都市破壊攻撃の様子

2012.04.18 22:18|太陽(ミロク)原理
都市破壊攻撃の様子


ミロクが都市破壊の様子を述べておられます。

近い将来の来襲による都市破壊攻撃の様子は どんなか?」という質問が多いようです。

それに対する回答です。

都市破壊攻撃の様子は、あまり楽しい話ではありません。

しかし、知りたくなる項目の一つでしょう。

この来襲を信じている人々も、そうでない人々も、話題の一つとして、具体的に内容を知りたいと思うのは当然です。

彼ら月人たちが、どのレベルの小型戦闘母艦を何隻、展開するかによりますが、予想される様子を説明したいと思います。

多分、程度の違いはあれど、大方は正解と思います。

もし、皆さんの中で説明を真面目に受け取られる方達がいましたら、今から逃げる準備を開始してください。


{説明 1}

この来襲の目的はいつも説明しているように「人間狩り」です。

皆さんがやっている、「狐狩り」「バッフアロー狩り」等の狩りと性格は同一です。

これらはただ、楽しみのために動物を追いかけ殺す行為です。

食物として生きるための収穫のための狩りではありません。

皆さんが逃げまどう姿を見て楽しむものです。

それと、現代人類が「これ以上科学進化をする必要がなく」 「地球上で繁殖する必要がなくなった」 事を知らせるためのものです。

もちろん、皆さんが自分達の置かれた驚くべき立場に、驚愕し逃げまどい、狂い失望するでしょう。

その様子を見て楽しむのも目的の一つです。

私は、このホームページで、今も警告しています。

しかし、多くの皆さんは、笑って無視されるでしょう。

その事は、特別に問題でありません。

その結果自分たちが虐殺されようとも、それは自業自得でしょう。

およそ、この攻撃で人類は、最低1/3の仲間と、科学文明の集中している都市と工業地帯を失う事に なります。

生き残った人々は、「都市攻撃」が真実となったことから半年後「ノアーの大洪水」のある事を嫌でも悟ります。

死ぬ運命の人々は、大飢餓と大恐怖の失望の中で残りの人生を迎えるでしょう。



{説明 2}

ここで、皆さんは彼らが人類の軍事情報の全てを把握している事を、承知していなければなりません。

人類は自分たちで軍事技術等を進化させたと信じています。

それは全くの誤りです。

人類の進化は、ほとんどが彼ら月人の科学技術の制御の結果です。

彼ら月人が、過去も現在も、人類の皆さんの知らないうちに人類を操っているのです。

操って「人間同士に戦争をさせ」それをゲームとして楽しんでいるのです。

人類は彼らの演出により、役割を与えられ、その役を演じているにすぎません。

彼らが演出家で人類は俳優なのです。

演出家は地球劇場で進行する物語の筋書きを完璧に把握しています。

残念でしょうが、彼らには何から何まで筒抜けです。

過去の人類のことですが、たまたまゲームの制御に失敗したことがあります。

その結果、人間同士で核戦争をしてしまいました。

そこで人口が激減してしまい、せっかく楽しみにしていた人間狩りが台無しになった事がありました。

そのために、人類の科学進化管理責任者が処分されました。

ですから、私は、皆さんの様に核戦争の恐怖は持っていません。

たとえ、核のボタンを押しても、どうゆう工夫をしているか分かりませんが、核ミサイルは発射されないからです。

また、人間狩りを台無しにする事は、厳禁ですから。

昔、中国の政治指導者が、「核兵器は張り子の虎」であると語った事があります。

虚勢をはった発言かも知れませんが、この事実を知った上での発言だとしたら、驚くべきことです。

ただ、わたしは「全面的核戦争が無い」と説明しただけで、楽しい人間狩りが台無しにならない程度に部分的に核を使用する事は、彼らの望むところです。

ですから、核の傘の意味はあると思います。

しかし人類が絶滅するほどの全面核戦争は、させません。

その様な意味から、人類の皆さんは、使えもしない兵器の作り過ぎですね。

何が言いたいかって?

