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2011-06-05 ぬし様達の お引越し (幻の桜ブログさんより)

2014.12.20 10:45|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です



過去の記事です





結界内だと

エネルギーの動きは 螺旋状にループする

ぬしの想念がのる者も

古代のぬしと血の繋がりある者に 限られてきた

結界内では

ぬしと血のコードを持ったくくりが 

絶大な力を発揮した 」 (Mちゃんの言葉)



「 くくりは ぬしに繋がる者と 血筋の上位に繋がる者 その双方の懸け橋となる 」



「 くくりは 身体に印がある

生まれつきの痣とか 黒子とか おかっぱに近い長さの髪をしてることも多かった   

くくりが何よりも欲したものは「 血 」

くくりはぬしの守りが濃い末裔や 夢殿の操縦権を持ってる者の匂いを嗅ぎ分けられ そうした男と混ざり 子を為し 子が産まれると その魂を操縦した 」


「 彼女らが欲しいのは血

ぬしに繋がっているから ぬしの護りが濃い者を見分けられ さらにぬしのコードを使い 花や鳥 風や木から情報をとりだせた 

くくりは ぬしにアクセスして その情報を 血筋の上位に流すだけ 

価値ある情報を流せば それだけで世界を操作できると知っていた

だから座には こだわらなかった 

ぬしと血を交わらせ続ければ そんなのいつでも手に入る

ぬしに繋がる為 配下を指揮し ぬしを叩かせながら 自分はやさしく振舞った 

人は からからに喉が乾ききった状態だと どんなに濁った水で在ろうと それに縋る 

彼女らは ひたすら ぬしに優しく振舞い続けた

情報を閉ざされてるぬしの末裔達は やさしさを見せる 彼女らに魂をとりこまれ 生まれ変わっても またくくりとコードを繋ぐような 転生をした

くくりは ぬしの情報を流し そのエネルギーを夢殿の血筋に流した

血筋の中には ぬしのコードをもらえたことで ぬしに類する気を纏う者もいた 

そうして数千年以上 世界は維持されてきた  」


「 迫害を指揮していたのは 最も愛していた身内

家族自体が 結界で その中に とりこまれると ぬしの多くは 人質を取られてるようなもの

身動きがとれなかった

搾取的な世界を維持する力 無数の吸血鬼を持ちあげるエナジーは 囲われた者の想いで作られていた  

囲われていた者こそが 想いのぬし 

くくりは 想いのぬしを くくる存在 ぬしをくくるから くくり 」




巫女は 透視できるというけど

最上位の巫女は 世界の想いの発信主と想いのコードを繋いでた 

彼女らは予知できるんじゃなく

ぬしの深層意識にプログラミングされていた

スケジュール表を読んでいただけ 」(Mちゃんの言葉)




「 全ては想い 想いだけ

くくりを超える素養は 執念

執念が並外れてるヘルクリエイターは 時として くくりを凌駕する力を持った 」



「 くくりは ぬしと血縁を持って世に生まれ出る

血の繋がりこそが 彼女らの強み 

でも力を欲したヘルクリエイターは 自分の出自より はるかに貧しい暮らしをしてるぬし達の元に行き 妻となり 時には遊女となり 彼らの想いを掴み コードを繋いでいった 」


「 結界で囲われた世界では 性行為時 流れるエネルギーも一方向で固定化された 

男性から女性 だからコードを繋ぎ放題の遊女が くくりを凌駕することは それ程至難では無かった 」


「 ぬし達は世界の養分 飼い殺しにされ がんじがらめにされて 身動きが取れなかった

力を求めた女達は 身動きがとれないぬし達の想いを 世界を壊さない程度に ささやかながら叶えて どんなに相手にされてなくても どんなに邪険に振る舞われても やさしく 接っし 食や快楽を与え続けた  

