全に実体化する前に突っ込み空間を破壊して、実体化しつつある天使達の戦艦の破壊をもくろみます。 天使達の宇宙戦艦もこの事は先刻承知済みの事ですからこの程度の攻撃では破壊されません。 天使達の宇宙戦艦はこの初戦をクリアーして、月人達の旗艦の月へ接近しようとします。 これに対して、月人の太陽系に展開している月級の宇宙戦艦を次々に周回軌道から離脱して、天使達の宇宙戦艦に攻撃をかけます。 しかしこれらの攻撃の対策は天使達もしていますから、これもクリアーして月に接近してきます。 月の近くで、月人達と天使達が空間を振動させて格闘戦を開始します。その内月人達の抵抗戦が無くなり、天使達と月人達の戦いは終わります。

良く分からないのは大天使と堕天使の戦いです。小宇宙の住人と質が違うようです。無理して説明しても仕方ないのですが、分かっている分だけ説明してみます。

まず太陽は「堕天使サタン」に捕獲されます。そして、「人間の太陽」は首を切り離され、「人間の太陽」はここで間違いなく恐怖と苦しみのうちに死にます。 「太陽の天使達」と「太陽の大天使」は首から出て来ます。「天使達」も「大天使達」もこの時になってもまだ寝ぼけていて何をやっていか分かりません。ただ、ピーピー、ワンワン騒ぐようです。 じれた「堕天使サタン」は遂には「天使達を大天使」から引き剥がしに掛かります。 ピーピー騒いでいた「太陽の天使達」も引き剥がされ最後には何も反応がなくなります。 この間、「太陽の大天使」は「堕天使サタン」に対してワンワンと吠えつづけます。 これから推定なのですが、「堕天使サタン」は月の鉄鋼外装を透過して進入してきた他の大天使達によって捕らえられて、連れ去れるようです。 連れ去られる事は月人への憑依を解いたことですから「恐怖の大王」もただの月人になります。 この時、「恐怖の大王」は居なくなりましたから。直ちに、月人達と天使達の戦闘が終了します。

以上で戦いの概要の説明は終わります。残るのは「太陽の天使達と大天使」のリハビリとなります。余りにも酷くきつい催眠と、「天使達と大天使」を結合させて人間界に潜入させた為に、人間界の垢を取り除き解除するには長い時間が必要です。

そこで、別に用意した人間の身体に、大天使のベテラン達によって、再移植され、人間界で人間として過ごし始めます。人々からみると、人間の再生・復活となります。 完治するのは西暦5500年頃です。その間、大天使が来て天使達を太陽の大天使から引き剥がし解体します。 その為、太陽は精神的バランスを時折壊すらしいのです。 最後に「太陽の大天使」が、不死なる仲間の宇宙の世界へ帰ります。西暦5500年頃です その時、残った「人間の太陽」はどの様になるか分かりません。西暦5500年頃までは間違いなく存在している事です。

それで、皆さん人類の事ですが「諸世紀」では何も教えてくれません。ただこれが人類の未来にとって大変に良い事と説明しているだけです。ただ、生き残った方達の内、宇宙を訪ねる事を許された幾らかの方達は太古に進化した先人の方達と、宇宙を飛来しているようです。遥か星雲間を越えて!!!

2-2-4. 「諸世紀」

「諸世紀」には宇宙での戦いの詩はそれほど多くありません。予言詩の中に「月」の表現があります。この意味の解読をする時素直に宇宙戦艦の「月」と理解すれば問題無く解読出来るのですが。この理解がない為に地球上の国と説明したりしている研究者の方々が多いようです。

天使達と月人達の戦い
1. 天使達の宇宙戦艦が太陽の近くに現れ輝きだします
第04章028編

2. 天使達の宇宙戦艦が水星級の鉄球型の突入を受けて天使達の宇宙戦艦の輝きがきえます。
第04章029編

3. 天使達の宇宙戦艦は又輝きだし旗艦の月に接近し始めます。
これに対抗して次々と周回軌道に展開している宇宙戦艦を動員して攻撃します。
第04章030編

4. 天使達の宇宙戦艦は地球と同じ周回軌道にのります。
この時地球の上(地球から見て北側の方向)に位置して地球と平行移動するようにして月と戦闘を開始します
第06章006編

5. 天使達の月人達に対する基本方針を説明しています
第01章056編

大天使と「堕天使サタン」の戦い
6. 「堕天使サタン」に対している様子
第01章084編

7. 「天使サターン」捕らえられ戦いの山を越えます
第06章034編

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2-1. 月人とサタン編

2012.09.17 16:18|諸世紀
2-1. 月人とサタン編

2-1-1. 太陽系を検討する場合の基礎

宇宙に於ける生命体の基本的目標は「安全に豊かに健康で長生き出来る事」である事を説明してきました。そして一つの結論として現在の人類が構築できなくとも、最低直径3000km外装厚さ300Km程度の鋼鉄製の宇宙船を作り、この中に居住用の都市と駆動用エンジンを搭載して宇宙を移動する。これが最低限の常識である事も説明しました。この結果現在の人類の科学力では認識できない行動が発生してきます。

1. 生命の長さと太陽の生命の長さの問題

生命は一度発生したら可能な限り生存したいと言う欲望をもっています。これを実現するには生命の構成要因を分析して安定した身体構造の上に生命を構築する事と同じす。現在の人類の科学では構成要素の遺伝子の分析を進めている段階で死なない安定した遺伝子の製作の段階まで進化していません。しかし広大無辺な宇宙においてはこれらの問題を太古に解決して、我々人類にとって信じられないほどの生命の維持を、可能としている生命達の存在を否定いることは不可能です。

2. 不死ともいえる生命達の問題


不死とも言える生命といってもなんらかの目途をもって考えないと検討不能となります。そこで一応最低500億年の生命と仮定してみます。そうしないと皆さんに理解してもらえないからです。この仮定では今の人類が宇宙の開闢を150億年から300億年としているから、話しが合わなくなります。他の項で説明すしますがこんな宇宙の年齢なんかインチキ話は忘れさる事です。話しになりません。宇宙の誕生からの歳月を短くしないと、人類の皆さんでも彼らの存在に容易に気が付くでしよう。しかし宇宙の寿命を極端に短いと言う認識を皆さんに植え付けておけば300億年の寿命の生命等は最初から存在出来ないのですから、彼らは発見されません。この事は大変に成功しています。「ノアーの大洪水」の説明も、「月型の宇宙戦闘母艦」の説明も、皆さんは理解出来ません。この宇宙にそんな進化を遂げた生命等、想定出来無いように見事に洗脳しています。私自身この洗脳状態から離脱するのに時間が必要だったのです。皆さんのような素直な子羊では何をかいわんやです。現在確認できる宇宙の年齢は100兆年以上とだけしか言うことか出来ないことです。この宇宙船を建設出来、生命を搭載する身体の組織体の維持管理が十分であれば、問題無く生命の維持は容易に可能になります。そうすると次には太陽の生命が問題となります。太陽が生まれて爆発して収縮するまでが太陽の寿命です。これがたった100億年から200億年程度だからです。

ご存知のように太陽型惑星は必ず最後には爆発してしまいます。そうすると、これら宇宙の進化した生命は少なからず太陽の生命の範囲以内で、その太陽から離れ新しい若い太陽を求める必要があります。

自己の生命が太陽の生命の数倍以上ある時、遥かに長い種族の生命達は若い太陽を求めて宇宙をさまよい移動することになります。この程度の進化をした宇宙の種族は事実、宇宙を若い太陽を求めて、さまよい移動をしているのです。この事は宇宙の常識として理解してください。

彼らは40億年程前に我々の太陽系に、若い我々の太陽を求めて来ました。もちろん他にも我々の太陽系を選択した理由があるのですが説明すると、長くなるのて゜この項では省略します。「第一の理由として指定された」とだけ認識してください。当然、彼らは太陽の寿命がきて爆発する40億年の将来の時点では我々の太陽を捨てて離れていきます。新しい若い星雲の太陽を求めて

彼らに言わせれば、宇宙で進化した生命の常識的行動を実施しているだけのことなのです。その事を知らない我々現代の人類の科学力の幼稚さを理解し問題にする必要があります。

3. 長い生命の使用方法

長い生命の使用方法問題となるのが長い生命の使用方法です。自我の意識が分解してその存在が消滅する死を嫌い生きていることがはたして幸福な人生か否かです。皆さんも考えてみて下さい。身体は健康で若々しくて身体が痛めば良質な身体を合成してこの身体に自我の意識を移植して延々500億年生きることが出来るかと言う事です。いくらセックス好きの皆さんでも一日一回として180兆回です。よっほどの好きものでも嫌になりませんか。

不死なる生命を宇宙の生命は必ず夢みます。しかしそれは死を恐れ自己保存本能に身をまかせ努力した結果であって、崇高な目的をもって長い生命を必ずしも確保したわけでは有りません。死ぬに死ねず、ただ惰性で生きていて、心も普通でない生命が宇宙にいても否定する事は出来ません。極端な場合、狂った生命がいても可能性を認めざるを得ないのです。

生命が偉大な進化をして不死とも言える生命体になつたとしても精神的に進化した事と関係ないのです。もし超巨大な科学技術を持った生命が狂ったとしたら、事は悲惨なものとなります。

しかし多くの進化した生命は長い生命を使い宇宙の地平線を訪ね、そこに見える彼方の宇宙の地平線をまた訪ねる。果てしない巨大な宇宙の有るを探求しそこに訪ねた者のみに許される宇宙の深層の構造を理解して、遥かかなる未来に偉大な進化をする。このような宇宙の有る姿を求道の為に与えられた生命の進化を使う種族達もいるのです。

皆さんは道をはずした進化をした生命の歪んだ活動を身をもって近い将来体験するでしょう。万物の霊長等と寝ぼけた事を、ほざいている人達は話しの対象にもなりませんが。我々人類程度の身体は人工子宮の中で思いままの遺伝子構造を合成し成長させ、事など当然としているのです。現実はもっと深刻で異常なものです。人類を合成して、現在の科学技術程度の原始的レベルの進化をさせ、人類を玩具として楽しむ。地球の地下400kmの境界を惑星と宇宙船の軌道を飛行させ/地球の自転軸を小惑星を衝突させ傾斜させ/他の惑星から海水を地球に集め/10億年程度を掛けノアーの大洪水を作り/暇つぶしに遊んだいらない玩具を破棄する。そしてあきもせず繰り返す。

2-1-2. 生命の進化の基礎

宇宙の生命の進化の目的が、「安全に豊かに健康で長生き出来る事」にあることを理解していただければ、人類の生命の長さに比較して不死とも言える生命達の宇宙での営みの姿の超巨大なもを理解出来ると思います。しかし彼らにも悩みや問題が有るのです。それは太陽が余りにも寿命が短すぎるのです。たった80億年から150億年なのです。その為に、若い太陽を求めて星雲から星雲をジプシーの様に根無しの流れ者の生活を余儀なくされます。加えて1億年、10億年と宇宙を旅していく内に注意しても幾つもの流星と衝突せざるを得ません。もし他の同じ様に進化した生命達と太陽の取り合いを始めれば壮大な宇宙戦争をしなければ成りません。

1. 太陽を求めた旅の果て


地球の人類から比べれば、全ての活動が自然現象としか受け取れ無いような時間レンジの話しであったとしても、当事者としては深刻な問題となります。流星と衝突して痛んだ月型宇宙船は時折、破棄します。そうすると途中で新しく生産しなければなりません。宇宙戦争でもやれば事態は急を要するようになります。「安全に豊かに健康で長生き出来る事」は100年、1000年単位の時間では理解出来なくとも1000億年、2000億年生きていく生命の種族に取って大問題なのです。これら進化した種族の中には宇宙の探求にその長い生命を使う者達もいます。宇宙の地平線を訪ねていくと、その先に又宇宙の地平線が見える。訪ねていくと、またまた宇宙の地平線が見える。繰り返す内に自分達の住む宇宙の大きさと深奥の姿を理解するようになります。

2. 新たなる進化

不死の生命を夢みて進化を続ける内に生命の入れ物と入れ物の内容物である自我の意識の分離と結合の本質と方法を理解するようになります。そうして実質的に不死とも思える生命の寿命を確保することになります。しかしここで大変な問題に突き当たります。それは我々人類の住んでいる小宇宙宙の有限性です。長いと言えど我々人類の生活している時空間(島宇宙=小宇宙)の構成粒子で、自らの身体を構成する限りこの小宇宙の消滅と同時に消滅しなければならなりません。これでは「安全に豊かに健康で長生き出来る事」の目標からはずれてしまいます。だが自らの宇宙を理解した事はスペースワープに限らずタイムワープの技術と問題点等諸々の知識を所有している事でもあるのです。そして次元の技術的意味と移動の本質を理解する様になります。更なる進化をする為に我々人類の生活している時空間(島宇宙)の構成粒子を自ら身体の構成粒子とすることを止め、上位の粒子を身体の構成粒子として上位の次元へ移動することになります。この事は我々人類の生活している時空間を捨てる/離脱する事を意味しています。そして我々人類程度の科学力の存在では認識出来ない存在「生命の大先達」となります。彼らは大いなる進化をすると我々の住む小宇宙が大宇宙の中の泡状の時空の構造を持つ低次元宇宙であり、果てしなく生まれては消える大宇宙(上位宇宙)の大循環の営みの結果である事に気が付きます。そして、そのレベルの進化を遂げると驚くことに遥か太古進化して、我々の様な小宇宙から進化離脱して営々とした営みをしている大々大先達のあることを知ることです。多くの場合は大宇宙の根底に存在し理由は理解不能だが必要なとき我々人類の住む様な一つの低次元宇宙の中に降りて、何か理解困難な事をしている事実を見るのです。

地球の人類から見て

彼らが我々の宇宙へ降りてきて活動をするとスペースワープに限らずタイムワープをする異様な存在に見えます。例えばある時代のある場所に突然現れ消える様に見えます。これはこの我々の住む宇宙の過去から未来にわたって認識出来、操作出来る事を意味しています。この事が予言の可能性の所以であるわけです。また、その形状は必要がない限り球形のエネルギーの集合体のように認識されます。 そして、この存在を我々の次元の物理的手段では防御、破壊、拘束等の行為を実施できません。 彼らは我々の次元の物質を透過します。 そして不死に見えます。

彼ら進化した生命から見て


何らかの理由で我々の宇宙で活動しょうとすると、全時空間の座標へ移動し歴史を操作をします。しかし進化して身体を上位の体質にした為に、低い次元の生命達の活動をする時、直接会話が出来ない等不便な状態に置かれます。余りにも人類の程度が低く過ぎるので「逆に言えば余りにも人類と比較して進化し過ぎている為に」直接にコンタクトする事は出来きません。その対策として彼らの標準的手段として、それらの小宇宙に自動繁殖して進化する生命を、植え付けています。活動に必要な時、これらを操縦して間接てきに、コンタクトして歴史を操作します。彼らにとって構成する身体と搭載する自我の意識の認識と技術は遥か太古に修得したものですから、例え低位の生命が抵抗しても強制的に制御してしまいます。多くの場合強制的に制御されていると認識できないほど巧妙に憑依・乗人しています。知らないのは本人だけと言うことです。そして現在の人類は憑依されたと、言い表しています。言い換えれば人間の皆さん等の低次元の生命は自動繁殖進化するコンピュータ付き自動車と言うわけです。その生命の科学的進化の程度で、活動出来る範囲は変わります。人類の皆さんは地球表面だけですので問題となれば、宇宙で活動出来る様に、その生命の科学力を必要なレベルまで上昇させます。小宇宙に存在する子とが問題になれば破棄します。

