2016-10-07 場と記憶 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です







「 
エネルギーをとりこむ存在は エネルギーが欠落してる存在

想いをとりこむ存在は 想いが欠落した存在

魂をとりこむ存在は 魂が欠落した存在 」



人の多くがとりこんでるのは魂ではなく 想いの方






石の魂は 動植物の魂より欠落感が強い

だから動植物の魂は 石に惹かれ宿りやすい

そして
魂がない存在と
魂が欠落している存在は違う

魂が無いは 生きたい想いが無いということ

魂が欠落しているは 生きたい想いが薄いということ

薄く感じるということ 」(ちくさあの海さんの言葉)







☆きれい☆

かたりて ガオガオちゃん





さまざまな場には 立ち位置やイメージに反応する想念がいる

その時 綺麗なレストランで きれいなごはんを食べてるだけで きれいなごはんが吸いこまれるだけで 妖精さんのような レストランの視覚想念が 見た目のきれいな料理を吸いこんでいく存在を よりビューティーな引力があると想うんだ

そうすると料理のふわっとしたきれいな雰囲気が 食べてる人にも乗り移る 」





知ってるか?

食い意地が張ってる客を 
満足させないと
店のコードや雰囲気までくわれちゃうんだぜ


シェフやオーナーは
だから怖いから
そういう客には反応するんだ

でもな
その恐れる顔色に嫉妬して
妙な勘違いする奴もいるんだ

嫉妬して 念を飛ばして
気のシャッフルをして
センスの悪い食い意地が張ってる客の気をつけかえる客もいるんだぜ


そうするとな
がぶがぶ食べれるようにはなるけれど
センスの悪いのがうつっちゃうんだ

顔色は反応されるけど
ブサイクオーラになっちゃうんだぜ 」(ガオガオちゃんのことば)






☆場の想念と残像☆

かたりて あらちゃん&ガオガオちゃん






才能あふれる雰囲気の作り方 教える 」



まず天才を見つける

本物の天才を

そして 天才の傍にい続ける

敏感だと場の想念や空間が揺らぐタイミングが見える

その時 傍にいて くりくりする

するとイメージが入れ替わる 場の想念が自分を天才と想う 」





場の想念は 人の潜在意識にそういう雰囲気を見せれる

人の意識は無意識に動かされる

それで人の意識にも見える雰囲気が形作られるんだ 

そして さまざまな場を用いて この雰囲気の入れ替えを 大々的に行ってるのが夢殿なんだ

だから 夢殿の支配者は 天才の現実を お気に入りの無能にのせることができるし 気にくわない天才に 無能の現実を味わわせることだってできるんだ 」



ただな
場の想念をやりすぎると危ないんだ

特に10年や20年

大きな月の緩衝が起こると
それまで場の想念が気を入れ替えてた残像も照らしかえされて
さまざまな場の想念全体のデータも変わる

それに気づかないと
座の頂点にいた人が
一気に転落したりする 」(あらちゃんのことば)







場はな 残像を記憶する媒体なんだ

木さんや石さんは 記憶する性質だろ?

建物もそれに似てるんだ

場は 入ってきた存在のさまざまな残像の記憶を蓄積したり 見えたりするんだ 」





ずっと望んでいた夢があったのに イメージしていた人生があったのに 望んでいた人生と違う暮らしを送ってる人は こう言う簡単な技法で 入れ替わってることが多い

特に都市は人が多いからな 人がいっぱい 誰が誰だかわからない中 無数の場にいる 無数の人の現実が日々入れ替わっている

一期一会のエネルギー質で 
すれ違った人同士の運命が交換こされているんだ 」





雰囲気は何でつくか

その時
来てる服や髪型もあるんだけどな

でも
もっと大切なのは
場の想念が認知した残像の積み重ねなんだ

ガオちゃんは
あらちゃんには負けないんだ

ライバル心があると
能力が覚醒してくるんだ 」(ガオガオちゃんのことば)







