2016-04-23 暗いところで こんにちは (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です








政治家の支持率が変わる時 スターの座が変わる時 表の座が変わる時 

それは 飢えた人と富める人の割合が変わる時 多く起こるんだ 」





敏感な連中は 社会が貧しくなると とたんに抑えた色味のファッションをするようになるんだ 

みんなが富んでいて 盛り上がってる時に 地味で穏やかな服を着てると 「 つまらない人 」って想われるけどな 

飢えた人が多い社会では 色の薄い服は やさしそうなイメージ 安心感を与えると想われるんだ 」






スターも同じなんだ

勝ち組達は景気の良い者同士でつるむから 地味な服 抑えた色味をすると ダサいと想うかもしれない

だから勝ち組スポンサーほど 色のド派手なタレントを好んだんだけどな


でも大衆目線では 飢えた多くの人の目線では みんなが飢えてる時に 派手な色を着て 浮かれてると それだけで攻撃に見えるんだ 」



勝ち組と負け組 二極化すればするほど 気分に飲まれて浮かれたファッションしたお金持ち スター達は 負け組の 大衆の想念から攻撃される

自分達の気分に合わない色を着てると それだけで生霊は攻撃する

それだけ感情的なんだ 

昔のお金持ちはな それを知っていたから

だから どんなに資産があっても 地味で シンプルな色の服を着てたんだ 」







☆蛾王☆ 

かたりて ガオガオちゃん




蝶じゃない シルクなんだ 

シルクロードって絹ってことね

蛾の幼虫が編む 繭 」






世界中の偉人はな 特に女性の偉人

クレオパトラ 楊貴妃 卑弥呼 アテナ アフロディーテ サキュバス

さまざまな物語があるけどな 彼女らもシルクロードなんだ

蝶族じゃない 蛾族だ

物語をよく読めばわかるはずだ 」





人が 蛾の糸(シルク)で編まれた服の美しさに 心を奪われ 愛用してから 世界で 蛾族が多くなったんだ

だから世界中の偉人や女神は 地味な人生を送るより 華やかでドラマティックな生涯を送るのを好むようになったんだ 」






そしてな 霊能力も種類があってね 華やかで毒々しい 霊感がある

皆様が注目する霊感 近未来を予知する霊感 人の表層で考えてることをズバズバ読み解く霊感

これらはな 即効的な効果はもたらすが 意外と寿命を縮める霊能力であったりもするんだ 」





そして 浅い心も読める

直前の未来を見たいと想うと 今発されてる 浅い気分が見えるんだ 

お腹すいた ごはんいきたい あそこに食べに行く

誰かのそれが見れると その誰かに 「 あなたはあそこに行きます あそこでごはんを食べます 」の予知につながるからな 」



でも これらの能力はな 戦の時には不可欠なんだぜ

だって戦の時には 敵の行動をいち早く察知して 敵の裏を掻く行動が必要だからな

だから蛾族の姫は 戦いの女神と言われ 重宝されてきた

現代社会でも この能力は 企業戦争や トレードなどでも重宝される 」



蛾族の霊能力はな 周囲の人から見ると その霊能力の効能はドラマティックなんだ

直前の未来で 即効的に現実も変えていくから みんなその能力の華やかさに目を奪われる

それにこの能力をつけるとな そのオーラは わかりやすいまばゆさ 神々しさを放つんだ

まあ俗に言う 後光がさすオーラとはこれのことだ

我が身を燃やしながら放つ霊能力なんだ 」





知ってるか?

日食は昼に夜がくる

蛾族にとっては一大メインイベントで 蛾族達は 日食のタイミングが起こった時 必ず世に出てきていたんだ

世界での力を手にして その時期 表の座についていたんだ

特に 今回の日食月食の緩衝は大きいだろ?

