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若草山で会いましょう (幻の桜ブログさんより)

2013.12.13 15:23|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です






うたうたうた

こくまちゃんは歌が大好きです

うたうたうた 」


「 鳥さんも みんな歌が大好き

からすさんも トンビさんも すずめさんも 鳩さんも かもめさんも 歌が大好き 

お歌を聞くと みんなパタパタパタ歌の通りにダンスします  」 


「 隣の山から 隣の山 隣の町から 隣の町

そしていつのまにか 海の向こうの島まで 伝わっちゃうのが うたうたうた 」


「 こくまはパパに歌を習った
くまくまは 歌がとっても上手 

鳥さんが動く歌 虫さんが動く歌 とても上手 」 


「 そして うたうたうた

歌は人の文化の始まり

歌から物語がはじまり 歌から音楽が生まれ 歌から集合体も生まれ 仕組みや世界も歌から生まれてきた 」


「 だから これから出てきて新世界を作ろうとするチームも 必ず 歌からはじめようとする 」



こくまちゃんはあめで 木のそばにいたおじいさんに こう教えて もらった



「 日本の仕組みを作ったのは 古事記や日本書紀とされているが そうではない

あれは見せかけで 土台ではない 」


「 日本の仕組みを作ったのは百人一首だ

あの歌の通りに仕組みが作られて その仕組みの上に さまざまな仕組みが作られた 

日本国制度の原点は百人一首

現在の天皇制も 百人一首で作られた  

歌無くして文化は作れぬ 」


「 次の仕組み作りも 藤原は歌からはじめるはず

かるたや ポエムのような 歌作りからはじめるはず

気をつけろ 」



こくまちゃんはそれで聞きました

「 歌の本はいっぱい出てますよ

藤原の人が どんな本を出してるかわからないです 」って


おじいさんはこう言った

「 まだ出ていないが でももうすぐ出てくるはず

気をつけてればわかるはず 」



「 絶対に風俗嬢や AV嬢から出すはず

形式だけは曲げないはずだ

蘇ると言われる時期に 男に書かせたら 被せにならぬからな 

だからそこは外さないはず 」



おじいさんの話では 藤原は卑弥呼に被せようとしてるみたいです

卑弥呼の系譜が 蘇ることも予言されていて もし次に出てくる藤原が 卑弥呼に被せることを失敗すれば これまでの藤原文化も天皇制の歴史も この島の仏教もすべて終わる って言ってた



「 藤原の歌が出てきたら 藤原が どんな仕組みを作りたがってるのか 必ず記されているはず

その本を見つけたらまた来なさい 」



「 昔の歌本は 絵を描いたり 色紙に香りをつけたりしていた

現代の歌本も 画像やイラストを つけてくるかもしれない

それが藤原文化の始まりだからだ 」




注意しなさい

そして 今度 また 若草山で会おう 」

そう言われた


若草山に行ったことがなく キョトンとした



そしたら 

「 お前はもう忘れたのか? 」

と映像を見せてくれました

鹿さんがたくさんいる山の映像が見えました 

なんだかとても懐かしい感じがしました 

木の根元に
扉みたいな木の穴がひらいてて

そこにおじいさんは 立ってました 」(こくまちゃんの言葉)





「 
どうして藤原が
歌文に執着してるか知ってますか?

