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この世に偶然などないのだ (幻の桜ブログさんより)

2014.05.09 17:04|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





「 
うまちゃんはおじいさんに聞いたの 」



「 昨日 こくまちゃんがお誕生日を聞きに行ってた

その横でうまちゃんは聞いてた


(関連記事リンク) 
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-3721.html 」


「 こくまは 「 お誕生日お誕生日!! いいから早く早く! 」 って

他の話は全然聞こうとしてなかった 」 


「 うまうまは なんか他もだいじな話の気がしたので 伝えたいと想う

ここからはおじいさんのことば 」


「「 この世に偶然などない 偶然など起こりようがない 」」


「「 それを星を見れば明らか 偶然が起こる可能性などない 」」


「「 本人が想ったから その現象が起こる 

もし本人が想わなかったとしても 誰かが その者に現実を呼びたいと想った

本人を上回る想いで 頼み 現象が起こった 」」 


「「 それが現象化したものが現実 

現実は偶然では生まれていない

すべて必然 すべて想い 」」


「「 誕生日も偶然などない

その日に生まれてきたなりの想いがある

一番のタイミングのはじまりは 誕生日 」」 


「「 誕生日は運の良しあしを決める

運の悪いものは象徴にしてはいかん 

運の悪い日に生まれてる時点で その者は象徴になる事を望んで生まれてきたわけではない 」」


「「 運の悪いものを象徴とすれば それを象徴にしてる集合体全部の運が悪くする 

運の悪いものを社長にすれば社員全部の運が悪くなり 運の悪い者を王にすれば 国全体の運が悪くなる  」」 



「 そんな話をしてたので うまうまは聞いた

「 そう言えば昭和天皇は 113年前

こないだの南極の金環日食が起こるちょうど同じ日付の 4月29日の10時10分に生まれた

あれはどうですか? 」って 」 


「 おじいさんは言った


「 あの日に 生まれた時点で天皇制の終了は確定していたはず 」 」


「「 あれは 天皇制を終わらせる誕生日

誰かが強く想い その誕生日に合わせ あの天皇が生まれてきたのであろう 」」



「「 おそらく天皇制を作った系譜が 100年後まで座にいつづけると 自分の系譜が終わることを感じたはず 

すべての座から 系譜の者 かつて自分達の系譜が作った仕組みを 一旦撤収させねばならぬと想ったはず

それには少なくとも100年以上はかかる 」」


「「 だから100年以上前のあの日 あの誕生日に 系譜の象徴の者を生み出して 系譜全員を座から退かせ 仕組みも一旦潰そうとした 

おそらく誕生日を見て 集合体に属する想念も 動き出したのであろう

戦争はその結果起こった 戦争とは表面的なこと 」」


「「 誕生日で 集合体は動く

象徴的な者の誕生日で その系譜の集合体の命運が決まる 」 そう言ってた 」



「 昭和天皇の誕生日って 南極の金環日食が来る前に 天皇制と言う仕組みをいったんご破算にする為に あの誕生日に生まれることが設定された  」


「 昭和天皇本人の想いと言うよりも 仕組みを一度崩してでも 新しい時代に支配権を保ちたい者たちの集合体の想いで それで昭和天皇は あの誕生日に生まれてきた 」



「 113年前と言えば 華族や貴族 旧家の没落がはじまりはじめた頃

あの没落も 新時代の貴族になりたいから あえてすべてを手放す動きにした

昭和天皇は その後 戦争を起こして 日本国を焦土にした 

占領国が天皇制を廃止してくれると想ったところで 無条件降伏した  」


「 そしたら アメリカの小犬達が 天皇制を欲しがっちゃった 

