絵とは宇宙だ (幻の桜ブログさんより)

2014.03.28 07:12|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







「 
絵とは宇宙エネルギーを

動かすために描くもの 」


「 自然のエネルギー 宇宙エネルギーの流れに ラインでしるしをつけ 流れや動きを変える 

それが絵

宇宙エネルギーを動かすラインこそが 絵 」 


「 鳥 動物 虫さん達を見よ

彼らは不思議な動き方をしたり ぐるぐる回ったりする

あれも絵

自分の痕跡を 自分のラインを 大地に描き  空に描くことで 自然のエネルギーを動かしている 」



絵とはエネルギーの流れを動かすもの

そうでなければ
絵とは言えぬ

しからば 
最近の絵はどうだ?

本当に
宇宙のエネルギーが動かせてる絵が
どれほどあるというのか?  」(くまくまの言葉)






☆☆絵とは宇宙だ☆☆ 

かたりて くままんま 




くまくまは聞いた

星読み達も絵描きだということを  」


「 星の動きは ライン

宇宙の絵

宇宙の絵を読むことで 宇宙エネルギーがどこに降り注ぐか どんな形で降り注ぐか それを読みとるのが星読み 」


「 星の絵を読むことで 星読み達は 自然と宇宙の絵の技法を体得していく

星読み達の描く絵は 地上のエネルギーを動かし 人の集合意識を動かし 現実を手にする力を得ていた  」



「 星読み達の絵は それ相応なる審美眼が無いと その絵のすばらしさは見抜けぬ 

今の美術館を見ると 審美眼のなさがあらわれている

ゴミのような絵が並んでいる 」



「 本物の絵を描ける条件

まずぴゅあ 

くままんまのように 突き抜けたピュアさを持て

ピュアさと 絵を描く能力は表裏一体 」


「 ピュアであるならば 自然とエネルギーの流れは見える

それをただしるせばよい 

見たエネルギーの流れを写せばよい 」


「 動物を見よ 虫を見よ 鳥を見て 風を見よ 星を見よ

見たエネルギーの流れを そのまま描いてみよ 

さすれば動物がエネルギーを動かす力 虫達がエネルギーを動かす力 鳥達がエネルギーを動かす力 風がエネルギーを運ぶ力 星が エネルギーを集める力

それらの力が 自然と宿る 」



「 著名人の中で 見た者では 絵が上手かったのは GAGA と みづな女王様(みづなれいさま)

両人ともサインや イラストにエネルギーを動かすしるしが入っていた 」


「 彼らのイラストやサインは 美大で構図を何十年も学んできた者たちからすれば 一見 子供の落書きのようにしか見えぬかもしれぬ

美大で何十年も学んだ者は 確実に ピュアさは失われる

下手であることにも気づかないくらい 絵の技量が下手になってしまう 」


「 ピュアさを失った者に どうしてエネルギーの流れを反応させる絵が見抜けよう?