人を動かすのが
そのリズムだからですよ 」


短い歌 リズム感

これが人や動物 運ぶ想念を動かすおとのリズム

だから 藤原文化も歌文から始まった

歌文が形態として 運ぶ想念を反応させやすい文だって知っていた



作り始めが 一番エネルギーも馬力を必要とする

そのエネルギーを集める為に 運ぶ想念に わかりやすく響きやすい音のリズムを発信しないと 新しい文化や 新しい仕組み作りはなかなか動きだしていかない

短くわかりやすくて 心に残る そんな歌



ちなみに藤原は 歌は歌いません  読んだだけ

何故なら藤原の人たちは お歌がダメだったから


藤原は卑弥呼の系譜や しーの系譜に被せていたんで 歌に音をつけて 歌として歌うと 声ですぐ 偽物だってばれちゃう

なので 歌文を読みながら 石に彫ったり 紙に書いたりして それを運ぶ族の目に触れるようにして それで文化を構築させた



よく歌文の書き方をあめで聞かれる

「 牡丹の花は 惚れ薬  」  これも歌文

あの一言で運ぶ想念には意味が伝わる

牡丹とは花の王と言われて とても香り立つお花


藤原が最初卑弥呼に被せた時の象徴のお花も牡丹

破壊の時期にこれを読むということは 読んだ相手に紅い花の生贄のしるしをつけろってこと

だから藤原達は これぞと想う養分を見つけると  「牡丹の花は 惚れ薬 」を歌ってた


藤原が現実的にやったのは 破壊の時期に 真っ赤な大きな花柄の贈り物をしたり そういう洋服を着せたり お花の小物をあげたこと

それを運ぶ想念に見せると イメージ言語で 「 牡丹の花は惚れ薬 」のイメージ歌として認識され それで持ち上げるエネルギーが運ばれた



再生の時期に歌うと 意味が違ってくる

再生の時期に 牡丹の花は惚れ薬って読んだら それは 「 ここが女王 我らが女王 」 そう言う意味になる


歌って 時期やタイミングによって歌の意味が変わる

百人一首も季語が入ってる

季節を指定しないと歌の意味が変わっちゃう



小犬作家さん達が あめで 歌文はどう描くんだ? 歌文の書き方を教えろ  しつこくしつこく聞かれる

歌文を習得するには 天然の感性か もしくは細かなデータの蓄積のどちらかが必要

感性が無いなら データが無いと無理


データって言っても 古文の単語じゃない

音の単語が 運ぶ想念にどういうイメージで伝わるのかの事細かなデータ

日食の時期に このおとを読むとこういう緩衝としてとらえられる 

冬にこの類の単語を詠むと こういう意味になって伝わる

秋だとこの意味に伝わる

季語が どういうイメージ言語を 潜在意識=運ぶ想念に連想させるか

そういう大まかなデータ

藤原の系譜はそう言うデータを 事細かに1000年以上かけて蓄積して 血にしみこませてる



ぶっちゃけって言えば 季語と暦の組み合わせ 且つ意味が分かりやすく 藤原の歌文の技法はそれを 機械的にデータであてはめてる

感性があれば データ無くても すぐにできる

感性が無い人が 付け焼刃でマネすると 逆作用しちゃう


こくまちゃんや くまくまも歌文が得意ですけど えんせんせいも たまには歌文を読んでみたいと想います


「 
「 若草山で会いましょう 」

これが歌文です
お暇な方は意味を解読してくださいね

この歌を読んだのは
12月12日ですよ 」  (えんせんせいのことば)








若草山で会いましょう (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1453.html

転載開始






PB200040_R.jpg










うたうたうた

こくまちゃんは歌が大好きです

うたうたうた 」





(・・;)






「 
鳥さんも
みんな歌が大好きです

からすさんも トンビさんも 
すずめさんも
鳩さんも かもめさんも 
歌が大好き 

お歌を聞くと 
みんなパタパタパタ歌の通りにダンスします

うたうたうた
うたうたうた

楽しいね 楽しいね 」 





(・・;)





「 
隣の山から 隣の山
隣の町から 隣の町


そしていつのまにか
海の向こうの島まで 
伝わっちゃうのが

うたうたうた 」 




(・・;)




「 
こくまはパパに歌を習いました
くまくまは 歌がとっても上手なんです 

鳥さんが動く歌 虫さんが動く歌

とても上手なんです 」 




(・・;)





