おまえのうちにも骨が埋まっている (幻の桜ブログさんより)

2014.02.24 20:16|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







「 
知ってますか?

風水的に
骨は通信機であり 接続器なんです 」


「 骨は土に埋める

骨にはその人の記憶や情報が蓄積されて残ってて それがその人とのつながりになり 土地とのコードになる 」


「 土に眠ってると生まれ変わりが早い  想念が生まれてくるから 」


「 昔々に先住民と呼ばれた人たちがたくさん殺された場所がある

そう言うところには 山盛りの骨が埋められてある

一か所にまとめて埋められてたりする 」


「骨は情報を蓄積してる

骨がたくさん埋められてる土地には いっぱい情報が宿ってる

その土地に 戦死した自分達の系譜の骨を上に埋めて 自分の名を記した石碑を置いたりすると それがつながりになり 虐殺されたたくさんの人たちの情報を読みとれたりする 」



「 特にかずさでは 土地の声を聴ける先住民さんたちがたくさん殺された

それにより 大和には 土地の声を聴ける人の情報が入って それで大和は強大な大国になった

これが墓の技法

かずさにはヤマトタケルの名前が彫ってある石碑が置いてあるが その下には大体 古代に征服されて殺された養分さん達の骨が埋まっている

骨の上に石を置いて情報を飛ばす あれがヤマトタケルの系譜に情報を集めていた仕組み 」


「 もちろん石ではなく もっと即効性を求める場合は 木を植える流派もいた

ドールの流派によって さまざまな墓の技法を駆使していた 」



「 そして石や木を置けば情報は蓄積され 器は壊れることはない

これが場を力とする技法 」


「 墓の技法は 物部の人がよくやっていた技法

物部が寺を良くないと言ってたのは 技法が被ることを知っていた 」



「 元々 小さな村落のような小国だった大和が 地の守りを得てる系譜を倒すには 墓の技法が必要だった 

侵略の直前に 数代前に系譜の者が嫁に入るというのは 別に魂をとりこんでご機嫌取りに行くわけじゃない 

墓に系譜の骨を混ぜる為

地の守りの系譜の墓に 侵略者の系譜の骨を混ぜると 地の守りを得てる系譜の情報もダダ漏れになる 」 


「 元々 戦争とは 情報とコードを集めるためにしていた 

死体の山に石碑をたてた 

その技法で天下を維持し続ける為には 定期的に骨が必要

何故なら古い骨には古い知識や情報はあっても 新しい知識や情報は 蓄積されてない

新しい情報を取り入れないと 近未来の予知ができない

世界を維持するためには 定期的に養分の血を混ぜたり 破壊の時期持ち上げて 養分の系譜を持ち上げたりした

もしくは 定期的に生贄を作って それで何度も墓の技法をしてた 」 



「 東北の地震で結界が壊れた ズタボロになった って言われてるが 東北の結界で壊れたのは 主に墓の結界

お坊さんとか大慌てしてたけど でも壊れたのは寺の墓の結界ではない 

東北の結界で一番壊れたのは 古代大和の墓の結界 」


「 ふつうの墓地じゃなくて 秘めたる 一見置石にしか見えない 隠れたる重要な石碑

そう言う場所が壊れた 

今確認されてる時点では 重要箇所が18か所壊れたってからすさんは言ってた 」



「 寺は震災後 墓地を大慌てで立て直してたが 元々寺や藤原の結界も 古代大和の結界にチョンして作っただけ

寺が表面とすればその土台が壊れたようなもので 震災以降 東日本でボケはじめてる血筋が多くなって 東日本でゆーれいを見る と言った養分さんが増えた 」


「 小犬達は勘違いしてるが 骨失くして風水は完成しない

骨は接続器であり通信機 

風水でいくら気の通り道をコントロールしても 自分の系譜の骨がそこにないと それはただ動線を変えたに過ぎず 効果は短期で切れる 」


「 小犬ちゃんがたくさん風水をしたが 一向に読解力もつかず 頭パープリンなのは それが主な理由

骨という風水において 不可欠な根幹情報を知らなかった 」


「 紅い電池風水のあれだけ効果があったのも 紅い電池の下にママママ牧場で殺された人たちと 同じ骨が埋まってるから 

しいか山のママママ牧場は あくるーおうの系譜がたくさん殺されて埋められている 

そこには情報がたくさん眠っていて 人の集合意識に作用させる情報も眠っていて その上に牧場を立て 電波塔でコードと情報を東京に飛ばした

紅い電池(東京タワー)が建った後 東京があれだけ急ピッチで拡大したのは 骨の風水を元に電気で 情報をあの地に飛ばしたから 」


