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2011-06-18 月食の雨 (幻の桜ブログさんより)

2014.12.22 20:24|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です




過去の記事です




追伸 

昨日ふっつーの猫の森を 雨の中 歩いたら こう感じた

身体を打つ雨がやけに気持ち良くて 雨に打たれてると 足から 地の情報が ぶわあああああああああああああああっと伝わり 天から雲達の膨大なデータが髪から伝わり 身体中に響く気がした

情報量が多くて全部は意識にのぼらない 

けれど夢の中で引き出せる 


そんな気がした






2011-06-18 月食の雨 (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-787.html

転載開始





数週間前から

フィットのライトの調子がかんばしくなかった

ハイビームだと 

両方ぱっちしつくのですが

標準灯にすると 

電気の接触不良が原因なのか

片一方だけつかなくなる・・・

(・・;)

でも夜の猫の森は人気なく

猫にご飯をあげに来る車以外 

対向車も余り居ず

それに猫も見つけやすいので 

いつも森の中ではハイビームで運転していました

ただ熊ちゃんはディーラーに

早めに直してもらおうと想っていたようでした

(・・;) 

そして月日は経ち 

昨日の夜 

いつものように

尖がり海岸猫の森に

雨の中 ご飯をあげに行った時のこと

シトシト||||||⊂(・・;)パラパラララ

丁度その付近は

野良犬も居る危険地帯で 

MAHAO達の車がなくなると 

すぐ数匹の野良犬がわんわん吠え 

猫達を追いたて ご飯を横取りするので

いつも懐中電灯で 

猫達の食べ終わるのを

護衛しつつ 見ていました

(・・;)・・・・・・・

するとベンチの影の方に 

もじょもじょとちっちゃな毛玉のような物が蠢いている

(・・;)ん?

これなんだろう?

動いてるけれど・・・・

ねずみ?まさかリス?

(・・;)!

懐中電灯をそっちに向けてみると

なんと!毛玉のような子ニャンニャ!

(>ω<)ノシ))パタパタパタパタパタパタパタパ

はじめて猫の森で見たぁ

赤ちゃんニャンニャだぁ♪

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪




blog_import_4e036f369eff2.jpg





そう 

猫の森は

大人猫の姿はいっぱい見るのですが

子猫ニャンニャの姿を

余り見かけなかったのです

原因は 野良犬

なんでも猫の森には 野犬を捨てに来る吸血鬼実業家やDQNがいて 

彼らが放した犬が 野生化し

子猫たちを噛み殺すので 

普段子猫達は警戒し

森の奥から出てこなかったのです

(・・;)・・・・・・・

あくるーちゃんがうちに来たのも 

子供を犬達の牙から護りたくて来たとのこと

そして猫の森で

今まで見た最もミニーサイズの猫は

子供マルキスちゃん

(・・;)

でも目の前にいるこの子は 

そんな子供マルキスちゃんよりも

はるかにはるかにちっちゃくて

まさしく毛玉サイズ 

あくるーちゃんの赤ちゃんよりややミニサイズでした

こんな子猫が

ご飯をもらいに来るなんて

今日はなんて縁起が良いんだろう

(*゜▽゜ノノ゛☆

早速その子にも

お魚と猫缶をあげることにしました

(ノ^^)八(^^ )ノ




blog_import_4e036f37154c7.jpg





するとムチャムチャ 

その子は雨に濡れながらも 

一目散に

マグロの山に頭を突っ込み食べています


頭を撫で撫でしても

嫌がる気配も

警戒する様子すらも無く

スリスリナデナデ(・・;)|||||||

しばしそんな感じで見つめてたのですが

食べ終わって こっちを見た時

つぶらな瞳で 

こう言われました

「 飼って・・・・・・ 」

かっ飼って!・・・・・

(・・;)!

でもうちには

もう猫が15匹います

土地が値下がりした頃に

家を建てたら 

もっと飼おうと想ってるのですが

さすがに今の部屋では

やや定員オーバー・・・・・

(・・;)

しかし子猫は

そんな事などお構いなしに

こっちの足元にきます 

そしてしきりにうるうる目で

「 飼って 飼って 」とせがんできます・・・・・・

さらにMAHAOだけでなく

熊ちゃんの足元まで寄って来た・・・・ (・・;)

どうしよう 熊ちゃん

この子連れて帰る?