場の想念が見た残像は その場にいる人の無意識にも投影されている

意識では その残像を見えてなくても 場の想念が残像を見ると 人の無意識はその場の緩衝を受けるんだ

そして場の想念の 残像通りの雰囲気を知らず知らずに運んだりしてるんだ

服や髪型でつく雰囲気よりも 場についた残像の雰囲気は 特にガッチリつくんだ 」




そして 夢殿とは場の想念集積体の事なんだ

都自体が夢殿なんだ 」






追伸

☆記憶について☆


かたりて あめちゃん 




記憶は忘れない

忘れたようでも必ずあなたのどこかに記憶されている

意識で忘れてると言っても
意識は忘れっぽいの

だけどね
貴方たちが言うところの前世の記憶も
存在が違っていた頃の記憶も 
必ずその記憶は意識が想ってる以上に細かく微細に有していて

必要な時に
本当に欲した時
その記憶は必ず意識上に戻ってくるの

意識で以前の記憶をずっと見続けていたい存在は少ないでしょ?

でも
何かしたいと想った時
それを叶えるのに昔の自分の記憶が必要な時
必ず その記憶は想い起される

その時生きていた視点や 概念も
想いによってはまざまざと想い起こされる 」(あめちゃんのことば)









2016-10-07 場と記憶 (幻の桜 地球を救うブログさんより)

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転載開始









あめを見ました





あめで
ちくさあの海さんはこう言ってました





「 
エネルギーをとりこむ存在は エネルギーが欠落してる存在

想いをとりこむ存在は
想いが欠落した存在


魂をとりこむ存在は

魂が欠落した存在 」







(・・;)





人の多くがとりこんでるのは魂ではなく

想いの方








想い
(・・;)







想いを多くとりこんだ存在は
魂が反応する

魂がその意志を叶える為には
想いが多くなければ 叶えることはできない


想いを実現させる為に
エネルギーが多くなければ 叶えられないように

魂も意を叶える為に
多くの想いを必要とする


だから死者の魂は
想いをとりこむ存在に反応する


それは視点を変えれば
魂をとりこんでいるようにも見える 」





(・・;)






ただ純然と
魂のみをとりこんでいる存在は
人にはいない


魂をとりこむと想ってる人も
実際に直接取り込んでいるのは想い

魂は間接的に引き寄せられているに過ぎない 


魂を純粋にとりこんでる存在は石

石は動植物の魂をとりこみやすい 」





石?
(・・;)






石の魂は 動植物の魂より欠落感が強い

だから動植物の魂は 石に惹かれ宿りやすい

そして
魂がない存在と
魂が欠落している存在は違う

魂が無いは 生きたい想いが無いということ

魂が欠落しているは 生きたい想いが薄いということ

薄く感じるということ 」(ちくさあの海さんの言葉)





PA050080_R.jpg









☆きれい☆


かたりて ガオガオちゃん











ガオちゃんはきれいなごはんが大好きです 」






(・・;)







味はふつうでいいんだ

見ばえがだいじなんだ

きれいなごはんはガオちゃんオーラを綺麗にして
健康にしてくれるんだ 」





(・・;)・






ほら
人も

きれいで高級なレストランに行くと
お客さんもきれいな雰囲気になるだろ? 


嘘だと想うなら
店に入る前と
店に入ってる時の姿を写真で見比べてみろ


オーラや
見え方が確実に変わってるんだ


ボロボロの格好してても
ふんわりきれいオーラがつくんだ

あれはレストランの場の想念の効用なんだ 」 





場の想念
(・・;)






さまざまな場には 立ち位置やイメージに反応する想念がいる

その時
綺麗なレストランで
きれいなごはんを食べてるだけで
きれいなごはんが吸いこまれるだけで

妖精さんのような
レストランの視覚想念が


見た目のきれいな料理を吸いこんでいく存在を
よりビューティーな引力があると想うんだ

そうすると料理のふわっとしたきれいな雰囲気が
食べてる人にも乗り移る 」






(・・;)







