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ホ-ムペ-ジの制作者の説明をすること (その2)

2012.10.22 21:53|諸世紀
ホ-ムペ-ジの制作者の説明をすること (その2)

質問の内容

私の書いた、このホームページを読まれた方達の反応は様々でしょう。そんな事は無いと無視するか、怒り出すか、等のパターンは過去散々経験したことですから私は何とも思いません。忘れて下さい。このホームページを、ある程度真面目に受け取られ、確認され(例えば、アメリカ沿岸の海水昇温で、今までにない魚が取れた。エルニーニョが今までに無く強力、等「ノアーの大洪水」の前駆現象)た方達は私の素性を知りたいと思うのも当然です。残念ですが、まだ、皆さんに説明できる程の事を確認していません。ですが、「こんなものか!」と言う内容の「諸世紀」以外の予言に記載してある関連の内容を、ある程度理解しているので説明してみます。

説明1

キリスト教の関係者しか参考に成らないかも知れませんが

マタイ伝24章29-31節

1-1.
その苦難の日々の後(西暦1999年の攻撃による都市破壊から「ノアーの大洪水」の期間の極端な飢餓等の日々)たちまち、(空はドンヨリと曇り)太陽は暗くなり、(雲に隠れて)月は光を放たず、(雲で星が見えなくなり)星は空から落ち、(頻発する地震で、天体が揺り動かされているように見える)天体は揺り動かされ。(「ノアーの大洪水」の前駆最終工程の半年間の地球の様子)

1-2.
その時、人の子の特徴が天に現れる。(太陽系に天使達の戦闘艦がワープして出現する)

1-3.
そして、その時、地上の全ての民族は全て悲しむ(全人類はこの時、このホームページの様な内容を承知していて、「ノアーの大洪水」のある事を確認。大洪水で滅ぼされる運命が近い事知り、悲しんでいる様子)

1-4.
人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗ってくるのを見る(50億年の歳月を費やして建造した超強力な天使達の戦闘艦)

1-5.
人の子は大きなラッパの音を合図に、その天使達を遣わす。(「ノアーの大洪水」の開始現象のマントルの境界層の破断音・振動音を目標にして、戦闘態勢に入った展開しはじめた)

1-6.
天使達は天の果てから果てまで、彼によって選ばれた人達を四方から呼び集める。(天使達の宇宙連合軍は大天使が選択した、全宇宙の戦闘に耐えられる階梯に進化した生命達を集めて編成された。そして、我々の住む太陽系の大包囲網を構築した)

ヨハネの黙示次録12章7-12節

2-1.
さて、天で戦いが起こった。(「ノアーの大洪水」の合図の時は近いずき、我々の太陽系を中心にして、全宇宙の天使達の連合軍と「堕天使サターン」の戦端は開かれた。)

2-2.
ミカエル(大天使達)とその天使達が、竜(「堕天使サターン」)に戦いを挑んだ。(全宇宙解放の為の解放戦闘を開始した)

2-3.
竜(「堕天使サターン」)とその使い達(神と名のる配下の月人達)も応戦したが、(全宇宙の天使達の連合軍には)勝てなかった。

2-4.
そして、天には居場所が無くなった。(我々の住む宇宙の全空域に存在する事が出来なくなった。)

2-5.
この巨大な竜(「堕天使サターン」)、年を経た蛇(「堕天使サターン」)、悪魔とかサターンとか呼ばれるもの(「堕天使サターン」)、全人類を惑わす者(「堕天使サターン」)は(閉鎖亜空間==暗黒界に)投げ落とされた。(魔性の者は捕らえられ閉じこめられ封印された)

2-6.
その使い達もろともに投げ落とされた。(神と名のる配下の月人達も一緒に)

2-7.
私は天で大きな声が次の様に言うのを、聞いた。(全宇宙の生命達に解放宣言のメッセージが伝えられるのを)

2-8.
今や、我々の神の救いと力と支配が現れた(魔性の者達による恐怖から解放された)