だから蛾族達はグローバルに合わせてるんだと想うんだけどな まだそれほど出てきてないな

まだ出てくるタイミングを計ってるのか もしかすると小犬を押してたから ちょっと能力が足りなくなってるのかもしれない 

そういえば こないだ 夢で蛾族の姫様たちが一斉に騒いでたな 

「 私の予知夢返してよ! 私の霊能力返してよ 」って 」







追伸





飽きないで 続けられること 」



現実を手に入れる話だ

誰かに 飽きられた途端 いきなり 世に出たり 現実が着たりする現象が起きたりする 」





囲ってた者が 囲いを外した瞬間 囲われてた者は 急に世に出て現実を得るようになる

でもそれは今まで囲われていた分 囲っていた者達すべてを呑みこむぐらいの現実を得るんだ 」



そういえば みるくが言っていた 

「 
飽きるのあきは 秋と同じおとの響き

飽きられた途端 成長が終わって 収穫がされる 」




誰からも嫉妬されなくなった途端 現実はやって来る

誰からも愛されてないから スターになり財界人になれるんだ

世に出る人は 嫉妬されてないから世に出られるんだ 

でもな あまりに飢えた人が多くなって そこに現実が集まりすぎた途端 その現実を愛され 現実がなくなる

その繰り返しなんだ

陰陽のように 季節が巡るように 」








2016-04-23 暗いところで こんにちは (幻の桜 地球を救うブログさんより)

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P1200470_R.jpg









政治家の支持率が変わる時
スターの座が変わる時
表の座が変わる時 



それは
飢えた人と富める人の割合が変わる時
多く起こるんだ 」






(・・;)








元々政治家やスターは
ファッションスタイル 雰囲気しか
見られてない

政治家の政策
スターの才能を見てる人なんてほとんどいない

雰囲気がもたらす気分だけを見てるんだ 」






(・・;)







飢えた人が増えると
人々の好みや嗜好は途端に変わる


ほら
個人的に考えても
体調不良の時って あまりどぎつい味の物や 原色チカチカなファッションや 
やかましいダンスミュージックを好まないだろ?


飢えた人が多い人間社会はな

社会の体調不良だからな
その状態のような雰囲気を醸し出すんだ 」







(・・;)









社会で人々が飢えてる時に

色鮮やかなコーディネートをしたり
派手なデザインのブランド服を着ると

それだけで感情を逆なでして  そこに生霊が飛びやすくなる


いくら言っても言葉は通じない

感情は止まらないからな 


だから
飢えた人が多い時 
色が派手でセレブなファッションを見せつけるのは とても危険なんだ 」






(・・;)








敏感な連中は
社会が貧しくなると 
とたんに抑えた色味のファッションをするようになるんだ 


みんなが富んでいて 
盛り上がってる時に
地味で穏やかな服を着てると 
「 つまらない人 」って想われるけどな 


飢えた人が多い社会では
色の薄い服は やさしそうなイメージ 安心感を与えると想われるんだ 」







(・・;)









そういえば

みんながお金持ちで財テクに狂ってたバブル時代に

きれいと呼ばれていた女性は
原色ボディコンを着ていた 髪の毛ぐりぐり巻きのおねえさんだった




あの格好をしてると
人々の多くは拒絶感を感じるはずだ


数年前
ぽっぽちゃんが首相をやってただろ?


ぽっぽちゃんが支持率を失くしたのもな
不景気になっていたのに
私服のコーディネートがやたら派手だったからだ

服の残像で支持を失ったんだ 」






(・・;)・








スターも同じなんだ


勝ち組達は景気の良い者同士でつるむから
地味な服 抑えた色味をすると
ダサいと想うかもしれない


だから勝ち組スポンサーほど
色のド派手なタレントを好んだんだけどな


でも大衆目線では

飢えた多くの人の目線では
みんなが飢えてる時に 
派手な色を着て 浮かれてると
それだけで攻撃に見えるんだ 」






(・・;)!








