人の評価と自然の評価は違うのです (幻の桜ブログさんより)

2014.08.01 15:27|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です








オーラの色は

イメージ 感情 気分です 」



「 現実のオーラの色も イメージや気分から 来ている

においのオーラも においをかいだ時の 感情や気分がその匂いのオーラの色を決めている 」


「 感情はエネルギー的に 色のエネルギー

感情を発すると 紅くなったり 青くなったり 黄色くなったりする

色は感情であり気分 感情が湧いた時に色も生まれる 」



「 自然界の色って 全部気分で発されてる

あめちゃんも 月姫さまも あのオーラの色は 星の気分 もしくは星を見た存在の気分で あのオーラの色が生まれている 」


「 人間のオーラの色も もちろん自分の気分で 色がつくこともある 

例えばごはんを食べたり 想念の情報を聴いた時 そういう時 人のオーラも さまざまな色に変わる 」


「 でも人の場合 もっとも多いパターンは 他人から見られたイメージで オーラの色が変わる

人の場合 オーラの色は 周囲からの目線や 他人から抱かれた感情によってコロコロ変わったりする 

花の色は移りにけりないたずらに

世界の中では 人の評判が 現実のオーラの色を変えていく 」



「 人の評判が悪くなったり 信用が無くなった人の 気が急にくすんだりするのは これのせい

他人からのイメージで 自分の周囲に舞っている 鱗粉のようなオーラの色が変わる

もちろん 造形自体は変わらないけど

人は見た目を雰囲気で見る人が大半だから 評判が悪くなったり信用が悪くなると いきなり容貌も色あせて見えたりすることも多い 」


「 だから 小犬ちゃん達は それでステマとかネガキャンとかよくする

無いこと無いこと言って 周囲のイメージだけを変えれば とりあえず対立する存在に くすんだ気を押しつけられるから

対立陣営の見た目の雰囲気が悪くなると 対立してるものの 現実的な業績にも影響する

だからこいぬちゃんは ネガキャンとか その手のいじめをよくする 」



「 ただ それはあくまでも人の評判の領域の話で 自然からの見た目のオーラの色と言うのもある

そして自然から見た目のオーラの色は 人目線とは全然違う

人の評判を悪くしたところで 自然からやってくるオーラの色は変わらない

それどころか 周囲の人のいじめられてると自然の想念が想えば 逆にかわいそうと想われて 自然目線ではもっと美しくなったりする 」


「 昔は 人間のオーラの色は自然目線中心でついていた

だって 動物や植物は人間よりも想いが強いから

彼らからの印象が 人間達のオーラの色を決めていて それが人からの評判にもなっていた 」 



「 ただ 世界が作られてから 動物や植物から 評判の良いオーラって見えづらくなった

世界の中では 人の評判のオーラだけが くっきりはっきり見えるようになって そこに現実が運ばれるようになった

それで 人は 人の評判や世間体をやたら気にするようになった

だって 自然や動物からの評判が 人にわかりづらくなってるから 

人は人からの評価でしか 良い人 悪い人を判断できなくなり それにより現実の運ばれる先も変わっていった

これが人と自然を隔てた結界 」


「 例えば 世界では 無駄な工事なのに 自然破壊をするような土建工事なのに それをすすめた政治家や財界人に ぴかぴかのオーラがついて 指導的な座が与えられたりしてる 

もしくは 生贄を捧げろと 要求するスター達にも まばゆいオーラがついたりしてる 

本来 ああいう人達は 自然目線だと どぶ色のような 腐ったどぶ沼オーラ もしくは貧弱オーラに見える 

でも 世界は自然からのオーラを見えなくしてるから その仕組みを支配してる者たちから評価を得られれば 
自動的に 搾取者でも ぴかぴかの気が運ばれたり まばゆいばかりの美しい気が運ばれたりする

もしも自然目線のオーラが 人間の目にもくっきりはっきり見えるようになれば 彼らには誰も近づこうとしないはず

だってどぶ色  」



「 ただ自然目線のオーラって 世界の中で まったく見えないわけじゃない

子供なんか ある程度見えてる 大人だって視点を変えれば見える 

自然目線でオーラがきれいな人は 顔の上半身ではなく 下半身に気がついてたりする

腰から下の部分の気 そこの部分は結界の磁場ではつけかえができない

腰から足元の気がきれいな人は 自然目線で評判が高い人 自然から見て オーラのきれいな人   」



「 芸能人とかスターとか 財界人とか見るとわかるけど 雰囲気がついてる部分って 顔だけとか せいぜい胸から上の部分ぐらい

下半身とか足とかだけ注目してみると どぶのようなオーラが付いてたり 貧相な気が付いてたりする

動物は そういうところをまめーに見る

そうすると 世界の中では評判は良くても 自然からの評判が悪い人 特に動物や植物からの評判が悪い人はすぐに見抜ける

あれだけマンセーしてた人が多かった 昭和天皇ですら足の気は無かった

人の評価と自然の評価は違う  」



「 ちょっと話は変わるけど お誕生日に鳥族さんが反応する理由を知ってる?

