10月13日問題について

2012.06.24 21:53|太陽(ミロク)原理
10月13日問題について

夢見るマダムさんのメールです。


夢見るマダムさんのメール

HPにたくさんの方からメールが来ている様ですね?

なんだか、じわじわと広がっているような・・・(++)

友達にこの年の10月13日が危ないと話しました。


千成の返事

10月13日にはアメリカ政府の発表があっても攻撃までは、とは 思いますが--

わたしの希望的観測ですが、やっぱりアメリカ政府の発表があるでしょう。

そうでなければ日本人以外世界中の人がほとんど 助からないことになります。

攻撃より前にどんなことがあっても発表してもらわねば--

10月13日のアメリカ政府発表説も、千成が言っているだけで、ほかの 誰も言っていません。

とにかくアメリカ政府の発表待ちの状態で、ファティマの奇跡から すると

「ひょっとして10月13日の可能性あり」

とわたしは思っているだけです。

わたしは、未来透視の能力無しですから、この情報は頼りないこと このうえありません。

夢見るマダムさん、10月13日説は、その日が過ぎ去って何も起こらなければ

「な~んだ、だまされた」

とみんなは言いますので、あまり友達には言わないほうが--。

貴女は少しでもたくさんの人を助けたいという気持ちから言われるので しょうが、当たらなかった時に反動が怖いです。

お友達に言うときにはくれぐれも当たる確率1%くらいの情報だけど、 と前書きをお願いします。

今これを書いていて、皮肉な読者の方の声が聞こえてきました。

「1%でも多すぎる」

とのことです。

ここでわたしが書いたのは、一応ファティマの奇跡が10月13日に 太陽が空で乱舞して、それが10万人の人に目撃された。

「太陽と10万という数字は、このサイトの太陽とカウンターの数字の10万と リンクしているのではないか」

ということです。

しかし2つのことがリンクしたからと言ってもただそれだけです。

世の中には偶然ということもいっぱいありますので、2つぐらいの リンクでは--。

あとは単なる推測にすぎません。

これも早くアメリカ政府に発表して欲しいというわたしの願いが 生みだした希望ばかりです。

ですから10月13日説は単なる千成一人の願望です。

そうあってもらわないと--という願望プラスアメリカ政府への お願いですのでよろしくご理解をお願いします。

アメリカ政府だって、

「ニビル&プラネットXの問題も あるので不吉な星のことを発表するには13日がちょうどいい」

「なんて思っていたけど、聞くところによると日本には千成という バカが13日なんて騒いでいるらしい」

「じゃ、13日はやめて12日にしよう」

なんてへそを曲げるかもしれません。

ここは何もない振りをして静かにその日が過ぎ去るのを待つことにしては いかがでしょうか。

わたしがノストラダムスぐらい未来を見通せたらもっと確信を もって言えるのですが、未来透視能力はありませんので、あしからず。

未来透視能力はわたしより貴女のほうがはるかにありますので、 わたしは、貴女がウロウロしだすとそわそわしてしまうのです。

ひょっとしたら!

なんて思ってしまいます。

貴女もドンと構えていてもらわねば。

太陽も

「その日には発表や攻撃は無い」

とは別におっしゃってはいませんが、

「どちらかがあるとは」

とは言われていません。

これはほんのわたしの思いつき程度の推測だと思ってください。

よろしくお願いします。


夢見るマダムさんのメール

友達は私の事を心配しています(*^^*)

現在のこの世の中は行き着くところまで来てしまった。

だから、皆、心の中で全て綺麗に洗い流して、 何もかも無くして、やり直したいと感じている。

だから戦争を表では反対しているが、 内心戦争をして全てを浄化したいと思っている・・と。

だから、そういった、終末論もでてくる。

その事が事実だと思うと、人々に理性など無くなり、 世の中が荒れてしまう。

「もう未来は無いのだから、借金しまくってやれ!」

とかそうなるだろう・・と。

私は反論しました。

「そう考えてしまうところは分かるけど」

「このHPを読んで、投げやるのではなく、これからの心のあり方とか、 忘れていた感情を思い出されるわよ」

「小さい事に腹を立てる事のバカバカしさ・・など気づくから」

すると彼女は「終末論は危ない思想だ」

と言っていました。

彼女はHPを読んではいないので、仕方ないのです。

でも彼女はとりあえず心の中で信じてしまいそうな自分に歯止めを利かしたく、 何かと理論的に反論するのだろうと思いました。

結局、皆直感はあるのです。

危機感は何かと感じているのでしょう?!

