2017-02-13 ならくはならの底なんだ (幻の桜 地球を救うブログさんより)

幻の桜 地球を救うブログさん情報です







どんな時代であっても
財物や 地位 権力を失う前兆

優越感という感情が芽生えだす

意識でどんなに否定しても
心のどこか
無意識が優越感を感じた途端

無意識は
自分が持っている現実を
吐き出す行動をしてしまう 

その深層記憶があるから
彼らは 
優越感を とても恐れてる 」(あめで聞こえてきた言葉)







誰かに
優越感を感じさせるとな

その誰かは
持っている
運も気も能力も 
すべて吐き出してくれるんだ

いくら意識で否定してもダメなんだ
無意識が 優越感を感じてしまうと 無意識は運や能力

時に生命エネルギーまで吐き出すような行動をしてくるんだ 」






何を
言いたいかと言えばな

優越感はな
性行為に似てるんだ


相手に優越感を感じると
本能が快楽を感じ
そこにハアハア吐き出そうとする

自分の運をしぼりだしちゃう行動を
無意識的にしちゃうんだ 」







知ってるか?

優越感と 飢餓の吸引力は違うんだぞ
飢餓の吸引力は
飢えがなくなれば
すぐに満たされるけどな

優越感は
自分が劣等感を感じるぐらいの現実や才能をのせないと
制御不能なんだ

支配者の系譜や
地主たち
その子孫たちはな

実は代々
潜在意識的に 
優越感を感じさせる存在を恐れてたんだ

だって優越感を感じさせるという事は
相手はその裏返しで
コンプレックスを持ってますって事だからな

代々の金持ち一族は

自分や周囲の人 部下たちが
優越感を感じさる存在を見つけると

抱えて家族にしようとしたり
もしくはそいつの願いを叶えようとしたり 
持ち上げようとしたんだぞ  

王や皇族たちはな 
昔は
代々優越感を人々に感じさせる存在を抱えてたんだぜ

それを抱えることで
座や体制の防御壁にしていたんだ 」 






生命力はな
気の付け替えじゃ運べないんだ

相手を喜ばせたり
優越感を感じさせないと
生命力は吸えないんだ

小犬たちはな

それも知らずにな
いじめとバッシングのワンパターン攻撃で
養分の吸引力を上げていって

世界やボスたちの系譜からも
どんどん生命力がなくしていくような行動をしてたんだ

今の経営者みたいに
従業員を低賃金で働かせて
顔だけ無理やり笑顔を作らせても
従業員の内面がネガティブだと
経営者一族から 生命力を吸っちゃうんだぞ 

うわべだけで判断しちゃダメなんだ 

特にエネルギーの増幅期は怖いんだ 」





破壊の時期の
太陽と月の緩衝は
いわば優越感と劣等感の戦いのようなものだ 

エネルギーが増幅する
その瞬間が
何百年 何千年 何万年の
財運や力 能力を決めちゃうんだ

この瞬間に優越感を持つことは 数百年以上 運を吸われることになるし
この瞬間に劣等感を持つことは 逆に数百年以上 運が運ばれることになるんだ 

人にとっては大きなタイミングだ

だから
その緩衝時 

周囲に優越感を感じさせる存在にならないと
運や気がその後もずっと
吸われちゃうんだ 」







追伸





人々が優越感を得る気がどれだけついてるか
それにより政治家の支持率が決まる

スターの人気もそう

優越感を感じさせないと
大衆の情動は掴めない

優越感を多く感じさせるものを
常にトップに据え

頭のいい者たちは
むしろ
スタッフ 参謀 脇役に徹しろ 」(あめで聞こえてきた声)





