かちょうさんの大移動 (幻の桜ブログさんより)

2013.11.26 08:37|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





知ってますか?

大きなタイミングをつかめた人しか
前世の記憶を持てなかったんですよ 」


人間の集合意識の中心点になる大きなタイミングですよ

結界の中では 
そのエネルギーを相続した人しか
前世の記憶を維持できなかったんです 」


元々人間の前世の記憶は 自然に蓄積された 人間の前世の情報を読み解ける系譜に 集められた

その系譜のコードで知りたい人が 自分の前世の情報や他人の前世の情報を 知ることができる

ネットに例えると ネットの中心に つながった全パソコンの情報を自動記憶してくれるサーバーがあって 各パソコンはそこにつなぐと ネットの全情報を自由に得られる こんな形が 人間の集合体の形だった


でも 破壊の時期の緩衝があるじゃないですか?

破壊の時期って 宇宙緩衝的には エネルギー的な相続のタイミング


ゆ族のおばばは 原初に人の集合体の中心だった 集合意識の記憶を読みとっていた系譜に張り付いて 情報を相続するタイミングをずらした

集合意識の情報を読みとる情報を引継ぎするタイミングを 本来の中心点の系譜から ゆ族おばばの系譜に入れ替えた


そうすると 各個人が持ってる前世の情報とかも 原初のゆ族の系譜に 自動的に集まる

古代の中心点の人たちは望んだ人には 前世の情報を望んだ人に 自由に得られるようにしていた

ゆ族は その情報を独占し 独占することで 全人類から前世の記憶を奪っていった


情報の制限が結界

ねたみある存在が中心点の情報を手に入れると 引き落としたい想いが働いて 情報を独占して伝えないようにする

情報が制限されると 結界もどんどん作られていく

ゆ族おばばは独占した情報を利用して 破壊の時期の大きな宇宙的緩衝が起こる時期に 情報を読み解くエネルギーが集まってくる中心点の系譜に いつもはりついた

中心点の系譜を 先に持ち上げることで 中心点の系譜に古いコードをつけて 自分たちは中心点の系譜に 本来来るはずの 中心点の系譜が待ち望んでいた 情報を読み解くコードをずっと相続し続けた