話しの終りに

「とにかく、今はどうなるか分からないし、HPも嘘かもしれない」

「ただもう終末論かもしれない」

「それならそれで、良い事よ!」

「読んだ人がいい風に解釈すれば良いわけね」

「私はプラス思考だから悲観的にはならないら、 安心して!」

って言うんです。

「でも万が一、本当に起こったら、 素直に私の言う事を聞きなよ!」

と約束してもらいました(^^)


千成の返事

貴女は一途すぎます。

貴女の情熱は素晴らしいけれども、「無理!」「無理!」です。

ほんのチラッと説明して、大体のことを分かっていただける 方以外には説明不要です。

貴女の大切なエネルギーが消耗するだけです。

別に貴女は

「エネルギーは消耗してもかまわない」

と言われるでしょうが、

「分からない人=分からない運命にされている人」

みたいです。

貴女が情熱を込めていくら説明しても分からない人は分からないこと みたいです。

つまり分かる人は、潜在意識で

「すでにこれについて知っている人」

又は

「運命が強制的に分かったように思わせる人」 らしいのです。

太陽が言われるような携挙の対象となるような方は、 ほんのちらっと説明すると、すぐに理解しますし、反論もしません。

これは運命的なもののようです。

地球からはるかに遠い太陽の近くで起こっていることです。

分かるほうを選ぶのも分からない方を選ぶのも普通なら自由です。

しかし、人間にはその自由は許されていないようです。

分かる運命の人は分かる。

分からない運命の人はどんなに頭が良くても分からない。

つまり分からないのも運命なのです。

頭脳明晰であれば、サイトに紹介されたような画像を見れば、 本当ならすぐに理解できるはずです。

しかし頭脳明晰と運命とはまた別なもののようです。

運命が拒否すれば、どんなに知能指数が高くてもその画像はCDの傷にしか見えないのです。

理解するもしないのも、理解力という言葉で片づけられる問題では なくて、運命という女神が強制的にそう見せるのです。

女神がほほえむ人は、そのままに見えるし、女神が横を向く人は そのままには見えないのです。

見えない人にいくら説明しても本人には見えていないのです。

近視の人に目の良い人が

「なぜこれが見えないの?」

「これはこんな形をしているでしょう!」

と説明しても、見えないものは見えないのです。

運命が強制的に見えなくしているのです。

太陽の言われることを分からなくしているのです。

分からなければ「都市攻撃」が始まっても逃げもしないでしょう。

これが運命の強制力です。

60億人の人間の未来は天使たちが運命として決めてしまっているようです。

だから、太陽はすべて何が起こっても決められた運命として対処されます。

わたしは

「こんなことを書いてしまったらアメリカ政府につつぬけに なって太陽のなさることが将来やりにくくなるのではないか」

と思い「これについては伏せておきましょうか?」

と今まで何度かお尋ねしました。

その度に、

「伏せる必要はないです」

「すべて天使の計らいのうちです」

「われわれは何も隠す必要はないのです」

というお返事ばかりです。

太陽は、すべては運命として天使たちがコースを決めてあるので それに従って今のことを処理していけば、必ずうまくいく、と 思われているわけです。

だからわたしが10月13日に何かあるのではないか、などと いい加減なことを書いても、それはそれで何かの役に立つのだろうと 反対もされないわけです。

貴女の大切なお友達を助けたいと思う気持ちもわかりますが、 助かる助からないはわれわれ人間の決めることではなく、運命の 決めることですので、われわれには手がだせません。