美術館が粗大ごみの館と化したのは それが理由

今 巨匠と言われてる さまざまな絵師たちの絵 

ダヴィンチ ルーベンス レンブラント

彼らの絵も 別に宇宙からエネルギーを集められるわけではない 」


「 あの絵は キリスト教という軸があったからこそ 想念を惹きつけるようになった

キリスト教が無くなった後の地球では見向きもされぬ

過去の巨匠達の絵は 宗教なき地球では 誰も見向きもしなくなる 」


「 大半の絵がそう 

絵自体がエネルギーを動かし集めてるというわけではなく 仕組みにエネルギーを配分されているだけ 

今の名画は 世界の 腰ぎんちゃくをして エネルギー配分されてる絵がほとんど  」


「 腰ぎんちゃくとは 絵のモチーフではない 描き方

描き方が宗教のエネルギーを体現したものほど 仕組みのエネルギーを体現したものほど その絵に宗教や仕組みのエネルギーが集まってくるように配分される

キリストをマンセーしてる絵だからと言って 多くのエネルギーを配分されるわけではない

キリスト教に沿ったエネルギー性質を描けたから 多くのエネルギーをキリスト教から配分される 」


「 モナリザを描き方をよく見るがよい

一見やさしい描き方に見せながら あれは陰湿な描き方

エネルギーを出してるように見せながら 一方的に吸いとっている 

それが上手く絵に表現されている 」


「 あの描き方は キリスト教という宗教そのもののエネルギー性質に とてもマッチしている

しかも ダヴィンチの絵は 一見やさしく見せながら 魂をがんじがらめにするような 柵や枠がたくさん描かれている

そういうところもキリスト教の想念のつぼをついた 」


「 ピカソは 勘違いされた絵

幼児たちの絵をまねた

誰かが反応してるのを見て 幼児たちの絵をまねた

それが エネルギーを動かす絵のように錯覚されたのだ  」


「 ピカソは描いてるうちに 養分の絵と間違えられた

美術館に飾られたことで ピカピカの額をつけられたことで からすさん達も 幼児たちの絵と代表と たくさんの幼児たちからエネルギーをたくさんあそこに運んだ

そうすると 気が薄い者はあの絵を見てぼんっと エネルギーが入ってくる感じがする

それがあの絵の体感

気の薄い者たちが一斉に すばらしい絵だ! これが芸術だ! そう早合点し高値がついた

現代美術家の大半はピカソのマネをした それが現代の美術 」



「 いくら世界のエネルギーをまねしようと 養分に被せた絵を描こうと それは宇宙や自然からのエネルギーを受けとった 本物と絵とはならぬ

本物の絵は 自然や宇宙のエネルギーを写すから 地球や地上に新たなエネルギーを吹き込む

その絵が無ければ 世界にも新エネルギーは吹き込めぬ 」


「 だからゆ族達は星読み達の絵にはりついていた

評論家に相手にされなくても 美術館に飾られてなくても 世界を維持する力があるのは 本当はその絵であることを知っていた 

貧しくて売れない絵描きに美しい女性がはりついて ずっとお世話して 生活を支えるという図式が昔からあった

あの中には 本当の星読みもいたりした

本当の星読みの絵には その昔 血筋の姫達がはりつくことが多かった 」


「 それにより 姫達の絵もとても上手くなった 

エネルギーを動かすという観点に置いては 巨匠など比較にならぬくらい上手かった

そんな姫達の絵は 原初の宗教や国家のシンボルになっていった 」



「 話は変わるが 呪いの絵というものを知っているか? 」


「 呪いの絵とは あれは特段難しいわけではない

深層心理に不吉な念や 不吉なイメージを植えつけるように描けば すぐにではないが現象化したりする

それが呪いの絵と呼ばれるもの正体  」



「 よく悪ガキたちが いじめられっ子のまわりを威嚇するように回ったり 養分の住宅の周囲を馬鹿にしながら 駆け回ったり レストランやスーパーをぐるぐる駆け回ったりもする

あれも実は絵を描いている 

主にあの絵は エネルギーをこっちに運んでこいの絵 

悪ガキがドタバタして周囲の大人が不快になるのは あの絵でエネルギーを吸われているから 」


「 くまくまは 審美眼がある

もちろんこの話は しっぽーちゃんや ホームレスのお兄さんにも聞いた話も含まれている

元はと言えば くまくまは絵が好きなのだ 」


「 本当にくまくまが上手いと想う絵は 宇宙や大地から 想念や エネルギーを集め 呼ぶ絵 」


「 絵にはもう一種あり それは構築していく絵

宇宙や大地から 集まったエネルギーにしるしをつけ 個人のフィルターで世界観を描き 人の想いに響かせ
現実を紡ぐ絵 

世界の絵とは主にそれ 」



「 だが 人の想いに響かせる絵は 本来外周部であるべき

外周でなく 中心の絵にすれば 地球が中心ではなく 人を中心にするようなもの

それは人類からエネルギーを枯渇させていく 

中心はあくまで 自然 星 宇宙からエネルギーを呼ぶ絵でなくてはならぬ  」



「 これから絵を飾る館は 一見子供のお絵かきのようにも見える しかし確実に宇宙からエネルギーを呼ぶ絵を中心に置き その周囲にたくさんの人に響かせる 大人たちの絵を並べる