高級レストランはな

味重視で行く人もいるけれど

どちらかと言えば
大部分の人は華やかな雰囲気やキラキラオーラをつけてもらいに行くんだ


自分のオーラをきれいにしてくれるレストラン程
評価されたりしてるんだ 

食べるというより 美容なんだ

雰囲気を求めて 
高級レストランや
雰囲気の良いカフェに行くんだ 」






(・・;)






ガオちゃんは見たんだ

くまちゃんの銀座のBARはな

そんなにお客さんの雰囲気をよくする場所じゃなかった

酒の味には凝ってたんだけどな

どちらかと言えば華やかな雰囲気はなくなって

気分がクールになっちゃうような店だったんだ

だからな
くまちゃんのお客さんの中には
くまちゃんのBARは 
「 BARじゃない
BARじゃない 」って言ってた人もいるんだぜ 」






(・・;)・





それからな

くまちゃんつながりで一つ言うけれど



くまちゃんのように
高級レストランでもジャージでのこのこ行くようなタイプは
レストランでのせてくれるはずの華やかな気がのらなかったりするんだ

それどころか
むしろ生霊を飛ばされたりして
雰囲気が悪くなったりする


でも
それはお店の人というより
むしろお客さんがそういう生霊の念を発してることが多いんだけどな 」






(・・;)・









レストランは気が混ざるだろ?


折角
良い雰囲気をつけようと想っていたのに
服のセンスが悪いくまちゃんのような人の気が混ざると
センスが悪い気が混ざると
本能的に想うんだ


そうするとな

折角の一日を
あいつに台無しにされた 」


場違いな奴め 」

そう想われて
恨みの念を飛ばされたりするんだ


そうすると
くまちゃんみたいに
場違いな人の雰囲気

風変わりな雰囲気がついちゃうんだ 」







(・・;)・







よく
自分がいじめられてる理由に気づかない人もいるけれど
相手の立場になってみるとそれが見えてきたりする

特に雰囲気をだいじにするひとは

ほんのちょっとの色やセンス 
ふるまいで
自分の一日が台無しにされたと想っちゃうんだ


それで
レストランとかはまだいいけど
学校のクラスだと 毎日毎日いるだろ?

そうすると
雰囲気が悪い人を見ると

感情的な種族は 自分の雰囲気も悪くなると想って
排除したり 攻撃しようとするんだ


でも感情をぶつければ
より気が混ざるんだけどな


それに気づかない位
感情的だから
いじめたりするんだ 」






(・・;)・






ただな
レストランは元々食べる場だからな



くまちゃんのように
服を気にせずモクモクと食べるタイプの人はな


華やかなオーラは付きにくいけど
財運を得たりするんだぜ 」








財運?
(・・;)






レストランのオーナーや
シェフが一番怖がる客を知ってるか?


それは
雰囲気のいい
センスのいいファッションの客じゃない


服など気にせず
なりふり構わず皿までなめ尽くすようにたいらげる客なんだ


雰囲気をのせることで
客から財運を集めてるのに

雰囲気に目もくれず
食べ物だけを見続けて

食べ物で満足させられなかったら
店の財運 吸われちゃうからな 」







(・・;)・








知ってるか?

食い意地が張ってる客を 
満足させないと
店のコードや雰囲気までくわれちゃうんだぜ


シェフやオーナーは
だから怖いから
そういう客には反応するんだ


でもな
その恐れる顔色に嫉妬して
妙な勘違いする奴もいるんだ


嫉妬して 念を飛ばして
気のシャッフルをして
センスの悪い食い意地が張ってる客の気をつけかえる客もいるんだぜ



そうするとな
がぶがぶ食べれるようにはなるけれど
センスの悪いのがうつっちゃうんだ


顔色は反応されるけど
ブサイクオーラになっちゃうんだぜ 」(ガオガオちゃんのことば)