お誕生日って 実は自然オーラにつながることが多い 」



「 生まれた日は 数字の意味だけではなく 生まれた時の天体緩衝がどんなものかが示されるデータ  

生まれた時の天体緩衝は 星とその人と宇宙とのつながり それは いくら人の評判を作って 気をぴかぴかさせても 生まれた時の自然のオーラは宿せない 」



「 どんなにぴかぴかに見えなくても 仕組みを続かせるには自然の力が必要

だから昔の王族たちは 自分達の王権を続かせる為に 宇宙とつながりのあるような日どりに 子供を生ませようとしていた

生まれた日が宇宙から見て 運の良い日でない子は 重要なポストから排除して 運の良い日に生まれた子を 優先的に仕組みの軸に据えたり 跡継ぎにしていた 」


「 天皇も昭和天皇まで 自然のエネルギーが ある程度運ばれるような日に生ませていた

でも最近は 自然のエネルギーが運ばれるどころか 自然にエネルギーをお返しするような そんな誕生日の皇族も生まれてる 

どこの誰とは言わないけど 」


「 そんな感じで 鳥族の文化では 誕生日がとても大事

鳥族はあくまでも王は 運のいい日に生まれた人を頂点に置いていた

だってその方が仕組みが長続きするから 

長子相続と言う伝統が生まれたのは 犬族が覇権を握ってから 」



「 最近発見したけど 自己愛強い人ほど 世界の中では オーラがくすんで見える 」


「 自己愛強い人って 世界と言う仕組みを作ったおばば達が嫌う人種

そう言う人は 反射的に世界の中で くすんだ気が運ばれて 評判が悪くなっていく  」


「 自己愛が強い人は 世界では 強欲とか呼ばれたりする

そして 自己愛の塊であればあるほど 醜いオーラを運ばれて 世界では醜く異形のような存在に描かれたりした 」


「 逆に世界の中できれいなオーラが運ばれる人って どんな人だか知ってる?

自分を捨てて 無欲で世界に捧げたり 恋するご主人様や 自分の主君に捧げるような人 自己犠牲精神旺盛な人ほど 世界では美しい気が運ばれて その行動が美しく描かれたりした 」


「 でも 自己犠牲精神 旺盛な人って 先ほど言ったように 下半身のオーラを注目すればわかる

自然目線では とても耐えがたいくらい 朽ちたオーラに見える


だって自然目線では 欲や自己愛のある存在を美しいと想うから 

自然はみんなが欲を持って 生きるから これだけ美しく姿になった  

自己犠牲は進化とは真逆 自己犠牲は自分が生きることの否定 そんな想いは 自然から見て排除すべき存在であり 異形の醜悪なウイルス  」





まあそんな感じで
話がちょっとそれましたけどね

あなたはどっちのオーラを選びますか?

世界の中で
実力者から評価を得て 
人間達からひたすら美しく見られることを望みますか?

それが自然の生命としては 
滅びを意味しても
世界の人達から ずっと美しく評価され続け終わることを望みますか?

それとも
世界中の人達から醜い 汚いとののしられても
もっともっとと望みながら 自分の欲を追及することを望みますか?

それはもちろん自然からは
美しく見られる存在ですが  

あなたは
どっちの生き方を 望みますか?