そして 
うたうたうた

歌は人の文化の始まりです

歌から物語がはじまり
歌から音楽が生まれ
歌から集合体も生まれ

仕組みや世界も歌から生まれてきました 」



(・・;)




だから
これから出てきて新世界を作ろうとするチームも
必ず
歌からはじめようとするんです


うたうたうた

うたうたうた

うたうたうた 」



(・・;)





こくまちゃんはあめで教えてもらいました

木のそばにいたおじいさんにです 

こう教えてもらいました 



日本の仕組みを作ったのは
古事記や日本書紀とされているが
そうではない

あれは見せかけで

土台ではない 」 」




(・・;)







日本の仕組みを作ったのは百人一首だ

あの歌の通りに仕組みが作られて
その仕組みの上に 
さまざまな仕組みが作られた 


日本国制度の原点は百人一首

現在の天皇制も
百人一首で作られた  

歌無くして文化は作れぬ 」 」 




(・・;)




「「
次の仕組み作りも
藤原は歌からはじめるはず


かるたや 
ポエムのような
歌作りからはじめるはず


気をつけろ 」


そうおじいさんが教えてくれました 」



(・・;)・ 





こくまちゃんはそれで聞きました 



歌の本はいっぱい出てますよ
藤原の人が 
どんな本を出してるかわからないです 」って

そしたら
おじいさんはこう言いました 


まだ出ていないが 
でももうすぐ出てくるはず

気をつけてればわかるはず 




(・・;)




絶対に風俗嬢や
AV嬢から出すはず

形式だけは曲げないはずだ
 

蘇ると言われる時期に 
男に書かせたら
被せにならぬからな 

だからそこは外さないはず 」


そう言う事も教えてくれました 」




(・・;)・





おじいさんの話では
藤原は卑弥呼に被せようとしてるみたいです

卑弥呼の系譜が
蘇ることも予言されていて


もし次に出てくる藤原が
卑弥呼に被せることを失敗すれば

これまでの藤原文化も天皇制の歴史も
この島の仏教もすべて終わるって言ってました


」 



(・・;)!







そしておじいさんはこうも言ってました


藤原の歌が出てきたら
藤原が
どんな仕組みを作りたがってるのか
必ず記されているはず

その本を見つけたらまた来なさい 」と 」 



(・・;)





昔の歌本は
絵を描いたり 
色紙に香りをつけたりしていた

現代の歌本も
画像やイラストを
つけてくるかもしれない

それが藤原文化の始まりだからだ 」 」



(・・;)






注意しなさい

そして
今度 また
若草山で会おう 」

そう言われました

でも
こくまちゃんは若草山に行ったことがありません

なので
キョトンとしました 」




(・・;)






そしたら 

「 お前はもう忘れたのか? 」

と映像を見せてくれました

鹿さんがたくさんいる山の映像が見えました 

なんだかとても懐かしい感じがしました 


木の根元に
扉みたいな木の穴がひらいてて

そこにおじいさんは 立ってました 」(こくまちゃんの言葉)







PC010010_R.jpg









「 
どうして藤原が
歌文に執着してるか知ってますか?

人を動かすのが
そのリズムだからですよ 」



(・・;)





短い歌 リズム感

これが人や動物
運ぶ想念を動かすおとのリズムなんです


だから
藤原文化も歌文から始まったんです

歌文が形態として
運ぶ想念を反応させやすい文だって知っていたんです 」




(・・;)





最初に仕組みを作る時は
エンジンと同じです

作り始めが
一番エネルギーも馬力を必要とします


ならばそのエネルギーを集める為に
運ぶ想念に わかりやすく響きやすい音のリズムを発信しないと

新しい文化や 
新しい仕組み作りはなかなか動きだしていかないんです 

だから次の文化も歌からはじまるって言ってるんです

でも小犬が歌ってるような
長ったらしくて 
意味不明な歌じゃなくて

短くわかりやすくて 心に残る 
そんな歌なんです 」



(・・;)