執念で 情動で ぬしの魂をとりこんでいった 

そうして繋がった縁は魂を取り込むほど 現世だけでなく 来世においても紡がれて 彼女らの魂は ぬしのコードが使える様になる

時として くくりすらも 操縦した

吸血鬼には序列はあるけれど ヘルクリエイターには厳密な意味で序列は存在しない

執念で 序列を利用したり 覆したりもするから 」





数日前 空ちゃんに こんな事を聞いたことからはじまった


「 磁場変わった 

ぬしのぬしが 動きはじめてる

囲われてたぬしの後ろの護りが 一斉にお引っ越ししはじめてる 」


「 人間のぬしは古代のリーダー 

でも古代のリーダーは 後ろに 自然界のぬし達の護りがあったから ぬしになれた

後ろの護りが ぬしのぬし

木のぬし 山のぬし 石のぬし 胎児魚のような動物達のぬし 」


「 人間のぬしは ぬしのぬし様から 情報を得て そのエネルギーで 想い叶えた 

ぬしの力の源泉は ぬしのぬし 自然界のぬし達 

人間よりもっと力が強くて 自然に直接影響を及ぼしたのは 自然のぬし 」



「 人間のぬしは囲われてた

結界でエネルギーの流れ塞がれてから ぬしの血筋に 自動的に 自然界とのコードも受け継がれ 固定化されてきた

だから ぬしの血筋は 吸血鬼やヘルクリエイター達に囲われてた

世界を崩そうとした ぬしもいたけど 世界中の多くのぬしの末裔が 囲われていて そのエネルギーで崩れなかった

多勢に無勢 

囲われてきたぬしの想いで 世界は維持された 」



「 でも龍のエネルギー蘇った

ぬしのぬし様達にも 情報が蘇ってきた

自分らが力を貸してきた存在が 長年囲われていて 自分が貸した力で 自然や人類 そしてぬし達も苦しめられていたことも みんな知った  」


「 そしてぬしのぬし達は こう決めた  

ある時点まで 囲われていたぬし達が覚醒する時を待つ

でも魂をとりこまれて 覚醒できないぬしからは離れる 別な存在に力貸す 

世界を壊し 地球を助ける想いを持つ人

みんなを自然に戻す人 

そういう存在に力貸す そう決めた 

そしてその時が来た 」


「 古代のリーダーの魂は まだ末裔にのってるけど 動物のぬし 植物のぬし 山のぬしは 人間全部が 自分の末裔のようなもの

だから地球のみんなを楽しく豊かに自由にしてくれる存在に 想念 乗せる

みんなの想いを叶える者に みんなが力貸す

それ自然  」


「 くくりや 操縦権者達は まだ古代のぬしの末裔を囲ってるけど 彼らが 古代のぬしの末裔 囲っても もう彼らにエネルギーが入らない

力 枯れていく 

だからくくりも 操縦権者も どんどん気枯れして 古代のぬしにはりついても 以前みたく 世界を操縦できなくなる

エネルギー源は 別な存在に お引越し♪  」




Mちゃんも そのことには 勘づいていたようで こう言っていた


「 気が抜け 血筋達が どんどん本性の姿に戻っている

やさしかった紳士は 意地悪なチンピラに戻り 精霊の気を纏っていたお姫様は 灰色の燃えカスのような存在に 見えだしてる  」


「 情報は気 記憶も気

ひょっとするとエネルギーの付け替えできなければ 自分が 自分であった記憶 数分前の記憶すら 維持できない者も 増えるかもしれない

だから早くしろと言った 