でも熊ちゃんは腕組みし 

唸りながら考えこんでいます

( ―  ―;)ウーーーン   (・・;)・・・・・・


そして考え中に熊ちゃんが 

車のライトをぷちっと消して

またつけたその瞬間でした

(・・;)?

あれ?子猫がいない・・・・・・

さっきまで足元に居たのに・・・・・・・

おーいこねこぉちゃぁーん 

こねこちゃーん

呼んでも一向に出てきません

(・・;=;・・) 

親元に帰ったのかなぁ?

そう想いホッ(・・;)とした瞬間でした 

「  大変だ!MAHAOちゃん! 」

熊ちゃんの声がします

(・・;)!

なんと子猫は 

車の下に潜りこんでいて 

ちょろちょろと動きまわっていた

(ノ__)ノ

車の下に居ると

危なっかしくて車をだせません 

(・・;)・・・・・・

そこでなんとか

車の下から誘いだそうと呼んでみます

おーい こっちだよぉ

子猫ちゃーん♪

ご飯あげるよお

((⊂(・・;)ヒラヒラ 

しかし呼べど暮らせど

子猫は 一向に出てくる気配を見せません・・・・・

どうしようねぇ 

熊ちゃん

そう相談していると

(;― ―)ゴニョゴニョ(・・;)

あれ? 

(・・;)!

いつの間にか車の下からも

子猫ちゃんの姿がいなくなってる

懐中電灯で車の下を

隅々まで照らすも

一向に姿が見えない

(・・;)・・・・・・

相談してる間に 

元の藪に戻ったのかなぁ

それならそれでよいけど・・・・

では次の現場に行こうかな(^◇^)ノシ))

そう想った瞬間でした

「 ちょっと待って!MAHAOちゃん! 」

熊ちゃんがいきなり車のボンネットをあけた

そしてエンジンルームを注意深く

懐中電灯で照らすと

「 大変だぁ MAHAOちゃーん 子猫が! 子猫が! 」

(―△―;)ノシ))バタバタバタバタバタ

そこでMAHAOも行ってみると

なんと・・・・・子猫が・・・・・

エンジンルームの中に潜り込んでいた・・・・・ 

(・・;)・・・・・・

なんでも熊ちゃん曰く

車の下には隙間が在って

車種によっては 子猫ちゃんはおろか

大猫ちゃんすら入るスペースもあるとのこと

しかもエンジンは運転中燃えさかる熱をあげ 高速回転します 

それに気づかず運転すると 

猫を巻き込みかねず

大惨事になりかねない・・・・

子猫ちゃんに出るよう言っても 

エンジンルームから出てきません

テレパシィで

「 連れてって 連れてって 」と泣きせがむばかり

連れてくから とりあえずエンジンから出てらっしゃい

と言ったのですが

(・・;)ノシ))パタパタ

びくとも 動こうとせず

クラクションを鳴らしたりもしたのですが 

エンジンの横で

右往左往するだけで一向に出てきません

ブブー(・・;)・・・・・


そこで

細っこい腕のMAHAOが

エンジンルームに手を入れて 

子猫を無理矢理 引っ張り出そうとしました

しかしエンジンの中は無茶苦茶熱く 

手を入れることができない

(ToT)ノシ))アチチチチチ 

ビニール傘を入れて 

つんつんして追い出そうとこころみるものの

(・・;)ツンツン

ビニール傘が

エンジンの熱で 焼け焦げ穴が開き 

使い物にならなくなってしまった・・・・・・

(・・;)・・・・・・・

そこで仕方なく

雨の中 ボンネットを開け

エンジンを冷やすことにしました 

ザー||||||(・・;)||||||

熊ちゃんと協議の上 

エンジンを冷やしてる間

時間がもったいないので

猫の森の他の場所に行き 

ご飯を配ることにしました 

車から誰もいなくなったら 

ひょっとすると子猫ちゃんも諦めて出ていくかもしれない

いつもなら車で数分でつく距離を 

雨の中 1キロ近く歩き 

猫の森の 他のご飯現場へ

(ノ__)ノパシャパシャ (ノ_  _)ノバシャバシャバシャ

しかも傘は

先程エンジンに入れた時 

使い物にならなくなって

必然的に 

雨濡れっぱなし

ザー|||||||||||(;△;)|||||||||||

ようやく次の現場に着くと

いつもは車のライトを見ると

すぐに飛んでくる猫達が

この日は歩いてきたせいなのか 

雨のせいなのか 

猫の出がイマイチだった

ザー||||||||(・・;)|||||||||||

そうして二箇所以上回り

猫の森のご飯やりを終了し

空になった容器を持って 

さらに激しくなった雨の中 

ずぶ濡れになりながら

車に戻る

ザーザー|||||||||||(×  ×)|||||(ToT)|||||||||ザー 

車に戻ってエンジンルームを見ると 

まだ子猫がいる 

(。__)

