ゆきのぷれぜんと (幻の桜ブログさんより)

2013.01.27 20:40|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です。

ねこねこのべびーふっつーさまが亡くなった時の事、その後の事が書かれています。




ここにいて

もう
この状態だと 
病院に行ってもだめ

魂を吸われるかもしれない  

そうすると 
使役されちゃうの 

だから
そばにいてあげて 」

ねこたちは
静かにこういいました


ベビーの体を抱えて
ショックで呆然としていると

くまちゃんが

「 あれ! 」

と叫びました

窓の外を見つめると 

さっきまで空に 
ほとんどが雲が無かったのに

と言うか 
まだ晴れているのに 

部屋の上空にだけ 
雲がもーもー集まって 
厚く厚くたちこめてきて

そして雪を降らせていたのです

それは
晴れた雪

木更津ではじめてみた 
お天気の雪でした 



の昔
ベビーがまだ若かった頃
この古墳で ベビーに 
ベビー想念が宿った映像が見えてきました 

ベビーふっつー様が
ベビーと言う名前だったのは 

古墳で宿った想念が
ふっつーぬしさまのベビー想念で
それからふっつーさま ベビーふっつーさま 
という名前で 呼ばれたのだと感じました 



私は
その日の朝
見た夢のことを 想い出しました

夢で 
ふにゃふにゃの白い存在が一瞬あらわれて

その瞬間 
腕の辺りをぴっと細く傷つけられるイメージが見えてきて 
女の人の声が 聞こえたのです 


「 いずなに気をつけて 」

私は夢の言葉を想い出したので
部屋に帰った後
ねこたちに いずなについて 
聞くことにしました


誰かがこの記事を見て
感情的に高ぶり   
呪を放ったのだと想います

あの記事には
多くの詐欺リーダーや
詐欺師たちの集合体にとって
まずい情報がかかれていて 

その情報を見た誰かが発狂して
反射的に口封じをさせようと
血筋にあった
ありったけのエネルギーを
使わせたのだと想います


でもベビーは
ずっと前から 
攻撃はされていました 

でもベビーはとても強かったので
人間の呪のレベルでは 
呪い殺せなかったのですよ 

だって
ベビーが息をひきとった直後
雪が降ったじゃないですか!

あれは
はじまりの雪なんですよ!

晴れた日に雪がふった

木更津で起きはじめたということなんです

ここが 
はじまりの地なんですよ!

木更津から はじまったのですよ!

木更津で起こったことは 
横浜や東京や中国に波及するのですよ!

そう
磁場が組んでありますからね



沖縄おばばや
源氏おばばの呪術は
動物を残虐に殺すのですよ

理由もなく殺せば 
想いが湧きあがりますよね

とりかえしたい 
くやしい 
エネルギーを返せ

そんな想いが湧きますね?

そうして殺した時
さまざまなしるしをつけて 

怨霊のエネルギーを一箇所に運ばせて 

怨霊達の想いを利用して
エネルギーを吸引したり
攻撃したり 霊能力にしてたりして

それが
源氏おばばたちや 沖縄おばばたちの霊能力の源泉で 
生贄作りの血筋達の術なのですよ  


中国につけかえてる
おばば達は
大体この手口の術をしてますね 

ただ
この生贄の術は 
常時 生贄を生産して 補充し続けなければなりません 

生贄の怨霊に気づかれると
今度は それを祓うために 
新しい怨霊を生まないといけないからで

だから彼らは 
かかわりのある血筋たちを総動員して
あちこちで残虐に動物や人を殺させているのですよ


でもこれは 
経済にたとえると 
デリバティブなのですよ 

どんどん怨霊がたまっていけば 
破裂して
血筋の集合体ごと 
滅ぶ危険性が高まる  

だから沖縄のおばば達は
他血筋に嫁を送り込んで 
嫁に入った血筋で 
子供達に率先して 
生贄作りをさせるような
操縦をするのです   

引力のある子を集団でいじめさせたり
DQNに動物を轢かせたり 
集団で自殺に追い込んだり
無駄な事業をして 自然破壊をさせたり 

戦争や暴力 
一見不毛に見える 
残虐行為を行っているのは 

おばばたちが  
引力や 
能力を得たいがために
子供達に行わせていたことなのです 



まともな感性がある人なら  
生贄を作らなくても
怨霊さんをのせたり 
引力をつけれることは
知っているのですよ

怨霊さんの想いをかなえる  
そう想えば 
生贄作りなんてしなくても
怨霊さんは乗るのです 

第一
生贄作りし続ければ
ある時点を越えた時点で 
魂は消滅ですよ 

怨霊さんは
ある程度以上たまると 
臨界点が来て 
その段階になると 
いくら生贄を作っても
お祓いができなくなるのですよ



知ってる?