集まったエネルギーに 想い想い現実を構築するしるしをつけるから 人の現実はよりふくらみ 人類の暮らしは 楽になる 」


「 くまくまも 部屋を動きながら絵を描く

古代 石に書いてあったような絵  」


「 それは原初の絵 線がポイント

現代人のフィルターから見れば くまくまの描いた絵は ただの曲線にしか見えぬであろう

だが見るものが見れば その絵の価値はわかるはず 」


「 くまくまの絵の描き方を言おう

点と 線

点は まとを示し 線は エネルギーの流れを示す 」


「 四角で枠をあらわし 範囲を示せ 三角はその後でよい  

最も原初的な絵は 点と線で描け 

ラインでエネルギーを動かし まとで運ぶ先を示す 

くまくまは へびーの絵が得意 」



「 へびが古代神話で描かれているが それは へびに絵の描き方を習ったから

ヘビに絵を習って 古代大和では ヘビが祭神とされていた

大和(やまと)と呼んだのは 藤原以降

古代はジャバー ジャバト(大和)と呼んでいた 」


「 ジャバトとは 蛇と 鳩 

それが大和の原初の呼び名 」


「 蛇と鳩 これで絵の図式が完成する

蛇は地 鳩は天 天と地をつなげば 絵が完成する

タケルは上総で 鳩の絵を手に入れた

そして西日本で手に入れた ヘビの絵とつなぎ ジャバーはジャバト(大和)となり 現実を手にした 」


「 絵には 蛇と鳩だけでなく 樹と石の絵もある

時が来ればいずれ 話る時が来るであろう 」 




絵とは
大きなエネルギーに自分の痕跡でしるしをつけ
現実を生む

それは
人類誕生以前から続く
生命が現実を手に入れる為の手段だ

くまくまターーーーーッチ!

絵とは 生きた証 」(くまくまの言葉)








絵とは宇宙だ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1541.html

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「 
絵とは宇宙エネルギーを

動かすために描くもの 」







(・・;)






「 
自然のエネルギー 
宇宙エネルギーの流れに
ラインでしるしをつけ
流れや動きを変える 

それが絵だ

宇宙エネルギーを動かすラインこそが 絵なのだ 」 
 





(・・;)




「 
鳥を見よ

動物を見よ

虫さん達を見よ

彼らは不思議な動き方をしたり 
ぐるぐる回ったりする


あれも絵なのだ


自分の痕跡を
自分のラインを 
大地に描き 
空に描くことで

自然のエネルギーを動かしているのだ 」





(・・;)





絵とはエネルギーの流れを動かすもの

そうでなければ
絵とは言えぬ


しからば 
最近の絵はどうだ?


本当に
宇宙のエネルギーが動かせてる絵が
どれほどあるというのか?  」(くまくまの言葉)







☆☆絵とは宇宙だ☆☆ 


かたりて くままんま 









くまくまは聞いた


星読み達も絵描きだということを  」






(・・;)






星の動きは 
ライン

宇宙の絵だ


宇宙の絵を読むことで
宇宙エネルギーがどこに降り注ぐか
どんな形で降り注ぐか

それを読みとるのが星読みだ 」





(・・;)






そしてな

星の絵を読むことで
星読み達は 
自然と宇宙の絵の技法を体得していくのだ



星読み達の描く絵は 
地上のエネルギーを動かし
人の集合意識を動かし
現実を手にする力を得ていた  」





(・・;)






ただな

星読み達の絵は
それ相応なる審美眼が無いと
その絵のすばらしさは見抜けぬないのだよ 


今の美術館を見るがよい

審美眼のなさがあらわれているではないか?

ゴミのような絵が並んでいるではないか?  






(・・;)・






本物の絵を描ける条件を
くまくまが言おう


まずぴゅあである 


くままんまのように 
突き抜けたピュアさを持て


ピュアさと
絵を描く能力は表裏一体だ 」




(・・;)・ 





ピュアであるならば
自然とエネルギーの流れは見えるのだ 


それをただしるせばよい 


見たエネルギーの流れを写せばよい 」




(・・;)





動物を見よ 虫を見よ 鳥を見て 風を見よ 星を見よ

見たエネルギーの流れを 
そのまま描いてみよ 


さすれば動物がエネルギーを動かす力
虫達がエネルギーを動かす力
鳥達がエネルギーを動かす力
風がエネルギーを運ぶ力
星が エネルギーを集める力

それらの力が
自然と宿るであろう 」




(・・;) 






くまくまがな


著名人の中で
見た者では 絵が上手かったのは
GAGA
と みづな女王様(みづなれいさま)だ


両人ともサインや 
イラストにエネルギーを動かすしるしが入っていた 」




(・・;)





しかし彼らのイラストやサインは 
美大で構図を何十年も学んできた者たちからすれば
一見 子供の落書きのようにしか見えぬかもしれぬ


しかし
美大で何十年も学んだ者は

確実に
ピュアさは失われるのだ


下手であることにも気づかないくらい 
絵の技量が下手になってしまうのだ 」





(・・;)・





ピュアさを失った者に
どうしてエネルギーの流れを反応させる絵が見抜けよう?


