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死者たちの美人 (幻の桜ブログさんより)

2014.03.11 00:04|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







「 
死者が美人さん と想う人は

生きてる人が美人さんと感じる人とは違います 」


「 死者たちが美人さんと想う人は 死者の想いを聞いてくれる人 心のやさしい人 

想いを見てくれる人 

それが死者達にとって一番の美人で 想いを見てくれる人を見ると あの人は美しい あの人はきれいと言って ついてくる 

死者たちがそう言ってついてくるうちに その人は 本当にきれいで美人になっていく 」 


「 しっぽちゃんは見た

昔 ブスブス言われて いじめられてたある女の人がいた 

いじめられていたのに ある子供の魂が その女の人を 「 あの子 かわいいかわいい 」って言うようになったら 子供の魂がそれを言ってるうちに 集団反応現象を引き起こした

それで 一年ぐらいして その女性の周囲の男性達が その女性を かわいいかわいいって言うようになった 」


「 古代に 60代なのに少女のような外見の女性がいたのもこの原理

死者たちから かわいいかわいい って人気がある人がいると その人の周囲の人間も 死者たちの想いにじわじわ緩衝されて どんどんかわいくなっていく 」


「 特に心のきれいでやさしくて 想いを見てる人は 死者たちからみて極上の美人になる

何故心のきれいで想いを見てくれる人が美人になるかと言えば 死者たちも 常に人の想いを見てるから

気に入った人がいると後ろにずっとついてきて その人が誰かと居る時も 一人でいる時もじーーーーっと見てる 」


「 心の汚い人だと 人前だとやさしいふりをしても 1人になった時とか すぐ地が出る

人を引き落とす想いを想い浮かべたりする人もいる

死者たちは生きてる人より 想念を見るから そんな想いも すぐばれちゃう

だって想念は想念を見る習性だから  」


「 小犬達の中には 大犬が反応する顔色を見て 心のやさしい人のふりをしたり 死者たちの応援が集まるドジっ子さんのふりをわざとするタイプの小犬もいた 

ドジっ子さんのふりをした小犬達は 本物のドジっ子さんを見ると 偽者がばれることを恐れて いじめさせたり 追いだしたりしようとした


でも そういうことも 死者たちはずっと見てた

いじめられればいじめられるほど 心のきれいなドジっ子さん達は 死者たちの応援を集めていった  

応援が集まるほど その子は たくさんの死者たちに見まもられるようになる 

人の顔色を見て 動くのを喜ぶのは生きた人だけ
 
死者たちの多くは 人の顔色を見て動く人は あまり喜ばない

一見顔色を見て無いようでも スポンサー達や実力者が喜ぶような行動を意識してる人は すぐ見抜く  」


「 昔のリーダーさんタイプの想念は 自分の想いや話を聞いてくれる人を美人美人って言ってた

昔のリーダーさんは 今のオタクさん達を もっと意志強くして 想いこみ強くしたようなタイプの人も多くて 話をうんうん言って聞いてくれる女性がいると あの女性は眼力があると言ってた

でもその想いこみで 本当にその女性には眼力がついてきた 」 



美は
自己愛からきます

自己愛がある人達を認めてくれて
その想いを受けとめてくれた人は 
その人も自己愛強い人達にとって 
愛すべき対象になるんです

自己愛が強い人の応援がどんどん集まった人が
超美人になって 
きれいになっていったんです 」(しっぽちゃんの言葉)







