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2016-08-13 能力には理由がある (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です






あめで さまざまな能力について 教えてもらいました



人のスタイルと 土地は引きあっている

ある土地に根づきたい場合 土地に根づく スタイルを手にするには 土地とつながりある系譜に先出しして その身体スタイルを得るエネルギーを手にする

エネルギーの反響で 土地に根づくスタイルを手にする手順を踏まないと いくらその土地を手に入れても その土地を維持する富を手にしたとしても 自分の系譜は代々そこに住むことができない

スタイルに執着する者は 地の守りに執着してるもの 」




ゆ族や 鳥族の王の系譜が密かに欲していた 真に欲しい能力も見えました

それは 人心操作能力

大衆を意のままに動かし 世論の動向を変えてしまう 大衆操作能力

多くの者達は 即効的に現実を運ばせることに夢中でしたが ゆ族や 鳥族のボス達は 人心を操縦する能力を得たがっていました




その人心操作能力は 骨に響かせることで 発動させれる力のようでした

骨を見て 骨に響かせることで 多くの人を動かせえる

人心操作能力にはいくつかのレベルがあって 目の前の人の骨に響かせることで 即効的に細かく動かすタイプもいれば 祖先の骨に響かせることで その祖先に連なる多くの人を動かす能力者もいるようでした 

特に多くを動かせるのが 原型の骨を動かせる能力者のようでした



そして 大地の骨に響かせる能力を持つ能力者ほど 人よりも多く睡眠をしていると その能力を発動させやすいようでした

能力は 社会欲があまり無く 睡眠欲のあるひきこもり体質の人ほど 実は社会の人を大きく動かせる資質があり だからこそ 大犬はそうした人を抱えようとしたり 表の座に持ち上げようとしていたことをわかりました



でも能力者にはいくつかレベルがあって 目の前の人を即効的に動かせる能力者もいれば 藤原のように この島の人の集合意識に特化するくらいの大衆操作能力者を 代々抱えていた系譜もあるようでした

そして もっと広大な 国を超えて 全世界的な領域で大衆を動かせる能力者の系譜もいるようでした







追伸

☆あらちゃんのことば☆

かたりて あらちゃん





土地と家の運は ひきこもりの運に呼応するんだ

ひきこもり性質であればあるほど 土地 家の運は強くなるんだ 」





そしてね ひきこもりの性質の人はね 家と土地の運があることで 蓄財の性質があるんだ

ひきこもりを叩いてた人はね 何かの情報で ひきこもりには財運があることを知って それでやっていたんだ

現にひきこもりを叩いてた人達は 一時期 財物が増えたり 新築が増えたりしたでしょ?

はたいて 表面の気をつけると 表面の現実が入れ替わるからね 」



だけどね 表面の気を入れ替えて 現実を受けとると その エネルギーに染まって 自分の性質も内側から変化していくんだ 

社会の表舞台で活躍することが嫌になって 徐々に徐々に ひきこもりたくなる気分につつまれる

家や土地にいるエネルギーに引きづられて 社会で活動することから遠ざかるエネルギー質になる 」





霊能力 財運にはそれなりの理由がある

怠け者は一見役に立ってないようで 実は家や社会を維持させる 役割があるんだ

家や土地を維持するためには 土地に居つく人 ひきこもりが必要なんだ

蟻や蜂は それをわかっているから 怠け者を養ってるんだ

でも 今の社会は みんなを働かせようとしてるから 崩壊しはじめてるんだ 」





ねこはね

人よりひきこもりの性質があるんだ

だからひとり暮らしで働いてる人が
ねこを扶養家族にするのは

土地に居つきたい性質のねこが
今の自分の暮らしや
活動を維持してくれるって知っているからなんだ

野良猫を街から追いだすなんて
街を長期的に壊しているのと同じようなものなんだよ

だって
犬じゃ
維持できないから

犬は働きたがり屋だから


場を維持する性質とは違うんだ

場を維持できるから番なんだ

エネルギーを見ればそれは明らかなんだけど
現実の一部だけ見てると 
それがわからなくなってしまう

鳥さんや 
運ぶ想念が
怠け者を好きなのは
自分は飛び回って色んなものを見たり体験したいからなんだよ 」(あらちゃんのことば)