それ以降 事実上の天皇制は維持されて その所有者はアメリカになった 」


「 過去の天皇制の所有者たちは みんな没落して一般人になって 今世紀の金環日食の後に出てくる予定だった

特に藤原達は 金環日食前に天皇制を崩壊させて 金環日食後 新しい天皇制を復活させようとした

でも 天皇制を残したくない強い意志も働いて その双方の想いの緩衝で アメリカが所有者になって 天皇制が存続することになった

天皇制は先延ばし 引き伸ばしされて その後の皇族の誕生日は どーでもいい誕生日ばかりになった 」



「「 想いと想いがぶつかり合うと そのような現象が生まれる

象徴の者が どーでもいい誕生日に生まれてるということは 集合意識にとってどーでもいい存在にして欲しいという 誰かの想いも働いてるということ 」」


「「 誕生日とは集合意識が決める

星が一人で輝いてるように見えて 互いに干渉しあっているのと同じ

誕生日には種類があり 天の緩衝 大地の緩衝 人の緩衝 すべて違う日付 」」


「「 日食月食の日付は天体緩衝の日 

大地の緩衝は天体緩衝のエネルギーが大地に降ってきて そのエネルギーが実際に乗るタイミングの日 

人と人の緩衝は 過去の象徴が死んだ日や ぞろ目 

何故ならそれらの日は 人が覚えやすく 人が運びやすい 」」



「「
偶然は無い

すべて必然 

誕生日も
想いから生まれた 」」(うまうまとおじいちゃんの言葉)








追伸

☆おじいちゃんの話

かたりて こくまちゃん 






こくまちゃんは
おじいさんに聞いたんです 

「 5月20日生まれはどうですか? 」って 」


「 おじいさんは言ってた


「 その生まれ日は 南極の金環日食が来る前は とてつもなく運が悪い生まれ日 

はじまる直前はとてつもなく運が悪くなる それはエネルギーの巡り 」」


「「 だとしたら これから運の悪くなる者たちが これから運がよくなる前に入れ替わるとしたら 運が悪くなる前に 徹底的にサポートし 自分達のもてる現実すべてを注ぐしかない

はじまる前に 現実のすべてを注ぐから 現実のエネルギーを入れ替えられる  」」


「「 時期までに撤収するには ただ撤収しただけでは叶わない

仕組みを作った時 座につくエネルギーが 運ばれるように設定してあって ただ撤収しただけでは エネルギーに動かされ 座にいつの間にか戻される  」」


「「 天が指名した運命を入れ変える為 ここ最近 スターが生まれるような日に生まれていた者たちが スターの下働きの立場になっていた 

持ち上げ続けなければ 望まぬ時期にも 座についてしまう

そうすれば 押しつけられぬ 」」



「 こくまちゃんは聞いた 「 運が悪いのならば 持ち上げようとしても 持ち上がらないんじゃない?」って

おじいさんはこう言った 「 それは  想いと想いの緩衝次第 」と 」



「「 運の良さを凝縮させ 運の悪さを凌駕するほど集中させてのせれば 一時的に 運の悪い者を持ち上げることは可能

その代り つきっきりでないと無理 すぐに本来の運の悪さで 座から降ろされてしまうから  」」


「「 次代にはじまる者たちの後ろの守りは 次代がはじまる前には持ち上げようとはしない 


かつての王族たちも 破壊の時期に 養分を玉座につけたいという想いが強く その結果 想いと想いの緩衝が起きた 」 」 


「 破壊の時期に持ち上げるって 飢えた人にちょっと甘いおやつを食べさせる代わりに それ以降ずっとひもじい想いをさせるってこと

だから 後ろの守りは破壊の時期には 持ち上げようとはしない


大犬達は 破壊の時期に養分さんに座をつけたくてウズウズしてた

養分とみると座に持ち上げようとした 

それで 破壊の時期に養分さんを座につけたくない後ろの守り達と 破壊の時期に養分さんを座につけたいというおおいぬ達  双方の思惑の緩衝が発生して 代わりに 養分のふりをした小犬達が 破壊の時期に座につくという緩衝が生まれた 」



