2-0. 西暦2000年までの概略

2012.09.16 21:52|諸世紀
2-0. 西暦2000年までの概略

2-0-0. はじめに

宇宙に置ける生命体の皆さんの常識を少し変更していただかなければなりません。内容に異論があるかも知れません。もし否定される方達はこの項目の説明は省略されると良いでしょう。

2-0-1. 生命と科学技術の進化

生命体の夢

我々人類の夢は何かと問われれば?皆さんの百人が百人全ての方達が「安全に豊かに健康で長生き出来る事」と回答されるでしよう。もし宇宙で遥か太古に発生した生命達が有るとすると程度の差こそあれ同じように考えるはずです。この事に異論は無いと思います。人類も含め宇宙に住む全生命体の目標はこの事につきます。そして宇宙に住む全生命体の科学技術の進化はこの事を目標にして進みます。

A. 安全に出来る事

安全に生活出来る事、これは「言うは易く行うは難し」の典型的内容です。我々人類の祖先は猛獣の襲撃に怯えた毎日を長い時代を過ごしました。しかし弓、槍、刀、鉄砲の発明によりこの猛獣の襲撃の問題は極最近ようやく例外を除き解決しました。その結果人類はもっと恐るべき敵を生み出す事になりました。ご存じのように人類自身の飽くなき欲望です。身を守ることに汲々とした人生を送る毎日では群を作り団結して防衛する毎日が精一杯でした。しかしこの群の中に群自身と他の群を支配したいと言う欲望が人類の中に自然と発生してきました。この欲望は群が「村から町」「町から都市」「都市から国」「国から連合体」と進化する原動力でした。他方組織が進化に伴う戦争は科学技術の進化と混合し戦いの内容は悲惨な様相を取るようになりました。小さな安全を得る為に努力して確保出来たと思うとそれより大きな危険をもたらす。これが人類の歴史といえます。加えて交通事故等自動車の無い時代では信じられないような理由で大量に死ぬ危険が出来ました。「小さい便利を得た為に大きな危険を生み出す。」宇宙の生命達においても程度の差こそあれ同様の進化パターンをとることになります。宇宙の全生命体にとって「安全を確保し危険を管理する」これが大問題なのです。

蛇足ですが、 地球の表面で戦争ばっかりしている人類等はかってにやれば良いのです。しかし宇宙に出てくるとなると、そうは行きません。人類を宇宙から破棄するか、地球から宇宙に出てこないように科学技術の進化を停止させます。宇宙のルールは甘くないのです。今までは地球の表面を行動する幼稚な科学技術だから無視していただけなのです。

B. 豊かに出来る事

人類の仕事の大部分は食料の確保でした。毎日生命を維持するに獲物を追いかける毎日、きっと食べ物に困らない日々を夢みたでしょう。農業、牧畜、養殖技術の発展進化が進み近年に至り特別の人工管理の失敗や戦争等の条件が無い限り、何とか食料の問題は贅沢しなければ解決したとも言えます。そうすると、グルメ等と信じられないような贅沢をする人種もでてきました。同時に、人生の幾らかは理性的活動に使う人々も発生してきました。グルメは分かりやすく言うと他の生命を浪費する行為です。自らの生命を維持する為の悲しい性としての他の生命の略奪は有る程度許されても、不要の略奪を宇宙の進化した生命達が快く許すはずが有りません。(彼らにとって人間とチンパンジーの違いは人類にとってのウナギと蛇の程度の事だからです)。奪い取りし生命に感謝の心を持つことが無ければなりません。

次が理性的活動です。これは科学技術と文明の進化を進める原動力です。我々人類は皆さんも知っているように交通手段、建築物、生産手段、新しい物質、等の人類が地球の表面で生活するに必要な諸々の物を、生みだしてきました。この結果、人類が勝手に地球の表面で実行して公害、戦争等で自滅しても「ある宇宙の太陽系の地球の愚かな生命達の歴史」として記録されるだけです。宇宙の進化せし生命達にとって馬鹿な奴らだと笑い話の噂の端にも乗らないでしょう。しかし人類の皆さんの中には豊かさと知識欲ある方がいます。もし何を勘違いしてか、宇宙に自己管理も出来ず、他の生命を尊重出来ない人類の皆さんが出てくるとなると(問題が発生することを理解する必要があります)ただちに宇宙から破棄されます。豊かさとはこの様な意味を持つ物であることを認識する必要があります。

