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2014-03-28 死霊は生霊を食べる (幻の桜ブログさんより)

2015.04.06 17:39|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です






「 

ドールは しー様の系譜が大好きで大好きで しー様の周囲にいたんですけどね ある日そそのかされたんですよ

「 
しー様を独占できるわよ あなただけのしー様にできるわよ 」って 

それで 持ち上げてタイミングをずらしたり 磁場を曲げるようなことを行っていたんですよ 」 






ドールがしー様の好きな理由をお教えしますね

自分に似てるからですよ 」






それで ドールはしー様を盗ろうとする人がいると許さないのです 理想の自分像ですからね

だから ドールの愛を邪魔する人が時々いると

ドールは徹底的に戦って 殲滅したりしたですよ 愛を取り戻せって 


でも ドール達に攻撃されていた人の大半が しー様をたすけようとしていた リーダーさんの系譜であることが多かったのです 」 





そうして大昔から長い年月 ドールの系譜はリーダーの系譜をことごとく追いやり 力づくでしー様を自分に物にしたり 囲うように置いたりしたんですけどね でも中には ドールのいう事を聞いてくれない しー様もいるんですよ

そういう場合 ドールは財力ともてる限りのコードを使って しー様をいじめさせるですよ

ほら周囲の人たちが徹底的にいじめた状況で 1人やさしくドールが庇ったりすると しー様が心変わりしてくれるかもしれないじゃないですか?

ドールをやさしい人と想って 一生 添い遂げてくれるかもしれないじゃないですか?  」 



でもそれでも しー様が どうしても いう事を聞いてくれない場合 殺したですよ

殺して死体を傍に置いて 死体にきれいなお洋服を着せたり 話しかけたり 一緒に寝て お部屋にたいせつに飾ったりしたです  」


「 
肉が腐ると骨だけ飾ったりしたですよ 

かわいさ余って 憎さ百倍の時はバラバラにしたりするんです

生死は問わない ただ傍にいてくれればいい

愛が深すぎると 暴走しちゃうんですよ 

でも ちゃーんとお参りには行くんですよ 大好きですからね 

私たちの物って 」 







「 
本当はな 死霊は生霊を食べずとも 宇宙のエネルギーを食べていたのだがな しかし 石の結界でふさがれて多くの死霊達は身動き取れなくされている 」



だから生きた想念や 生霊を死霊のいる場に放つと 死霊はそれを食べたりするのだ

だから生霊の呪をかけられた時は 墓場に行くと治るのだー

つながりのある死霊の魂なら 生霊の呪をモグモグと食べてくれる

だから墓詣りはだいじなのだー 」 



特にリーダーさんの墓とかは しー様の系譜の墓は エネルギーを封じられるように磁場が組んである

だからそういうところで墓詣りをすれば 生きたエネルギーを供給することになる 」



死霊がな 生霊を モグモグと食べるとな 死霊は 記憶や歴史 さまざまな人の想いを話してくれるのだ

星読みの情報も話してくれる

生霊のエネルギーをたくさん食べれば食べるほど 生まれ変わりも早くなる 

だから死霊は 墓詣りに来てくれる者が好きなのだ 」







ゴーストの由来は 死者たちから情報が来てるということだ


そう ママが言っていた ママのあーちゃんだ  」




あのね ゴーストは もともと死者たちの声という意味だったの 

文化はもともと死者の想念からはじまった

この世とあの世をつなぎ 想念の情景を現実にしるすことで 神話も文化もはじまった 」 」


「 

死者達の想いは 自分の想いを伝えたかったの

それで死者の想いを聞く人を応援したの 

でも死者達の声を伝えられる者は その多くは女性だった

だって 女性は宿す性質だから

特に死者の声を聴けた女性は 好みがうるさくなく 好奇心のあるおとなしい女性だった 

その性質は 死者達の想いを受けとりやすかったの 」 」




死者の声を伝えた者達には 現実が入ってきたの

世界ができる前の大昔 死者の声を伝えた者に 現実や富も入ってきたの

だって 死者は 死者の声を伝えてほしがっていて 死者の声をそのまま伝えてくれた存在に 現実をのせれば 自分達の声をより伝えることなると知っていたから

だから 死者達は死者の声を聴く者に現実をのせようとしたの  」
 」 







人はブラックホールに住んでいる

日食という黒い太陽に トンネルの中に住んでいる

その道のりは果てしなく長く その先には何が待っているのだろう 」


これは死者の言葉だ

死者の言葉を聞く女性から くまくまが聞いた言葉だ 」 





死者の声を聴けるものは
精神をつなぐ者

肉体をつなぐ巫女とは性質が違うのだ 

死者の声を聞くから
想念の軸
富と現実の軸となれたのだ  」(くまくまの言葉)









2014-03-28 死霊は生霊を食べる (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1542.html

転載開始









「 
大昔
ドールはしー様の系譜が
大好きだったんですよ  」




(・・;)




「 

ドールは
しー様の系譜が大好きで大好きで
しー様の周囲にいたんですけどね



ある日そそのかされたんですよ

「 
しー様を独占できるわよ
あなただけのしー様にできるわよ 」って 


それで 
持ち上げてタイミングをずらしたり
磁場を曲げるようなことを行っていたんですよ 」 




(・・;)・




「 
ドールは
しー様に執着してたんですよ


しーの系譜に運ばれるはずの情報が
全部入ったら
しー様を自分だけの物にできるじゃないですか?


