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2016-07-18 支配したとおもった時が 支配されはじめる時 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です







憧れや尊敬は想いを引かない

表面 憧れられてチヤホヤされても チヤホヤしてる者達は 剥ぎとってやりたいという意志を持って近づいてきてる

エネルギーを注がれてるわけではない 」





お前はこう問うた

何故 小犬が座にまだいるか?と

それは 小犬に快楽と優越感を感じてる存在がいるからだ

その大半は 持ち上げていた大犬の系譜 

彼らは表層では小犬を能力者と想ってはいても 奥底の潜在意識では 自分より劣った存在ということを感じ そこに 優越感を感じている

もしも本物の養分が座にいたら 大犬達は嫉妬してすぐに座から追い落としたり その気を剥いでいたはず

自分よりもできそこないの者達を見ることで 快楽を感じる

それが小犬達がまだ座にいる理由 」






だが 小犬達に 怨霊は優越感を感じない

こずるく 狡猾で いじめを好む性質を 怨霊は忌み嫌うから 

だが彼らが座についてるのは 怨霊の敵 大犬達が優越感を感じていることを知っているから

世界の仕組みを作らせた 大犬達にすべてを吐きださせる為に 小犬は座に持ち上げられ

用がなくなれば すぐに撤去されるはず 」



もう一つ教えよう

最近 海外の者達が 日本をすばらしいと持ち上げるのは 彼らが優越感を感じてるからだ

おとなしく反抗もせず 言いなりになって勤勉に働く

その性質を 使いやすい 御しやすい 言いなりになりやすい

心の奥そこで快楽を感じた者達が盛んに賛美してるのだ

人は嫉妬したものに戦おうとし 優越感を感じた存在を賛美しようとする 」







☆あいつはわかってない☆

かたりて あらちゃん





山の鳥 

この島は昔 山の鳥一族がおさめていた 」






藤原や 寺 荘園制度 そして現代の日本社会も 山の鳥の国の上に立脚してる

大犬が破壊の時期 後頭部ぼっこり種族を持ち上げようとしたのは 山の鳥の国の仕組みが崩壊しちゃうから

だから 後頭部ぼっこりを持ち上げようとしたんだ 」






死者は骨を見るから 小犬の頭蓋骨のこざかしくて こずるい骨型がくっきりはっきり見えるんだ

電気で後頭部ぼっこりの雰囲気を運ばせても その骨を見ると ずるがしこい奴 いじめっ子 浅はかな連中

そんな感じに見えるんだ

それが表の座の至る所にいるんだから だから仕組み崩壊が起こるんだ 」





想いには二種類あるんだ 

自分が想う想い

周囲から吹きこまれる想い 

そのどちらもが現象化するけれど 想いと想いがぶつかりあうと 強い方が現象化しやすい 






最初その漁師のおじさんは 自分のライバルと想って 威嚇して近づいたんだ


俺のテリトリーの子分(猫)を 横取りしようとしやがって 」

でもMAHAOちゃんが 動物に動かされてるのを見て ゾッとしたんだ

だって 動物がなつくってことは 動物に動かされてる存在だからだ 」






想いには二種類ある

動物へのごはんあげだって 動物達を動かしたくて(使役したくて)それをしてるのと 動物達に動かされてそれをしてるのは 意味もエネルギー質もまったく違うんだ

やってくる結果も変わるんだ

あいつはそれをわからないんだ 」





人はね

言いなりになるから
快楽を感じるんだ

そして
言いなりになる人の気をつけると
周囲の人から 支持を得たり 好感を持たれたりするけれど
それは相手が優越感を感じているからだ

そして
言いなりになる人の気をつけて 何かの現実を得ると
必ず後で
言いなりになるという現象化がやってくるんだ

例え好みが激しい人でも
言いなりになるような雰囲気を表面にまとって
何かの現実を得ると
自分が最も嫌ってたタイプの人の言いなりになるように動いていく

心の奥で拒絶反応を示していても
行動が動かされてしまう

言いなりになる人の気をつけるとね
心の奥は都での成功や 仲間から必要とされる人生を望んでいても
田舎暮らしをしたり 友達付き合いのまったくない生涯を送るようになったりするんだ

