Mちゃんのソファー (幻の桜ブログさんより)

2013.10.11 17:10|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





「 やさしそうは やさしいうそ 」

「 やさしそうは うそのやさしさ 」

「 だって やさしいじゃなくて やさしそうだから  」

「 本当にやさしい人はやさしそうには見えない

だって本当にやさしい人は 自分をやさしそうに見せようとはしないから 」(Mちゃんのことば)


上はその昔 Mちゃんママにお茶をごちそうになったとき Mちゃんのママは やさしそうだねって言ったときに かえしてくれた言葉


最近 いろんなねこねこたちから聞いた話を総合すると Mちゃんは沈思黙考するというより ぴゅあに純粋に 周囲の声をそのままリピートする性質


えんせんせいはあめで見た


「 本当に好きな人とは 結婚できない 」 とか

「 上は下 下は上 」とか

「 やさしそうは やさしい うそ 」 とか 

実はMちゃんのことばというより Mちゃんの周囲にいた人の心の声を そのままオウム返しに言っただけ



Mちゃんは自分と他人の境界線がない

自分と他人の境界線がないから だから他人の言葉を 自分の言葉と混同する

ぴゅあなんですよ



えんせんせいが見た限りでは Mちゃんマミーの心の声をそのまま口にしてることも多かった



おそらくMちゃんのゾッとするような言葉って
Mちゃんマミーの心が発してる声が多いんですよ

でもMちゃんマミーって
えんせんせいもお膝に乗ったことあったじゃないですか?

気がピカピカ暖かいオーラだったんですよ

いい人だと想うじゃないですか?
まさか心の内側が あんなに怖い人だと想わなかったですよ

声だって声だって
全然荒げてないんですよ
やさしそうにしゃべってるですよ
言葉づかいもきれいなんですけど

でもしゃべってる言葉がとても怖かったですよ
 」(えんせんせいの言葉)



そういえばMちゃんと言えば こんなことを 言っていた


大学生の頃 同級生や出会った人に 仕事の話とかをされる時

「 MAHAOはどこに就職するの? 」と聞かれたとき

MAHAO 働きたくなーい 誰かに養ってほしい― といつも本音でしゃべっていた

周囲の女性達から 

「 MAHAOちゃん 働かないの!? だめだよー  女性も働かないと だめなんだよー!  」

「 バイトでもいいから 派遣でもいいから スキルを身につけないとダメだよ! ともかくどこかで働かないと  」

こんな感じの内容で 延々とお説教されてた


Mちゃんに会ったとき こんな質問をしてみた

世の中って なんで働きたがる女性が多いんだろう?

Mちゃんは こう答えた


「 男から 受け取れない女性が増えているから 」

「 男性の好みさえ問わなければ 養ってくれる男性なんて いくらでも見つかるはず

でも キャリアウーマンってね 男から受け取れない女性のことなんだよ 」

「 働きたくて働きたい人は別だけれど

私が見るに やりたくて やってそうな人 少ない 

男から受け取れないから 自立とか もっともらしい理由をつけて 働いてるだけ

でも自立って 助けてもらえないってことでしょ?

そういう女性が多いの キャリアウーマンには  」


「 キャリアウーマンって 男性の好みがうるさいでしょ

どんなにやさしくされても 好みじゃない男性からだと そのやさしさを受け取れない

好みがうるさいってことは 受けとれないことと同じ  

そういう女性が 増えているの

逆に 好みの男性を 養いたい女性が増えている 」



「 
でも男性から受け取れないって

それは

女としては奇形なんだよ

生物としての奇形 」(Mちゃんのことば)



(注)
(上はMちゃんのことばですが おそらくMちゃんの性質を加味するに
誰か周囲の人の言葉をそのままオウム返しした意見だと想われるので
意見が違うからと言ってMちゃんを責めるのはよしてあげてください)




