1000歳よりもっと年上のおねえさん (幻の桜ブログさんより)

2014.03.11 22:15|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







しっぽ 
ちくさあの海に行った

1000歳よりもっと 年上のおねえさんがいた 」


「 2000歳くらい言ってた 」


「 でもおねえさん 姿形がとてもきれいなおねえさんだから きれいなおねえさん  」


「 しっぽちゃんは 霊能力について そのおねえさんに聞いたら こう言った

「 死者の声を聴くことが霊能力 でもそれには性質がある 」って  」


「「 死者たちの話を聞くのは 意志が無いと聞けない

何故なら 意志が無ければ 自我が呑みこまれるから

死者たちの声を聞くうちに 自分の記憶がわからなくなる 」


「「 霊媒したり 死者の声を伝えてるうちに 死者の声に同化して 自分がその死者になったような記憶になる人も多い

よく「 我こそはカエサルの生まれ変わり 」とか 「 我こそはチンギスハーンの生まれ変わり 」って言ってる人たちいる

あの症状は 霊媒としての資質が無いのに 無理に降霊しちって それで人格が呑みこまれた時に起きていく現象

自分の記憶と 他人の記憶が混ざって どんどん記憶が消えていく

死者の記憶を聞いてるうちに 今世の記憶よりも 前世の記憶の方が消えていく  」


「「 もっと激しく飲みこまれると 今世の記憶まで呑みこまれちゃう人もいる

死者の声を聴くときは きちっと死者の声を聞きたいと想わないと 純粋に 聞くという意志をもって聞かないと その死者の声が強いイメージだと 自分がそのイメージに 呑みこまれちゃう 」」