それが
言いなりになる気の恐ろしさなんだ

 」(あらちゃんのことば)










2016-07-18 支配したとおもった時が 支配されはじめる時 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1925.html

転載開始











あめをみました

あめでこんな言葉を言われました 





憧れや尊敬は想いを引かない


表面 憧れられてチヤホヤされても
チヤホヤしてる者達は
剥ぎとってやりたいという意志を持って近づいてきてる

エネルギーを注がれてるわけではない 」









(・・;)







想いを引く存在は
自分をすばらしいと想わせてくれる存在

優越感を感じさせてくれる存在


そこに人はエネルギーを注ぐ 



どんなに高潔な人格であっても
どんなにすばらしい才能があっても
優越感を感じさせてくれなければ 人はそこにエネルギーを注がない



しかし
自分をすばらしいと感じさせてくれる存在
自分の想いを叶えてくれ
快楽を与えてくれる存在を前にすれば  
人はそこに注ぐしかない 」







(・・;)







お前はこう問うた



何故
小犬が座にまだいるか?と


それは
小犬に快楽と優越感を感じてる存在がいるからだ



その大半は
持ち上げていた大犬の系譜 



彼らは表層では小犬を能力者と想ってはいても
奥底の潜在意識では
自分より劣った存在ということを感じ
そこに
優越感を感じている


もしも本物の養分が座にいたら
大犬達は嫉妬してすぐに座から追い落としたり
その気を剥いでいたはず



自分よりもできそこないの者達を見ることで
快楽を感じる


それが小犬達がまだ座にいる理由 」







(・・;)








座とは本来 
誰かが優越感を感じるからこそ
座に据えられる



怨霊を封じれる者とは
怨霊達が優越感を感じる者




だから怨霊が蘇る時期
怨霊に優越感を感じさせる者達が持ち上げられていた 」







(・・;)







だが
小犬達に 怨霊は優越感を感じない

こずるく 狡猾で いじめを好む性質を
怨霊は忌み嫌うから

だが彼らが座についてるのは
怨霊の敵
大犬達が優越感を感じていることを知っているから



世界の仕組みを作らせた 
大犬達にすべてを吐きださせる為に
小犬は座に持ち上げられ



用がなくなれば
すぐに撤去されるはず 」







(・・;)






もう一つ教えよう

最近
海外の者達が
日本をすばらしいと持ち上げるのは

彼らが優越感を感じてるからだ


おとなしく反抗もせず
言いなりになって勤勉に働く

その性質を 使いやすい
御しやすい 言いなりになりやすい

心の奥そこで快楽を感じた者達が盛んに賛美してるのだ


人は嫉妬したものに戦おうとし
優越感を感じた存在を賛美しようとする 」








(・・;)








女心は複雑

いじめさせることで
想いを集めさせようとする存在もいる 



こだわりが強ければ
優越感も強い


こだわりが強いほど 
気は集まりにくい 」(あめで聞いた言葉)









さて
猛暑の中のねこねこの話
今日は上に通ずるような話を
あらちゃんがしてくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパ





☆あいつはわかってない☆


かたりて あらちゃん







P6290001_R.jpg







山の鳥 


この島は昔
山の鳥一族がおさめていた 」








山の鳥一族? 
(・・;)








山の鳥一族の時代は
長く長く続いてた




藤原が来て
荘園制度ができてから


そして
山の鳥の時代は終わった

ヤマト― 











(・・;)・








山の鳥とは
ヤタガラスと呼ばれてる者達



簡単に言えば
あそびめさん 

鳥族のとりわけ頭パーを象徴にして

鳥族の人が
そこに気をのせて
山の鳥の国を作っていた 」








山の鳥の国
(・・;)








藤原や 

荘園制度
そして現代の日本社会も

山の鳥の国の上に立脚してる



大犬が破壊の時期
後頭部ぼっこり種族を持ち上げようとしたのは



山の鳥の国の仕組みが崩壊しちゃうから

だから
後頭部ぼっこりを持ち上げようとしたんだ 」








(・・;)?











