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ブスはよく笑うからブスなのだ (幻の桜ブログさんより)

2014.08.16 23:47|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です









支配したと想った時が
支配されはじめる時 」



「 勝ったと想った瞬間が 負けはじめる時 」



「 くまくまは知っている

人を舐める 人を馬鹿にする 人をあざ笑う 

人にその感情を持った時から 実はその存在に やられはじめてるということを 」


「 人は 断片的な一部分の優劣や行動を見て すぐ勝った負けたを判断する傾向がある

だが存在は 断片的な一部分で言い表せない 

自分が見えていない領域が 必ず相手にはあるはず

だから 相手の側面を見て 相手のすべてを知ったことにはならぬ

相手には こちらに見せぬ手数があるのかもしれぬ 」 


「 人は 警戒心注意力を抱いている存在には それほどやられない

なめてる存在 馬鹿にした存在 あざ笑った存在にこそやられることが多い


ヒトラーや スターリンも あいつらがポッと出てきた時代 当時の政敵たちは やつらの振る舞いや外見 行動を見て 舐めたり 笑い者にしていた 

だがいつのまにか 舐めていた者達が実権を握り 政敵はいつの間にか葬り去られていた 」


「 しんぞーも つい最近まで多くの者たちが ゲリゾーゲリPーとバカにしていた

バカにしてた者たちの多くは 今しんぞーが取っている政策のせいで 苦しみにあえいでいるはず

そして今 財界人達は しんぞーを都合のよい財界の小間使いと想ってバカにしてるが しんぞーは 小間使いのように使われながら 日本の財界を根絶やしにするような計画を着々と進めている  」 



「 
引力の問題だ

敵よりネガティブにならぬと
勝てぬのだ

舐める行為
馬鹿にする行為は
それだけ自分が
相手よりポジティブであるということを見せてること

それに 
人はやられてしまう 

特に月のタイミングの時期は
ネガティブさが
ツキを手にするタイミング 

ネガティブだ

ネガティブでなければ
負けるのだ 

」(くまくまの言葉)








追伸

☆くまくまの言葉 後編☆

かたりて くまくま 





自分よりネガティブな者が
より強いタイミングを手にする

だからドールや大犬達は
破壊の時期

自分よりネガティブな者達を持ち上げて 
ひたすらハイテンションにさせようとしたのだ  」



「 現代社会や お笑い文化は 面白くもないのに 無理やり笑顔を作らせ 笑わせようとする

あれは 笑った者たちのエネルギーをはぐため 」


「 笑う門には 福来るということわざがあるが あれは 笑われた相手に福が来るということ


古代人は 現代人ほど笑いはしなかった

馬鹿にする 舐めるという感情喚起が どのようなエネルギー緩衝を もたらすかを知っていたから 」




「 笑顔は怖いのだ むやみやたらと 発するべきものではない 

本来 笑顔は 自分の エネルギーを受けとめてほしい存在にのみ 笑み浮かべるもの

おじいちゃんが孫を見て 笑みを浮かべるように 愛する者を見て 笑顔を向けるように 自分のエネルギーを相続してほしいものにこそ 笑顔を送る 」





くまくまは他人を
あざ笑うほど暇ではない

かわいいものにしか
笑みは浮かべない

おじいちゃんは言っていた

「 
ブスはよく笑うから
ブスなのだ

美人は笑わないから
美人なのだ  」 」(くまくまの言葉)







*MAHAOさんがあめ(夢)のお話しをされています

本編をお読みください









ブスはよく笑うからブスなのだ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1653.html

転載開始








P8160073_R.jpg









支配したと想った時が
支配されはじめる時 」







(・・;)






勝ったと想った瞬間が 
負けはじめる時 」








(・・;)





「 
くまくまは知っている

人を舐める 
人を馬鹿にする
人をあざ笑う 



人にその感情を持った時から 
実はその存在に やられはじめてるということを 」






(・・;)!