ちなみに藤原は
歌は歌いませんでした

読んだだけです

何故なら藤原の人たちは
お歌がダメだったからです  」




お歌がダメ?
(・・;)




藤原は卑弥呼の系譜や
しーの系譜に被せていたんで

歌に音をつけて
歌として歌うと
声ですぐ 偽物だってばれちゃうんです 


なので
歌文を読みながら 
石に彫ったり 
紙に書いたりして


それを運ぶ族の目に触れるようにして 
それで文化を構築させました  」




(・・;)





そういえば
よく歌文の書き方をあめで聞かれるんですけどね


「 
牡丹の花は 惚れ薬  」

これも歌文なんですよ 

あの一言で運ぶ想念には意味が伝わっちゃんですよ 


牡丹とは花の王と言われて
とても香り立つお花

藤原が最初卑弥呼に被せた時の象徴のお花も牡丹です


そして破壊の時期にこれを読むということは 
読んだ相手に紅い花の生贄のしるしをつけろってことなんですよ

だから藤原達は
これぞと想う養分を見つけると 
 「牡丹の花は 惚れ薬 」を歌ってたんですよ 」 




(・・;)





「 牡丹の花は惚れ薬 」


でも藤原が現実的にやったのは
破壊の時期に 
真っ赤な大きな花柄の贈り物をしたり
そういう洋服を着せたり 
お花の小物をあげたことなんですよ

それを運ぶ想念に見せると

そうするとイメージ言語で 
「 牡丹の花は惚れ薬 」のイメージ歌として認識され 
それで持ち上げるエネルギーが運ばれたんですよ 」 




(・・;)





でもこれは再生の時期に歌うと
意味が違ってくるんですよ

破壊の時期に歌うと生贄のしるしになるんですけど

再生の時期に
牡丹の花は惚れ薬って読んだら
それは 

「 ここが女王 我らが女王 」 

そう言う意味になるんです 」




(・・;)・





知ってますか?

歌って
時期やタイミングによって歌の意味が変わるんですよ

百人一首も季語が入ってるじゃないですか?

季節を指定しないと歌の意味が変わっちゃんですよ 」




(・・;)




それで小犬作家さん達が
あめで 
歌文はどう描くんだ?
歌文の書き方を教えろ 
しつこくしつこく聞かれるんですけどね


歌文を習得するには
天然の感性か 
もしくは細かなデータの蓄積のどちらかが必要なんですよ



感性が無いなら
データが無いと無理なんですよ  」




データ?
(・・;)





データですよ データ


データって言っても
古文の単語じゃないですよ


音の単語が
運ぶ想念にどういうイメージで伝わるのかの事細かなデータです

日食の時期に
このおとを読むとこういう緩衝としてとらえられる 

冬にこの類の単語を詠むと 
こういう意味になって伝わる
秋だとこの意味に伝わる



季語が
どういうイメージ言語を
潜在意識=運ぶ想念に連想させるか

そういう大まかなデータです

藤原の系譜はそう言うデータを
事細かに1000年以上かけて蓄積して
血にしみこませてるんですよ 」



(・・;)・





ぶっちゃけって言えば

季語と暦の組み合わせ
且つ意味が分かりやすく

藤原の歌文の技法はそれを
機械的にデータであてはめてるんですよ 



感性があれば
データ無くても
すぐにできるんですけどね 


感性が無い人が 
付け焼刃でマネすると
逆作用しちゃいますから
ご注意くださいね 」


(・・;)・




こくまちゃんや 
くまくまも歌文が得意ですけどね

三羽がらすというだけあって
えんせんせいも
たまには歌文を読んでみたいと想います

よろしいいでしょうか? 」




(・・;)




「 若草山で会いましょう 」


これが歌文です
お暇な方は意味を解読してくださいね


この歌を読んだのは
12月12日ですよ 」 


(えんせんせいのことば)







2013-12-12 :ねこねこのはなし :





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