2-1-3. 月人とサタン

1. 生命の進化の階梯

生命の目標を達成する為に多くの宇宙の生命達は上位階梯に進化した生命達によって、どの様にして操作・不操作されたか分かりませんが進化を続けています。その結果、現在の人類の進化程度では理解不能なほど進化の程度は上昇し進みます。そして生命の本質に迫る驚くべき進化をとげる事になります。

まず、多くの宇宙の達は自らの身体の構成を分析して、死滅の原因を理解します。そして、現代人類からみて不死とも言える数億年以上の生存を可能とします。改良を加え星雲内の航行に必要な最低の生命の長さを確保します。最後には宇宙を自由に飛来して星雲内の移動を容易なるようになります。

それでも、高々数億年以上では生命の夢を満たすことは出来ません。そうする内に、生命の構造をより深く理解して、生命の入れ物と生命の自我の意識の本質を分離して改造を加えます。しかし、どの様に改造しても無限の生命の入れ物を造る事は出来きません。その為、有限な生命の入れ物を新しく合成して、生命の自我の意識を移植していく方法を開発します。その結果数百億年以上の生命を維持する事になり、星雲間の移動を可能となります。他方、生命が長くなり広い宇宙を活動する様になると、物理的事故で生命を失う確率が上昇して、ついには100%を越え事態が発生します。この対策として、より一層強固な超巨大な宇宙船を作り破壊と死の確率を下げるようになります。そして、広大な宇宙を出来るだけ安全に飛来するようになります。

だがここで問題が出るのです、「新たなる進化は新たなる問題を生む」のです。それは既に説明した太陽の寿命を越えた故に、宇宙のジプシー暮らしをしなければ成らなくなる事です。皆さんは「それほどの進化した生命達が宇宙にあるのか?」と不信がると思います。不信がられても困るのでが、皆さんの目の前に地球の人間として潜入していますから見つけるのが大変ですがお聞き下さいと回答する他はありません。

その宇宙船と搭乗員の皆さんは遥か40億年の昔、地球の周回軌道上に乗せて周回しています。訪ねていかれたらと助言する他はありません。ただ人類の皆さんにとって問題なのは宇宙船の月人達の退屈しのぎ玩具として製作され、近々飽いたので皆さんを破棄することです。その為に、正体を彼ら自身で明らかにするのは西暦1999年と決めているようですから相手になってくれないと思います。大切な事だから証明しろと言われれば、先日NASAのアポロ計画で何度も月を訪問したでしょう!だけど一度も歓迎の出迎えはなかったでしょう。無視してUFOを飛ばしていただけです。隣人として相手にされていないのです。何で相手にしてもらえないか人類の皆さんは早く気が付く必要があります。大変に、お気の毒です。

だが、宇宙の生命達の夢は数百億年以上程度の短い寿命では満足してはいません。 ジプシー暮らしも余り楽しいものでないからです。数百億年以上の寿命を確保すると、宇宙の地平線を訪ねて飛来する事が出来るようになります。 その結果、人類が最近、水平線を越えて移動する事が可能になり、地球が球であることを理解したように、宇宙の姿を理解するようになります。「他の星の生命の有る」を知ると同様に「他の小宇宙のある」を知ることになります。そして、新たな原理の宇宙を理解して、理解した原理で身体を構成して、生命の自我の意識を移植するようになります。次元を越えた移動の本質を理解した偉大な進化した生命達は新しい大宇宙へ移動していきます。この大宇宙を「高天原」と呼ぶのかもしれません。

以後彼らは古里の次元の世界で活動する必要な理由が出た時、下位の我々の住む小宇宙へ降りてきて、そこに培養していた乗用・憑依用の生命を操作して活動をします。このレベルの生命は4次元の時空間を自由に移動する事ができます。それは今の人類にとって不可能なタイムワープ、スペースワープと呼ぶ技術の可能性を意味しています。皆さんが、これらの存在を目視する事は彼らが人類に認識させようとしない限り、目の前を透過して移動しても認識出来ません。乗人・憑依して運転を始め必要があれば何らの意図を伝える形式は基本的に、一方通行的説明となり、必要な時教えるかたちとなります。これらの大いなる進化をした生命達を、何と呼ぶのかは正式には知しりません。しかし、呼称がないと説明に困るので大天使とします。

大天使達の進化が如何にすばらしいものであっても、まれに、人間の子供のような精神レベルのものも生まれますし現実にも存在しています。そうゆう者に限って、大天使を越えて進化して小宇宙の生成を管理する程の生命達に憧れて天地創造を夢見ます。なぜならその階梯に進化すれば自分自身が製造された事を悟からです。しかし、そのレベルまで精神の進化していない堕天使は高望みをしますが望みを満たされません。分かり易く説明するとふてくされて小宇宙へ降りてくる事があります。どの小宇宙で、どの座標(時間と位置)かが問題となります。不幸にして、我々の住む小宇宙が選択されました。それは人類時間で100億年以前の我々の住む小宇宙の星雲にです。早速上人・憑依をします。只人類の皆さん程度の科学技術の生命では地球の表面を移動するのも苦労します。人類では程度が低過ぎるので月人達が太古に氏名をうけました。月人達は天使達と同様にこの小宇宙の有力な存在でしたが地獄・暗黒の世界に引き込まれました。

2. 月人とサタン

A. 月人達の社会

現在の月人達の社会は容易に理解ができます。月人達もすぐに、彼らの内の一人が憑依された事は普通の大天使が憑依した場合気が付く事が出来ませんが、すぐに理解しました。この時から憑依された大王を中心とする絶体先制支配体制がつくられました。月人達の階梯の人達の力では憑依を解除する事は出来ません。月人の姿をした「恐怖の大王」の誕生です。(人間と同じ姿)本来は上人・憑依しても必要以外の干渉は原則としてしません。しかしこの出来損ないの大天使は心がひねくれているのでおかまいなしに干渉します。しかし、階梯の低い月人の生命ではこの存在に対抗できません。抵抗すればすぐに殺されます。加えて、月人達の全てに自由に憑依しますから思いのままとなります。かくて月人達にとって「恐怖の大王」の君臨の発生です。ここで説明の都合でこの大天使を「堕落した天使==堕天使==サタン」と以後呼ぶことにします。

B. 天地創造ゲーム

そのうち、若い太陽を求めて、人類の皆さんの住む太陽系に、引っ越してきました。そこで、暇つぶしに、止せばよいのに悪趣味な遊びを始めました。 「天地創造ゲーム」と呼ぶべきものです。皆さんの中にもいると思います。出来もしないのに遥かな階梯に進化した存在の能力を高望みをする馬鹿の存在です。本当の「天地創造」が出来ないので、芝居の「天地創造ゲーム」を始める事にしました。そこで地球に生命が育つように環境整備して、出演者の生命を合成して、自分が天地創造の神として振る舞う。模造の「天地創造」ですが大変きにいったようです。人類の皆さんも、この時始めてエキストラとして始めてエントリーする事になります。しかしゲームであれば終わりがあります。そこで製作したエキストラの生命達は不要ですので破棄しなければなりません。数多くの逃げ回る生命を一々殺していくのは大変面倒です。その内省力の方法を思いつきました。水責めにして一度にどっと皆殺しにする方法です。「ノアーの大洪水」のアイデアがひらめきました。

C. 地球人と太陽系


宇宙の地球型の星では惑星間の条件によって、クルクル回転しているのを見るのは特別めずらしい事では有りませんし常識的なことです。ただ人類の皆さんがこの現象を知ってしまうと容易に「ノアーの大洪水」の原理を知るので秘密にしました。(人類が他の天体へ旅行すれば分かりますが、地球の外へ出す気は有りませんから分かりません。==世界中で協力して人工衛星を造ろうとしていますが先のアポロ計画では「神の神殿」に無断侵入し今度はこの様な「神の神殿」の近くで不とどきな振舞いをする人類は破棄しなければなりません。この説明の意味を地球の皆さん理解出来ますか?)この回転現象は惑星と基幹の星太陽の配列によって定期的に発生します。

最初火星で月を周回させてクルクル回転して遊んでいたようですが退屈してきてもう少し盛大に地球でやろうとなりましたが、火星と比べて地球は大きいので自転軸の傾斜を少し大きくしなければなりません。そこで、40億年程前に小型の星を衝突させて、自転軸を今の傾斜角23.5度程度に変えました。4億年程度、地球が安定するまで時間が掛かりましたが結果は上手くいったようです。そして、月の周回軌道を計算して月型の宇宙戦闘空母を軌道に乗せ、地球の極を定期的にクルクル回転させて大津波を発生させる様にしました。「ノアーの大洪水」を起こし定期的に閉まる地球劇場の完成です。

D. サターン

海水も集めて大津波の大掃除のシステムも大変良くできました、「天地創造ゲーム」の為の地球劇場は太古に完成しました。そして、人類等の生命が住めるように環境を整備して飽きもせず、生命を製作繁殖し、皆殺しをする事を繰り返しています。そうしている内に、逃げまどう生物の姿を見るのが楽しくて仕方がなくなりました。特にある程度進化させた人類の様な生命の恐怖で逃げ惑う姿はこの上なく満たされます。この宇宙の生命達にとって地球の生命達にとって「恐しい魔性の者」「恐怖の大王」の誕生です。しっかりはまって止められなくなったのです。当然「天地創造ゲーム」ですから、創造して終わりの皆殺しシーンまでの間を、楽しくなければなりません。盛大に戦争して殺し合いをしてくれなくてはショウとして面白くないからです。「地球の皆さんだってテレビドラマの格闘シーンは破壊と虐殺等ど派手なほうが良いでしょう。」

そこで、人類世界に干渉して国/宗教等を作り戦争と虐殺を、お互いにさせる為に多数の月人達が地球に潜入配置されました。「我々人類がいかに平和を願ったとしても平和はこないのです。」「地球皆さんが平和に発展し幸福に生活した」等の見てて面白くないシナリオは彼らは許さないのです。例えば平和を祈ると言うキリスト教そのものが殺し合いの道具として「月人の神キリスト」がサタンの命令で創設したものだからです。また適度(科学進化し過ぎて地球から逃げ出し宇宙へ出てきたら面倒です)に進化して増殖(人工増加)して何十億の人々の逃げまどい血を流してくれないとフイナーレが盛り上がりません。

そして地球の皆さん全員は今回幸か不幸分かりませんが「ノアーの大洪水」による盛大な大虐殺(皆さんの大掃除)のフイナーレのシーンに参加する事になりました。ここで私は「堕天使==魔性の者==鬼=悪魔=サタン」と呼ぶことにします。皆さんも異議は無いとおもいます。ずいぶん前に自分の子供に悪魔と名付けようとした馬鹿な親がいます。アメリカでは自動車の名前をサタンと名付けた馬鹿がいます。「馬鹿は死ななきゃ直らない」の諺のとうりですね。そんなにサタンを賛美して殺して欲しいでしたら殺されて死んでください。馬鹿馬鹿しい!!!

2-1-4. 「諸世紀」の説明

以上の説明を承知していただければ「諸世紀」の詩の意味が良く理解できます。幾つも有りますのでその内の幾つかの詩について紹介します。

月が宇宙船で「月人が神」と分かればこの詩の意味はよく理解できます。
第03章046編

月人達が地球に来て戦いを演出している様子と「月人の神」が人類の殺し合いをさせる。どんなに人々が平和をのぞんでも殺し合を止めさせないのをノストラダムが嘆いている様子を現わしている。
番外004編

この詩は宇宙での戦争も終わり月人の大王に憑依していたサタンが取り除かれ月人の大王も普通の月人に戻った事を説明している。憑依された状態を酔っぱらいとは言い得て妙です。そしてサタンの居なくなった月の中をみている。ノストラダムスにキリストがサタンには 月人の誰も抵抗出来ないことを人類の皆さん、特にキリスト教徒の方達に伝えて欲しいと弁明しているものです。私も「キリストにサタン配下の偽神め」ときつく言い過ぎましたかね!!この事は「キリストの弁明」として語られるかもしれません。
第06章018編

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2-0. 西暦2000年までの概略

2012.09.16 21:52|諸世紀
2-0. 西暦2000年までの概略

2-0-0. はじめに

宇宙に置ける生命体の皆さんの常識を少し変更していただかなければなりません。内容に異論があるかも知れません。もし否定される方達はこの項目の説明は省略されると良いでしょう。

2-0-1. 生命と科学技術の進化

生命体の夢

我々人類の夢は何かと問われれば?皆さんの百人が百人全ての方達が「安全に豊かに健康で長生き出来る事」と回答されるでしよう。もし宇宙で遥か太古に発生した生命達が有るとすると程度の差こそあれ同じように考えるはずです。この事に異論は無いと思います。人類も含め宇宙に住む全生命体の目標はこの事につきます。そして宇宙に住む全生命体の科学技術の進化はこの事を目標にして進みます。

A. 安全に出来る事

安全に生活出来る事、これは「言うは易く行うは難し」の典型的内容です。我々人類の祖先は猛獣の襲撃に怯えた毎日を長い時代を過ごしました。しかし弓、槍、刀、鉄砲の発明によりこの猛獣の襲撃の問題は極最近ようやく例外を除き解決しました。その結果人類はもっと恐るべき敵を生み出す事になりました。ご存じのように人類自身の飽くなき欲望です。身を守ることに汲々とした人生を送る毎日では群を作り団結して防衛する毎日が精一杯でした。しかしこの群の中に群自身と他の群を支配したいと言う欲望が人類の中に自然と発生してきました。この欲望は群が「村から町」「町から都市」「都市から国」「国から連合体」と進化する原動力でした。他方組織が進化に伴う戦争は科学技術の進化と混合し戦いの内容は悲惨な様相を取るようになりました。小さな安全を得る為に努力して確保出来たと思うとそれより大きな危険をもたらす。これが人類の歴史といえます。加えて交通事故等自動車の無い時代では信じられないような理由で大量に死ぬ危険が出来ました。「小さい便利を得た為に大きな危険を生み出す。」宇宙の生命達においても程度の差こそあれ同様の進化パターンをとることになります。宇宙の全生命体にとって「安全を確保し危険を管理する」これが大問題なのです。

蛇足ですが、 地球の表面で戦争ばっかりしている人類等はかってにやれば良いのです。しかし宇宙に出てくるとなると、そうは行きません。人類を宇宙から破棄するか、地球から宇宙に出てこないように科学技術の進化を停止させます。宇宙のルールは甘くないのです。今までは地球の表面を行動する幼稚な科学技術だから無視していただけなのです。