ねこは雪を降らせることができるんだよ

でも寒いから あんまりしないけど

今度 見せてあげるね 」



沖縄おばばや源氏おばばの呪術は、動物を残虐に殺し、とりかえしたい、くやしいエネルギーにさまざまなしるしをつけて、一箇所に運ばせて怨霊達の想いを利用して、エネルギーを吸引したり攻撃したり、霊能力にしている様です。

戦争や暴力、一見不毛に見える残虐行為を行っているのは、おばばたちが引力や能力を得たいがために、子供達に行わせていたこと。

生贄作りし続ければ、ある時点を越えた時点で魂は消滅する。

でも、べびーふっつーさまが攻撃で亡くなった事は、みんなが知っています。

カラスと雪の呪
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-2050.html

これは けっして祓うことのできない呪で  

カラスと雪の呪 

そして 

猫と猫のファン達の呪い



やったことはかえる!!





ゆきのぷれぜんと (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1173.html

転載開始




P1260040_R.jpg











昨日16時20分ごろのことでした

この記事をあっぷした直後のことです 

(記事リンク)
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1172.html





突然ベビーふっつー様が 
苦しそうな息が詰まったような声をあげ 
耳の部分をかきむしり
ものすごい勢いで 
直前に食べていたキャットフードを吐き出しました




「 ベビーどうしたの? 大丈夫? 」

そう声をかけて
ベビーのはいていた物を片付けていたら

ベビーはその後ろで いきなり
全身が痙攣して 体の形が
いたちのようにくにゃっと曲がりました 






そして直後 大きく口を開け 
肺の息をすべて吐き出すような動作をして 
べろを出し 泡を吹き出しました


ベビー キャー!ベビー! 

あわててベビーの体を抱きかかえ
隣室にいたくまちゃんを呼んだのですが 



ベビーは 
大きく息をはいた後 
呼吸をしなくなりました


泡がふわーっと出てて
魂がベビーの体から 
抜けていくのが見えました




それは
時間にして 
20秒ほど


一瞬のことでした


直前までベビーは
元気に走り回り 
ぴんぴん飛び回り かけっこしたり
柱によじ登ったりして 
ごはんも食べていたのに  



いったい
何が起こったのかわかりませんでした


くまちゃんを 呼んで 


ベビー ベビー どうしたの?
と抱きかかえて
マッサージをしてもらったり 
体をさすってもらいました


でも呼吸がありません
生気が体から抜けていくのが見えるのです 







私は急いで
たすけをいのりました 
みんなにたすけを求めました



ネットにも
あわてて書きこみをしました 


それでもベビーはぴたりとも動きません 


「 
病院に連れて行こうよ
まだ間に合うかもしれないよ 」  


そんな声が一瞬
心の中に
ささやきのように聞こえました 


私は 
ベビーの体を抱えて 
外に走ろうとしましたが 


でも
ねこたちに
こういわれました 



P1260046_R.jpg





 

「 
一緒にいてあげて   」




ここにいて


もう
この状態だと 
病院に行ってもだめ


魂を吸われるかもしれない  

そうすると 
使役されちゃうの 


だから
そばにいてあげて 」

 