世界の崩壊を防ぐ為に
破壊の時期 後頭部ぼっこり種族を持ち上げようとされたんだ 



ももクロじゃダメなんだ
髪型じゃダメなんだ


だって
破壊の時期 覚醒する死者の想念は
まず骨型が目につくから


骨は骨を見るんだ 

髪なんか目に入らないんだ

電気で持ち上げて雰囲気だけ運ばせても


持ち上がった人が後頭部ぼっこりの骨型じゃないと
死者達の覚醒がはじまって

かえせかえせかえせがはじまって

山の鳥の一族が怒りだすんだ 」







(・・;)・









元々山の鳥一族は
藤原たちを後頭部ぼっこり種族と想っていたんだ



山の鳥一族は
後頭部ぼっこり種族を
バカだと想ったから持ち上げてたん


バカは言う事を聞いてくれるから
そんな
馬鹿の言う事を聞くのも快楽なんだ

だって
馬鹿の想いを叶えれば
自分がすぐれた人になれた気がするだろ

みんなその気分が大好きなんだ 」









(・・;)・









でも藤原や源氏
欧州の王族貴族の血筋達も

その山の鳥一族の性質を知って
頭パーのふりをしたんだ



平安時代の帽子は
後頭部ぼっこりのふりをする為だったんだ


それでできたのが
荘園制度であり 現在の官僚制度 社会制度なんだ 」








(・・;)









でも
荘園制度官僚制度って 
頭パーな人が考える制度じゃないだろ?



だから大犬やゆ族達は
死者達の骨が目覚める時期だけ 
表の座に
頭パーの人を据えていたんだ 



死者達が優越感を感じるような
頭パーの人を座に据えて
それで仕組みを維持していたんだ 」









(・・;)










小犬はな
頭パーの人が持ち上げられる気配を見て
頭パーのふりをしたんだ




でも
小犬って頭パーに見えるけど
ふりをしてる時点で 本当に頭パーなわけじゃない

こざかしくて こずるいんだ


ぼくたちは頭パーは好きだけど
こざかしくて こずるいのを見ると
無性に腹が立つんだ

 」







(・・;)







死者は骨を見るから
小犬の頭蓋骨のこざかしくて 
こずるい骨型がくっきりはっきり見えるんだ



電気で後頭部ぼっこりの雰囲気を運ばせても
その骨を見ると
ずるがしこい奴 
いじめっ子 浅はかな連中

そんな感じに見えるんだ

それが表の座の至る所にいるんだから
だから仕組み崩壊が起こるんだ 」








(・・;)







そしてね
あいつはなにもわかってない 」








あいつ?
(・・;)









くまちゃんだ


くまちゃんは
本当に何もわかってないんだ









(・・;)・









想いには二種類あるんだ 

自分が想う想い

周囲から吹きこまれる想い 



そのどちらもが現象化するけれど

想いと想いがぶつかりあうと
強い方が現象化しやすい 










(・・;)








そして
MAHAOちゃんがねこの森でごはんを配っていると
たまに声をかける 地元のおじさんがいる


そのほとんどは漁師さん


数年前
しゃべってきたおじさんは


最初威嚇するつもりだったけど 

ねこ達の動きを見て
ゾッとしたんだ


そしてその後
声を裏返して

「 なついてるね~
俺もあげてるのに 

本当になついてるね~ 」
って
言いながら
遠ざかっていった


怯えながら遠ざかっていった 」









(・・;)








不動産屋さんのおねえさんもこう言った


「 本当になついてますねー
私も10匹飼ってるんですけど 



でもね
不動産屋さんのおねえさんが
MAHAOちゃんにそういう話をしてる時
あいつは横からしゃしゃり出てきて
こう言ったんだ




それはごはんをあげてるからですよ

ごはんをあげれば 誰だってなつきます 」」









(・・;)









ぼくはその言葉を聞いて想った


あいつは本当に何もわかっていない


第一
ごはんをあげてる意味すら分かっていない


MAHAOちゃんに声掛けをした漁師さん達も
ねこたちにごはんをあげてたけど

それは
ねこ達を動かしたいからあげてたんだ


命令して 言う事を聞かせたいから
ごはんをあげてたんだ


会社で社長が社員に給与を払ってるようなものなんだ 」









(・・;)