みけちゃんとしっぽちゃんは
いつもなかよしです

二人で一人

だからしっぽちゃんの話とみけちゃんの話は
いつも似ています 」


「 この間 みけちゃんは 死者の人に聞いた 「 どういう子が好き?」って

ひょっとすると しっぽちゃんが聞いてたのかも 」


「 死者たちはこう言った

「 面白い子――――  かわいい子―――  見てて飽きない子―――― 」って 」


「 こういう人も言た 「 お話聞いてくれる子 話す時も ゆっくり話す子 」

死者たちは動きが生きてる人より スローモー

木や石 土に宿ってるので 基本動きや感じ方がスローモーになる

あんまり動きがテキパキしてると 死者たちは無視されてるみたいに感じる

テキパキしてると 何をしてるのかが よくわからない 」 


「 だから死者たちは スピード感のある人にはあまり興味無い

天皇って動くのやたらゆっくり

貴族や王族も動きゆっくりなのは 死者たちの想念の好みに合わせようとしてると想う 」


「 ワンテンポからツーテンポ もしくはスリーテンポぐらいずれてる方が ゆーれいさんから見て ちょうどいいスピードに見える

昔から残ってるダンスって すごく動きがスローモーションなダンス多い

もしくはスローモーじゃない場合でも 単調でシンプルな動きをくりかえしてるのが多くて そう言うダンスが残ってるのも ゆーれいさん好みだからだと 想う 」



「 ゆーれいさんを見て 「 キャー―――!お化け―――! 」 とか 「 お祓いお祓い 」とか
怖がる人は 死者たちにはまず好かれない


ゆーれいさんを見ても怨霊さんを見ても 怖がらず 生きた人に接するように ゆっくり接してくれる人 そう言う人が基本好まれる 」 


「 それとよくゆーれいさんの痕跡が残る場に会いに来てくれる人 墓とかによく来てくれる人

ゆーれいさんって 生きてる人よりも さみしい想いを持ってる

さみしがりやのゆーれいさんは お墓によく会いに来てくれる子は それだけで大好きになる 」 


「 それと1人で ブツブツしゃべってる人

オタクさんとか 後子供の中にも 霊感ある子は一人でブツブツしゃべってたりしる 結構そう言う人も 死者好み

あれは 無意識的に生きてる人ではなく 死者を相手に話してる人も 多かったりする

どこ見てるかわからない ぼおおおおおおっとした目線の人も 結構 死者の方を見てる目線だったりする 

死者は想いを見ますから

ちゃんと 自分たちを見てくれてるかどうかも きちんとわかっていて それで見てくれてる人をかわいいねって 想う  」


「 あそびめさんって 生きてる人の好みではあっても 死者たちの好みじゃない 


あそびめさんが聞こえてる声も 生霊や 生きた人の心の声が主で 死者たちの声を聴いてるわけじゃない

霊能力の種類が違う

目の前の生きた人の想いを見てる人って 死者からすると 自分たちの想いを見てないことが一目瞭然 」


「 相手の立場になるとわかる

生きた人の好みは一緒にいて楽しい子

でも死者の好みは 見ていて楽しい子 ずっと見ていて 楽しくて 応援したくなるような子

心がきれいで ドジな子が必然的に 死者達の好みになる

死者たちは 一緒に働いてるわけじゃないから ずっと観客のように見てるだけだから やさしくて 心がきれいで 助けたくなるようなそんな子が 死者達の守り 応援がのりやすい 」 


「 ある読者さんから こんな質問をされた


「 死者たちから応援されて 一体 何の得があるの? 」 って

死者たちからの応援は ドールや運ぶ族ほどの即効性は無いかもしれない

でも死者たちの応援は 純粋な想念の応援 

だから生き残りやすくなる 記憶に残りやすくなったり 生き残りやすくなったりする

そんなエネルギー質 」 



「 即効的に現実をもたらすタイプの人は 売り上げが上がったり 数字の業績が上がったり 大ブレイクという現象を運んでくるけど でもそれは 人の記憶に残り続けるエネルギー質とは違う