PA020067_R.jpg








さて
今日の話は
ねこねこの話
(>ω<)/




今日は
あらちゃんとガオガオちゃんが
さまざまな場の想念と残像についてお話してくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパ








☆場の想念と残像☆



かたりて あらちゃん&ガオガオちゃん











才能あふれる雰囲気の作り方 

教える 」







(・・;)








まず天才を見つける

本物の天才を

そして 
天才の傍にい続ける

敏感だと場の想念や空間が揺らぐタイミングが見える

その時
傍にいて くりくりする

するとイメージが入れ替わる 
場の想念が自分を天才と想う 」






(・・;)







場の想念に天才と認識されるとね
場の想念は傍にいる天才の気を運んでくれるんだ

あくまでも天才になったわけではなく 
天才の雰囲気がつくだけなんだけどね


でも
その天才オーラに
多くの人がおおおっ!
と反応することで
生霊効果で 天才の現実が運ばれたりもする 」






(・・;)・







本物の天才はね

その代りに
無能に見える雰囲気や
天才の傍で才能を吸おうとする人の
うさんくさい雰囲気がついたりする


そうするとね
どんなに素晴らしい作品を作っても
どんなに画期的な理論を発見しても

みんなから相手にされなくなっちゃうんだ

だって大半の人は作品の良しあしはわからないから

理論の正しさもわからないから 
雰囲気しかわからないから 」







(・・;)・








場の想念は
人の潜在意識にそういう雰囲気を見せれる


人の意識は無意識に動かされる


それで人の意識にも見える雰囲気が形作られるんだ 


そして

さまざまな場を用いて
この雰囲気の入れ替えを
大々的に行ってるのが夢殿なんだ



だから
夢殿の支配者は
天才の現実を 
お気に入りの無能にのせることができるし

気にくわない天才に
無能の現実を味わわせることだってできるんだ 」




(・・;)・







ただな
場の想念をやりすぎると危ないんだ

特に10年や20年

大きな月の緩衝が起こると
それまで場の想念が気を入れ替えてた残像も照らしかえされて
さまざまな場の想念全体のデータも変わる

それに気づかないと
座の頂点にいた人が
一気に転落したりする 」(あらちゃんのことば)







P8090007_R.jpg










ガオちゃんは見かけを気にします 」






(・・;)






人は想った以上に見かけに動かされる 

見かけで人の態度も大きく変わる 

ガオちゃんは見かけの想念が大得意なんだ








(・・;)








雰囲気とは見かけの事なんだ 

実際のやさしさでも
才能でもなく

雰囲気とは見かけだけなんだ



現実を見ればわかるだろ?


やさしそうな雰囲気がついてるからと言って やさしいわけではない

その逆であることが多い

才気ある雰囲気がついてるからと言って 
才能があるわけじゃない

才能のない連中に 
才能ある者の現実がのせられてるのは

現代社会を見ればわかるはずだ 」





(・・;)







そしてな
そのような現実を入れ替える端緒になってるのが
場の想念の認識なんだ


場の想念は
その存在が天才と違っていても
天才だと認識すれば 
天才の雰囲気をもたらす




場の想念が雰囲気を入れ替える根拠になってるのは

その時してる服や髪型もあるんだけどな


それより主に
場に宿ってる残像を見て 雰囲気を入れ替えることが多い 」






残像?
(・・;)







場はな
残像を記憶する媒体なんだ

木さんや石さんは
記憶する性質だろ?

建物もそれに似てるんだ


場は
入ってきた存在のさまざまな残像の記憶を蓄積したり
見えたりするんだ 」






(・・;)







例えばな
こう言うことだ

現実的に貧乏な人がいたとする
いつも生活に困ってキュウキュウしていたとする



でもな
特殊なタイミングの日に
場の想念が記憶しやすい日に
ものすごくコードのある場に建てられてる
高級レストランで食事をして
ごはんを食べたとする


その
タイミングと
場の組み合わせによって
普段いる貧乏な暮らしの残像より
たった数時間の高級レストランでのできごとで
その人に強い残像がついたりするんだ 」





(・・;)!