2016-08-13 能力には理由がある (幻の桜 地球を救うブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1933.html

転載開始






あめで
さまざまな能力について
教えてもらいました









人のスタイルと
土地は引きあっている


ある土地に根づきたい場合


土地に根づく
スタイルを手にするには


土地とつながりある系譜に先出しして
その身体スタイルを得るエネルギーを手にする



エネルギーの反響で
土地に根づくスタイルを手にする手順を踏まないと


いくらその土地を手に入れても
その土地を維持する富を手にしたとしても

自分の系譜は代々そこに住むことができない




スタイルに執着する者は
地の守りに執着してるもの 」






その言葉が聞こえてきて
その後も
こんなあめも見ました



そのあめのイメージでは



ゆ族や
鳥族の王の系譜が密かに欲していた
真に欲しい能力も見えました





それは
人心操作能力




大衆を意のままに動かし
世論の動向を変えてしまう
大衆操作能力



多くの者達は
即効的に現実を運ばせることに夢中でしたが

 


ゆ族や
鳥族のボス達は
人心を操縦する能力を得たがっていました




多くの人々を操縦できる能力
大衆操作能力があれば


運ばせる為の
詐術に執着しなくても
いつでも好きな時
お金や名誉を手にすることができる



それどころか
そのお金や名誉を
自由に誰にでも配ることができる





自分の意志に沿った者に
金や名誉を渡すことで 
大衆を動かすことで得れる望みの現実を渡すことで
自分の理想の集合体を作れたり
自分の想い通りに世界を作ることもできる



それはまさしく
神のように人をコントロールできる能力のようでした





その人心操作能力は
骨に響かせることで 
発動させれる力のようでした




骨を見て
骨に響かせることで
多くの人を動かせえる



人心操作能力にはいくつかのレベルがあって
目の前の人の骨に響かせることで 
即効的に細かく動かすタイプもいれば



祖先の骨に響かせることで
その祖先に連なる多くの人を動かす能力者もいるようでした 




特に多くを動かせるのが 
原型の骨を動かせる能力者のようでした



人類には
人類の祖先のような
黒い子供がいて



その黒い子供の骨に響かせることで

この島(日本列島)のみならず
全世界の大衆を動かして
世界的なムーブメントや現象を起こせる能力者もいるようでした




骨に響かせれば 
骨の音が聴ければ 骨の体感がわかれば
骨に響かせることで
大衆を操作したり



また
骨への響かせ方によって
大地のプレートにも響かせて
雷を呼んだり
地震を起こすこともでき

地震の出先すら変えることができるようでした



そして
大地の骨に響かせる能力を持つ能力者ほど


人よりも多く睡眠をしていると
その能力を発動させやすいようでした



能力は 
社会欲があまり無く
睡眠欲のあるひきこもり体質の人ほど
実は社会の人を大きく動かせる資質があり


だからこそ
大犬はそうした人を抱えようとしたり 
表の座に持ち上げようとしていたことをわかりました




そして小犬は
そうした人達が持ち上げられることを知って
よく寝てるふりをしたり
本当に寝たい人を バッシングすることで
その気を剥いで 特徴を被せていたこともわかりました