B. 豊かに出来る事

人類の仕事の大部分は食料の確保でした。毎日生命を維持するに獲物を追いかける毎日、きっと食べ物に困らない日々を夢みたでしょう。農業、牧畜、養殖技術の発展進化が進み近年に至り特別の人工管理の失敗や戦争等の条件が無い限り、何とか食料の問題は贅沢しなければ解決したとも言えます。そうすると、グルメ等と信じられないような贅沢をする人種もでてきました。同時に、人生の幾らかは理性的活動に使う人々も発生してきました。グルメは分かりやすく言うと他の生命を浪費する行為です。自らの生命を維持する為の悲しい性としての他の生命の略奪は有る程度許されても、不要の略奪を宇宙の進化した生命達が快く許すはずが有りません。(彼らにとって人間とチンパンジーの違いは人類にとってのウナギと蛇の程度の事だからです)。奪い取りし生命に感謝の心を持つことが無ければなりません。

次が理性的活動です。これは科学技術と文明の進化を進める原動力です。我々人類は皆さんも知っているように交通手段、建築物、生産手段、新しい物質、等の人類が地球の表面で生活するに必要な諸々の物を、生みだしてきました。この結果、人類が勝手に地球の表面で実行して公害、戦争等で自滅しても「ある宇宙の太陽系の地球の愚かな生命達の歴史」として記録されるだけです。宇宙の進化せし生命達にとって馬鹿な奴らだと笑い話の噂の端にも乗らないでしょう。しかし人類の皆さんの中には豊かさと知識欲ある方がいます。もし何を勘違いしてか、宇宙に自己管理も出来ず、他の生命を尊重出来ない人類の皆さんが出てくるとなると(問題が発生することを理解する必要があります)ただちに宇宙から破棄されます。豊かさとはこの様な意味を持つ物であることを認識する必要があります。

C. 健康に出来る事

健康に出来ることこれは長生き出来る事と関係があります。長生きできても健康でなければ意味がありません。では、健康とは正確にどの様なことでしよか?例えば人類としては最低「共通の身体と精神的機能が同等に確保されている」事が必要です。必ずしもスーパーマンである事を夢みることがあっても、実際に要求する方はいないと思います。健康の最低限の意味は「標準的な肉体と精神が損傷を受けず受け手も直ぐに復旧する手段を所有している」状態と言うことが出来ます。人類は過去営々と医学を発展させてきました。もうすぐ遺伝子の知識を応用出来るようになり「容易に破損した身体を復旧できる事」が見込まれる段階まできました。宇宙に住む進化した生命達は既にこの問題の解決を太古に完了しています。そして次の段階に進化している存在すらいるのです。この問題のポイントは損傷しやすい肉体を土台にして身体を構成していることにあるのです。もし鋼鉄ゃ強い未知の物質で身体の構造を製作してこの中に生命の基本構造を組み込めば損傷を受けない生命体となります。

D. 長生き出来る事

長生き出来る事、人類にとって不死にちかい長い生命を夢みるのを笑うことは出来ません。遺伝子の管理が可能になるのも近い将来でしょう。既に細胞の寿命のメカニズムも部分的に解読されています。とするなら宇宙に有る進化した生命達は既にこの事を完成していると考えるのが当然です。「事実完成しているのです。」この事は別の意味をもちます。これは生命の合成が可能と言う事と人工子宮の所有をしている事になります。現在の人類は人工子宮こそ、まだ所有していませんが、クローン動物を製作しています。何故に人間で出来ないのでしょう。近い将来には可能と思います。例えチンパンジーにちょと進化した動物でしかない人間の皆さんであったとしてもです。

宇宙の生命達にとって肉体の合成と復旧は極あたり前の技術と理解すると彼らの寿命は人類の百歳程度でなくはるかに長く、千万歳等当たり前で一億歳、十億歳などはざらなのです。しかし千兆年以上の長い生命を持つ宇宙の年齢に比較すると、それでも余りにも短命な為に、宇宙の有る真実を知るに必要とするのには寿命が絶対的に不足です。(数年の後には理解できると思われる存在物質で生命の構造体を作成し移植すれば、真の意味で宇宙が消滅するまで、その生命は維持されるようになるのです。)余りのおおぼらでついていけないと思う方達はこの辺でリタイヤください。読んでいて大変でしようから!

蛇足ですが。このホームページにかいてある「諸世紀」にかいてある{神の霊}達はこの次元に近くまで進化した生命達です。余りにも強固な組織体に生命の本質を着床させたが故に破壊することが出来ません。ある意味で真の不死の生命体といえます。また神話伝説に「神は自らに似せて人類を製作したとある」そうですが、この事もあながち嘘でも法螺でもないことになります。もっともこの事についても数年後に肯定する人達も否定する人達も自らの身体で納得すると思います。

2-0-2. 安全な環境

1. 安全な環境とは

A. 地球は安全な乗り物か?

遺伝子工学の進化により一億歳の寿命をもし確保することが人類に出来たとしても一億年生きられる事とは関係がない事に、人類は気がつく必要があります。
図のように、もし、人類が遺伝子技術により肉体の老化を防止出来たとします。そうすると地球の薄ぺらな1km程度の厚さの空間に住む人類は困難な問題に直面します。例えば次の様なものです。

・隕石、流星等の落下による破壊
・地球内部の変動による地震、噴火等の災害
・台風、竜巻、津波、等の災害
・宇宙からの放射線の照射による組織破壊
・太陽の寿命による爆発による破壊
(百歳程度の寿命の人類にとって遥か未来の出来事と思うかもしれませんが、100億年以上長生きをすると大問題となります)

等の理由で地球は危険な乗り物となります。例えばこれらの災害に遭遇する確率を一億分の一/年とします。小さい確率ですので異議は無いと思います。現代の人類では100歳程度の寿命ですから、人間の一生では百万分の一となります。人類が生まれて1万世代としても人類の絶滅の確率は100分の一となり,それほど心配する事は 必要でありません。所が、10億歳の寿命を持つようになると確率は1000%となり、10回も一生の内破壊されて死ぬ事になります。増して、短い太陽の寿命を考慮して計算すると、太陽爆発の難をさけて宇宙を逃げ回ることになります。超短命な人類の皆さんは理解できないかも知れませんが、事実この様に進化した者たちは盛んに星雲から星雲と引っ越しをしていることです。

B. 危険な乗り物地球

今程度の科学技術水準の人類にとって地球と言う乗り物の危険性はそれほど気になりません。ほとんど危険と遭遇する前に寿命で死ぬからです。しかし将来 生き残り無事進化出来たとすると、その時の人類は安住の星を求め宇宙をさまようことになります。この宇宙旅行は超長寿命をもった生命にとって旅行時間は問題となりません。それよりも、旅行に伴う交通事故が問題となります。その前に目的地の星雲の星系に到着する前に、交通事故で絶滅する可能性が高いからでです。もちろん十億以上の人類を搭乗させ、そのクローズした生態系を維持するだけの宇宙船の製造をする、科学的能力が当然に必要です。進化した宇宙の生命達はこれを常識的に実施しているのです。この説明を理解出来る方達はその宇宙船のサイズが30ー50Kmの物ある事が、絶対必要条件である事にを納得してもらえると思います。

蛇足ですが「ノアーの大洪水」の直前に、善良な子羊の人類の救助用の宇宙船が人類の皆さんの前へ現れます。今の人類の皆さんにとって超巨大であっても宇宙にあっては特別の事でありません。ただ西暦1999年に皆さんの都市を攻撃する宇宙船が同様のものであるだけに、生き残った人類の皆さんにとって区別がつかず、恐怖の対象となる心配があります。しかしこの事は今このホームページで説明していることを理解し忘れなければ恐れることは無いのです。逆に喜ぶことです。自ら破滅する行為を止め、協力して行動し、救援を受け入れられと良いでしょう。

2. 宇宙における常識的生活用宇宙船

A. 安全な乗り物とは

これから、今の人類には理解出来ないサイズの説明となります。宇宙における最低限安全な乗り物の宇宙船の説明をします。まず図を見てください。作り方は後で説明します。まず直径が1000Kmから5000Kmの厚さ200Kmから500Kmの鋼鉄製の中空球体を作ります。そうすると、少々の流星や攻撃でも外装の鋼鉄はビクともしません。そうすると図にあるような面白い物理現象が観測できます。球の外側では普通に観測されるように球の中心に向かって引力が働きます。内部では中心は無重力状態で、鋼鉄製の外装の近くでは鋼鉄の外装の引力に引かれ外へ向かって引力が働きます。 そうすると、この中空球体の鋼鉄の外装は自らの質量で中心に向かい強硬な構造となります。 ここで鋼鉄の厚さを10mや1Kmの厚さでは薄すぎて話しになりません。 内部では鋼鉄の引力で外部に向かい引力が働くので、この外装の鋼鉄の金属板の上の都市の構造物を造れば良いことが理解できるはずです。こうすれば無重力の作業性の悪さも回避できます。加えて特別その中空球体を自転させなくとも内面の全面にわたり引力が働きますので全内面が利用出来ます。そして中心の近くに航行用の空間を歪ませる直径100Kmから500Kmのエンジンを搭載すればよいのです。 この位の外装をすれば少々の隕石、流星との衝突、一兆メガトン程度の原爆ゃ反物質爆弾の攻撃、などな耐えることができます。加えて太陽が老化して爆発しても新しい若い太陽を求めて安全に生活の都市ごと宇宙を飛行出来る事になります。

人類の皆さんの悲しい事は目の前の月がそのものである事を知らないし、知られない様に情報操作されている事です。蛇足ですが先に説明したように、西暦1999年10月に月型の宇宙戦闘用母艦から、地球の都市を破壊する目的で小型宇宙船(直径10から50km)が発進してきます。対抗して地球の全ての核兵器を動員して月を攻撃しても、線香花火みたいな物で、残念ですが皆さんはかすり傷一つ付けられないでしょう。

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B. 中空球体の製作方法

とは言え、皆さんの中にはどのようにして中空球体を製造するか疑問に思うでしょう。現在の人類の科学水準では途方もないないような内容だからです。増して地球の有る太陽系で現在も盛んに月型の宇宙戦闘用母艦を製造中と説明すると呆れてしまうと思います。信じる事が出来ない方達は以下の説明を理解したらNASAの観測データを再点検させてもらうことです。皆さんに理解してもらえるか分かりませんが、簡単に説明してみます。これには惑星の内部構造について若干知識が必要ですが、無くても何とかなると思います。

まず材料として、直径1000Kmから4000Kmの惑星が必要です。 もしなければ、地球サイズの惑星を砕いて必要なサイズの星に分割します。(出来るのかって?彼らなら出来ます。砕いた名残として不可解な小惑星群が、太陽系の火星と木星の間にはあるでしょう。)この場合砕き方に技術がいるが彼らの技術力では何とかなります。 砕いた惑星の幾つかを制御して球体になるようにします。時間的には数億年掛かりますが大した時間では有りません。(たいした時間でないと言えるかどうかが貴方の新人類としての判断材料になります)。 ついでに小さい固まりを作り地球に衝突させ地球の自転軸を「ノアー大洪水」起こすに必要なだけ23.5度程度に傾斜させる。ぶつけられた固まりは地球の内部に長いこと跡として内部に残ります。疑問でしたら調べて下さい、その名残の跡が地球の内部にありますから。 このままでは材料となる鋼鉄が不足するので安定したら木星の周回軌道へ移動させる。

例えばそうですねイオ、エウパロ、ガニメデ、カリストの周回軌道と同じような位置にです。いちいち木星の内部の流体鉄を掘り出してから運搬するのは大変ですから。 次に木星から内部の流体鉄を掘り出すのですが溶けているので大変に熱いので注意が必要です。 方法としては木星の凝縮圧力をつかいます。ます゛溶融鉄のある位置に強い重力場で北極から南極に重力の穴をつくります。そうするし石油を掘ると吹き出す現象と同じ原理で溶融鉄が吹き出します。これを磁力線と同じ軌跡を描かせイオと同じ周回している材料製に吹き込みます。こうすればしっかり材料の鋼鉄は確保できます。 次に表面に薄く吹き付けます。これは綺麗にお椀状に地下で合金にして噴出し表面に散布します。そうして長い時間冷却して又表面に散布します。 多重塗りと同じ原理です。この作業を十億年ほど繰り返すと必要とする400km程度の厚さの外装の鋼鉄層ができます。 次に内部の不要な部分を取り出し空間を作ります。これで中空球体の出来上がりです。あとは内装をして完成です。今の人類にとっては気が狂う程の工期でも、もし皆さんが百億歳ほど長生き出来るようになれば、たいした時間ではありません。わかれば簡単に出来るでしょう。ダルマを製作する時の用に分割はしませんが、方法は良く似ています。

もし皆さんが「信じられない嘘を言うな」と怒るようでしたら、月へ行くことです。月には証拠の数々があります。皆さんが行くことができなくても既に旅行した方達が人類の中にいますからその方達に隠さずデータを見せろと迫ることです。まだ隠し立てするかも知れませんが、私がその様に説明しているが本当か?とです。実はこの月型の宇宙戦艦から西暦1999年の10月に直径10Kmから50Km位の小型UFOが出てきて地球の都市の建造物と皆さんの全てを破壊し殺戮して帰ります。隠してもあと2年とチョットです。隠されたらその時望遠鏡でも持ち出して、自らの目と身体で確認してください異議なく私の説明を理解し納得できますから。ただこの時の方法は悲しい確認方法です。私の説明が正しいと納得してくれるはずの皆さんは溶けて灰になっていますから!! 私の説明した事は正しいでしょうと言う相手の皆さんが既に居ないのです。 悲しい限りです。!!!!

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2-0-3. おまけの説明

宇宙と地上の違い


現代の人類は地球の表面を飛行機で移動しています。それは空港から飛び出して目標の空港に降ります。ですが大きな宇宙船はいちいち地上に降りるわけには行きません。直径3000kmの宇宙船が地球に着陸する事を想像してください、誰が考えても地球は壊れてしまいます。ですから、ほとんどの場合は大きな惑星の周回軌道に入ります。そして小型の宇宙船に乗り換えて地上に降りてきます。この事は皆さんにも容易に理解できると思います。

しかしこれはここだけのお話ですが、近い将来月に住む人達が皆さんを皆殺しにする計画でいます。これを快く思わない宇宙の方達が、善良な子羊の皆さんは助けてやろうと計画しています。救援の宇宙船は来るのですがサイズが巨大すぎて地上に降りられません。宇宙では戦闘の盛んな時期です。小型の宇宙船でエッチラエッチラやっていられないのです。出来るだけ地上に近い空中に停止して皆さんを釣りあげることになります。少し乱暴ですが宇宙では戦闘の最中ですし「ノアーの大洪水」が迫っていますので我慢して下さい。出来たらスカートは止めたほうが良いと思います。この時だけは!