勝ち組と負け組 二極化すればするほど
気分に飲まれて浮かれたファッションしたお金持ち スター達は
負け組の 大衆の想念から攻撃される


自分達の気分に合わない色を着てると
それだけで生霊は攻撃する


それだけ感情的なんだ 


昔のお金持ちはな
それを知っていたから

だから
どんなに資産があっても 
地味で シンプルな色の服を着てたんだ 」






(・・;)・








ガオちゃんみたいな
いつも体調が弱い種族は
そういう予知ができるんだ


この人 出世する
この人感じ悪いから失脚する

それはその人の行動や
言ってる事を見てるわけじゃなく

大衆感情や
その時代の色に集まる雰囲気を見てるんだ


色やコーディネート
雰囲気で未来を先読みできるのが
ガオちゃんみたいな 弱い弱い種族なんだ 」(ガオガオちゃんのことば)










☆蛾王☆ 


かたりて ガオガオちゃん








ガオちゃんは シルクロードだ 」








(・・;)?








蛾の王

蛾王(ガ キング) 」

 





(・・;)・








蝶じゃない

シルクなんだ 


シルクロードって絹ってことね

蛾の幼虫が編む 繭 」







(・・;)








俺のあめはな

蛾が見たあめなんだ


がっかりするなよなー 」








(・・;)・









世界中の偉人はな

特に女性の偉人

クレオパトラ 楊貴妃 卑弥呼 アテナ アフロディーテ サキュバス

さまざまな物語があるけどな

彼女らもシルクロードなんだ

蝶族じゃない 

蛾族だ

物語をよく読めばわかるはずだ 」







(・・;)?








蛾族はな


その生涯は派手なんだ

飛んで火にいる夏の虫

華やかで 
危険な炎に飛びこむほど
ドラマチックな生涯なんだ 」







(・・;)







蝶々は炎に飛び込むことも 
電飾の華やかさに目を奪われることはない


太陽の下 草花の蜜だけを追い求める 高さも蛾ほど高くとばない 
それに蛾に比べると 食べる物も決まってる

蝶の生涯は
蛾に比べると 地味なんだ 」






(・・;)








シルクを

よく見ろ
よく見て
よく見てね

ねっ
きれいでしょ

シルクは
蛾の糸で編まれてる

だから蛾が世界を操縦する虫になったんだ 」







(・・;)







人が
蛾の糸(シルク)で編まれた服の美しさに
心を奪われ 愛用してから


世界で 蛾族が多くなったんだ

だから世界中の偉人や女神は 
地味な人生を送るより
華やかでドラマティックな生涯を送るのを好むようになったんだ 」






(・・;)







でもあれだ

人の多くも
真面目で地味で毎日コツコツしてる人より

アホで自滅的かもしれないけど
華やかでドラマチックな人生を送った人の方に注目するだろ?

それに憧れる人も多いだろ?




人間はな

こっちの方が長生きできますよ

こっちの方が体調がよくなって健康に穏やかに過ごせますよ
って選択肢が用意されていたとしてもな

頭ではそっちの方が長生きできる
穏やかに過ごせるとわかっても

華やかで毒々しい人生に惹かれたりするんだ


それは
シルクのように抗いがたい魅力があるんだ 」






(・・;)・ 







そしてな

霊能力も種類があってね 
華やかで毒々しい 霊感がある


皆様が注目する霊感
近未来を予知する霊感 人の表層で考えてることをズバズバ読み解く霊感


これらはな

即効的な効果はもたらすが
意外と寿命を縮める霊能力であったりもするんだ 」






(・・;)!








蛾族は過去を振り返らないな 

過去を振り返らないから
反省もしない 
後悔もしない

見るのはひたすら未来だけ 

未来に向かってどしどし突き進む

だから夢を見るのも 
予知夢だけ


でも直前な 

あんまり長すぎる遠い未来の予知だと 忘れちゃうんだ 」







(・・;)・







そして
浅い心も読める


直前の未来を見たいと想うと
今発されてる 浅い気分が見えるんだ 


お腹すいた ごはんいきたい あそこに食べに行く

誰かのそれが見れると

その誰かに
「 あなたはあそこに行きます あそこでごはんを食べます 」の予知につながるからな 」






(・・;)・








でも
これらの能力はな

戦の時には不可欠なんだぜ

だって戦の時には
敵の行動をいち早く察知して
敵の裏を掻く行動が必要だからな

だから蛾族の姫は 
戦いの女神と言われ 
重宝されてきた

現代社会でも
この能力は 企業戦争や
トレードなどでも重宝される 」






(・・;)






