ごはんごはん (幻の桜ブログさんより)

2014.01.15 11:43|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







食べられることとは
存在が 
増えていくことなんですよ 」


「 肉食動物が草食動物に絶対に勝てない物って なんだかご存知ですか? 」


「 数ですよ 数

個体数は 肉食動物は草食動物を凌駕できない 」 


「 自然を見るとわかると想うけど 食物連鎖の頂点に立つ虎やライオンは 草食動物よりも数が少なく 草食動物が食べる草は 草食動物よりも圧倒的に数が多い

草が食べるバクテリアや微生物は 草よりももちろん数が多い 」 


「 何故かと言えば 食べられると 食べた者の想いや体内に その存在が宿る

食べた者に 「 おいしい うまい もっともっと食べたい 」

その喜びを与えると 食べる者の引力を利用して 食べられる存在ほど どんどん増えていく

食べられれば食べられるほど 大きな集合体になっていく 」 


「 木や草だって バクテリアを食べただけで あれだけ繁殖したわけじゃない

別な生物に 食べられることで より多くより広範囲に 生い茂っていった

多くの存在が食べたいと想ったものほど 自然の中では広範囲に 数が増えていく性質  」


「 そして食べられる存在は おそらくその想いの基点には

自分を増やしたい 
自分の仲間を増やしたい
自分の種族を増やしたい

そんな想いが根底にあると想う

その想いが根底にあるがゆえに 増えたい存在ほど 食べられることが多くなり 食べた者たちの もっともっと食べたい もっともっと の引力に呼応して どんどん種は増えていき 生まれ変わりも多くなっていく 」


「 ネットで弱肉強食は 地球の真理って主張なされてた方がいたけど 空の上の大きな視点で見ると 弱肉強食なんかじゃない

対集合体としてみると 個の弱い草食動物が 個の強い肉食動物という集合体を 包み込むように 呑みこんでいる

おおきな動物の集合体の中で かなりの部分の領域を示す草食動物を増やす存在を果たしているのが 肉食動物という一部分の存在

自分の仲間を増やすための引力的な存在 だから食べる事とは 食べられることなんです 」



「 食べる存在が自然の富を増やす

古代の人たちはそのことを良く知っていたんですよ

だから 
モリモリ食べる人はそれだけ食べたいという想いが強い  

富を呼ぶ 引力のある存在と想われていたんですよ

昔の鳥族さんは 
そういうモリモリ食べる人を見ると

それだけ自分の存在も増えるーと想って
健康になるーと想って 集まってきたんですよ

モリモリ食べる人はそれだけ引力があって 
自然の富を生む力があるのです

食べることと 生むことは同じなのです  」(えんちゃんの言葉)







ごはんごはん (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1485.html


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食べられることとは
存在が 
増えていくことなんですよ 」







存在が増えていく?
(・・;)?





「 
肉食動物が草食動物に絶対に勝てない物って
なんだかご存知ですか? 」




(・・;)?




「 

数ですよ 数

個体数は
肉食動物は草食動物を凌駕できないんですよ 」 




(・・;)




「 
これは自然を見るとおわかりになると想うんですけどね

食物連鎖の頂点に立つ虎やライオンは 
草食動物よりも数が少なく

草食動物が食べる草は
草食動物よりも圧倒的に数が多いです


そして
草が食べるバクテリアや微生物は 草よりももちろん数が多い 」 




(・・;)





「 
何故かと言えば
食べられると 
食べた者の想いや体内に 
その存在が宿るんですよ

食べた者に 
「 おいしい うまい もっともっと食べたい 」

その喜びを与えると

食べる者の引力を利用して

食べられる存在ほど どんどん増えていくんです 

食べられれば食べられるほど 大きな集合体になっていくんです 」 




(・・;)



「 
木や草だって 
バクテリアを食べただけで 
あれだけ繁殖したわけじゃないんですよ


別な生物に
食べられることで より多くより広範囲に 
生い茂っていったんです


多くの存在が食べたいと想ったものほど
自然の中では広範囲に 数が増えていく性質なんです

 」



(・・;)




そして食べられる存在は 
おそらくその想いの基点には

自分を増やしたい 
自分の仲間を増やしたい
自分の種族を増やしたい

そんな想いが根底にあるのだと想うんです

その想いが根底にあるがゆえに
増えたい存在ほど 食べられることが多くなり

食べた者たちの 
もっともっと食べたい もっともっと

の引力に呼応して どんどん種は増えていき 生まれ変わりも多くなっていくんです 」




(・・;)






ネットで弱肉強食は
地球の真理って主張なされてた方がいたんですけどね


空の上の大きな視点で見ると
弱肉強食なんかじゃないんですよ

対集合体としてみると

個の弱い草食動物が 
個の強い肉食動物という集合体を
包み込むように 呑みこんでいるんですよ


おおきな動物の集合体の中で
かなりの部分の領域を示す草食動物を増やす存在を果たしているのが 肉食動物という一部分の存在です


自分の仲間を増やすための引力的な存在


だから食べる事とは 食べられることなんです 」




(・・;)




食べる存在が自然の富を増やす

古代の人たちはそのことを良く知っていたんですよ

だから 
モリモリ食べる人はそれだけ食べたいという想いが強い


富を呼ぶ 引力のある存在と想われていたんですよ


昔の鳥族さんは 
そういうモリモリ食べる人を見ると


それだけ自分の存在も増えるーと想って
健康になるーと想って 集まってきたんですよ


モリモリ食べる人はそれだけ引力があって 
自然の富を生む力があるのです


食べることと 生むことは同じなのです  」(えんちゃんの言葉)






P1050028_R.jpg






2014-01-14 :動物小噺 :





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