子猫ながら 

あっぱれな意志の強さ・・・・・・

でもエンジンルームを

開けっぱなしにしたせいか

幾分エンジンが冷えた様子・・・・・・・

恐る恐る手をつっこむ

オソルオソル(・・;)・・・・・・・

しかし・・・・・

手が届かない・・・・・

(ToT)。

子猫まであと数センチの所なのに

その数センチが何故届かない! 

業者を呼ぶことも考えたのですが

この場所は猫の森の中心部分

携帯の電波が入らない 

(・・;)・・・・

そこでまたも熊ちゃんと

土砂降りの雨の中協議しました

ザー||||||(;  ;)||||(・・;)|||||

でた結論

ボンネットを開けっぱなしにする

      ↓

雨がエンジンルームに溜まる

      ↓

水を嫌った子猫が右往左往する

      ↓

車の下に ご飯を置く 

      ↓

車の下にでたらすかさず手を伸ばして捕まえる

そんな感じでご飯を車の下にセットし

一旦車内に戻り

休むことにした

(・・;)

雨足はどんどん強くなっていく

|||||||||||||||||||||||ザー

月食の雨

じめじめとねばついたお洋服

窓ガラスは湿気で曇り 

濡れた体を暖めたくとも

エンジンを動かせず

エアコンをつけることもできない

バッテリーが干上がるかもしれないので

車内ライトもつけれなかった

真っ暗やみの中 

ただ蚊だけが

ぷーんといやらしい羽音をたて

熊ちゃんの皮膚をぷちぷちと刺していった

(×   ×)  (・・;)・・・・・

||||||||||||||||||||||||||||||||ゴオオオオオ

雨足はより激しくなっていく

30分ぐらいして 

そろそろ出たかと想って

外に出てみると

一向に外のご飯を食べてる様子が無い

エンジンルームを

懐中電灯で照らすと

ずぶ濡れになった子猫が

なおもエンジンルームの片隅で

粘り強く座っていた

(ノ__)ノ

おーい そろそろ君出てこない?

こっちおいでぇー

(・・;)・・・・・・

そう声をかけた瞬間だった

子猫が もちょもちょと歩きはじめた 

おっ!

(・・;)

ひょっとするとでてくるかな・・・・

ドキドキしながら子猫の動きを見つめてみる

ところが!

(・・;)!

子猫はエンジンが冷えてはいりやすくなったのか

エンジン中央の真下の部分 

肉眼で見えない死角に入りこんでしまった

上からライトを照らしても子猫の姿が見えない

\(・・;)/!!

これでは棒を差し込むことも

手を差し込むことも 

水で追い出すこともできない 

どうしよう・・・・・ 

そこで熊ちゃんと再協議・・・・・ 

熊ちゃんもかなり焦っている様子だった 

(((;×_×;) (・・;)・・・・・

周囲の猫達も 

MAHAO達と子猫の様子を

心配そうに見つめています

(・・;)・・・・・・

そこで最後に残ったお魚を

周囲の猫達にあげて 

お祈りしました



仲間の猫さん

このままだと子猫が危ないです

どうか助けてください 」

その時だった

ここで熊ちゃんが一つの決断を下した

\(×  ×)

熊ちゃんの計画

その1 まず猫の森の外まで歩き携帯が使える所まで出る

その2 ロードネットサービスを呼ぶ 

その3 ロードネットサービスの人に 猫が出る様に対処してもらう 

その4 それで駄目なら 明日の朝まで ここで夜明かしをする 

その5 朝 ディーラーの人を呼ぶ

その6 エンジンを分解してでも 子猫をとりだしてもらう

というわけで

MAHAOに 車に乗って待ってもらうよう指示し

熊ちゃんは土砂降りの雨の中 テクテクと歩きはじめた

ゴー||||||||(×   ×)ノシ)))))(・・;)|||||||ゴー 

そしてMAHAOは

雨の車の中 ひたすら待った

(・・;)チョコン

しかし夜の森は暗く

人気も無かった・・・・・・

(・・;)シーーーーン 

数分すると熊ちゃんの姿は見えなくなり 

段々と心細くなっていくMAHAO

(ToT) ウワーン 

暗いよー 狭いよー 寒いよー

このまま朝まで待つなんていやだよおおおおおおおおおお!