それはね、「都市攻撃」の時、都市と人々が破壊・殺戮さていくのを見て、苦し紛れに人類が核兵器を使用しようと決断しても、彼らは先刻承知していることなのです。

ですからそれは無意味な攻撃と言いたいのです。

もし、核兵器を爆発させることに成功しても、相手にかすり傷すら与えられません。

逆に人類の絶滅を早めるだけに終わると説明しているのです。



{説明 3}

アメリカ国民の方達にとって、精神的に辛いことですし、侮辱的ことですが、たとえば、次のようなたとえ話が適当でしょう。


1 かってアメリカの人々は、楽しみのために野牛のバッフアローを殺戮(さつりく)していました。

これは、野生の動物以下の行為です。

正常な動物であれば、生きるための食料としての捕獲はしますが、愉悦のための殺戮はしません。

バッフアローは、列車から発射される弾丸の餌食となりました。

抵抗したくても、抵抗らしい抵抗もできず、絶滅の直前にまで至りました。

バッフアローと共存していたインディアンの人々も虐殺されました。

この事は、歴史的事実ですから、どなたも承知している事実です。

この来襲は、この事と相似の行為です。

超巨大なUFOから、地表に住む人々は 抵抗らしい抵抗もできず、多段に配置された光線砲(エネルギー砲の一種)によって破壊・虐殺されます。

「超巨大なUFO==列車」 「地表に住む人々==平和に生活していたバッフアロー」 「光線砲==鉄砲」 と置換すれば立場が逆になった事が、良く理解できます。

これが、彼らの攻撃の基本的パターンです。

2 この攻撃は、スペインの闘牛ショウにそっくりです。

闘牛に使う牛は、闘牛用の牛として大切に育てられます。

それらは他の牛と戦わせ選別され闘争心旺盛な牛に育てらていきます。

そして、最後には闘牛場に引き出され、闘牛士と格闘します。

その結果、闘牛士に心臓を貫かれ殺されます。

アメリカは、この闘牛の立場にあります。

まず、第二次大戦、ベトナム戦争、湾岸戦争を戦いました。

最初は、あまり戦いたがりませんでしたが、これでは、調教になりません。

彼らは、無理矢理、戦場に引き出しました。

そして、アメリカは、残酷な戦いを強いられました。

およそ人類の歴史に現れる戦いは、軍隊同士の戦いでした。

それまでの戦争では、非戦闘員は、部外者として戦いの範囲から外され、それなりに戦人の節度は保たれていたのです。

しかし、彼らはアメリカ合衆国に対して、彼ら好みの大量虐殺を誘導しました。

過去の湾岸戦争を思い出して下さい。

イラクを包囲して圧倒的戦力で攻撃して勝利しました。

明きらかに戦いたくない国民を戦場に引きずり出し大量の虐殺をさせました。

ところが、彼らに愛でられている肝心のフセイン大統領は生き延びています。

徹底的にフセイン大統領を攻撃して殺せは戦いは簡単に終了したはずです。

アメリカの実力であれば、それは容易だったでしょう。

しかし、平和な生活を望む子羊であるイラク市民の大量虐殺の道を選択しました。

いずれの戦争でも、アメリカは子羊の大量虐殺を選択しています。

戦いの中で虐殺行為をさせられました。

それにより、国民の間に残虐な闘争心を育てられました。

それを助長するため、平時でも、武器を持たせられました。

そして殺戮の緊張心を維持させ、防衛という名分の殺戮を何とも思わない心を育てられました。

闘争力(軍事力)を持たせられ、闘牛用の牛として、またその優良種として成長させられたのです。

これからは、彼らにとって楽しい闘牛(人)の始まりです。

近い将来の闘牛場(地球闘牛場)で、闘牛を楽しんだ上、傷つけ弱らせ殺します。

狩りの勝利の雄叫びが聞こえるようです。

血で汚れた闘牛場は、その後の「ノアの大洪水」で水洗いします。

真新しくなった地上で、又もや同じことをするのです。

次の新しい闘牛を開始するのです。

以上のような理由で、今までアメリカ国民の多くは、攻撃するばかりで、自らは大量虐殺された経験がありません。

今回初体験する事になります。

私は、平時から大量の武器を持たせられ、防衛という名の闘争心を持たされてしまった悲しむべき人々の運命がはっきりとわかります。

「都市攻撃」後の無政府の無法状態の試練にはとても耐えられないでしょう。



{説明 4}

もし、光線砲で攻撃されるのなら地下深く防空壕を製作して、そこに避難すれば良いと思うでしょう。

ある面で、この考え方は正解です。

ですが、次の事を念頭に置いていて下さい。

重要な事です。



1 地下深く逃げる事は、良いのです。

この事がある程度成功している事は 先人たちが避難した深い穴(豪)が世界各地に存在することから分かります。

来襲による攻撃の期間は、2週間で完了しますから、食料と水を必要なだけ確保したら生き残りには成功するでしょう。

しかし、攻撃が完了した時、地上に出てきてもかって繁栄していた都市は、使い物にならなくなっています。

そのうえ、人類の言う文化的ライフラインの全ては、破壊されています。

石器時代の生活とサバイバルな生活を覚悟していて下さい。

2 人口は、都市に生活している方達が死に、減少していても、ライフラインの破壊で、生き残った人々を養うには、明らかに不足します。

協力して窮乏生活に耐えなければなりません。

場合によっては、悲しい事ですが、子供を生かすために老いたる者は食料となる覚悟が必要です。

3 半年後には「ノアの大洪水」が迫っているのです。

窮乏生活の上、迫り来る大津波から生き延びる戦いを開始しなければなりません。

苦しみのために、死んだ方がまだましと考えるような日々となります。

4 かって、某国の戦略基地が地下深くに作られ、「核ミサイルの攻撃に耐えられ、1年以上の生活ができる」と、何かの本に説明していました。

けれども、その基地は3年間近く、3,000mの海水の下に置かれる事を想定して設計されていないです。

思わず、笑ってしまいました。

皆さんは どう思います?