この超巨大な宇宙船が宇宙を編隊を組み飛行する時のお話です。地球の飛行機と少しだけ編隊の組み方が異なります。地球の表面を制圧する為の編隊は地表面を対象とする為に正三角形か二等辺三角形の平面の集合編隊として組立られます。しかし宇宙は平面でなく立体です。その為に正三角錐の編隊を組ます。地表を制圧する為の三機一編隊が宇宙では四機一編隊となります。そして三次元の全方位戦闘態勢をとります。

このような宇宙船編隊が母空星(例えば木星)の待機周回軌道に乗る場合は4機はエネルギーの差の無い近い軌道を周回します。この様にすると発進する場合も、容易に編隊が構成出来ることは、軍事専門家の方達には容易に理解出来ると思います。例えば、木星軌道の衛星の「レダ、ヒマリア、リシテア、エララ」「アナンケ、カルメ、パシフエア、シノペ」等は参考になると思います。望遠鏡で覗いて見て下さい。

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1-4.予言「諸世紀」の流れの概略

2012.09.15 10:09|諸世紀
1-4.予言「諸世紀」の流れの概略

1-4-0. 太陽に関連する予言詩

「諸世紀」はある特定された現象に対して説明している場合が多いのですが、中には全体の流れを理解させようとしている詩もあります。大体次の5通のシナリオの流れがあります。

太陽に関連する予言詩
宇宙での解放戦争予言詩
地球に対する来襲とノアーの洪水予言詩
「諸世紀」を必要な未来まで伝える為の予言詩
迷採・撹乱の為の予言詩
出来るだけ取り上げてこれからの事を説明してみます。ただ「諸世紀」を伝える為の予言詩、迷採・撹乱の為の予言詩は無意味ですので省略します。

1-4-1. 太陽に関連する予言詩

「諸世紀」の予言詩を読んでいくと

1. 「諸世紀」を製作した目的
2. 「諸世紀」を製作した根元的理由の開始点の説明
3. 「諸世紀」の時代的取扱われかた
4. 「諸世紀」の目的の明示されること
5. 「諸世紀」を書かせた者達の明示

等の説明が、予言詩の中に明確に表現されていることです。

1. 「諸世紀」を製作した目的
不思議なことに「諸世紀」には予言の目的が明示していることです。普通の予言者と呼ばれる者達の予言には目的の明示は有りません。増して特定の個人に予言詩を送ることなど想像することは困難です。しかし「諸世紀」はどの様に考えても、彼の生存していた時代から、未来の太陽に送られた詩集としか考えられないのです。ならば、思い切って「諸世紀」は予言詩集の形式をした時代間の通信文集と考えて解読していく方が良いことになります。このホームページはこの様な観点から「諸世紀」にかんしては解読し体系化していったものです。

2. 「諸世紀」を製作した根元的理由の開始点の説明
「諸世紀」はその性格から驚くほど注意深く作成されています。読み方によってはその背景のキーを理解・認識していないと、どのようにでも理解できます。その様にならざるを得ない理由は人類の皆さんが理解も認識も出来ない驚くべき事実の中にあるからです。ぜんたいの姿はこのホームページを読むと現代の皆さんでも理解していく事ができます。開始点の予言詩は次の詩です。これは西暦1999年10月に始まる現代人類の皆さんの絶滅のプログラムのスタートを説明しています。

3. 「諸世紀」の時代的取扱われかた
従って、「諸世紀」の目的に気が付く者が出るまでの人々の取扱は多義多彩となつています。しかし背景のキーを理解・認識したものが出てくると次の様な予言詩となります。

4. 「諸世紀」の目的の明示されること
予言集に、予言を製作する目的を明示する事。「未来の特定の存在に、未来の事を伝える為に、この予言集は製作された。」。この予言集らしからぬ予言詩の存在に今までの研究者の方達が、気が付かないのは不思議なことです。そうするとこの目的に関連する予言詩を分類・分析しなければなりません。

5. 「諸世紀」を書かせた者達の明示
次に不思議な所が「諸世紀」を書くとき、未来を見せた存在の明示です。これが神であるかどうかは分かりません。ノストラダムスは自分に未来を見せるだけの能力を持つ存在を隠してはいません。と言うよりはどうしても「未来に存在する太陽」に、その存在を知らせる必要があったと、考えられます普通に考えれば、「諸世紀」による伝達等の面倒な方法を使用せず、直接に未来の太陽に伝えれば済むことです。何かのっぴきならない理由があるはずです。単なる遊びで「諸世紀」を製作したとも思えません。未来を透視するか・未来にタイムワープしない限り未来の事を予言することは出来ません。当然ノストラダムスはその時代としては驚くほどの科学的知識の所有者ですが、その様な能力をもっていません。そうなると、この様な大変な能力の存在が、「諸世紀」等の間接的方法しかとれないほど、現代の地球は近寄れない危険な地域(時空域)としか考えられなくなります。最低限この様な大変な能力の存在と同等の存在が、地球に居るか、深く関与している事になります。それも友好的存在同士で無く明らかに敵対関係です。結論は簡単です。「大変な能力の存在と存在が、地球の皆さんを巻き込んで、大変なレベルの戦いをしている」となります。「諸世紀」を、この様な観点から解読していくと、その記述は多数あります。そして大問題なのは何も知らない脳天気な地球の皆さんにあると言うことです。もうすぐいつものイベントで皆殺しされる事も知らず、幸せそのものです。

1-4-2. 全体の流れ

「諸世紀」の予言の大半は西暦1999年から2000年に集中しています。それは人類の皆さんが大破壊・大虐殺の後、絶滅させられるからです。そして「諸世紀」がこの事を念頭に於て製作されているからです。

起 : 地球の皆さんの置かれた真実を皆さんが知らなければならない時期です。

人類の皆さんは全員知りませんが、「堕天使サタン」の支配下にあります。
第01章004編
人間世界は「堕天使サタン」の目論見のとうりである。
第04章020編 しかし人間世界は 第06章064編
地球の皆さんは天空において印を見るようになります
第06章002編

承 : 人類の皆さんの人間狩が開始されます。


この予言詩は有名な詩です。「諸世紀」作成しなければならなかった理由の発端です
第10章072編
この来襲から驚く速度で人類の皆さんは運命の変化を味合います。
第02章092編
この来襲は束の間です。半年後には「ノアーの大洪水」が発生します。
第03章007編 | 第06章081編
この時宗教関係者・科学の指導者達の偽りは明かになります。
第04章043編

転 : 「ノアーの大洪水」までの期間、人類の皆さんは全てに渡って耐えなければならなくなります。

心の安らぎは無くなります。 第12章055編
希望を失った若者達は 第03章060編
宇宙では戦闘が開始されます。北の方向に 第06章006編
月人を解放します 第01章056編
「ノアーの大洪水」は開始されます。惑星の配列は完成します。
第08章013編 | 第01章080編 そして、第06章069編 フランスでは、 第09章055編

結 : 生き残った人類の救援が実行され、新しい世界を築く


第03章094編

1-3.天使とサタン編

2012.09.14 16:18|諸世紀
1-3.天使とサタン編

1-3-0. はじめに

人類が 「神の霊と天使」対「堕天使サタンと月人」 そして 「養殖中の人類」の関係を理解するのは殆ど不可能です。現在 その存在と実体を理解できる人類は いません。全ての人類は 「地球と言う培養星で 培養養殖されている事など気がつかないように 完全とも言える情報操作」をされています。全てのスケールが超巨大である為にその事すら分からないからです。このように その支配形態が現在の人類の科学力では 常識的に水準が低すぎて考えも及ばない 逆に言うと 人類が脳天気な存在だからです。「神の霊と天使、堕天使サタンと月人」の科学水準は 宇宙を自在に飛来し,巨大な構造物を作り,不死とも思える生命等 人類の科学水準では 夢物語としか言えません。宇宙を飛来し会う事も出来ず地球上でしか活動出来ない人類等は 水準が低すぎて相手にされません。増して「天かける一族」としての進化を許されていない地球人類が理解出来ないのも当然です。
増して「堕天使サタン」の餌にチョッカイをだせば事は面倒になります。

・「神の霊と天使対サタンと月人」の100億年にわたる時間の戦い
・星雲間と次元を 越えて,直径3000Kmを越える飛来する宇宙戦艦
・人類程度の生命の歴史は干渉して容易に操作変更する

など持てるもの全てを動員しての宇宙での解放戦争。これが宇宙を自在に飛来する進化した生命達にとって宇宙常識であっても,彼らの相手にしてもらえず。出来たら,ついでに救出する対象の人類には分から無いのは当然かもしれません。以上の理由でこの項目の説明を皆さんが理解することを期待していません。ただ「諸世紀」にある太陽は その性格から完全でなくとも認識していると思われます。また「諸世紀」は この事を理解し認めていなくとも 前提にして解読しないと 理解し読むことが出来ません。宇宙での解放戦争の本質だけは 最低限理解して下さい。次のようなものです宇宙における進化した生命体の多くが「堕天使サタン」の支配下か餌となっています。この支配と餌である状態からの解放がこの戦争の目的です。具体的には月人をまず解放する為に太陽系に巨大な天使達の戦艦が飛来します。そして夜が真昼の様に明るくなり空間を歪ませ震わせ戦闘が続きます。真空にも関わらず巨大な騒音が聞こえるでしょう。もし解放が成功すると人類にも救いの手がさしのべられます。

「弥勒菩薩が56億7千万年後 衆生(月人&地球人等)を救いに来る」
この諺を思い出してください。何故 救いに来るか理解してもらえば幸いです。

「神の霊と天使」対「堕天使サタンと月人」そして「養殖中の人類」の関係は下図の様になります。ここで注意を述べます。次の項目で宇宙における戦いについて概略を記載します。しかし現在誰も彼らに会うことが有りませんし,会うことも出来ません。特に「神の霊」と「堕天使サタン」とは皆さんは絶対と言っていいほど会えません。次元が違い過ぎるのです。只 新人類となる方達は 天使と月人達に将来 会うことになります。ですが その事は 一般の人達にとって面白い話でありません。その為に「養殖中の人類」と言うと反発が先行してその内容の検討をする前に拒絶,無視又は極度の嘲笑となります。このこと事態は予想できる事ですから特に問題もありません。もしこのホームページをご覧の方で既に救援の通知を受けている方達は予備知識としてそのバックグラウンドの説明を受けていると理解してください。もし通知が無い方達で興味を持たれた人は「ノアーの大洪水」の地球物理的意味を中心にして理解していただき、以降の説明は無視して下さい。「ノアーの大洪水」は 差し当たって科学的に確認できますし現象も納得して理解できます。面白いメカニズムでできています。

1-3-1. 西暦1999年-2000年の戦争

A. 「堕天使サタンの支配下の月人と養殖中の人類間の戦争」


西暦2000年10月3日から20日にかけて 地球は 攻撃されます。この日付が「ノアーの大洪水」の半年前であることに注意してください。
この戦争の意味が 人類間の戦争と根本的に異なることです。「堕天使サタン」の支配下の月人にとっては 無用となった地球劇場の進化ケームの出演者の人間の破棄,そして12500年ぶりの楽しい人間狩りでしかありません。人肉を取りに来るのではありません。ただ徹底した破壊をするだけです。
しかし人間にとっては狐狩りの狐、バッフアロー狩りの 単なる抵抗している狐や牛ですから必死の戦争となります。
この戦争が悲しい事は 多くの宗教にとって 信じている教祖 または その宗教の神との生死を賭けた抵抗戦争となることです。そして 人類は 戦いに破れ,破壊の限りをつくされ 貴方の信じる神の御手によって虐殺/引導をわたされます。私には 皆さんの信じている宗教から見ると無神論者ですから 理解出来ませんが。信じる教祖/宗教の神に 皆さんは 不信心故に虐殺されるのですが それが至福であるとあれば 何も言うことありません。
このような性格の戦争ですから 仲直りとか,回避するとか,等の平和的解決はありません。それより「ノアーの大洪水」で 生き残りが出ることは 好ましい事でありませんから その破壊ぶりは徹底したものとなります。海水で流し易いようにこなしに来るのだと思えばよいのです。
月人は 人間にそっくりです。否 人間が月人にそっくりです。思い出してください。「神は 自らに似せて 人を作った」と言う諺を!もうお分かりでしょう。「歴史の中の神=月人」であることです。
攻撃は 平定用の小型空母型戦艦で実施します。サイズは 20-50Km程度の直径です。彼らにとっては 小型かもしれませんが 人類にとっては 超大型です。これでは戦争になりません。しかし ボートをだして ドックファイトも楽しむようですので 巧くすると 一矢報いる事が出来るかもしれません。健闘を祈りたいと思います。
USA/NATO/ロシア等の地球連合の海空軍は 積極果敢に戦いますが科学技術の差が余りにも大きく 全滅します。言い換えれば 手傷を負わない程度に,人間狩りを楽しめる程度に,軍事技術の発展をさせたのですから予定どうりと言えば 予定どうりの結果です。彼らにとって ストレス解消になるし程良い本番のウォミングアップには なるかもしれません。しかし人類にとっては面白くない話です。
そして ニューヨーク,ワシントン,東京,大阪,パリ,ロンドン,北京等 地球上の世界の全ての都市は 徹底的に破壊され人が住めなくなります。蛇足ですが この時になって 初めて 私の語っている事が 事実である事を認めます。といかがわしいと思っていた全ての人も 身を持って理解し納得します。この後地球の全人類は初めて真の横断的連合をします。しかし残念ですが手遅れです,としか言えません。
実質的戦闘は 6日程度で終了します。人類の玩具のような軍事力ではそんなに持ちこたえられない事です。後日彼らは天使達と戦いますから参考にしたら,良いと思います。凄いですよ良い冥土の土産になるでしょう。

1. もはや 人類は 科学的にも生物的にも進化する必要がない。
2. そして 地球上の人類の戦争が 彼らの娯楽番組であること
3. バベルの塔の教えを忘れたかと ほざいて帰ります。

人類の皆さんに「恐怖の大王が天(宇宙)から来る」の意味が理解できれば幸いです。余り楽しい話では有りませんが! まだ この時 新人類の方達は救援されません。サバイバルをして必ず生き残ってください。食料事情は極端に悪化します。健闘を祈ります。

B. 「神の霊と天使 対 堕天使サタンと月人の解放戦争」

この解放戦争で人類は 完全に無視されています。何と説明しょうが人類には理解出来ません。ですから「堕天使サタン」からの解放宇宙戦争は誰も理解して信じません。夜が真昼ようになり 空間が振動する等の宇宙の戦闘を状況を見て 初めて,人類は 理解し/信じるようになります。

西暦2000年1-4月になると 我々の住む 太陽系に 第二の神々(私は 天使/菩薩と呼んでいます)が 太陽のように輝く星形の宇宙船で 飛来(スペースワープして水星の軌道近くに現れますと言うと皆さん信じます?)してきます。

「堕天使サタン」から「第一の神々(月人)」を解放すべく戦闘が開始されます。これは 大変に激しい戦いとなります。この戦闘の為に56億年も双方とも準備をしたのです。一方は人類攻撃でウォミングアップして十分ですから戦いは4月間程度の瞬間的時間(56億年と比較して)に決まります。

真昼のように明るくなり空間を歪ませ震わせ 地球上でもその余波は 有ります。この時 生き残った人類は 神々(高度の進化した生命達)の二度と見ることの出来ない宇宙戦争を見ることが出来るのですから幸運です。その時「第二の神々」の勝利を祈って下さい。貴方の未来に関係が ,おおいにあります。