ここ最近座を任されてた木端と 裏に潜んでた血筋の力の差は ぬしを囲えてたか そうでなかったかだけ

源氏の一部や平氏 闇天皇 裏藤原 橘の者や 表に祀りあげられた藤原木端ほど 目立ってはいなかったけど 

その各々が 世界の崩壊を見越し 想いのぬし達を 囲いこんでいた

木端に座を明け渡しても ぬしの存在は明かさなかった

何故なら それが 絶対的な強みだったから 」


「 宗教も 長い歴史がある者ほど 多くのぬしを囲っていた 

それで宗教を維持できていた 

でも6月に入り 彼らは 一斉に気枯れしはじめてる

上位層は宗教は 古代のリーダーの末裔達を 囲いこんでるけど そこから流れるエネルギー量が 減っている

無論 そうした古代のリーダーの末裔達は 今も 木や動物達に好かれていて やさしい性質なんだけど 想いを叶えさせる 

バックボーンのエネルギー源が 枯れている 

こないだ神官達に くくりが切られるお達しが 発されてた  」


「 囲われ続けてた 想いのぬし達の力が失われ 新たな想いのぬしが誕生する

世界を崩すぬし 囲いを解くぬし 地獄を滅ぼすぬし 

力の持主が変化するということは そういうこと 

もっと早く もっと前から 世界をダイナミックに崩壊させてればよかったのに 

90年代はじめから それはなされる筈だったけど 座についた木端が先延ばしをして 出ようとした血筋も 2012年に時計を合わせ過ぎた

これから出てこようとする血筋は 補給源を失い 時と共に 身動きがとりづらくなるでしょう

戦術は 木端より卓越してるから まだ優位だけど 木端は座についてる分 時間をかければ 予想以上に手こずるかもしれない 」





追伸


最後にMちゃんは こう言っていた

「 血筋の中でも 地獄の大王に近しき魂を持つ者達は 想いのぬしが変わることも 予想済みだった  」


「 彼らは 各々エネルギーを備蓄していて 少なく見積もっても 2012年末までは気枯れせず 行動できるように準備されている 

無論 血筋全部に いきわたらせる量など到底ないから 地獄の王の魂の意を汲む 一部の選ばれた者

具体的に言えば とっとと世界を崩してく者に そのエネルギーは優先配分され 後はゴミとして焼却される 」






2011-06-05 ぬし様達の お引越し (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-779.html

転載開始





いつもごひいきお読み下さってありがとうございます

<(_ _)>

今日は 5月末から 

6月にかけてはじまった 

ぬし達におきた 

衝撃的現象についてお伝えしたいと想います

(>ω<)/

その前に 

これまでのおさらいとして

くくり話から 述べようと想います

<(_ _)>



結界内だと

エネルギーの動きは 螺旋状にループする

ぬしの想念がのる者も

古代のぬしと血の繋がりある者に 限られてきた

結界内では

ぬしと血のコードを持ったくくりが 

絶大な力を発揮した 」 (Mちゃんの言葉)

Mちゃんは くくりは 

血筋上位とぬしの末裔の混血

そうした血を見抜き

子を為してきたと 言ってました

(ノ゚ο゚)ノ



くくりは 

ぬしに繋がる者と 

血筋の上位に繋がる者

その双方の懸け橋となる 」

φ(・・;)



