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東北のぐりぐり温泉 (幻の桜ブログさんより)

2014.05.22 22:58|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です







「 
くまくまが 温泉教えてくれた 」



「 くまくまが言った 「 おぼえろみけ あれがぐりぐり温泉だ 」 」


「 みけえは聞いた 「 何でぐりぐり温泉って言うの? 」

くまくまは言った 「 ぐりぐりカレーに似てるから 」」


「 みけえは言った 「 ぐりぐりってなあに? 」

くまくまは言った 「 すり鉢でぐりぐりぐりぐりすりつぶす 

俺はすり潰されないぞ! 」」


「「 ぐりぐりされると エキスが混ざる

エネルギーとエネルギーがぐりぐりぐりぐり混ざり融合される

ぽんは魂のスープと言っていたが くまくまにはぐりぐりに見える 」」


「 みけえの目には 温泉は ぐりぐりには見えなかった

でもくまくまの目にはぐりぐりに見えた 」


「 そしてくまくまは言った 

「 見よ あれがMAPだ MAP!MAP! 

あのMAPおぼえるのだ! 」と 

みけは 「 わかんないよー 」って言った

でもくまくまは 「 まかせなさいまかせなさい おぼえるのだおぼえるのだ 」 言われた 」


「 おぼえると言っても どこかのガキンチョがかいた地図

とても貴重なMAPとか言われたけど 落書きのような地図で図形が書いてあって 書かれてる文字も 「 さんかく山 」とか 「 まる池の横 」とか 

でも山はみんな三角 どの山かよくわからない 」


「 とりあえず 地図をおぼた

でもその温泉に行ったことがある人は あの地図でわかるんだと想った

くまくまが言うには その地図は 東北の霊能力スポットの温泉らしい

本当の霊能力スポット温泉は数はそう多くない 」



「 くまくまは言った

「 あれ(霊能力スポットの温泉)に入ると 鈍いものでも 簡単に山のあめ 土地のあめにあめもぐり(あめ(夢)に深く潜る事)することができる  」」


「「 山のゲートは温泉で開く


修行などはいらぬ

修行は 鳥族は本当は嫌い

その昔 修行と言うのは 教えろとうるさい奴に ある鳥族が

「 修行をすれば 素養があれば 覚醒するかもしれませんね 」って言っただけ

それが修業のはじまり

それをまっこうに信じてる末裔が 今の呪術師達や頭の足りないもどきの連中ども 」


「 修行に何の意味もないことは 霊能力があればすぐにわかる

それに修業とは 働かせる為にさせることも多い

「 ふもとに水を毎日汲みに行けば 3年汲みつづければ 正夢が見られるかもしれません 」

そんな感じで 個人的なお手伝いをさせることを 修行と言う名目にしたのが 修業の起源であり根源である 」」



「「 なんてことはない

山の霊能力とは 自然の源泉に浸かれば 宿る

ただ 温泉にも種類がある 

混ぜ物をしてる温泉では 混ぜこぜされたエネルギー質に染まる

もし 土地の情報をクリアーに見たいのなら 自噴 源泉かけ流しに限る 」 」 


「「 ただ すべての源泉かけ流しが霊能力温泉と言うわけでもない

そもそも土地には個性があって 霊能力 土地の記憶が集まる土地もある

霊能力が集まる土地の中で 自噴 自然湧きだし源泉かけ流しがある所 それが霊能力の宿るぐりぐり温泉

だから数はそれほど多くは無い 」」



「「 それら霊能力の宿るぐりぐり温泉は ほぼすべて ゆ族の者たちに所有されてることが多い

ゆ族達は 本物の霊能力を温泉をその昔から所有することで 山の情報をコントロールした

それが山の結界 」」



「「 考えてみよ

どんなに岩や石組を配しても 水の流れだけは せき止められぬ

特に山の奥から湧き出る湯には 山の情報が写る

湯は防ぎようがない


だからゆ族は 湯に「 ゆ 」とつけた

本来う行だった 別なおとの響きの湯を 「 ゆ 」という読みにし さらに 霊能力の湯の湧きいずる土地を抑えることで 彼らは絶大な権限を手にしてきた 」」



「 みけえは聞いた 「 じゃあぐりぐり温泉の所有者は 霊能力あるの? 

