ノーベル賞自体がダイナマイトだから(1) (幻の桜ブログさんより)

2013.05.08 13:48|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




知ってます?

恋愛は
ロボット製造の一工程なんですよ 」 



ねこねこのえんせんせいのお話しでは えんせんせい地獄耳で 色んな男女の恋愛模様を聞いたようです

まだ恋愛経験をそれほどつんでいないうぶな女性が さわやかでかっこよくて 身のこなしがスマートで ささやかな気配りができて 見るからに口のうまい そんな男性に口説かれて交際し ウキウキ気分で 毎日楽しく過ごしていたのに ある日とーとつに冷たくされてふられる

そんな別れ方をする男性は それを何度も何度も繰り返してた

どうもあの種族の男性が行う恋愛パターンって ロボット製造する為に踏む 一工程ということに えんせんせい気づいたようです

具体的には 心を壊す為

楽しさが募れば募るほど 彼との将来についても期待を持ち そこで手のひら返しする

手のひら返しされると その女性の心が どかーーーーーーんっとなって いじめられた以上に空白になってしまう

心が空白になると 別れ際とか 彼がぽんとイメージを小さく入れたりする

去り際の姿とか 言葉とか 

女性の脳内に 別れ際に彼が吹き込んだイメージが住み それが恋愛ロボットの第一工程完了の瞬間

彼自体が それを何度も何度も繰り返すのは 実はボスおばばの指示で 恋愛ロボットを作るためだったようです

ぶっちゃけって言うと かあちゃんかあちゃん教 ばあちゃんばあちゃん教のため

かあちゃんやばあちゃんを喜ばせる為に かあちゃんやばあちゃんの血筋が 自由に動かせるロボットを作るようです

結果として何段階か踏みますけど 恋愛教で空白にされた女性は 元彼のばあちゃんや かあちゃんの意に添うように 動かされちゃうようです


時に うぶな女性で 手ひどいふられ方をしても ぜんぜん心が動かされないタイプの女性もいるようです

それが感情の起伏が少ないタイプの女性で 正確に言うとロボット製造機男性を裏で操るおばば達が すごく怖がるようです

無感情な人だと 心に空白を作れませんから 透明に写すことされて 鏡返しに合っちゃうようです

そうすると その男性が その女性に飲み込まれ その女性の想いで動くロボットにされてしまい ばあちゃんや かあちゃんは ロボット駒を失っちゃうようです


男性でも よく恋愛ロボットにされたりするようです

従順で何でも言うことを聞いていた彼女が ある日 いきなり手のひら返しをする

突然出て行ったり もしくは 別な男性とつきあったりする

言いなりとばかり想ってましたから 女性を馬鹿にしていた度合いに比例して 心に深い空白が作られて 楔が打ち込まれちゃうようです

上のパターンは 女性とかでも やられちゃうこと多いようです

言いなりになってくれる今彼や旦那に優越感を持って 便利な道具のようにこき使ってるタイプの女性とかは 優越感を持っていた男性に 手のひら返しされると 恋でロボットされた以上に 空白にされるようです



そして
血筋の姫様とかがですよ

恋愛ロボットを作る場合
主にこっちの方法で行うんですよ

Mちゃんが言ってたじゃないですか?

「 尽くすにはそれ相応の意味がある 」
「 支配したと想ったときが 支配され始めるとき 」
「 快楽を与えに与え 徹底的に魂を取り込んでから 引く 」って

あの言葉は
恋愛と優越感を混ぜた感情に
とことん相手をはめこむと 

一瞬でロボットを作れるよっていう伝承が
含まれているんですよ

恋愛とはいわば 
心理ロボット戦なんです

映画や現実にあるような
心を空白にさせる失恋って
ロボットがロボットを製造するときに行う工程なんですよ

快楽ではめこんで 
情動をゆさぶって 
相手を空白にして 
ロボットにする

操縦してる人達の駒集めのために
恋愛という感情は  
用いられてるんです 

だから本物の姫様は 
恋をしないんですよ

遊女が恋をしたら
生き神様からロボットに格下げされる

そういう意味なんですよ 」(えんせんせいの言葉)



追伸

「 芸術の方程式 えんせんせいとオタクさん 」


えんせんせいは最近夢で 色んなオタク読者さん達とお話しているようで こんなことも教えてくれました

「「
芸術には方程式がある

歴史に名を残す芸術家は

その方程式をとことん崩した者達だ  」」


芸術史に名を残した芸術家たちは 枠からはみ出ずに 過去の芸術の方程式をとことん崩していき 革命的 前衛的である と評価されて 世に名を残す芸術作品として 持ち上げられてきた

一歩でも 枠からはみ出た作品を作ると 攻撃され 世に出ないようにされてしまう とそうオタクさんに言われたようです

オタさんから聞いたことをきちんと言わないと ただのパクリになりますから だからオタクさんから聞いた と言ったようです

どんな作品を作る場合でも どこから聞いて どこからアイデアをもらって作ったのか それを世に発信することで その存在とのつながりがより深まり 自分の能力が高まっていくようです