蛾族の霊能力はな

周囲の人から見ると
その霊能力の効能はドラマティックなんだ

直前の未来で 
即効的に現実も変えていくから
みんなその能力の華やかさに目を奪われる

それにこの能力をつけるとな
そのオーラは
わかりやすいまばゆさ 神々しさを放つんだ

まあ俗に言う 
後光がさすオーラとはこれのことだ

我が身を燃やしながら放つ霊能力なんだ 」








(・・;)・








蛾族からするとな

蝶族の霊能力は ちょっと地味なんだ


淡々とお日様を浴びながら 蜜をさがしまわる生涯

なんかすがすがしいくらい地味なんだろう


だからその気を混ぜたくなくて
蛾の多くは 蝶が飛ばない夜に飛ぶ


別嬪とは「 混ぜるな危険 」という意味だ


サンポールにも書いてあるだろ?

あんな感覚だ 」







サンポール・ 
(・・;)・









でもな

蝶族の方が健康的だから
囲っては置きたいんだ

囲っておいて ハアハアの気を補充する時だけ使って

そしてまた囲って 
自分は華やかに飛び回りたい

まあ要は蛾族にとって
蝶族は使い勝手のいい養分ってことだ

だからちゃんと崇めてるだろ?

別嬪って

崇めることは
「 一線を引いてますよ 」って事なんだぜ


どーでもいい存在だから 崇められるんだ 」






(・・;)・







そしてな 
気を混ぜたい相手とはな
蛾族は戦うんだ


戦って 
犯し犯されて
これが気を混ぜあう行為なんだ 



能力と華やかさを上げる為
戦いあい 混ざりあうんだ

オキニの人にこそ
横暴なんだ 

これは蛾族達の愛だ
戦うことが友情だ


敬うことは蔑みだ 

 」






(・・;)・ 







蛾族はな
敬う相手にはやさしいんだ

だって見下してるんだからな

だからとてもやさしいし
奉仕もする

心の奥から優越感を持ってるから
その相手が恵んでくれると


お仕えしますぜ 旦那様 」

こんな姿勢になるんだ


要するにメイドさんしてくれる人は 
心の奥では ご主人様を馬鹿にしてるんだ

馬鹿にしてなければ 
仕えたりできない


介護をやってる人も
優越感を感じてるからできるんだ


丁寧な口調で
かしこまりながら
心の奥では
「 こうして欲しいんだろ? 」ってニヤニヤしながらな 」






(・・;)・







知ってるか?

日食は昼に夜がくる

蛾族にとっては一大メインイベントで

蛾族達は
日食のタイミングが起こった時
必ず世に出てきていたんだ

世界での力を手にして
その時期 表の座についていたんだ



特に
今回の日食月食の緩衝は大きいだろ?

だから蛾族達はグローバルに合わせてるんだと想うんだけどな

まだそれほど出てきてないな

まだ出てくるタイミングを計ってるのか
もしかすると小犬を押してたから 
ちょっと能力が足りなくなってるのかもしれない 



そういえば
こないだ
夢で蛾族の姫様たちが一斉に騒いでたな 


「 私の予知夢返してよ! 
私の霊能力返してよ 」って 」






(・・;)・







蛾族の姫はな


被害妄想が強くて
不幸好きで
そういう状況も楽しんでるんだ


でもな
不幸好きじゃないのに
その姫様に巻き込まれたりしたら大変だな


結構きついんだぜ 」






(・・;)・






蛾は糸を編む


暗いところで こんにちはだ 」(ガオガオちゃんのことば)










追伸








飽きないで
続けられること 」







(・・;)






現実を手に入れる話だ

誰かに
飽きられた途端

いきなり
世に出たり
現実が着たりする現象が起きたりする 」






(・・;)







ほら
以前話しただろ?