ぐりぐり温泉所有してるゆ族は 毎日入ってるから 霊能力あるの? 」


くまくまは言った 「 そう簡単にはいくまい 体質と言う物もある 」」


「「 読めるかどうかは簡単ではない 自然の湯を受けとめれる体や性質があるから

それに湯にも個性があり その湯にあった体質もある

ただ別な見地からすればごく簡単

ゆ族達は 別に霊能力が欲しいわけではなかった 

土地と名を管理することで 霊能力を介して得た情報を管理したかっただけ

管理できれば 自分が読めなくても 情報をコントロールすることはできるから 」」


「「 そもそも 本当に霊能力が宿り あめもぐりをすれば つけかえの気は剥げる

小犬や吸血鬼が源泉かけ流しが 苦手な者も多い

源泉を浴び続けた 吸血鬼はきれいになるどころか 気が剥げ 元の小犬ちゃんにもどってしまう 」」


「「 だから吸血鬼の多くは 源泉をそのまま使うのではなく 循環したり塩素を入れたり 無理矢理土地を掘ったり 様々な混ぜ物をしたり 温度コントロールしてる

湯に様々な 手をかけたしるしを入れることで 霊能力のエッセンスを程よく抽出して取り入れる

その為に多くの宿は湯を調整してる 」」


「「 特に公衆浴場やスパは吸血鬼向き

自然の水に手をかけまくり

人から情報が集めたい体質の者には スーパー銭湯なるものもパワースポット

がしかし それは同時に 自然から声を聴く者にとっては 情報を奪われる場となる 

何故ならそれらの湯は 人からエネルギーを集める場であるから 」」



「 だから 本当の自然の霊能力スポット温泉は少ない

本物の霊能者で無い者がそういう温泉に入っても 気が剥げるだけ

そういう本物のスポットは 目立たぬ場所にあり 秘湯として隠されていたり 素朴な昔ながらの姿のままで置かれている 」」



「「 そう言う自然な霊能力スポットであっても たくさんの人が入れば その温泉は入った者たちの情報でややにごる

もし クリアーに山の情報 土地の情報が欲しいのならば なるべく 人が入った痕跡が消えた時の温泉

例えば源泉かけ流し 朝一番風呂などがよい 」」



「「 しかしくれぐれも気をつけよ

本物のぐりぐり温泉に入るとな ガキンチョの中にも 鼻血を出す者もいる

藤原系のある男等は 手をほとんどかけていない源泉かけ流しに入ったところ 体を痛めていた

小犬はその体感もなくやるのだが 後が怖い 」」


「 そんな話をした後 こう言った

「 俺は東北に呼ばれている

東北のゲートを開き 招待状が届いた

あの巡路で湯に入らねば ならぬのだ 」」



「「 巡路がめんどくさければな いきなり強いあの場所でもよい

東北ナンバーワンホットスポット 三角山の隣にその温泉がある 」」



「 その後みけえは その温泉の地図を一生懸命おぼえさせられた

でも地図はおぼえたけど やっぱり 子供の落書きみたいで どこの温泉かわからなかった 」


「 くまくまは その後こう言った


「 大丈夫 あれはあめ(夢)のイメージ図

あめで落書きに見えたとしても そのイメージを覚えておけば 実際にその場所 その温泉にたどり着く

だからあめの地図

あめのイメージは 意味が分からなくとも そのあめを見たことをおぼえておれば その状況にたどり着くエネルギー緩衝を起こす  」」



「「 からす族が 解読もできぬのに やたらと他人のあめ(夢)を持ち去るのは とりあえず持って行き 
自分があめをおぼえてさえいれば そのあめは現象化し その現実を手に入れられることを知っているから」」


「「 ただ解読をできないと 本当にどんな現実が来るのかはわからない

しかし それも鳥族ならではの スリルとサスペンスにあふれた冒険

人生には三つの坂がある 登り坂 下り坂 まさかの坂! 」」



そしてくまくまは こう言いました


さくがな

小さい頃
源泉の温泉に浸かったことがあるであろう?