場と場はつながっている 

インターネットのように

他の場についた残像は
別な場の想念にも自由に見られたりする 

高級レストランでついたたった数時間の残像が
そのタイミングによっては
ずっとついたりするんだ


そうするとな
普段は貧乏なのに
特別な日に数時間
高級レストランに行っただけで

他の場に行っても
それが他の場の想念に見えたりして


貧乏なのに
豪華でゴージャスな雰囲気が纏われて
お金持ちだと錯覚されて
おいかけまわされたりもするんだ 」







(・・;)・








逆にどんなにお金を稼いでいても

特別なタイミングの時に食べるものが立ち食いソバとか
コンビニ弁当とか
貧しい地域の食堂だったりすると
貧乏に想われて取り返しの矛先が向かいづらかったりもする 


ほら
VIPの人や
皇族たちが日程を合わせて
公務とか言ってさほど現実的に必要でなさそうな
寂れた場所で行事とかしたりするだろ?


もしくは
お金持ちの有名人が
たまに貧民街の飲み屋に行ったりするだろ?

あれもな
残像をつける為なんだ



残像を入れ替えて
残像で 取り返しを防いだり
自分の座を安泰にする為に さして重要でもないと想われるような巡行を行ったりしているんだ 」







(・・;)







そしてな
結婚も
これと同じなんだ

場の想念の多くは婚姻届けを認識しない


だから普段
配偶者と暮らしていても


特別なタイミング
特別な日どりに 特別な場に同席した別な相手を
結婚相手だと想ったりして
そこに配偶者の気を運んだりするんだ


そうすることで 
結婚してなくても
場の想念の認識によって
結婚してることにされて
運を簡単に入れ替えられたりできる


元彼
モトカノとかが
結婚後も運勢を吸えたりするのは 
こう言うのも関係しているんだぜ 」






(・・;)・









運や才能を即効的にいれかえるには
別に深い関係にならなくてもいい

先出ししなくてもいい


特別なタイミング
特別な場に
入れ替えたい人を連れてきて
一緒の場にいる

それだけでいいんだ

その時
運命を入れ替えたい人に
入れ替えができるしるしを
場の想念にわかりやすくつければいいんだ 」





(・・;)







入れ替えのしるしは
服の色や髪型
持ち物 小物

食べさせたもの
プレゼント

場によって入れ替えのしるしは違うけど
そんなささやかな物で
数年分の運や人生を簡単に入れ替えられるんだぜ


お前が
中高生の頃から
さしてなかよくもない知人にあちこち連れて行かれたのは
これが理由なんだぜ


 」






(・・;)・







場の想念はな

今まで
特別な日 特別なタイミングに来た
お前と知人たちを錯覚して認識したんだ


知人がお前で
お前が知人

そうするとな
お前にどんなにセレブ運がのせられたとしても
そのセレブ運は知人に行って

知人が過ごすはずだった人生がお前に来るんだ


セレブの運をつけかえると 
セレブ人生になれるからな

その緩衝が10年から 20年以上続くこともある 


でもな
運をつけかえた奴はセレブになれたら
お前はお祓い箱なんだ


またお前と一緒にいると
折角つけた運がまた元に戻ることもあるからな


金持ちになった人が
貧乏になった旧友に会おうとしないのは
そういう緩衝もあるからなんだぜ

 」








(・・;)・








それで
ほら
他にも
さしてなかよしでもないのに
やたらやさしくしてくれる人がいたりするだろ?