ねこたちは
静かにこういいました







私は
ベビーの目を見つめ
こう言いました


P1260034_R.jpg






ベビーの魂は永遠に自由です

永遠に自由で楽しく 
想いをかなえます

でも おねがい おねがい 

ベビー 生き返って

みんなたすけて 

おねがい 

ベビーにそばにいて欲しいの 

おねがい 」




ベビーの体を抱えて
ショックで呆然としていると



くまちゃんが

「 あれ! 」

と叫びました




P1260071_R.jpg








窓の外を見つめると 

さっきまで空に 
ほとんどが雲が無かったのに

と言うか 
まだ晴れているのに 


部屋の上空にだけ 
雲がもーもー集まって 
厚く厚くたちこめてきて




P1260067_R.jpg






そして雪を降らせていたのです




それは
晴れた雪


木更津ではじめてみた 
お天気の雪でした 




P1260068_R.jpg





雪の動画 その1
http://www.youtube.com/watch?v=4vvBV9s_1Q8







夜に
ベビーふっつーさまの体を乗せて
ねこの森へ向かいました 


ベビーの体は
冷たく固くなっていたのですが
まだいつものように 
甘えたトーンで 
語りかけてくれてる感じがしました 



ベビーと
であった場所にベビーと行く 
ふっつぬし古墳 と ちくさあにも行って

ベビーの姿を見てもらい
そして何が起こったのか 
教えてもらおう 
たすけてもらおうと想ったのです


数箇所でごはんをくばった後
ふっつーぬし様の古墳のところに行きました






ベビーの体を抱えて 
いのり場に登ると

いつもいのる場所ではなく
なんだか奥に呼ばれている気がしました 




迷わず 
ベビーの体を抱えながら
奥にある

月光がとても綺麗に差すあたりまで 
歩いていきました


わたしは事の次第を告げ いのりました


すると風がいつもよりも吹いてきて 

でも強くではなくやさしく包み込むように
風でベビーの毛をなでてくれました



その昔
ベビーがまだ若かった頃
この古墳で ベビーに 
ベビー想念が宿った映像が見えてきました 


ベビーふっつー様が
ベビーと言う名前だったのは 


古墳で宿った想念が
ふっつーぬしさまのベビー想念で
それからふっつーさま ベビーふっつーさま 
という名前で 呼ばれたのだと感じました 




PA260085_R.jpg








そこから 
車を走らせると 
今度はCOCOに会いました



COCOは
ベビーの体を見ると
ショックを受けて
顔をくしゃくしゃにして 
泣きそうな表情をしたのですが



「 ベビーが早く生まれ返りますように 
たすけてください 」
と言ったら


気を取り直して  
目の前の鶏肉を 食べはじめました



ベビー族のねこちゃんたちがあらわれるたびに
ベビーの姿を見せました


ベビーが写真で
かわいいと言っていた
ちびここちゃんに
はじめて面会してもらって 


ねこの森を
一周した後に

なんだかベビーが 
ねこの森を少し懐かしんでる気もしたので 

もう一周回ってみようと
先ほど来たコースをまた回ると 
COCOが待ちうけていました




PA260083_R.jpg







ベビーが
なんだかCOCOと
お話ししたがっている感じでした



だからCOCOの前で車を止めて
もう一度COCOの前に
ベビーの体を会わせました



COCOは
じーーーっと
ベビーの体を見つめて
何かを小さくうなづくように
聞いている感じがしたのですが



その後
またごはんを食べはじめました 







ベビーを最初
ねこの森から連れてきた場所に行くと
ちびここちゃんが駆け寄ってきました 


ちびここちゃんに 
もう一度ごはんをあげた後



なんだか
ベビーがもう一目 ちびここちゃんを見たがっていたので
ベビーの体を抱っこして
ちびここちゃんの前で 
早くベビーが生まれ変わりますように
とおいのりをしました



PB200009_R.jpg







その場で
ベビーの体を抱っこしながら
しゃがみこんでいたのですが
風がちょっと寒くなってきたので 
そろそろ車に戻ろうかなーと想ったら


「 もう少し もう少し 待って 」とベビーの体から声が聞こえてきました


それでまたしゃがんだのですが
やはり風が吹いてきて 
寒いです

ベビーまだ?