でも
いくら特徴を被せても
骨の響きを聞きたいという意志や好奇心がなければ
能力が発芽することはありません





それに
人の操作能力
大衆の操作能力は

現実的にこうしたい
これを作りたい 
名誉や地位 富が欲しい

その想いを持ってる人には 
むしろ不向きな能力で


純粋に想念を見たり
純粋に写したり 

そう言う性質の人の方が得意な能力のようでした




大犬達がなりたかったのは
直接自分で大衆操作できる能力を持つことではありませんでした






何故なら
大衆を操作する能力は
その精度が高いほど
純粋で
睡眠欲に忠実になります


直接自分にその能力を宿そうとすれば
社会的な活動から離れ
寝がちのひきこもりがちになって 



いつも
ぼーーーーーーーっと純粋に想念を写したり
ぼーーーーーーーーーーっと言われるままに動かされるような
そんな性質にもなっていきます






でも大犬達は大衆操作をしたくても
自分達が誰かに動かされる性質にはなりたくないようでした




そして
大犬達は
どうやって
大衆操作能力を得ようとしたかと言えば
こう考えたのです




まず
純粋で 
社会的な野心のあまり無い
大衆操作能力に秀でた能力者の系譜を探しだす



そしてその系譜を見つけたら
その系譜に
月の緩衝時に合わせ先出しをする


彼らの欲しがる現実をのせたり
彼らのしたいことを想う存分叶えてあげる



それを
月の増幅期行えば
月の緩衝を利用して その後
能力者の系譜を自分の意に沿わす能力を
想うがままに動かせる能力を手にすることができる


自分の系譜に
大衆を操作できる能力者の系譜を
コントロールする力を宿せれば


その能力者の系譜を動かすことで
いくらでも大衆を動かせるし 
人心操作することで 
望む富や 名誉を得ることはいつでも可能


そして
富や名誉を欲する者にそれをのせることで
自分達の世界を作る奴隷を作り
自分達の想い通りの世界を維持させることもできる



月のタイミングに合わせ
能力者の系譜に先出しすること
それが能力者を動かせる力となる 


それを持てば

真の能力者のように
自分がぼおおおおおおおっと想念を見続けなくても
いつでも
大衆をコントロールできる力を手にすることができる 



そう
大犬達は考えていたようでした





大犬達は最初
生年月日や
生まれた土地
骨スタイルで
能力者の系譜を見極めていたのですが



でもいつしか
よく寝る 
想念を見る
天候を操れる資質がある
などの特徴を見て
能力者であるかどうかを判断していたようでした




でも特徴を見て判断したのは誤りでした


何故なら
特徴を見て能力者と判断された大半の人は

能力者の系譜をふりをしたり

様々な磁場のしるしで
能力者の系譜の特徴を被せられるエネルギーが運ばれた人達だったから




本当に想念や骨の響きを感じる能力があるわけではなく
想念や骨の響きを感じる能力者のふりができるエネルギーを運ばれた人達 



でも彼らはいくらふりをしても
その本質は
大衆をコントロールできるどころか

目の前の人の顔色に動かされるような系譜でした



そして
大犬達は
先出しする系譜を間違えたことで



近未来
人心操作能力をなくしていくこともわかりました


先出しした小犬を動かして 
小犬達がよくしてたように



ステマや電気のしるしを入れて  
即効的なブームや ヒット作は作れても



かつて宗教を作ったり
国を維持していたような 
大衆操作能力は望めない

だから
世界は混沌とし
崩壊していくんだと想いました 






あめには
現代で
大衆操作能力を持つ人も何人か見えていました




そのうちの一人が
昔大阪で8月20日に会った
こゆっきーちゃんだということがわかりました




こゆっきーちゃんの系譜は
藤原に抱えられていた大衆操作能力者のひとつで



その系譜を抱えていたからこそ
藤原はこの島では
大衆操作能力を長年保てていたんだ
と言うこともしりました




また
歴史的な偉人を持ち上げてきた
影の支配者たちの系譜も
このように大衆操作できる能力者の系譜を抱えていたことも知りました



能力者の系譜に 
月の緩衝時 先出しすることで
その後 能力者の系譜を通し
間接的に大衆を意に添わせることができる



でも能力者にはいくつかレベルがあって
目の前の人を即効的に動かせる能力者もいれば




藤原のように
この島の人の集合意識に特化するくらいの大衆操作能力者を
代々抱えていた系譜もあるようでした



そして
もっと広大な 国を超えて
全世界的な領域で大衆を動かせる能力者の系譜もいるようでした




ただ
目の前の人を動かすのは
それほど時間は要しないのですが
広範囲に多くの人を動かすには
多く時間がかかることもわかりました





戦争は
大衆操作能力者を抱えていないと
起こしづらいということもわかりました



戦いの女神
アテナの系譜は


その昔
広範囲に大衆操作能力をできる能力者を
意のままに動かせていて 


それで広範囲の地域の戦いで
