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2015-07-04 生きてるって なあにぃ? (幻の桜ブログさんより)

2015.07.05 12:39|幻の桜ブログさん
幻の桜ブログさん情報です







あめで様々な事を教えてもらいました



やさしさとは 相手の想いを叶えること

相手の意志の音を聞き その想いを叶えること

相手の意識が 心地よく感じるように ふるまうことではない

心地よくふるまって その意識に快楽を与えたとしても それで 相手の意志を叶えなくすれば それはやさしさではない やさしいふり

醜き想い

相手の望み以上のエネルギーを のせることは 相手の意志を挫くことと同じ

歴史の偉人たちの多くは 英雄にはなりたくなかった 

彼らの基点の想いは むしろ素朴でささやかで 控えめな物だった

タケルも 英雄などにはなりたくはなかった

彼らはその素朴な意志を叶えさせてもらえず 望む以上のエネルギーをのせられ続けたことで そのエネルギーの緩衝は 彼らを残虐行為に走らせ 多くの想いを挫く行いをさせた 

やさしさとは 心地よくふるまったり 過剰にエネルギーをのせることではない

想いを叶えること それが本当のやさしさ 」 







地球にとりついた妬みは 地球の月を壊そうとしていました

地球の全生命を絶やす為に その方法として 火星の生命を滅ぼした時と同じ様に 地球の月を壊そうとしていました

核の炎で 地球の表面を焼き尽くしても 月が写し返せば 生命や植物を復元することは可能 

でも 月自体壊されてしまえば 地球は今のような 引力や大気を保てなくなり 生命は蘇りづらくなる 

妬みが 長いスパンをかけ 月破壊を目論んでいることを知りました





色について さまざまなイメージを見せられて こんな感じのことを 教えてもらいました



色は対比

自分よりも暗ければその色は暗く見え 自分よりも明るければ その色は明るく見える

色の見え方は人によって違う 本来違うはず

もしも 人の色の見え方が一定だったとすれば それは むしろ不自然な現象







電気と自然光では 色の見え方は変わる

電気の光で ずっと暮らしていると 自然のオーラの色は わからなくなっていく

からすやドール達は 街の灯りに目がくらむようになって 植物のオーラの色がわからなくなってきた

服の色を オーラの色とより想うようになった 」





はるちゃんは言いました


意識は石と木

石と木に響きあうことで 動物の意識は作られた

人の意識も 」







追伸




幽霊にとって 死んだ場所は 現実感が途切れた場

幽霊は死んでも意識はあるけれど その意識は現実の意識のように外界が目に入るというよりも 自分の事ばかり見ているような そんな意識  」





そして幽霊は 自分の現実が途切れた場所 死んだ場所を何度も訪れたりする

自分の骨がある場所と同じくらい 死んだ場所をたびたび訪れる

そこは 生きてた時の自分に接続する 時空のひづみがあるから 」




吸血鬼や宗教は その幽霊の性質を知って 骨のあるところにしるしをつけたり 死んだ場所にしるしをつけたりした

死者の意志を曲げる為に 生霊が反応するしるしをつけて 死者に 生霊のエネルギーをぶつけて 死者の守りや死者達の情報の出先を曲げ 死者達の想いをくじくような磁場を作ったりした 」




死者はね 死んだ日に 死んだ場所に着たりするの

だから 命日の時は お墓だけじゃなく 死んだ場所に行くこともよいと想うよ「

そこで 死者が早く復活するように おいのりすると 死者も復活しやすくなるし お祈りした人にも 死者から情報がもたらされるようになると想う 」




時空のひづみは
生者と死者をつなげる場

そしてそういうひづみが
震災以降 ぽこぽこ増えだしてきてる

これから
どんどん生者の人は
死者の姿を 
さも普通のことのように見えてくると想う

」(はるちゃんのことば)










2015-07-04 生きてるって なあにぃ? (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1797.html

