1-3.天使とサタン編

2012.09.14 16:18|諸世紀
1-3.天使とサタン編

1-3-0. はじめに

人類が 「神の霊と天使」対「堕天使サタンと月人」 そして 「養殖中の人類」の関係を理解するのは殆ど不可能です。現在 その存在と実体を理解できる人類は いません。全ての人類は 「地球と言う培養星で 培養養殖されている事など気がつかないように 完全とも言える情報操作」をされています。全てのスケールが超巨大である為にその事すら分からないからです。このように その支配形態が現在の人類の科学力では 常識的に水準が低すぎて考えも及ばない 逆に言うと 人類が脳天気な存在だからです。「神の霊と天使、堕天使サタンと月人」の科学水準は 宇宙を自在に飛来し,巨大な構造物を作り,不死とも思える生命等 人類の科学水準では 夢物語としか言えません。宇宙を飛来し会う事も出来ず地球上でしか活動出来ない人類等は 水準が低すぎて相手にされません。増して「天かける一族」としての進化を許されていない地球人類が理解出来ないのも当然です。
増して「堕天使サタン」の餌にチョッカイをだせば事は面倒になります。

・「神の霊と天使対サタンと月人」の100億年にわたる時間の戦い
・星雲間と次元を 越えて,直径3000Kmを越える飛来する宇宙戦艦
・人類程度の生命の歴史は干渉して容易に操作変更する

など持てるもの全てを動員しての宇宙での解放戦争。これが宇宙を自在に飛来する進化した生命達にとって宇宙常識であっても,彼らの相手にしてもらえず。出来たら,ついでに救出する対象の人類には分から無いのは当然かもしれません。以上の理由でこの項目の説明を皆さんが理解することを期待していません。ただ「諸世紀」にある太陽は その性格から完全でなくとも認識していると思われます。また「諸世紀」は この事を理解し認めていなくとも 前提にして解読しないと 理解し読むことが出来ません。宇宙での解放戦争の本質だけは 最低限理解して下さい。次のようなものです宇宙における進化した生命体の多くが「堕天使サタン」の支配下か餌となっています。この支配と餌である状態からの解放がこの戦争の目的です。具体的には月人をまず解放する為に太陽系に巨大な天使達の戦艦が飛来します。そして夜が真昼の様に明るくなり空間を歪ませ震わせ戦闘が続きます。真空にも関わらず巨大な騒音が聞こえるでしょう。もし解放が成功すると人類にも救いの手がさしのべられます。

「弥勒菩薩が56億7千万年後 衆生(月人&地球人等)を救いに来る」
この諺を思い出してください。何故 救いに来るか理解してもらえば幸いです。

「神の霊と天使」対「堕天使サタンと月人」そして「養殖中の人類」の関係は下図の様になります。ここで注意を述べます。次の項目で宇宙における戦いについて概略を記載します。しかし現在誰も彼らに会うことが有りませんし,会うことも出来ません。特に「神の霊」と「堕天使サタン」とは皆さんは絶対と言っていいほど会えません。次元が違い過ぎるのです。只 新人類となる方達は 天使と月人達に将来 会うことになります。ですが その事は 一般の人達にとって面白い話でありません。その為に「養殖中の人類」と言うと反発が先行してその内容の検討をする前に拒絶,無視又は極度の嘲笑となります。このこと事態は予想できる事ですから特に問題もありません。もしこのホームページをご覧の方で既に救援の通知を受けている方達は予備知識としてそのバックグラウンドの説明を受けていると理解してください。もし通知が無い方達で興味を持たれた人は「ノアーの大洪水」の地球物理的意味を中心にして理解していただき、以降の説明は無視して下さい。「ノアーの大洪水」は 差し当たって科学的に確認できますし現象も納得して理解できます。面白いメカニズムでできています。

