2011-05-14 ジュリアとマリア (幻の桜ブログさんより)

2014.12.16 10:41|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です







想いは 現実化する


多くの本で そう語ってるけれど

大事な視点が抜けている


歴史上に残ってる多くの成功者は

自分の想いが少なかった


自分より 他人にそう想わせたから 

うまくできた


王様は 全て想わせてるだけ 

ヌシと違って  想いそんなに強くない 

想いの強い存在に

王と想わせたから 王様になった


美女もそう 

自分が綺麗と想って 美女になる人もいるけど

大抵の美女は 

誰かが美女と想ってくれて 

その想いで 美女に見えるだけ  


ヌシの想い は現実化する 

ヌシには 他の想い関係ない

自分が想う 

いつもそうなる 

それ当たり前

いつもそう想ってる


世界は ヌシの夢の中 」(空ちゃんの言葉)





いつもニコニコ質問コーナー



MAHAOさん 

ブログ記事を読んでいるのですが

夢殿とか 吸血鬼とか 

MAHAOさんのおっしゃる世界の概念が さっぱりわかりません 

もっと分かりやすく教えて 頂けないでしょうか? 」(某読者様のお便り)




「 古代人は 国や世界を 知らなかった 

自然もしくは宇宙 周囲の存在との響きあいは 知っていても 

国や 世界という概念を 考えもしなかった 


リーダーという存在はいたけど 

今のように 搾取する形態ではなかった


「 搾取 」

そんなものは 自然界に あり得ない 


古代のリーダーは

自分の像とか作らせず  

それよりも みんなの想いを叶える 

己が姿に惚れ惚れし 

陶酔した 」(Mちゃんの言葉)




「 みんなの想いを叶えて リーダーとなる 」 


古代のリーダー達は 言わばこのシンプルな体系で 人々と 魂のコードを繋いでいた





Mちゃんはこう語っている



「 世界はヌシの想いを柱に作り上げた

実質的に世界を作ったヌシの末裔達 

古代人の末裔達に 支配血筋がやってきたこと

 べたっと張り付き 世界を良い物と想わせながら とことんエネルギーを吸いとるか もしくは 木端血筋に叩かせて 奴隷労働をしないと 食べることができない状況に追い込ませ 遊女や 肉体労働に 従事させた

彼らの想いを潰せば  その想いで 想いを叶えられない現実という世界を作りだせる

王とその母親達は 妬みを満足させる為 そんな地獄を作りだした 」



「 現代も同じ 

みんな どうにもならないと 想わせられてるの

その想いで 吸血鬼は 戦争を起こしたり 貧困 奴隷的労働 搾取 雁字搦めの法を作りだしてる

でも全ては想い 目覚めたら こんなくだらない世界は 一気に吹っ飛ぶ

必要無いと想えば すぐ消えさる  」



「 魂は記憶を忘れない

一時的に 記憶を封じられてるだけ

ヘルクリエイター達が 地上から姿を消しているのは 彼女らにとって破滅的な未来が見えたから 

人々の魂が 過去数千年の記憶を取り戻して どの魂が 自分達に地獄を味わわせてきたか 意識でも見破られるようになるから 

結界の崩壊とともに すさまじい取り返し現象が 巻き起こることを知り だからこそ地獄の老婆の魂が 地球を捨てて 逃げだしはじめてる   」





追伸

Mちゃんから こんなお便りが来た


「 覚醒は 近い 

嘘と真実の境界は無く 善悪も無く 何が正しいとか 間違っているとかも存在し無い

あるのは自分の想いだけ

どうしたいか 何をしたいのか ただそれだけ


知人の男性が こう言ってきたの

「 長年 自分は意志が強い 想いだけは 強いと想ってきました

でも気づきました

私は 周囲で支えてくれてる存在よりも はるかに想いが 弱かった

私は 意志 弱く 何が現実で 何が夢なのか 判断もできませんでした

でもそれに気づいた後 こう想いました 

意志の強き者達に 想いの強い者達に 助けてもらい 自分の想いを 成し遂げようと 」」







2011-05-14 ジュリアとマリア (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-765.html

転載開始







想いは 現実化する


多くの本で そう語ってるけれど

大事な視点が抜けている


歴史上に残ってる多くの成功者は

自分の想いが少なかった


自分より 他人にそう想わせたから 

うまくできた


王様は 全て想わせてるだけ 

ヌシと違って  想いそんなに強くない 

想いの強い存在に

王と想わせたから 王様になった


美女もそう 

自分が綺麗と想って 美女になる人もいるけど

大抵の美女は 

誰かが美女と想ってくれて 

その想いで 美女に見えるだけ  


ヌシの想い は現実化する 

ヌシには 他の想い関係ない

自分が想う 

いつもそうなる 

それ当たり前

いつもそう想ってる


世界は ヌシの夢の中 」(空ちゃんの言葉)


いつもニコニコ質問コーナー

\(-o-)

さて こんな質問がありました




MAHAOさん 

ブログ記事を読んでいるのですが

夢殿とか 吸血鬼とか 

MAHAOさんのおっしゃる世界の概念が さっぱりわかりません 

もっと分かりやすく教えて 頂けないでしょうか? 」(某読者様のお便り)


(>ω<)ノシ))パタパタパタパタパタパタパタパ


確かに・・・・・・・ 

(・・;)

はじめてこのブログを読む方からすると

夢殿のことか  吸血鬼のこととか聴いても 

なんじゃこりゃーーーーーー!