それによりオーラは大きく変わるのです 」(えんえんの言葉)









人の評価と自然の評価は違うのです (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1644.html

転載開始









オーラの色は

イメージ 感情 気分です 」






(・・;)







現実のオーラの色も
イメージや気分から 
来ています



においのオーラも 

においをかいだ時の
感情や気分がその匂いのオーラの色を決めているんです 」






(・・;)






感情はエネルギー的に
色のエネルギーなんです

感情を発すると
紅くなったり 青くなったり 黄色くなったりする


色は感情であり気分なんです
感情が湧いた時に色も生まれるんです 」




(・・;)




自然界の色って
全部気分で発されてるんですよ

あめちゃんも
月姫さまも
あのオーラの色は 星の気分
もしくは星を見た存在の気分で
あのオーラの色が生まれているです 」





(・・;) 




そして人間のオーラの色も 
もちろん自分の気分で
色がつくこともあるんですけどね

例えばごはんを食べたり
想念の情報を聴いた時

そういう時
人のオーラも
さまざまな色に変わるですけどね 」




(・・;)





でも人の場合
もっとも多いパターンは
他人から見られたイメージで
オーラの色が変わると現象です


人の場合
オーラの色は
周囲からの目線や
他人から抱かれた感情によってコロコロ変わったりするです 
 

花の色は移りにけりないたずらに

世界の中では 
人の評判が 現実のオーラの色を変えていくのです 」





(・・;)・






人の評判が悪くなったり
信用が無くなった人の
気が急にくすんだりするのは
これのせいです


他人からのイメージで
自分の周囲に舞っている
鱗粉のようなオーラの色が変わるんです


もちろん
造形自体は変わらないんですけどね

人は見た目を雰囲気で見る人が大半ですからね
評判が悪くなったり信用が悪くなると
いきなり容貌も色あせて見えたりすることも多いんですよ 」




(・・;)・





だから 
小犬ちゃん達は
それでステマとかネガキャンとかよくするんですよ

無いこと無いこと言って
周囲のイメージだけを変えれば


とりあえず対立する存在に 
くすんだ気を押しつけられますからね


対立陣営の見た目の雰囲気が悪くなると
対立してるものの
現実的な業績にも影響する



だからこいぬちゃんは
ネガキャンとか その手のいじめをよくするんですよ 」





(・・;)・







ただですよ
それはあくまでも人の評判の領域の話で


自然からの見た目のオーラの色と言うのもあるんですよ

そして自然から見た目のオーラの色は
人目線とは全然違いますからね

人の評判を悪くしたところで
自然からやってくるオーラの色は変わらないんですよ



それどころか
周囲の人のいじめられてると自然の想念が想えば
逆にかわいそうと想われて 
自然目線ではもっと美しくなったりするです 」




(・・;)






昔は
人間のオーラの色は自然目線中心でついていたんですよ


だって
動物や植物は人間よりも想いが強いですからね


彼らからの印象が 
人間達のオーラの色を決めていて
それが人からの評判にもなっていたんですよ 」 




(・・;)






ただ
世界が作られてから 

動物や植物から
評判の良いオーラって見えづらくなったんです



世界の中では  
人の評判のオーラだけが
くっきりはっきり見えるようになって
そこに現実が運ばれるようになったです 


それで 
人は 
人の評判や世間体をやたら気にするようになったんですよ


だって
自然や動物からの評判が
人にわかりづらくなってますからね 



人は人からの評価でしか  
良い人 悪い人を判断できなくなり
それにより現実の運ばれる先も変わっていったです
 

これが人と自然を隔てた結界なんです 」






(・・;)





例えば 
世界では
無駄な工事なのに
自然破壊をするような土建工事なのに
それをすすめた政治家や財界人に
ぴかぴかのオーラがついて 指導的な座が与えられたりしてるです 


もしくは
生贄を捧げろと
要求するスター達にも 
まばゆいオーラがついたりしてるです 


本来
ああいう人達は
自然目線だと
どぶ色のような 
腐ったどぶ沼オーラ もしくは貧弱オーラに見えるんですけどね 


でも
世界は自然からのオーラを見えなくしてますからね 


その仕組みを支配してる者たちから評価を得られれば 
自動的に
搾取者でも ぴかぴかの気が運ばれたり  
まばゆいばかりの美しい気が運ばれたりするです




でも
もしも自然目線のオーラが 
人間の目にもくっきりはっきり見えるようになれば
彼らには誰も近づこうとしないはずですよ 


だってどぶ色ですからね  」




(・・;)・




「 
ただ自然目線のオーラって
世界の中で
まったく見えないわけじゃないんですよ


子供なんか
ある程度見えてるです


大人だって視点を変えれば見えるですよ 


自然目線でオーラがきれいな人は
顔の上半身ではなく 
下半身に気がついてたりするんですよ



腰から下の部分の気
そこの部分は結界の磁場ではつけかえができないんです


腰から足元の気がきれいな人は
自然目線で評判が高い人
自然から見て
オーラのきれいな人なんです   」





(・・;)