「 
人はな
断片的な一部分の優劣や行動を見て
すぐ勝った負けたを判断する傾向がある


だが存在は
断片的な一部分で言い表せないのだ 

自分が見えていない領域が
必ず相手にはあるはずだ


だから 
相手の側面を見て
相手のすべてを知ったことにはならぬ


相手には
こちらに見せぬ手数があるのかもしれぬのだぞ 」 







(・・;)・






「 
人はな
警戒心注意力を抱いている存在には
それほどやられないのだ


なめてる存在 
馬鹿にした存在 
あざ笑った存在にこそやられることが多いのだ


ヒトラーや 
スターリンもな
あいつらがポッと出てきた時代 


当時の政敵たちは
やつらの振る舞いや外見 
行動を見て
舐めたり 笑い者にしていたのだ 


だがいつのまにか
舐めていた者達が実権を握り
政敵はいつの間にか葬り去られていた 」





(・・;)





「 
しんぞーもな

つい最近まで多くの者たちが
ゲリゾーゲリPーとバカにしていたであろう?



バカにしてた者たちの多くは
今しんぞーが取っている政策のせいで
苦しみにあえいでいるはずだ



そして今
財界人達は 
しんぞーを都合のよい財界の小間使いと想ってバカにしてるがな


しんぞーは
小間使いのように使われながら
日本の財界を根絶やしにするような計画を着々と進めているのだ  」 





(・・;)・





「 
引力の問題だ

敵よりネガティブにならぬと
勝てぬのだ

舐める行為
馬鹿にする行為は
それだけ自分が
相手よりポジティブであるということを見せてること



それに 
人はやられてしまう 


特に月のタイミングの時期は
ネガティブさが
ツキを手にするタイミング 


ネガティブだ

ネガティブでなければ
負けるのだ 

」(くまくまの言葉)