タイミングを測って 入れ替えることから 結界が生まれた

あらゆる小さな術も その宇宙的なタイミングを測って エネルギーを入れ替えたことから 効果が生まれる

中心の人とゆ族おばばのエネルギーが交換こされる 大きな宇宙的な緩衝が生まれるから

その緩衝があるからこそ ちょっとしたあらゆるチョンの術で エネルギーの入れ替えができる効果が生まれた

術は 宇宙的なタイミングの入れ替えがあったがゆえに 効果が成り立っていた


おおいぬが 宇宙的な大きなタイミングのしるしに合わせてたのは 大きく運ぶ想念に見せるため

鳥よりも大きな運ぶ想念 

宇宙的な緩衝のエネルギーを運んでくる 地球の周囲を回ってるような 宇宙的な運ぶ想念


破壊の時期にタイミングを合わせて その想念に中心のエネルギーを相続したということを見せるのが 破壊の時期のタイミングをずらす術


宇宙的な運ぶ想念は 破壊の時期に夜明け前の状態の色の人を 相続をする人という認識をする

そこに周辺で 栄えている人のエネルギーを どんどん運んでいく


要は破壊の時期に 夜明け前のような状態にすることが 宇宙鳥に対する相続の意思表示

宇宙鳥は その相続の意思表示に従って かつて中心で栄えていた人から エネルギーを 純粋に運ぶ

宇宙に近い上空からエネルギーを運ぶから ちょっとやそっとの意志では抗えない

だって桁外れの量が運ばれるから

鳥さんや小さな運ぶ想念も その大きな運ぶ想念の緩衝を受けちゃう


破壊の時期 夜明け前の状態になってる人と 夕暮れ時に栄えてる人は 地球の周りを動く大きな運ぶ想念から見て 色がくっきりと分かれる

破壊の時期に古い仕組みの座に据えられ絶頂におかれた人は 表面華やかな気がついていても 宇宙的な運ぶ想念から見ると くすんだ色に見える

破壊の時期に夜明け前の人は 表面くすんでるようにしか見えなくても 宇宙的な想念の目線では 星粒のような神々しい光の粒に見えてくる


近くで見えるオーラの色と 遠くから見えるオーラの色は ぜんぜん輝きが違う

大きな運ぶ想念は 目線がとても遠い

ものすごく上空から大地を見るんで 頭というよりその人の周囲の地の気の色 特に足に近い地面の気の色を見る

そうすると主に足の気の色が 鳥族と同じように 残像のように見える

はじまるエネルギーの人は そばから見て一見くすんでるように見えても 大きな運ぶ想念から見ると 小さな星の光のように輝いて見える



大犬は 本当に始まりたいという想いを持ってる人を そこに集まったはじまりのエネルギーを 破壊の緩衝の時期 無理やり持ち上げることで おわりのエネルギーと 交換こしちゃう

先出しして持ち上げると 集まってきた足の気まで つけかえることができるから

その緩衝を利用して 大犬たちは宇宙的な想念に 「 私たちこそ はじまりたい人です 」と錯覚させて はじまりのエネルギーを運ばせて 仕組みつくりをしてきた


仕組みが終わる間際に 意志のある中心点の系譜にはりついて そこに集まるはじまりのエネルギーと 終わるエネルギーを幾千年幾万年も入れ替えっこする行為を続けてきたのがゆ族の技法

すべての術は その単純な技法の効果の上に成り立つように生まれていた





「 
ところで知ってますか?

最近大移動が起こっているんですよ 」 


お引越しや 人事の異動や 転職や 春でもないけど 秋の終わりに 結構多くなってきてる



よくよく見ると 小犬系の集合体から 大犬の系譜が離れていってることが多い

藤原の系譜の人が特に多い


その意味は もう十分持ち上げたから 用済みと想って 離れてる

持ち上げた集合体や 座にいる系譜とエネルギーの交換ができた

我らの時代がはじまる だから終わるエネルギーに染まった集合体からは一斉に離れろ

そんな感じの動きが おおいぬの集合体全体に 伝達されていた



最近テレビのスタッフさんのセンスが悪いって書いてたけど あめで見ると スタッフさんの中にも 小犬の集合体から離れだしてる人が多かった

田舎に帰るとか 仕事に疲れたとか 足を引っ張ってばかりだからとか もっともらしい理由を各々つけて

みんな時期を合わせて離れてるという行動は 一致してる


それを見てて 気づいてた

有名人を持ち上げていた下働きのスタッフさんたちの中には 大犬の系譜もいて わざと爆発するようなコーディネートや おわる意思表示のコンテンツを運ぶ想念に見せるように作って 座にいる人たちが 終わりのエネルギーを望んでるように見せて おわりのエネルギーを運ばせていた


そんな感じで おおいぬは持ち上げた人達との エネルギーの相続の時期が終わったんで 次々撤収してる

でも おおいぬの大半は持ち上げていた小犬ちゃんを まだ中心点の系譜と勘違いしてる

どうなっちゃうんでしょうね?

宇宙的な想念から見ると 小犬ちゃん達の相続を 大犬がしたいって言う意思表示を発したように見えてるから 小犬のエネルギーが運ばれるんでしょうけど



ちなみにですよ

人間の前世の情報って
実は足元の石に蓄積されてるんです

そして中心点の系譜に運ばれるのは
その石に蓄積した情報を読みとれる気なんですよ

昔の中心点の系譜は知りたい読みたい 好奇心があって

その好奇心に情報を読みとる気が運ばれていたんですよ

そして 
その気をつながったみんなにも伝えていたんで
だから昔の人類は
誰でも石の声を聞け
石から人類の情報を読むことができたんです  

」(えんせんせいの言葉)








かちょうさんの大移動 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1439.html

転載開始







知ってますか?

大きなタイミングをつかめた人しか
前世の記憶を持てなかったんですよ 」





大きなタイミング?
(・・;)?





人間の集合意識の中心点になる大きなタイミングですよ

結界の中では 
そのエネルギーを相続した人しか
前世の記憶を維持できなかったんです 」




(・・;)






元々人間の前世の記憶は
自然に蓄積された
人間の前世の情報を読み解ける系譜に
集められたんですよ

その系譜のコードで知りたい人が
自分の前世の情報や他人の前世の情報を
知ることができる


まあネットに例えると
ネットの中心に
つながった全パソコンの情報を自動記憶してくれるサーバーがあって

それで各パソコンはそこにつなぐと
ネットの全情報を自由に得られる

こんな形が 
人間の集合体の形だったんです 」




(・・;)



 

でもですよ
破壊の時期の緩衝があるじゃないですか?