「 ドールにとって 骨を埋めるというのは風水中の常識の常識 基本中の基本

ドールのふりをした小犬巫女だと 風水において骨の大事さがわからなかった 

骨の風水が無ければ いくらいじめても つけかえても 器に気の乗りようがなくて それで小犬スターに 往年の大スターのオーラを持つ人がいないのもそれが理由 」


「 吉原のあめを見た 

吉原は遊女さんの骨を束にして埋めていて それを山盛りにして管理して寺が その遊女の骨に集まる情報を管理してた

本当につないでたのは遊女さんでも 墓を管理することで 寺が遊女さんを動かしたり 情報を集めたりすることができた 

遊女さんの塚に 寺の系譜の名前が書いてあったり 寺の系譜の骨が埋まってると その寺の系譜の意のままに 遊女さんは動かされちゃう 」


「 自分でもよくわからない自暴自棄の行動をしたり 自分から落ちちゃう行動を自滅的にしちゃうって言うでしょ?

あれは間接的に寺とか墓地を管理してる大犬系譜がやってる

現実ではニコニコしながら 墓にはしるしをつけまくっていく

これが大犬の霊能力の秘密

ゆ族の力の秘密も主にこれ 」


「 古い旧家の庭には 土地の情報を読める養分の骨と旧家の血筋の骨が一緒に埋まってることが多い

骨を接続器として 土地の情報を読める系譜の情報がながれるようにしてある

これこそが代々旧家が富を維持し 地の怨霊を封じていた墓の技法

もちろん墓自体は無いことが多いけど 骨があるのは確実で だから旧家のおばあちゃんは 先祖代々の土地を売るとか ビル建てたり 掘り返したりするのを嫌がる

力の源泉が無くなるから  」 



「 小犬ちゃんに墓が風水の基本と教えても 意味わかんない

逆に墓が風水と聞くと 墓掘り返しちゃう

掘り返して 骨 掘り起こして その地から接続機としての 効能を無くしたうえに その上にピカピカのお墓を建てて 原初の風水を壊してた 」 



「 
あなたのおうちにも骨が埋まってるかもしれません 」(こくまちゃんの言葉)







追伸 

骨の技法 ささやき編 




「 
あめの中で黒い蝶々がいます

それは記憶を無くしてるので
自分が誰が誰だかわかりません 

でもそれは人の魂なんです 」


「 それがコードや力を持つ魂ならば 想い通りに動かせる

だって記憶が無いから 」


「 例えばその魂が見えたら 小さくささやく

「 あいつがお前を殺した人だよ 」
「 お前はおぼえてないかもしれないけど あいつがお前のママをいじめた人だ 」 」



「 ドールがやってる 激しいビーム力の正体も 元はささやき

実際にドール自身が運んでるわけでも エネルギーを飛ばしてるわけでもなくて ささやくだけ

現実的行動は何もしてない ただ運ばせたりささやいてることで あめの技法が超越的に行えた 」


「 黒い蝶々はドールなら見える

見えることが動かすこと

気が見えたり 想念が見えたら 記憶を失った力のある魂を見たら ただささやきかける それだけ 」 


「 小犬は 気が見えるとか 魂が見えるとかいうと おびょーきおびょーきとか言うが はっきり言って見えない人に 何を言っても無駄

というか 骨の技法をしてるから 養分の骨と接続できて それで気を見たり 魂を見ることができる 」


「 骨は通信機 骨は接続器

すべては墓からはじまった

そのことの意味をわからなければ 風水なんてなんの意味もない 」




ほら
古事記にも書いてあるじゃないですか?

死の国から蘇った
イザナギ イザナミ

あれは風をつかさどる系譜が
水の系譜の墓から情報を持ち出したってことです

いわゆる
古事記や旧約聖書には原初の術の技法が 
ドール達にわかりやすく伝達されているんです 」(こくまちゃんのことば)







おまえのうちにも骨が埋まっている (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1514.html

転載開始







「 
知ってますか?


風水的に
骨は通信機であり 接続器なんです 」





通信機であり 接続器?
(・・;)




ほら
骨は土に埋めるでしょ?

骨にはその人の記憶や情報が蓄積されて残ってて

それがその人とのつながりになり
土地とのコードになるんです 」


(・・;) 




それに
土に眠ってると生まれ変わりが早いんです

想念が生まれてくるから 」



(・・;)





風水の話に戻ります

昔々に先住民と呼ばれた人たちがたくさん殺された場所があります

そう言うところには 
山盛りの骨が埋められてあります

一か所にまとめて埋められてたりします 」




(・・;)