近しき者に愛されるものは遠き存在から愛を受けず
近しき者に愛されぬ者は遠き存在から愛を受けるって


それと同じだ

つまりな 
誰かがご執心の状態は
近しき者に愛されてる状態なんだ


その誰かは独占しようと想って 
そのエネルギーを自分の物だけにしようと想って
無意識的に
人目に触れさせようとしなかったりするんだけどな 


小犬がこの数年
養分さんにしていたのも
これなんだ 


いわば小犬は養分さんにご執心って言う状態だったんだ 」







(・・;)・ 






でもな
囲わせた小犬達は
養分さんの代わりに現実や 
世に出るエネルギーを浴びるけどな

そうしてチヤホヤされたり
他の誘惑がいっぱいくると


そして
その内こう想うんだ

あいつなんてたいしたことないな 
あんなしょぼい奴らに 
どうして俺様があそこまで気にしてたんだ?


それは
恋が醒めるのと同じだ

囲っていた者達にも 
突然 醒めだす現象が起こるんだ 」






(・・;)






囲ってた者が 囲いを外した瞬間
囲われてた者は
急に世に出て現実を得るようになる


でもそれは今まで囲われていた分
囲っていた者達すべてを呑みこむぐらいの現実を得るんだ 」









(・・;)








そういえば
みるくが言っていた 

「 
飽きるのあきは 
秋と同じおとの響き

飽きられた途端 
成長が終わって
収穫がされる 」









(・・;)









誰からも嫉妬されなくなった途端
現実はやって来る



誰からも愛されてないから
スターになり財界人になれるんだ

世に出る人は
嫉妬されてないから世に出られるんだ 


でもな
あまりに飢えた人が多くなって
そこに現実が集まりすぎた途端
その現実を愛され 現実がなくなる


その繰り返しなんだ

陰陽のように

季節が巡るように 」





(・・;)






ガオちゃん族はな

昔々体調も弱くて
頭も弱くて 誰からも必要とされて無くて 誰からも愛されて無かったんだ


頭もパーで 体調も弱くて 親からも愛されなくて


だからみんな
かわいいかわいい 
かわいそうねかわいそうねって
うっとりうっとり優越感を向けてくれてた 」





(・・;)








見るだけで涙ぐんでくれた人もいた

それでオーラがピカッとしてきれいになったんだ

みんなが優越感に浸れてうっとりしてくれるから

気がつくと女神やスター アイドルや王という存在になった

だけどな
いつしかそんなガオちゃんに嫉妬する種族があらわれたんだ

ギャンギャンギャンギャンギャン言って
「 あいつが!あいつが!」っていじめてきたんだ


そしたらガオちゃん達はスターや王ではなくなったけど
いじめられればいじめられるほど 体調はよくなったんだ

あっ ゴホゴホが治った
鼻水ぐしゅぐしゅが治った
ハアハア 楽になった

字が読めるようになった
固形物 食べれるようになった

ガオちゃん達 生きてるよ生きてるよ

もっともっとぶってぶってぶってください

これがマゾのはじまりなんだ  」





(・・;)・・・ 






はたいた人は
オーラが綺麗になって 現実は入ったけど
以前よりも頭が悪くなった


もうああはなりたくない
だから
ぶってぶって お仕えします
が 
ガオちゃん族なんだ 」





(・・;)・







いじめられるのも 愛なんだ
ぶたれるのも 愛なんだ 


だって体調悪いエネルギーもらってくれるんだから
愛じゃないか


小犬ってそうしてできたんだ

嫉妬しすぎて
叩きすぎて
頭パーになって
骨がペナペナになって
絶える寸前だ 」




(・・;)・





ガオちゃんは長生きしたいんだ

まぐろ食べれるようになったよ
おさかな食べれるようになったよ


ガオちゃん族の愛は苦しみなんだ  

 」(ガオガオちゃんのことば)







P1200466_R.jpg








2016-04-23 : : ねこねこのはなし




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