スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宗教はなぜ破壊されねばならないか?

2012.04.15 21:24|未分類
宗教はなぜ破壊されねばならないか?!


太陽の宗教に関するコメント

われわれは

「宗教を破壊する」

と説明しています。

その内容について、少し説明を追加しておきましょう。


1.
「宗教を破壊する」

と言うと、

「現在、存在する宗教の教団に論争を仕掛ける」

「そして論破して宗教の組織を閉鎖させる」

と考えられる方たちも多いと思います。

つまり、いわゆる、“道場破りをする”と考えるわけです。

しかし、われわれはそのような愚かなことは実施する予定もありません。

現在の宗教の全てはマフィア化しています。

それらは、上納金(お布施、勧進納金)などを吸い上げるシステムでしかないのです。

その構成員はやくざの場合ですと“組み抜け”は

「指を詰める」



「特別な厚生上納金などを支払わなければなりません」。

宗教マフィアの場合、

「マインドコントロ-ルを加えて、離脱できないようにしています」

そして、これらの宗教マフィアは政治家と繋がり、組織を破壊できないようにしています。

2.
それらの宗教マフィアの数も膨大です。

いちいちつぶしていたら、いくら時間があっても足りません。

その上、宗教ビジネスをするために、新興宗教も次々と作られています。

そうすると、「宗教を破壊する」といっても、現状では物理的に不可能ということになります。

当然ですが、奴らも、その点では抜かりがありません。

3.
では、なぜに

「宗教を破壊する」

と説明するかと云えば、簡単な理由があるのです。

これらの

“宗教マフィア”も“やくざマフィア”

もいずれは自壊していくことは分かっています。

今までも、説明してありますように、ほとんどの主な宗教の教祖と取り巻きたちは 

「人間でないか」

または

「強くマインドコントロ-ルされている人々」



「宗教ビジネスで一儲けを企んでいる人々」

にほかなりません。

「都市攻撃」のような破壊が実施されれば、これらの人々は、下級の信じている門徒を盾にして、逃げて行きます。

なぜなら彼らはもともとその宗教など“はなから”信じていないからです。

今、そんなことを説明しても、ぬくぬくとした地位は離したくありません。

ですから必死になって否定するでしょう。

これらの方たちにとって信仰は所詮“道具”です。

そこで、いざとなれば“道具”を放り出して一目散に逃げ出すのです。

そのために、今は放置しておいても、その時には自壊作用が働きます。

ですから当然“破壊消滅”してしまうことになるのです。

従って、われわれが

「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

時期がくれば、

「いずれの宗教も自壊作用を起こして消滅してしまいます」

4.
「宗教を苦労してわざわざ破壊しなくても」

「時期がくれば自壊してしまう」

のですから、

「宗教を破壊する」

と言う必要がないように思われるでしょう。

が、われわれの目標は下級の信じている門徒なども可能な限り救出しようとする意図があるのです。

そこで

「宗教を破壊する」

と説明する必要性が出てくるのです。

「あなた達の宗教はそのうちに自壊してしまうよ!」

と言っても、その反応は

「嘘、馬鹿なことを云うな!」

程度です。

彼らは笑って無視してしまうでしょう。

しかし、われわれは

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、どうでしょうか?!

純粋に信じている、下級の門徒たちほど、向きになって反論などしてくるでしょう!