追伸

「 Mちゃんのソファー 」



いつも淡々としていて 全然 怒ったことがないMちゃんが 一度だけ本気で怒った姿をMAHAOは見たことがある


それはMちゃんのソファー事件

Mちゃんには とてもお気に入りのソファーがあった

そのソファーは ピンクで赤っぽくて MAHAOには普通のソファーにしか見えないそんな感じのソファーだった


Mちゃんのお父さんが ある政治家さんの応援団をしていて 選挙の時 選挙事務所の広さが足りず 選挙ボランティアの控える場所がないことをぼやいていたら Mちゃんのお父さんがこう言った

「 あそこのビルの2階(ティールーム) 

普段使ってねえから 2週間くらいなら自由に使ってもいいよ 」

それを聞いて文句を言ったのが MちゃんマミーとMちゃん

ふたりとも すごい苦情をガンガン言ったそうなのですが 気がついたときには もう鍵は政治家さんに貸出しされていて そこに 選挙のボランティアの人たちが たくさんたむろするようになっていた

Mちゃんは急きょお気に入りのソファーに傷をつけられないように 布カバーをソファーの全面にかぶせ保護し そして 

「 ソファーに絶対に座らないように伝えてください 」と Mちゃんパパに堅く堅く言明した

選挙が終わった後 Mちゃんが 2週間以上ぶりに お気に入りのソファーのところに駆け寄って フキフキしていた瞬間 ある衝撃的な事実を発見した

ほんの少しだけついた ボールペンの跡

Mちゃんはものすごいショックを受けて しばしがくがく震え 呆然自失した


カバーも付けたのに 
一体 何でここにボールペンの跡があるの?
私のソファー 私の椅子! 」(その時Mちゃんが茫然自失の状態で MAHAOに連絡してきた時のことばのうろおぼえ)


Mちゃんは街に行き 消毒薬や においけし 色んな種類の掃除用品を買ってきて 一週間ぐらいそのソファーをフキフキしてた


あの人たちは白痴なんだよ

常識が無くて

そうだみんな落選しちゃえ!

あんな奴ら落選しちゃえばいいんだ 

あんな奴ら政治家に似合わないんだ

一家絶滅だよ

あたしのソファだよー

このソファーはあんな奴らより ずっと大事なの 」(その時のMちゃんのことば)


ちなみにその政治家さん達の党 その昔は飛ぶ鳥を落とす勢いだったのですが 現在は見る影を無くした

MちゃんパパはMちゃんのご機嫌をとるために ソファーを新しいのを買ってあげると言ってきた

それを聞いてMちゃんは 余計怒ったみたいで MAHAOにこう言ってきた



人前にばかりいい顔をして
あいつには情がないのよ 

あたしのソファーなのよ!

あいつにはわからないの?

ソファーがかわいそうじゃない?

あいつには
情のかけらもないの? 」(Mちゃんのことば)



えんちゃんがこんなことを教えてくれた

「 えんせんせい知ってますよ

あのソファーはMちゃんのママなんですよ 」


「 Mちゃんの中では 本物のお母さんよりも あのソファが本当のママなんですよ  」


「 
知らなかったですか?
えんせんせい見ただけで気がつきました

椅子がママなんですよ

自分という存在の目じるしの一つが
あのソファーなんですよ

それが
Mちゃんなんですよ 」(えんせんせいのことば)





追伸

美白の話



Mちゃんと一緒に芸能特集番組を見ていた時に ある女優さんが色白いですねと言われて その女優さんは

「 あまり肌のお手入れとか何もしてないんですよー 」

と言っていた時 Mちゃんはじーーーーーっとテレビ画面を食い入るように見ていた

その後

「 嘘  言った  塗ってる しかもかなりの厚塗り 」

「 私色白だから わかるんだ  あの白さだと 地肌なら血管が見えるはず 」


あの人目の下に血管も見えないし 手からも血管が見えない 



色が白いと血管が透けて見えるんだよ

色が白いから透けるんだ 

本当に透明かもしれない 」 (Mちゃんのことば)


以前 Mちゃんはよく人に 寝不足 目の下にくまができてるよ? と言われると こう言ってた


「 色が白すぎて目の下の血管が透けて見えるだけ 」

(Mちゃんのことば)







Mちゃんのソファー (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1399.html

転載開始








「 
やさしそうは やさしいうそ 」




えっ?
(・・;)?