われわれのする仕事は、

「こうゆう情報もあります」

「よかったら研究してみませんか」

とほんの小さな声で言うだけでいいようです。

その小さな声を掴まえる運命の人もいれば、掴まえるのを 自分から拒否する人もいるわけです。

助かる運命の人は、ほんのちょっと聞いただけで必死にホームページを 研究します。

自分の意志で小さな声を掴まえたようでも、本当は強制的に掴まえさせられていること のようです。

運命の力が否応なしに、内容に引きつけていくのです。

自分の意志で読んでいると本人は思っています。

しかしそれは違うのです。

運命という女神が本人の意志と関係なしに操ってしまうのです。

この情報を拒否する人は、情報が分からないから拒否している のではないのです。

運命が情報を分からないように操作しているのです。

情報を見ただけでイヤ~な気持ちになるのです。

これも本人が自然とイヤ~な気持ちになったと感じますが、違うのです。

運命の女神がその人にホームページを見せないように操作するために イヤ~な感じを起こさせるのです。

情報に対して怒りを持って反論してくる人々もいます。

その怒りは彼らの運命を象徴しているのです。

運命が強制的に腹を立てさせるのです。

ですから怒りをもってたちむかったり、妨害する人たちが いかなる運命をたどるか、それは今から分かるというわけです。

しかし今ここに書いてあることは、そうゆう恐ろしい運命をたどると 決められている人には届かないようになっています。

そうゆう人は、この世にいなくなってその運命を検証する必要がないからです。

運命というものを知って新人類となる人たちは、この情報を読むように されます。

これは強制です。

自分で読んでいるように思っていますが、すべて運命が強制しているのです。

運命=教育課程といってもいいのかもしれません。

運命を通じて今から教育を受けているわけです。

携挙によって宇宙船に引き上げられてから教育が始まるのではありません。

もうすでに運命という名の教育を受けているのです。

ですからこの太陽のお作りになったサイトやこのサイトを読んでいる方々は、サイトを 拒否する人々の運命を後で見て検証しなければならない立場にあるわけです。

これからホームページの読者は、たくさんの拒否する人々や腹をたてて 立ち向かってくる人々の名前も顔も覚えることになります。

そしてそれらの人々の運命も見るわけです。

それもなぜかはっきりとそれらの人々の運命を見させられます。

このホームページの読者は、熱心になればなるほど、その人の回りには 鬼のようになって妨害をする人や協力者やいろいろなタイプの人々が 集まってきます。

それらの人の運命を読者はしっかりと見させられます。

これも教育の一環らしいのです。

こんな教育課程をわれわれは受けることになるようです。

これによって運命を決定する神の存在を間接的にわれわれは知ることになるのです。

神は見えませんので、こんな方法しか神の存在を知るしか残されていないというわけです。

こんなことあっていいのだろうか?

われわれ人間には自由は無いのか!

と思いますが、神や天使たちが決めてしまっていることで 手の打ちようがありません。

天使たちの地球救済計画というプロジェクトがあって それに従って、人間がその運命通りに歩くように決められてしまって いるようです。

これは進化プログラムというものがあってその進化プログラムの教育課程を われわれは受けているわけです。

これは太古に神々や天使によって決められたことでちょっとやそっとのことでは動かせる ものではないようです。

われわれにしたら一生懸命説得すれば、

「その情熱だけで友人・家族を 救えるのではないか」

と思いますが、人間の小さな力は天使の超巨大な 力が設定したものは変えられないようです。

それぐらい天使とわれわれではレベルに差があり、われわれのように 彼らから見たらシャーレの中の微生物ぐらいのレベルではどうしようも ないことのようです。

ですから、分からない人に一生懸命説明するのは逆に天使の定めた運命を 覆そうとする無駄も無駄も大無駄というわけです。

エネルギーの浪費以外のなにものでもありません。

情報のかたまりの夢見るマダムさん、これを読んでもきっと 貴女はまた一生懸命になるのでしょうね。

貴女は夢見るマダムという名前の通り、夢を見るのがお仕事ですから エネルギーを残しておいてくださいね。

とにかく、すべて運命という名前の天使の決めたレールが 全てにしかれているようです。

こうなるとお手上げです。

われわれ人間のできることは少ないようです。

「そんな悟ったようなことを言って」

と貴女は怒るかもしませんが、これはわたしが太陽のされることを 観察していて、

「なるほどそういうことなのか!」

と思ったことです。

わたし自身は貴女とまったく同じですから貴女がお友達に 説明したい気持ちがとってもよくわかります。


太陽の返事

私のホ-ムペ-ジのタイトルは「世紀末の研究」= 世紀末にかけて起きるでき事の研究で、そのような意図の HPを製作しています。

終末論をしているわけではありません。

未来にかけて起きるであろうでき事の講義をHP上でしています。

生徒は読者の皆さん達です。

この講義は無料で自由に受講できますし、 質問があればできるだけ回答もします。

そして、重要なのはこの講義には、 受講するしないに関わらず人知れずに終了試験が実施されます。

合格すれば「桜咲く」で進級しますし、 不合格では「桜散る」で破棄されます。

従って、この内容は終末論でもなんでもありません。

単なる講義と質問と意見の場であるし、 実技試験の場でしかありません。

もちろん、不合格の「桜散る」の方たちは 破棄されますので終末論かもしれません。

逆に「桜咲く」の方たちには栄(は)えある進級試験でしかありません。

受験するもしないも自由です。

講義を聴くも聞かないも自由なのです。

従って、意図的に受講させる必要もありませんし、 必要な方たちは自ずから受講されると考えています。

貴女が合格させようとカンニングしようとしても、 その時になって、どんなに騒いでも 不合格の方は落第ですから破棄されます。

もっとつらいのは貴女が合格していて、 自分が不合格と理解したときの行動のほうが問題になります。

貴女は極端につらい立場に置かれます。

場合によっては妬みにより傷つけられ破壊されるかもしれません。

そのために「HPを読むと参考になるよ!」程度の話にして、 自身の置かれた立場については くれぐれも内緒にされたほうが良いと思います。

ついつい、しゃべりたくなる気持ちは分かりますが----

それでなくでも、昔、母親に話したことがあるのですが、

「わが家はしばらくすると知らない親類が急に増えるよ」とね!