「 こくまちゃんは聞いた 「 だとしたら 持ち上がった小犬ちゃんはこれからどうなるの? 」って

おじいさんは言った 


「 はじまりの時の運の悪さと 終わりの時の運の悪さ 両方ダブルでミックスされて さらに天体緩衝で増幅するされ とてつもなく 運が悪くなる 」 って 」


「「 今座についてる者たちは かつて見たことのないくらい とてつもなく運の悪い終わり方をするであろう  」って

小犬ちゃんはとてつもない運の悪い終わり方をするみたい 



「 それは 忍耐力がある場合のケース 

忍耐力が無ければ 運の悪い極地が訪れる前に 耐え切れなくて 存在自体が消えてしまうって言ってた 」


「 おじいさんは言った

「 誕生日は集合意識の声を聴くもの

昔の者たちは 誕生日で象徴を決めていた  運のいい人は徹底的に象徴として置く それが 昔からの風習 」と 」


「 ぽんぽんが 運が悪いとそれだけで無条件でいじめられるぽん 」って言ったので 聞いた

おじいさんはこう言ってた 

「 本当に運のよいものは いじめなどはしない 

何故ならいじめれば 運が悪くなるのは 百も承知 」」



「「
いじめが起こるのは
運の悪いものが座についた時に起こる

運の悪い者が  
運のいい者のふりをして
座にいる時に起こる 

多くの人が
座の錯覚に惑わされ
運を悪くする行為を 運がよくする行為と錯覚した時
いじめが起こる

それにより
わが身の運を悪くするだけ 」って 」(こくまちゃんとおじいちゃんの言葉)







この世に偶然などないのだ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html

転載開始







「 
うまちゃんはおじいさんに聞いたの 」





おじいさん?
(・・;)






「 

昨日 
こくまちゃんがお誕生日を聞きに行ってたでしょ?

その横でうまちゃんは聞いてたの

(関連記事リンク) 
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-3721.html 」





(・・;)






こくまはね

「 
お誕生日お誕生日!!

いいから早く早く! 」
って

他の話は全然聞こうとしてませんでした 」 





(・・;)




「 
でもうまうまは
なんか他もだいじな話の気がしたので
伝えたいと想います

ここからはおじいさんのことばです 」




(・・;)




「「 
この世に偶然などない 

偶然など起こりようがないのだ 」」





(・・;)! 




「「
それを星を見れば明らか

偶然が起こる可能性などないのだ 」」




(・・;)





「「
本人が想ったから その現象が起こる 

もし本人が想わなかったとしても 
誰かが その者に現実を呼びたいと想った

本人を上回る想いで 頼み
現象が起こった 」」 





(・・;)





「「
それが現象化したものが現実だ

現実は偶然では生まれていない

すべて必然 すべて想い 」」



(・・;)






「「
誕生日も偶然などない

その日に生まれてきたなりの想いがある

一番のタイミングのはじまりは
誕生日だから 」」 



(・・;)





「「
誕生日は運の良しあしを決める


だから
運の悪いものは象徴にしてはいかんのだ 

運の悪い日に生まれてる時点で
その者は象徴になる事を望んで生まれてきたわけではない 」」




(・・;)



「「
運の悪いものを象徴とすれば

それを象徴にしてる集合体全部の運が悪くすること 

運の悪いものを社長にすれば社員全部の運が悪くなり
運の悪い者を王にすれば 国全体の運が悪くなる  」」 



(・・;)・




おじいさんがそんな話をしてたので
うまうまは聞きました


「 
そう言えば昭和天皇は
113年前

こないだの南極の金環日食が起こるちょうど同じ日付の
4月29日の10時10分に生まれたそうですが


あれはどうですか? 」って 」 




(・・;)



「 
そしたらおじいさんは言いました


あの日に
生まれた時点で天皇制の終了は確定していたはず 」 」





(・・;)・




「 

あれは
天皇制を終わらせる誕生日

誰かが強く想い 
その誕生日に合わせ
あの天皇が生まれてきたのであろう 」」



(・・;)



「「
おそらく天皇制を作った系譜が
100年後まで座にいつづけると  
自分の系譜が終わることを感じたはず 


すべての座から 
系譜の者 かつて自分達の系譜が作った仕組みを
一旦撤収させねばならぬと想ったはず


しかし
それには少なくとも100年以上はかかるのだ 」」





(・・;)