( ̄□ ̄;)

と想われるかもしれません



なので今日は 

ちょっとわかりやすく説明しようと想います
<(_ _)>

ここ最近 

幻の桜で述べていたのは

国や世界 宗教と呼ばれる存在が 

どのように作られたかを述べてました 


まず世界について 

世界という存在は 

実はただの概念です 

(・・;)


物理的に 

世界の実体が 存在してるわけではありません

地球と言う星の実体は 

物理的に存在していても 

国や世界という実体は 

物理的に存在しません


国境も 自然界に存在してませんし 

虫や 鳥に日本の概念を教えても 

(・・;)?

という顔をされるでしょう 


国や世界とは 

我々 人間の想いの中にある枠です 


人の想いに

国や世界という枠が 

この星に存在してると想ってるから

人は 国や世界と言う概念に縛られる 


これが全ての支配の 根本原理です  


元々自然界や宇宙に 

存在し無かったイメージを 存在すると想わせて 

その概念の中に 人々の魂を組みこめば 

人々の魂は 概念を作りだした者や 

その血筋にコントロールされるようになります


宗教も 国家も

その様なイメージ操作で できた産物です 


支配とは 無い物をあると想わせることで生まれ 

それにより人々の行動に枠をかける形態なのです


「 古代人は 国や世界を 知らなかった 

自然もしくは宇宙 周囲の存在との響きあいは 知っていても 

国や 世界という概念を 考えもしなかった 


リーダーという存在はいたけど 

今のように 搾取する形態ではなかった


「 搾取 」

そんなものは 自然界に あり得ない 


古代のリーダーは

自分の像とか作らせず  

それよりも みんなの想いを叶える 

己が姿に惚れ惚れし 

陶酔した 」(Mちゃんの言葉)


国ができる前の 

人類社会には

リーダー的な存在が居ました


リーダーは 

人々にご飯を提供するなど 

人々の想いを叶えることで

リーダーとしての想いを集めていて 


リーダーも 

そんな自分の姿にうっとりとしていたのです

(☆▽☆)ノシ))タベテタベテ~♪


元々全ての想いは 

自分に得が無い存在に 

想いを寄せません

(・・;) 


無償の愛なんて存在せず 

無償の愛を主張するのは 

奴隷作りの大好きな某キ○スト教等の奴隷カルト教団などです


そして存在は 

自分の願いや想いを叶えてもらうと 

叶えてもらった存在と強いコードを繋ぎ 

エネルギーを注ぎます

(^o^)人(^◇^)人(^o^)~♪


「 みんなの想いを叶えて リーダーとなる 」 

古代のリーダー達は 

言わばこのシンプルな体系で 

人々と 魂のコードを繋いでいたのです


そして人々は

想いや願いを叶えてくれるリーダーに

全幅の信頼を抱くほど

そのリーダーの価値観に染められていきます 


例えばリーダーが 

このフリーズドライササミは 美味い!!! と想うと

魂のコードが結ばれた人達も 

その価値観に染まり 

一斉に 

フリーズドライササミを 美味しいーーーーっ!!!

っと群がりだすのです 

ササミササミ ニャーニャー~∧∧ (・・;) ∧∧ニャニャニャ~♪


そして古代リーダーは 

数万年以上も 人々の想いを叶え続けてきました 


生まれ変わっても 

多くの魂は

古代のリーダーの存在を記憶していて 

自分の想いを叶えてくれたリーダーの魂と

縁を繋ぎ続けました 


そしてリーダーの価値観に 

染められていったのです  


現代の国や世界は 

言わばこの古代のリーダー達 ヌシ達の想いを  柱にして

作られています 


と言っても 

過去数千年 

世界を支配してきた王族や 為政者達が 

古代のリーダーやヌシと言うわけではありません

(・・;)・・・・・


彼らは皆様も ご存知の通り

人々の想いを叶えて その座についてるわけではなく

侵略したり 殺したり 

盗んだり騙したりして 

その座につきました 


人々に ご飯をあげるのではなく 

法で人々を縛って 税を掠め取り 食べさせてもらいながら

王座を維持してるのです


本来 自然界では 

生物は 自分の想いを叶えない存在になびきませんし 付従いません


だからこそ過去世界を支配してきた吸血鬼達は

想いを叶える事で 人々の想いや魂をとりこんできた古代のリーダー達 

そしてその末裔達に目をつけたのです

(・・;)