C. 健康に出来る事

健康に出来ることこれは長生き出来る事と関係があります。長生きできても健康でなければ意味がありません。では、健康とは正確にどの様なことでしよか?例えば人類としては最低「共通の身体と精神的機能が同等に確保されている」事が必要です。必ずしもスーパーマンである事を夢みることがあっても、実際に要求する方はいないと思います。健康の最低限の意味は「標準的な肉体と精神が損傷を受けず受け手も直ぐに復旧する手段を所有している」状態と言うことが出来ます。人類は過去営々と医学を発展させてきました。もうすぐ遺伝子の知識を応用出来るようになり「容易に破損した身体を復旧できる事」が見込まれる段階まできました。宇宙に住む進化した生命達は既にこの問題の解決を太古に完了しています。そして次の段階に進化している存在すらいるのです。この問題のポイントは損傷しやすい肉体を土台にして身体を構成していることにあるのです。もし鋼鉄ゃ強い未知の物質で身体の構造を製作してこの中に生命の基本構造を組み込めば損傷を受けない生命体となります。

D. 長生き出来る事

長生き出来る事、人類にとって不死にちかい長い生命を夢みるのを笑うことは出来ません。遺伝子の管理が可能になるのも近い将来でしょう。既に細胞の寿命のメカニズムも部分的に解読されています。とするなら宇宙に有る進化した生命達は既にこの事を完成していると考えるのが当然です。「事実完成しているのです。」この事は別の意味をもちます。これは生命の合成が可能と言う事と人工子宮の所有をしている事になります。現在の人類は人工子宮こそ、まだ所有していませんが、クローン動物を製作しています。何故に人間で出来ないのでしょう。近い将来には可能と思います。例えチンパンジーにちょと進化した動物でしかない人間の皆さんであったとしてもです。

宇宙の生命達にとって肉体の合成と復旧は極あたり前の技術と理解すると彼らの寿命は人類の百歳程度でなくはるかに長く、千万歳等当たり前で一億歳、十億歳などはざらなのです。しかし千兆年以上の長い生命を持つ宇宙の年齢に比較すると、それでも余りにも短命な為に、宇宙の有る真実を知るに必要とするのには寿命が絶対的に不足です。(数年の後には理解できると思われる存在物質で生命の構造体を作成し移植すれば、真の意味で宇宙が消滅するまで、その生命は維持されるようになるのです。)余りのおおぼらでついていけないと思う方達はこの辺でリタイヤください。読んでいて大変でしようから!

蛇足ですが。このホームページにかいてある「諸世紀」にかいてある{神の霊}達はこの次元に近くまで進化した生命達です。余りにも強固な組織体に生命の本質を着床させたが故に破壊することが出来ません。ある意味で真の不死の生命体といえます。また神話伝説に「神は自らに似せて人類を製作したとある」そうですが、この事もあながち嘘でも法螺でもないことになります。もっともこの事についても数年後に肯定する人達も否定する人達も自らの身体で納得すると思います。

2-0-2. 安全な環境

1. 安全な環境とは

A. 地球は安全な乗り物か?

遺伝子工学の進化により一億歳の寿命をもし確保することが人類に出来たとしても一億年生きられる事とは関係がない事に、人類は気がつく必要があります。
図のように、もし、人類が遺伝子技術により肉体の老化を防止出来たとします。そうすると地球の薄ぺらな1km程度の厚さの空間に住む人類は困難な問題に直面します。例えば次の様なものです。

・隕石、流星等の落下による破壊
・地球内部の変動による地震、噴火等の災害
・台風、竜巻、津波、等の災害
・宇宙からの放射線の照射による組織破壊
・太陽の寿命による爆発による破壊
(百歳程度の寿命の人類にとって遥か未来の出来事と思うかもしれませんが、100億年以上長生きをすると大問題となります)

等の理由で地球は危険な乗り物となります。例えばこれらの災害に遭遇する確率を一億分の一/年とします。小さい確率ですので異議は無いと思います。現代の人類では100歳程度の寿命ですから、人間の一生では百万分の一となります。人類が生まれて1万世代としても人類の絶滅の確率は100分の一となり,それほど心配する事は 必要でありません。所が、10億歳の寿命を持つようになると確率は1000%となり、10回も一生の内破壊されて死ぬ事になります。増して、短い太陽の寿命を考慮して計算すると、太陽爆発の難をさけて宇宙を逃げ回ることになります。超短命な人類の皆さんは理解できないかも知れませんが、事実この様に進化した者たちは盛んに星雲から星雲と引っ越しをしていることです。