1-3-1. 西暦1999年-2000年の戦争

A. 「堕天使サタンの支配下の月人と養殖中の人類間の戦争」


西暦2000年10月3日から20日にかけて 地球は 攻撃されます。この日付が「ノアーの大洪水」の半年前であることに注意してください。
この戦争の意味が 人類間の戦争と根本的に異なることです。「堕天使サタン」の支配下の月人にとっては 無用となった地球劇場の進化ケームの出演者の人間の破棄,そして12500年ぶりの楽しい人間狩りでしかありません。人肉を取りに来るのではありません。ただ徹底した破壊をするだけです。
しかし人間にとっては狐狩りの狐、バッフアロー狩りの 単なる抵抗している狐や牛ですから必死の戦争となります。
この戦争が悲しい事は 多くの宗教にとって 信じている教祖 または その宗教の神との生死を賭けた抵抗戦争となることです。そして 人類は 戦いに破れ,破壊の限りをつくされ 貴方の信じる神の御手によって虐殺/引導をわたされます。私には 皆さんの信じている宗教から見ると無神論者ですから 理解出来ませんが。信じる教祖/宗教の神に 皆さんは 不信心故に虐殺されるのですが それが至福であるとあれば 何も言うことありません。
このような性格の戦争ですから 仲直りとか,回避するとか,等の平和的解決はありません。それより「ノアーの大洪水」で 生き残りが出ることは 好ましい事でありませんから その破壊ぶりは徹底したものとなります。海水で流し易いようにこなしに来るのだと思えばよいのです。
月人は 人間にそっくりです。否 人間が月人にそっくりです。思い出してください。「神は 自らに似せて 人を作った」と言う諺を!もうお分かりでしょう。「歴史の中の神=月人」であることです。
攻撃は 平定用の小型空母型戦艦で実施します。サイズは 20-50Km程度の直径です。彼らにとっては 小型かもしれませんが 人類にとっては 超大型です。これでは戦争になりません。しかし ボートをだして ドックファイトも楽しむようですので 巧くすると 一矢報いる事が出来るかもしれません。健闘を祈りたいと思います。
USA/NATO/ロシア等の地球連合の海空軍は 積極果敢に戦いますが科学技術の差が余りにも大きく 全滅します。言い換えれば 手傷を負わない程度に,人間狩りを楽しめる程度に,軍事技術の発展をさせたのですから予定どうりと言えば 予定どうりの結果です。彼らにとって ストレス解消になるし程良い本番のウォミングアップには なるかもしれません。しかし人類にとっては面白くない話です。
そして ニューヨーク,ワシントン,東京,大阪,パリ,ロンドン,北京等 地球上の世界の全ての都市は 徹底的に破壊され人が住めなくなります。蛇足ですが この時になって 初めて 私の語っている事が 事実である事を認めます。といかがわしいと思っていた全ての人も 身を持って理解し納得します。この後地球の全人類は初めて真の横断的連合をします。しかし残念ですが手遅れです,としか言えません。
実質的戦闘は 6日程度で終了します。人類の玩具のような軍事力ではそんなに持ちこたえられない事です。後日彼らは天使達と戦いますから参考にしたら,良いと思います。凄いですよ良い冥土の土産になるでしょう。

1. もはや 人類は 科学的にも生物的にも進化する必要がない。
2. そして 地球上の人類の戦争が 彼らの娯楽番組であること
3. バベルの塔の教えを忘れたかと ほざいて帰ります。

人類の皆さんに「恐怖の大王が天(宇宙)から来る」の意味が理解できれば幸いです。余り楽しい話では有りませんが! まだ この時 新人類の方達は救援されません。サバイバルをして必ず生き残ってください。食料事情は極端に悪化します。健闘を祈ります。

B. 「神の霊と天使 対 堕天使サタンと月人の解放戦争」

この解放戦争で人類は 完全に無視されています。何と説明しょうが人類には理解出来ません。ですから「堕天使サタン」からの解放宇宙戦争は誰も理解して信じません。夜が真昼ようになり 空間が振動する等の宇宙の戦闘を状況を見て 初めて,人類は 理解し/信じるようになります。

西暦2000年1-4月になると 我々の住む 太陽系に 第二の神々(私は 天使/菩薩と呼んでいます)が 太陽のように輝く星形の宇宙船で 飛来(スペースワープして水星の軌道近くに現れますと言うと皆さん信じます?)してきます。

「堕天使サタン」から「第一の神々(月人)」を解放すべく戦闘が開始されます。これは 大変に激しい戦いとなります。この戦闘の為に56億年も双方とも準備をしたのです。一方は人類攻撃でウォミングアップして十分ですから戦いは4月間程度の瞬間的時間(56億年と比較して)に決まります。

真昼のように明るくなり空間を歪ませ震わせ 地球上でもその余波は 有ります。この時 生き残った人類は 神々(高度の進化した生命達)の二度と見ることの出来ない宇宙戦争を見ることが出来るのですから幸運です。その時「第二の神々」の勝利を祈って下さい。貴方の未来に関係が ,おおいにあります。