以前お伝えしましたけど
破壊の時期って 
宇宙緩衝的には
エネルギー的な相続のタイミングなんですよ


そして 
ゆ族のおばばはですよ

原初に人の集合体の中心だった
集合意識の記憶を読みとっていた系譜に張り付いて
情報を相続するタイミングをずらしたんですよ

集合意識の情報を読みとる情報を引継ぎするタイミングを
本来の中心点の系譜から 
ゆ族おばばの系譜に入れ替えたんです 」


(・・;)・ 



そうするとですよ

各個人が持ってる前世の情報とかも
原初のゆ族の系譜に
自動的に集まるようになったんですよ


古代の中心点の人たちは望んだ人には
前世の情報を望んだ人に
自由に得られるようにしていたんですけどね 

ゆ族は
その情報を独占したんです

独占することで 
全人類から前世の記憶を奪っていったんですよ 」


(・・;)・・ 




情報の制限が結界なんです

ねたみある存在が中心点の情報を手に入れると
引き落としたい想いが働いて
情報を独占して伝えないようにするんです

そうして情報が制限されると
結界もどんどん作られていくんです 


ゆ族おばばは独占した情報を利用して 
破壊の時期の大きな宇宙的緩衝が起こる時期に 
情報を読み解くエネルギーが集まってくる中心点の系譜に
いつもはりついたんですよ



そして中心点の系譜を
先に持ち上げることで
中心点の系譜に古いコードをつけて

自分たちは中心点の系譜に
本来来るはずの
中心点の系譜が待ち望んでいた 情報を読み解くコードをずっと相続し続けたんです 」


(・・;)・・



タイミングを測って
入れ替えることから
結界が生まれたです


そしてあらゆる小さな術も
その宇宙的なタイミングを測って
エネルギーを入れ替えたことから
効果が生まれるんですよ 

だって中心の人とゆ族おばばのエネルギーが交換こされる
大きな宇宙的な緩衝が生まれてますからね

その緩衝があるからこそ
ちょっとしたあらゆるチョンの術で 
エネルギーの入れ替えができる効果が生まれたんですよ


術は
宇宙的なタイミングの入れ替えがあったがゆえに
効果が成り立っていたのです 」


(・・;)・・


 

それでですよ 

おおいぬが
宇宙的な大きなタイミングのしるしに合わせてたのは 
大きく運ぶ想念に見せるためだったんです

鳥よりも大きな運ぶ想念 


宇宙的な緩衝のエネルギーを運んでくる 
地球の周囲を回ってるような
宇宙的な運ぶ想念なんです  」


宇宙的な運ぶ想念 
(・・;)