幼い頃 
数か所の温泉に入ったことがあるであろう?

あれから
さくは風を読む能力を得た

だから
くまくまも
早く霊能力を覚醒せねばならぬ

ぐりぐり温泉は
霊能力スポットなのだ 」」(みけえちゃんと くままんまの言葉)







追伸






銭湯とは遊郭のようなもの

あれは人と人のコードチェンジができやすいのだ  」



「 ローマの時代 公衆浴場ができた

公衆浴場とは 人の情報 エネルギーを得る為に 王達にとって必要不可欠なものであった

もちろん その意味は教えなかったのだが 時の皇帝が あれを無料で提供したことには意味があった 」




「 
くまくまも くまくまの湯を作りたいのだ 」(くままんまの言葉)










東北のぐりぐり温泉 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1587.html

転載開始









P3070032_R.jpg











「 
くまくまが 温泉教えてくれた 」






温泉? 
(・・;)





「 
くまくまが言った




おぼえろみけ 

あれがぐりぐり温泉だ 」 」




(・・;)・ 





みけえは聞いた


何でぐりぐり温泉って言うの?



くまくまは言った


ぐりぐりカレーに似てるからだ 」」





(・・;)・





みけえは言った



ぐりぐりってなあに? 」


くまくまは言った


すり鉢でぐりぐりぐりぐりすりつぶすのだ 

俺はすり潰されないぞ! 」

 」





(・・;)・・






ぐりぐりされるとな
エキスが混ざるのだ

エネルギーとエネルギーがぐりぐりぐりぐり混ざり融合される

簡単に言うと
混ざり合うのだ


ぽんは魂のスープと言っていたが
くまくまにはぐりぐりに見えるのだー 」」



(・・;)・






みけえの目には 
温泉は
ぐりぐりには見えませんでした

でもくまくまの目にはぐりぐりに見えたようです 」






(・・;)





そしてくまくまは言いました

「 
見よ

あれがMAPだ

MAP!MAP! 

あのMAPおぼえるのだ! 」と 


みけは
「 わかんないよー 」って言いました


でもくまくまは 


まかせなさいまかせなさい

おぼえるのだおぼえるのだ 」

言われました 」





(・・;)・





おぼえると言っても

どこかのガキンチョがかいた地図です


とても貴重なMAPとか言われたけど

落書きのような地図で図形が書いてあって 

書かれてる文字も 
「 さんかく山 」とか 「 まる池の横 」とか 

でも山はみんな三角です

どの山かよくわからないです 」







(・・;)・





とりあえず
みけえは地図をおぼえました


でもその温泉に行ったことがある人は
あの地図でわかるんだと想いました


くまくまが言うには
その地図は 
東北の霊能力スポットの温泉らしいです


本当の霊能力スポット温泉は数はそう多くないそうです 」







霊能力スポット・ 
(・・;)






くまくまは言いました



あれ(霊能力スポットの温泉)に入るとな
鈍いものでも 簡単に山のあめ 
土地のあめにあめもぐり(あめ(夢)に深く潜る事)することができるのだ  」」






あめもぐり・
(・・;)





「「
山のゲートは温泉で開くのだ

修行などはいらぬのだ

修行はな 
鳥族は本当は嫌いなのだ


その昔 
修行と言うのは 
教えろとうるさい奴に 
ある鳥族が

「 修行をすれば 素養があれば 覚醒するかもしれませんね 」って言っただけだ

それが修業のはじまりだ

それをまっこうに信じてる末裔が
今の呪術師達や頭の足りないもどきの連中どもだ 」





(・・;)・





修行に何の意味もないことは 
霊能力があればすぐにわかるだろう?