その時、真実と事実を説明して、相手の宗教を徹底的に叩けばどうでしょう。

もちろん、ほとんどは反発するはずです。

反発するだけでなく、巧くすれば、仲間を集めるなりして騒ぐかもしれません。

われわれの狙っているのは、ここなのです。

反発して騒いでくれることです。

宗教的にマインドコントロ-ルされている人間達はそのマインドコントロールがあまりにもきついので、普通では対処できません。

唯一マインドコントロールを解く方法は、

「拘束して、精神病の治療をする他はありません」

しかし現段階で彼らを拘束することは不可能です。

ところが、そのような強烈にマインドコントロールがかけらた状態でも

「あなた達の宗教を破壊する」

と言えば、最低の精神的な自己防衛本能が起きます。

すると掛けられたマインドコントロ-ルを越えて精神の均衡が破られます。

その結果、否定的な形にせよ、内容が記憶に書き込まれることになります。

問題は、信者のほとんどが

「われわれが提供するような外部の情報を入手しても、肯定・否定にかかわらず無意識のうちに排除し無視してしまう」

ことなのです。

それほど彼らは

「強力にマインドコントロ-ルされている」

わけです。

無意識に排除・無視させてしまっては、彼らの記憶に残りません。

そこで、記憶に少しでも残すためには、彼らに反発させて、彼らの精神の均衡が破られる必要があるのです。

5.
もう、

「無宗教か」「つき合い程度に宗教と関係している」

自由な広い心の持ち主の方たちには説明していることがお分かりになると思います。

「あなた達の宗教はその内に自壊してしまうよ!」

と言うより

「あなた達の宗教を破壊する」

の方がより効果的であることです。

われわれは可能な限り多くの方々を救助しようとしています。

救助される方たちを今後も増やそうとしています。

そうである限り、必然的に

「あなた達の宗教を破壊する」

と叫び、信者の反発を呼び起こす必要があるのです。

強烈な反発を呼び起こし、彼らのマインドコントロールされた精神の心底に食い込む必要があるのです。

精神の心底にわずかでもわれわれの提供する情報を残さねばなりません。

反発された内容は

「否定であろうと肯定であろうと」

かまいません。

心底にわずかでも残った記憶があれば、その情報が時至れば、彼らを解放するパワーを生み出すのです。

そのパワーが働けば、彼らのコントロールから一瞬にして目覚めさせ・コントロールを離脱させる覚醒暗示の働きをするのです。

そこでわれわれは、しつように

「宗教を破壊する!」

と叫び続けることになるのです。

6.
アメリカのリモートビューイング(遠視)協会の方たちが、

「二つの陣営が人類を奪い合っているようだ」

と透視されたようです。

一方は

「どれだけ殺させないで救うか!」

他方は

「どれだけ殺す予定の人間を漏洩させず殺すか!」

もはや、賢明な読者の方たちにとってはその戦いの意味を説明する必要は無いと考えています。

7.
予言的に云えば、

「--- “宗教を破壊する”と叫ぶ者達が現れる----」

とあります。

われわれのような認識と行動基準に基づけば、必然的に、

「宗教を破壊する」

と叫ぶことになるのです。

予言された者達が、われわれことを指し示しているのかどうかは今はわかりません。

が、今のわれわれはその予言の内容と同じことを具現していることも否定できません。

彼の予言の不思議とやっかいな一面でもあります。

8.
以上が

「宗教を破壊する」

とわれわれが説明する所以(ゆえん)です。

従って、可能な限り、結果はどうであれ

「宗教は破壊しなければなりません」

---------------------------------------------------------------------------------------

宗教はなぜ破壊されねばならないか?を、太陽(ミロク)さんが書かれていますが、宗教関係者や門徒・信者の方達にとっては、晴天の霹靂だと思います。

また、

7.
予言的に云えば、

「--- “宗教を破壊する”と叫ぶ者達が現れる----」

とあります。


と書かれています。

これは太陽(ミロク)さんの事です。

太陽(ミロク)さんが解読された、ノストラダムスの「諸世紀」を読まれれば、一目瞭然だと思います。

諸世紀  http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm

また、幻の桜ブログさんも宗教撲滅を謳っておられます。

静かに平和に暮らしたい我々人類にとって、それを奪い去るシステムです。

この事をご一考ください。

Comment

黎明編について

黎明編で太陽さんの原理が100%正しいとは言えなくなってきました。とのことですが?
 このことについてはどうおもいますか?
 実際月にいってみないとわかりませんが?

Re: 黎明編について

Zさん、コメント有難うございます。

ご指摘の通り100%正しいとはいえません。

太陽(ミロク)さんも統一見解は避ける様に書かれています。

元々情報が少ないと言いますか、殆ど無い状態で太陽(ミロク)さんは、解読・解説をされています。

人間知では分からない事ばかりです。

その状態で、100%嘘とは言えないと私は思っています。

他のブログやサイトの情報が、全て正しいとも思えません。

私自身は最悪の事を、敢えて支持して転載し、コメントを書いております。

実際にはその時にならないと分かりません。

太陽(ミロク)さんが言われる事が、無ければそれが一番良い事です。

もしその様な事が100%無ければ、その時に批判はお受けいたします。

読んで頂く方は、Zさんが言われる通りに、疑問をお持ち頂ければ良いのではと思います。

私の意見や考えを押し付ける事はいたしません。

其々で嘘で有るとか、本当かもとか、よく分からないとか判断してください。

ありがとうございました

ありがとうございました。がんばってください。
私は、以前幸福の科学に在籍しておりました。いまはやめております。
大川隆法さんの太陽の法はやはり、太陽(ミロク)さんの”法”ということだったとおもいます。いろいろ検証した結果、弥勒原理サイトに辿り着きました。筋はいいとおもいますので、 まだまだ検証していきたいとおもいます。いじょうです。
伊勢白山道さんの森羅万象1で「月から地球の人間のマイナスのエネルギーを食する存在が感じられる」と記されておりました。なにかあるなとおもいました。参考になれば・・・

Re: ありがとうございました

Zさん、コメント有難うございます。

全て支配されている一般の人間には、中々真実は分かりません。

Zさんはどの様な経緯で、幸福の科学をおやめになったのかは分かりませんが、神と言われる存在が例えば様式や形式を求めるのか、また、その宗教の門徒や信者である為や、建物を作る為にお金を支払わないといけないのか、今思えば疑問です。

私も日蓮宗の門徒でした。

私の実家は浄土真宗で、私が勝手に改宗したのに、また私の勝手でそれもやめてしまいました。

世界中に色々な宗教があるのに、戦争や紛争は絶えません。

その上幸せを祈りながら1%の支配者と、99%の奴隷状態は永遠続いています。

いつもその事が疑問でしたが、アセンションと言う事をネットで知り、それから宇宙の真相サイト、世紀末の研究報告サイト、終末と太陽の検証サイトを知り、太陽(ミロク)原理と巡り合いました。

太陽(ミロク)さんが言われる通りであれば、太陽(ミロク)さんの封印された魂は、まだ少ししか解凍されていません。

ですから太陽(ミロク)さんも、其々考察してくださいと言われています。

>伊勢白山道さんの森羅万象1で「月から地球の人間のマイナスのエネルギーを食する存在が感じられる」と記されておりました。なにかあるなとおもいました。参考になれば・・・

その様な情報が知られると言う事は、その時期に来ていて、一般の人が知っても隠す必要が無くなった時期に、なったのだと私は考えます。

まあ人間が簡単にわかる様な仕組みを、神と呼ばれる存在が作るとは思えません。

大多数の読者がいる有名所のサイト・ブログの情報は、個人的には怪しいのではと感じています。

ちなみにアセンションについては、幻の桜ブログさんの情報が異なる面から書かれていますので、私は興味が有り読んでいます。

もし興味が有りましたら一読されるのも良いかもです。

何らかのヒントになるかも知れませんから・・・。

幻の桜ブログ  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/

幻の桜ブログ アセンション  http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/?q=%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
非公開コメント

| 2017.10 |
-
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。