「「 そして 聞くことと 同意することは違う

聞くことはあくまで相手の声を聞くことで それは 同調や同意とは違う

同調や同意とは 相手のアイデンティティーと自分のアイデンティティーの融合

その場合 より強い自我の方に呑みこまれていく 」」


「「 存在が薄くなってる人がいる

あれは色んな人のふりをするあまりに 自我が消えて呑みこまれている人の症状

そう言う人をあめで見ると 紙のように薄く ペラペラに見えたりする

一見 存在が薄いから 透明な引力の性質の人にも 錯覚されたりもした

でも違う 薄くてペラペラな者と 引力で透明感がついている者は ぜんぜん異質なもの 」」


「「 霊媒や巫女には素養があり 本当に 死者たちの話を聞きたい人しかやってはいけない

もしもチヤホヤされたいのならば もっと向いてる別な道がある

巫女や霊媒は あくまでも死者に興味が無いと 相性は合わない 

好奇心や意志が無いと 死者たちの声に呑みこまれる

素養は 聞きたい 好奇心なの そして強い自我 

どんな時でも自分は中心 自分は自分 って 想いこめるタイプじゃないと 無理 

でもチヤホヤされたい人は 自分が自分 自分は中心という性質と ちょっと違う 」」


「「 最近 気が狂いはじめてる人の多くの症状はそれ

好奇心じゃなくて チヤホヤされたいあまりに死者たちの声を聴こうとするから

浅い意志が 死者たちの強い意志に呑みこまれている  」」


「 おねえさんはそんなことを言ってた

そのおねえさんは ちくさあの浜辺で2000年以上前 霊媒をしていたおねえさんみたいだった 」


「 死者たちの声を伝える女性のまわりには 力のあるリーダーさん達が集まってて だから霊媒のマネをする人も ちらほらあらわれた 

こうも言ってた

「 よく霊媒の人の話を一貫性が無いと怒る人がいるけれど 一貫性があったら逆にそれは霊媒ではない

だって多くの死者たちの声を伝えてるだけだから 」」



「「 だから一貫性があったら それは他人の声じゃない 自分の声

他人の声を伝える者は 毎回別な話をするのは当たり前

話を聞ける人は 人の割合としてとても少ない

死者の話を聞ける人は もっと少ない 」」


「「 それには理由がある

何で大半の人が人の話を聞かないかって言えば 防衛本能が働くから

人は呑みこまれる恐怖を感じると その人の意見は聞けなくなる

それはその人が 自分の自我を保つための大切な本能 」」



「「 人の個性や素養も考えずに みんな一律に 人の話を聞きなさいって言うのは 自我を無くさせるための教育

もしも自分の自我を保ちたいなら 聞きたくない話は聞かなくていい

自分の想いをたいせつにして それが自分の自我を守るためのことだから 」」


「「 そして聞きたいという人は 聞きたい自我があるから聞ける

だから 本当に聞きたい人が聞くのがいい

聞きたいの自我の人は 聞くことでどんどん自我が大きくなっていく 」」


「「 あそびめの巫女は 死者の声の巫女とは違うけれど あれも素養がたいせつ

あそびめの巫女は 生きた人の想いを宿したい人 たくさんの生霊の想いを聞ける人じゃないと 性行為でつないだ男性の想いに呑みこまれる 

あそびめの巫女は つないだ男性の想いを宿し それを自分の力にしたいという 意志が無いとできない


つないだ男性達に好き嫌いがあったり 生理的な嫌悪感を持つ男性がいる場合は あそびめは素養としてはやってはいけない

それはあそびめが向いてないという資質をあらわしてるから 」」


「「 あそびめが向く人も本当に少ない

楽しくてやりたくて 結んでる人がやらないと 本当の力にならない 


もしもチヤホヤされたいのなら 他にも道がある

その人に合った道が だからチヤホヤ 無理にマネをしなくて 自分に合った性質と個性で チヤホヤされることを目指せばいいだけ 」」


「「 死者たちの声を聴く巫女や あそびめの巫女は 聞きたい 宿して力にしたいとか その想いが必要

すべては相性 すべては個性

本当に自分の想いと 合致するのか 本当にそれをしたいのか?

何が勝ってるとか優劣じゃなくて すべては個性で ただ 基点の想いとの相性 」」


「「 やっぱり本物の死者の声を聴く人や 本物のあそびめの巫女は 出てくる

そうじゃないと 人類の集合意識がバラバラになっていく

今 世界はバラバラになってきてる

人類は 人類としての集合意識を保ちたいから 本物の死者の声を聴く人や あそびめの巫女を求めてる

その人類の求めに応じて 本物の巫女や死者の声を聴く者たちが出てくる

本物が出てこなければ 人類が人類としての形を維持できない 」」


「 おねえさんはそんなことを教えてくれた

「 しっぽーも 死者の話を聞けるよー 古墳でたくさんの人たちのお話を聞いたよ 」 って言ったら おねえさんは 「 そう みんなに教えてあげてね 」って やさしくなでなでしてくれた  」



「 
しっぽちゃんも これからも死者たちの声をもっともっと伝えたいです 」(しっぽちゃんの言葉)







1000歳よりもっと年上のおねえさん (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1529.html

転載開始








PB270107_R.jpg









しっぽ 
ちくさあの海に行った

1000歳よりもっと 年上のおねえさんがいた 」









1000歳?
(・・;)?








2000歳くらい言ってた 」



2000歳!
(・・;)!





でもおねえさん
姿形がとてもきれいなおねえさんだから 

きれいなおねえさん  」



(・・;)




「 
しっぽちゃんは
霊能力について
そのおねえさんに聞きました

そしたらおねえさんはこう言いました


死者の声を聴くことが霊能力 

でもそれには性質がある 」って  」




(・・;)





死者たちの話を聞くのは 
意志が無いと聞けないの

何故なら 意志が無ければ 
自我が呑みこまれるから


死者たちの声を聞くうちに 
自分の記憶がわからなくなるの 」



(・・;)!






霊媒したり 
死者の声を伝えてるうちに

死者の声に同化して 
自分がその死者になったような記憶になる人も多いの



ほら
よく「 我こそはカエサルの生まれ変わり 」とか



我こそはチンギスハーンの生まれ変わり 」って言ってる人たちいるでしょ?


あの症状はね
霊媒としての資質が無いのに 
無理に降霊しちって それで人格が呑みこまれた時に起きていく現象なの


自分の記憶と
他人の記憶が混ざって 
どんどん記憶が消えていくの


死者の記憶を聞いてるうちに 
今世の記憶よりも 
前世の記憶の方が消えていくの  」



(・・;)




「「
もっと激しく飲みこまれると
今世の記憶まで呑みこまれちゃう人もいる



だから死者の声を聴くときは
きちっと死者の声を聞きたいと想わないと 


純粋に
聞くという意志をもって聞かないと

その死者の声が強いイメージだと 
自分がそのイメージに
呑みこまれちゃうの 」」



(・・;)・



「「
そしてね

聞くことと
同意することは違うの

聞くことはあくまで相手の声を聞くことで


それは
同調や同意とは違う

同調や同意とは
相手のアイデンティティーと自分のアイデンティティーの融合


その場合 
より強い自我の方に呑みこまれていくの 」」




(・・;)・




「「
存在が薄くなってる人がいるでしょ?


あれは色んな人のふりをするあまりに
自我が消えて呑みこまれている人の症状なの


そう言う人をあめで見ると
紙のように薄く ペラペラに見えたりする



でも一見 存在が薄いから
透明な引力の性質の人にも
錯覚されたりもしたの



でも違う
薄くてペラペラな者と 
引力で透明感がついている者は
ぜんぜん異質なもの 」」




(・・;)





「「
霊媒や巫女には素養があるの

本当に
死者たちの話を聞きたい人しかやってはいけない


もしもチヤホヤされたいのならば
もっと向いてる別な道があるの



でも巫女や霊媒は
あくまでも死者に興味が無いと 
相性は合わないの 


好奇心や意志が無いと
死者たちの声に呑みこまれる



素養は
聞きたい 好奇心なの 
そして強い自我 

どんな時でも自分は中心 
自分は自分 って 想いこめるタイプじゃないと 無理 


でもチヤホヤされたい人は
自分が自分 自分は中心という性質と 
ちょっと違うでしょ? 