その場その場の楽しさを追求するタイプだったり 生き急ぐタイプだと 死者たちの応援のたいせつさを あまりわからないのかもしれない


でも地位や名誉 業績や富を極めたものは 必ず人の記憶に残りたいと想うようになる 

死者たちの応援の大切さって 長く生きたいと想いがでるほど わかるようになる  」 


「 即効的なブレイク運で成功したエネルギーで 20年以上 人々の記憶に残る物って少ない

歴史に残ってる芸術家たちは 大体死者たちの応援を受けてる人を抱えてたり その応援を受けたりした

死者たちの応援を得られないと 世界の中でも 人の記憶には残らなくて 忘れられやすい

記憶に残す 作品を残す 名を残すためには どんなにスポンサーがついていても 死者たちの応援が無いと記憶に残っていかない

死者たちの応援を得る為には 自分が直接死者たちの応援を得れるようになるか もしくは死者たちの応援を得た人を抱えて その応援を得続けるしかない 」



「 歴史上の偉人と呼ばれる中には 死者たちの応援を得た人をたくさんいじめて そのエネルギーを曲げたことで名を残した人もいる

その場合 名声や人格者というよりも 独裁者とか 虐殺者とか そう言う名前の残り方をする

例えば スターリンとかチンギスハーンとか


ただその場合 いじめられた魂が復活すれば 悪名を残した後 存在は消えてしまう  」


「 死者の応援を受けた存在って 生きた人が知らないような情報もたくさん集まってくる 

死者たちの応援が集まった人を抱えると 自然とその子を抱えてる会社の業績が上がったりする

存在するだけで 尽くす存在


昔のスターや 昔の経営者は 他の人から役に立たないと想われても そういうドジっ子さん達を 必ずある一定数以上は抱えるようにしていた

死者たちの応援を受けてる人を抱えることが 大スターのオーラになり 経営者たちの直感力に変わっていくことも 事業を長続きさせやすくなることも知っていた 」 


「 今の小犬経営者って 合理化合理化で スローモーションな人をどんどん排除したりしてる

だから企業経営者が どんどん愚かなふるまいをするようになって 搾取的になって 体質的に衰退していってる

ドジっ子さん達を抱えなくなった社会は 社会自体が搾取的になって 滅んでいく

それは死者の呪いとも言われる現象  」


「 死者の呪いって 生霊みたいに激しいものじゃない


からす族やドールは 生霊と死者の魂の区別がつかない人も多いけど 死者と生霊って見え方も 呪い方も違う

生霊は激しく強く攻撃の念を発する

だけど感情的だから エネルギー的に曲げやすくもある 」


「 でも死者の呪いは祓いづらい

じわじわと気づかないうちに その集合体全体が愚かにされて いつの間にか衰退して 絶えて消える

数年のスパンじゃない もっと長いスパンで 確実にじわじわと 集合体ごと絶えさせるエネルギーを放っていくから 死者の呪い  」


「 おおいぬが最も怖がるものも死者の呪い

死者の呪いは じわじわ来るから 生きてる人の念を祓うみたいに うまく曲げられないから


だから おおいぬは 生き残りやすいエネルギー質の 死者たちから応援を受ける系譜を探し出して その生命線になったり 家族になったり スポンサーになろうとする

世界という仕組みを作った神官の系譜も 仕組みを作った後 まず欲っするのは死者たちから応援を受けている系譜

せっかく仕組みを作っても 死者たちの応援を受けてる人を仕組みに入れないと 大犬の作った仕組みは長続きしない

死者たちの応援は 生き残るエネルギー質だから その応援を受けてる系譜を探して 仕組みを維持して それでも 仕組みがどうしても終わりそうな時には 死者たちの応援を受ける系譜を座につかせて そこにすべての取り返しの厄をうけおわせようとした  」


「 最近の大犬達って みんな 死者たちの応援を受けてる人を間違えた 

耳の聞こえないふりをしてた人とかもいた

他にも お馬鹿なふりして有名になったタレントさんとか 巫女のふりしてた女優さんとか カリスマ経営者さんとかも いっぱいいた

彼らは 大犬達に 「 見つけた! あれが養分だ! 」 って想われて それで持ち上げられたけど 彼らは顔色を見て 養分のふりしてただけ


そして 本当の死者は ふりしてる人は応援しない

何故なら死者たちは ふりしてる人がわかるから 」


「 第一 嘘つきって 死者たちから見て 面白くない

死者は想念だから 嘘つく心の理由までが 死者にはわかってしまう

老人って 財産の多さとか 地位とか名誉とかに あまり反応しなくなる

死に近づく人ほど 人の本質を見るようになる

死者たちって 老人よりもっと本質を見てる

体が無くて純粋な想念だから 想いを見るという面において 鳥族やドール達とは眼力が違う 」 




知ってますか?

