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ノアの大洪水を優しく説明すること

2012.10.12 20:31|諸世紀
ノアの大洪水を優しく説明すること

質問の内容

この質問が来ることを私は恐れていました。「ノアーの大洪水」を優しく説明する事は言うは易し行うは大変に難しいのです。何とかしなくてはと悩みました。回答になるか?どうか?分かりませんが、次のように結論しました。数式をつかわずに、義務教育の理科の知識の範囲で、できるだけ短く説明を試みてみます。分からなくなったら、また、質問して下さい。それと、「ノアーの大洪水」の有ると言う結論に至った過程の流れを重点的に説明します。

説明1

今から20年程前に海底のプレートの磁場の方向の定期的な反転の記録の発見が有りました。これは海底のプレートがテープレコーダの様に、プレートの湧き出し点でマグマが冷却する時、その時代の地球の磁場の方向を記憶する性質によります。この事実は現在では常識ですし、誰もが承知している事実です。ですが、この事実が、人類にとって大変な意味を持っている事を何故か人類の皆さんは問題しとていません。この観測事実は次の2通りの、いずれかの理由で発生します。

・定期的に南極と北極の磁場(磁石の磁極の方向)が逆転している。

・定期的に南極と北極の地球表面(地球の内部の自転は変化せず、表面の地表極の方向)が逆転している

現在の学者の皆さんの結論では「定期的に磁場(磁石の磁極の方向)が逆転している」と言う結論になっています。もし、この結論が正しいのであれば、人類は将来面白い現象を観測・経験する事になります。所が、「磁場(磁石の磁極の方向)が定期的に逆転している」と言う根拠の理論し観測データを調べていくと、驚く事が分かってきます。

定期的磁場(磁石の磁極の方向)逆転であれば磁場(磁石の磁極の方向)の逆転の観測事実がなければなりません。所が全然ないのです。人類の皆さんは誰一人観測していません。確かに磁場の強さはここ40年期間に極僅か低下しています。しかし、この程度の期間の観測事実で5000年先に磁場が無くなると結論することは常識として不可能です。

星の磁場の発生の理由として、「ダイナモー理論」があります。この理論が、磁場の逆転を証明しなければなりません。しかし、驚く事に、地球の誰一人として、この理論にもとずいた観測データをもっていません。私は電気技術者です。当然、電気と磁場の専門家と自認しています。しかし、「ダイナモー理論」は余りにも矛盾だらけで理解出来ませんでした。難しい表現ですが、「ダイナモー理論」に基ずく地電流と磁場強度の変位分布の観測の事実は有りませんでした。そして、現在、私は「ダイナモー理論」を、観測事実で確認していない空理空論のインチキ理論と断定しています。

星の磁場の考え方は太陽も含め惑星全てに共通した理論でなければなりません。説明すると長くなりますので此処では省略しますが、内部で核爆発している太陽型の星以外は定期的に逆転しないと結論しました。言い換えれば地球と惑星の磁場の強度は変化しますが、逆転はしません。地球に関して言えば「定期的な磁場(磁石の磁極の方向)の逆転」はあり得ません。

話しは変わりますが、困った説明もあるのです。「地球の表面の極回転等は絶対にない。プレートに磁場逆転の記録がある。従って、磁場が極逆転をする」この様な証明方法です。証明にも何もなっていない事は皆さんには良く理解出来ると思います。「地球の表面の極回転か磁場の極回転かの有無」等を検討しているのに、「地球の表面の極回転は強大な自転の回転モーメントがあるので、地球の極回転など有り得ない」と言う前提は地球を剛体と仮定したもので、地球が葡萄みたいな流動体の集まりである事を意識的に無視した説明で、ナンセンス以外の何者でも有りません。

私の結論を言います。「定期的に南極と北極の磁場(磁石の磁極の方向)が逆転している」事は地球では有り得ません。

説明2

そうすると、怖い結論になります。「定期的に南極と北極の地球表面が逆転している」となります。もし、「定期的に南極と北極の地球表面が逆転している」のであれば、地球の人類の記録に極回転の記録がある筈です。調査するには極回転の原理はさておき、「定期的に南極と北極の地球表面が逆転した」時に何が地球の表面で観測されるか、想定・推定しなければなりません。皆さんに分かり易い現象を上げると次の様になります。

極回転すると、地球表面で生活している人々は驚いて「語り部」によって語り継がれるはずです。「太陽の上がる位置と沈む位置」が、突然に移動を始める。そして、最後には太陽が、今までと反対の方向から上がり始める。「上がる位置と沈む位置」が逆になると。ーーーーこの事は世界中の神話・伝説の中にあります。