骨は情報を蓄積してます

すると骨がたくさん埋められてる土地には
いっぱい情報が宿ってるんです


その土地に
戦死した自分達の系譜の骨を上に埋めて
自分の名を記した石碑を置いたりすると

それがつながりになり 
虐殺されたたくさんの人たちの情報を読みとれたりするんです 」



(・・;)・




特にかずさでは
土地の声を聴ける先住民さんたちがたくさん殺されました

それにより
大和には 土地の声を聴ける人の情報が入って 
それで大和は強大な大国になったんです

これが墓の技法です


よくかずさにはヤマトタケルの名前が彫ってある石碑が置いてあるのですが
その下には大体 古代に征服されて殺された養分さん達の骨が埋まっています


骨の上に石を置いて情報を飛ばす 
あれがヤマトタケルの系譜に情報を集めていた仕組みなんです 」




(・・;)・





もちろん石ではなく

もっと即効性を求める場合は
木を植える流派もいました


ドールの流派によって さまざまな墓の技法を駆使していたんです 」




(・・;)





そして石や木を置けば情報は蓄積され
器は壊れることはありません

これが場を力とする技法なんです 」



(・・;)




よく物部の人が
木や石が神で 社(建物)は神じゃないって言ってるでしょ?

あれはそういうことです

墓の技法は
物部の人がよくやっていた技法なんです


物部が寺を良くないと言ってたのは
技法が被ることを知っていたからです
 」



(・・;)・





征服した土地に
自分たちの石碑をたてたり木を埋めたりする

それが大和の力となり 
財力や知識を得ていきました 


元々
小さな村落のような小国だった大和が 
地の守りを得てる系譜を倒すには
墓の技法が必要でした 


侵略の直前に
数代前に系譜の者が嫁に入るというのは

別に魂をとりこんでご機嫌取りに行くわけじゃないんです 

墓に系譜の骨を混ぜる為なんです

地の守りの系譜の墓に
侵略者の系譜の骨を混ぜると 
地の守りを得てる系譜の情報もダダ漏れになるんです 」 



(・・;)・・





元々
戦争とは
情報とコードを集めるためにしていたんです 

死体の山に石碑をたてた 


でも
その技法で天下を維持し続ける為には
定期的に骨が必要なんです


何故なら古い骨には古い知識や情報はあっても
新しい知識や情報は 蓄積されてないからです

新しい情報を取り入れないと
近未来の予知ができない


だから世界を維持するためには
定期的に養分の血を混ぜたり 破壊の時期持ち上げて
養分の系譜を持ち上げたりしたんです 

もしくは 
定期的に生贄を作って 
それで何度も墓の技法をしてたんです


」 



(・・;)・




よく東北の地震で結界が壊れた
ズタボロになった
って言われてますが

東北の結界で壊れたのは
主に墓の結界です

それでお坊さんとか大慌てしてましたけど
でも壊れたのは寺の墓の結界ではないんです 

東北の結界で一番壊れたのは
古代大和の墓の結界なんです 」



(・・;)!





ふつうの墓地じゃなくて 
秘めたる 一見置石にしか見えない 
隠れたる重要な石碑

そう言う場所が壊れたんです 


今確認されてる時点では
重要箇所が18か所壊れたってからすさんは言ってました 」




(・・;)





寺は震災後
墓地を大慌てで立て直してましたが
元々寺や藤原の結界も
古代大和の結界にチョンして作っただけでした 


いわば寺が表面とすればその土台が壊れたようなもので


それで震災以降
東日本でボケはじめてる血筋が多くなって
東日本でゆーれいを見る と言った養分さんが増えたんです 」



(・・;)・




それと小犬達は勘違いしてますが

骨失くして風水は完成しません

骨は接続器であり通信機 

だから風水でいくら気の通り道をコントロールしても
自分の系譜の骨がそこにないと

それはただ動線を変えたに過ぎず
効果は短期で切れるんです 」



(・・;)





小犬ちゃんがたくさん風水をしましたが

一向に読解力もつかず
頭パープリンなのは それが主な理由です


骨という風水において
不可欠な根幹情報を知らなかったからです 

骨の風水が欠けているから
情報の共有の響き
骨への伝達伝導がなされないで
養分さんの思考や読解力が宿らなかったんです 」



(・・;)・






紅い電池風水のあれだけ効果があったのも

紅い電池の下にママママ牧場で殺された人たちと
同じ骨が埋まってるからです 


そして
しいか山のママママ牧場は
あくるーおうの系譜がたくさん殺されて埋められています 


そこには情報がたくさん眠っていて
人の集合意識に作用させる情報も眠っていて

その上に牧場を立て
電波塔でコードと情報を東京に飛ばしました


紅い電池(東京タワー)が建った後

何もない東京があれだけ急ピッチで拡大したのは
骨の風水を元に電気で 情報をあの地に飛ばしたからです 」



(・・;)



ドールにとって
骨を埋めるというのは風水中の常識の常識
基本中の基本なんです

Mちゃんが
もしもスカイツリーを作るなら王子駅周辺と言ったのも
接続器としての骨のありかを指し示したんです


でもドールのふりをした小犬巫女だと
風水において骨の大事さがわからなかったんです 


骨の風水が無ければ
いくらいじめても つけかえても
器に気の乗りようがなくて

それで小犬スターに
往年の大スターのオーラを持つ人がいないのもそれが理由なんです 」



(・・;)