死者たちって お化粧を嫌うんですよ

だってお化粧って 
すっぴんじゃないでしょ?

死者はお化粧がわかるんです

お化粧って 
顔にゴミとか毒がついてるように見えるんです  」


丹念にメイクしてるよりも 
髪ぼさぼさでも すっぴんの方が好きなんです

死者はお化粧してるのも全部わかるからです

死者たちの視点は違ってて 
化粧は 見ててきれいに見えないんです

顔にゴミを塗るのがお化粧 
 
生きてる人の目はごまかせても
死者の目はごまかせないんです  」 (みけちゃんの言葉)











死者たちの美人 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1528.html

転載開始









2014031022024236d.jpg








「 
死者が美人さん と想う人は

生きてる人が美人さんと感じる人とは違います 」





(・・;)






死者たちが美人さんと想う人は 
死者の想いを聞いてくれる人 
心のやさしい人です 


想いを見てくれる人

それが死者達にとって一番の美人で 


想いを見てくれる人を見ると
死者たちは あの人は美しい 
あの人はきれいと言って ついてくるんです 


そして死者たちがそう言ってついてくるうちに
その人は 本当にきれいで美人になっていくんです 」 




(・・;)






しっぽちゃんは見ました


昔 
ブスブス言われて
いじめられてたある女の人がいました 


いじめられていたのに
ある子供の魂が 
その女の人を 


あの子 かわいいかわいい 」って言うようになったら 


子供の魂がそれを言ってるうちに
集団反応現象を引き起こしました


それで
一年ぐらいして 
その女性の周囲の男性達が

その女性を  
かわいいかわいいって言うようになったんです 」




(・・;)





古代に
60代なのに少女のような外見の女性がいたのもこの原理です


死者たちから
かわいいかわいい 
って人気がある人がいると


その人の周囲の人間も
死者たちの想いにじわじわ緩衝されて
どんどんかわいくなっていくんです


そしていつの間にか
60代なのに少女みたいって言われる現象が起こるんです 」




(・・;) 






特に心のきれいでやさしくて 
想いを見てる人は 
死者たちからみて極上の美人になるんです

何故心のきれいで想いを見てくれる人が美人になるかと言えば


死者たちも
常に人の想いを見てるからです

気に入った人がいると後ろにずっとついてきて
その人が誰かと居る時も 一人でいる時もじーーーーっと見てる 」




(・・;)



「 
ほら
心の汚い人だと
人前だとやさしいふりをしても 
1人になった時とか すぐ地が出るでしょ?

人を引き落とす想いを想い浮かべたりする人もいるでしょ?


でも 
死者たちは生きてる人より
想念を見るから 
そんな想いも すぐばれちゃうんです


だって想念は想念を見る習性だから
 」




(・・;)





小犬達の中には
大犬が反応する顔色を見て

心のやさしい人のふりをしたり
死者たちの応援が集まるドジっ子さんのふりをわざとするタイプの小犬もいました 


そしてドジっ子さんのふりをした小犬達は 
本物のドジっ子さんを見ると
偽者がばれることを恐れて
いじめさせたり 追いだしたりしようとしました


でも
そういうことも
死者たちはずっと見てたんです


そして 
いじめられればいじめられるほど
心のきれいなドジっ子さん達は
死者たちの応援を集めていったんです  



応援が集まるほど 
その子は たくさんの死者たちに見まもられるようになるんです 


人の顔色を見て 動くのを喜ぶのは生きた人だけです 
死者たちの多くは 人の顔色を見て動く人は あまり喜びません



一見顔色を見て無いようでも
スポンサー達や実力者が喜ぶような行動を意識してる人は 
死者たちはすぐ見抜いちゃうんです  」





(・・;)






