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花の話 (幻の桜ブログさんより)

2013.09.24 00:32|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





こはるは花占いの本を見ました

でも今の花占い  

なんだか
間違ってる気がします  」


その昔

本物の花を見て 未来を占うのが 

花占いでした 」


原初のしるしはお花

お花は服よりも最初のしるし

木さんや石さん 山のエネルギーは 咲いているお花さんのしるし通りに 虫さんたちがエネルギーを運ぶ

虫さんが運ぶことで 鳥さんも運んで 花はそうして山の気の流れを変えることができた



これが花の風水

墓の風水の前に 花の風水があって

そして花の風水は
今でも 
道の風水 城の風水を凌駕する

そして
花の咲き方 植え方を見て

その花の風水に
どんな現実が運ばれるのかを見るのが 

花占い 」(こはるちゃんの言葉)



さて今日はお花さんの話


今日は何人かの猫ちゃんから その花占いの基礎知識を教えてもらいましたので それを描きたいと想います



☆こくま流



「 
お花は色と形

高さが大切 」


草花は小さい地面の花

ゆらゆらゆらーーって 根っこの方にしるしをつける

木さんがエネルギーとすれば 木さんの根っこにしるしをつける

それが草花の花のしるし


一見あまり動いて無いようで 草花は すごくぐわーーーーーって動かす

野に咲く花は 本当に山を動かす



でもおばばは 野に咲く草花が苦手

山のエネルギーがちょっと強いし ちょっと使い方を間違うと ものすごく怖いと想ってる

だから品種改良されたお花を 花壇に植える

いっぱいいっぱい肥料をあげながら 殺虫剤をかけながら 生かさず殺さずするように育てる


品種改良されたお花は 野に咲く草花のように 山を動かすことはできない

でも城の中や 家の中の人の心は その花で簡単に動かせる

世話をすればするほど 花の力で人の心に緩衝を与えられる

だから品種改良された花の世話を おばばはやたらしたがる



はるちゃんは もみじは木さんって言ったんですけど でももみじは 鳥さんから見ると木に咲く大きなお花で そこに花のエネルギーを運ぶ

もみじも 花のように山の風を動かせる



花束って 死体を持ってるように見える


だって ポキって切ってあるし 人間や動物に例えると お腹のあたりで切ってもぎとってるから 死体をたくさん持ってるように見える

花束を持つことは その人が生贄を望んでる

運ぶ想念には そういう風に見える



お見舞いの花束

あれは
生贄を持って行くと 
病人が元気になる

それが
潜在意識=運ぶ想念にとっての
イメージなんです 」(こくまちゃんの言葉)





☆梅と桜

「 
梅の花は 

木のエネルギーをデザインする 

梅は白と赤

そして青い実ができて
赤くなっていく 

これ以上ないくらいしるしがそろっているから

おそらく木に一番印をつけられるのが梅の花 」


木に咲く花だから その木や周辺の木を動かせるのが梅の花


桜の花は 木というより 空間の雰囲気を動かす

そよ風を動かし雰囲気を変える花


桜は現実を動かすというよりも 現実に香り付けをして 想い出を香らせる

桜 出会いの季節 別れの季節 

その時 その想い出に 色香を添えて 想い出を印象的にしてくれる




梅は香りづけというより
物語自体を作る 

血と骨の色で紡ぐ 
神話の木

だから梅と桜は一見似てるようで

効能 性質は違う 

桜は雰囲気を作る
桜の方が印象は強いけど

梅はひっそりとしながら
人の物語を紡ぐ

それに古代の花見は梅だった
桜になったのは そのもっと後 」(はるちゃんのことば)




