2016-06-01 今日このごろの事 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です







自己愛ある存在は
自分の求めるもの 
自分の成りたい者以外なろうとはしない

でも
必要とされたがる存在は
いつも必要とされたがっていて 

その時 周囲から望まれてる者を見ると
その顔色を感じると 
次々それにすり替わろうとする

すり替わった存在は
他の人達がずっと願っていて
待ち望んでいて
なりたかった姿

でも
必要とされたがる人は
それを
次々つけかえていくの

別な存在が
必要とされてると感じると
すぐに別な存在に被せだす

そうしてね
人々がなりたかった物を
次々
泥棒のように奪っていって

みんなが
待ち望んでいたものを
次々 捨てていくの

でもそれをしてるとね
魂から欲しい物がなくなるの

魂が欲しい物がなくなると
その魂は消えちゃうの 

 」(あめで聞いた言葉)







あめは教えてくれました
 


天のタイミングと 地のタイミングにはラグがある 

それは 夏至の時期と 夏のもっとも暑くなる時期の間のラグのような物

天のタイミングとして 夏至が一番光が当たるピークであっても 大地でその光の暑さのピークを感じるのは それから2か月先まで続いたりもする

それと同じように おおきな月食も 写し返したことで 地上にその反転の緩衝がもたらされるまで 月食から 数年のラグがある 」









2016-06-01 今日このごろの事 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1910.html

転載開始







自己愛ある存在は
自分の求めるもの 
自分の成りたい者以外なろうとはしない


でも
必要とされたがる存在は
いつも必要とされたがっていて 




その時 周囲から望まれてる者を見ると
その顔色を感じると 
次々それにすり替わろうとする



すり替わった存在は
他の人達がずっと願っていて
待ち望んでいて
なりたかった姿



でも
必要とされたがる人は
それを
次々つけかえていくの


別な存在が
必要とされてると感じると
すぐに別な存在に被せだす


そうしてね
人々がなりたかった物を
次々
泥棒のように奪っていって


みんなが
待ち望んでいたものを
次々 捨てていくの



でもそれをしてるとね
魂から欲しい物がなくなるの


魂が欲しい物がなくなると
その魂は消えちゃうの 

 」(あめで聞いた言葉)









あめを見ました




あめで


2014年から2015年の大きな4度の月食が
地上に緩衝を訪れさせるタイミングの情景が見えました






月食という月の緩衝は
鏡のように地球のエネルギーを写しかえします 


そしてそれを見た大地の想念は
鏡のように写った地球のエネルギーを見て



さまざまな動きで
現実を修正します


満ち足りた存在からは 現実を持ち去って 
渇望してる存在からは 現実を与えようとします




月食は 
求めなくなった者から
求めているものに
大きく運び直す緩衝 




そして
その月食の前後に降り注がれた
天体緩衝のエネルギーが大きければ大きいほど
その月食の緩衝は より強く作用する





そして 
大きな月食の時期
座に持ち上げられ 
現実に満たされた存在は



大きな月食後 
大地の想念の緩衝で
現実化のエネルギーを失って

そのエネルギーは  
現実を渇望してる者達に ずっと運ばれ続けてしまいます 




だからこそ
世界の構築者達は
天体緩衝の増幅期
大きな月食の直前 



座や現実を
自分よりも渇望してる者達に明け渡し

自分達は彼らよりも渇望できるような状況に置いて
そして月食の緩衝で
再び現実を手にし 
その繰り返しでずっと世界と言う仕組みを維持してきました






そして
今回

あめ(夢)で見た
大きな月食の緩衝で 




大きな月食の緩衝は
月食が訪れて
すぐにその緩衝が
地上に訪れるわけではないことを知りました




あめは教えてくれました

 