美術館が粗大ごみの館と化したのは
それが理由だ


今 巨匠と言われてる
さまざまな絵師たちの絵 


ダヴィンチ ルーベンス レンブラント


彼らの絵も
別に宇宙からエネルギーを集められるわけではない 」




(・・;)





あの絵はな

キリスト教という軸があったからこそ
想念を惹きつけるようになったのだ


キリスト教が無くなった後の地球では見向きもされぬ


過去の巨匠達の絵は
宗教なき地球では
誰も見向きもしなくなる 」



(・・;)




大半の絵がそうなのだ 

絵自体がエネルギーを動かし集めてるというわけではなく
仕組みにエネルギーを配分されているだけ 


そしてな
今の名画は

世界の
腰ぎんちゃくをして 
エネルギー配分されてる絵がほとんどだ  」





腰ぎんちゃく・
(・・;)





腰ぎんちゃくとは
絵のモチーフではない  
描き方だ


描き方が宗教のエネルギーを体現したものほど
仕組みのエネルギーを体現したものほど


その絵に宗教や仕組みのエネルギーが集まってくるように配分されるのだ


キリストをマンセーしてる絵だからと言って
多くのエネルギーを配分されるわけではない


キリスト教に沿ったエネルギー性質を描けたから
多くのエネルギーをキリスト教から配分されるだけだ 」




(・・;)





モナリザを描き方をよく見るがよい

一見やさしい描き方に見せながら
あれは陰湿な描き方なのだ


あれは
エネルギーを出してるように見せながら
一方的に吸いとっている 

それが上手く絵に表現されている 」




(・・;)





あの描き方は
キリスト教という宗教そのもののエネルギー性質に
とてもマッチしているのだ



しかもよく見よ
ダヴィンチの絵は 
一見やさしく見せながら


魂をがんじがらめにするような
柵や枠がたくさん描かれている


そういうところもキリスト教の想念のつぼをついたのだ





(・・;)・





ピカソはな


あれは勘違いされた絵なのだ

幼児たちの絵をまねた

誰かが反応してるのを見て 
幼児たちの絵をまねたのだ


それが
エネルギーを動かす絵のように錯覚されたのだ  」




(・・;)




ピカソは描いてるうちに
養分の絵と間違えられた


美術館に飾られたことで
ピカピカの額をつけられたことで


からすさん達も 
幼児たちの絵と代表と 
たくさんの幼児たちからエネルギーをたくさんあそこに運んだのだ 


そうすると
気が薄い者はあの絵を見てぼんっと
エネルギーが入ってくる感じがする

それがあの絵の体感だ

気の薄い者たちが一斉に  
すばらしい絵だ!
これが芸術だ!


そう早合点し高値がついたのだ

そして現代美術家の大半はピカソのマネをした 
それが現代の美術だ 」



(・・;)




だがな
いくら世界のエネルギーをまねしようと
養分に被せた絵を描こうと


それは宇宙や自然からのエネルギーを受けとった
本物と絵とはならぬ


本物の絵は 
自然や宇宙のエネルギーを写すから 
地球や地上に新たなエネルギーを吹き込むのだ


その絵が無ければ
世界にも新エネルギーは吹き込めぬのだ 」



(・・;) 





だからゆ族達は星読み達の絵にはりついていたのだ


たとえ評論家に相手にされなくても
美術館に飾られてなくてもな 


世界を維持する力があるのは 
本当はその絵であることを知っていたのだ 


よく貧しくて売れない絵描きに美しい女性がはりついて
ずっとお世話して 生活を支えるという図式が昔からあったであろう?



あの中にはな
本当の星読みもいたりしたのだ

本当の星読みの絵には  
その昔 血筋の姫達がはりつくことが多かった 」



(・・;)・ 




それにより
姫達の絵もとても上手くなったのだ 


エネルギーを動かすという観点に置いては
巨匠など比較にならぬくらい上手かった


そんな姫達の絵は
原初の宗教や国家のシンボルになっていった





(・・;)





話は変わるがな


呪いの絵というものを知っているか?