例えばホステスさんで
お客さんに豪華なプレゼントをよくされて
豪華な旅行に連れてってもらったのに


部屋も別々で一切手を出してこなかったわ 」


やっぱりお金持ちって
紳士的だわ 」と想ったりしてるけどな


実はな
そういう金持ちの中には
すぐに手を出そうとする男よりも
もっと腹黒かったりするタイプがいるんだ 



人は得にならない行動はしないからな

特別な場 特別なタイミングで
運気を入れ替える為にそれをしてることも多いんだ



第一そんなに紳士的だったら
クラブで豪華に貢げる位の社会的なポジションは手にしてないはずだ


単なるミツグクンは
都の磁場では
すぐに貧しくなるからな 」






(・・;)・








ずっと望んでいた夢があったのに
イメージしていた人生があったのに
望んでいた人生と違う暮らしを送ってる人は



こう言う簡単な技法で
入れ替わってることが多い

特に都市は人が多いからな


人がいっぱい
誰が誰だかわからない中


無数の場にいる 
無数の人の現実が日々入れ替わっている

一期一会のエネルギー質で

すれ違った人同士の運命が交換こされているんだ 」






(・・;)








ガオちゃん族(人の場合はドールちゃん)はな 


古代から
こういう都での場の想念の使い方を熟知していた

ちょっとくりくりして

「 お前出世させてやるぜ 」
「 お前 玉の輿にしてやるぜ 」
「 お前気にくわない 左遷させてやるぜ 」


こうするとな

ガオちゃん族の巫女にはな
みんなひれ伏すように群がってきたんだ

たくさんの貢物を持ってな

助力を乞いに群がってきたんだ 」







(・・;)・







雰囲気は何でつくか


その時
来てる服や髪型もあるんだけどな



でも
もっと大切なのは
場の想念が認知した残像の積み重ねなんだ



ガオちゃんは
あらちゃんには負けないんだ




ライバル心があると
能力が覚醒してくるんだ 」(ガオガオちゃんのことば)







PA020069_R.jpg







権力やスター性は

すべて雰囲気によって運ばれる 


現実的に
物体ではない
霧の様な雰囲気によって
もたらされる


人の多くは
雰囲気に動かされる


その雰囲気で現実の出先は作られている 」






(・・;)










場の想念が見た残像は
その場にいる人の無意識にも投影されている


意識では
その残像を見えてなくても

場の想念が残像を見ると
人の無意識はその場の緩衝を受けるんだ


そして場の想念の
残像通りの雰囲気を知らず知らずに運んだりしてるんだ


服や髪型でつく雰囲気よりも
場についた残像の雰囲気は
特にガッチリつくんだ 」





(・・;)








そして
夢殿とは場の想念集積体の事なんだ

都自体が夢殿なんだ 」






都自体が夢殿?
(・・;)






都市の場の想念は

室内の場の想念がたくさん集まることでできあがってる


誰が誰だかわからない

だから簡単に都では運命が入れ替わる

だから都は大きな室内の様な夢殿に見えるんだ 」






(・・;)







でもね

建物の少ない
あまり人の多くない僻地では
運命は入れ替えづらいんだ


もし
運命を入れ替えても

自然の想念の前でそれをすると
気づかれやすくて
はねかえったりしちゃうんだ 


だから運命の入れ替えには
囲われた場が必要なんだ


場と座の場で
座は入れ替えられるんだ


あの鳥はぼくの物 」(あらちゃんのことば)



P9010049_R.jpg








追伸








☆記憶について☆




かたりて あめちゃん 




あめちゃん(太陽)が教えてくれました







記憶は忘れない

忘れたようでも必ずあなたのどこかに記憶されている


意識で忘れてると言っても
意識は忘れっぽいの


だけどね
貴方たちが言うところの前世の記憶も
存在が違っていた頃の記憶も 
必ずその記憶は意識が想ってる以上に細かく微細に有していて


必要な時に
本当に欲した時
その記憶は必ず意識上に戻ってくるの


意識で以前の記憶をずっと見続けていたい存在は少ないでしょ?


でも
何かしたいと想った時
それを叶えるのに昔の自分の記憶が必要な時
必ず その記憶は想い起される



その時生きていた視点や 概念も
想いによってはまざまざと想い起こされる 」(あめちゃんのことば)











2016-10-07 : ねこねこのはなし :





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