☆藤の花



藤の花は
木のエネルギーを動かすけれど
木から搾り取るしるし

木に絡みついて
花を咲かせながら 
時には木を枯らす 」


おそらく藤原の女性たちは その姿に感動して 藤の姓をつけさせた

藤の花を 庭に植えとけば 主人を殺したい時に 強いしるしになる


藤原は 男系のはじまりに見えて 実は女系のはじまりだった

古代は女性が中心に立てられて 力のある男性が 実質的に集合体を動かしてた

ゆ族の女性は 男性を表に立てることで 裏から操縦しようとした

源氏もそうだった

男性を多く表に立てて 殺しあわせた


天皇制や源氏に限らず 世界的に男を表に立てる制度や宗教は 女性が動かしたい時作られた

男を持ち上げて 競争させて 搾取させて 時が来ると 悪事の限りを尽くさせてから 生贄にする

それがゆ族の女性たちの伝統的な仕組み

今の横暴な小犬ボスたちの裏にも それを操縦する ゆ族のおばばたちが多くいる

搾取や貧困は 本当は表の男ではなく 裏で操縦している女性達の方が真犯人

コイズミさんもそう
ワタミもそう 
アキモトさんもそう

本体は裏で動かしてる女性たち



そして
藤の花は

社長や
集合体のリーダーを弱らせたい場合でも
効果が発揮する

じわじわと絞め殺すように
衰えていくエネルギーを運ばせる

それが
藤の花のしるし 」(はるちゃんのことば)






花の話 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1379.html

転載開始








130803-171216neko013.jpg









こはるは花占いの本を見ました


でも今の花占い  


なんだか
間違ってる気がします  」




(・・;)




その昔

本物の花を見て 未来を占うのが 


花占いでした 」 


花占い
(・・;)



「 
原初のしるしはお花でした 

お花は服よりも最初のしるしで



木さんや石さん
山のエネルギーは
咲いているお花さんのしるし通りに

虫さんたちがエネルギーを運びます 


そして虫さんが運ぶことで
鳥さんも運んで   

花はそうして山の気の流れを変えることができたんです 」




(・・;)




これが花の風水

墓の風水の前に 花の風水があって


そして花の風水は
今でも 
道の風水 城の風水を凌駕する


そして
花の咲き方 植え方を見て

その花の風水に
どんな現実が運ばれるのかを見るのが 

花占い 」(こはるちゃんの言葉)



P8080067_R.jpg







さて今日はお花さんの話
(>ω<)ノシ))パタパタパタパタパ 




上は
昨日こはるちゃんが話してくれた
花占いの定義のようなお話ですが
(ノ゚ο゚)ノ




花には
自然のしるしやイメージがあって

その花の咲き方や 
咲く場所によって

どのようにエネルギーが運ばれて
そこで生きる人々や土地に 
未来にどんな現実がもたらされるかが見えるそうです
(・・;)





そして
今日は何人かの猫ちゃんから 
その花占いの基礎知識を教えてもらいましたので
それを描きたいと想います
\(^o^) 





☆こくま流







「 
お花は色と形

高さが大切 」



(・・;)




草花は小さい地面の花

だからゆらゆらゆらーーって

根っこの方にしるしをつける

木さんがエネルギーとすれば 

木さんの根っこにしるしをつける

うにゃうにゃうにゃー

それが草花の花のしるし 」




(・・;)






一見あまり動いて無いようで
草花は 
すごくぐわーーーーーって動かすんです 

野に咲く花は 本当に山を動かすんです 」 




(・・;)




P9140021_R.jpg






でもおばばは
野に咲く草花が苦手みたいです

山のエネルギーがちょっと強いし 
ちょっと使い方を間違うと 
ものすごく怖いと想ってるの



だから品種改良されたお花を 
花壇に植えるんです



いっぱいいっぱい肥料をあげながら 
殺虫剤をかけながら
生かさず殺さずするように育てるんです  」 


(・・;)




品種改良されたお花は

野に咲く草花のように
山を動かすことはできないけれど


でも城の中や
家の中の人の心は
その花で簡単に動かせるんです


そして
世話をすればするほど 
花の力で人の心に緩衝を与えられる

だから品種改良された花の世話を
おばばはやたらしたがるんです 」



(・・;)



それとはるちゃんは

もみじは木さんって言ったんですけど

でももみじは
鳥さんから見ると木に咲く大きなお花で
そこに花のエネルギーを運ぶんです


お花お花

きれいきれい 

言っても聞かないんです 


だからもみじも
花のように山の風を動かせます 







(・・;)・・





知ってますか? 