B. 危険な乗り物地球

今程度の科学技術水準の人類にとって地球と言う乗り物の危険性はそれほど気になりません。ほとんど危険と遭遇する前に寿命で死ぬからです。しかし将来 生き残り無事進化出来たとすると、その時の人類は安住の星を求め宇宙をさまようことになります。この宇宙旅行は超長寿命をもった生命にとって旅行時間は問題となりません。それよりも、旅行に伴う交通事故が問題となります。その前に目的地の星雲の星系に到着する前に、交通事故で絶滅する可能性が高いからでです。もちろん十億以上の人類を搭乗させ、そのクローズした生態系を維持するだけの宇宙船の製造をする、科学的能力が当然に必要です。進化した宇宙の生命達はこれを常識的に実施しているのです。この説明を理解出来る方達はその宇宙船のサイズが30ー50Kmの物ある事が、絶対必要条件である事にを納得してもらえると思います。

蛇足ですが「ノアーの大洪水」の直前に、善良な子羊の人類の救助用の宇宙船が人類の皆さんの前へ現れます。今の人類の皆さんにとって超巨大であっても宇宙にあっては特別の事でありません。ただ西暦1999年に皆さんの都市を攻撃する宇宙船が同様のものであるだけに、生き残った人類の皆さんにとって区別がつかず、恐怖の対象となる心配があります。しかしこの事は今このホームページで説明していることを理解し忘れなければ恐れることは無いのです。逆に喜ぶことです。自ら破滅する行為を止め、協力して行動し、救援を受け入れられと良いでしょう。

2. 宇宙における常識的生活用宇宙船

A. 安全な乗り物とは

これから、今の人類には理解出来ないサイズの説明となります。宇宙における最低限安全な乗り物の宇宙船の説明をします。まず図を見てください。作り方は後で説明します。まず直径が1000Kmから5000Kmの厚さ200Kmから500Kmの鋼鉄製の中空球体を作ります。そうすると、少々の流星や攻撃でも外装の鋼鉄はビクともしません。そうすると図にあるような面白い物理現象が観測できます。球の外側では普通に観測されるように球の中心に向かって引力が働きます。内部では中心は無重力状態で、鋼鉄製の外装の近くでは鋼鉄の外装の引力に引かれ外へ向かって引力が働きます。 そうすると、この中空球体の鋼鉄の外装は自らの質量で中心に向かい強硬な構造となります。 ここで鋼鉄の厚さを10mや1Kmの厚さでは薄すぎて話しになりません。 内部では鋼鉄の引力で外部に向かい引力が働くので、この外装の鋼鉄の金属板の上の都市の構造物を造れば良いことが理解できるはずです。こうすれば無重力の作業性の悪さも回避できます。加えて特別その中空球体を自転させなくとも内面の全面にわたり引力が働きますので全内面が利用出来ます。そして中心の近くに航行用の空間を歪ませる直径100Kmから500Kmのエンジンを搭載すればよいのです。 この位の外装をすれば少々の隕石、流星との衝突、一兆メガトン程度の原爆ゃ反物質爆弾の攻撃、などな耐えることができます。加えて太陽が老化して爆発しても新しい若い太陽を求めて安全に生活の都市ごと宇宙を飛行出来る事になります。

人類の皆さんの悲しい事は目の前の月がそのものである事を知らないし、知られない様に情報操作されている事です。蛇足ですが先に説明したように、西暦1999年10月に月型の宇宙戦闘用母艦から、地球の都市を破壊する目的で小型宇宙船(直径10から50km)が発進してきます。対抗して地球の全ての核兵器を動員して月を攻撃しても、線香花火みたいな物で、残念ですが皆さんはかすり傷一つ付けられないでしょう。

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B. 中空球体の製作方法

とは言え、皆さんの中にはどのようにして中空球体を製造するか疑問に思うでしょう。現在の人類の科学水準では途方もないないような内容だからです。増して地球の有る太陽系で現在も盛んに月型の宇宙戦闘用母艦を製造中と説明すると呆れてしまうと思います。信じる事が出来ない方達は以下の説明を理解したらNASAの観測データを再点検させてもらうことです。皆さんに理解してもらえるか分かりませんが、簡単に説明してみます。これには惑星の内部構造について若干知識が必要ですが、無くても何とかなると思います。

まず材料として、直径1000Kmから4000Kmの惑星が必要です。 もしなければ、地球サイズの惑星を砕いて必要なサイズの星に分割します。(出来るのかって?彼らなら出来ます。砕いた名残として不可解な小惑星群が、太陽系の火星と木星の間にはあるでしょう。)この場合砕き方に技術がいるが彼らの技術力では何とかなります。 砕いた惑星の幾つかを制御して球体になるようにします。時間的には数億年掛かりますが大した時間では有りません。(たいした時間でないと言えるかどうかが貴方の新人類としての判断材料になります)。 ついでに小さい固まりを作り地球に衝突させ地球の自転軸を「ノアー大洪水」起こすに必要なだけ23.5度程度に傾斜させる。ぶつけられた固まりは地球の内部に長いこと跡として内部に残ります。疑問でしたら調べて下さい、その名残の跡が地球の内部にありますから。 このままでは材料となる鋼鉄が不足するので安定したら木星の周回軌道へ移動させる。