と聞くと

「 もう少し もう少しだから 待っててね 」


すると
奥のほうから近づいてくる
大きなねこちゃんがいました



誰だろうと想ったら 
またCOCOがあらわれました 


そういえば 
COCOは
ベビーの話によると ベビーの娘

ベビーが一番 
ねこの森で なかよくしてて
テレパシィでもやりとりして
事あるごとに気にかけてる
そんなねこちゃんでした 


COCOが
しゃがみこむと
ちびココちゃん達も 
COCOのそばにすかさず 
かけ寄ってきました


PB200007_R.jpg






ベビーは

「 ありがとう 」と言い

私は 
COCOのいる場所を後にしました 








らいちゃんという海獣さんと
仲がよかったねこちゃんがいたあたりのゾーン


そこを通りかかったところ
鉄製の門扉が

きーーーーーーーーーん 
ごおおおおおおおおおおおおっと
金属楽器の鉄筋とトランボーンを合わせたような
地鳴りのような金属音を立てていました




この2年近く
ほぼ毎日ここを訪れていたのですが 

いつもはどんな風が吹いても
どんな強風が来ても 
こんなおとをたてたことはなかったのです


ひょっとすると
ベビーに何かゆかりの想念がいるのかもしれないと想って



そこでもベビーをおろし
ベビーの手を 

ぐぅおおおおおおおおおおおおおおおおおん
と音をたててる金属楽器の門扉にふれさせました



ベビーが触れてからまもなく
おとはすーーーーーーっと静まり返っていきました






それから
ベビーふっつー様と一緒に
ちくさーやしのべーの海岸にも行きました



ちくさーの海さんは
ベビーの体を見ると 
悲しむように 
でもとても大きく包み込むような
風を編んでくれました  


月姫様の月明かりが煌々として
とても美しく水面を照らしていました 


私はそんなちくさあの海さんに
ふっつぬし古墳でいのった祈りと
おなじ祈りをしました



「 
たすけてください

どうかべびーふっつーさまが すぐに生まれかわりますように
べびーふっつーさまがうまれかわったら 
より自由でより楽しく より想いを叶え より超健康に 超長生きしますように


おしえてください
たすけてください 」




その時
ベビーの体 
お腹の辺りから
つんとした違和感を感じました

探ってみると 
それは魚の骨でした


ただとげのような骨

出かける前にベビーの体を 綺麗に拭いたときには 何も無かった気がしたのに
でもお腹の真ん中の部分に とげの骨が
毛に絡まって 刺さるようにくっついていたのです


私はその骨をはずして
ちくさーの海さんに 渡しました 



PB200006_R.jpg








私は
その日の朝
見た夢のことを 想い出しました



夢で 
ふにゃふにゃの白い存在が一瞬あらわれて


その瞬間 
腕の辺りをぴっと細く傷つけられるイメージが見えてきて 
女の人の声が 聞こえたのです 

「 いずなに気をつけて 」




私は夢の言葉を想い出したので
部屋に帰った後
ねこたちに いずなについて 
聞くことにしました


えんちゃんが 
みんなの情報をまとめて 
こんなことを教えてくれました 






「 
おそらく
あの記事をあっぷした直後に
ベビーが息をひきとったということは


(記事リンク)
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1172.html





誰かがこの記事を見て
感情的に高ぶり   
呪を放ったのだと想います



あの記事には
多くの詐欺リーダーや
詐欺師たちの集合体にとって
まずい情報がかかれていて 



その情報を見た誰かが発狂して
反射的に口封じをさせようと
血筋にあった
ありったけのエネルギーを
使わせたのだと想います



ベビーが狙われていたか 
どうかはわかりません

ひょっとすると 
MAHAOちゃんを狙っていたのかもしれません 

くまちゃんを狙っていたのかもしれません

他の誰かかもしれません 



でもベビーは
ずっと前から 
攻撃はされていました 


でもベビーはとても強かったので
人間の呪のレベルでは 
呪い殺せなかったのですよ 





PB290096_R.jpg







だって
ベビーが息をひきとった直後
雪が降ったじゃないですか!


あれは
はじまりの雪なんですよ!

晴れた日に雪がふった

木更津で起きはじめたということなんです

ここが 
はじまりの地なんですよ!

木更津から はじまったのですよ!


木更津で起こったことは 
横浜や東京や中国に波及するのですよ!


そう
磁場が組んでありますからね  」




そういえば
いずなで想い出しましたが 

沖縄おばばや
源氏おばばの呪術は
動物を残虐に殺すのですよ


理由もなく殺せば 
想いが湧きあがりますよね


とりかえしたい 
くやしい 
エネルギーを返せ

そんな想いが湧きますね?