花束って
死体を持ってるように見えるんです 」



(・・;)!



だって
ポキって切ってあるし
人間や動物に例えると
お腹のあたりで切ってもぎとってるから
死体をたくさん持ってるように見えるんです


だから 
花束を持つことは
その人が生贄を望んでる


運ぶ想念には
そういう風に見えるんです 」



(・・;)・・




お見舞いの花束


あれは
生贄を持って行くと 
病人が元気になる



それが
潜在意識=運ぶ想念にとっての
イメージなんです 」(こくまちゃんの言葉)








☆梅と桜





「 
梅の花は 


木のエネルギーをデザインする 

梅は白と赤


そして青い実ができて
赤くなっていく 


これ以上ないくらいしるしがそろっているから


おそらく木に一番印をつけられるのが梅の花 」




(・・;)




木に咲く花だから


その木や周辺の木を動かせるのが梅の花 



そして 
桜の花は 
木というより 
空間の雰囲気を動かす

そよ風を動かし雰囲気を変える花  」




(・・;)




桜は現実を動かすというよりも
現実に香り付けをして 
想い出を香らせる



卒業式にはさくらのイメージがある

桜 
出会いの季節 別れの季節 

その時 その想い出に 色香を添えて
想い出を印象的にしてくれる 」



(・・;)





梅は香りづけというより
物語自体を作る 


血と骨の色で紡ぐ 
神話の木


だから梅と桜は一見似てるようで

効能 性質は違う 

桜は雰囲気を作る
桜の方が印象は強いけど

梅はひっそりとしながら
人の物語を紡ぐ


それに古代の花見は梅だった
桜になったのは そのもっと後 」(はるちゃんのことば)



P9080107_R.jpg







☆藤の花





藤の花は
木のエネルギーを動かすけれど
木から搾り取るしるし


木に絡みついて
花を咲かせながら 
時には木を枯らす 」



(・・;)





おそらく藤原の女性たちは 
その姿に感動して 
藤の姓をつけさせたんだと想う



藤の花を
庭に植えとけば
主人を殺したい時に
強いしるしになるから 」



(・・;)! 



「 
だって
藤原は
男系のはじまりに見えて
実は女系のはじまりだったから


古代は女性が中心に立てられて
力のある男性が
実質的に集合体を動かしてたけど


ゆ族の女性は
男性を表に立てることで
裏から操縦しようとした 


表に男を立てれば
女性が操縦できる


源氏もそうだった


男性を多く表に立てて 
殺しあわせた  」




(・・;)・・




天皇制や源氏に限らず
世界的に男を表に立てる制度や宗教は
女性が動かしたい時作られた


男を持ち上げて
競争させて 搾取させて 
時が来ると 悪事の限りを尽くさせてから
生贄にする 


それがゆ族の女性たちの伝統的な仕組みだった 


だから 
今の横暴な小犬ボスたちの裏にも
それを操縦する
ゆ族のおばばたちが多くいる


搾取や貧困は
本当は表の男ではなく
裏で操縦している女性達の方が真犯人


コイズミさんもそう
ワタミもそう 
アキモトさんもそう


本体は裏で動かしてる女性たち

 」



(・・;)・・




そして
藤の花は


社長や
集合体のリーダーを弱らせたい場合でも
効果が発揮する


じわじわと絞め殺すように
衰えていくエネルギーを運ばせる


それが
藤の花のしるし 」(はるちゃんのことば)






花の話
気が向いたら続きます







P9080099_R.jpg









2013-09-22 :ねこねこのはなし :





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