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雲さえも呼ぶ (幻の桜ブログさんより)

2013.12.26 08:40|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です






「 
さく 木星のあめを見たね 」



木星ママ 

白い桜色していたね

昔 はるちゃんが 
白い桜の咲くころに言ってたけど

木星ママは そのまんまの色していたね 」



限りなく白に近いぴんく


でもまわりのオーラはオーロラの夜空色をしていた

木星ママのまわりに お洋服のように夜空オーロラが漂っていて それがふわふわふわーって 形を変えていく

それは太陽の女神さまのような 黒いレースの服のようにも見えた


木星ママはあまり話さなかった

じいいいいいいっとさくを見てる感じ

だからお話はまわりの想念に主に聞いた


まわりの想念が教えてくれた

「 木星は 雲の源泉 地球の雲の源泉 太陽系の雲の源泉 」


「 想念と物語が生まれる星 

雲は想念を写し 雲から物語が生まれる

だから雲は物語のはじまりで 雲の混沌から物語は生まれてくる 」


「 雲は心の動きを写す

土地の想い エネルギーの動き 宇宙のすべてを写す鏡 

水よりも写す水の源泉

雲が集まり 水となり 水が固まり氷となる 」


木星ママの指には キラキラした指輪がついてた

さく それ欲しい きれいね 言った

そしたら木星ママがはじめてお話してくれた

「 これ・・と・・同じものだけど・・ 」 そう言われて 銀色の磁石ちゃんもらった


木星ママが教えてくれた

「 純鉄で・・できた磁石・・
・・微量の金・・混ざってる 

それによって・・
微弱な磁力・・生まれる 」


磁石は純度が高いと銀色になる

さくは その銀色の磁石を首にすぐつけた


きれいねきれいね  そう言ったら まわりの女の子が教えてくれた

「 磁石はね 想念を呼ぶ引力がある 

物質では 金属も呼ぶの 

磁力のある金属を呼ぶの 

磁石は放出の音というより 引力の音を発する

おとで引き込むの

名誉や富を呼ぶんだよ

純度の高い磁石は 名誉や富を呼ぶんだよ

本当だよ

雲さえも呼ぶ  」


「 きっと たくさん集まるから たくさん集まったら たくさん人にあげてね

あげないと重くなっちゃうでしょ?

でもあげると もっともっと増えていって もっともっと増えると 新しい惑星ができるの 

そしたらあなたもその惑星のママになる 」


さくもママになるね?  女神さまになるね?

そう聞いたら 木星のママはさくの方を見て ふふって笑って 楽しみね って言った


木星のママのまわりには 女の子ばかりいた

ちょっと遠くの男の子にもお話を聞いた

男の子はこう言っていた

「 宇宙の名誉は受信が中心点

集めたものをあげると たくさんの子供たちが生まれる 」


地球のことも知りたがって 世界の中心が男ばかりって知ったらびっくりしてた

「 男を中心にすると 星が滅ぶ

何故なら 男は放出する性質だから

放出する性質を中心に置けば 星は無くなっていく

だって男は宿せない  」


言われてみればたしかにそう

引力があって宿せる存在を脇に追いやって 放出する人を中心に置いたら それはその集合体だけでなく 地球という集合体を死に向かわせるエネルギーになる

妬みはそれを知って わざと中心をいれかえた


男が悪いわけじゃない  適材適所

引力をもって宿す人 と 構築するタイプが違うだけ


地球の現象を見た人の中に こう言った人もいた

「 強欲と無欲は表面的に 似ても見える

想いがわからないと現象面だけ見ると とても似ている

でも無欲は 地味であるけど 人に配らないからすぐわかる

強欲な人ほど人に配る 

入ってもくるけれど より自分を大きくするために 配る 

器の量はみな同じ ひとつの想いの器の量は決まっている

でも 配ることでつながりが器となり 自分の器が大きくなっていく

無欲な者は 欲が無いから配らない

無欲な者と 強欲な者  一見両者は似て見える でもそれが違い  」




木星は大きかったね

大きくて小さい星さんだったね

そこに集まる
想念の渦はとてもとても大きくて
でも木星ママ自体はとても小さかったね

さくも雲さんと 
これからよりお話しするね

雲さんとお話しすることは 
木星ママと 
お話ししてることと同じね 」(さくらちゃんのことば)






雲さえも呼ぶ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1465.html

転載開始






「 
さく 木星のあめを見たね 」



木星のあめ
(・・;)




木星ママ 

白い桜色していたね

昔 はるちゃんが 
白い桜の咲くころに言ってたけど

木星ママは そのまんまの色していたね 」



(・・;)



ピンクかな?