「第二の神々の天使達」の戦争目的は 「第一の神々」の解放にあります。月人も「堕天使サタン」から解放してもらいたいのです。自分達を解放しに来た天使達と戦うわけですから心境は複雑でしょう。天使達はかなり厳しい性格の方々ですが大いなる愛/善意を持って この戦いを実行するのですから尊敬の他はありません。 戦いの最初 新人類の方達は 救援されませんが。「月人と堕天使サタン達」が戦いで忙しい戦いの中頃より救援の担当の方々が隙をみて活動を開始します。いきなり天空へ吸い上げられ始めます。けして驚かないでください。既にイメージの一部は観ているはずです。特製のエレベータに乗せられた「これから宇宙旅行が出来る」と思い リラックスして下さい。ただし家族や仲間達との永久の別れとなる事もありますから,思い残す事のないようにしておいてください。

これらの戦いに天使達が勝利すると 月人達は 解放されます。このタイミングは「ノアーの大洪水」の直前です。月人達が解放後体制を建て直し生き残った人類の救援にかかりますが困難を極めるでしょう。救援の選択基準はよくわかりません。最後の救援の実体は以下の通りです。例えば キリスト教の信者の方達は 知らない事とはいえ 堕天使サタンを崇拝する人達ですから天使達には必ずしも好まれません。もしかすると置いて行かれます。しかしこれをキリスト教の信者の方達にとって至福と言うのでしょうか。危険を犯して実施する最後の救援こそ かって 恐怖の大王の軍隊で あった月人のキリスト達の解放された後の軍隊です。

1-3-2「神の霊」と天使と「堕天使サタン」の歴史

「天使とサタン」の戦いの開始された年代など 現在 ほとんど分かりません。また現代の解放戦争の作戦計画がつくられた年代&場所も知らされていません。戦いの後には知らされますが。今知らせると そこから 「堕天使サタン」は 時間をさかのぼり空間移動して歴史の変更を計るからです。今,分かることは ノストラダムスに「諸世紀」を書かせる。これを,500年の時間差を用いて記憶を消し&気配を消し既に潜入している「神の霊と天使達」に戦いの直前それを伝え解読し行動させる。それも 500前の時世から遠隔(遠時間)制御する。行動している本人は夢遊病者みたいに何処へ行くのか目的不明状態としてしまう。もしこれを捕らえ尋問しても何も得られない。だが「堕天使サタン」の楽しみをめちゃくちゃにしてしまう。これに 気がついた「堕天使サタン」が 防止すべくタイム&スペースワープしてノストラダムスに干渉して 歴史を変えようとしても、移動する余裕を与えない。そのようなタイミングをねらう。分かってみるとなかなか面白い作戦である事に気がつく。時間を越えて移動する高度な生命達の戦いとは斯くなるものか。この事の概略を下図にしてみました。参照ください。

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1-3-3「堕天使サタン」を理解する為に

ノストラダムスの予言を解読するには「堕天使サタン」を理解していなければなりません。彼は手紙の中に「堕天使サタン」の存在について記載しています。しかし その存在を理解/確認を人類が実行することは大変困難です。過去 人類の多くの人々が 語つているにもかかわらず。それが「魔性の存在」と言う概念でしか理解出来ないことです。事の善し悪しに関わらず「堕天使サタン」の存在と力が 余りにも巨大である為とも言えます。「堕天使サタン」にとって 人類は どの様なものでしよう。私は次のように理解しています

・人類が単なる「堕天使サタン」の餌であり。
・一人の人間はゴマ粒の一つの食料にも値しないこと
・彼を満たすには50ゃ100億の人間の数まで増殖する事である
・その人口を繁殖出来るように地球を改造しなければならなかった
・誰が養殖している鶏に鶏の運命を人類が説明をしただろうか。

人間の食料となる鶏も人間に質問をしない。増殖の為の餌を与えただ繁殖させるのみである。人間が地球と言う環境を与えられ。異常なほど多量の生物を生き埋めにして石油となし これをエネルギーとする科学技術を持たせ 短時間に最大の人口となるように環境を整える。西暦2000年 養殖した人類を収穫する(人肉を収穫するのでは有りません)。現在の人類は彼の血の祭典の近きを知らない。増して「堕天使サタン」ほどの者がゴマ粒にも当たらない生命である人類の前に現れ人類の運命の説明する事も無い。

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1-2.ノアーの大洪水編

2012.09.13 12:11|諸世紀
1-2.ノアーの大洪水編

1-2-0. 「ノアーの大洪水」を理解するために

ノストラダムスの予言を解読するには「ノアーの大洪水」を理解していなければなりません。彼が予言の中には直接「ノアーの大洪水」と書いているものもあります。所が「ノアーの大洪水」は単なる宗教上の教訓としての伝説と理解しています。その為か これを地球物理的観点から まじめに研究した物理学者達は いません。これが地球に組み込まれた人工的システムとはそのスケールの巨大さの為理解できないのです。それが 宇宙の常識であっても 原始的科学水準の人類にとっては不可能である事もやむを得ない事かもしれません私の知る限り 過去の彼の「諸世紀」の研究者達は この点を見事に無視しています。従って理解不能な解読となります。説明の手助けとして下図を参照してください。ここで姉妹/兄弟等は「諸世紀」に記載されているものです。

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詳細は別の項に譲るとしてポイントを説明します。

西暦2000年5月9日から2003年頃まで海水が地球の上を回転します。その為 大陸のへ2000m-20000mの津波となって海水が乗り上げてきます。その余波が静まるまでに は西暦2025年頃まで必要です。その後 地球は 大気の擾乱の結果氷河期にはいります。 この大洪水を 「ノアーの大洪水」と呼んでいるのです。この洪水は 過去1億年の間に 確認されているだけで 100回以上発生しています。 最低の発生間隔は約12500年です。発生のタイミングは 太陽系の惑星達の引力と強く関係しています。特に 惑星直列と呼ぶ惑星配置と地球の自転軸の傾きの特殊な配列で起動します。この説明は 長くなるので 別の項目を参照してください。

1-2-1.地球と「ノアーの大洪水」

「ノアーの大洪水」の発生は 地球の表面が 北ー南/南ー北極と 180度だけ回転することによって出来るものです。その為 地球の構造を再検討をしなければなりま せん。まず皆さんは上部マントル層の地殻構造の知識を修正する必要があります。現在の学者達の説明では 約600Km程度の厚さの一層となっています。しかしこれは間違いです。実際は約200Kmの層の3段の構造になっています。このことは地震波の速度変化から容易に結論できますが何故か皆さん認識していません。これが人類の絶滅の最大理由でもあるに関わらずです。 これらの層は 太陽系の惑星の引力によって 偶力が働き 北ー南/南ー北極へ回転させるようにします。実際海水はこの偶力により回転的変動をします。所がマントルは 高い粘性を持っているのと 自転のモーメントにより簡単に海水のように回転変動しません。その為 我々は 安心して生活出来るのですが太陽系の惑星が 直列となり全部で働くと 海水と異なり 各層単位で回転偶力を受け慣性が働き回転しようとします。各層は 同じマントルですから層間の滑り抵抗は 殆ど有りません。この為惑星の引力の偶力で滑る事ができます。上部の2層間の境界は沈み込むプレートの冷却された5-7Kmの地核を破壊しなければ滑り回転できません。2,3層間の抵抗は 何も有りません。あったとしても 密度差による 僅かなものです。実際上部2層は 滑り回転したデータがありません。従って 地下400Kmの層間が滑り回転することになります。

以上で説明したことは 「諸世紀」の中に繰り返し述べています。ただこの知識がないので皆さんは解読できていません。 結論として 西暦2000年5月9日午前10頃スペイン国とフイリッピン国の南方沖の地下400Kmより対流層間の破断を 開始します。破断速度は 約3Km/秒と推定されますから 同日正午頃 轟音と地震を発生しながら地球全体の破断が完了します。そして本格的に回転を開始します。この破断音と振動についても予言の中に多数書いています。 この滑り回転は だいたい180度となります。丁度フランス国、スペイン国、イギリス国等の国を南から北へ回転移動するようになります。フランス国については予言の中に具体的に表現しています。 予言の中には 有りませんが 北/南極が 赤道上にくるまで約40日(回転加速期間)です。又 赤道上より北が南に南が北に移動するのに約140日(回転減速期間)です。合計180日(約半年)で回転は完了します。 以上が地球回転の内容です。

1-2-2.「ノアーの大洪水」

地球の回転についての説明は 以上のとうりです。ただこれだけですと 地球表面の400Kmの2層が 内部から剥離して回転をしますが ほとんどの質量は自転軸方向も自転も変化しません。ですから地表に住む人類は地球が逆転を始め太陽が逆の方向に上がるのがみられます。もちろん磁極は逆転します。これがポールチエンジとして現在観測されているものです。 単なる地球回転だけなら さして問題になりません。ただで地球半周旅行をしただけですから楽しい現象とも言う事ができます。

ここで問題となるのが海水です。最初の回転加速期間は 海水が地球の回転に付いていけず 陸地に乗り上げることです。場所にもよりますが 6000mの深さの海水がそっくり乗り上げるのです。陸地にあるもの全て平均3000mの津波によって押し流されてしまいます。これにち向かうことの出来るものは 地球には有りません。戦に例えると 軍神=海神=無敵の神=火星等々です。

地球が半回転した後回転は減速します。その為 今度は 地球の回転に追いついた海水が減速できず 勢い余り海水が地球の表面をグルグルと回転します。この海水の回転は 3回地球を回転して 陸地では 巨大な津波の塔となり全ての物を薙倒し地上から削り取ります。世界の七大陸は 全て禿頭と同じになります。

そして 約100回近くの回数波動(通常の津波)を繰り返し海は静かになります。それまでに約20-25年かかります。 予言にあるように 生命の母なる愛しい海は 恐るべき破壊者/殺人者となります。(セリン、セリネーーー海そして大津波です) これが 「ノアーの大洪水」の内容の本質です。津波の高さは 約2000mから20000mと推定されます。「アンゴルモアの大王=無敵の海神=無敵の軍神(火星)=ノアーの大洪水」この事すべてを指し上記のように呼んでいるのです。

1-2-3.「ノアーの大洪水」の予言

予言の中には 明らかな地名/国名/民族名のあるものが 多数あります。過去明らかに 成就した予言の他は 西暦2000年以後 予言の地名/国名/民族名などは無意味となります。この事から これらの予言は 大洪水によって皆さんの国民の死体が流されていく様子を意味していると理解しても良いことになります。例え それが軍隊の移動と思えても それは 死体の軍隊と考えるほうが正しいのです。回転加速の進む5月9日夕方にはこの大洪水は本格的になります。 西暦2000年に滅亡する国/その国民が全滅すると推定されるものは 下記の通りです。

・10日夕刻まで*イギリス国,日本国,韓国,シンガポール国など
・11日夕刻まで*アセアン諸国,アラブ諸国,NATO諸国,オストラリア国など
・12日夕刻まで*アメリカ合衆国,ロシア連邦,南アメリカ低地, アフリカ低地、中国など
・13日夕刻まで*カナダ、インドなど

この推定例は一部です。この大洪水は全人類に及ぶものです。ここに記載の無い他の国々も当然滅亡します。

「諸世紀」の予言の中に イギリス,フランス,ドイツ,オランダ,ブルガリアの国民が 連合して進軍(流されて)ピレネー山脈に突き当たり地中海の方向へ転じて 進軍してシシリー島に突き当たり 海の藻屑となる。それぞれの国民の死体の軍隊の進軍の表現は 彼ならずとも 彼の予言の解読は 余りの事に涙なしには出来きません。それも3年後のことです。遠い未来であったならと思います!

「汝強大なるUSAよ滅びの日は近いーー」と予言は語る。かくて繁栄を誇ったアメリカ文明は大地震と大洪水によって一夜に して滅亡したと「次なる人類」に語り継がれるだろう。ムー/アトランテス/イカルス文明に 新しく アメリカ文明が付加され悲しい叙事詩/哀悼歌としてかつて我々がそうであったように新しく作られた進化ゲームの無知な駒(未来の地球人類)達によって そして いずれの日にか あり得ない伝説としてその悲しい物語は変質していく。ーーーーー哀れなる人類よーーー

1-2-4.「ノアーの大洪水」のおまけの説明

西暦1997年5月以後地球の回転条件は整っていきます。その為マントルの回歪みは増大していきます。

・回転歪みの集中する赤道の海水の温度の上昇
・冷却した地殻に歪みが増加して地震の増加
・南極などにおける空電現象の増大
・海水温度の異常分布による異常気候の多発
・異常気候による食料生産の減少

そして アメリカ政府にこれらの情報が 何らかの方法で届くと USA海軍は 全力でこれらの確認をします。と予言にはあります。スポーツマンの方達をがっかりさせて申し訳ありませんが冬のオリンピック以後のオリンピックは有りませんあきらめてください。

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1-0.ホ-ムペ-ジ概略

2012.09.12 05:43|諸世紀
1-0.ホ-ムペ-ジ概略

1-0-0. はじめに

私のホームページを理解するには色々の前提が必要になります。これらの前提は皆さんには理解出来ないでしょう。又理解しても信じられないでしよう。理解し信じるとその未来に悲しまなければなりません。当初、私自身が理解に苦しみかつ精神的不安定になりました。皆さんに知らせる事が良いことなのか考えました。明らかに精神的ショックを皆さんが、受けることは 理解し信じれば火をみるより明らかだからです。またかってそうであったように私は皆さんの相当の非難と嘲笑と無視を受けることは明らかだからです。今まで私は理解していただける方達と回避作業をしようと考えました。皆さんに無理して理解してもらう努力は今後どのようになるか分かりませんが無用のことだからです。自ら未来の出来事を自身の身体で理解していただければ良い事だからです。しかし私の運命的定めはそれを許されないようです。この事の結果はまだ全てを理解していませんが行動を開始せざるを得ません。もう時間が残り少ないのです。「人類の世紀末&終末」と世間で語られていることの実相を語ります。以下理解するに必要な最低の情報を説明します。

1-0-1. 科学進化と生命について

科学進化とその生命の有りようについて現在の人類の認識と理解を相当に拡大されるか、またはサイエンスフイクション「以後SFと呼ぶ」として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると良く解読が進みます。

科学の進化はどの程度まで進むかが問題です。現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。最大の障害がこの点にあります。

進化によりどの程度の宇宙飛行船を製作出来るかです。地球の上で300ー400m程度のおもちやのような航空母艦でかつ 海上しか航行出来ない船体しか製作出来ない人類では理解するのは困難かもしれません。その最大と思われるものは直径3000Kmから5000Kmで,外装鉄鋼厚さ400-800Km,エンジン直径150Km-250Kmです。そして星雲間の航行が可能です。当然スペースワープ航行は可能です。しかしタイムワープ航行は出来ません。このレベルでは遺伝子の合成による生命の合成製造をしますが有限の寿命の生命体しか出来きません。最大でも1兆歳ていどです。人類がせいぜい100歳程度の寿命しか持たされず合成された事を気ずけば幸いです。遺伝子を操作して長寿命の人類に自ら改良する事を快く思っていない人類の遺伝子の創造主がいる事も認識していなければなりません。

