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キリストとその弟子の会話を太陽が解説

2012.03.30 21:54|太陽(ミロク)原理
キリストとその弟子の会話を太陽が解説


太陽がキリストとその弟子の会話を解説されています。


キリストが神サタンから解放された時、弁明するということです。

そうであるなら、地上にいたときのキリストはでき事の全てを承知しているはずです。

承知しているなら、何らかの予言のようなものを言っていると考えられます。

黙示録などの予言もありますが、なんと言ってもキリスト本人が語ったことをベ-スにしたほうが良いと考えます。

それで調べるてみました。

するとルカによる福音書第二一章にキリストが直接語った記録と思われる箇所がありまました。

それを解読してみましょう。

これは人類の未来に直接に手を下すキリスト本人の弁です。

また、違った趣があると思います。

このキリストの予言は仏教の経典の同じような形式になっています。

「釈迦 曰(いわ)く」になっています。


***** 福音書第二一章 ******

---- 「神殿の崩壊の予告」  -----

ある人たちが、神殿が見事な石と奉納物で飾られていることを話している時イエスが言われた。

あなた方はこれらの物に見とれているが、一つの石も崩されずに他の石の上に残ることがない日がくる。


太陽の解説

★ あなた方は見事な神殿や奉納物にみとれているが、神殿の石一つすら残さず無くなる日が未来にある。

----「終末の徴(しるし)の予告」-----

そこで、その時は いつおこるのですか? 

また、そのことが起きるときには、どんな徴(しるし)があるのですか?

と質問された時、


太陽の解説

★ それは いつ頃発生して、その前にどんな現象やでき事などの兆しがあるのですか?

イエスが言われた。

1.
「あなたがたは、惑わされないように気をつけなさい。

多くの者がわたしの名を名のって現れ、「自分がそれだ」とか、「時が近づいた」とか、言うであろうが、彼らについて行ってはならない。


太陽の解説

★ その内容の説明を聞く前に、次のことに惑わされ、従ってはなりません。

それは私キリストの名を名乗ったり、自分がそうだとか、その時がきたとか、言う者達があらわれる。

2.
戦争と騒乱のうわさを聞いても、おびえてはならない。

こうしたことはまず起るに決まっているが、世の終わりはすぐにはこないからである。


太陽の解説

★ その時、戦争や争乱の噂を聞いても脅えないようにしなさい。

それらの戦争と争乱は起こるに決まっているが、世の終わりは直ぐにこないからである。

----戦争と争乱を「都市攻撃」とすると-----

「都市攻撃」の噂を聞いても脅えてはなりません。

「都市攻撃」は 起こることに決まっている。
(自身のキリストの軍隊が攻めてくるのですから断定できます)

ですが、「都市攻撃」で人類の全てが滅亡する終末にはなりませんから。

3.
そして更に言われた。

「民は民に、国は国に」敵対して立ち上がるであろう。


太陽の解説

★ 助かる人々は 助からない人々、助かる国家は破棄される国家に対して立ち上がり戦いを挑むだろう。

4.
そして、大きな地震があり、あちこちに疫病やききんが起り、恐ろしい現象や著しい徴(しるし)が天に現れる。

太陽の解説

★ そのような騒ぎの中、大きな地震があります。

あちこちに疫病やききんが起りまます。

たとえば、氷山の流出、氷河の崩壊などの恐ろしい現象が頻発するなかに、惑星X(ニビル)のような妖星が地球に接近します。

人々は直に目撃して恐怖に陥られます。

5.
これらのことが全て起こる前に、人々は あなた方に手を下して迫害し、会堂や牢に引き渡し、私の名のために王や総督の前に引っ張っていく。


太陽の解説


★これらのでき事が起こる前に、あなた方はキリスト教の法王から司祭に至るまで、人々がその本質的姿を知ったがために、人々は キリスト教徒であるが故にあなた方を投獄するだろう。