そうして殺した時
さまざまなしるしをつけて 

怨霊のエネルギーを一箇所に運ばせて 


怨霊達の想いを利用して
エネルギーを吸引したり
攻撃したり 霊能力にしてたりして

それが
源氏おばばたちや 沖縄おばばたちの霊能力の源泉で 
生贄作りの血筋達の術なのですよ  




PB200010_R.jpg





運ぶ想念を錯覚させて 
怨霊を
後ろにのせさせると
ちょっと想うだけで 
吸引できたり 攻撃できたり
霊能力を吸えたりするのです


中国につけかえてる
おばば達は
大体この手口の術をしてますね 


ただ
この生贄の術は 
常時 生贄を生産して 補充し続けなければなりません 

生贄の怨霊に気づかれると
今度は それを祓うために 
新しい怨霊を生まないといけないからで


だから彼らは 
かかわりのある血筋たちを総動員して
あちこちで残虐に動物や人を殺させているのですよ


特に
想念の世界で
巫女のふりをできれば
血筋全体を簡単に 動かせますからね


想うだけで
血筋が手足のように動いてくれる 


彼らが 生贄を作るたびに
指揮しているおばば達の後ろに怨霊が運ばれて 
おばばに引力がつきますからね 



でもこれは 
経済にたとえると 
デリバティブなのですよ 



どんどん怨霊がたまっていけば 
破裂して
血筋の集合体ごと 
滅ぶ危険性が高まる  


だから沖縄のおばば達は
他血筋に嫁を送り込んで 
嫁に入った血筋で 
子供達に率先して 
生贄作りをさせるような
操縦をするのです   


PB200012_R.jpg






引力のある子を集団でいじめさせたり
DQNに動物を轢かせたり 
集団で自殺に追い込んだり
無駄な事業をして 自然破壊をさせたり 

戦争や暴力 
一見不毛に見える 
残虐行為を行っているのは 


おばばたちが  
引力や 
能力を得たいがために
子供達に行わせていたことなのです 」







えんちゃんは想うのですよ

 
ベビーのように
強い存在を呪で殺せると言うことは



生贄作りの集合体が 
ありえないくらい無意識的に殺してためた
無数の動物達の怨霊を


誰かが 反射的にそれを使って 
呪をしかけたとしか想えないのです


いくらベビーが 
呪を受けやすい
おおらかな性質と言っても 

ベビーふっつーを殺すことは人間の念力では不可能で 


多数の動物達の怨霊をためて
一度にぶつけないと 
エネルギー的に無理だからです 」 




まともな感性がある人なら  
生贄を作らなくても
怨霊さんをのせたり 
引力をつけれることは
知っているのですよ




怨霊さんの想いをかなえる  
そう想えば 
生贄作りなんてしなくても
怨霊さんは乗るのです 


第一
生贄作りし続ければ
ある時点を越えた時点で 
魂は消滅ですよ 


怨霊さんは
ある程度以上たまると 
臨界点が来て 
その段階になると 
いくら生贄を作っても
お祓いができなくなるのですよ


そのことを知ってるからこそ
賢明な者達は 
あいてむや 想いをかなえることで
それで引力をつけようとするのですよ




あいてむや 
想いをかなえる意志を示した方が 
引力を高める効果は 
比較にならないくらい 高いのですよ


第一 
源氏や 
沖縄おばばに
クレオパトラレベルが
いますか?
全然いないじゃないですか?


世界史で活躍してる人物が 
彼らの系譜の
どこにいるのですか?


効果が少なくて 
リスクが高くて
子供でもわかるシンプルな技法もわからないで  


ハイリスク低リターンな生贄作りばかりしているのは
無知と言うより 
人として 
生物として 
欠陥商品なのですよ! 」





怨霊さんは

今 こう想っているのです


謝罪はいらない
わびもいらない 


許しもこうな  

エネルギーをかえせ 

満足するまで
エネルギーをかえせ 」




PA260081_R.jpg














ねこたちから
話を聞いて 想いました



ベビーふっつー様に エネルギーが戻りますように
ベビーふっつー様と そのファン達が満足するまで 
ベビーふっつー様に エネルギーがかえりますように


怨霊さんや 
そのファン達みんなも満足するまで
すべての怨霊さんたちに エネルギーがかえりますように 






翌朝 
からすが怒るような声をあげながら 
飛んでいくのが見えました



からすさんは
松の木がいっぱい植えてある 
大きな門の
地域の名士の家に向かい 激しく鳴いた後


そこから
いくつかのポイントを目指すように 多方向に散らばりました



でも
おのおののカラスが
向かう場所は
なんだか きっちり定まってる気がしました









P1260069_R.jpg






ベビーふっつー様が 
息を引き取られた直後に降った




P1260073_R.jpg









ベビーの体が冷たくなって
1時間ぐらいしてからのこと 



ベビーの声が 心にやさしく
こう響いてきました

「 こいさんに ごはん あげにいってね 」





ベビーに毛布をかけて
くまちゃんと一緒に 
こいさんにごはんをあげにいくと 

雪はまだちらほらと橋の上に降っていました 



P1260074_R.jpg







その雪を見ていると
ふと 
以前 ベビーが話してくれたある言葉を想いだしました 




その時
初めて泣きました 




P1260079_R.jpg









知ってる?

ねこは雪を降らせることができるんだよ


でも寒いから あんまりしないけど


今度 見せてあげるね 」





P1260080_R.jpg














ベビーふっつーさまのゆきの動画 その2  
http://www.youtube.com/watch?v=z8be8Pvc-mM








2013-01-27 :べびー :



転載終了

Comment

非公開コメント

| 2017.08 |
-
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