例えばそうですねイオ、エウパロ、ガニメデ、カリストの周回軌道と同じような位置にです。いちいち木星の内部の流体鉄を掘り出してから運搬するのは大変ですから。 次に木星から内部の流体鉄を掘り出すのですが溶けているので大変に熱いので注意が必要です。 方法としては木星の凝縮圧力をつかいます。ます゛溶融鉄のある位置に強い重力場で北極から南極に重力の穴をつくります。そうするし石油を掘ると吹き出す現象と同じ原理で溶融鉄が吹き出します。これを磁力線と同じ軌跡を描かせイオと同じ周回している材料製に吹き込みます。こうすればしっかり材料の鋼鉄は確保できます。 次に表面に薄く吹き付けます。これは綺麗にお椀状に地下で合金にして噴出し表面に散布します。そうして長い時間冷却して又表面に散布します。 多重塗りと同じ原理です。この作業を十億年ほど繰り返すと必要とする400km程度の厚さの外装の鋼鉄層ができます。 次に内部の不要な部分を取り出し空間を作ります。これで中空球体の出来上がりです。あとは内装をして完成です。今の人類にとっては気が狂う程の工期でも、もし皆さんが百億歳ほど長生き出来るようになれば、たいした時間ではありません。わかれば簡単に出来るでしょう。ダルマを製作する時の用に分割はしませんが、方法は良く似ています。

もし皆さんが「信じられない嘘を言うな」と怒るようでしたら、月へ行くことです。月には証拠の数々があります。皆さんが行くことができなくても既に旅行した方達が人類の中にいますからその方達に隠さずデータを見せろと迫ることです。まだ隠し立てするかも知れませんが、私がその様に説明しているが本当か?とです。実はこの月型の宇宙戦艦から西暦1999年の10月に直径10Kmから50Km位の小型UFOが出てきて地球の都市の建造物と皆さんの全てを破壊し殺戮して帰ります。隠してもあと2年とチョットです。隠されたらその時望遠鏡でも持ち出して、自らの目と身体で確認してください異議なく私の説明を理解し納得できますから。ただこの時の方法は悲しい確認方法です。私の説明が正しいと納得してくれるはずの皆さんは溶けて灰になっていますから!! 私の説明した事は正しいでしょうと言う相手の皆さんが既に居ないのです。 悲しい限りです。!!!!

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2-0-3. おまけの説明

宇宙と地上の違い


現代の人類は地球の表面を飛行機で移動しています。それは空港から飛び出して目標の空港に降ります。ですが大きな宇宙船はいちいち地上に降りるわけには行きません。直径3000kmの宇宙船が地球に着陸する事を想像してください、誰が考えても地球は壊れてしまいます。ですから、ほとんどの場合は大きな惑星の周回軌道に入ります。そして小型の宇宙船に乗り換えて地上に降りてきます。この事は皆さんにも容易に理解できると思います。

しかしこれはここだけのお話ですが、近い将来月に住む人達が皆さんを皆殺しにする計画でいます。これを快く思わない宇宙の方達が、善良な子羊の皆さんは助けてやろうと計画しています。救援の宇宙船は来るのですがサイズが巨大すぎて地上に降りられません。宇宙では戦闘の盛んな時期です。小型の宇宙船でエッチラエッチラやっていられないのです。出来るだけ地上に近い空中に停止して皆さんを釣りあげることになります。少し乱暴ですが宇宙では戦闘の最中ですし「ノアーの大洪水」が迫っていますので我慢して下さい。出来たらスカートは止めたほうが良いと思います。この時だけは!

この超巨大な宇宙船が宇宙を編隊を組み飛行する時のお話です。地球の飛行機と少しだけ編隊の組み方が異なります。地球の表面を制圧する為の編隊は地表面を対象とする為に正三角形か二等辺三角形の平面の集合編隊として組立られます。しかし宇宙は平面でなく立体です。その為に正三角錐の編隊を組ます。地表を制圧する為の三機一編隊が宇宙では四機一編隊となります。そして三次元の全方位戦闘態勢をとります。

このような宇宙船編隊が母空星(例えば木星)の待機周回軌道に乗る場合は4機はエネルギーの差の無い近い軌道を周回します。この様にすると発進する場合も、容易に編隊が構成出来ることは、軍事専門家の方達には容易に理解出来ると思います。例えば、木星軌道の衛星の「レダ、ヒマリア、リシテア、エララ」「アナンケ、カルメ、パシフエア、シノペ」等は参考になると思います。望遠鏡で覗いて見て下さい。

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