今日
こんなあめ(夢)を見ました





私はあめで
車でちくさあの海さんの周辺を
ぐるぐると回っていました





少し坂道になっている
木立があって
その木立から
たくさんのねこたちがわらわらと出てきたので




くまちゃんに
車を停めてもらい
ねこたちにごはんをあげようとしました


その直後
急にシーンが変わりました



明治時代のあめの情景を見ました 


蘇ったばかりの天皇家

皇族たちが暮らしてる宮中の内部に私はいました



天皇家に使えてる女官達は
こんなうわさをしていました



皇后が重用してる者に下賤な身分な輩がいる

あんな卑しい身分の者を
皇后は巫女として重用している

何であのような奴らを 」



女官たちは
巫女として重用されてる女性に
とても軽蔑し 怒りと憤慨を感じてる様子でした



彼女の出自の卑しさをあげつらい
なんであんな
身分の卑しい者を 
とずっとそればかり言い続けていました



そして女官たちの話では

巫女の女性以外にも
数人卑しい身分の出自の者達が天皇家に召し抱えられて 
だいじにされていました


女官は手下たちに命じ 
ちょっとした隙を見て 
卑しい出自の子供達を宮中内部でいじめさせたり
馬鹿にさせたりしていました




ところが
そのいじめの様子を見て

皇室の保育所を取り仕切ってる
ある皇族がいきなりやってきて 彼らを咎めました


その皇族は
とても豪華で物々しい格好をしていましたが

卑しい出自の子供にて
とても気さくに フレンドリーに話しかけ 
何か困ったことがあったら なんなりと言ってくれと
その子を庇うような行動をしました



そして 
いじめをしていた
手下の手下たちに
「 絶対に手出しをしてはならぬ 」 
と とても戒めていました 



私はそれを見て 
やっぱり偉い人って 
対応が違うのかなーと想ったのですが



保育所を取り仕切っていた皇族は
飛んでいる飛行機の中でひとりになると



ものすごく怒りに狂いました

「 
いまいましい養分め 

わしを
あんな奴らにへりくだらせおって 

今に見ておれ 」



彼は破壊の時期の緩衝を知っているようでした
破壊の時期の緩衝時 
厄を押しつける為に 
卑しい出自の者を引き立ててこれから持ち上げていく


その指令を受け納得はしてるのですが

でも
その事にとてもストレスを感じているようでした 



私は彼の様子を見て想いました


皇室の保育所を取り仕切ってた皇族は 
藤原なのだ 


表面上庇う行動をしながら
でも心の中で
その行為にとてもストレスを感じていて



だからこそ破壊の時期のピークの時


卑しい者達を持ち上げているという彼らのフィルターが
養分と小犬達を錯覚させてしまう行動につながったんだ


そんな感じのことを想いました 


そして
卑しい身分の女性が皇后の巫女として召し抱えられ
宮中の中で重用されてることを不快に想った女官たちのその想い


その想いがその子孫達に 
養分に被せて 座を得るという小犬達の行動につながらせたんだとも想いました
 





宮中で召し抱えられていた 
養分の子供達たちは 
その後 地下鉄にいました



地下鉄の中で
戦争が起こる前に描かれた漫画を読んでいました


その漫画は現代の漫画と比べても
とてもよく描けているクオリティの高いマンガで



戦前のこんな時代から
あめでは
こんな漫画が読まれていたんだという事実に驚愕し 感嘆しました





しばらくして
またあめの情景が変わりました 



それは
イオン最後の地でした



イオン最後の地で
巨大な怪獣が暴れまわっている姿が見えました



私は
怪獣が復活することは知っていたのですが
ほとんどの人は
怪獣情報に対して
ただの与太話としか想ってくれませんでした




しかし怪獣は
建物の陰に隠れながら
いきなり建物を割ってあらわれ
ひとり またひとりと 
呑みこんでいきました



私は
その怪獣が来る
タイミングや気配が何となく
わかっていたので



怪獣が来る前に
居場所を移動したり
やり過ごしていました



そうしてるうちに
怪獣の上に一人の男性が
のっている姿が見えました


彼は私のことを見ても
襲いかかろうともせず



というか
何か私についてる何かを見て
それに一目置いてるような感じをしてました


 
私は
怪獣のりに聞きました



「 アンゴラとはどこなのですか? 」


そしたら怪獣のりは
とてもうれしそうな顔をして
皇居の壁のさらに
もっと先のあたりに飛び込みました



ここがアンゴラだよ 」 


彼にそう言われました




その瞬間 
イメージが伝わりました

昔の江戸城の壁は  
想念的に
今の皇居よりももっと広く作られていた


昔の江戸城は今の皇居よりも数回りも大きくて
新宿あたりにも
大きな想念の壁が築かれていた 
夢の江戸城では新宿もテリトリーに入っていた


でも今は
新宿には高層ビルが立ち並び
昔の江戸城の壁は壊されてしまっている 



東京と言う都市の結界は一見膨らんでるように見えながら
想念的な結界は実は縮んでいる

そんな様子がうかがえました



そして想念的な結界が縮んだことで
小犬達が 
東京と言う都の座の頂点につくことができたということもなんとなくわかりました




怪獣は姿をおおっぴらにあらわしてから
たくさんの 
軍隊が出動していました



DQNプロレスラーたちもたくさんやってきて
怪獣に次々戦いを挑んだのですが


怪獣の作ったテリトリーの領域に一瞬にして運ばれると

そこで怪獣が出した音の吹き出しで
彼らの姿は次々消え テリトリーの中に呑みこまれていく様子が見えました


怪獣には
どんな軍隊も
城も歯が立たないようでした



怪獣は大暴れしていました





私は
これら一連のあめを見て

起きて
そしてこう感じました



木更津は
これから大発展する

ものすごく人気の街になる

ひょっとすると
今ランキングに上がってる
人気の上位の街よりも
もっともっと人気の街になるかもしれない 



何故だか
そんな気がしました








追伸




☆くまくまの言葉 後編☆


かたりて くまくま 






自分よりネガティブな者が
より強いタイミングを手にする

だからドールや大犬達は
破壊の時期

自分よりネガティブな者達を持ち上げて 
ひたすらハイテンションにさせようとしたのだ  」





(・・;)



 

現代社会や
お笑い文化はな

面白くもないのに
無理やり笑顔を作らせ
笑わせようとする


あれはな
笑った者たちのエネルギーをはぐためなのだ 」





(・・;)






笑う門には
福来るということわざがあるが


あれは 
笑われた相手に福が来るということだ


古代人は
現代人ほど笑いはしなかったのだ



馬鹿にする
舐めるという感情喚起が
どのようなエネルギー緩衝を
もたらすかを知っていたからだ 」





(・・;)・ 







笑顔は怖いのだ

むやみやたらと
発するべきものではない 


本来 
笑顔はな 


自分の
エネルギーを受けとめてほしい存在にのみ 
笑み浮かべるものだ



おじいちゃんが孫を見て
笑みを浮かべるように


愛する者を見て
笑顔を向けるように
 


自分のエネルギーを相続してほしいものにこそ 
笑顔を送るのだ 」





(・・;)!






くまくまは他人を
あざ笑うほど暇ではない


かわいいものにしか
笑みは浮かべない


おじいちゃんは言っていた


「 
ブスはよく笑うから
ブスなのだ


美人は笑わないから
美人なのだ  」 」(くまくまの言葉)







P8160079_R.jpg








2014-08-16 :ねこねこのはなし :





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