2-9.
神のメシアの権威が現れた(全宇宙の生命達に対して、多いなる救済と善の世界の権威が現れた)

2-10.
我々の兄弟を告発する者(「堕天使サターン」と「神と名のる配下の月人達」に愛でられるた人類の中の人々の罪を語るもの==「太陽の本質達」)

2-11.
昼も夜も我々の神の御前で彼らを告発するものが(「神と名のる配下の月人達」の前で危険もかえりみず真実語るもの==「太陽の本質達」)

2-12.
兄弟達(「太陽の本質達」と宇宙連合軍)は、子羊の血と(「堕天使サターン」への生け贄・供物として捧げられた「人の太陽」の命)、自分達の証しの言葉(自らの証明として、説明してあった内容)とで、彼に打ち勝った。(「堕天使サターン」に勝った)

2-13.
彼らは、死に至るまで命を惜しまなかった(「太陽の本質達」と宇宙連合軍は死ぬ事は承知の上の行動であった)

2-14.
この故に、諸々の天(全宇宙の「堕天使サターン」に支配されていた宇宙の生命達)と、その中住む者達(生活用月型母艦の中で生活している生命達)よ、喜べ(恐怖から解放された喜ぶが良い)

2-15.
地と海とは不幸である(宇宙の生命達は解放された。しかし、地球に住む人々は「ノアーの大洪水」て゜もうすぐ絶滅させられる不幸がやってくる)

2-16.
悪魔(「ノアーの大洪水」)は怒りに燃えて、お前達の所へ降りて行った。(惑星の配列による「ノアーの大洪水」が起動されていく過程の比喩的説明)

2-17.
残りの時が少ないのを知ったからである。(これらの解放戦争の終結から、「ノアーの大洪水」の開始までの残り時間は極めて少ない==直前に戦争は終結する)
マタイ伝24章29-31節 の1-1から1-6は西暦1999年の来襲から西暦2000年の「ノアーの大洪水」に至る人類様子と、この宇宙解放軍の編成と戦闘に至った理由の説明がされています。「ノアーの大洪水」を、戦闘の山場として開始されるのです。ヨハネの黙示次録12章7-12節の2-1から2-17は西暦2000年1月から4月までの太陽系内の宇宙での戦いの様子を説明しています。戦いは勝利して、宇宙の生命達の脅威・恐怖から解放されます。しかし、2-10から2-12の項目にはこの戦いで死ぬ運命にある子羊のある事を、わざわざ説明しています。この子羊は皆さんが神と崇めている者達(==天使達にとって憑依支配されている月人達)を告発している者です。

人類の皆さんは不思議に思うかもしれません。今、貴方が見ている所のこの「ホームページ」の内容を、理解しているとするなら、「人類の皆さんが、神と崇めている者達」を、告発している事に気が付かれると思います。他に告発する方達が、居ないとするなら私となります。そして、「諸世紀」やその他の予言にもあるのですが、私はこの戦いの為に、計画され定められた運命として、「堕天使サターン」により、彼好みの過去の人類の皆さんと同様に、恐怖と苦悶の内に殺されます。結論としては私はかくも、過酷な運命を承知の上で、逃げようともせず人類の皆さんに、警告と告発をしている。脳天気な人類の一人です。ひょっとすると、私、マゾ?、サド?こんな趣味は私、ないはずですが!西暦1997年現在、なかなか、人類の皆さんに理解してもらえないのが、悩みの種です。分かってもらえませんでしょうか!脳天気に平和を満喫している皆さんを驚かせるつもりは無いのですが、大変なめに合うのですよ!実際!!

残る課題

何とか説明してみましたが、どうでしょう!!おかしな・不思議な話です。このようなホームページを製作するはめに至った事を、正直いって私自身驚いているのです。このホームページに記載している事はきっと実現していくでしょう。もし、皆さんも確認されていくとすると、事の善し悪しに関わらず、私となるでしょう。だが、実現しないとすると、単なる面白いお話になります。監視してください。驚きますから!!

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