連戦連勝を重ねることができたということもわかりました




地域の人を動かせるくらいの人心操作能力を持っていなければ
その地域での戦いに勝つことはできない




それどころか
その地域で
戦争すら起こすこともできないということもわかりました 




でも
能力者は
広範囲に人々を動かせる能力者ほど
現実的には現実離れしていって
ひたすら想念を見続けるような状態になっていって 



それは
周囲の人から見て
一見
お馬鹿な状態になっているような感じです  




そんなお馬鹿さんを抱えられるのは
よほど
野心のある人でした


野心が強い人は
昔から本能的に大衆操作能力者を
探していて
それを抱えようとしていました







でも
小犬は野心は強くありません

その目的は目の前の人に必要とされたいと言うことだったから


だから
どんなに能力があっても
能力者を抱えれるキャパを持たず


能力者をいじめ 
目につかないところに追いはらうことで 
大犬達の視界から能力者をどんどん遠ざけていきました


それにより大犬達は
月の緩衝時
能力者に先出しすることができなくなってしまった



大犬達は
長年の間 
人々から欲しい物を収奪したけれど

大犬が
本当に欲しかった能力は
能力者を動かせる能力は 
小犬達によって潰されてしまったんだなあと想いました





そして
もっと昔
世界が作られる以前に
大衆操作ができるお馬鹿さんは
集合体の中心の座に据えられていたこともわかりました


大衆操作ができるという事は
多くの人にも操作されてしまう資質



想念や骨の響きを聞き
どんな想念にも動かされる資質だからこそ
みんなの想いを叶えることができる


だからこそ
そう言う人は集落の中心に置かれていたんだということもわかりました

















追伸








☆あらちゃんのことば☆


かたりて あらちゃん





PA060187_R.jpg









あのね

ぼく 夢で見た

夢は夢でも過去の現実の記憶の夢 」






(・・;)







土地と家の運は
ひきこもりの運に呼応するんだ


ひきこもり性質であればあるほど
土地 家の運は強くなるんだ 」





(・・;)!








何故なら
土地は居ついてくれる人を好むからね

木も同じ

そこに居ついてくれる動物や 人が好みだ

居ついてくれさえいれば
細かな性格は気にならない 



居ついてくれれば

土地さんや
木さんは人や動物を染め上げることができるんだ



だからあまり細かな性格は気にならない

木さんをいじめる人は 別だけどね 」







(・・;)







そしてね

ひきこもりの性質の人はね

家と土地の運があることで
蓄財の性質があるんだ


ひきこもりを叩いてた人はね

何かの情報で
ひきこもりには財運があることを知って
それでやっていたんだ


現にひきこもりを叩いてた人達は
一時期 財物が増えたり 新築が増えたりしたでしょ?


はたいて
表面の気をつけると
表面の現実が入れ替わるからね 」







(・・;)







だけどね


表面の気を入れ替えて
現実を受けとると


その
エネルギーに染まって
自分の性質も内側から変化していくんだ 


社会の表舞台で活躍することが嫌になって
徐々に徐々に ひきこもりたくなる気分につつまれる


家や土地にいるエネルギーに引きづられて
社会で活動することから遠ざかるエネルギー質になる 」






(・・;)・







その内
社会的な感受性が鈍ってくるんだ 


目の前の人の顔色や
感情を読む能力もなくなって
社会的に鈍感になっていって 


その内飛べなくなって
本当に社会から隠居状態になるんだ


おそらくニートさんや
ひきこもりさんを
一番叩いてた人達は
この社会からの隠居状態を一番嫌がるはずなんだ



だって彼らは
元は必要とされたがりで

お仕事して 活躍して 
チヤホヤされたり
賞をもらったり すばらしい経歴を得るのが生きがいだったから


どんなに大きい家があっても
彼らの活躍したい場から離れたら

生きがいを無くしてしまうから


でも
心の奥でそれをどんなに嫌がっても 
ひきこもりの人を叩いて現実を得た人達は
その現象化も訪れはじめているんだ 」






(・・;)・








鳥族さん達が
定住したくないのは

自分の所有物件を持ちたがらない理由はそれなんだ


間借りではなく
土地を所有すると
土地の引力で
居つくという土地の想いに引きづられることを知っているんだ



豪邸を建てた後

事業が衰退したり
引退するような結果になるのも
土地に引きづられるのが理由なんだ


だからこそ 
昔の金持ちは
ひきこもりの女性と結婚したりした


ひきこもり性質の女性と結婚すれば
自分は外で働いても 
社会活動を維持できるからね 



昔の金持ちほど ひきこもりを養ったり
ひきこもりを家族に迎え入れたりしてたんだ 」






(・・;)