やさしそうは うそのやさしさ 」




うそ?
(・・;)





だって
やさしいじゃなくて 

やさしそうだから  」



(・・;)・





本当にやさしい人はやさしそうには見えない

だって本当にやさしい人は 自分をやさしそうに見せようとはしないから 」(Mちゃんのことば)






上はその昔
Mちゃんママにお茶をごちそうになったとき



Mちゃんのママは
やさしそうだねって言ったときに
かえしてくれた言葉です
(>ω<)/


MAHAOはMちゃんは
とても難解な思考を察知する
頭の良い超絶美少女だと想ったのですが
(+_+)  (・・;)





最近
いろんなねこねこたちから聞いた話を総合すると



Mちゃんは沈思黙考するというより
ぴゅあに純粋に 
周囲の声をそのままリピートする性質のようです
(+_+)  (・・;)








えんせんせいはあめで見たんですよ

Mちゃんが時折話してた


本当に好きな人とは 結婚できない 」
とか
「 上は下 下は上 」
とか
「 やさしそうは やさしい うそ 」 
とか

ああいう言葉って

実はMちゃんのことばというより
Mちゃんの周囲にいた人の心の声を
そのままオウム返しに言っただけなんですよ  」


オウム返し
(・・;)



Mちゃんは自分と他人の境界線がないんです
自分と他人の境界線がないから だから他人の言葉を
自分の言葉と混同するんですよ 


ぴゅあなんですよ 


そして
えんせんせいが見た限りでは
Mちゃんマミーの心の声をそのまま口にしてることも多かったですよ 」


Mちゃんマミー
(・・;) 




おそらくMちゃんのゾッとするような言葉って
Mちゃんマミーの心が発してる声が多いんですよ


でもMちゃんマミーって
えんせんせいもお膝に乗ったことあったじゃないですか?


気がピカピカ暖かいオーラだったんですよ


いい人だと想うじゃないですか?
まさか心の内側が あんなに怖い人だと想わなかったですよ

声だって声だって
全然荒げてないんですよ
やさしそうにしゃべってるですよ
言葉づかいもきれいなんですけど

でもしゃべってる言葉がとても怖かったですよ

 」(えんせんせいの言葉)





P8300015_R.jpg





そういえばMちゃんと言えば
こんなことを
言っていたこともあります









大学生の頃 
MAHAOは働くのやだなー
といつも想っていて 



なので同級生や出会った人に
仕事の話とかをされる時

「 MAHAOはどこに就職するの? 」と聞かれたとき




MAHAO
働きたくなーい
(>ω<)/


誰かに養ってほしい―
(>ω<)ノシ))パタパタパ


といつも本音でしゃべっていたのですが




そういうと
周囲の女性達から 


「 MAHAOちゃん 働かないの!? だめだよー

女性も働かないと だめなんだよー!  」 


「 バイトでもいいから 派遣でもいいから 
スキルを身につけないとダメだよ!
ともかくどこかで働かないと  」


こんな感じの内容で 
延々とお説教されてました
゜□゜)==ガー  (・・;)・・




でもそれを聞いたMAHAOは
世の中 働きたい女性って そんなに多いのかな?
と疑問に想って
(・・;)



Mちゃんに会ったとき
こんな質問をしてみたのです




ねえ
世の中って
なんで働きたがる女性が多いんだろう? 
(>ω<)/



そしたらMちゃんは こう答えました



「 
男から 
受け取れない女性が増えているから




エッ?
(・・;)?