{説明 5}

この来襲による攻撃は、列車から撃つライフル射撃の様なものだと説明しました。

ですから、助かりたければ、都市を離れて、藪の中に逃げ込み、撃たれないようにすることです。

科学文明とライフラインの破壊を目的としているのですから、追っかけ回してまで射撃は、しないでしょう。

精々2週間逃げ回ればよいのです。

人類の全てを処分し洗い流すのは「ノアの大洪水」の役割だからです。

サバイバルの準備を開始される事をお奨めします。

もう、残りの時間は少ないのです。


{説明 6}

攻撃の手順が気になるでしょう。

それは、大体次のように推定しています。



1 全ての物・者が集中している都市を、攻撃するのですから海岸線に沿って破壊は進むと思います。

皆さんは、軍事基地を先に破壊すると自惚れているかもしれませんが、そのようなことはありません。

人類の玩具のような軍隊の基地等、無視して行動します。

2 地球儀を見て下さい。

映画の「インデペンデンス・デイ」ではUFOは各国の首都をいきなり攻撃に向かいますが、今回は地球を征服しに来るわけではありません。

単なる、“破壊と殺戮”ですから“手近な都市”から攻撃していくだけです。

そうすると、“南極から”か、“北極から”かとなります。

南極からでは、都市も少なく効率的でありません。

当然、北極から展開攻撃する事になります。

北極上空に展開し、南下攻撃して、南極上空に集結して引き上げる事になりそうです。

3 攻撃通路は、例えば


●大西洋岸沿いに

北アメリカから南アメリカへ

★モナトリオール→オタワ→ニュヨーク→フイラデルフィア→ワシントン→シカゴ→メンフイス→キュウバ→カラカス→フォルタレザ →サルバドル→ブラジリア→ペロ・オリリンテ→リオ・デ・ジャネイロ→モンテビデオ→ブエノス・アイレス



●太平洋岸沿いに

北アメリカから南アメリカへ

★エドモントン→カルガリ→シアトル→シアトル→サンフランシスコ→ロスアンゼルス→サン・ディエコ→グアダラハラ→メキシコ→ グアテマラ→エルサルバドル→サンタ・フェ・デ・ボコタ→エクアドル→リマ→リマ→サンデアゴ

 


●ユウラシア大陸太平洋岸から日本・中国、東アジア、オストラリアへ


●ユウラシア大陸大西洋岸からヨーロッパ、北アフリカ大西洋岸、南アフリカ、大西洋岸へ


●ユウラシア大陸中央通過、インドへです。

詳細は、実際の攻撃を見ないと分かりませんが、平均破壊時間は大体1都市3~5時間ではないでしょうか。

攻撃用のUFOは、この推定のようになると、5隻だと考えられます。



{残る課題}

何とか説明してみましたが、どうでしょう!!


1 なぜ、過去攻撃された遺跡と思われるものがあるのに、真剣に調査されないのでしょう?

2 なぜ、その可能性について皆さんは知らせてもらえないのでしょう?

3 なぜ、インデベンデンス・デイ等の来襲ものの映画など作り、人々を宇宙からの攻撃の馴らしをしているのでしょう?


「おかしな・不思議な・明らかに情報操作しているとしか思えない事」

が、ぞろぞろと出てきます。

皆さんも確認してください。

驚きますから!!


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攻撃通路が5通り書かれていますが、これは月から発進した超大型UFOが5機の為です。

その5機の超大型UFOには、小型UFOを沢山艦載しています。

その小回りの利く小型UFOが、攻撃して人類を殲滅していきます。

人類が最初に行わないといけない事は、逃げ延びる事です。

月から発進した超大型UFOは、人類に恐怖を与える為に低速で地球に向かって来ます。

その情報が流れたら、都市部から30km以上離れた山中に、逃げ込んでください。

一グループは3人程度で隠れてください。

熱センサーに感知されますので、火は焚かないでください。

そして最低2週間は、そこから出ないで隠れていてください。

2週間以上過ぎても都市部には出ないでください。

食料を求める飢餓状態の人に、襲われる可能性が非常に強いからです。

これらの事を考えてサバイバルの準備をしてください。

サバイバルに関しての情報は、下記アドレスの場所にありますので、参考にしてください。

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-31.html

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