だから 
ひきこもりは叩いちゃダメなんだ

いくら財運があるとは言っても
たたいて
ひきこもりを働かせると 
代わりにひきこもりたくなる気がやってきてしまう



昔のお金持ちは
ひきこもりを叩かないで養っていたんだ

蓄財するには理由があって 
富を蓄えたい時に
自分がひきこもりになりたくなければ
ひきこもりを養うしか方法はないんだ


ひきこもりはひきこもってるからこそ価値がある

ひきこもりに
働かせちゃダメなんだ


ひきこもりをいじめたり 
無理やり働かせたりすると


それで富を得ても
いずれは 
いじめて働かせた人が 
必ず ひきこもりになってしまう


昔のお金持ちや貴族は
その辺をよく知っていたんだけどね

でも小犬達は
エネルギーをまったく理解してないから

財運だと想えばはたいて
霊感だと想えばはたいて
それが仕組みが崩壊しつつあるんだ 」






(・・;)・






霊能力
財運にはそれなりの理由がある


怠け者は一見役に立ってないようで

実は家や社会を維持させる
役割があるんだ



家や土地を維持するためには
土地に居つく人
ひきこもりが必要なんだ



蟻や蜂は
それをわかっているから
怠け者を養ってるんだ



でも
今の社会は
みんなを働かせようとしてるから
崩壊しはじめてるんだ 」






(・・;)







ぼく知ってる


ウーマンリブはね
一見
共働きで収入が増えてるように見えて

長い視点ではひきこもる人が家にいなくなって
その家系の社会での財運は消失していくんだ


キャリアウーマンは否定しないけど

もし自分の仕事や富を長期的に維持したかったら

ひきこもる性質の旦那さんとか 
誰かを扶養し続けた方がいいんだ

キャリアウーマンの中で敏感な人は
怠け者の旦那さんを養ってる人もいる


家族全員働くと
家はバラバラになるって
潜在的に 知っているんだ 」






(・・;)







そしてね

ひきこもりにも
引力の質があって


ひきこもることを楽しんでやれる人は 
すごく引力が強いんだ

横暴な旦那さんの中には
誤解してる人も多いけど

ひきこもる性質じゃない女性を
無理やり家庭にひきこもらせても 
引力はそれほど強くない



楽しみながらひきこもる人でないと
その家の引力は強くならないんだ 



元々ニートさんが増えた理由は
女性が働きに行く風潮を作らされたからだ



家を維持したいと想った人達は 
その反動で
無意識的にひきこもるようになって
家を維持しようとしていたんだ 


ママやパパを助けようとしてたから 
ニートさんが増えたんだ 」





(・・;)!







でもね

小犬達にこの現象をいくら説明をしてもおそらく無駄だよね

だって彼らは 
叩きすぎて
もうその意味がわからなくなってるから


いまだに
ニートを強制しろみたいな風潮の人を
メディアで流してる


怠け者は 
社会にとって必要 

社会や集合体を維持するためには 
楽しんで怠けてくれる人を
何割かは養う必要がある


そのことを理解できないと
維持できないんだ 」






(・・;)







ねこはね


人よりひきこもりの性質があるんだ


だからひとり暮らしで働いてる人が
ねこを扶養家族にするのは


土地に居つきたい性質のねこが
今の自分の暮らしや
活動を維持してくれるって知っているからなんだ



野良猫を街から追いだすなんて
街を長期的に壊しているのと同じようなものなんだよ




だって
犬じゃ
維持できないから

犬は働きたがり屋だから

場を維持する性質とは違うんだ


場を維持できるから番なんだ


エネルギーを見ればそれは明らかなんだけど
現実の一部だけ見てると 
それがわからなくなってしまう


鳥さんや 
運ぶ想念が
怠け者を好きなのは
自分は飛び回って色んなものを見たり体験したいからなんだよ 」(あらちゃんのことば)





PA060188_R.jpg






2016-08-13 : 土地さんから聞いたお話 :




転載終了



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