男性の好みさえ問わなければ

養ってくれる男性なんて 
いくらでも見つかるはず


でも 
キャリアウーマンってね
男から受け取れない女性のことなんだよ 」


(・・;)・



働きたくて働きたい人は別だけれど


私が見るに 
やりたくて やってそうな人 少ない 



男から受け取れないから 
自立とか もっともらしい理由をつけて 働いてるだけ


でも自立って
助けてもらえないってことでしょ?



そういう女性が多いの キャリアウーマンには

 」


(・・;)・・ 





でっ
でもMAHAOは
男性の人におごってもらうのとか
プレゼントもらうの大好きだよ
(・・;)


プレゼントもらうと
いつでもありがとうって言うよ
(・・;)ノシ))パタパタ








キャリアウーマンって 
男性の好みがうるさいでしょ


どんなにやさしくされても 
好みじゃない男性からだと
そのやさしさを受け取れない


好みがうるさいってことは
受けとれないことと同じ  

そういう女性が 増えているの


逆に
好みの男性を 養いたい女性が増えている 」



(・・;)・





でも男性から受け取れないって

それは

女としては奇形なんだよ

生物としての奇形 」(Mちゃんのことば)



(注)
(上はMちゃんのことばですが
おそらくMちゃんの性質を加味するに
誰か周囲の人の言葉をそのままオウム返しした意見だと想われるので
意見が違うからと言ってMちゃんを責めるのはよしてあげてください)









追伸




「 Mちゃんのソファー 」




いつも淡々としていて
全然
怒ったことがないMちゃんが
誹謗中傷をされたり どんなにいじめられても
怒ったことのないMちゃん

怒らないどころか ほとんど気にしてるそぶりも見せたことがないのですが
そんなMちゃんが 
一度だけ本気で怒った姿をMAHAOは見たことがあります


それはMちゃんのソファー事件
\(゜□゜)/




昔々
Mちゃんには
とてもお気に入りのソファーがありました
(今でもあります)

そのソファーは
Mちゃんのパパの所有してるビルの
MちゃんとMちゃんマミーの居住してるビルの隣にある
専用ティールームに置いてあったのですが


MちゃんやMちゃんマミーがお客さんを呼ぶ時に
そのティールームで接客をして
よく歓談をしていました(MAHAOもよくそこでお茶をお呼ばれされていました)

 

そのソファーは
ピンクで赤っぽくて 
MAHAOには普通のソファーにしか見えないそんな感じのソファーだったのですが

どこか外国産の物らしく
何十万円以上もしたそうで



でも値段よりも何よりも
Mちゃんはそれをとってもとってもお気に入りで
いとおしんで大事に使っている感じがしました
\(+_+)フキフキ  (・・;)




ところがです 

Mちゃんのお父さんが
ある政治家さんの応援団をしていて

その政治家さんが選挙の時
選挙事務所の広さが足りず 
選挙ボランティアの控える場所がないことをぼやいていたら
Mちゃんのお父さんがこう言ったのです


「 あそこのビルの2階(ティールーム) 

普段使ってねえから 2週間くらいなら自由に使ってもいいよ 」


もちろんそれを聞いて文句を言ったのが
MちゃんマミーとMちゃん
(>ω<)/


ふたりとも
すごい苦情をガンガン言ったそうなのですが

気がついたときには
もう鍵は政治家さんに貸出しされていて

そこに
選挙のボランティアの人たちが 
たくさんたむろするようになっていたそうです


Mちゃんは急きょお気に入りのソファーに傷をつけられないように
布カバーをソファーの全面にかぶせ保護し


そして 
「 ソファーに絶対に座らないように伝えてください 」と

Mちゃんパパに堅く堅く言明したそうです


そして後日
選挙が終わった後

Mちゃんが 2週間以上ぶりに 
お気に入りのソファーのところに駆け寄って
フキフキしていた瞬間



Mちゃんは
ある衝撃的な事実を発見しました
\(+_+)/!\(◎o◎)/!