くくりは 身体に印がある

生まれつきの痣とか 

黒子とか

おかっぱに近い長さの髪をしてることも多かった   

くくりが何よりも欲したものは「 血 」

くくりはぬしの守りが濃い末裔や

夢殿の操縦権を持ってる者の匂いを嗅ぎ分けられ

そうした男と混ざり

子を為し

子が産まれると 

その魂を操縦した 」

φ(・・;)・・・・・・



彼女らが欲しいのは血

ぬしに繋がっているから

ぬしの護りが濃い者を見分けられ

さらにぬしのコードを使い

花や鳥 風や木から情報をとりだせた 

くくりは ぬしにアクセスして

その情報を 血筋の上位に流すだけ 

価値ある情報を流せば

それだけで世界を操作できると知っていた

だから座には こだわらなかった 

ぬしと血を交わらせ続ければ

そんなのいつでも手に入る

ぬしに繋がる為

配下を指揮し ぬしを叩かせながら

自分はやさしく振舞った 

人は 

からからに喉が乾ききった状態だと

どんなに濁った水で在ろうと

それに縋る 

彼女らは

ひたすら ぬしに優しく振舞い続けた

情報を閉ざされてるぬしの末裔達は

やさしさを見せる 彼女らに魂をとりこまれ

生まれ変わっても 

またくくりとコードを繋ぐような 転生をした

くくりは ぬしの情報を流し

そのエネルギーを夢殿の血筋に流した

血筋の中には

ぬしのコードをもらえたことで

ぬしに類する気を纏う者もいた 

そうして数千年以上 

世界は維持されてきた  」

φ(・・;)・・・・・・・・



迫害を指揮していたのは

最も愛していた身内

家族自体が 結界で

その中に とりこまれると 

ぬしの多くは 人質を取られてるようなもの

身動きがとれなかった

搾取的な世界を維持する力

無数の吸血鬼を持ちあげるエナジーは 

囲われた者の想いで作られていた  

囲われていた者こそが 想いのぬし 

くくりは 想いのぬしを くくる存在 

ぬしをくくるから くくり 」

φ(・・;)・・・・・・

Mちゃんの話では 

自然界の庇護を得てた 

ぬし達は 

くくり にはりつかれ 封印され

その情報やエネルギーを 夢殿に流され 

時には

くくりは自分の息のかかった 

操縦権者など上位血筋を

直接はりつかせ

「 戦争が起こりそうです 」

「 あの作家は才能あるんです 絶対ヒットします 」

「 あの人が 次の王になるでしょう 」

とぬし達の潜在意識に 

こつんこつんと誘導したい暗示を 入れさせて 

集合意識をいじくってきたとのこと 

(・・;)・・・・

ぬし達にそれを入れ込むと

それは人間界より大きな集合意識に伝わり

自然を動かして

実際に世界の枠組みや方向を変えていきます



巫女は 透視できるというけど

最上位の巫女は 世界の想いの発信主と想いのコードを繋いでた 

彼女らは予知できるんじゃなく

ぬしの深層意識にプログラミングされていた

スケジュール表を読んでいただけ 」(Mちゃんの言葉)

そしてその一方 

ぬし達はいじめられました

(;△;)ノシ))

もっとも木端な手下や飼い犬達に 

ぬし達を叩かせ

オラオラ(▼○▼)ノシ☆(>_<)☆○=(-“-)ワンワンパンチ 

自分はそうしていじめられてるぬしを

ひたすら庇い続け  優しく振舞ったのだとか (・・;)

周囲に叩かせてる理由は 

ぬしの想いを掴む為

\(-o-) 

ぬしの想いを掴み

コードを永続させる事で 

くくりは 夢殿に置いて 並び立つ者が無い位の存在として

持て囃されました

しかしそんな 

くくりは 

誰も太刀打ちできないかというと

そうではなく 

世界には 度々

そんなくくりに匹敵する力を持った存在も

現れてきたそうです

(ノ゚ο゚)ノ

Mちゃんはこう言ってます



全ては想い 

想いだけ

くくりを超える素養は 

執念

執念が並外れてるヘルクリエイターは 

時として くくりを凌駕する力を持った 」

φ(・・;)・・・・・



くくりは

ぬしと血縁を持って世に生まれ出る

血の繋がりこそが

彼女らの強み 

でも力を欲したヘルクリエイターは

自分の出自より はるかに貧しい暮らしをしてるぬし達の元に行き 

妻となり 時には遊女となり 

彼らの想いを掴み 

コードを繋いでいった 」

φ(・・;)・・・・・・・ 



結界で囲われた世界では

性行為時 

流れるエネルギーも一方向で固定化された 

男性から女性 

だからコードを繋ぎ放題の遊女が

くくりを凌駕することは それ程至難では無かった 」

φ(・・;)・・・・・・・・・・・



ぬし達は世界の養分 

飼い殺しにされ 

がんじがらめにされて 

身動きが取れなかった

力を求めた女達は 

身動きがとれないぬし達の想いを

世界を壊さない程度に ささやかながら叶えて  

どんなに相手にされてなくても

どんなに邪険に振る舞われても 

やさしく 接っし 食や快楽を与え続けた  

執念で 情動で

ぬしの魂をとりこんでいった 

そうして繋がった縁は魂を取り込むほど

現世だけでなく 来世においても紡がれて

彼女らの魂は 

ぬしのコードが使える様になる

時として 

くくりすらも 操縦した

吸血鬼には序列はあるけれど

ヘルクリエイターには厳密な意味で序列は存在しない

執念で 序列を利用したり 

覆したりもするから 」

φ(・・;)・・・・・・・

Mちゃん曰く

(ノ゚ο゚)ノ

世界とは このような囲いこみで塞がれた想いのぬし達を 

いたぶったり 懐柔することで  

作らせてきたそうです

さて

(>ω<)/

そしてここからが 

本日の記事の本題

「 ぬし達が 動いた!」

をお伝えしたいと想います

それは数日前

空ちゃんに 

こんな事を聞いたことからはじまりました

(ノ゚ο゚)ノ



磁場変わった 

ぬしのぬしが 

動きはじめてる

囲われてたぬしの後ろの護りが 

一斉にお引っ越ししはじめてる 」

ぬしのぬし?