それに修業とは 
働かせる為にさせることも多いのだ

「 
ふもとに水を毎日汲みに行けば 
3年汲みつづければ 
正夢が見られるかもしれません 」


そんな感じで 
個人的なお手伝いをさせることを
修行と言う名目にしたのが
修業の起源であり根源である 」」





(・・;)・・






だからなんてことはない

山の霊能力とは
自然の源泉に浸かれば 
宿るのだ


ただな
温泉にも種類があるぞ 


混ぜ物をしてる温泉では
混ぜこぜされたエネルギー質に染まる


もし 
土地の情報をクリアーに見たいのなら
自噴 源泉かけ流しに限る 」 」 






源泉かけ流し
(・・;)







ただな
すべての源泉かけ流しが霊能力温泉と言うわけでもない


そもそも土地には個性があって
霊能力 土地の記憶が集まる土地もあるのだ


霊能力が集まる土地の中で
自噴 自然湧きだし源泉かけ流しがある所

それが霊能力の宿るぐりぐり温泉

だから数はそれほど多くは無いと言っているのだ 」」




(・・;)




「「
そしてな
それら霊能力の宿るぐりぐり温泉は
ほぼすべて ゆ族の者たちに所有されてることが多いのだ


ゆ族達は 
本物の霊能力を温泉をその昔から所有することで

山の情報をコントロールした

それが山の結界だ 」」




(・・;)





「「
考えてみよ

どんなに岩や石組を配しても
水の流れだけは せき止められぬ


特に山の奥から湧き出る湯には 
山の情報が写るのだ

湯は防ぎようがないのだ

だからゆ族は 湯に「 ゆ 」とつけた


本来う行だった 別なおとの響きの湯を

「 ゆ 」という読みにし

さらに
霊能力の湯の湧きいずる土地を抑えることで 
彼らは絶大な権限を手にしてきたのだ 」」





(・・;)





そんなことをくまくまに言われました 

なのでみけえは聞きました

「 
じゃあぐりぐり温泉の所有者は
霊能力あるんですか? 


ぐりぐり温泉所有してるゆ族は 
毎日入ってるから
霊能力あるんですか? 」


くまくまは言いました


そう簡単にはいくまい
体質と言う物もあるのだ 」」





(・・;) 






読めるかどうかは簡単ではない

自然の湯を受けとめれる体や性質があるからだ

それに湯にも個性があり 
その湯にあった体質もあるのだ


ただな別な見地からすればごく簡単なのだ


ゆ族達は 別に霊能力が欲しいわけではなかった 

土地と名を管理することで 
霊能力を介して得た情報を管理したかっただけだ

管理できれば 自分が読めなくても 情報をコントロールすることはできるからな 」」





(・・;)




「「
そもそもな
本当に霊能力が宿り
あめもぐりをすれば つけかえの気は剥げるのだ


小犬や吸血鬼が源泉かけ流しが
苦手な者も多かろう?

源泉を浴び続けた
吸血鬼はきれいになるどころか
気が剥げ 元の小犬ちゃんにもどってしまうのだ 

」」





(・・;)・




「「
だから吸血鬼の多くは
源泉をそのまま使うのではなく

循環したり塩素を入れたり 
無理矢理土地を掘ったり  
様々な混ぜ物をしたり 
温度コントロールしてるのだ


湯に様々な 手をかけたしるしを入れることで
霊能力のエッセンスを程よく抽出して取り入れる

その為に多くの宿は湯を調整してるのだ 」」



(・・;)・
 



「「
特に公衆浴場やスパは吸血鬼向きだ

自然の水に手をかけまくりであろう? 