そしてね
MAHAOちゃんが
ねこたちにごはんをあげてるのは

ねこが持ってきてほしいから
ごはんをあげてるんだ


命令したいわけじゃなく
ねこたちのいう事を聞いて
それでごはんをあげてるんだ



自分が使役したい
動物をうごかしたくてごはんをあげるのと

動物に動かされてごはんをあげるのは
意味がまったく違うんだ 」










(・・;)! 









最初その漁師のおじさんは
自分のライバルと想って
威嚇して近づいたんだ


俺のテリトリーの子分(猫)を
横取りしようとしやがって 」




でもMAHAOちゃんが
動物に動かされてるのを見て
ゾッとしたんだ


だって
動物がなつくってことは
動物に動かされてる存在だからだ 」










(・・;)・










彼らからすれば
動物に動かされてるMAHAOちゃんはとんでもないんだ



そんなのいじめたら
自分達も動物に動かされる気がつくじゃないか?


いじめたり
叩けば叩くほど
自分も動物に動かされてしまう 
それでゾッとして凍り付いた後
ご丁重なことばに言い直して 怯えながら帰っていったんだ 」







(・・;)・







意外と動物はね

ごはんをくれたからと言ってなつくわけじゃない

言いなりになってくれるからなつくんだ


でもそれは人も同じでしょ?


物やお金をくれた場合は
くれた分に見合って言う事を聞くだけだ



でも
言いなりになってくれる人には
人は魂を動かされ 快楽を感じ 魂がとりこまれるんだ



従業員のように お金を払ったぶんだけ働いてくれる人

何も与えてないのに 徹底的に自分に奉仕してくれて言う事を聞いてくれる人


行動だけ見ると似て見えるけど
意味はぜんぜん違うだろ

使ってる人の印象も全然違うだろ


扱いやすいから だからなつくんだ 」









(・・;)











動物がなつくにも意味があるんだ


でもそれもわからず
くまちゃんは 
「 ごはんをあげれば誰でもなつきますよ 」


年がら年中
こんな事を言ってるから
いつも人の神経を逆なでするんだ

細やかな心の機微があいつにはわからないんだ




くまちゃんの方が世話をしてるけど
MAHAOちゃんの方にねこがなついてるのは

MAHAOちゃんがねこ達の言いなりになってるからなんだ

くまちゃんは
ねこが嫌がっても病気の時は無理やりお薬を飲ませようとするけど
MAHAOちゃんは
ねこ達が嫌がると 飲ませようとしない

でもそっちの方が猫たちにとってはかわいいんだ

言いなりに動くから
寝てる時寄ってくるんだ 

 」







(・・;)・







想いには二種類ある


動物へのごはんあげだって


動物達を動かしたくて(使役したくて)それをしてるのと
動物達に動かされてそれをしてるのは

意味もエネルギー質もまったく違うんだ

やってくる結果も変わるんだ

あいつはそれをわからないんだ 」








(・・;)











人はね

言いなりになるから
快楽を感じるんだ




そして
言いなりになる人の気をつけると
周囲の人から 支持を得たり 好感を持たれたりするけれど
それは相手が優越感を感じているからだ


そして
言いなりになる人の気をつけて 何かの現実を得ると
必ず後で
言いなりになるという現象化がやってくるんだ


例え好みが激しい人でも
言いなりになるような雰囲気を表面にまとって
何かの現実を得ると
自分が最も嫌ってたタイプの人の言いなりになるように動いていく


心の奥で拒絶反応を示していても
行動が動かされてしまう


言いなりになる人の気をつけるとね
心の奥は都での成功や 仲間から必要とされる人生を望んでいても
田舎暮らしをしたり 友達付き合いのまったくない生涯を送るようになったりするんだ


それが
言いなりになる気の恐ろしさなんだ

 」(あらちゃんのことば)









PC180046_R.jpg










2016-07-18 : ねこねこのはなし :





転載終了



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