他にもオタクさんが 話をしてくれていますので それは本文をお読みください


おばばや吸血鬼読者も 読んでるようで 意見がごにょごにょしてて 何言ってるのかよく聞き取れないので はるちゃんとかに頼んで 聞きとってもらうと 

嘘だ嘘だ嘘だ
組織だ組織だ組織だ
謀略だ謀略だ謀略だ 

そんな感じの 八つ当たりのおとばかり聞こえてきて まったく為にならないようです




これからも
えんせんせいは
オタクさん達から何か聞いたら 
それを書くことにするのです

誰から聞いた
誰からアイデアをもらった

それをみんなに告げることは 
つながりを深くして
えんせんせいの眼力や才能を
より高めることになるんですよ 」(えんせんせいの言葉) 




追伸


ノーベル賞自体がダイナマイトだから 」 

えみたんから えんせんせいについて こんな話を聞いたようです


くまくまはねこを見るたび 全部 自分の部下だと想っちゃうみたいです



でもくまくまの中で

えんちゃんだけは
ただひとりライバルだったんです

いったい何が違うんでしょうか? 」(えみたんの言葉)



今回は情報量が多いですので 二つに分けて転載いたします




ノーベル賞自体がダイナマイトだから
 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1262.html

転載開始







知ってます?

恋愛は
ロボット製造の一工程なんですよ 」 







一工程
(・・;)?








えんせんせい地獄耳で
色んな男女の恋愛模様を聞いたんですけどね

 
こういう恋愛パターンが
よくあったんですよ



それは
まだ恋愛経験をそれほどつんでいないうぶな女性がですよ

さわやかでかっこよくて 
身のこなしがスマートで
ささやかな気配りができて 
見るからに口のうまい 
そんな男性に口説かれて交際しましてね


そして
恋愛のイロハを
じっくり学んでいくんですけど 


ウキウキ気分で
毎日楽しく過ごしていたのに 
ある日とーとつに冷たくされてふられる



まあふられる理由はさまざまなんですけどね



「 新しい彼女ができた 」
とか
「 幼稚すぎる 子供過ぎる 」
とか
「 興味がなくなった 」
とか
「 ごめん やっぱ無理 」
とか


まあとーとつに
ふられることにはかわらないんですよ 」 





(・・;)







それでですよ



そんな別れ方をする男性は
またうぶな女性を狙って恋させて
同じように恋愛のイロハを教えた後

とーとつにふっていく
それを何度も何度も繰り返してたんですけどね



その恋愛パターンをしている男性って 
妙に骨の形の薄い種族の男性が多かったんですよ 」



骨の形の薄い種族
(・・;)・・ 




「 
それでえんせんせいちょっと興味を持ちましてね


あーちゃんとか
はるちゃんとか
色々な人にも聞いたんですけどね


どうもあの種族の男性が行う恋愛パターンって


ロボット製造する為に踏む 
一工程ということに気づいたんですよ  」





(・・;)・・







具体的にはですよ

心を壊す為なんですよ


ほら
最初の恋愛って 
感情の起伏が大きければ大きいほど
印象に残るじゃないですか


つきあった時の楽しさ 
はじめてのときめき
ワクワク感 高揚


楽しさが募れば募るほど 
彼との将来についても期待を持つじゃないですか


そこで手のひら返しするんですよ



手のひら返しされると
その女性の心が
どかーーーーーーんっとなって 


いじめられた以上に空白になってしまうんですよ 」





(・・;)





「 
それで心が空白になるとですね


別れ際とか 
彼がぽんとイメージを小さく入れたりするんですよ

去り際の姿とか
言葉とか 


そしてですよ
別れた後も

その失恋をひきづればひきづるほど
心の空白が大きくなって  


その女性の脳内に
別れ際に彼が吹き込んだイメージが住むんですよ


それが恋愛ロボットの第一工程完了の瞬間ですよ 」 




(・・;)






