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セブンイレブンドール (幻の桜ブログさんより)

2014.02.11 22:53|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







さてコンビニバイトも 第6日目

この日は朝6時から9時まで 事前に連絡を入れて 3時間働いてみた

その日も無料トレーニング扱い 時給は出ません

この日は 商品並べと ゴミ捨て 検品 レジのお金をチェックする作業もした

オーナーさんからも電話があって 外の掃除をするようにとも言われた


外をハキハキ掃除しながら 中の検品などをしていると ふと心にささやくように こんな声が聞こえてきた


「 セブンイレブンかわいそう 」

「 だってオーナーは20年あそこでやってる

もしも つぶれちゃったらかわいそうだと想わない? 」



ブログに書くなんてかわいそうだよ 

無料で手伝うくらいいいじゃない 

」(謎の声の主)




「 ブログに書いちゃダメ セブンイレブンかわいそう 」



何度も何度も繰り返すように心にささやいてきたので 肯定も否定もせず とりあえずそういう意見もあるんだなーと想い 話を聞いていた


ここではるちゃんから 緊急テレパシィ


「 セブンイレブンは100年も残らない

セブンイレブンの実情を書くことで 内情のありのままの姿を描くことで ひょっとするとセブンイレブンという組織自体は残らないけれど セブンイレブンという組織があったという記録は 別な形で残る可能性が高い 」





はるちゃんの物語のほんの一部になれば
セブンイレブンも記憶される

物語ってそういう物だよ 」(はるちゃんの言葉)




これはぜひとも体験記事は書かないと そんな感じで感動していると さっきまで セブンイレブンかわいそうとささやいていた想念が 「 チッ! 」という音を発して いらだっているような気配を感じた



その後 えんちゃんからねこねこテレパシィが入った


「 このセブンイレブンに ドールがいる 」


「 このセブンイレブンの店舗には ドール系譜が存在してる 」


「 おそらくこのセブンイレブンでバイトしてる女の子のひとり

ドールだから MAHAOちゃんがバイトの話をブログで書いてること そしてセブンイレブンのアルバイトの話も書こうとしてる気配をわかった 」


「 書くことを口に告げてなかったのに 急に 「 セブンイレブンかわいそう 」って声が聞こえてきた

ドールは浅い心の声とか想いを読むから それで察知した

さっきの声はおそらく そのセブンイレブンドールの女の子の想念体の声 」


「 えんちゃん見たんです

本当にこのセブンイレブンにドールがいる 

Mちゃんにとても顔のよく似た 女子高生くらいの女の子が働いてた

マスクしてて体形がもろ小柄で 鳥族のスタイルしてた

その女の子がオーナーさんやセブンイレブンの意を汲んで 無意識的に人のコードを動かしてた 」



「 会社の為に セブンイレブンドールが そのコードを動かしてた理由は ここが何かの相続地と知ってたから

袖ヶ浦から一番最初にお弁当が来るセブンイレブン

ここは相続地につながるポイントの一つで おそらく何かを相続したいが為に わざわざここでバイトしてた 」


「 そのMちゃん似のドール MAHAOちゃんに このセブンイレブンのこと書かれるのとても嫌がってた

とても殺気立ってた

相続する前に書かれるのは特に嫌がってたみたいで だから 「 書くのはかわいそう 」っささやきかけてきた 」


「 そのドール 自分が相続するまで 書かれるの嫌がってた

だから 本人 セブンイレブンのことも オーナーのことも かわいそうともなんとも想ってない 」




そのMちゃん似のドール

えんちゃんが見たところによると
からすさんも動かせるんですよ 

気をつけてくださいね

本人はまだ
意識では自分の力に気づいてませんけど

意識で気づくと
Mちゃんばりにコード動かせる
かなり手強い相手ですから

気をつけてください 」(えんちゃんの言葉)




そんな感じのことを えんちゃんに聞いてるうちに その日のセブンイレブンボランティアは終わった

仕事帰り 駐車場のあたりをとぼとぼ歩いていると 一羽のからすが止まっていた


からすの動きをよくよく見ると セブンイレブンの方角から うちまで ついて来ようとしてる感じがした


再びえんちゃんから 絶叫のようなねこねこテレパシィが入った


「 ひょっとすると! ひょっとして!

南極の相続地って 木更津のあのセブンイレブン!?

かもしれませんね 」



だって
でんき神社ですよ!

もしかしてもしかして
もしかするともしかすると
もしかして!もしかして!

かもしれない
じゃないですか!? 」(えんちゃんの言葉)




えんちゃんが 大声テレパシィで発信した瞬間 いきなり めのまえのからすが いきなりパタパタと慌てだして 目を見開き 「 南極相続地! 南極相続地!」 と言いながら セブンイレブンの方角に飛び立っていった

その瞬間 えんちゃんからすかさずテレパシィ通信が入った



今です!
今の内です!