こくまちゃんは吉原のあめを見ました 

吉原は遊女さんの骨を束にして埋めていて
それを山盛りにして管理して寺が
その遊女の骨に集まる情報を管理してたんです


本当につないでたのは遊女さんでも
墓を管理することで 寺が遊女さんを動かしたり 
情報を集めたりすることができました 

遊女さんの塚に
寺の系譜の名前が書いてあったり 
寺の系譜の骨が埋まってると

その寺の系譜の意のままに 
遊女さんは動かされちゃうんです 」


(・・;)




ほら
自分でもよくわからない自暴自棄の行動をしたり
自分から落ちちゃう行動を自滅的にしちゃうって言うでしょ?

あれは間接的に寺とか墓地を管理してる大犬系譜がやってるんです

現実ではニコニコしながら
墓にはしるしをつけまくっていく

これが大犬の霊能力の秘密

ゆ族の力の秘密も主にこれです 」



(・・;)


「 
そしてね

古い旧家の庭には
土地の情報を読める養分の骨と旧家の血筋の骨が一緒に埋まってることが多いんです

骨を接続器として
土地の情報を読める系譜の情報がながれるようにしてあるんです

これこそが代々旧家が富を維持し
地の怨霊を封じていた墓の技法なんです



もちろん墓自体は無いことが多いですけど
骨があるのは確実で
だから旧家のおばあちゃんは 
先祖代々の土地を売るとか ビル建てたり 掘り返したりするのを嫌がるんです

力の源泉が無くなるから 


 」 



(・・;)




でも小犬ちゃんに墓が風水の基本と教えても 
意味わかんないんです

逆に墓が風水と聞くと
墓掘り返しちゃうんです

掘り返して 
骨 掘り起こして
その地から接続機としての
効能を無くしたうえに
その上にピカピカのお墓を建ててたんです

原初の風水を壊してたんです 」 



(・・;)・



「 
こくまちゃんは見ました

その昔さいたまで
藤原の所有していた土地が
別な小犬血筋の手に渡り 
最近その土地に ビルを建てました

ビルの基礎工事をする際に
深くまで地面が掘りさげられて
昔々に埋められた骨が一緒に掘り返されたんです


もちろん
数百年以上前の骨なんで 
見た目には普通の土と想われて 
そのままどこかへ行ってしまいました  」



(・・;)



「 
あなたのおうちにも骨が埋まってるかもしれません 」(こくまちゃんの言葉)





P2200003_R_2014022415513639c.jpg








追伸 




骨の技法 ささやき編 






「 
あめの中で黒い蝶々がいます

それは記憶を無くしてるので
自分が誰が誰だかわかりません 

でもそれは人の魂なんです 」



(・・;)




「 
そして
それがコードや力を持つ魂ならば
想い通りに動かせるんです

だって記憶が無いから 」



(・・;)・





例えばその魂が見えたら
小さくささやくんです


「 あいつがお前を殺した人だよ 」
「 お前はおぼえてないかもしれないけど あいつがお前のママをいじめた人だ 」


それがささやきなんです 」


(・・;)




ドールがやってる
激しいビーム力の正体も
元はささやき

ただそれだけなんです

実際にドール自身が運んでるわけでも
エネルギーを飛ばしてるわけでもなくて

ささやくだけ

現実的行動は何もしてないんです
ただ運ばせたりささやいてることで

あめの技法が超越的に行えたんです 」



(・・;)




黒い蝶々はドールなら見えるんです

見えることが動かすこと

気が見えたり 
想念が見えたら

記憶を失った力のある魂を見たら

ただささやきかける それだけです 」 




(・・;)




よく小犬は 気が見えるとか
魂が見えるとかいうと
おびょーきおびょーきとか言いますが

はっきり言って見えない人に
何を言っても無駄なんです


というか
骨の技法をしてるから 
養分の骨と接続できて
それで気を見たり 魂を見ることができるんです 」



(・・;) 



「 
骨は通信機
骨は接続器


すべては墓からはじまった

そのことの意味をわからなければ 風水なんてなんの意味もないです 」



(・・;)・



ほら
古事記にも書いてあるじゃないですか?

死の国から蘇った
イザナギ イザナミ

あれは風をつかさどる系譜が
水の系譜の墓から情報を持ち出したってことです



いわゆる
古事記や旧約聖書には原初の術の技法が 
ドール達にわかりやすく伝達されているんです 」(こくまちゃんのことば)




墓の話 その2へと続く 




2014-02-24 :魔法 :




転載終了



Comment

非公開コメント

| 2017.08 |
-
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