もうちょっと薄いかもしれないね


限りなく白に近いぴんくね

ほおおおおおおおおおおおんのおおおおおおおおおりぃ! ピンクね 」



(・・;)



桜を遠くの遠くの方から見ると白く白く見えるね
あんな感じね


でもまわりのオーラはオーロラの夜空色をしていたね

木星ママのまわりに
お洋服のように夜空オーロラが漂っていて

それがふわふわふわーって
形を変えていくね

スクリーンみたいにふわふわふわーーーーって

それは太陽の女神さまのような
黒いレースの服のようにも見えたね 」



(・・;)




木星ママはあまり話さなかったね

じいいいいいいっとさくを見てる感じね

でもよく見ると さくだけでなく 
周囲の人もじいいいいいっと見ていたね

だからお話はまわりの想念に主に聞いたね 」


(・・;)



まわりの想念が教えてくれたね

「 木星は 雲の源泉

地球の雲の源泉 


太陽系の雲の源泉 」 」



雲の源泉
(・・;)





想念と物語が生まれる星 

雲は想念を写し
雲から物語が生まれる

だから雲は物語のはじまりで

雲の混沌から物語は生まれてくる 」」 


(・・;)


「「
雲は心の動きを写す

土地の想い
エネルギーの動き 
宇宙のすべてを写す鏡 

水よりも写す水の源泉


雲が集まり 水となり 水が固まり氷となる 」」



(・・;)



木星ママの指には
キラキラした指輪がついてたね

さく それ欲しい きれいね 言ったね


そしたら木星ママがはじめてお話してくれたね

「 これ・・と・・同じものだけど・・ 」

そう言われて 

さくは銀色の磁石ちゃんもらったね 」


銀色の磁石
(・・;)




木星ママが教えてくれたね


「 純鉄で・・できた磁石・・
・・微量の金・・混ざってる 

それによって・・
微弱な磁力・・生まれる 」


さくは銀色の磁石をもらったね
さくは銀色の磁石をもらったね 」  



(・・;)



さくはじめて知ったね

磁石は純度が高いと銀色になるね
黒ではなく銀色ね 


さくは
その銀色の磁石を首にすぐつけたね 

きれいねきれいね 」


(・・;)



きれいねきれいね 

そう言ったら

まわりの女の子が教えてくれたね


磁石はね 想念を呼ぶ引力がある 

物質では 金属も呼ぶの 

磁力のある金属を呼ぶの 

磁石は放出の音というより
引力の音を発する

おとで引き込むの

名誉や富を呼ぶんだよ

純度の高い磁石は
名誉や富を呼ぶんだよ

本当だよ

雲さえも呼ぶ  」」


雲さえも呼ぶ・ 
(・・;)





きっと
たくさん集まるから
たくさん集まったら
たくさん人にあげてね

あげないと重くなっちゃうでしょ?

でもあげると
もっともっと増えていって

もっともっと増えると 
新しい惑星ができるの 

そしたらあなたもその惑星のママになる 」」


(・・;)



さくもママになるね?

女神さまになるね?

そう聞いたら
木星のママはさくの方を見て ふふって笑って
楽しみね って言ったね 

とてもきれいだったね  」



(・・;)



木星のママのまわりには 
女の子ばかりいたね

さくはちょっと遠くの男の子にもお話を聞いたね

それで地球のことや世界の事 いろいろお話ししたね

男の子はこう言っていたね


宇宙の名誉は受信が中心点

集めたものをあげると 
たくさんの子供たちが生まれる 」 」


(・・;)



それでその男の子は
地球のことも知りたがって 
世界の中心が男ばかりって知ったらびっくりしてたね


「 
男を中心にすると
星が滅ぶ

何故なら 男は放出する性質だから

放出する性質を中心に置けば 
星は無くなっていく

だって男は宿せない  」

そんなことを言ってたね 」


(・・;)・



言われてみればたしかにそうね

引力があって宿せる存在を脇に追いやって

放出する人を中心に置いたら

それはその集合体だけでなく
地球という集合体を死に向かわせるエネルギーになるね 

妬みはそれを知って
わざと中心をいれかえたね 」


(・・;)



でも
男が悪いわけじゃない

適材適所ね

引力をもって宿す人 

構築するタイプが違うだけね 」


(・・;) 




地球の現象を見た人の中に
こう言った人もいたね


強欲と無欲は表面的に
似ても見える


想いがわからないと現象面だけ見ると
とても似ている

でも無欲は
地味であるけど
人に配らないからすぐわかる



強欲な人ほど人に配る 

入ってもくるけれど
より自分を大きくするために 
配る 
  

器の量はみな同じ 
ひとつの想いの器の量は決まっている

でも
配ることでつながりが器となり 
自分の器が大きくなっていく


無欲な者は 欲が無いから配らない
無欲な者と 強欲な者

一見両者は似て見える でもそれが違い  」

木星のまわりにいる人は 
みんな観察好きだったね


地球のこともたくさん見たがってたね 」



(・・;) 





木星は大きかったね

大きくて小さい星さんだったね


そこに集まる
想念の渦はとてもとても大きくて
でも木星ママ自体はとても小さかったね


さくも雲さんと 
これからよりお話しするね


雲さんとお話しすることは 
木星ママと 
お話ししてることと同じね 」(さくらちゃんのことば)






P6070008_R.jpg






2013-12-25 :猫宇宙雑学 :




転載終了



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