恋愛で心を壊された女性は
彼のイメージが深くプログラミングされるほど 

無意識がロボット化されて
彼の血筋のボスおばばの意に添うように
動かされるんですよ



彼自体が
うぶな女性とつきあって 
手痛く失恋させて
それを何度も何度も繰り返すのも

実はボスおばばの指示で 
恋愛ロボットを作るためだったんですよ


実は恋愛ロボットを作っていた骨の薄い種族の男性も
ボスおばばのロボットでしてね 


ぶっちゃけって言うと
かあちゃんかあちゃん教
ばあちゃんばあちゃん教なんですよ


かあちゃんやばあちゃんを喜ばせる為に

かあちゃんやばあちゃんの血筋が
自由に動かせるロボットを作る


そのために恋愛ゲームを何度も繰り広げていたんですよ 」 




(・・;)・・



「 
でもその話を聞いた女性は
きっと意識ではこう想うはずなんですよ



昔恋した彼の為ならいざ知らず 
見も知らない彼のばあちゃんや 
お母さんの意志で
何で動かされるようになるの?って


でもえんせんせいが見た限りはですよ 
現実にそうなってることとても多いんですよ


だって彼の想い自体が
ばあちゃんやかあちゃんの意をくんで動いてるんですから


そしてふられた女性に
彼の記憶が鮮烈に焼き付けば焼きつくほど
無意識は彼の想いをかなえるように行動しようとしますよね 



結果として何段階か踏みますけど 
恋愛教で空白にされた女性は
元彼のばあちゃんや かあちゃんの意に添うように
動かされちゃうんですよ


これが
恋愛ロボット搾取ってやつですよ 」




(・・;)・・





「 
でもですよ 


時に
うぶな女性で 
手ひどいふられ方をしても
ぜんぜん心が動かされないタイプの女性もいるんですよ


それが感情の起伏が少ないタイプの女性でしてね


そういうロボット製造機男性は
そういう無表情な女性をすごく怖がるんですよ


というかもっと
正確に言うとロボット製造機男性を裏で操るおばば達が
すごく怖がるんですよ



だって
上の工程を踏んで別れたとしても 
無感情な人だと
心に空白を作れませんからね

 
透明に写すことされて 
鏡返しに合っちゃうんですよ


そうすると
その男性が 
その女性に飲み込まれちゃうことが多いんですよ

その女性の想いで動くロボットにされてしまう


そうすると
ばあちゃんや かあちゃんは
ロボット駒を失っちゃうじゃないですか?



今まで
せっかくそのイケメンロボット君が作っていた
何十人もの駒ロボットの女の子も

同時に 
その鏡返しした女の子の意向に添うように
動くようになっちゃうんですよ


恋愛ゲームに負けると
駒まで総取りされちゃうんです 」




(・・;)・・





「 
ちなみに上は女性のパターンで説明しましたけどね


男性でも 
よく恋愛ロボットにされたりするんですよ




仲間内にこう自慢する男性いるじゃないですか?

「 あいつ(彼女)は 俺の言いなり 」とか

「 何でも許してくれて 浮気したって 怒らない 」とか

「 従順に尽くしてくれる あんな女はどう扱ったっていいんだ 」



優越感満載で
話してたりするじゃないですか?


ところがですよ
従順で何でも言うことを聞いていた彼女がですよ 

ある日 いきなり手のひら返しをするんですよ 


突然出て行ったり 
もしくは 
別な男性とつきあったりする


今まで言いなりとばかり想ってましたからね

優越感を抱いてた相手でしたからね

それに 手のひら返しされるんですよ

すごく ショックじゃないですか?


その女性を馬鹿にしていた度合いに比例して 
心に深い空白が作られて 
楔が打ち込まれちゃうんですよ  」





(・・;)





そしてですよ
上のパターンは
女性とかでも やられちゃうこと多いんですよ


今の旦那は前彼以下 
今彼は私が付き合ってやっている

 
そう想い込んで 
言いなりになってくれる今彼や旦那に優越感を持って
便利な道具のようにこき使ってるタイプの女性とかいますよね?




そういう女性が
優越感を持っていた男性に
手のひら返しされると


恋でロボットされた以上に 
空白にされちゃうんですよ 


それは
好きで好きでほれ込んで傷つけられた以上に空白にされるんですよ


ほら  
優越感を抱いた後の手のひら返しって
自分の評価に対して
自己否定という楔を潜在意識に打ち込まれるわけじゃないですか?  


だから優越感を抱いていた相手ほど 
袖にされたときの衝撃って ものすごく大きいんですよ 」



(・・;)・・




そして
血筋の姫様とかがですよ


恋愛ロボットを作る場合
主にこっちの方法で行うんですよ





Mちゃんが言ってたじゃないですか?

「 尽くすにはそれ相応の意味がある 」
「 支配したと想ったときが 支配され始めるとき 」
「 快楽を与えに与え 徹底的に魂を取り込んでから 引く 」って



あの言葉は
恋愛と優越感を混ぜた感情に
とことん相手をはめこむと 


一瞬でロボットを作れるよっていう伝承が
含まれているんですよ


恋愛とはいわば 
心理ロボット戦なんです


映画や現実にあるような
心を空白にさせる失恋って
ロボットがロボットを製造するときに行う工程なんですよ


快楽ではめこんで 
情動をゆさぶって 
相手を空白にして 
ロボットにする


操縦してる人達の駒集めのために
恋愛という感情は  
用いられてるんです 


だから本物の姫様は 
恋をしないんですよ


遊女が恋をしたら
生き神様からロボットに格下げされる

そういう意味なんですよ 」(えんせんせいの言葉)



次情報へつづきます

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