天のタイミングと
地のタイミングにはラグがある 




それは
夏至の時期と 
夏のもっとも暑くなる時期の間のラグのような物


天のタイミングとして
夏至が一番光が当たるピークであっても


大地でその光の暑さのピークを感じるのは
それから2か月先まで続いたりもする




それと同じように
おおきな月食も
写し返したことで 
地上にその反転の緩衝がもたらされるまで



月食から
数年のラグがある 」






あめによると
現象化のラグは
個体差にもよるのですが 
大体 月食の2~3年後からはじまるようでした 





例えば
2014年 
4月頃
表の座について
歓びに満たされた人がいたとしても


その直後 月食が着ても
その繁栄はすぐには終わらず 


その繁栄のピークが 
その後
2年ぐらい続いたりもします



そして
ピークの時期を過ぎると
夏から秋に向かうように そして冬に向かうように



表の座について喜び浮かれてた者が
急速にしぼむように衰退現象し続けていくことがわかりました





そしてそれと逆に
2014年
現実を失い 渇望し続けていた人は


2014年に大きな月食が訪れたからと言って
すぐにその状況が反転するわけではなく



その後
数年は暑さのピークがくるように
苦境のピークが訪れて 




その苦境のピークが訪れた後
徐々に徐々に 
その苦境が抜けていく感じのようでした




その時期
満たされていた人は 失いはじめ
その時期
渇望し続けていた人は 得られ始める





この島(日本列島)では 

早い人だと
2014年の4月15日の月食で



でも大部分の人に
影響が起るのは 

2014年の10月のおおきな月食

2015年の4月の月食のようでした



アメリカやアフリカの人達に
影響が起るのは
2015年9月の月食のようでした 


それらの月食から数年後


おそらく
早ければ
2~3年後から
大地の緩衝で
大きく現実が変化しはじめるようでした



ただそれは大地の緩衝
大地よりも動きの速いでんき想念の中には
もう動きはじめてる存在もいるようでした






MAHAOが
くまちゃんやねこねこ達と見た月食は
2014年10月8日の月食と
2015年4月4日の月食です 



それ以前の
2014年4月15日の月食はなぜか見ていませんでした




ただ
その月食の事を書いたみづな女王様が
先日 電脳巫女の座を引退することを知りました




おそらくみづな女王様は
2014年4月15日の月食の緩衝を強く受けて



その時期渇望していたものが
これからみづな女王様に訪れるんだろうなあと想いました


その事をみづな女王様に告げたいのですが
あいにく 今MAHAO達は
お金が足りず 会いに行く余裕はありません






MAHAO達は
これから 
どんな感じに環境が変化していくんだろう




そんな感じの事を想った
あめの情景でした








追伸








こんな情景も見ました



それは
鯉さんにごはんをあげている時の情景





川から鯉さんにパンをあげると
たくさんの鯉さんだけでなく
鳩さんや雀さん
たくさんの鳥達も群がってきます



それで
MAHAOはこいさんだけでなく
鳩さんやすずめさんにもごはんをあげるのですが
(・・;)






でも
あめでその情景を見ると
MAHAOがパンを川にあげに行く




その行動をさせる起因となった
意志を発してた生物が 
実は川の中にいて



その生物は
本当に本当にパンを欲していて

パンが食べたくて



その引力に動かされて
なーの川の橋の上で 
MAHAOがパンを配ってたということに気づきました



でも
MAHAOがあげたパンは
その生物に届いてるかと言えば
必ずしもそうではなく


大半がそれより動きの速い生物


より
動きの速く体の大きな鯉さんや
鳥さん達が食べていることに気づきました




いのりが強い者は
念が強い分
現実的な行動はとてもスピードが遅いことが多いです


だから祈り続ける存在は
パンが届くまで
ずっとずっと念じ続け


でもその大半を口にしてるのが
周囲にいるそれより動きの速い生物たちと言うこともわかりました




そして
養分の人達が
ずっとずっとおいのりし続けても
なかなか現実が届かず



むしろ周囲や
その他の人達に
養分さん達が望んでいた現実が やってくるのも


このエネルギー緩衝に近い動きだということもわかりました




念が強く
想いの力が強い人ほど
他の人よりも動きは遅く 気配にも機敏ではない





いのりに応えて
宇宙やさまざまな想念が
その祈りを現実化させる為のエネルギーをたくさんたくさんよこしても


そのエネルギーが来る気配を感じとった
より動きの速い人達が
そのエネルギーを手にしてしまい



周囲の人はさまざまな現実を手にしても
望んでいる本人には
なかなかその現実がやってこない 



そんな状況であることがわかりました



本来集合体とは 
その集合体で 
もっとも
渇望してる者が中心になるはずです 



渇望してる者を中心に据えることで
より多くのエネルギーが
よりたくさんのエネルギーが宇宙から降ってきて


周囲にいる人達にも
想わぬような さまざまな現実が恩恵のようにもたらされていきます


そしてその集合体は発展していく



恩恵をもたらされた周囲の存在は
集合体に恩恵をもたらしてくれた意志ある存在を
みんなで守り 
その集合体を維持しようとする




そして
意志ある いのりの力が強い存在ほど
やさしくおだやかで 現実的な行動は弱く



だからこそ本来 人は
弱くやさしい存在を守ろうとしていました 



でも
今の人間社会は 
やさしく意志ある存在が
中心にいるわけではありません


むしろ
それを望んでない存在に 
中心のエネルギーが運ばれて


それによって現実を得た人達は
自分が望んでない現実を得たことで 暴君のようになりました 

その結果 いびつで搾取的な世界ができあがっているのがわかりました




人は
本当にやさしい存在ではなく



服や髪型
雰囲気がやさしそうで 意志ありそうな存在を
中心の存在と想いこみ

そこに一極集中で
現実を運んでいる状態




その構造で
川の中よりも
望んでも望んでも現実が来ない状態を
人々にもたらしているのだと想いました




今のこの状況が
大きな月食の影響で
どう変わるのかはわかりません





ただ
私は想います


アスファルトだらけの道路や
コンクリだらけで
数十年も経たず
すぐに壊すようなビルではなく




土の道
風が通る道

そして手直ししながらずっと使い続ける家




人がたくさん住む場所にも
たくさんの森や野生動物たちがいて

人と自然が
分断されず 
混ざりあいながら
人がより自然に生きれればいいなあ 



地球がより自然に戻れればいいなあと想いました




法律や税金も無くなりますように

国や宗教もなくなって
人は
人類は自然に戻りますように





そんな感じの事を想う
今日この頃のことでした




P5240227_R.jpg












2016-06-01 : あめのたび :





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