よく芸能人とかスターとか
財界人とか見るとわかるんですけど
雰囲気がついてる部分って
顔だけとか 
せいぜい胸から上の部分ぐらいなんですよ


下半身とか足とかだけ注目してみると
どぶのようなオーラが付いてたり 
貧相な気が付いてたりするです

動物は
そういうところをまめーに見るんですよ


そうすると
世界の中では評判は良くても

自然からの評判が悪い人
特に動物や植物からの評判が悪い人はすぐに見抜けるです 


あれだけマンセーしてた人が多かった 
昭和天皇ですら足の気は無かったんですよ

人の評価と自然の評価は違うのです  」






(・・;)






ところで
ちょっと話は変わりますけどね 

お誕生日に鳥族さんが反応する理由を知ってますか?


お誕生日って
実は自然オーラにつながることが多いんです 」





自然オーラ
(・・;) 





生まれた日は
数字の意味だけではなく 
生まれた時の天体緩衝がどんなものかが示されるデータなんです  

生まれた時の天体緩衝は
星とその人と宇宙とのつながり 


それは 
いくら人の評判を作って
気をぴかぴかさせても
生まれた時の自然のオーラは宿せないのです 」





(・・;)





どんなにぴかぴかに見えなくても
仕組みを続かせるには自然の力が必要


だから昔の王族たちは
自分達の王権を続かせる為に
宇宙とつながりのあるような日どりに
子供を生ませようとしていたんです


生まれた日が宇宙から見て
運の良い日でない子は
重要なポストから排除して

運の良い日に生まれた子を 
優先的に仕組みの軸に据えたり
跡継ぎにしていました 」




(・・;)







天皇も昭和天皇まで

自然のエネルギーが
ある程度運ばれるような日に生ませていたんですよ


でも最近は
自然のエネルギーが運ばれるどころか
自然にエネルギーをお返しするような
そんな誕生日の皇族も生まれてるんですよ 


どこの誰とは言いませんけどね 」





(・・;)・






まあそんな感じで
鳥族の文化では 
誕生日がとても大事なんです



鳥族はあくまでも王は
運のいい日に生まれた人を頂点に置いていたのです

だってその方が仕組みが長続きしますからね 


長子相続と言う伝統が生まれたのは
犬族が覇権を握ってからです 」




(・・;)






それから 
最近発見したんですけど



自己愛強い人ほど 
世界の中では 
オーラがくすんで見えるですよ 」





(・・;)





自己愛強い人って 
世界と言う仕組みを作ったおばば達が嫌う人種ですからね



そう言う人は
反射的に世界の中で
くすんだ気が運ばれて
評判が悪くなっていくんですよ  」




(・・;)・ 




「 
自己愛が強い人は 
世界では 
強欲とか呼ばれたりするんです


そして
自己愛の塊であればあるほど
醜いオーラを運ばれて 
世界では醜く異形のような存在に描かれたりしたです 」





(・・;)・ 





逆に世界の中できれいなオーラが運ばれる人って
どんな人だか知ってますか?


自分を捨てて
無欲で世界に捧げたり
恋するご主人様や
自分の主君に捧げるような人



自己犠牲精神旺盛な人ほど
世界では美しい気が運ばれて
その行動が美しく描かれたりしたです 」




(・・;)・







でもですよ

自己犠牲精神 旺盛な人って
先ほど言ったように
下半身のオーラを注目すればわかるんですけどね


自然目線では
とても耐えがたいくらい 
朽ちたオーラに見えるんです


だって自然目線では
欲や自己愛のある存在を美しいと想いますからね 


自然はみんなが欲を持って
生きるから
これだけ美しく姿になったのです  



自己犠牲は進化とは真逆なんです


自己犠牲は自分が生きることの否定


そんな想いは 
自然から見て排除すべき存在であり 
異形の醜悪なウイルスなんですよ  」





(・・;)・






まあそんな感じで
話がちょっとそれましたけどね


あなたはどっちのオーラを選びますか?



世界の中で
実力者から評価を得て 
人間達からひたすら美しく見られることを望みますか?


それが自然の生命としては 
滅びを意味しても
世界の人達から ずっと美しく評価され続け終わることを望みますか?



それとも
世界中の人達から醜い 汚いとののしられても
もっともっとと望みながら 自分の欲を追及することを望みますか?


それはもちろん自然からは
美しく見られる存在ですが  


あなたは
どっちの生き方を 望みますか?

それによりオーラは大きく変わるのです 」(えんえんの言葉)






P7080041_R.jpg






2014-08-01 :ねこねこのはなし :




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