そういえば 
昔のリーダーさんタイプの想念は
自分の想いや話を聞いてくれる人を美人美人って言ってました


昔のリーダーさんは 
今のオタクさん達を 
もっと意志強くして 想いこみ強くしたようなタイプの人も多くて


話をうんうん言って聞いてくれる女性がいると
あの女性は眼力があると言ってました


でもその想いこみで
本当にその女性には眼力がついてきたんです 」 



(・・;)






美は
自己愛からきます


自己愛がある人達を認めてくれて
その想いを受けとめてくれた人は 
その人も自己愛強い人達にとって 
愛すべき対象になるんです


自己愛が強い人の応援がどんどん集まった人が
超美人になって 
きれいになっていったんです 」(しっぽちゃんの言葉)



 


P3070022_R.jpg















みけちゃんとしっぽちゃんは
いつもなかよしです



二人で一人

だからしっぽちゃんの話とみけちゃんの話は
いつも似ています 」




(・・;)



「 
この間
みけちゃんは 死者の人に聞きました

「 どういう子が好き?」って


ひょっとすると
しっぽちゃんが聞いてたのかもしれません 

一緒に聞くから 
二人はなかよし

しっぽが長いのがしっぽちゃん
しっぽがまん丸がみけちゃんです  」



(・・;)・ 





「どういう子が好き?」って聞いたら

死者たちはこう言いました




面白い子―――― 

かわいい子――― 

見てて飽きない子―――― 」って 」



(・・;)・



「 
それからこういう人も言ました


お話聞いてくれる子
話す時も ゆっくり話す子 」


死者たちは動きが生きてる人より
スローモーです


木や石 土に宿ってるので
基本動きや感じ方がスローモーになるんです



だから 
あんまり動きがテキパキしてると
死者たちは無視されてるみたいに感じます

それにテキパキしてると 
何をしてるのかが よくわからないみたいです 」 




(・・;)・





だから死者たちは
スピード感のある人にはあまり興味無いそうです



そういえば
天皇って動くのやたらゆっくりですね



貴族や王族も動きゆっくりなのは
死者たちの想念の好みに合わせようとしてるんだと想います 」



(・・;)・




ワンテンポからツーテンポ 
もしくはスリーテンポぐらいずれてる方が
ゆーれいさんから見て 
ちょうどいいスピードに見えるんです


そういえば
昔から残ってるダンスって 
すごく動きがスローモーションなダンス多いですよね?


もしくはスローモーじゃない場合でも
単調でシンプルな動きをくりかえしてるのが多くて


そう言うダンスが残ってるのも
ゆーれいさん好みだからだと 想います 」




(・・;)




それと
ゆーれいさんを見て
「 キャー―――!お化け―――! 」
とか
「 お祓いお祓い 」とか
怖がる人は
死者たちにはまず好かれません


ゆーれいさんを見ても怨霊さんを見ても 
怖がらず 
生きた人に接するように ゆっくり接してくれる人


そう言う人が基本好まれます 」 


(・・;)



「 
それとよくゆーれいさんの痕跡が残る場に会いに来てくれる人

墓とかによく来てくれる人


ゆーれいさんって 
生きてる人よりも
さみしい想いを持ってるんです 


だからさみしがりやのゆーれいさんは
お墓によく会いに来てくれる子は
それだけで大好きになるみたい 」 



(・・;)  




それと1人で
ブツブツしゃべってる人いますよね?


オタクさんとか 

後子供の中にも
霊感ある子は一人でブツブツしゃべってたりしますよね? 


結構そう言う人も
死者好みなんです


あれは 
無意識的に生きてる人ではなく
死者を相手に話してる人も 多かったりするんです


どこ見てるかわからない
ぼおおおおおおっとした目線の人も 

結構
死者の方を見てる目線だったりするんです 


死者は想いを見ますから


ちゃんと
自分たちを見てくれてるかどうかも
きちんとわかっていて
それで見てくれてる人をかわいいねって 想うんです  」




(・・;)





知ってますか?