φ(・・;)?・・・・・・



人間のぬしは古代のリーダー 

でも古代のリーダーは

後ろに 自然界のぬし達の護りがあったから 

ぬしになれた

後ろの護りが ぬしのぬし

木のぬし 山のぬし 石のぬし 

胎児魚のような動物達のぬし 」

φ(・・;)・・・・・・・・



人間のぬしは

ぬしのぬし様から 

情報を得て

そのエネルギーで 想い叶えた 

ぬしの力の源泉は 

ぬしのぬし

自然界のぬし達 

人間よりもっと力が強くて

自然に直接影響を及ぼしたのは 自然のぬし 」

φ(・・;)・・・・・・・・・・



人間のぬしは囲われてた 

結界でエネルギーの流れ塞がれてから

ぬしの血筋に 自動的に 

自然界とのコードも受け継がれ 

固定化されてきた

だから ぬしの血筋は 

吸血鬼やヘルクリエイター達に囲われてた

世界を崩そうとした 

ぬしもいたけど

世界中の多くのぬしの末裔が 

囲われていて そのエネルギーで崩れなかった

多勢に無勢 

囲われてきたぬしの想いで 

世界は維持された 」

φ(・・;)・・・・・・・・・・・・



でも龍のエネルギー蘇った

ぬしのぬし様達にも 

情報が蘇ってきた

自分らが力を貸してきた存在が 

長年囲われていて

自分が貸した力で 

自然や人類 そしてぬし達も苦しめられていたことも

みんな知った  」

φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・・・



そしてぬしのぬし達は こう決めた  

ある時点まで 

囲われていたぬし達が覚醒する時を待つ

でも魂をとりこまれて

覚醒できないぬしからは離れる

別な存在に力貸す 

世界を壊し  

地球を助ける想いを持つ人

みんなを自然に戻す人 

そういう存在に力貸す

そう決めた 

そしてその時が来た 」

φ(・・;)!!!!!!!!



古代のリーダーの魂は 

まだ末裔にのってるけど

動物のぬし 植物のぬし 山のぬしは

人間全部が 自分の末裔のようなもの

だから地球のみんなを楽しく豊かに自由にしてくれる存在に

想念 乗せる

みんなの想いを叶える者に 

みんなが力貸す

それ自然  」

φ(・・;)・・・・・・・・



くくりや 

操縦権者達は

まだ古代のぬしの末裔を囲ってるけど 

彼らが 古代のぬしの末裔 囲っても 

もう彼らにエネルギーが入らない

力 枯れていく 

だからくくりも 操縦権者も

どんどん気枯れして

古代のぬしにはりついても 

以前みたく 世界を操縦できなくなる

エネルギー源は 

別な存在に

お引越し♪  」

φ(・・;)・・・・・・・・・

なんと!

空ちゃんの話では

(・・;)

主に5月20日過ぎから30日にかけて 

人間界のぬし達の護りだった「 ぬしのぬし 」

後ろの護り 

ぬしの力の源泉だった想念体が 

一斉にぬしの元から 

動き出したとのこと

(・・;)

魂をとりこまれたり

人質を取られたり

血筋にはりつかれて 

動けないでいる想いのぬし達に代わって 

世界を壊し 

自然を蘇らせ 

地球を楽しくする  

そういう想いを持つ者を

新たなぬしとして選び出し 

そこにどんどんエネルギーや想念 情報を乗せてきてるそうです

確かに ナガスネヒコやニギハヤヒの末裔に

ミヒカさんや ナグサさんの末裔に 

自然の精霊さん 木のぬしさん 山のぬしさんが 力を貸しても

そうした御末裔が 

牢屋に囲われ

吸血鬼達に魂をとりこまれていたら 

囲んでる者達に 

注ぎ込んだエネルギーを 

略奪されていきます 

(ToT)。アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ

どんなにエネルギーを注いでも

穴のあいたバケツに水を注ぐようなもの

(・・;)