早くアパートに駆け足で戻るです! 

だってあのからすさん 
アパートまでついて来ようとしたですよ! 」(えんちゃんの言葉)



帰ってから えんちゃんがこんなことを教えてくれた

「 ドール血筋が 今血眼になって求めてるのは 南極の相続についての情報

だから えんちゃんちょっと試しに言ってみた

あそこのセブンイレブンが南極の相続地 かもしれないって 」


「 でもえんちゃん 嘘はついてない きちっと言いましたから

「 もしかして もしかすると かもしれない 」って 」





おそらくさっきのからすさんも

あそこに勤めてる
Mちゃん似のセブンイレブンドールの手下ですよ 

 」(えんちゃんの言葉)





えんちゃんのそんな言葉を聞き からすさんは浅く心に想い浮かべた言葉や 心の中で発信した声とか 読み取れるんだなーと想った


最後に えんちゃんの一言



「 
セブンイレブンで働いた直後って
だいぶ気が吸われるんですね 」(えんちゃんの言葉)








セブンイレブンドール (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1506.html

転載開始







さてコンビニバイトも
第6日目
(>ω<)/




この日は朝6時から9時まで
事前に連絡を入れて
3時間働いてみました
\(^o^)




とは言っても
その日も無料トレーニング扱い 
時給は出ません
(・・;)




この日は

商品並べと
ゴミ捨て
検品
レジのお金をチェックする作業もしました
⊂(・・;)セッセッセ 



でも計算してみると
1円足りない
(・・;)・



しかもオーナーさんからも電話があって
外の掃除をするようにとも言われました
(・・;)9・



その日は
声出しはしていなかったのですが
だんだん声出しの練習というより
他の作業をさせられることが多いがしました






そんな感じで
外をハキハキ掃除しながら
ハキハキ((\(・・;)
中の検品などをしていると
(・・;)ピッピピ 





ふと心にささやくように
こんな声が聞こえてきました





セブンイレブンかわいそうだよ 」



・・・
(・・;)?





だってオーナーは20年あそこでやってるんだよ

もしも
つぶれちゃったらかわいそうだと想わない? 」



かわいそう?
(・・;)?





ブログに書くなんてかわいそうだよ 

無料で手伝うくらいいいじゃない 

」(謎の声の主)





どうも話を聞くと
その心にささやくように聞こえてきた声の主は
MAHAOがブログをやっていて 
いつもバイト体験記をブログで記事にするさまを
どこからか見たみたいで 
(・・;)・





ブログに書いちゃダメ
セブンイレブンかわいそう 」


そんな感じの声を
何度も何度も繰り返すように心にささやいてきたので 
MAHAOは肯定も否定もせず 
とりあえずそういう意見もあるんだなーと想い
話を聞いていました
((・・;)フンフン ナルホドネナルホドネ  





そんな感じでしばらく声を聴きながら
仕事をしていると



ここではるちゃんから
緊急テレパシィが入りました
テッテテレパスィ)))(>ω<)/








セブンイレブンは100年も残らない


でももしもここでセブンイレブンの実情を書くことで
内情のありのままの姿を描くことで

ひょっとするとセブンイレブンという組織自体は残らないけれど

セブンイレブンという組織があったという記録は
別な形で残る可能性が高い 」



(・・;)!








はるちゃんの物語のほんの一部になれば
セブンイレブンも記憶される

物語ってそういう物だよ 」(はるちゃんの言葉)



PB270061_R.jpg









そんな感じのはるちゃんの声が聞こえてきたので

オオオオオオオ!
なんというすばらしい意見だーーー!
\(・・;)/




これはぜひとも体験記事は書かないと
そんな感じで感動していると 
(T▽T)ノシ))





さっきまで
セブンイレブンかわいそうとささやいていた想念が
「 チッ! 」という音を発して
いらだっているような気配を感じました
(・・;)・・





その後
はるちゃんに変わり
えんちゃんからねこねこテレパシィが入りました
(>ω<)/











このセブンイレブンに ドールがいますね 」






ドール?
(・・;)?





このセブンイレブンの店舗には
ドール系譜が存在しています 」




(・・;)・






おそらくこのセブンイレブンでバイトしてる女の子のひとりですよ

ドールだから 
MAHAOちゃんがバイトの話をブログで書いてること


そしてセブンイレブンのアルバイトの話も書こうとしてる気配をわかったんです 」




(・・;)・ 





書くことを口に告げてなかったのに

急に
「 セブンイレブンかわいそう 」って声が聞こえてきたじゃないですか?