あそびめさんって
生きてる人の好みではあっても
死者たちの好みじゃないんです 


あそびめさんが聞こえてる声も
生霊や 生きた人の心の声が主で
死者たちの声を聴いてるわけじゃないんです


霊能力の種類が違うんです


それに
目の前の生きた人の想いを見てる人って
死者からすると 自分たちの想いを見てないことが一目瞭然です 」




(・・;)




相手の立場になるとわかります

生きた人の好みは一緒にいて楽しい子


でも死者の好みは 
見ていて楽しい子なんです

ずっと見ていて 楽しくて 
応援したくなるような子


心がきれいで 
ドジな子が必然的に 死者達の好みになるんです


だって死者たちは
一緒に働いてるわけじゃないから 

ずっと観客のように見てるだけだから 


だからやさしくて 心がきれいで
助けたくなるようなそんな子が
死者達の守り 応援がのりやすいんです 」 



(・・;)



「 
それから
みけちゃんは 
ある読者さんから こんな質問をされました



「 死者たちから応援されて 
一体 何の得があるの? 」

って


確かに
死者たちからの応援は 
ドールや運ぶ族ほどの即効性は無いかもしれません


でも死者たちの応援は
純粋な想念の応援

だから生き残りやすくなるんです

記憶に残りやすくなったり
生き残りやすくなったりする


そんなエネルギー質なんです 」 



(・・;)




即効的に現実をもたらすタイプの人は
売り上げが上がったり
数字の業績が上がったり
大ブレイクという現象を運んできますけど


でもそれは
人の記憶に残り続けるエネルギー質とは違います


おそらく 
その場その場の楽しさを追求するタイプだったり
生き急ぐタイプだと 
死者たちの応援のたいせつさを あまりわからないのかもしれません


でも地位や名誉 
業績や富を極めたものは
必ず人の記憶に残りたいと想うようになります 



死者たちの応援の大切さって
長く生きたいと想いがでるほど
わかるようになるんです  」 



(・・;)




それに
即効的なブレイク運で成功したエネルギーで
20年以上 人々の記憶に残る物って少ないんです



歴史に残ってる芸術家たちは
大体死者たちの応援を受けてる人を抱えてたり
その応援を受けたりしたんです


死者たちの応援を得られないと
世界の中でも 人の記憶には残らなくて
忘れられやすいんです


記憶に残す 
作品を残す 
名を残すためには 
どんなにスポンサーがついていても
死者たちの応援が無いと記憶に残っていかない


でも
死者たちの応援を得る為には
自分が直接死者たちの応援を得れるようになるか
もしくは死者たちの応援を得た人を抱えて その応援を得続けるしかないんです 」




(・・;)



「 
もちろん歴史上の偉人と呼ばれる中には
死者たちの応援を得た人をたくさんいじめて 
そのエネルギーを曲げたことで名を残した人もいます


でもその場合 
名声や人格者というよりも 
独裁者とか 虐殺者とか
そう言う名前の残り方をします


例えば
スターリンとかチンギスハーンとか


ただその場合
いじめられた魂が復活すれば
悪名を残した後 存在は消えてしまうんです  」




(・・;)





それに知ってますか?

死者の応援を受けた存在って
生きた人が知らないような情報もたくさん集まってくるんですよ 


死者たちの応援が集まった人を抱えると 
自然とその子を抱えてる会社の業績が上がったりするんです


存在するだけで 尽くす存在


だから 
昔のスターや 昔の経営者は
他の人から役に立たないと想われても 
そういうドジっ子さん達を 必ずある一定数以上は抱えるようにしていたんです


死者たちの応援を受けてる人を抱えることが
大スターのオーラになり


経営者たちの直感力に変わっていくことも 
事業を長続きさせやすくなることも知っていたんです 」 



(・・;)




でも今の小犬経営者って 
合理化合理化で
スローモーションな人をどんどん排除したりしていますよね?