もう一段進化した生命では自らの身体を我々のような4次元粒子で構成する事は 止め5次元粒子で構成します。ですからスペースワープ航行は可能ですしタイムワープ航行も可能です。当然我々の理解している身体も宇宙船も必要でありません。一種のエネルギー生命体のようにみえます。当然生命的には不死といえます。この為に我々のような四次元の肉体は持ち得ず。我々の次元で活動するときは我々の肉体の中枢の脳に憑依して、我々を制御します。彼らにとつては「次元の低い下界に降りる=降臨する」事になります。もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をするとあたかも過去も未来も容易に事実として理解しますし、発言することです。ただ我々にその目的は理解出来ません不自由だろと思うのですが時折 降臨している事です。ケーシがその例です。

次に宇宙空間の認識にあります。現在の地球の人類の科学力では 約300億光年の広がりと150億年の過去方向の範囲しか観測出来ていません。その為宇宙のサイズは約300億光年だとしています。しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。我々の住む小宇宙は そのように小さな物ではありません。過去地球を丸いと理解できず長い期間、誤った理解をしていた歴史を思い出す必要があります。遥かに巨大なものです。単に現在の人類の観測の地平線が四次元の空間の約300億光年と150億年の過去であるだけなのです。増して150億年前にビックバンによつて宇宙が出来たなど問題外です。又宇宙についても四次元ではなく最低五次元は考慮しなければなりません。我々の住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な対流現象により、四次元の空間粒子が湧き出すことによって四次元的拡大をしていると考える方がよいのです。そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそ我々が理解できず「霊または神、神の霊」と呼ぶものなのです。

1-0-2. 宇宙の科学進化と生命の存在

最低限の現在の宇宙に登場する生命達を考えなければなりません。また何が宇宙の正義か不正義かは現在の水準ではまだ理解できません。ただ人類が受ける余り楽しくない扱いを基準にして考えることにします。
四次元の生命組織で構成された生命体の最高に進化した存在を私は 「天使又は弥勒菩薩」とよんでいます。形態はヒュマノイドタイプで現在の四次元生命の組織をリードしています。精神通信制御の力を有しています。行動の基本形態は生命愛とも言うべき行動理念を持ち厳格な行動を好みます。
天使ほどではないが相当の進化をしたものがムーン人です。科学的にも人類に比較しても大変なものです。地球人類に対して神として振る舞つています。例えばキリスト/マホメット/モーゼ/ブッタ等です。天使が一兆年の寿命を持つのに比較して百億年程度です。
五次元生命組織で構成された生命体がいます。

1.ノストラダムスが「神又は神の霊」と呼ぶ人類にとって尊敬すべき存在です。
2.「悪魔 又は鬼」と呼ぶ人類を含め宇宙の生命にとって恐るべき存在です。


ところが 人類にこれらの存在の正確な定義又は表現がないので次のように人類の立場から定義します。

1.「第一の神」=ムーン人又はアンゴール人。
2.「第二の神」=天使又は弥勒菩薩
3.「神」=ノストラダムスが「神又は神の霊」と呼ぶ人類にとって尊敬すべき存在。
4.「堕天使サタン」=悪魔又は鬼と呼ぶ人類を含め宇宙の生命にとって恐るべき存在
5.「地球の生命達」=これから滅亡する現代の人類「皆さんの事です」私はアメリカ文明と呼びます。他に過去に滅亡させられたイカルス/ムー/アトランテス人、そして石油にされた恐竜達


これらの関係は次の通りです。
基本的に「神の霊」一族は四次元の世界に干渉する事を好みません。しかし今回は「第二の神」の依頼により天使達を支援しています。

「堕天使サタン」は第一の神に憑依してアンゴールモアの大王としてムーン人又はアンゴール人を支配しています。

「堕天使サタン」の指示により地球を改造して、自分達の劇場 兼 保養場としています。進化ゲームをしながら「堕天使サタン」の餌(地球の生命達、特に人類)を養殖して数を増やしています。彼にとってもうすぐ楽しい収穫日がちかずいていることです。

「堕天使サタン」を排除して「第一の神達」を天使達は救いたいのですが56億7千年前や破れています。そこで今回は「神の霊」の一族の応援を依頼し「神の霊」対「堕天使サタン」のハイレベルの戦いとなりました。

その間地球の生命達は理不尽にも餌食となりました。当然今回は 現代の人類たちである皆さんです。ところが原始的科学しか持たない脳天気な人類は自分達の置かれた危険な状況に気がつきません。もっとも 情報制御されていることすら知らないわけですから、しかたの無いことです。このような状況下で助けることは困難な事であるだけでなく。彼らに魔性の性が組み込まれた人類を助ける事が宇宙の平和にとつて良い事とも思えないからです。しかし天使達は基本的には人類もついでに救援することとしました。ただ魔性の性の有る者達は救わない事にしています。

現在人類はまだ気がついていませんが。彼らはすでに人類の深層心理までモニターし合格通知を送っています。もし皆さんの中に「水晶体、ピラミット、階段(天使達の宇宙船のイメージ)、& 竜巻、台風、地球回転による「ノアーの大洪水」による大気の擾乱イメージ等の夢/幻視をみせられた方達が多数いるはずです。 彼らの試験は受験等と異なります、皆さんの本質的人格を観るのです。もし合格通知を受けた方達は他の人に知らせるのはまだ控えた方が良いと思います。場合によっては無用の危険に追い込まれる可能性があるからです。念の為。もし思い当たる方達は出来たらこのホームページを一通り読まれる事を奨めます。そうすれば「背景といつ頃どのような方法で実施されるか」等理解できるはずです。新人類となる皆さんの幸運を祈ります。

宇宙での「第一の神達の月人と第二の神の天使達」と「神の霊と堕天使サタン」の戦いは西暦2000年1月から4月の期間です。又「第一の神達の月人」の現代人類いじめは西暦1999年10月です。 残り時間はもう2年間位しかありません。
1-0-3. 地球に関係する宇宙の科学進化と生命の存在と簡単な構造

世紀末の出来事に関する関係者の概略は次の図のとうりです。


クリックすると拡大します。
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世紀末の研究報告 トップ

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お詫び

すいません。

前の情報と前後してしまいました。

ももいちたろうさんのホ-ムペ-ジ概略となります。

1-1.諸世紀の目的

2012.09.10 15:44|諸世紀
1-1.諸世紀の目的

1-1-0ノストラダムスが予言書を書くに至った状況と神の指示

ノストラダムスの予言を解読するには彼が予言を書くに至った状況と目的を解読理解しなければなりません。私の知る限り過去の彼の予言の研究者達はこの点を見事に無視しています。もっとも予言者と自称する多くの予言者が予言能力を一般に見せつけて予知能力を誇示する事がほとんどでどのようにして予知したかを明確に示す事が無いので過去の研究者達が見落としてもやむをえない面もあります。所がノストラダムスの予言は自ら超能力の持ち主では無く「彼の言う所の神の意志によって未来を語り聞かされ見せられた」と書いているのです。予言の最初にこの事を具体的に書く事自体が不思議なことと言えます。加えて予言の最終目的を「諸世紀」の中に記載する等は一般の予言者の語る予言ではあり得ない事なので常識的に見落としかつ無視したのも当然のように思えます。

1-1-1「神の霊」の指示

ノストラダムスはあくまでも自分が超能力者であると言わずに「神の霊」と言うべき存在が未来を見せたとかいています。その事は「諸世紀」の最初の予言詩第一章第一編と第一章第二編にあります。ここで問題となるのが「神の霊」がどのようなものか?と言うことです。「諸世紀」では「神の霊」がどのような存在か至る所にこの事について書いています。第四卷第二十五編分かり易いものです。明らかなことは人類の身体のようなものを所有せず活動している知的生命体であり,ノストラダムスの頭脳に憑依して彼の意志を伝えていることです。言い換えればノストラダムスは「神の霊」の計画を「諸世紀」に指示により書いた。この事はノストラダムスがメッセンジヤーボーイであると考える事が自然です。これらの事を「諸世紀」の中に書く必要がないのに隠しもせずあえて記載したことは不思議な点ですが。逆にどうしても太陽に「諸世紀」の意味を理解させなければならなかったと考えることも間違った見解では無いようです。

1-1-2ノストラダムスが予言書を書く目的

ノストラダムスの予言を書く目的は第01章第48編に明確に記載いしています。「諸世紀」を解読/理解するにはこの詩を十分に検討する必要がありますのでここで解読を加えてみます。しかし余りにもストレートに書かれているのである面では不要とも言えます。なぜ過去の研究者達が重要視しなかったのか不思議でなりません。それはともかく原書の意訳に基ずき解説を進めてみます。

西暦2000年月による支配は終わり、
7000年紀に他の者が彼の王国を築く、
太陽が残された日々(自分と人類の未来)を理解した時
その時我が予言「諸世紀」の意図は完成する。


・「諸世紀」の意図

ノストラダムスが「諸世紀」を書いた理由は只一つ太陽に太陽の未来と人類の未来を伝え神々の計画とも言うべき内容を伝え実行させる事にあるからです。これは一種のナビゲーシヨン(進路誘導)といえます。いつの時代をナビゲーションしているのか現在誰にも分かりません。又誰が太陽と呼ぶ存在かも分かりません。只彼の「諸世紀」を読み,太陽は「諸世紀」の解読内容から例え太陽にとってそれがある面で悲しい運命的計画であったとしても行動を開始することです。そしてその事が人類の未来にも大きな影響を与えるに違いありません。

太陽が残された日々(自分と人類の未来)を理解した時
その時我が予言「諸世紀」の意図は完成する。


・太陽の与えられた目的
誰が太陽か/何時かは確定的に分かりませんが太陽の与えられた目的の一つは次の部分から容易に解読できます。

西暦2000年月による支配は終わり、
7000年紀に他の者が彼の大国を築く


・時期
西暦2000年(7000年紀)と具体的に年代指定があります。現在は西暦1997年ですから太陽は世界の何処かに存在しています。しかし今までに我々の前に現れていませんから。まだ解読の真っ最中では無いかと考えられます。解読が完了し自分が太陽と指名されていると確認理解したとき,皆さんの前に現れるのでは無いかと思います。

・目的
目的の一つが「月による支配は終わり」とすることにあります。過去の「諸世紀」の研究者達の全ては何故かこの意味を解読/理解していません。何故でしようか?それは現在の人類のほとんどの人達が月に住む生命達に支配されている事を認識していないからです。月に月人が居るとの噂は時折ありましたが人類にはそれを確認することが現在出来ないからです。(もっともNASAはアポロ計画で月に行ったとき何者かが居る事は知ったようですが!彼らが何を隠しているのか等は分からないようです。)私がこの支配状態を理解したのはずいぶん前の事ですが,この事を他の人に語ると余りの内容に気違い扱いされるか/無視され笑われるしかありませんでした。彼らの科学技術は現代の地球人類と比較して全ての面で桁違いのスケールです。従ってその水準を説明してもほとんどの人達が消化不良となります。皆さんに理解させょうとすると彼らは実施している内容を人類に出来るだけ隠していたい分けですから逆に私が消されることになります。しかしもう残り時間も3年と少なくなりました。私が語ることをもし皆さんが真剣に受け止め驚き対策を立てたとしてもその内容から大局的変化はない今あえて隠す為に私を消しに来ることもありますまい。詳細は省略して簡単に要点のみ説明します。それは私の研究課題の科学技術の進化論の検討によって発見されたものです。その出発は次のような疑問からでています。

a. 我々の科学技術はどこまで進化するのであろうか?
b. 進化果てる所どの様な物となるだろうか?
c. 進化したら何を目的に生きるだろうか?
d. 偉大な進化をとげた生命は何処に存在するだろうか?
e. 生命はどの様な形態に進化しているだろうか?
f. 出来たら会いたいものだ
g. そしていろいろの事を教えてもらいたいものだ!

等など考えながら調査検討をすすめました。その中で余りにも不自然な人類の科学進化そしてイレギュラーパターンの出来事の数々が有りすぎる事に気がつきました。歴史の流れが明らかに操作されているとしか思えません。結論の一つとして余りにも近くでとんでもない事をしている奴らがいると。そして私も皆さんも彼らと日々の生活の中で会い場合によつては生活を一緒にしていることです。しかし人類は彼らが我々人間と似ているので見分ける事ができません。「彼らが人類に変装して地球に来ていると考えないでください。逆です人類の中で色々活動する為に自分達に似せて人類が合成製作されているのです。」それでは何故彼らは地球に多数やってくるのでしようか?この結論も驚くべきものでした。当初偉大な研究を我々人間でしているのではないかとも考えましたがそうでないと分かりました。

「まず皆さんは地球の環境が自然に出来ていると考えていますがこれを根本から修正してください。人工的に改造し整えられたものです。」

地球の環境は彼らが生活出来るように改造された物です。そして地球の上に人類等の生命を製作して培養しているのです。彼らが40億年ほど前に我々のすむ太陽系に来て科学技術を持たせることの出来る種(人類)の培養出来るような環境改善の努力の結果極最近100万年位の期間科学能力を持つ生命を製作し培養増殖して狩猟出来るようになったのです。彼らの寿命から考えればたった40億年ですから大した時間では有りませんがそれでもちよつと時間が掛ったようです。次に「ノアーの大洪水」について理解していないと何故か分かりません。この洪水については約12000年を最低のインターバルとして地球では幾たびとなく発生しています。発生と言うと誤解があります。「正確には起きるようにシステムを組み込んでいる」と考えなければなりません。その実体は海水の全てが地球を約3回転して2000-20000mの津波となり地上の生命を大掃除するように皆殺しにするものです。その目的を理解する必要があります。概略は下記のとうりです。

1. 地球は彼らの進化ゲームの会場です。(進化芝居の劇場とも言えます)
2. ノアーの大洪水で生命を大掃除し地球の洗浄を終わり数千年養生して次のゲームの準備をする。
3. そして新しい短寿命の遺伝子の人類を製作移植して培養を開始する。
4. 時間は約12000年ですから増殖インターバルは精々100年位にしなければなりません。(人類の寿命は最大100年位)
5. そして次のノアーの大洪水で生命を大掃除するまで地球外活動をしない程度に進化増殖を計ります。
6. この間彼らは地球に来て国を興し宗教を興し戦いを誘導しそれをテレビの番組を我々が楽しむようにして楽しんでいるのです。人類の芝居は原則として死者はでませんが彼らの芝居では実際に地球の人類同士が戦い殺し会い死者が大量に出ることです。


そしてこの事は皆さんにとって耐え難いことかもしれません。
ゲームオバーとなった時不要となった地球の人類と人類の科学技術は破棄する必要があります。
そのタイミングは

1. 人類が地球外の宇宙で本格的に活動する時。
2. 遺伝子操作技術を持ち彼らの設定した寿命の延長し変更する時
3. インターネット等の世界共通の情報技術革命を一体化して人類が情報と通信を統一して平和行動を開始しし始める時