地主たちは 
二枚舌
そんなこと顔にもおくびにも出さないけれどね

むしろ興味がないふりしてる

優越感を感じさせれるものを持ち上げようとするのは
怖いから

財運や自分の現実を守る本能から
それはきている

歴史的に
何度も繰り返されてきた


優越感は
とても怖い感情だから 

財運だけでなく
才能すらも 生命力すらも
吐き出してしまう 

自分の方がすぐれてると感じたら

どんなに術を駆使しても 
どんなに相手を監視しても
無意識はそこに吐き出す行動を自動的にしてしまう

本能は
吐き出す行為に
心地よさを感じてるから 

もしも
自分の中で本能と理性が戦った場合
時として怒りだしたりもする

優越感を感じる自分が怖いから
それが制御できない時
露骨な怒りや拒絶反応を示したりする

でも
そのかい離が大きければ大きいほど
抑えることは大変

愛や恋ではない

好き嫌い以前の感情

優越感は情を喚起して
あらゆるものを吐き出しちゃう

それが心地いいの
気持ちいいの

恐ろしい本能なの 」(あめで聞こえた言葉)







2017-02-13 ならくはならの底なんだ (幻の桜 地球を救うブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1974.html

転載開始
 






あめ(夢)を見ました


代々の支配者たちの系譜

彼らが恐れていたものが見えました


彼らは
優越感という感情を恐れているようでした 

優越感を自分が感じること
それを恐れているようでした


声が聞こえました




どんな時代であっても
財物や 地位 権力を失う前兆

優越感という感情が芽生えだす


意識でどんなに否定しても
心のどこか
無意識が優越感を感じた途端


無意識は
自分が持っている現実を
吐き出す行動をしてしまう 



その深層記憶があるから
彼らは 
優越感を とても恐れてる 」(あめで聞こえてきた言葉)





そして
そんなあめを見ていた日々のさなかのある日

こくまちゃんが
こんなことを教えてくれました
(>ω<)/



P2120755_R.jpg







知ってるか?
金も運も 才能も
優越感がもたらしてくれるんだぜ 」





優越感?
(・・;)





誰かに
優越感を感じさせるとな

その誰かは
持っている
運も気も能力も 
すべて吐き出してくれるんだ


いくら意識で否定してもダメなんだ
無意識が 優越感を感じてしまうと 無意識は運や能力

時に生命エネルギーまで吐き出すような行動をしてくるんだ 」






(・・;)






2013年を覚えてるか?

俺はな
あの時
お部屋風水を
俺好みの部屋にしてな

とてもうれしかったんだ


毎日飛んでくる
からすさんに毎日自慢してたんだぜ


そしたら
カラスさんはとても悔しがってな

こう言っていた

こんなにきれいな部屋見たことない 」


オレもああいううちに住みたい 」


俺とくまくまパパはその様子をな
毎日毎日得意げに眺めてたんだ


そしたら
いつの間にか
からすさんは
くまくまパパや 俺たちから
気や情報を吸ってたんだ 」

 



(・・;)・





でもな

この部屋の気が吸われても

他のねこたちがブルーだったからな
からすさんからも
情報が来たんだ 


そしたらからすさんが怒ってな 
「 
盗った!盗った!

オレたちの情報盗んだな!

なんきょーく! ほーーっきょーく! 」
妙な緩衝が生まれちゃったんだ 」





(・・;)・







何を
言いたいかと言えばな

優越感はな
性行為に似てるんだ


相手に優越感を感じると
本能が快楽を感じ
そこにハアハア吐き出そうとする


自分の運をしぼりだしちゃう行動を
無意識的にしちゃうんだ 」






(・・;)








知ってるか?

歴史の偉人たちはな
名を為す前


周囲に優越感を感じさせてたんだ

そして本人は
コンプレックスだらけだったんだ 


周囲が優越感を感じれば感じるほど
その裏返しでコンプレックスを感じるからな


でも
そこに周囲が吐き出した運や気が集中して
歴史の偉人たちは名を残すことができたんだ  










(・・;)






知ってるか?