だから自然界のぬし達は

決めたのです 

牢獄を壊す為に

人間界の 想いのぬし達を一斉に 変えることを 

囲われていない 想いを持つ者のもとに移動して 

その者を 新たな想いのぬしとすることを 

元々

想いのぬしは

想いは強いですが 

単独では力はもてません

そこにエネルギーを注いでくれる存在

守りになったり助けてくれる存在がいるからこそ

はじめて 想いのぬしとなれる  

古代の想いのぬしのエネルギー源は 

山の神 海の神 動物の神 木の神 

所謂自然の存在でした

結界があったことによって

その繋がりは 代々固定化されていたのですが

結界が崩れ 

ぬしのぬし様達が 

自由に動けるようになり

\(^o^)/ 

どんどん想いのぬし達を 

変更してるとのこと




blog_import_4e036f0a1ae9a.jpg





地球の想いは

地球を自然に戻す事 

不自然な存在(国 宗教等)を消し

みんな(自然のみんな)が 

自由に 豊かに 楽しく生きれる地球にすること

それを叶える人が

ひょっとすれば貴方も 

新たな人類の想いのぬしになるかもしれません 

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪   

そして これまで

想いのぬしの力を利用し 

世界を作ってきた血筋達は 

一斉にその力を剥ぎ取られ

世界が崩壊する様を止めるどころか

逆に 彼らの魂は 

新たな想いのぬし達によって

地球から追放されていくそうです

(・・;)・・・・・・


空ちゃんから 

こんな衝撃的な話を聴いて 

MAHAOは早速 Mちゃんに連絡してみました

ピッポッパm(・・;)9トゥルルルルルルルルー

すると Mちゃんも 

そのことには 勘づいていたようで

こう言っておりました

<(_ _)> 




blog_import_4e036f0ad72be.jpg







気が抜け 

血筋達が 

どんどん本性の姿に戻っている

やさしかった紳士は 

意地悪なチンピラに戻り 

精霊の気を纏っていたお姫様は 

灰色の燃えカスのような存在に 

見えだしてる  」

φ(・・;)・・・・・ 



情報は気 

記憶も気

ひょっとするとエネルギーの付け替えできなければ

自分が 自分であった記憶  

数分前の記憶すら

維持できない者も 増えるかもしれない

だから早くしろと言った 

ここ最近座を任されてた木端と 

裏に潜んでた血筋の力の差は

ぬしを囲えてたか そうでなかったかだけ  

源氏の一部や平氏 

闇天皇 裏藤原  

橘の者や

表に祀りあげられた藤原木端ほど 目立ってはいなかったけど 

その各々が 

世界の崩壊を見越し 

想いのぬし達を 囲いこんでいた

木端に座を明け渡しても

ぬしの存在は明かさなかった

何故なら それが

絶対的な強みだったから 」

φ(・・;)・・・・・・・・



宗教も 長い歴史がある者ほど

多くのぬしを囲っていた 

それで宗教を維持できていた 

でも6月に入り

彼らは  

一斉に気枯れしはじめてる

上位層は宗教は 

古代のリーダーの末裔達を 

囲いこんでるけど

そこから流れるエネルギー量が 

減っている

無論 そうした古代のリーダーの末裔達は 

今も 木や動物達に好かれていて 

やさしい性質なんだけど

想いを叶えさせる 

バックボーンのエネルギー源が 枯れている 

こないだ神官達に  

くくりが切られるお達しが 発されてた  」

φ(・・;)・・・・・・・



囲われ続けてた 

想いのぬし達の力が失われ

新たな想いのぬしが誕生する

世界を崩すぬし 

囲いを解くぬし

地獄を滅ぼすぬし 

力の持主が変化するということは 

そういうこと 

もっと早く 

もっと前から

世界をダイナミックに崩壊させてればよかったのに

90年代はじめから

それはなされる筈だったけど

座についた木端が先延ばしをして 

出ようとした血筋も 

2012年に時計を合わせ過ぎた

これから出てこようとする血筋は

補給源を失い 

時と共に 

身動きがとりづらくなるでしょう

戦術は 

木端より卓越してるから

まだ優位だけど

木端は座についてる分  

時間をかければ 

予想以上に手こずるかもしれない 」

φ(・・;)




blog_import_4e036f0b37793.jpg





追伸

最後にMちゃんは

こう言っていた

(ノ゚ο゚)ノ 



血筋の中でも 

地獄の大王に近しき魂を持つ者達は

想いのぬしが変わることも

予想済みだった  」

φ(・・;)・・・・・・・・



彼らは

各々エネルギーを備蓄していて

少なく見積もっても

2012年末までは気枯れせず 行動できるように準備されている 

無論 血筋全部に 

いきわたらせる量など到底ないから 

地獄の王の魂の意を汲む

一部の選ばれた者 

具体的に言えば

とっとと世界を崩してく者に 

そのエネルギーは優先配分され

後はゴミとして焼却される 」

φ(・・;)・・・・・・・





2011-06-05 :猫予言 :




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