だから100年以上前のあの日
あの誕生日に
系譜の象徴の者を生み出して
系譜全員を座から退かせ 仕組みも一旦潰そうとした 



おそらく誕生日を見て
集合体に属する想念も
動き出したのであろう

戦争はその結果起こった 

戦争とは表面的なことなのだ 」」





(・・;)・





「「
そのように誕生日で
集合体は動くのだ


特に
象徴的な者の誕生日で
その系譜の集合体の命運が決まるのだ 」

そうおじいちゃんは言ってました 」





(・・;)・






なんでも話をかいつまむと 
昭和天皇の誕生日って 
南極の金環日食が来る前に
天皇制と言う仕組みをいったんご破算にする為に
あの誕生日に生まれることが設定されたようなんです  」




(・・;) 






でもそれは昭和天皇本人の想いと言うよりも


仕組みを一度崩してでも 
新しい時代に支配権を保ちたい者たちの集合体の想いで
それで昭和天皇は
あの誕生日に生まれてきたそうです 」



(・・;)





ちょうど113年前と言えば
華族や貴族 旧家の没落がはじまりはじめた頃です


あの没落も
新時代の貴族になりたいから
あえてすべてを手放す動きにしたみたいなんです


そして昭和天皇は
その後 戦争を起こして
日本国を焦土にしました 

占領国が天皇制を廃止してくれると想ったところで
無条件降伏したんです  」




(・・;) 





そしたら
アメリカの小犬達が
天皇制を欲しがっちゃったんです 


それ以降
事実上の天皇制は維持されて
その所有者はアメリカになったんです 」



アメリカが所有者・
(・・;)




過去の天皇制の所有者たちは
みんな没落して一般人になって
今世紀の金環日食の後に出てくる予定だったんです


特に藤原達は 
金環日食前に天皇制を崩壊させて
金環日食後 新しい天皇制を復活させようとしたんです



でも
天皇制を残したくない強い意志も働いて
その双方の想いの緩衝で 


それで
アメリカが所有者になって 
天皇制が存続することになったんです


それで天皇制は先延ばし 引き伸ばしされて
その後の皇族の誕生日は
どーでもいい誕生日ばかりになったそうです 」





(・・;)・




おじいさんが言ってました


想いと想いがぶつかり合うと 
そのような現象が生まれる


象徴の者が
どーでもいい誕生日に生まれてるということは 

集合意識にとってどーでもいい存在にして欲しいという
誰かの想いも働いてるということ 」」




(・・;)・




「「
誕生日とは集合意識が決めるのだ


星が一人で輝いてるように見えて 
互いに干渉しあっているのと同じ


そして
誕生日には種類があり

天の緩衝
大地の緩衝
人の緩衝


すべて違う日付だ 」」



(・・;)




「「
日食月食の日付は天体緩衝の日 

大地の緩衝は天体緩衝のエネルギーが大地に降ってきて
そのエネルギーが実際に乗るタイミングの日 


そして人と人の緩衝は
過去の象徴が死んだ日や
ぞろ目 


何故ならそれらの日は
人が覚えやすく
人が運びやすいからだ  

」」



(・・;)




「「
偶然は無い

すべて必然 


誕生日も
想いから生まれた 」」(うまうまとおじいちゃんの言葉)





PB290080_R.jpg











追伸




☆おじいちゃんの話


かたりて こくまちゃん 







こくまちゃんは
おじいさんに聞いたんです 

「 5月20日生まれはどうですか? 」って 」






(・・;)





そしたら 
おじいさんは言ってました

「 
その生まれ日は
南極の金環日食が来る前は
とてつもなく運が悪い生まれ日 


はじまる直前はとてつもなく運が悪くなる
それはエネルギーの巡り 」」





(・・;)・ 





「「

だとしたら
これから運の悪くなる者たちが
これから運がよくなる前に入れ替わるとしたら


運が悪くなる前に
徹底的にサポートし
自分達のもてる現実すべてを注ぐしかないのだ


はじまる前に 
現実のすべてを注ぐから 
現実のエネルギーを入れ替えられるのだ  」」






(・・;)