それで世界という囲いを作ったです 」
 




(・・;)





ドールがしー様の好きな理由をお教えしますね

自分に似てるからですよ 」





似てる? 
(・・;)






はたから見れば似てないんですけどね


でも 
ドールの目線では 
自分がなりたい自分に似てるんですよ


自分の理想像
だから自分と同じ


大昔のドールは
だから同性のしー様が好きだったんですよ


ドールの女王は
女性のしー様が好きだったです  



見てるのは理想の自分像ですからね
だから好きなのも同性になるんですよ


想いこみが強いと
双子とまで想っちゃうですよ 

でも本当に
はたから見るとぜんぜん似てないんですけどね 」





(・・;)・






それで
ドールはしー様を盗ろうとする人がいると許さないのです

理想の自分像ですからね

だから 
ドールの愛を邪魔する人が時々いると

ドールは徹底的に戦って 
殲滅したりしたですよ

愛を取り戻せって 


でも
ドール達に攻撃されていた人の大半が
しー様をたすけようとしていた
リーダーさんの系譜であることが多かったのです 」 

 


(・・;)・





ほら あくるーおうの虎達も
全員惨殺されたじゃないですか?


ドールの骨型をしてる者は
現代でも  
リーダーさんの系譜を見ると
「 敵発見! 我の愛する人を奪うもの! 」
って臨戦態勢に入るんですよ


魂には前世からの記憶がありますからね

リーダーさんの系譜がしー様の傍に近づいただけで
何の落ち度が無くても 呪を飛ばされたり
一方的に攻撃されたです 


「 また奪いに来た! 」
「 愛する人を守らなければならない!  」 って


ドールが作品作りを好きなのも
しー様の傍にいたリーダーのマネっこする為だったのです


  」




(・・;)・・





そうして大昔から長い年月

ドールの系譜はリーダーの系譜をことごとく追いやり  
力づくでしー様を自分に物にしたり
囲うように置いたりしたんですけどね


でも中には
ドールのいう事を聞いてくれない
しー様もいるんですよ



そういう場合 
ドールは財力ともてる限りのコードを使って
しー様をいじめさせるですよ


ほら周囲の人たちが徹底的にいじめた状況で 
1人やさしくドールが庇ったりすると


しー様が心変わりしてくれるかもしれないじゃないですか?
ドールをやさしい人と想って 
一生 添い遂げてくれるかもしれないじゃないですか?  」 



(・・;)・・





でもそれでも
しー様が
どうしても
いう事を聞いてくれない場合
殺したですよ


殺して死体を傍に置いて 
死体にきれいなお洋服を着せたり
話しかけたり
一緒に寝て 
お部屋にたいせつに飾ったりしたです  」



(・・;)・・・



「 
肉が腐ると骨だけ飾ったりしたですよ 


かわいさ余って
憎さ百倍の時はバラバラにしたりするんです

生死は問わない 
ただ傍にいてくれればいい


愛が深すぎると
暴走しちゃうんですよ 


でも
ちゃーんとお参りには行くんですよ

大好きですからね 

私たちの物って 」 



(・・;)・・





ドールは愛に生きてるですよ

アイテムも好きですけどね


そういえば 
アイテムはアイ(愛)ですね  」(えんちゃんのドール小噺)







P3210028_R_20150406173447297.jpg









さて
ねこねこの話
(>ω<)ノシ))パタパタパ


上はえんちゃんの言葉ですが

今日は
くまくまも 
こんなことを教えてくれました
(ノ゜ο゜)ノ







死霊は生霊を食べるのだー 」






生霊を食べる?
(・・;)






死霊は生霊を食べているのだ 」





(・・;)・





「 
本当はな

死霊は生霊を食べずとも
宇宙のエネルギーを食べていたのだがな


しかし
石の結界でふさがれて多くの死霊達は身動き取れなくされている 」





(・・;)





だから生きた想念や 
生霊を死霊のいる場に放つと
死霊はそれを食べたりするのだ



だから生霊の呪をかけられた時は
墓場に行くと治るのだー


つながりのある死霊の魂なら 
生霊の呪をモグモグと食べてくれる

だから墓詣りはだいじなのだー 」 




(・・;)