」」



(・・;)



「「
最近
気が狂いはじめてる人の多くの症状はそれ

好奇心じゃなくて 


チヤホヤされたいあまりに死者たちの声を聴こうとするから

浅い意志が 死者たちの強い意志に呑みこまれているの  」」



(・・;)







そのおねえさんはそんなことを言っていました




何でも
そのおねえさんは
ちくさあの浜辺で2000年以上前 
霊媒をしていたおねえさんみたいでした  」




(・・;)




PB270110_R.jpg




「 
死者たちの声を伝える女性のまわりには 
力のあるリーダーさん達が集まってて 
だから霊媒のマネをする人も ちらほらあらわれたみたいです 



そのおねえさんはこうも言ってました



よく霊媒の人の話を一貫性が無いと怒る人がいるけれど

一貫性があったら逆にそれは霊媒ではない

だって多くの死者たちの声を伝えてるだけだから 」」




(・・;)




「「
だから一貫性があったら それは他人の声じゃない

自分の声なの

他人の声を伝える者は 
毎回別な話をするのは当たり前


そしてね 
話を聞ける人は 
人の割合としてとても少ないの


死者の話を聞ける人は もっと少ないの







(・・;)




「「
でもそれには理由があるの

何で大半の人が人の話を聞かないかって言えば 
防衛本能が働くから



人は呑みこまれる恐怖を感じると
その人の意見は聞けなくなるの



でもね
それはその人が 
自分の自我を保つための大切な本能なの 」」



(・・;)




「「
だから人の個性や素養も考えずに
みんな一律に 
人の話を聞きなさいって言うのは

自我を無くさせるための教育なの


もしも自分の自我を保ちたいなら
聞きたくない話は聞かなくていいの

自分の想いをたいせつにして

それが自分の自我を守るためのことだから 」」



(・・;)



「「
そして聞きたいという人は
聞きたい自我があるから聞けるの

だから
本当に聞きたい人が聞くのがいいの

だって聞きたいの自我の人は 
聞くことでどんどん自我が大きくなっていくから
 」」



(・・;)



「「
あそびめの巫女は
死者の声の巫女とは違うけれど 
あれも素養がたいせつなの


だってあそびめの巫女は
生きた人の想いを宿したい人 
たくさんの生霊の想いを聞ける人じゃないと
性行為でつないだ男性の想いに呑みこまれちゃうの 


だから 
あそびめの巫女は つないだ男性の想いを宿し
それを自分の力にしたいという 意志が無いとできないの

つないだ男性達に好き嫌いがあったり 
生理的な嫌悪感を持つ男性がいる場合は 
あそびめは素養としてはやってはいけない


だって
それはあそびめが向いてないという資質をあらわしてるから 」」




(・・;)・




「「
だから
あそびめが向く人も本当に少ないの

楽しくてやりたくて 
結んでる人がやらないと 
本当の力にならないから 


それにね
もしもチヤホヤされたいのなら
他にも道があるの



その人に合った道が
だからチヤホヤ
無理にマネをしなくて 自分に合った性質と個性で 
チヤホヤされることを目指せばいいだけ 」」



(・・;)




「「
死者たちの声を聴く巫女や
あそびめの巫女は 聞きたい 宿して力にしたいとか その想いが必要なの


すべては相性
すべては個性


本当に自分の想いと 合致するのか

本当にそれをしたいのか?



何が勝ってるとか優劣じゃなくて
すべては個性で
ただ
基点の想いとの相性なの 」」





(・・;)



「「
そしてね 

やっぱり本物の死者の声を聴く人や
本物のあそびめの巫女は 出てくるの


だって
そうじゃないと
人類の集合意識がバラバラになっていくから


ほら

世界はバラバラになってきてるでしょ?


でも人類は 人類としての集合意識を保ちたいから

だから
本物の死者の声を聴く人や 
あそびめの巫女を求めてるの


そしてその人類の求めに応じて 本物の巫女や死者の声を聴く者たちが出てくるの


だって本物が出てこなければ
人類が人類としての形を維持できないから 」」



(・・;)





おねえさんはそんなことを教えてくれました


それで
しっぽちゃんは
「 しっぽーも 死者の話を聞けるよー
古墳でたくさんの人たちのお話を聞いたよ 」

って言ったら

そのおねえさんは
「 そう みんなに教えてあげてね 」って やさしくなでなでしてくれました  」




(・・;) 




「 
しっぽちゃんも これからも死者たちの声をもっともっと伝えたいです 」(しっぽちゃんの言葉)






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2014-03-11 :ねこねこのはなし :





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