「第二の神々の天使達」の戦争目的は 「第一の神々」の解放にあります。月人も「堕天使サタン」から解放してもらいたいのです。自分達を解放しに来た天使達と戦うわけですから心境は複雑でしょう。天使達はかなり厳しい性格の方々ですが大いなる愛/善意を持って この戦いを実行するのですから尊敬の他はありません。 戦いの最初 新人類の方達は 救援されませんが。「月人と堕天使サタン達」が戦いで忙しい戦いの中頃より救援の担当の方々が隙をみて活動を開始します。いきなり天空へ吸い上げられ始めます。けして驚かないでください。既にイメージの一部は観ているはずです。特製のエレベータに乗せられた「これから宇宙旅行が出来る」と思い リラックスして下さい。ただし家族や仲間達との永久の別れとなる事もありますから,思い残す事のないようにしておいてください。

これらの戦いに天使達が勝利すると 月人達は 解放されます。このタイミングは「ノアーの大洪水」の直前です。月人達が解放後体制を建て直し生き残った人類の救援にかかりますが困難を極めるでしょう。救援の選択基準はよくわかりません。最後の救援の実体は以下の通りです。例えば キリスト教の信者の方達は 知らない事とはいえ 堕天使サタンを崇拝する人達ですから天使達には必ずしも好まれません。もしかすると置いて行かれます。しかしこれをキリスト教の信者の方達にとって至福と言うのでしょうか。危険を犯して実施する最後の救援こそ かって 恐怖の大王の軍隊で あった月人のキリスト達の解放された後の軍隊です。

1-3-2「神の霊」と天使と「堕天使サタン」の歴史

「天使とサタン」の戦いの開始された年代など 現在 ほとんど分かりません。また現代の解放戦争の作戦計画がつくられた年代&場所も知らされていません。戦いの後には知らされますが。今知らせると そこから 「堕天使サタン」は 時間をさかのぼり空間移動して歴史の変更を計るからです。今,分かることは ノストラダムスに「諸世紀」を書かせる。これを,500年の時間差を用いて記憶を消し&気配を消し既に潜入している「神の霊と天使達」に戦いの直前それを伝え解読し行動させる。それも 500前の時世から遠隔(遠時間)制御する。行動している本人は夢遊病者みたいに何処へ行くのか目的不明状態としてしまう。もしこれを捕らえ尋問しても何も得られない。だが「堕天使サタン」の楽しみをめちゃくちゃにしてしまう。これに 気がついた「堕天使サタン」が 防止すべくタイム&スペースワープしてノストラダムスに干渉して 歴史を変えようとしても、移動する余裕を与えない。そのようなタイミングをねらう。分かってみるとなかなか面白い作戦である事に気がつく。時間を越えて移動する高度な生命達の戦いとは斯くなるものか。この事の概略を下図にしてみました。参照ください。

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クリックすると拡大します。

1-3-3「堕天使サタン」を理解する為に

ノストラダムスの予言を解読するには「堕天使サタン」を理解していなければなりません。彼は手紙の中に「堕天使サタン」の存在について記載しています。しかし その存在を理解/確認を人類が実行することは大変困難です。過去 人類の多くの人々が 語つているにもかかわらず。それが「魔性の存在」と言う概念でしか理解出来ないことです。事の善し悪しに関わらず「堕天使サタン」の存在と力が 余りにも巨大である為とも言えます。「堕天使サタン」にとって 人類は どの様なものでしよう。私は次のように理解しています

・人類が単なる「堕天使サタン」の餌であり。
・一人の人間はゴマ粒の一つの食料にも値しないこと
・彼を満たすには50ゃ100億の人間の数まで増殖する事である
・その人口を繁殖出来るように地球を改造しなければならなかった
・誰が養殖している鶏に鶏の運命を人類が説明をしただろうか。

人間の食料となる鶏も人間に質問をしない。増殖の為の餌を与えただ繁殖させるのみである。人間が地球と言う環境を与えられ。異常なほど多量の生物を生き埋めにして石油となし これをエネルギーとする科学技術を持たせ 短時間に最大の人口となるように環境を整える。西暦2000年 養殖した人類を収穫する(人肉を収穫するのでは有りません)。現在の人類は彼の血の祭典の近きを知らない。増して「堕天使サタン」ほどの者がゴマ粒にも当たらない生命である人類の前に現れ人類の運命の説明する事も無い。

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