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2016-04-13 オーラが綺麗と言うことは 何もないことなのです (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です






こんな声も聞こえてきました



やさしくするには 意味がある 

富あふれる者に尽くし 
そのご相伴にあずかるよりも

むしろ何も持ってなくて
渇望している者にやさしくした方が
より大きな引力のご相伴に預かれたりする 」







2016-04-13 オーラが綺麗と言うことは 何もないことなのです (幻の桜 地球を救うブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1895.html

転載開始




P3270349_R.jpg








あめを見ました





あめで
大犬は
2代前3代前の過去を見れる霊能者を欲していて 



あめで
その理由がわかりました






例えば
2代前が大金持ちの人だった場合


贅の限りを尽くし
何不自由ない暮らし

でも人は死の間際に
人生を振り返って
こうすればよかった ああ生きればよかったと想ったりします


あるお金持ちの人があめにあらわれました


彼は名誉と富を蓄えていたのですが

死の間際に
霊感と女性にモテる雰囲気を欲しました


彼は若い頃は醜いと言われていました

中年以降 お金も社会的地位もできたのですが

彼になびいた女性達は彼の地位やコネクション
そして援助してくれるお金目当てが大半でした


彼は人生を振り返って
自分にこれまで関わりを持った女性達の真意を想いかえしながら
こう想いました

「 金なんて無くてもいい
地位もいらない

むしろ貧乏でもいい

それで女性が群がる男が羨ましい
それでモテるのが本物だ 」




その彼の想いが彼の子供や孫に緩衝を与え

彼の子供や孫は いくら働いても貧乏になる

だけれど不思議と女性には不自由しない

そういうエネルギー緩衝を起こしていたのも見えました





またこういう情景も見ました

ある貧苦にあえぎ 息を引き取った男性


死の間際
彼は
もっとたらふく食べたかった
もっと好きな物をたくさん食べて
豪邸や豪勢な家で暮らしたかった


霊感や人の想いは読めるけど 
貧しい状態で
人生の大半を飢えていた状態で 霊感があったところで一体何の意味がある?



心は読めても
先のことは読めても

俺は俺自身の人生に充分な果実を与えることができなかった


そしてその彼の想いが
子や孫が いくら自由なフリーな人生を望んでも
どこからか富がやってきて
毎日豪華なごはん漬けになるような

でも何かに束縛されているような
人生だと感じてることもわかりました




人が死に瀕した時
「 こう生きたかった 」と望んだエネルギーが子孫達にやってくる


作家になりたかった
スターになりたかった
祖父や祖母がそう願った人生が 
子孫達に強くもたらされることがわかりました


死ぬ時の想いの声は とても引力が強いのです




想念の領域では 
生まれた時と
死ぬ時の想いの声は
とても強く響きます




それはあたかも
レストランの場にいる想念が
最初の客と最後の客を鮮烈に感じるのと同じ現象かもしれません


だからこそ
大犬は2代前3代前の死者の声を聞ける 
さらに正確な骨型をわかる 過去夢の能力者を求めていたのです





一代前は親
まだ生存している可能性は強い

でも2代前 3代前は
直近で死んでることも多く



その祖先が死ぬ間際
どんな想いを持って亡くなったのかわかれば
その子孫に何が降ってくるのかがわかるから


それは死者から託される 
もっとも即効的な財運や能力




それがわかれば
子孫達にそれが降ってくる前に先出しをしたり


もしくは家族にしたり
腹心として抱えることで

富や霊感など望むものを手にすることができます 




そして大きな日食月食の緩衝期は
エネルギーや想いが感知されやすい時期



その時特に注げば
そして相手の気分を舞い上がらせれば
死者から相手に来るはずだった現実が増幅して運ばれ


それどころか
自分達の骨型を相手に生ませることもできました



あめで
養分から吸血鬼の子が生まれたり
吸血鬼から養分の子が生まれる理由もわかりました



子供が生まれる理由

それは
子供とは自分の子供だから
自分の骨型が生まれるわけではなく


エネルギーを一番注いだ系譜の骨型が生まれるのです 



月のタイミングに合わせて
エネルギーを注げば 
エネルギーは増幅され 自分が一番その系譜に注いだことになる



すると
エネルギーを注がれた系譜からは同じ骨型の子供ではなく
エネルギーを注いだの系譜の子を産ませることができるのです


親の骨型ではなく
その親にエネルギーを注いだ系譜の子が生まれる



それは視点によっては
想念的な托卵にも見えるかもしれません



でも
それをすることで


本来 養分の系譜が求めていて
手にするはずだった霊能力や富 さまざまな雰囲気を
吸血鬼の系譜が手にすることができることもわかりました 


言わばある骨型に宿るエネルギーを横取りするために

骨型の違う種族が
月のタイミングに合わせて先出ししたり
持ち上げたりする


大きな月のタイミング時にそれをすると
次の大きな月のタイミングがくるまで
相手の系譜が望んだ現実や能力が 
自分達にもたらされるループができる




自分達の系譜が

想念的な托卵を行う為に
先出しをしたり 持ち上げていたことがわかりました


そして月のタイミング時
それをすると
次の大きな月のタイミング時まで
自分の骨型が 別な種族が願ったものがはいるループができる


これが相続


期日を重視したのは
要は日食月食の緩衝が続く時だけにそれをしないと意味が無いから



そして
期日を過ぎたら途端に興味がなくなって
離れることもわかりました




現実のさまざまな結びつきや結婚
別れや離婚も
深層意識的には
この月のタイミングに合わせて
先出しの時期に結婚して 期日を過ぎたら別れる行為を行っていたことも見えました








そして
死者からの相続にも二つあることがわかりました



その大半は
同じ骨型に相続される相続ですが


生きてる時に
やさしくしてもらったり
情動を喚起されたことで降ってくる相続もありました 


その昔
宗教が
貧民街にたくさんの施しをしていたのは


貧しい人は 死に瀕する時 
富に対する渇望をもったまま死ぬことが多いからで


その貧しい人達に死ぬまで
やさしくすれば 富の渇望をもったまま死んだ人達の財運が
後で降ってきたりすることを潜在的に感じていたからのようでした




こんな声も聞こえてきました





やさしくするには 意味がある 

富あふれる者に尽くし 
そのご相伴にあずかるよりも

むしろ何も持ってなくて
渇望している者にやさしくした方が
より大きな引力のご相伴に預かれたりする 」






その昔
親の骨型から生まれるのは
親と同じ骨型でした




だから
死の間際 
親たちが 祖先たちがこうしたかったと望んだ物が
同じ骨型に受け継がれ 
そこに祖先の魂も宿って
望むものが 代々受け継がれてきたのです




でも
月の緩衝に合わせ
別な種族がエネルギーを吹きこみ
シャッフルをしたことで
望む系譜に 望む現実が来なくなりました





死者の声を聞くということは
死に瀕する直前の声を聞くこと




それは
現実に置いて 
もっとも現象化が強い人の声




そして
それを知ることが
死者達の想いを受け継いでいくこと






P3270360_R.jpg








2016-04-13 : 土地さんから聞いたお話 :





転載終了


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