人から情報が集めたい体質の者には
スーパー銭湯なるものもパワースポットなのだ

がしかし
それは同時に
自然から声を聴く者にとっては 情報を奪われる場となる 


何故ならそれらの湯は
人からエネルギーを集める場であるからな 
 」」




(・・;)






だからな
本当の自然の霊能力スポット温泉は少ないのだ


そして
本物の霊能者で無い者がそういう温泉に入っても
気が剥げるだけだ



だからそういう本物のスポットは
目立たぬ場所にあり 
秘湯として隠されていたり
素朴な昔ながらの姿のままで置かれているのだ 」」




(・・;)







それと
知っておるか?


そう言う自然な霊能力スポットであっても
たくさんの人が入れば その温泉は入った者たちの情報でややにごるのだ

もし
クリアーに山の情報
土地の情報が欲しいのならば

なるべく
人が入った痕跡が消えた時の温泉

例えば源泉かけ流し
朝一番風呂などがよいであろう 」」




(・・;)





「「
しかしくれぐれも気をつけよ

本物のぐりぐり温泉に入るとな

ガキンチョの中にも
鼻血を出す者もいるのだ


例えば
藤原系のある男等は 
手をほとんどかけていない源泉かけ流しに入ったところ 
体を痛めていたぞ


小犬はその体感もなくやるのだが
後が怖いのだ  






(・・;) 






くまくまはそんな話をした後 
こう言いました




俺は東北に呼ばれている

東北のゲートを開き
招待状が届いたのだ



あの巡路で湯に入らねば ならぬのだ 」」




巡路?
(・・;)?





「「
巡路がめんどくさければな

いきなり強いあの場所でもよい

東北ナンバーワンホットスポット 

三角山の隣にその温泉がある 」」




(・・;)・





その後みけえは
その温泉の地図を一生懸命おぼえさせられました


でも地図はおぼえましたけど

やっぱり
子供の落書きみたいで 
どこの温泉かわからなかったです 」




(・・;)・






ただくまくまは
その後こう言いました



大丈夫だ
あれはあめ(夢)のイメージ図


例え
あめで落書きに見えたとしても
そのイメージを覚えておけば

実際にその場所 
その温泉にたどり着く

だからあめの地図だ

あめのイメージは 
意味が分からなくとも

そのあめを見たことをおぼえておれば
その状況にたどり着くエネルギー緩衝を起こすのだ  」」




(・・;)!




「「
からす族がな

解読もできぬのに
やたらと他人のあめ(夢)を持ち去るのは

とりあえず持って行き 
自分があめをおぼえてさえいれば 
そのあめは現象化し
その現実を手に入れられることを知っているからなのだ 」」



(・・;)・・





「「
ただ解読をできないと
本当にどんな現実が来るのかはわからない


しかし
それも鳥族ならではの
スリルとサスペンスにあふれた冒険であろう?

人生には三つの坂がある

登り坂 下り坂 まさかの坂だ! 」」




(・・;)・





そしてくまくまは こう言いました



さくがな

小さい頃
源泉の温泉に浸かったことがあるであろう?


幼い頃 
数か所の温泉に入ったことがあるであろう?



あれから
さくは風を読む能力を得た


だから
くまくまも
早く霊能力を覚醒せねばならぬ


ぐりぐり温泉は
霊能力スポットなのだ 」」(みけえちゃんと くままんまの言葉)








くままんまの言っていた 
東北のぐりぐり温泉の場所



もしも場所がわかったら
いつかここで描いてみたいとおもいます
(>ω<)ノシ))パタパタパ








追伸





くまくまはこんなことも言っていたようです
\(^o^) 






銭湯とは遊郭のようなもの

あれは人と人のコードチェンジができやすいのだ  」





(・・;) 




ローマの時代
公衆浴場ができたであろう?

公衆浴場とは 
人の情報 エネルギーを得る為に 
王達にとって必要不可欠なものであったのだ


もちろん 
その意味は教えなかったのだが

時の皇帝が 
あれを無料で提供したことには意味があったのだ  」




(・・;)




「 
くまくまも くまくまの湯を作りたいのだ 」(くままんまの言葉)







P5030086_R.jpg






2014-05-22 :あめ(夢)の技法 :






転載終了




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