等の今なのです。まず科学的活動をする人類が生き残る事のないように科学技術の集中している都市の全てを破壊しにきます。当然人類は必死に抵抗し戦闘を行うでしょう。地球人にとっては過去に経験した事の無い非常に激しい戦争となります。この事こそ彼らにとっては望むところなのです。その為に過去「ノアーの大洪水」の直前に必要な水準まで戦闘能力を持つよう科学技術情報を流して来たわけですから。あたかも狐狩りや野牛狩りと同じ様に人間狩りを楽しむのです。為にこの戦争には停戦の交渉の余地は有りません。長い時間を掛けて子リスを子犬「アメリカ海空軍」に育てたのです。少し抵抗がないと人間狩りも面白くないですから。この人間狩りこそ約12500年周期で実施するものです。それは西暦1999年の「ノアーの大洪水」の半年前です。皆さんはこの後になって私が語っている事が真実である事を理解するでしょう。しかし産業も都市も破壊された時立ち直りを与える間もなく「ノアーの大洪水」は半年後に起動します。どうする事も出来ないまま人類は滅亡させられ地球上から破棄されます。彼らからみて地球の水洗浄の完了した事を意味します。都市攻撃は半年前の1999年10月です。かってムー/アトランテス/スカルス文明人達がそうであったように伝説の中に現代の人類アメリカ文明人達が書き加えられることになるのです。

「繁栄をしていたアメリカ文明は大地震と大洪水により一夜にして滅亡したと」

長くなりました。と殺する為に育てた牛(現代の人類),この状態を支配と呼ばずして何を支配と呼びましよう。この支配を終わりにせんが為の約100億年にわたる宇宙における解放戦争が開始しされ交戦体制に入っているのです。全てが成功すれば予言にあるように「月による支配は終わり」となります。他の所でも説明しますが10章第72編を参照してください。この予言の意味が良く理解出来るはずです。

1999年10月3日から20日天(宇宙)から恐怖の大王
(「堕天使サターン」の指示による配下の神とかたる軍隊)が破壊にやってくる
アンゴルモアーの大王(ノアーの大洪水)を蘇らせる為に
(半年後に人類を大洗浄破棄する為に)
火星(ノアーの大洪水)はその前後平和である(1999年の攻撃はノアーの大洪水では無い誤解読しないように)

そして彼らは目の前の月(皆さんには理解出来ないかもしれませんがこれは宇宙戦艦と呼ぶべきものです)で生活しているのです。この事は宇宙の進化した生命達には宇宙の常識ですが原始的な人類にはSFの世界の話としか理解できません。それはともかくこの月人達の支配構造を止めさせる事の為に何らかの地球上での役割を持って人類に改悪され降臨派遣された者が太陽のなのです。かの存在は降臨の折り必要な時までいかなる計画か等の全ての記憶は消され「堕天使サタン」達に発見されないように気配の全てを消し輪廻転生を続けているのです。そして全てがうまくいけば月の支配は終わりとなります。ノストラダムスの役割と「諸世紀」の書かれた意味はもう気がつかれた方も居るのではないでしょうか。記憶喪失状態の彼の存在に計画の内容を約500年前しらせ500年後行動を開始させようとするものです。だが彼の存在が真に記憶を戻す事も有りません。「堕天使サタン」達がどの人類の中に憑依して転生しているかが分かってもその行動パターンの意味は読めないようになっています。なにせ「彼の存在」が何故そうするか等何一つ思い出さずに夢遊病人みたいに行動するからです。まったくこの計画は良くできています。皆さんもこの計画が何なのか「堕天使サタン」達とはりあって推測するのもよいでしょう。この事も解放を望む月人も進化した宇宙の生命達にとっても常識なのですが脳天気な人類はもうすぐ全滅させられる事すら気ずかないのです。

もし全てがうまくいくと選ばれし新人類達は次のように王国を支援のもと構築します。彼の王国を築くのが太陽かどうかは現在分かりませんが。その後の新人類の未来を築くものが出てくることになります。

「西暦2000年月による支配は終わり、7000年紀に他の者が彼の王国を築く」

1-1-3.ノストラダムスが書く太陽

以上でノストラダムスの「諸世紀」の書かれた目的は理解できたでしょうか!その為この「諸世紀」は彼が書いた約500年前から長く生き延び世界の何処かに居る彼の呼ぶ太陽に確実に時を経てつたわるように。確実に伝わることもナビゲータのノストラダムスは知っていますし誰が太陽かも良く分かっているはずです。そして「諸世紀」を解読して太陽が活動するのを500年の過去から現在を観て喜んでいるかもしれません。人類の能力からみて神と言う概念でしか理解出来ない者,死を持たない者,時を旅できる者遥か過去に偉大な進化をし人類の歴史を操作すら可能なほどの存在を「神の霊」と呼んでいるのです。以後の説明の神は皆さんの宗教家達の言う、「堕天使サタン」の配下の神でありません。過去余りのほどの戦いと虐殺を繰り替えした悪魔の所行を神(もっとも悪魔の神ですから当然ですが)の名において繰り返した歴史を忘れてはなりません。そして皆さんの言う神は「人類に戦いと虐殺を繰り替えしの歴史=進化ゲーム」を行わせこれを見て楽しむ。最後には「神は怒り人類を滅ぼすことにした」とほざいて見え見えの皆さん方も家族も含めて皆殺しをするのです。皆さんは単なる彼の悪魔の神の餌にすぎません。


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毎日があまりにも忙しすぎる

2012.09.08 04:13|太陽(ミロク)原理
毎日があまりにも忙しすぎる


夢見るマダムさんのメールです。


夢見るマダムさんのメール

千成さん、色々アドバイス頂き有難うございます。

千成さんに

「あなたは仕事のし過ぎです!」

と言われて、し過ぎ・・とは思ってはい ないのですが、無理をしているのは確かなようです。

やはり、**器の仕事は生活重視の私には無理な仕事のようでした。

その事でずーっと悩んでいましたし、悩みながら、 その仕事に時間をたくさん費やして来ました。

まだまだ、やりだしたばかりですが、 残り時間が無い事を分っている私には、気長に頑張 ろうと言う風に考えられず、焦りばかりで、

「時間の無駄かも?」

と感じだしてきています。

ただ、たくさんの人に話す機会が持て、 その時に創価学会員の女性と話す機会がありました。

そこで、その彼女に

「私の実家もそうだったが、私は理解できない」

「無心論者だから」

「一度このHPを読んで見な?!」

「宗教問題で、創価学会の人が色々言ってきてるみた いだし・・・」

と言ってあげました。

その彼女と近々会うのですが、このHPを読んだ かどうか?分りません。

何かわかりませんが、丁度、ももさんが怒って投稿して、そ の事で問題になっていた時《偶然?》に、 その彼女の出現で、私は少し、生活のリズムを狂わさ れたんです。

「どうも、変?だ!」

と感じる日々なんで、

「やはりこの仕事はサタン?!が仕掛けた罠?かな~?!」

と思っているのです。

多分、私は事故には遭わないと思うので
(皆さんは車の事故がありましたが)、
本人の弱い部分につけ込んでくる様に、 私に対してはお金だったように思うのですね?!

生活苦ですから。

仕事自体は楽しい仕事だとも思いますし、 私に向いた仕事とも思います。

でも金儲けにはなりませんね?!

「四月まで限定」では・・(*^^*)

まだ、千成さんにマネージャになって貰って、 アメリカへ夢を見に行った方はお金になりそうです(*^^*)V

とりあえず、ボチボチ、頑張ってはみますが、 今までの様に家族の時間を割いて、 自分の体力限界に近づく様な仕事の仕方は辞め様と思いました。

千成さんの

「仕事のし過ぎ」

と言う言葉で気が付きました。

有難うございます。

又何だかんだと相談してしまうでしょうが、よろしくお願いします!

千成さんの力は凄いです。


千成の返事

貴女が働き過ぎというのはわたしでなくても どなたでもわかります。

普通の方は仕事と家事と二つあったらもうパニクルぐらい 忙しくなります。

それなのに貴女は、仕事と家事の他に学校の役員やらご主人の 仕事の手伝いやら、いっぱい、いっぱいです。

その上、小さいお子さんまでいて子だくさんです。

さらにその上PCでいろいろ書いてくださるのですから、その パワーは超人的です。

でも徐々に疲れがたまってきているはずです。

そうなると肉体の疲れで精神までもだんだんパワーが なくなってきます。

あまりに仕事がきつい方は、みんなそのパターンに陥ります。

ふと鏡を見ると目の下に隈(くま)ができていたりして。

貴女は体が異常にお元気そうですから隈まではできないかも しれませんが、心の潤いぐらいは少なくなってきているはずです。

「ところが、ところが!」

貴女のメールは、自分の心の動きを省略せずに 書いてこられます。

普通疲れてくると、どなたでも、途中の説明を飛ばします。

特に心の動きなどはあまり大事でないような気持ちが自然としてきます。

人間の体というものは、そうゆう心の動きなどを説明をする エネルギーがあったら、もっと大事なことに使ってしまう傾向があります。

大事なこととは心臓の鼓動を維持するエネルギーです。

まず、心臓の鼓動を維持するエネルギーが第一です。

貴女はもう心臓の鼓動を維持するエネルギーまで少し食いつぶして いるはずです。

それなのに、自分の心の動きまで説明されます。

これは、普通の人間のパターンと違います。

普通の方なら、ハーハー肩で息をしながらボーと一点を見つめて いる状態です。

ということは、あなたは天性の素質があって、エネルギーが無くても 最低のエネルギーでも諸々のことができるというという 何というか特異な特徴をお持ちです。

はっきりわかりませんが、何か貴女のその特徴を鍛えるために そんな風に誘導されているのかもしれません。

貴女がそんなに忙しいのはあまりにも異常です。

ひょっとしたら何かの目的があって天使によって鍛えられているのかも しれません。

貴女はサタンが--と言われていますが、サタンより天使によって 鍛えられているような気がします。

でも、貴女がもう少し余裕を持とうと考えられたのなら、その 訓練も終わりに近づいたのかもしれません。

何でも天使の誘導のせいにはしたくはないのですが、どうも 不思議なことが多すぎます。

今日はわたしは新しいPCを取りにお店に行ったり、ウィルス駆除 ソフトをインストールしなければなりませんでした。

そうしたらみなさんのメールが極端に少なくなりました。

いつもあんなに多いのに、

「これど~なってるの?」

と言いたくなります。

つい、また、天使が上でメールの数までチェックされて いるのかも--なんて思ってしまいました。

天使がそんなに、いろいろ計らってくださっているのなら、 きっと貴女のその猛烈な忙しさも何か意味があるのだと思います。

そんなにお忙しいのにメールしようという気が起きるのが 信じられません。

そのうえそのメールにこまごまと日頃考えていることまで 書いてくださり--。

まったく脱帽です。

つい言ってしまいました。

「マダムって凄すぎる!」

貴女はわたしの力が凄いなどと書かれていますが、

貴女に比べたらわたしなど比べ者になりません。

いや、本当に実際凄すぎることなのです。

貴女と同じことをできる方は少ないでしょう。

「マダムと同じことができる方おられますか?」

とみなさんにお聞きしたら、みなさん

「とんでもない!」

と横を向かれると思います。

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過去のメールです。

ももいちたろうさんも言っておられますが、堕落天使サタンは人間に暇な時間を与えると、仕組みに気付かれると思って忙しくさせている様です。

もう一つ気になるのは、昼寝をさせない事も有るのかもと、個人的には思っています。

寝た時に見る夢はみんな繋がっていて、その夢の操作が夜だとし易い様です。

道徳や法律、宗教などで働く様に仕向けていますが、これも支配し易くする為・・・。

この世の仕組みや常識と言われる事は、支配する為の詭弁でしか無い様に思います。


またもや中国人の夢を見た

2012.09.07 13:46|太陽(ミロク)原理
またもや中国人の夢を見た


夢見るマダムさんのメールです。


夢見るマダムさんのメール

千成さん、太陽様、体調は壊されてませんか?

くれぐれも気をつけてくださいね?

オーテックさんて熱血な方ですね?

宗教戦争、勃発?の火をつけた方・・(^^;


千成の返事

オーテックさんは、熱血青年なのですが、 案外繊細なところがあるのです。

それで

「自分のせいで宗教戦争が起こった!」

ととっても気にしているのです。

そんなこと全然ないのに!

オーテックさんには、あんまり気にすると天使と同じ頭になるって 言ってあげてください。

今天使の声が聞こえたような気がしました。

「おまえたちの方が文明が遅れているから毛が残っているだけだ」

って。


千成の返事

オーッテックさんは2月説がどう・・・ とHPを読みました。

太陽様が言われているのだとか・・・・?!

アメリカが用意をしだすのが2月だと言う事ですよね?

やはり、初夏の様な気もするのですが・・・・??


千成の返事

2月というのは、アメリカの秘密組織だったら2月から 準備するだろう、と太陽が予想された月です。

彼らもリモートビューイングの 超能力者を多数養成しているとのことです。

ただ、まだまだわれわれのところの超能力者の方々には及ばないと思います。

こちらの超能力者の方々は天使から直接夢を見せてもらえますが、 彼らはそうゆうわけにはいきません。

そうするとどうしても精度が悪くなるでしょう。

そのうちそれがわかって、こっそりこちらに言ってくるかもしれません。

「不思議さんはじめ夢を見るみなさん、アメリカに来てほしい!」

「お金ならいくらでも払います」

「1000万ドルの契約金でいかがですか」

「夢を一回見るごとに100万ドル払います」

マダム、そんなこと言ってきたらどうします?


夢見るマダムさんのメール

最近、

「もう!早くなくなれ~!」

「こんな世の中~!」

と思う事が多々あります(++;

仕事が上手く行かず、その上、生活は大変!

PCの前には、オチオチ座っていらない(++;

やる事が多過ぎるんですね?

きっと!

私は子供は多いし・・

主婦ですし・・・

(@@)目が回ります。

こんな時に攻撃されたら、 一歩も外に行けないまま、死んでしまうと思います。


千成の返事

だいたい文明が進めばすすむほど、忙しくなって 経済的に苦しくなるなんておかしいですよね。


夢見るマダムさんのメール

最近、夢を見たんですが・・

娘が出て来て、その娘に彼氏がいたんですが、

その彼氏が中国人だった!

と言う夢なんです。

前にも、中国人がどうの・・・の夢を見ましたよね?!

千成さんにメールをしましたが、 今度も中国人がどうのこうの・・の夢です。

何か、“中国人”って事に重要な事が隠されているのでしょうか?!

・・と思っています。


千成の返事

マダムはそんなにお忙しいのに中国人の夢を見るのはおかしいですね。

やっぱり中国人が難民となって日本にやってくるのでしょうか?

マダムの夢はもう少し先がありそうですね。

アメリカの秘密組織に招待されてその夢の話をしたら、 20万ドルぐらいですね。

夢が完結していないので100万ドルにはならないかもですね。

それでも日本円にして2500万円以上ですね。

マダム、アメリカに行きますか?

わたしがマネージャーになってついていってあげますから。(^^)


夢見るマダムさんの次のメール

やはり!

私は千成さんに相談やら、話しを聞いて頂き、 そしてコメントを頂いた方が元気がでるようです!(*^^*)

本当にユーモァーがありますもんね?

千成さんは・・!

で、アメリカへ夢を見に行くか・・?!

なんて話しは、笑えてきました(^O^)


HPのお返事

マダム、アメリカに行きますか?

わたしがマネージャーになってついていってあげますから。(^^)

この部分を読んで、何だか、心が軽くなりました。

よく、癒しの力と、私のメールの事をおっしゃってくれますが、 千成さんも相当癒し系です!