なぜなら、今まで親類つきあいも相手から拒絶していた方たちですら、 貴方の親類だからと親戚面してわたしを頼ってくるでしょう!

その方たちの多くは不合格であることが考えられるからです。

もちろん、つきあってもいない親友とやらもです。

それよりも、われわれは終末論をやっていません。

世紀末にかけて起きるでき事の研究して、 試験に合格しようとしているだけです。

「世紀末の研究」なのです。

一見すると「終末論」をしているようにみえるかもしれません。

でも、誤解の無いようにしてください。


夢見るマダムさんのメール


話しは変わりますが、少し前に長男が朝起きて早々、

「お母さん!」

「僕凄く怖い夢を見た!」

「凄く、怖かった~!!」

と言うもので、

「ん!! とうとうこの子にも来たか!」

と思い

「何々??!」

「どんな夢?!」

と聞きましたら・・

「なんだか、頭の毛がゆるゆるしたと思って、 引っ張ってみると、ずるっと取れた」

「つるッパげで、額に大き なホクロのようなものができた夢」

というのです。

彼は変わった漫画を見るのでその影響かと思いました・・

がちょっと気になりまして・・

以前に太陽様のお返事で、天使や他の宇宙人はどんな姿か?

聞いた時、太陽様の思うところ、男も女も髪の毛は生えていない様だ・・

と答えていらっしゃいました。

もしかして、息子は助けてもらえて、その後改造してもらう事を望んで、 髪が無くなったのかな~!?

なんて思ったりしています。

それで、額のほくろみたいなもの・・について太陽様に聞いてみたく 思いまして・・・


千成の返事

とっても変わった夢ですね。

太陽は夢判断はなさらないと以前におっしゃっていましたが、一応メールを 転送して聞いてみますね。


太陽の返事

映画「猿の惑星」を思い出します。

人間にとっては体毛のある猿は下等な生物になります。

猿にとっては体毛の無いひ弱な生き物に人間は見えるでしょう。

ならば、毛の無い身体に進化している天使達にとって、 人間は下等な生物になります。

天使達は人間からみれば毛のない、変な生物になります。

髪の毛が抜けた夢は人間からみれば恐ろしい内容かもしれません。

しかし天使達からみれば一歩自分たちの水準に近づいた生物になります。

つまり、喜ばしいでき事になります。

髪の毛がある無しはその方の主観ですから、 どのように受け取られてもよいのではないでしょうか。

それと、額に“ほくろ”のようなものの話です。

インドの方たちが 額に“ほくろ”のように黒い“ほくろ”の模様を描きます。

その意味は第六感の能力= より進化した生物の意味もあるようで、 第三の目を持つことを願望していると聞いています。

そうすると、お子さんは予知夢をみたのであれば、

「将来、天使級に成長して、第三の目をもつようになる」

とも受け取れます。

というわけで、私は夢占いはできませんが、 良い方に理解するようにしています。


千成の返事

太陽の夢の解釈を見て、夢見るマダムさんは、今日はお祝いを するでしょうね。

よかった、よかった!

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過去のメールです。

ファティマの予言から10月13日に、何か発生するのか、または、兆しが現れるのかを考察されています。

千成さんの返事に書かれていますが、あくまでも仮定の期日です。

個人的には日にちは別として、10月の可能性を信じているいますが・・・。


その他、他人に対して、どの様に伝えたら良いかを書かれています。

「分からない人=分からない運命にされている人」

みたいです。

貴女が情熱を込めていくら説明しても分からない人は分からないこと みたいです。

つまり分かる人は、潜在意識で

「すでにこれについて知っている人」

又は

「運命が強制的に分かったように思わせる人」 らしいのです。


この方法は確かに考えられます。

60数億の人口の人類を、全て携挙する事は出来ません。

もう一つ付け加えると、避難後何とか助かった人達に、次の「ノアの大洪水」やその前の携挙の事を、伝える立場で有るかも知れません。

ただ、実際に「惑星Xの出現」や、「都市攻撃」が発生しないと、それまでは絵空事ですので、可能性の一つとして考えておいてください。

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