「「
時期までに撤収するには
ただ撤収しただけでは叶わない


何故なら仕組みを作った時
座につくエネルギーが
運ばれるように設定してあって 


ただ撤収しただけでは
エネルギーに動かされ
座にいつの間にか戻される  」」






(・・;)




「「
だから
天が指名した運命を入れ変える為


ここ最近 
スターが生まれるような日に生まれていた者たちが
スターの下働きの立場になっていたのだ 



持ち上げ続けなければ 

望まぬ時期にも
座についてしまう


そうすれば
押しつけられぬからな 


」そうおじいさんは言ってました 」






(・・;)・





なので
こくまちゃんは聞きました



運が悪いのならば 
持ち上げようとしても
持ち上がらないんじゃないですか?」って


そしたらおじいさんはこう言いました




それは 
想いと想いの緩衝次第 」と 」






(・・;) 




「「
運の良さを凝縮させ
運の悪さを凌駕するほど集中させてのせれば
一時的に 運の悪い者を持ち上げることは可能


でもその代り
つきっきりでないと無理だ



すぐに本来の運の悪さで
座から降ろされてしまうから  」」




(・・;) 





「「

それに
次代にはじまる者たちの後ろの守りは
次代がはじまる前には持ち上げようとはしない 



しかしかつての王族たちも
破壊の時期に
養分を玉座につけたいという想いが強く




その結果 想いと想いの緩衝が起きた 」 」 






(・・;)





こくまちゃんにはちょっとちんぷんかんぷんだったんですが



破壊の時期に持ち上げるって
飢えた人にちょっと甘いおやつを食べさせる代わりに
それ以降ずっとひもじい想いをさせるってことなんです


だから 
後ろの守りは破壊の時期には 
持ち上げようとはしないんです



でも大犬達は
破壊の時期に養分さんに座をつけたくてウズウズしてました
養分とみると座に持ち上げようとしました 



それで
破壊の時期に養分さんを座につけたくない後ろの守り達と
破壊の時期に養分さんを座につけたいというおおいぬ達 


双方の思惑の緩衝が発生して 
 

代わりに
養分のふりをした小犬達が 破壊の時期に座につくという緩衝が生まれたそうです 









(・・;)・







そしてこくまちゃんは聞きました



だとしたら
持ち上がった小犬ちゃんはこれからどうなるの? 」って



そしたらおじいさんは言いました 





はじまりの時の運の悪さと
終わりの時の運の悪さ 

両方ダブルでミックスされて
さらに天体緩衝で増幅するされ
とてつもなく 運が悪くなる 」 って 」





(・・;)






おじいさんは言いました






今座についてる者たちは
かつて見たことのないくらい
とてつもなく運の悪い終わり方をするであろう  」って


どうやら
小犬ちゃんはとてつもない運の悪い終わり方をするみたいです 」






(・・;)・




「 
ただそれは
忍耐力がある場合のケースのようです 

忍耐力が無ければ
運の悪い極地が訪れる前に 
耐え切れなくて 
存在自体が消えてしまうって言ってました


 」






(・・;)





それから
おじいさんは言いました



誕生日は集合意識の声を聴くもの


だから昔の者たちは
誕生日で象徴を決めていた  


運のいい人は徹底的に象徴として置く

それが
昔からの風習 」と 








(・・;)





それと 
ぽんぽんが


「 
運が悪いとそれだけで無条件でいじめられるぽん 」って言ったので
そのことについて聞きました


おじいさんはこう言ってました 


「 
本当に運のよいものは
いじめなどはしない 


何故ならいじめれば 
運が悪くなるのは 
百も承知だ 」」





(・・;)






「「
いじめが起こるのは
運の悪いものが座についた時に起こる


運の悪い者が  
運のいい者のふりをして
座にいる時に起こる 


多くの人が
座の錯覚に惑わされ
運を悪くする行為を 運がよくする行為と錯覚した時
いじめが起こる


それにより
わが身の運を悪くするだけ 」って 」(こくまちゃんとおじいちゃんの言葉)









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2014-05-09 :ねこねこのはなし :






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