有難うございます。


千成の返事

心が軽くなったとのこと、よかったですね。

わたしもそれを聞いてもっと心が軽くなりました。

貴女は今仕事のしすぎです。

貴女の半分ぐらいの仕事でも普通の人は疲れます。

貴女はどう考えても仕事のしすぎです。

そんなに仕事をしたら誰だって疲れます。

疲れには勝てません!

パパさんも眠気と戦っているみたいですね。


バカボンのパパさんのメール

拝見しました。

細かい作業ごくろうさんです。

今日の午前中は英語と日本文の対応表を作りました。

おおよそ、2PAGEが日本文一つに対応していることを発見しました。

昔、STRIKERという販売用のパソコンソフトを作りました。

あのときは眠くならなければもっと作業できるのにと思いましたが、 いまも、同じような気持ちですね。

パパさん、眠気と戦っているようですね。

車を運転するときには注意してくださいね。

わたしが

「コーヒーをガブガブ飲んでも眠気が取れない」

と太陽にメールしたら

「コーヒーガブガブは良くありません」

「眠たい時にはわたしはブラックガムを噛みます」

とのことでした。

夢見るマダムさん、貴女も車を運転する時は気をつけてください。

ブラックガムを用意しておいてくださいね。

サタンにやられなくても眠気にやられては困りますから。


太陽の返事

バカボンのパパさんなら、 変換表を使って、自動変換プログラムを作りかねないですよ!

考えていた以上の凄い速度です。


太陽の次の返事

しかし、感心しています!

どうして、こんなにオリジナリティ-があり、 それぞれの方面で能力のある方たちが集まったのだろうと!

千成さんも、

「何か分からないが、分からない何かの特殊な能力を持たれていることに!」

皆さんが、気がつかれたようです。

なるほど!

そんな能力かと感心しています。

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過去のメールです。

モートビューイングで、人造人間を動かしている夢を、見られた方もいるようです。

人造人間は既に完成しているかもと私は思っていますが、証拠は有りませんので提示は出来ません。

西洋には魔女と言われる日本で言う巫女がいます。

昔魔女狩りが有りましたが、未来を見たりその見た未来の意味を人間に(支配者)に伝えていた様です。

真偽は不明ですが、「スギ」ちゃんが怪我をしたのも、沖縄にいる犬巫女が厄を押し付けたとの話しも有ります。

支配者達は真実に嘘を交えたり、お笑い芸人さんを司会にしたりして、笑い話にして視聴者に伝えます。

日本の結界が3.11で壊れ始め、スカイツリーで止めをさしている様です。

震災地では幽霊を見る方も増えているとの情報も有ります。

個人的には世界の支配システムの崩壊は、間近の様に感じています。

太陽=ももいちたろうさんの説は、それと同時期かそれ以降の様に今は思っていますが・・・。

霊感の無い私には分からない事ばかりです。

想定範囲を広めておく事が、ますます重要になると思います。

心静かに待つのみです。

千成は一時太陽から離れていた

2012.09.06 10:08|太陽(ミロク)原理
千成は一時太陽から離れていた

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暫く更新をしなくて申し訳ありません。

仕事が忙しかったり、パソコンが壊れたり、その間に転載元の宇宙の真相サイトのスタンスが変わったり・・・。

幸いももいちたろうさん関係の情報は、残されていましたので転載には問題は有りません。

その宇宙の真相サイトのスタンスですが、過去にも変わった事が有る様です。

どれが正解なのかは分かりませんが、ももいちたろうさんの説を今まで通り、転載して行こうと思っています。


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夢見るマダムさんのメールです。


夢見るマダムさんのメール

こんばんわ!

千成さん。

今日は新しいUPができていませんね?

皆さんの情報は無いのでしょうか?!


千成の返事

今日は珍しい日でした。

どなたもメールをくださいませんでした。

夢見るマダムさんが午前中にくださったものは、 避難地に関する物でみなさんの参考にならないようなので アップしませんでした。

そこでわたしは英語のページを1ページアップしました。


夢見るマダムさんのメール

やはり、年末も近づき、何かと忙しくなりますよね?!

掲示板の方も見てみました。

新しい方の投稿がありますが、彼はこのHPを疑っているのですよね? まぁ当然でしょうが・・・(*^^*)

誰でも否定したくなる、内容ですから・・・

私も、疑ってみたく、なりましたが、 太陽様のメッセージを次々に読んでいると、なるほど~!!

と思いますし、

でも???とも思いますし・・・(++;

なんとも、言いがたい・・・が信じてしまう。

自分が怖い!

って感じでしょうか?!

なぜ?

と言われても、こればかりは答えられませんよね?

千成さん!

ところで、千成さんは、なぜ信じておられるのですか?

私よりずーっと前から、このHPを読んで、 しかも避難訓練まで(@@)させられて・・・!


千成の返事

わたしは、1999年のはじめからまったく疑っていませんでした。

少しでも疑いがあれば、大量の避難物資などはその年の10月を目標に集めません。

後で使った金額を預金通帳で調べたら一千数百万でした。

疑いがあれば、これほど使いません。

ただ、1999年の10月には結果的に「都市攻撃」はありませんでした。

その時には、今まで山に避難してきていた相当の人数も一人二人と帰っていきました。

残ったのは太陽を含めて4人だけでした。

10月には攻撃はなかったけれど、攻撃が遅れていることも考えて、避難地の建設は 続行していました。

その頃でした。

太陽がわたしに

「千成さんはわたしから離れて行く」

と言われたのです。

その時は、まだ太陽のことを信じていましたので

「変なことを言われる太陽だ!」

と気にもしませんでした。

ところが、そのうちにわたしの用意した資金がつきてきました。

避難地を借りるのにお金が要るのに、わたしが持っていった 資金がなくなりかけたのです。

山の持ち主から退去を求められました。

そこで太陽は資金を作るために東京の事務所に帰ってしまわれました。

太陽がいなくなってもわれわれ3名は山から町に降りて、それまでに知り合った 親切な木工所の社長が経営している木工所でバイトなどをしていました。

そうこうしているうちに2000年の2月になりました。

わたしは木工所で働くように勧められたのですが、一度 自宅に帰らねばという気持ちが起き、自宅に帰りました。

すると一度辞めた仕事を続けなければならない事情が待っていました。

仕事は1999年7月いっぱいで辞めていましたので、再開は不可能な はずなのに、どうゆうわけか再開できるようになっていたのです。

そこで再開しました。

また情報を集めだしました。

どうも一連のことが腑に落ちなかったのです。

太陽の言われたことは内容的には確かでした。

たとえば月に関する内容などです。

総合的に考えて内容は正しいのに、結果が間違っていた!

ということは

「太陽情報はサタンの情報だった可能性がある」

とわたしは考えました。

サタンに、騙された。

ガックリでした。

サタンだから、サタンしか知らない情報をも 知っていた!

その時はそう考えざるをえなかったのです。

そこで結果的に太陽にはメールを送りませんでした。

ここでわたしが大きな失敗をしたのは、

「太陽周辺でのUFOの戦いの画像」

をわたしが読み切れなかったことでした。

この段階で太陽が間違っていなかったと証明するものは その画像しかなかったのです。

いかんせん、わたしたちには画像解析の知識が ありませんでした。

そこであの戦いの画像の光線を流星雨だと結論づけて しまったのです。

われわれは思いました。

「太陽は、彗星の光跡を波動砲の光跡だと間違った」

「太陽にはもうこれ以上ついていけない!」

そして太陽と決別してから何ヶ月たったでしょうか!

わたしはまたもやなぜかせっせと情報収集をしていました。

太陽が本当にサタン系だったのか、それを知りたかったのです。

こんどは、自分自身で情報を集めて自分で本当のことを 確かめねば!

なんて思っていました。

そんな時に、NASAの画像をもチェックするようになりました。

ところが、その時には、その太陽周辺の戦闘場面が、自然現象にしては おかしなところがあることに気が付きました。

光点がグループ化していることです。

自然現象であるなら、光点は平均化していなければなりません。

この段階で太陽の言われることは正しかったかも、と考えるようになりました。

正しかったけれども、時間的なずれがあったこと、

がわかりました。

なぜ時間的なずれがあったのか?

その時には、今考えているように

「訓練させられた」

などということはわかりませんでした。

とにかく時間的なずれがあったが太陽は 基本的に間違ってはいなかった。

その上、

「千成さんはわたしから離れて行く」

も正しかったのです。

ムム!

こりゃ失敗した!

太陽ははじめから正しかった!

ただ、時期的に何か変更があったのか、 それとも太陽がわざと間違うように誘導されたのか?

時間的なずれはあったとしても、実際 宇宙では戦いが起こっていました!

これがわかりましたので、自分の今まで 収集した情報をもとに太陽をサポートする ホームページを作り始めました。

その段階でもまだ太陽とは連絡をとっていませんでした。

ところが自分の作ったホームページを公開しようと いう段階になって、太陽をサポートするためには どうしても太陽の許可を得なければならなくなりました。

そこで思い切って太陽にメールしました。

そして日本語と英語のページを作るつもりだが どちらを優先した方がいいかとお尋ねしました。

その時太陽は

予言には

「英語で広報する者が現れる」

とあるので

「まず英語のページを作って欲しい」

と言われました。

それで英語のページを作成しました。

そのうちに、わたしは日本語ページも作りたくなりました。

そして良い宇宙人と悪い宇宙人シリーズができました。

その後で、太陽がこんどは全体のまとめ的なものを 書いてくださりました。

それが天空編でした。

わたしがひふみ神示を読んでいたとき、

「一時はわたしたちが太陽から離れてしまう」

ことまで書いてあり思わず笑いました。

この予言は結構何でも知っているな!

って思いました。

それを見つけた時には、笑いもしましたが、 思わずオオっとびっくりしました。


夢見るマダムさんのメール

その時に避難訓練に参加された方々は今はどう言う状態なのですか?

千成さんは一度は太陽様から離れたとおっしゃってましたが、 他の方はどうなったのかな~?!

やはり、離れてそのままなのでしょうか?


千成の返事


1999年の時点で、「都市攻撃」を信じて避難までした人々は 20名くらいいたでしょうか。

それらの人々は数人を除いてほとんど今、戻ってきていません。

彼らは

「もう二度と過ちを冒したくない」

という気持ちが強いはずです。

それと避難するにあたっては周りの人々に 馬鹿にされるのを押して決行しています。

その結果があれですから、彼らは動きがとれないのです。

わたしの場合はみんなと少しだけ違うところがあります。

まず、

①避難するにあたって太陽の指導を受けたこと。

この時太陽の異常な能力を知りました。

どんな難しい問題が出てきてもすぐ回答がでてくる能力です。

②「千成さん、あなたはわたしから離れていく」

という予言?が当たったこと。

③太陽と離れた間も、宇宙での戦いの画像をチエックできる 環境にあったことと、他の情報を集めることができる環境にあったこと。

これらによって太陽が基本的に正しいことを言われていることが 理解できたこと。

しかし、話せばこんな三つぐらいの点に要約できるのですが、 今考えると、どうも皆さんを含め、全てが操られているようです。

1999年に山に行くことも、そして一時みんなバラバラになることも すべて計画であるようです。

計画でもなければ、ひふみ神示にまで、太陽の東京の事務所を 閉鎖しなくてもいいとか、わたしが太陽から(一時)離れてもいい、なんて 書いてあるのがおかしいと思います。

どうもサタンとの戦いは一筋縄でいくものではなさそうです。

どんでん返しがいくつか仕掛けてあるのでしょう。

どんでん返しがあっても最終的には、うまく行くようになっているはず です。


夢見るマダムさんのメール

最近はその時に一緒に避難訓練された方か ら、メールがUPされてましたが、 夢などで、衝撃を受けたり、なぜか分らないが、 危険を回避で来たり、そう言う経験をした人はなぜか?は 分らないが、信じていると思います。

決定的な証拠が、ほしいですがね?(*^^*)

千成の返事

この問題には決定的証拠があるようでないのです。

本当は決定的証拠であっても、その時のわたしのように 宇宙での戦いの画像などを解析する知識がないと、それが理解できないことも起こります。

でも、これからは、それらの内容が信じられる人と その反対に信じられない人に大きく分かれていくはずです。

「都市攻撃」の後で、楽させてもらう人は信じるでしょうし、 地面にはいつくばる運命の人は信じられないでしょう。

すべて誘導ですから、人間ごときは手が出せません。

人間は自分たちで何でもやっているような錯覚をしています。

ところが宇宙にいる大いなる存在たちは、人間がそれを

「信じる、信じない」

などという心理的な面にまで宇宙から誘導しているようです。

われわれはみなさんに信じられるように、情報を提供していますが この情報を提供する側も誘導されているし、

見る側の方も、その情報を見たとき、

「信じられる」



「信じられないか」

が誘導されてしまうのだと思います。

どうも、そんな感じがします。

きっと今日のマダムのメールだって、誘導されて書かされている のでしょう。


夢見るマダムさんのメール

又、話しは変わりますが、NASAのHPでUFOが写った物を最近、 誰のUPか忘れましたが、ありましたよね?

この情報は日本人だけが知らされていないとか・・言う物ですが あんなに、ハッキリした情報が流れたのに、 TV局が使うと思うのですが?!

どうでしょう?!


千成の返事

マダムの言われているのがどの画像かはっきりしません。

もしそのページを見つけたら教えてください。


夢見るマダムさんのメール

では、体に気を付けて下さいね?!

千成さん、太陽様!


千成の返事


お疲れのところ、またメールをいただきありがとう ございます。

でも、マダムの軍団が避難地に無事到着できそうなことが 不思議さんの夢でわかってよかったです。

話は変わりますが、貴女のメールの返事を書いていて、

「太陽の受けている重圧」

がまたもや感じられました。

わたしのように頼りないのが、下にいるのです。

そんな頼りない者を使って、みんなをまとめていかねば なりません。

そして戦う相手が宇宙で最強・最悪のサタンときているのですから!

これが成功するなら奇跡以外の何物でもありませんね。

太陽だからやり遂げられるとは思いますが--

ちょっとやそっとの神ではこれは不可能です。

太陽のウルトラ怪物ぶりに期待したいところですが、 相手が悪いです!

相手が悪すぎです!

太陽も途中のどんでん返しで相当傷つかれたでしょう。

「千成のやつが頼りなくて!」

なんて思われたかもしれません。

でも、この頼りないのも計画のうちかもです。

あんまり凄い人が太陽の側にいるとサタンが警戒するでしょう。

あまり警戒されないようにという配慮が働いているのかもしれません。

太陽も多分

「全てが計画のもとに定められた運命になっている」

と考えられているでしょう。

そうはいっても太陽にかかる重圧は凄いでしょうね。

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ももいちたろうさんは、孤独で相当な重圧を受けておられます。

第三者が見て納得出来る材料が有りません。

その時になるまで実際に「都市攻撃」、「ノアの大洪水」発生するかは分かりません。

もし発生した場合、何も知らなければ人類は全滅します。

勿論そんな事は無い方が良いです。

しかし有るかも知れないと心の何処かに思っていれば、何とか助かる方もいると思います。

私はその為に転載しています。

お読み下さる方其々でご判断ください。


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