だから企業経営者が
どんどん愚かなふるまいをするようになって
搾取的になって 体質的に衰退していってるんです 


ドジっ子さん達を抱えなくなった社会は
社会自体が搾取的になって 滅んでいく


それは死者の呪いとも言われる現象です  」



死者の呪い
(・・;)



「 
死者の呪いって 
生霊みたいに激しいものじゃないんです


からす族やドールは 
生霊と死者の魂の区別がつかない人も多いけど


死者と生霊って見え方も 
呪い方も違うんです


生霊は激しく強く攻撃の念を発する


だけど感情的だから 
エネルギー的に曲げやすくもあるんです 」



(・・;)



「 
でも死者の呪いは祓いづらいんです

じわじわと気づかないうちに
その集合体全体が愚かにされて
いつの間にか衰退して 絶えて消える

そんな事例 数多くあるでしょ?



数年のスパンじゃないんです 
もっと長いスパンで 
でも確実にじわじわと
集合体ごと絶えさせるエネルギーを放っていくから
死者の呪いなんです  」



(・・;)・




そして
おおいぬが最も怖がるものも死者の呪いです


だって
死者の呪いは じわじわ来るから 
生きてる人の念を祓うみたいに
うまく曲げられないから


だから
おおいぬは
生き残りやすいエネルギー質の
死者たちから応援を受ける系譜を探し出して
その生命線になったり 家族になったり スポンサーになろうとするんです



世界という仕組みを作った神官の系譜も
仕組みを作った後 
まず欲っするのは死者たちから応援を受けている系譜なんです


せっかく仕組みを作っても
死者たちの応援を受けてる人を仕組みに入れないと
大犬の作った仕組みは長続きしないんです


死者たちの応援は 
生き残るエネルギー質だから

だからその応援を受けてる系譜を探して
仕組みを維持して


それでも
仕組みがどうしても終わりそうな時には 
死者たちの応援を受ける系譜を座につかせて
そこにすべての取り返しの厄をうけおわせようとしたんです  」



(・・;)・ 

 

「 

でも
最近の大犬達って みんな
死者たちの応援を受けてる人を間違えちゃったみたいです 


ほら 耳の聞こえないふりをしてた人とかもいたでしょ?
他にも
お馬鹿なふりして有名になったタレントさんとか
巫女のふりしてた女優さんとか 
カリスマ経営者さんとかも いっぱいいましたよね? 


彼らは
大犬達に 
「 見つけた! あれが養分だ! 」
って想われて
それで持ち上げられたんですけど


彼らは顔色を見て
養分のふりしてただけです


そして
本当の死者は 
ふりしてる人は応援しません


何故なら死者たちは
ふりしてる人がわかるからです 」



(・・;)





第一
嘘つきって 
死者たちから見て 面白くないんです


だって死者は想念だから
嘘つく心の理由までが
死者にはわかってしまうから


ほら老人って 
財産の多さとか 
地位とか名誉とかに
あまり反応しなくなるでしょ?


死に近づく人ほど 
人の本質を見るようになるんです


そして
死者たちって
老人よりもっと本質を見てるんです


体が無くて純粋な想念だから

想いを見るという面において
鳥族やドール達とは眼力が違うんです 」 



(・・;)・





知ってますか?

死者たちって お化粧を嫌うんですよ

だってお化粧って 
すっぴんじゃないでしょ?

死者はお化粧がわかるんです


お化粧って 
顔にゴミとか毒がついてるように見えるんです  」




ゴミ? 
(・・;)? 





丹念にメイクしてるよりも 
髪ぼさぼさでも すっぴんの方が好きなんです


死者はお化粧してるのも全部わかるからです

死者たちの視点は違ってて 
化粧は 見ててきれいに見えないんです


顔にゴミを塗るのがお化粧 



 
生きてる人の目はごまかせても
死者の目はごまかせないんです  」 (みけちゃんの言葉)







P3070021_R.jpg








2014-03-10 :美の呪力 :




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