古代のリーダー達のいた地を侵略して 

自分らをそのリーダーのイメージに被せたり

もしくはリーダーの末裔達と半ば無理矢理に 

血を混ぜる行為を行いました


血が交わった結果として 

支配者と古代のリーダー 

両方の血が混じった子供が生まれます


血が混じった子供の中には 

古代のリーダーのコードが使えて 

尚且つ血が混ざった事で操縦しやすくなった

くくり姫のような存在も生まれました


支配者や世界中の夢殿の構築者は

くくり姫のような   古代のヌシやリーダー達とコードを持った者を使い

ヌシやリーダー達の魂に 

人々が世界や国に閉じ込められていると想わせて

その想いが世界中の人々に発信されて 

今の国 今の世界の姿ができたわけです


ようは数千年前までいた古代のヌシ達の想いがあったが故 

現代世界が作られた 


その想いがあるが故 

国ができ 

キリスト ヤハウェ アラー 仏陀が  存在すると想わされたのです 


そして人々が 世界に囚われ 

魂の記憶も奪われてた間 


ヌシ達の魂も

石の結界や 

監視係に封印されたり

(・・;)

血縁の子孫を人質に取られたり 

あるいは祀りあげられたりして 

身動きが取れない状態に置かれていました 


これが世界の構造です


そして想いの強い 力のヌシの末裔は

支配者達に 一方的に搾取され続けてきました


嫌な仕事をさせられ

彼らの奉じる神や 国の為に 

努力や労働 献身的奉仕をしなければならないと想わせられ

どんどん養分とされていきました 

(ToT)。。。 ~\(▼ ▼メ)ピシー 


Mちゃんはこう語っています



世界はヌシの想いを柱に作り上げた


実質的に世界を作ったヌシの末裔達 

古代人の末裔達に 

支配血筋がやってきたことは 


べたっと張り付き 

世界を良い物と想わせながら 

とことんエネルギーを吸いとるか


もしくは 木端血筋に叩かせて

奴隷労働をしないと 

食べることができない状況に追い込ませ 

遊女や 肉体労働に 従事させた


彼らの想いを潰せば  その想いで 

想いを叶えられない現実という世界を作りだせる


王とその母親達は 

妬みを満足させる為 

そんな地獄を作りだした 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・




現代も同じ 

みんな どうにもならないと 想わせられてるの


その想いで 吸血鬼は

戦争を起こしたり 

貧困 奴隷的労働 搾取

雁字搦めの法を作りだしてる


でも全ては想い 

目覚めたら こんなくだらない世界は 一気に吹っ飛ぶ

必要無いと想えば すぐ消えさる  」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・・・・・・




魂は記憶を忘れない

一時的に 記憶を封じられてるだけ


ヘルクリエイター達が 

地上から姿を消しているのは

彼女らにとって破滅的な未来が見えたから 


人々の魂が 過去数千年の記憶を取り戻して

どの魂が 自分達に地獄を味わわせてきたか 

意識でも見破られるようになるから 


結界の崩壊とともに

すさまじい取り返し現象が 巻き起こることを知り 

 

だからこそ地獄の老婆の魂が

地球を捨てて 逃げだしはじめてる   」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なのだそうな

<(_ _)>


まあそんなわけで 

なるべーくわかりやすく

現代世界が どのような形でできたのか

掻い摘んで 説明いたしました


まあこれから

人々に失われた記憶が蘇ることで

世界は崩壊し 

(>ω<)/

それ以前の 

いやもっと豊かで自由で楽しいパラダイスが

地球上に 溢れかえるそうです

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪. ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!


追伸

Mちゃんから こんなお便りが来た

\(-o-)




覚醒は 近い 

嘘と真実の境界は無く 

善悪も無く

何が正しいとか 間違っているとかも存在し無い


あるのは自分の想いだけ

どうしたいか 何をしたいのか 

ただそれだけ


知人の男性が こう言ってきたの




長年 自分は意志が強い

想いだけは 強いと想ってきました


でも気づきました

私は 周囲で支えてくれてる存在よりも

はるかに想いが 弱かった


私は 意志 弱く 

何が現実で 何が夢なのか 判断もできませんでした

 

でもそれに気づいた後 

こう想いました 


意志の強き者達に 

想いの強い者達に 助けてもらい  

自分の想いを 成し遂げようと 」」



追伸劇場




空様はご機嫌斜めでした



blog_import_4e036e983ddad.jpg




その小屋には ふっつ―様のお姿もあって



blog_import_4e036e99004de.jpg




狭くて うっとうしくて ふっつ―様の尾っぽが当たった瞬間



blog_import_4e036e99d9af3.jpg




空様の 直撃パンチ



blog_import_4e036e9a8858a.jpg




そして後には 頬を叩かれた ふっつ―様が残り



blog_import_4e036e9b7a0d7.jpg




それをマルキスが 小屋の上で見つめていた



blog_import_4e036e9c2e6e1.jpg





覚醒の日は 近し 





2011-05-14 :質問コーナー :





転載終了


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