極回転を開始すると、海水が陸地に乗り上げてきます。この時の津波は3000m以上の波の高さになります。それも、世界中で発生します。通常の地震の津波、隕石の落下による津波、に比較して大変に長い期間続きます。ーーーー世界中に大洪水の伝説・神話にあります。

この回転による津波の性質は極回転の加速期間と減速期間の2回発生して、波の流れる方向が、地表から見て逆転します。ーーーキリスト教の「ノアーの大洪水」の伝説の中に具体的に記載されています。 もし、現代の人類と同じ程度に進化した人類が、地球の表面に居たとしたら、大津波によって殆どの人々は絶滅したはずです。運よく、極僅か偶然に生き残った人々がいればこれらの記録があるはずです。ーーームー・アトランテック等の伝説が何故か語り継がれています。

「定期的に南極と北極の地球表面が逆転している」原理・理由はこの段階では分かりませんが、古代の人類の語り部達を信じると、地球の表面は定期的に極回転していて、人類は酷い目にあっているのです。驚く事に、日本の古文書「竹内文書」には「幾たびとなく地球は泥芥になった」と記録されているのです。

説明3

「定期的に南極と北極の地球表面が逆転している」とすると、原理・理由はさておいて何処が極回転しているかが問題になります。地球の極回転を否定する最大の理由のは「地球の自転の回転モーメントを越える巨大な極回転の力の源が無い」と、言うことだからです。そうすると、極回転しているのは「地球の表面の極薄い層が滑り極回転している」と結論されます。この場合、問題となるのが滑り極回転している地球の表面の極薄い層の厚さです。厚さの検討をするには最低、次の2通の方向から検討する必要があります。

過去の幾たびとなく発生した極回転で、地球の自転の回転モーメントが、極端に変化していません。ーーー>そうすると極回転している厚さは地表から500-600Kmが最大です。これ以下の表面側の所に、滑つている境界層がある筈です。

逆に、幾たびとなく極回転しているとすると、地表の状態は酷く変化した記録が、観測されるはずです。しかし、地表の様子からは観測されません。そうなると、地殻ごと移動させないと上手くいきません。地殻の厚さから、極回転している最低100-200Km以上の厚さとなります。

そうすると、地球の極回転する滑り面の地球表面からの位置は100-200Kmから400-500Kmとなります。

ともかく、地球の表面から深さ600Kmの位置までに、滑り回転する地球全体に渡る境界・断層がなければなりません。この断層は容易に発見できました。ずいぶん前から地球の地震波の観測がされています。この結果、既に人類の皆さんが承知している地球の内部の構造は比較的理解が、なされていました。「内核、外核、内部マントル層、外部マントル層、地殻と海とプレート」、大気層等です。所が現代の地球物理学者達は不思議な事に「外部マントル層の地震波の観測データでは内部が3つの層があり・断層がある」と言う内容に関わらず分類していないのです。あたかも、この外部マントル層の断層・境界層を知られたくないようにです。存在する事は常識的です。データの分析結果は明確にも関わらずにです。外部マントル層は次の様に境界層・断層が存在します。

・地球の表面から約200Kmの位置の境界・断層
・地球の表面から約400Kmの位置の境界・断層
・地球の表面から約600Kmの位置の境界・断層==内部マントル層との境界
・外部マントル層は3層になっているのです。地球の表面から私は次の様に呼んでいます。「第一循環対流層、第二循環対流層、第三循環対流層」==外部マントル層

破断している境界・断層は200km、400km、600kmのいずれかですが

600kmが、破断・滑り面とすると、極回転するには層が厚すぎて極回転している可能性はこの中では最低です。

200kmが、破断・滑り面とすると、極回転する可能性は最大です。所が、この境界・断層は沈み込むプレートで貫かれていて、沈み込むプレートごと破断しないと滑り移動することが出来ません。沈み込むプレートごと破断しまう事は600kmの境界層より破断力が必要です。

そうすると、残る400kmが、境界・破断層となります。地球の極回転は地下400km境界・断層が、破断し厚さ400kmの層が滑り回転している事となります。

蛇足ですが、「諸世紀」を解読している時、「地球の半球で百里」の表現が理解できませんでした。しかし、この時は「地球半径の表示で百里(4km*100里=400Km)」と理解できるようになりました。

説明4


プレートにのこっている磁場の逆転から定期的に、地球の極回転している境界を、地下400kmの境界層で破断して、マントル層400Kmの厚さの表面が滑り回転しているのです。そうすると、何が、「この地球の薄皮を極滑り回転させているのか?」が問題となります。大問題だったのはこの極回転の動力源が分からないのです。現代の人類の歴史が始まって以来一度も極回転していません。プレートの磁場の反転の最低期間、約一万年以上から、当然ですが。ただ、分かることは物理的現象である事に違いは有りません。もちろん、地球表面全域に至る、これほどの現象が、地球内部の理由とは考えられません。太陽系の惑星が最低限関係する現象と考えられます。何か、理解・認識できない理由があるはずです。説明しようとすると長くなりますので、省略しますが、太陽も月も地球の自転軸の傾斜の為に偶力(地球を極回転させようとする力)が働き極回転させようとしています。