それはMちゃんのソファーに
ほんの少しだけついた 
ボールペンの跡


おそらく
MAHAOだったら
全然気づかないくらいのレベルの薄い書き跡なのですが


おそらく
ソファに座った人が持っていたボールペンが
たまたまMちゃんお気に入りのソファに当たったみたいで


でもその痕跡がソファーに残ったのを見つけた後

Mちゃんはものすごいショックを受けて
しばしがくがく震え
呆然自失したそうです
アワワワ(((((((+0+))))))



カバーも付けたのに 
一体 何でここにボールペンの跡があるの?
私のソファー 私の椅子! 」(その時Mちゃんが茫然自失の状態で MAHAOに連絡してきた時のことばのうろおぼえ)



その後
Mちゃんは街に行き
消毒薬や においけし 
色んな種類の掃除用品を買ってきて 

一週間ぐらいそのソファーをフキフキしてたそうです
“(-”-)ノシ))フキフキフキフキフキフキ   (・・;)・・





あの人たちは白痴なんだよ

常識が無くて

そうだみんな落選しちゃえ!

あんな奴ら落選しちゃえばいいんだ 

あんな奴ら政治家に似合わないんだ

一家絶滅だよ

あたしのソファだよー

このソファーはあんな奴らより ずっと大事なの 」(その時のMちゃんのことば)


ちなみにその政治家さん達の党

その昔は飛ぶ鳥を落とす勢いだったのですが
現在は見る影を無くしました



そして
Mちゃんは
Mちゃんのパパに対して
それから一週間以上口を聞かなかったそうです



なんでも
MちゃんパパはMちゃんのご機嫌をとるために
ソファーを新しいのを買ってあげると言ってきたそうですが

それを聞いてMちゃんは
余計怒ったみたいで 
MAHAOにこう言ってきました 



人前にばかりいい顔をして
あいつには情がないのよ 

あたしのソファーなのよ!

あいつにはわからないの?

ソファーがかわいそうじゃない?

あいつには
情のかけらもないの? 」(Mちゃんのことば)


今想うと
後にも先にもMちゃんがあれほどまでに
怒っていた姿を見たのははじめてでした


そしてMAHAOは
それを見て想いました



Mちゃんって
人に対しての情はあまり見せないけれど
物に対しての情はとても深いのかなあっと
(・・;)


そう想っていたら
えんちゃんがこんなことを教えてくれました
(>ω<)/




えんせんせい知ってますよ


あのソファーはMちゃんのママなんですよ 」


ママ?
(・・;)? 


「 
Mちゃんの中では
本物のお母さんよりも
あのソファが本当のママなんですよ  」


(・・;)・・


「 
知らなかったですか?
えんせんせい見ただけで気がつきました


椅子がママなんですよ


自分という存在の目じるしの一つが
あのソファーなんですよ

それが
Mちゃんなんですよ 」(えんせんせいのことば)






P8300021_R.jpg







追伸


美白の話






その昔
Mちゃんと一緒に芸能特集番組を見ていた時に

ある女優さんが色白いですねと言われて

その女優さんは
「 あまり肌のお手入れとか何もしてないんですよー 」と言っていた時

Mちゃんはじーーーーーっとテレビ画面を食い入るように見ていました
←―(+_+)ジーーーー (・・;)




そして 
その後


嘘だよ 」


エッ?
(・・;)?



嘘  言った

塗ってる しかもかなりの厚塗り 」


(・・;)・・


私色白だから わかるんだ


あの白さだと 地肌なら血管が見えるはず 」


(・・;)・・



あの人目の下に血管も見えないし
手からも血管が見えない 

だから
嘘だよ 」


(・・;)



色が白いと血管が透けて見えるんだよ

色が白いから透けるんだ 

本当に透明かもしれない 」 (Mちゃんのことば)



そういえば
以前
Mちゃんはよく人に
寝不足 目の下にくまができてるよ?
と言われると


こう言っていました





「 色が白すぎて目の下の血管が透けて見えるだけ 」


(Mちゃんのことば)








2013-10-10 :Mちゃんの言葉 :





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