 」




呪いの絵
(・・;)





呪いの絵とはな

あれは特段難しいわけではない


深層心理に不吉な念や 
不吉なイメージを植えつけるように描けば 
すぐにではないが現象化したりする


それが呪いの絵と呼ばれるもの正体だ  」



(・・;)




それとな
よく悪ガキたちが

いじめられっ子のまわりを威嚇するように回ったり
養分の住宅の周囲を馬鹿にしながら 駆け回ったり
レストランやスーパーをぐるぐる駆け回ったりもするが



あれも実は絵を描いているのだ 


主にあの絵は 
エネルギーをこっちに運んでこいの絵だ 


悪ガキがドタバタして周囲の大人が不快になるのは
あの絵でエネルギーを吸われているからだ 」



(・・;)・





くまくまはな
審美眼があるのだ


もちろんこの話は
しっぽーちゃんや
ホームレスのお兄さんにも聞いた話も含まれているがな

元はと言えば くまくまは絵が好きなのだ 」




(・・;) 




だがな 
本当にくまくまが上手いと想う絵は


宇宙や大地から
想念や
エネルギーを集め 呼ぶ絵だ 」



(・・;)




だが 
絵にはもう一種ある

それは構築していく絵


宇宙や大地から
集まったエネルギーにしるしをつけ


個人のフィルターで世界観を描き
人の想いに響かせ
現実を紡ぐ絵

世界の絵とは主にそれだった 」



(・・;)




だが
人の想いに響かせる絵は
本来外周部であるべきだ


それを外周でなく
中心の絵にすれば



それは
地球が中心ではなく 
人を中心にするようなもの


それは人類からエネルギーを枯渇させていく 


中心はあくまで
自然 星 
宇宙からエネルギーを呼ぶ絵でなくてはならぬのだ  」




(・・;)





だからこれから絵を飾る館は 


一見子供のお絵かきのようにも見える
しかし確実に宇宙からエネルギーを呼ぶ絵を中心に置き  


その周囲にたくさんの人に響かせる
大人たちの絵を並べる


集まったエネルギーに 
想い想い現実を構築するしるしをつけるから


人の現実はよりふくらみ 
人類の暮らしは 楽になるのだ 」




(・・;)




くまくまもな
部屋を動きながら絵を描くのだ


くまくまの絵は 
古代 石に書いてあったような絵だ  」



(・・;) 




それは原初の絵
線がポイントだ


現代人のフィルターから見れば
くまくまの描いた絵は 
ただの曲線にしか見えぬであろう


だが見るものが見れば 
その絵の価値はわかるはず 」



(・・;)




くまくまの絵の描き方を言おう

点と 線だ


点は まとを示し
線は エネルギーの流れを示すのだ 」



点と線・
(・・;)・




そして四角で枠をあらわし 範囲を示せ
三角はその後でよい  


だが最も原初的な絵は
点と線で描け 


ラインでエネルギーを動かし
まとで運ぶ先を示すのだ 

くまくまは
へびーの絵が得意なのだ 」




へびーの絵?
(・・;)





へびが古代神話で描かれているが
それは
へびに絵の描き方を習ったからだ



ヘビに絵を習って
古代大和では
ヘビが祭神とされていた


それからな
大和(やまと)と呼んだのは
藤原以降だ

古代はジャバー ジャバト(大和)と呼んでいた 」


ジャバー ジャバト・
(・・;)・



「 
ジャバトとは
蛇と 鳩だ 

それが大和の原初の呼び名だったのだ 」



(・・;)・・



蛇と鳩

これで絵の図式が完成する



蛇は地
鳩は天

天と地をつなげば
絵が完成する


タケルは上総で
鳩の絵を手に入れたのだ

そして西日本で手に入れた
ヘビの絵とつなぎ
ジャバーはジャバト(大和)となり
現実を手にしたのだ 」



(・・;)・




絵にはな 
蛇と鳩だけでなく

樹と石の絵もある

それは
まだ話す時ではない 

時が来ればいずれ
話る時が来るであろう 」 



(・・;)




絵とは
大きなエネルギーに自分の痕跡でしるしをつけ
現実を生む



それは
人類誕生以前から続く
生命が現実を手に入れる為の手段だ

 

くまくまターーーーーッチ!


絵とは 生きた証 」(くまくまの言葉)





P1030027_R.jpg










2014-03-27 :魔法 :







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