ただ、問題なのは過去一万年間、一度も変動なく安定に周回していますので、直接には極回転と関係が無いように思えるのです。そうすると、太陽系の惑星の引力によって強い偶力(地球を極回転させようとする力)が発生していると考えられます。太陽系で地球に働く引力の最大はいわゆる「惑星の直列配列」です。惑星が片方に集まり引力が合計されればきっと地球に強大な引力が働き極回転するに違いないと考えます。この事は私だけでなく過去多くの人が考え・検討しました。しかし、引力の合計を計算された方達はどなたもガッカリしたと思います。どの様な惑星の配列を計算しても「月の引力」の数%しかなりません。これでは絶対に地球の極回転はあり得ません。結論を言いましょう実は「惑星の直列配列では地球の極回転はあり得ない」のです。皆さん、そのように結論して説明してくれます。私も最初の計算では同じ結論になりました。全ての人類の皆さんはここで検討を中止しました。

ですが、中には、しつこい奴もいるのです。なにか考え落ちがあるのでは無いか?事実、「神話・伝説」、「磁場の極回転は有り得ない」等の極回転したとしか結論出来ない現象の伝説があります。私は先祖様達を尊敬して・信頼していますから、名誉欲に凝り固まっり嘘をつきかねない現代の科学者より素直な古代の人々の驚き・ショックを受けた事実の説明を大切にします。

説明5

地球が極回転するには地下400Kmの境界層を破断しなければ滑り回転を開始出来ません。何か気が付かない・見落とし安い理由があるはずです。この様な場合、原点に戻って考える必要があります。結論として、地球の極回転の現象は地球表面の地殻の断層地震と同じものであることに気が付くことです。この地球表面の断層地震の原理を思い出して下さい、まず断層は圧力を受けて長い時間かけて歪みを蓄積します。そして、限界を越える(最大静止摩擦力を越える)と断層を破断して滑りだします。これが、地球表面の地震です。海底の場合は津波を誘発します。地球表面では断層の滑りの距離は断層の長さにもよりますが、たかだか数十メートルです。もし、これと同じ原理で地下400Kmの境界層を破断しているとすると、上下のマントル層間に歪みが蓄積しない限り破断しません。そうすると、地下のマントル層の歪みの蓄積を検討する必要があります。この歪みの蓄積の計算は数式の嫌いな方達にとっては難解なものです。しかたないので、次のように理解して下さい。太陽系の惑星は地球の内部の各層に対して、引力を働かせ引っ張り・極回転させようとしています。この引力と極回転させようとしている力が、地球表面の断層に加わる圧力と同じ効果を、もっています。「地球の地下のマントル層に加わる圧力の歪みは地球の自転軸の傾斜にたいする惑星の位置と引力の時間・時間の集積に比例します」。よけい分からなくなったと叱られそうです。簡単な例で説明しますと

・月と地球の引力は1878です。蓄積周期は27.3日です。蓄積量=108
・木星と地球の引力は18です。蓄積周期は4331.8日です。蓄積量=2604

となります。引力の月との比は1%です。しかし、蓄積周期(期間)は15870%ですので、蓄積量は2410%となります。皆さんは地球の極回転を考える時に単純に引力を考えています。そうすると月と比較すると合計しても数%にしかなりません。ですが、蓄積量(境界の破断力)は10000%(100倍)以上となります。地球の地下400Kmの境界層を破断力は皆さんが理解しているより強大なのです。小さな引力も長い時間かけると強大な破断歪みを蓄積していくのです。そのようにして惑星は地下のマントル層に、ぼちぼちと破断エネルギーを蓄積しています。バラバラの惑星配列の時は蓄積の方向が相殺されて問題になりませんが、惑星が一方向に配列し、地球の自転軸の傾斜に対する方向が揃うと、強大な蓄積破断エネルギーで境界層は破断してしまいます。一度境界層が破断すると滑り抵抗は極端に小さくなり、月と太陽の引力で、地球の地下400Kmのマントル層を浮き上がらせ、境界層の上を滑り始めます。

