「諸世紀・第4章」超々要約

2012.04.27 21:13|太陽(ミロク)原理
「諸世紀・第4章」超々要約


ロックさんのメール(11月16日)

ロックです。


第四章

★第五編は

ノアの大洪水の開始の期間と大津波の性質を説明している内容。

★第十五編は

太陽宛ての未来の状況はこの様になると言う内容。

★第十八編は

太陽に成すべき事を説明している内容です。

★第二十編は

太陽の語る事実について世界の人々の反応を表現した詩です。

★第二十一編は

世界の変化を一般的に説明している内容。

★第二十二編は

目覚めた太陽の本質達と人間の太陽が混乱している様子を記載している内容。

★第二十三編は

ノアの大洪水の大津波の第一波の破壊している状況の内容。

★第二十五編は

大天使がノストラダムスに憑依して未来の出来事を見せている様子の説明をしている。

★第二十八編は

天使達と月人達の戦闘開始の模様を説明している内容。

★第二十九編は

二十八編から続く内容のようです。

水星による第一波の攻撃の模様と結果の内容です。

★第三十編は

太陽系での十一回以上の戦闘があることを説明している内容。

★第三十一編は

3500年後に記憶の封印が解けて、古里の世界へ帰っていく太陽の本質達について記載。

★第三十二編は

似非学者の社会の知識的な指導者としての立場が否定される内容。

第二章九十七編のバラの予言とも関連がありそうな内容です。

★第三十三編は

ノアの大洪水の発生による大殺戮の時期と条件の説明。

カイ(X)の御様とはグランドクロス?

★第三十四編は

太陽が皆さんに恐ろしい計画の有ることを説明し始める内容。

★第三十五編は

不死の堕天使サタンと太陽の役割を説明をしているものです。

★第三十六編は

ノアの大洪水の発生が惑星の配列による事、それがマントルの境界を破断することを説明している内容。

★第三十八編は

諸世紀の解読に夢中になっている内容。

★第四十編は

サタンの封印される内容です。

★第四十三編は

宗教関係者に語られている内容。

★第四十九編は

太陽の立場と現実的な状況の説明している内容。

★第五十編は

太陽の本質達が剥離されて大天使のみになる記述と、

ノアの大洪水の内容を神話の聖女のヘスペリデスのニンフ達に例えて簡潔に説明している内容。

歌を歌うと言う部分が出てきます。

★第五十二編は

堕天使サタンと月人達の関係を説明している内容。

★第六十六編は

地球の内部の構造が七つの人類の納得する内容の試験で確認される。

★第六十七編は

人類世界の現象の進行過程を説明している内容。

★第七十編は

太陽がヨーロッパに出かけて真実と事実を語りかけることを説明している内容。

★第七十七編は

ノアの大洪水のシステムを製作した者達のいることを説明している。

★第七十八編は

皆さんの中から堕天使サタン達と戦う人々が現れると語っていると1997年当時は太陽は考えていた様です。

現在はどうなのでしょう。

★第八十六編は堕天使サタンとの関係を太陽の本質達に説明している内容。

★第九十三編は

太陽が寝ている時にサタンが近付き攻撃又は調査しようとするが撃退し、諸世紀を読む様になり目的の一部を思いだし始める内容。

遠くから見ている天使がそれを歓迎している模様です。

★第九十五編は

都市攻撃まで前後の関係を説明している内容です。

二つのウエスタリス
(ローマのかまどの女神で二段のマントル層の意味)
と出てきます。

★第九十九編は

「遠い過去、そして、深層のヘスペリデス」

との短い詩の中にノアの大洪水のメカニズムと位置と遠い過去に組み込まれたものである事を語っている内容です。

★第百編は

宇宙からの来襲の内容を具体的に日時指定で分かりやすく説明している内容です。

第四章は以上です。


PSトッチさんへ

秋に関する内容なんですが、7の月として10月が上がってきてます。


トッチさんのメール

トッチです。

ロックさん、お疲れ様です。

>PSトッチさんへ秋に関する内容はなんですが
>7の月として10月が上がってきてます。

そうしますと神示の秋は時間的なものとして捉えても良さそうですね。

取りあえずは文章の前後の流れからどう捉えるか判断して行こうと思います。

それと惑星の配列ですが、以前太陽さんに調べて見るとは言ったものの、ちょっと厳しいかなって感じです。

神示の解読が全て終わってからでしたら落ち着いて調べられると思いますけど。。。

どなたか天体ソフト持っている方いらっしゃればなぁなんて思うのですが・・・。


ロックさんのメール

ロックです。

トッチさん今メール見ました。

諸世紀でも惑星の配列の予言がありますが、個人的には

「太陽さんに訓練させるためのダミー的な予言もあったのではないのかな」

とも思ったのですが、その辺りはどうなんでしょうね。

これらも

「鵜呑みでなく検証をしなさい」

と言うことかもしれませんね。

自分も諸世紀の超々要約(実際は見出しみたいなものですが)を、気がついたら作ってますが、ひふみ神示でもいずれする事になるのでしょうね(^^;)

そこまで行ければかなりの理解まで行けるかも。

別件では古事記との連動は面白いですし、今日東海アマの管理人さんのコメントで平安時代のことが出てましたね。

「悪いことは天罰、怨霊のせい」

と言うような風潮にしたのも、今回のノアの大洪水を楽しむためのものだとすると準備が良いなと感心してしまいます。

これはもしかしてと言う見解ですが、次のメールで送ります。

携帯だと疲れます('.';)


トッチさんのメール

トッチです。

携帯でお疲れ様です。

わたくしこれからお風呂入って、眠たくなければ少し神示をやろうと思います。

ダミー的な予言はカモフラージュの意味合いもあるのでしょうかね。

東海アマさん、避難準備は万全のようですね。

玄米はとっても良いのですが、発電所がダメージを受けて電気が来なくなったら精米機はどうやって動かすのでしょう・・・


「諸世紀・第1章」の超々要約


「諸世紀・第2章」の超々要約


「諸世紀・第3章」の超々要約


「諸世紀・第5章」の超々要約


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今日は「諸世紀・第4章」の超々要約を転載しました。

詳細は下記をごらんください。

終末と太陽の検証サイト  諸世紀

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/index.htm



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