6.
それは あなた方にとって証をする機会となる。

だから、前もって弁明の準備をするまいと、心に決めなさい。

どんな反対者でも、対抗も反論もできないような言葉と知恵を、私が貴方がたに授けるからである。


太陽の解説

★そのでき事はあなた方の無実を証明する機会となる。

だから、その時の弁明するための準備をしないと決心しなさい。

どんな反対者でも、反論できない言葉と知恵を、私があなた方に授けるからである。

それは「キリストの弁明」と呼ばれる

「---神サタンから解放されたとき、神サタンには私キリストといえども逆らえなかったのだ、欺かれたキリスト教徒には罪は無い---」

ことをノストラダムスの予言の中に私キリストの弁明として残しておく。

そして、太陽はわたしの弁明を理解してくれるし、それについて説明してくれるだろう。

7.
あなた方は親、兄弟、親族、友人にまでも裏切られる。

中には殺されるものもいる。

また、私の名のために、あなた方は全ての人に憎まれる。


太陽の解説

★ だが、それでもあなた方はキリスト教徒であるが故に、全人類から憎まれる。

親、兄弟、親族、友人すらも憎まれ、悪くすると殺される。

8.
しかし、あなた方の髪の毛の一本もけして無くならない。

忍耐によって、あなた方は命を勝ち取りなさい。


太陽の解説

★ そのような困難な状況に置かれても、あなた方が忍耐強く憎まれても我慢をしていれば、髪の毛一本たりとて傷つけられないから、耐えて生きながらえなさい。

----「エルサレムの滅亡の予告」-----

1.
エルサレムが軍隊に包囲されるのを見たならば、そのときは、その滅亡が近づいたとさとりなさい。


太陽の解説

★ イスラエルが世界の軍隊に包囲されたとき、そのような状況が発生した時、世紀末のでき事(キリスト教徒にとっては終末)が直ぐに起きると覚悟しなさい。

2.
そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。

都・市中にいる者は、そこから出ていくがよい。

また、田舎にいる者は都・市中にはいってはいけない。


太陽の解説

★「都市攻撃」の時、都・市中にいる者は、そこから出ていくがよい。

また、田舎にいる者は都・市中にはいってはいけない。

3.
それは、聖書にしるされたすべての事がことごとく実現する刑罰・報復の日であるからだ。

その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。

地上には大きな苦難があり、この民には神の怒りが下りるからである。


太陽の解説

★ いつまでも戦いをする愚かな人類に神サタンは怒り、人類の進化を止めるために「都市攻撃」を実施する。

身重の女と乳飲み子をもつ女は逃げるに逃げられず、私キリストの軍隊の攻撃で殺されるので不幸である。

聖書にしるされたすべての事がことごとく実現する刑罰・報復の日、地上には大きな苦難があることになる。

4.
彼らは剣の刃に倒れ、捕虜となって、あらゆる国へ引きゆかれる。

異邦人の時代が完了するまで、エルサレムは彼らに踏にじられているであろう。


太陽の解説

★ 人々は 殺され、あらゆる国へ移動させられ、立ち去るまでキリスト教は虐げられているだろう。

  
----「人の子が来るの予告」-----

1.
それから、日と月と星とに、徴(しるし)が現れる。

地上では 海がどよめき荒れ狂うので、諸国の民はなすすべを知らず、不安に陥る。


太陽の解説

★そうしているうちに、日と月と星の位置が不安定になるだろう。

それは「ノアの大洪水」が発生する前の大地が揺さぶられることによって発生する。

そのために、海が揺さぶられ荒れ狂い、天空はかき曇り大雨が降り出したりするだろう。

人々はなすすべを知らず、ただ不安に脅えるだけである。

2.
人々はこの世界に何に起こるのかと脅え、恐怖と不安で気絶するであろう。

もろもろの天体が揺り動かされるからである。


太陽の解説

★ 人々は地球上に何が起きているのかと脅え、あるものは恐怖のあまり気絶するだろう。

空をみると、太陽、月、星など、諸々のものが不安定に揺れ動くのを見るからである。

---大地の中のマントル境界層を破断しようと回転トルクが加わり、境界層がそれ に耐えている姿である---

3.
そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。


太陽の解説

★「ノアの大洪水」の「極の滑り回転」を起こそうとマントル層が揺さぶられているとき
(この時、まだ「極の滑り回転」は起きていない)

人の子供くらいの大きさの天使達の操作する救助用のUFOが輝きながら雲間から現れるのを人々は見ることになる。

4.
この様なことが起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。

あなた方の解放の時が近いからだ。


太陽の解説

★ この様なことがみれるようになったら、空を見上げなさい。

神サタンの隠れた(この時は 明らかになっている)支配から、解放され救助されるのも直ぐなのである。

 
----「天に上げられる」-----

1.
イエスはそこから彼らをベタニアの辺りまでつれていき、手を挙げて祝福された。

2.
そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。

As he was blessing them, he departed from them and was taken up into heaven.


太陽の解説

★ ゴルゴダの丘で磔にあい死に、復活したキリストはベタニアの辺りに待機していたUFOに吸い上げられて天(月)に帰っていった。

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キリスト教もそうですが、全ての宗教を知っている方は、どの位いるのでしょうか?

宗教学者と言われる人位で、あとは僧侶、神官、牧師さんなど自分が崇拝する宗教、自分が関連している宗教(其々の家での信仰)を知っている(つもり)の方位でしょうか。

こうしてキリスト教を取り上げて説明されていますので、キリスト教に縁が無い方々は理解し易いかも知れませんね。

私も2~3年位前までは「日蓮宗」の門徒でした。

よく教本を読んでいました。

お寺にも月に1回は行ってました。

でも太陽(ミロク)原理に出会い宗教を捨てました。

世界に様々な宗教が有りますが、戦争や紛争は発生し、人々は幸福になれません。

宗教は人々が、幸せになる為に有ると思って来ましたが、戦争の発生道具と思った事が有りませんでした。

そして太陽(ミロク)さんが解説されていますが、預言書でもあったとは・・・。

其々の宗教書に予言が書かれている様です。

それをどう読み取るかが問題です(と、私は思っています)。

もう一つ、宗教は人々の心を縛る道具です。

またそれから発生したと思える「道徳」も同様です。

支配者達の都合の良い信者や、一般市民を作る道具。

また序列や階級などと言う支配制度。

神武以来の日本の頂点も、またそれを支える表・裏の支持者達も同様です。

宗教書・道徳・法律は、何の為に作られたのか、注意が必要だと思います。

裏を返せばどうすれば支配しやすく出来るのか、そこにポイントがある様に思います。


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