優越感と 飢餓の吸引力は違うんだぞ
飢餓の吸引力は
飢えがなくなれば
すぐに満たされるけどな

優越感は
自分が劣等感を感じるぐらいの現実や才能をのせないと
制御不能なんだ


支配者の系譜や
地主たち
その子孫たちはな

実は代々
潜在意識的に 
優越感を感じさせる存在を恐れてたんだ



だって優越感を感じさせるという事は
相手はその裏返しで
コンプレックスを持ってますって事だからな



代々の金持ち一族は

自分や周囲の人 部下たちが
優越感を感じさる存在を見つけると

抱えて家族にしようとしたり
もしくはそいつの願いを叶えようとしたり 
持ち上げようとしたんだぞ  


王や皇族たちはな 
昔は
代々優越感を人々に感じさせる存在を抱えてたんだぜ


それを抱えることで
座や体制の防御壁にしていたんだ 」 







(・・;)






小犬たちはな


優越感を感じさせる存在を持ち上げようとしてるのを見て被せたんだ



ネガティブな人をいじめたり 
集団で叩けばな
いじめた存在にもネガティブな気が薄っすらとつくからな


それで
いじめられた人達は
逆に
周囲が優越感を感じないような気を表面に投げつけられ
現実を来なくされたんだ 


これがこの数十年
特に激しく 起こされていた


でもな
ネガティブな人を叩いちゃダメなんだ


いくら
表面ポジティブな気が吹きかけられていても

内面
ネガティブが
増幅してる人はものすごく怖いんだ


内面のネガティブが増幅すれば 
生命力を吸い込んじゃうんだ



いるだけで
ただ存在してるだけで
生命力の気を吸い込めて  

生きながら怨霊のように生命力を吸っちゃうんだ 」






(・・;)






生命力はな
気の付け替えじゃ運べないんだ

相手を喜ばせたり
優越感を感じさせないと
生命力は吸えないんだ

小犬たちはな

それも知らずにな
いじめとバッシングのワンパターン攻撃で
養分の吸引力を上げていって

世界やボスたちの系譜からも
どんどん生命力がなくしていくような行動をしてたんだ


今の経営者みたいに
従業員を低賃金で働かせて
顔だけ無理やり笑顔を作らせても
従業員の内面がネガティブだと
経営者一族から 生命力を吸っちゃうんだぞ 

 
うわべだけで判断しちゃダメなんだ 

特にエネルギーの増幅期は怖いんだ 」




(・・;)







知ってるか?

ガンって
優越感を感じるとなる病気なんだ


ガンに限らず
あらゆる病気はそうなんだ

優越感を感じると
生命力を吐き出しちゃう


それで
内側から病気になっちゃうんだ 



生命力を吸われるといくら現実があっても
元も子もないだろ?



だから
支配者は
ネガティブな存在を見ると 抱えたり 
想いを叶えたり 喜ばせようとしたんだ


相手に快楽を感じさせ 
喜ばせ 生命力を放出させ
自分はその対価で
ネガティブな気を纏おうとしたんだ 


表面だけでも
ネガティブな気をつけておかないと
生命力を吐き出しちゃうからな 



 」





(・・;)







実はな
お前たちの買ったあの土地

あの土地は
周囲の土地が優越感を感じる土地なんだ


お前たちの買ったあの部分はな

ピンポイントに優越感を感じさせてな



だから舐め舐めな対応をされてたんだ 」



舐め舐め?
(・・;)





あの土地を買ってから
工事業者も
周辺住人も
あり得ない対応をするのはな


あの土地が優越感を感じさせるからなんだ

人は優越感を感じると 
露骨に舐めるようになる

見くびるような行動をとる
時に横暴になって 
無意識的にすべてを吐き出そうとする


逆に
劣等感を持ってる相手には
慎重に 恭しい態度になるんだ

だって 
劣等感を持ってるところには
欲しいものが集ってるってことだからな


劣等感を感じさせる存在は

優越感と違う意味で
人は集まってくるんだぜ 」





(・・;)






破壊の時期の
太陽と月の緩衝は
いわば優越感と劣等感の戦いのようなものだ 


エネルギーが増幅する
その瞬間が
何百年 何千年 何万年の
財運や力 能力を決めちゃうんだ


この瞬間に優越感を持つことは 数百年以上 運を吸われることになるし
この瞬間に劣等感を持つことは 逆に数百年以上 運が運ばれることになるんだ 

人にとっては大きなタイミングだ



だから
その緩衝時 


周囲に優越感を感じさせる存在にならないと
運や気がその後もずっと
吸われちゃうんだ 」






(・・;)