転載開始
















あめ(夢)を見ました

あめで様々な事を教えてもらいました





まず
誰かが言いました






やさしさとは
相手の想いを叶えること


相手の意志の音を聞き
その想いを叶えること


相手の意識が 
心地よく感じるように
ふるまうことではない



心地よくふるまって
その意識に快楽を与えたとしても


それで
相手の意志を叶えなくすれば
 
それはやさしさではない
やさしいふり

醜き想い




相手の望み以上のエネルギーを
のせることは
相手の意志を挫くことと同じ



歴史の偉人たちの多くは
英雄にはなりたくなかった 


彼らの基点の想いは
むしろ素朴でささやかで
控えめな物だった



タケルも
英雄などにはなりたくはなかった



彼らはその素朴な意志を叶えさせてもらえず
望む以上のエネルギーをのせられ続けたことで


そのエネルギーの緩衝は
彼らを残虐行為に走らせ
多くの想いを挫く行いをさせた 


やさしさとは
心地よくふるまったり 
過剰にエネルギーをのせることではない


想いを叶えること
それが本当のやさしさ 」 




その言葉を聞いて
しばらくしてからのことでした






火星が見えました





その昔
火星にはたくさんの生命がいたことがわかりました




そして
たくさんの生命がいた火星には
今の火星の月より
大きな月がありました



でもある日
火星の月が壊れ
小さくなったのが見えました



その現象は
火星にはびこっていた妬みによって
引き起こされたようでした




月を壊された火星は
やがて引力が弱くなって 
海が干上がって
大気は薄くなって 
砂の星と化していきました



そして妬みは
火星を砂の星へ変えた頃 
地球に隕石に乗ってやってきたのが見えました


私は
それを見て感じました


地球にとりついた妬みの目的を




地球にとりついた妬みは
地球の月を壊そうとしていました


地球の全生命を絶やす為に

その方法として
火星の生命を滅ぼした時と同じ様に
地球の月を壊そうとしていました




核の炎で
地球の表面を焼き尽くしても 
月が写し返せば 
生命や植物を復元することは可能 



でも
月自体壊されてしまえば

地球は今のような
引力や大気を保てなくなり 
生命は蘇りづらくなる 




妬みが
長いスパンをかけ
月破壊を目論んでいることを知りました







それから
こんなあめを見ました


それは色のあめでした



色について 
さまざまなイメージを見せられて


こんな感じのことを
教えてもらいました







色は対比

自分よりも暗ければその色は暗く見え
自分よりも明るければ その色は明るく見える


色の見え方は人によって違う
本来違うはず


もしも
人の色の見え方が一定だったとすれば
それは
むしろ不自然な現象







そして
こんなことも教えてもらいました






電気と自然光では
色の見え方は変わる



電気の光で
ずっと暮らしていると
自然のオーラの色は
わからなくなっていく



からすやドール達は
街の灯りに目がくらむようになって
植物のオーラの色がわからなくなってきた


服の色を
オーラの色とより想うようになった 」






私は
一連のあめを見ながら
こう感じました



人は
自分で考えていると想っているだけ



想念の世界を見ると
人が考えてると想ったイメージは
そのほとんどすべてが
誰かが見た物を見せられてるだけ
教えてもらっているだけ



自分で想いついたイメージは
ほとんどなくて

自分が意志を発した時に
誰かが見たイメージ 
さまざまな存在が感じたイメージが運ばれたり
もたらされたりしている


それにより
ひらめき
概念 イマジネーションが
もたらされている




私が
今感じてるこの想いも



きっと
誰か別な存在が想ったり見ていることを
ただ話しているだけ





はるちゃんは言いました




意識は石と木

石と木に響きあうことで 
動物の意識は作られた

人の意識も 」




もしかすると
これらのあめは
石や植物が見たあめ
教えてくれたあめなのかもしれない 




そう想いました






追伸








こないだ
はるちゃんがこんなお話もしてくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパタ








幽霊は
自分が死んだ場所がわかる 」










自分が死んだ場所がわかる・ 
(・・;)










幽霊にとって
死んだ場所は 現実感が途切れた場



幽霊は死んでも意識はあるけれど
その意識は現実の意識のように外界が目に入るというよりも
自分の事ばかり見ているような そんな意識  」










(・・;)









そして
幽霊の状態は
生きてる時よりもエネルギーがはるかに少ない


生きるのに一生懸命だから
そういう必死な状態の時は
自分ばかりを見るようになる


 」







(・・;)









そして幽霊は
自分の現実が途切れた場所
死んだ場所を何度も訪れたりする


自分の骨がある場所と同じくらい
死んだ場所をたびたび訪れる


そこは
生きてた時の自分に接続する
時空のひづみがあるから 」







時空のひづみ
(・・;)









吸血鬼や宗教は
その幽霊の性質を知って

骨のあるところにしるしをつけたり
死んだ場所にしるしをつけたりした


死者の意志を曲げる為に
生霊が反応するしるしをつけて
死者に 生霊のエネルギーをぶつけて
死者の守りや死者達の情報の出先を曲げ

死者達の想いをくじくような磁場を作ったりした 」







(・・;)







死者はね
死んだ日に 
死んだ場所に着たりするの



だから
命日の時は
お墓だけじゃなく 
死んだ場所に行くこともよいと想うよ「


そこで
死者が早く復活するように
おいのりすると

死者も復活しやすくなるし
お祈りした人にも
死者から情報がもたらされるようになると想う 」







(・・;) 








時空のひづみは
生者と死者をつなげる場



そしてそういうひづみが
震災以降 ぽこぽこ増えだしてきてる


これから
どんどん生者の人は
死者の姿を 
さも普通のことのように見えてくると想う

」(はるちゃんのことば)








P2070067_R.jpg














2015-07-04 : ねこねこのはなし :




転載終了



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