ドールは浅い心の声とか想いを読みますからね

それで察知したんですよ

だからさっきの声はおそらく
そのセブンイレブンドールの女の子の想念体の声ですよ 」



セブンイレブンドール・・
(・・;)・






本当ですよ 
えんちゃん見たんです


本当にこのセブンイレブンにドールがいるんですよ 

Mちゃんにとても顔のよく似た
女子高生くらいの女の子が働いてたですよ


マスクしてて体形がもろ小柄で
鳥族のスタイルしてたですよ


その女の子がオーナーさんやセブンイレブンの意を汲んで
無意識的に人のコードを動かしてたですよ 」




(・・;)・





でも会社の為に
セブンイレブンドールが
そのコードを動かしてた理由は
ここが何かの相続地と知ってたからですよ 


袖ヶ浦から一番最初にお弁当が来るセブンイレブン

ここは相続地につながるポイントの一つで
おそらく何かを相続したいが為に 
わざわざここでバイトしてたんですよ 」



(・・;)・・





そのMちゃん似のドール
MAHAOちゃんに
このセブンイレブンのこと書かれるのとても嫌がってたです


とても殺気立ってたです


相続する前に書かれるのは特に嫌がってたみたいで

だから
「 書くのはかわいそう 」っささやきかけてきたですよ 」



(・・;)・ 




でもそのドール 
自分が相続するまで
書かれるの嫌がってただけですよ


だから
本人 セブンイレブンのことも
オーナーのことも
かわいそうともなんとも想ってないですよ 


 」



(・・;)・・





そのMちゃん似のドール

えんちゃんが見たところによると
からすさんも動かせるんですよ 

気をつけてくださいね


本人はまだ
意識では自分の力に気づいてませんけど


意識で気づくと
Mちゃんばりにコード動かせる
かなり手強い相手ですから


気をつけてください 」(えんちゃんの言葉)




P1280002_R.jpg







まあそんな感じのことを
えんちゃんに聞いてるうちに
その日のセブンイレブンボランティアは終わりました
(・・;)フー





仕事帰り 
駐車場のあたりをとぼとぼ歩いていると
一羽のからすが止まっていました
(・・;)



からすの動きをよくよく見ると
セブンイレブンの方角から
うちまで ついて来ようとしてる感じがしました


からすさんひょっとすると
うちまでついてくるのかしらん?
(・・;)?


そんな事を想っていると
再びえんちゃんから 絶叫のようなねこねこテレパシィが入りました
=)))))))テッテテレパスィ!!! (・・;)!






ひょっとすると!
ひょっとして!

南極の相続地って
木更津のあのセブンイレブン!?


かもしれませんね 」




南極の相続地!
(・・;)?





だって
でんき神社ですよ!

もしかしてもしかして
もしかするともしかすると
もしかして!もしかして!


かもしれない
じゃないですか!? 」(えんちゃんの言葉)




そんな感じのことをえんちゃんが
ぶわーーーーと大声テレパシィで発信した瞬間


いきなり
めのまえのからすが 
いきなりパタパタと慌てだして
目を見開き
「 南極相続地! 南極相続地!」
と言いながら
セブンイレブンの方角に飛び立っていきました
(・・;)! 



その時からすさんが飛ぶ姿が見えたのですが
羽根を広げたからすさんの羽根には穴が開いていて 
毛がむしれてる感じの状態
(・・;)・・ 




そして 
その瞬間
えんちゃんからすかさずテレパシィ通信が入りました


今です!
今の内です!

早くアパートに駆け足で戻るです! 


だってあのからすさん 
アパートまでついて来ようとしたですよ! 」(えんちゃんの言葉)



まあそんな感じのことを言われたので
からすさんがいなくなった隙にMAHAOはアパートに戻りました
===(・・;)ノ




そして帰ってから
えんちゃんがこんなことを教えてくれました



でもドール血筋が
今血眼になって求めてるのは
南極の相続についての情報じゃないですか?


だから えんちゃんちょっと試しに言ってみたですよ

あそこのセブンイレブンが南極の相続地 かもしれないって 」


(・・;)・




でもえんちゃん 嘘はついてないですよ

きちっと言いましたから

「 もしかして もしかすると
かもしれない 」って 」



(・・;)・・





おそらくさっきのからすさんも

あそこに勤めてる
Mちゃん似のセブンイレブンドールの手下ですよ 


 」(えんちゃんの言葉)





えんちゃんのそんな言葉を聞き

からすさんは浅く心に想い浮かべた言葉や
心の中で発信した声とか
読み取れるんだなーと想いました
(・・;)



でもあそこのセブンイレブンドールって
どんな人なんだろう?
(・・;)?



本当にMちゃんに似てるのだろうか?


でもちょっと
今会うのは怖いかな?
ドールって最近苦手だし
(・・;)・




そんな感じの事を想った
セブンイレブンドール体験記でした
<(_ _)ノ







そして最後に
えんちゃんの一言
(>ω<)ノシ))パタパタパ 









「 
セブンイレブンで働いた直後って
だいぶ気が吸われるんですね 」(えんちゃんの言葉)





参考例
 ↓



140127_060113_20140211225322d50.jpg














2014-02-11 :グッドウィルストーリー :







転載終了



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