俺は今 コンプレックスを感じてるんだ

おひるねひめが抱きかかえてるぬいぐるみ

くまくまパパにそっくりだ 


おそらくな 
からすさんが運んだ情報が入ってるんだ 


知ってるか?
からすさんのボスはコンプレックスの塊なんだ 

コンプレックスの強いからすさんを見つけると
みんなでリーダーにするんだ

でもからすさんのコンプレックスはすぐに癒されちゃうからな
だからリーダーがコロコロ変わっちゃうんだ 」




(・・;)・





俺は負けないんだ 

俺は
こくまちゃんという名前なんだ

かわいい パチパチとされたかったんだ

もっと
きれいなお部屋にも住みたいんだ 



おひるねは 現実に近い現世の明晰夢

よるねはもっと深層記憶なんだ 

ひるねと よるねは違うんだ
」(こくまちゃんのことば)



P2120757_R.jpg








追伸


あめの話 続き


あめのイメージでは



政治家やスター

財界人達は 


元をただせば
地域の権力者や
地主達の後ろ盾からはじまったようでした 



地主たちの集合意識は
人々に優越感を感じさせる存在を見つけると
即座に現実を与えたり
一族で抱えようとしたり
相手が満足するまで 持ち上げようとしてるようでした 



自分が優越感を持ってしまう前に
人に優越感を与える存在を裏から支えれば 
自分の一族の防御壁として
利用できる

そのことを知って
それをしているようでした 


声が聞こえてきました


人々が優越感を得る気がどれだけついてるか
それにより政治家の支持率が決まる


スターの人気もそう

優越感を感じさせないと
大衆の情動は掴めない


優越感を多く感じさせるものを
常にトップに据え


頭のいい者たちは
むしろ
スタッフ 参謀 脇役に徹しろ 」(あめで聞こえてきた声)



代々の構築者達は
優越感を感じさせる存在を餌として
たくさんの想念を集め
仕組みを構築してきたようでした 


裏の権力者たちは
いつの時代も

人々が
誰に優越感を感じているのか 

どこに人々の優越感が集まっているのかを気にして
それで表の座の権力者を決めているようでした



彼らが
最も恐れるのは
部下たちが優越感を持ってる人を発見した時


そしてより恐れたのは
優越感を感じさせる存在を
自分のライバル陣営が抱えた時



もしも
自分達の集合体が象徴として立てている存在よりも
優越感を感じさせれる存在を
相手が象徴として立ててきたら



自分の力も
財力も
部下たちも
集合体事
そこに吸い込まれてしまう


その事を
長年の経験で知っているようでした 


だから
優越感を感じさせる存在を見つけると
誰にも気づかれないように

部下にも気取らせないように
抱えようとしているようでした




こんな声が聞こえてきました




地主たちは 
二枚舌
そんなこと顔にもおくびにも出さないけれどね

むしろ興味がないふりしてる



優越感を感じさせれるものを持ち上げようとするのは
怖いから

財運や自分の現実を守る本能から
それはきている


歴史的に
何度も繰り返されてきた


優越感は
とても怖い感情だから 

財運だけでなく
才能すらも 生命力すらも
吐き出してしまう 


自分の方がすぐれてると感じたら

どんなに術を駆使しても 
どんなに相手を監視しても
無意識はそこに吐き出す行動を自動的にしてしまう

本能は
吐き出す行為に
心地よさを感じてるから 


もしも
自分の中で本能と理性が戦った場合
時として怒りだしたりもする


優越感を感じる自分が怖いから
それが制御できない時
露骨な怒りや拒絶反応を示したりする


でも
そのかい離が大きければ大きいほど
抑えることは大変

愛や恋ではない

好き嫌い以前の感情


優越感は情を喚起して
あらゆるものを吐き出しちゃう


それが心地いいの
気持ちいいの

恐ろしい本能なの 」(あめで聞こえた言葉)




2017-02-13 : ねこねこのはなし :





転載終了



Comment

非公開コメント

| 2017.05 |
-
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