「惑星の引力だけ計算すると、直列になっても極回転など出来ません。現実に、現代の人類の歴史の範囲では回転していません。月と太陽による引力の周期が、月で27.3日、太陽で365日です。所が、地球の外惑星(特に、木星・土星・天王星・海王星)の周期は月の周期の100倍以上です。月に比べて引力は小さくても長い時間、地球の内部に圧力加え続けられます。そうすると、集積されたマントル境界の歪は月と太陽だけで考えるより巨大なものになります。増して、太陽系の惑星達が蓄積を最大にする地球の自転軸の傾斜と惑星の直配列になると、驚くほどの歪量となります。そして、地球の極回転を停止していたカンヌキ(境界の最大静止摩擦力を越える)を巨大な破断音・振動の発生して外します。」以上が、これから近い未来に皆さんが、経験する理由です。この事に気が付かなかつた故に、未来に向かえる悲しい不幸です。

説明6

回転する惑星の配置は「ノアーの大洪水」の項目の説明用の絵で説明しているので見てください。地球の極回転が理解出来ましたら、地球義を持ち出して、東経5度の断面で回転させてみて下さい。西暦2000年5月9日、巨大な破断・振動音を開始の合図の後に、その様に回転し始めます。回転速度は加速期間1/4回転40日、減速期間1/4回転140日です。海水は最初の地球の加速極回転と反対の方向に向かって移動します。(正確には海水は静止しています、地表が海の下を極回転して移動していきます)減速期間では海水は地球の極回転の速度と同じになっていますから、地球義の回転速度を下げると、地表からみて加速期間と反対の方向から海水が回転します。

説明7

「ノアーの大洪水」というのは早い話が、地下400kmのと所に有る断層(地球全面に渡っている)の破断と滑り現象の事で、原理は地表の地震と同じ事なのです。違いがあると言えば次の点です。

断層の破断を起こす歪の蓄積が、地表のプレートの移動と異なり、地球の自転軸の傾斜角度と惑星達によってされる事です。(自転軸の傾斜角度に対する角度が重要です。)

惑星がバラバラに周回している時はお互いに歪方向が違うので問題ないのですが、特定の配列に集まると歪の方向が揃い、静止摩擦力を越えて断層の破断に至るのです。

地表の断層の破断の場合、伝ぱんが途中で停止するのですが、マントルの境界全体(地球全面)に波及してしまうことです。

破断すると地表から400kmのマントル層が、極極僅か浮き上がり急速に抵抗を無くして、普通の場合、全てのマントル層が同期して自転しているのに、月と太陽の極回転力で滑り移動することです。

この事は宇宙では特別珍しい現象では無くて、普通に観測される現象ですが、地球の場合は海水をわざわざ大津波に成るように集められている為に、地表の断層地震の津波と比較して桁違いの大津波となる事です。

それもこれも、これから起こる悲しい出来事は皆さんが、

・確認もせず磁場が逆転すると結論してしまい。先人達の悲痛な叫びの記録の数々を無視して、地表の極回転の可能性を真剣に検討しなかった事実。

・地球の上部マントル層が3段になっている事は観測事実から当然なのに、今も重要性を理解しようとしなかった事実。

・惑星の直列の引力の関係を単純に比較して、地球の内部のマントル層の断層歪のことを無視した事実。

・例え引力の弱い惑星でも、月と比べて100倍から500倍の長い時間、こつこつと引っ張ると極回転は小さくとも、肝心の断層の破断エネルギーは巨大なものになることを無視した事実。

以上の結果なのです。

残る課題

何とか説明してみましたが、どうでしょう!!

・何故、観測データを検討すれば、上部マントル層が3段になっているのは初心者にだって分かるのに、皆さんに教えないのですかね?

・何故、伝説・神話に「太陽の昇位置が変化して、最後には逆の方向から太陽が昇った」等の話があるのに、科学者達は意識的に無視したがるのでしよう。?

・何故、ろくな検討もせずに磁場が逆転すると証明もせづ結論してしまわなければならないのでしょう?

・何故、地球の内部の各層に対しての引力がどの様に働くか、検討しないのでしょう。

・何故、地球の内部の各層に対する引力による愚力(地球の極回転力)の圧力歪の検討をしないのでしょう?

「ノアーの大洪水」の原理を計算していくと、「月」が重要な役割をしている事に気が付きます。この様に近い周回軌道に「月」がなければ地球の表面のマントル層の極回転はありません。何故、こんな周回軌道に「月」があるのでしよう。?それも裏側を隠して、官僚の様に隠す奴らは無条件に何か皆に言えない悪い事を、裏で隠れてしています。

「ノアーの大洪水」の原理を説明する時、意図的に隠されている事実が、幾つもあります。皆さん自身で、探して見て下さい。おかしな・不思議な・明らかに情報操作しているとしか思えない事が、ぞろぞろと出てきます。皆さんも確認してください。驚きますから!!

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