そして破壊の時期にタイミングを合わせて
その想念に中心のエネルギーを相続したということを見せるのが
破壊の時期のタイミングをずらす術だったんですよ


宇宙的な運ぶ想念は
破壊の時期に夜明け前の状態の色の人を
相続をする人という認識をしますからね

そこに周辺で
栄えている人のエネルギーを
どんどん運んでいくんですよ  」


(・・;)・ 



要は破壊の時期に
夜明け前のような状態にすることが
宇宙鳥に対する相続の意思表示なんです



そして宇宙鳥は
その相続の意思表示に従って 
かつて中心で栄えていた人から
エネルギーを 純粋に運ぶんです


宇宙に近い上空からエネルギーを運ぶから

ちょっとやそっとの意志では抗えないんですよ
だって桁外れの量が運ばれますからね


それに
鳥さんや小さな運ぶ想念も
その大きな運ぶ想念の緩衝を受けちゃうんですよ 」


(・・;)・





破壊の時期 夜明け前の状態になってる人と
夕暮れ時に栄えてる人は 
地球の周りを動く大きな運ぶ想念から見て
色がくっきりと分かれるんです 


例えば
破壊の時期に古い仕組みの座に据えられ絶頂におかれた人は
表面華やかな気がついていても
宇宙的な運ぶ想念から見ると くすんだ色に見えるんです



そして
破壊の時期に夜明け前の人は
表面くすんでるようにしか見えなくても 
宇宙的な想念の目線では
星粒のような神々しい光の粒に見えてくるんです 」



(・・;)・ 



近くで見えるオーラの色と
遠くから見えるオーラの色は
ぜんぜん輝きが違うんです



大きな運ぶ想念は
目線がとても遠いんですよ

ものすごく上空から大地を見るんで
頭というよりその人の周囲の地の気の色
特に足に近い地面の気の色を見るんです


そうすると主に足の気の色が
鳥族と同じように
残像のように見えるんです 


だから
はじまるエネルギーの人は
そばから見て一見くすんでるように見えても 
大きな運ぶ想念から見ると
小さな星の光のように輝いて見えるんですよ  

 」



(・・;)・



そして大犬は
本当に始まりたいという想いを持ってる人を
そこに集まったはじまりのエネルギーを

破壊の緩衝の時期
無理やり持ち上げることで
おわりのエネルギーと 交換こしちゃうんですよ


先出しして持ち上げると
集まってきた足の気まで
つけかえることができますからね


その緩衝を利用して
大犬たちは宇宙的な想念に
「 私たちこそ はじまりたい人です 」と錯覚させて

それではじまりのエネルギーを運ばせて 仕組みつくりをしてきたんですよ 」


(・・;)




ようは仕組みが終わる間際に
意志のある中心点の系譜にはりついて

そこに集まるはじまりのエネルギーと
終わるエネルギーを幾千年幾万年も入れ替えっこする行為を続けてきたのがゆ族の技法なんです

それ以上でもそれ以下でもないんです

そしてすべての術は
その単純な技法の効果の上に成り立つように生まれていたんです 」


(・・;)  



「 
ところで知ってますか?

最近大移動が起こっているんですよ 」  


大移動?  
(・・;) 



お引越しや
人事の異動や
転職や
春でもないんですけどね
秋の終わりに
結構多くなってきてるんですよ  」


(・・;)



それで
よくよく見ると
小犬系の集合体から 
大犬の系譜が離れていってることが多いんですよ

藤原の系譜の人が特に多いですね 





(・・;)



その意味はですよ

もう十分持ち上げたから
用済みと想って
離れてるんですよ


持ち上げた集合体や
座にいる系譜とエネルギーの交換ができた

我らの時代がはじまる
だから終わるエネルギーに染まった集合体からは一斉に離れろ

そんな感じの動きが
おおいぬの集合体全体に
伝達されていたんですよ 」


(・・;)・ 



そういえば 
えんせんせい
最近テレビのスタッフさんのセンスが悪いって書いてたんですけどね


あめで見ると
スタッフさんの中にも
小犬の集合体から離れだしてる人が多かったんですよ


田舎に帰るとか
仕事に疲れたとか
足を引っ張ってばかりだからとか

もっともらしい理由を各々つけてるんですけどね 

みんな時期を合わせて離れてるという行動は
一致してるんですよ 」


(・・;)


「 
それを見てて
えんせんせい
気づいてたんですよ


有名人を持ち上げていた下働きのスタッフさんたちの中には
大犬の系譜もいて

わざと爆発するようなコーディネートや 
おわる意思表示のコンテンツを運ぶ想念に見せるように作って

座にいる人たちが
終わりのエネルギーを望んでるように見せて
おわりのエネルギーを運ばせていたんだって  」


(・・;)





そんな感じで
おおいぬは持ち上げた人達との
エネルギーの相続の時期が終わったんで
次々撤収してるんですけどね

でもですよ

おおいぬの大半は持ち上げていた小犬ちゃんを
まだ中心点の系譜と勘違いしてるですよ


どうなっちゃうんでしょうね?

とりあえず宇宙的な想念から見ると
小犬ちゃん達の相続を 
大犬がしたいって言う意思表示を発したように見えてますから
小犬のエネルギーが運ばれるんでしょうけど




(・・;)・




ちなみにですよ

人間の前世の情報って
実は足元の石に蓄積されてるんです


そして中心点の系譜に運ばれるのは
その石に蓄積した情報を読みとれる気なんですよ

昔の中心点の系譜は知りたい読みたい 好奇心があって

その好奇心に情報を読みとる気が運ばれていたんですよ

そして 
その気をつながったみんなにも伝えていたんで
だから昔の人類は
誰でも石の声を聞け
石から人類の情報を読むことができたんです  


」(えんせんせいの言葉)








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2013-11-26 :ねこねこのはなし :





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