特にリーダーさんの墓とかは
しー様の系譜の墓は
エネルギーを封じられるように磁場が組んである


だからそういうところで墓詣りをすれば
生きたエネルギーを供給することになる 」






(・・;) 






死霊がな
生霊を
モグモグと食べるとな


死霊は
記憶や歴史 
さまざまな人の想いを話してくれるのだ

星読みの情報も話してくれる


生霊のエネルギーをたくさん食べれば食べるほど
生まれ変わりも早くなる 

だから死霊は 墓詣りに来てくれる者が好きなのだ 」




(・・;)




「 
そして死霊と言えば
今話題になってるのは
ゴーストだ 

ゴーストライター 
ゴースト作曲家
ゴーストプロデューサー 


その名の由来を知っているか? 」 





(・・;)・






ゴーストの由来は 
死者たちから情報が来てるということだ


そう 
ママが言っていた
ママのあーちゃんだ  」





(・・;) 







あのね ゴーストは
もともと死者たちの声という意味だったの 

文化はもともと死者の想念からはじまった

この世とあの世をつなぎ 
想念の情景を現実にしるすことで
神話も文化もはじまった 」 」




(・・;)




「 

死者達の想いは
自分の想いを伝えたかったの

それで死者の想いを聞く人を応援したの 


でも死者達の声を伝えられる者は
その多くは女性だった


だって
女性は宿す性質だから


特に死者の声を聴けた女性は
好みがうるさくなく 
好奇心のあるおとなしい女性だった 

その性質は
死者達の想いを受けとりやすかったの 」 」




(・・;)





死者の声を伝えた者達には
現実が入ってきたの


世界ができる前の大昔

死者の声を伝えた者に
現実や富も入ってきたの


だって 
死者は
死者の声を伝えてほしがっていて 


死者の声をそのまま伝えてくれた存在に
現実をのせれば 
自分達の声をより伝えることなると知っていたから


だから
死者達は死者の声を聴く者に現実をのせようとしたの  」

 」 



(・・;)・





ママ(あーちゃん)は言っていた

大昔
死者の声を聴く者に現実が宿った

それがいつの間にか
死者の声の情報が死者の声を聞けぬ者に運ばれるようになり 
現実もそこに運ばれるようになった 


だが
今は死者達の声も情報も聞こえてない存在が
死者の声を聴けるふりをし 現実を手にしている  」


(・・;)




あろうことか中には
ゴーストを雇って
死者の声を聴けるふりをしながら
作品を作ってるふりをする者もいる


ゴーストとはそもそも
安いお金でこき使われる者ではないのだ  

死者達の声だ 



意味が違う
意味を全然分かっていないのだ 」




(・・;)






人はブラックホールに住んでいる

日食という黒い太陽に

トンネルの中に住んでいる

その道のりは果てしなく長く 

その先には何が待っているのだろう 」


これは死者の言葉だ

死者の言葉を聞く女性から 
くまくまが聞いた言葉だ 」 




(・・;)・





死者の声を聴けるものは
精神をつなぐ者

肉体をつなぐ巫女とは性質が違うのだ 



死者の声を聞くから
想念の軸
富と現実の軸となれたのだ  」(くまくまの言葉)






P1030020_R_201504061734209e5.jpg








追伸






くまくまはこんなことも教えてくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ





詩とは預言の聖書である 」





預言の聖書?
(・・;)?






聖書もその原文は詩の形態をとっている 


大衆に見せる物とは違うのだ 」




(・・;)




詩とは恋心を描くものではない

感情的な言葉ではなく
意志の言葉だ


自分の意志や
死者の想いを伝える物

それが詩だ  」





(・・;)




そして死者の言葉は予言なのだ

宇宙から降ってきた情報をいち早く読みとるのは
生きた人間より死者だ 死者達だ


骨は最も早く宇宙の情報を読みとり
だからドールは骨を大事に持っているのだ 


だがやっぱりな
骨は土に埋まってるからこそ
読みとりやすい

 

またひとつ秘伝を話したな  」




(・・;) 



「 

新時代の文学は 
詩という形態からはじまる

それは古代から何度となく繰り返されてきた


しかしそれは恋の詩ではなく 

歌詞でもない


詩だ
死だ  

死者の言葉を記す詩 


それが新時代文学のはじまりだ 」




(・・;)




ドール達は
みな詩を書き溜めているのだ



うまくすれば
しー様になれるかもしれぬからな 



そして 
死者の言葉が聴ける者は 
その詩を書けるものには 
今 ドール達は生霊を放っている  」




(・・;)・





「 
そして死霊は生霊を食べるのだ  」(くまくまの言葉)







P1030025_R_20150406173403494.jpg








2014-03-28 :ねこねこのはなし :




転載終了


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