。・;(≧△≦);・。

そう想った時

エンジンの方から音が聴こえた

)))カタカタ (・・;)!

そこで無意識的にとった行動

何故か車内から

エンジンの方の壁に パシパシと叩きだした

パシパシパシ☆(⊂(・・;)

その瞬間だった

ミャー 

子猫の声が エンジンの上側に響いた気がして

慌てて車の外に出た

するとエンジンルームの下にいた子猫が なんと!

さっきより上の位置に昇ってきてる!

そこですかさず

子猫の首根っこをむんずとつかんだ

シュタ((⊂(・・;)ハシッ!

捕まった!

(≧▽≦)ノシ)パタパタパタパタパタパ

捕まった子猫は暴れもせず

MAHAOの身体にしがみつく

(・・;)・・・・・

子猫をカーディガンでくるみ

急遽熊ちゃんに携帯で知らせることに

m(・・;)9ピッポッパ

しかしここは電波の届かぬ 

猫達の秘境の森

(ノ__)ノ゚

やむなく雨の中

ずっと熊ちゃんの帰りを

ひたすら待ち詫び

ゴー|||||||||||||||(・・;)|||||||||||||||

子猫は腕の中 

安心したようにスヤスヤと寝た 




blog_import_4e036f3763c49.jpg





そして1時間くらい経って

豪雨の中 

大きなトラックに乗った熊ちゃんが戻ってきた

熊ちゃんが エンジンルームに

業者さんを案内した時に

すかさず持っていた子猫ちゃんを見せると 

熊ちゃんも業者さんもびっくり仰天した

\(◎o◎)/ \(◎ □ ◎)/!

そして業者さんにお礼を言って 

引き取ってもらい

ようやくエンジンをかけた

時間にして

猫の森に着いてから4時間近くだった

でも熊ちゃんは

エンジンをかける前

最後まで

他の猫がのっていないか

用心深くエンジンルームの隅々を見てた

ジー( ―“““―)  (・・;)・・・・・・

土砂降りの中

家に戻り 

暖かいシャワーを浴びた子猫ちゃんは 

いつの間にか熊ちゃんの寝てる蒲団の横で

スヤスヤと寝いってた

∧∧(ノ_  _)ノ.。o○   (・・;)・・・・・・

そして翌日の

マグロちゃん




blog_import_4e036f37f3144.jpg





ちなみにマグロちゃんと言う名前 

この子がマグロ缶を食べた時 

とても感動しまくって

そのお魚の名前が良いと言われ  マグロにしました

(≧▽≦)ノシ))

ちなみになんでうちに来たがったのか

理由を尋ねると 

他の人達よりくれるご飯が美味しかったからとのこと

そういえば最初の頃

猫缶を中心にあげていたのですが

いっぱいご飯を持ってくる人が増えはじめてから

猫缶を余り熱心に食べない ねこねこ達が増え

(・・;)・・・・

そんな時 熊ちゃんが

たまたまおやつで買った焼き鳥を猫達にあげたら

猫達が狂喜乱舞し ウーウー唸りながら食べ

翌日 その噂を聴きつけたのか 

焼き鳥を配った地点に 

来る猫の数が 一気に倍増した

(・・;)!!!

それから

キャットフード以外の物も

色々と持ってくるようになった

今では焼きサバ 

お刺身 焼き飛び魚 

自家製焼き鳥 ささみ 

かじきまぐろバター焼き 

焼きアジ さんま等を 

日替わりで せっせこ

数十匹分以上調理し 

アクセク(・・;=;・・)アセセ 

持ってくるのが日課となった

でも美味しい物をあげるほど

それを食べる猫達から発散される 

むわんとしたオーラが増してくる気がして

ヒャー(≧▽≦)ノシ))~☆

ちなみにふっつー猫の森には

未だに野犬から身を潜めてる 

赤ちゃん子猫達がいっぱいいます

もしも森の子猫をゲットしたいなら

猫達に

毎日 美味しいご飯をあげ続けると

その噂を聴きつけた子猫が 

ご飯を毎日食べたいと想い  

向こうからヨチヨチ歩きで寄ってきてくれるかもしれません

ヨチヨチ(((∧∧   (・・;)・・・・・・

ちなみに今日夜 

猫の森に行ってみると 

なんと!

数週間

片側がつかなかった

フィットのライトが 直っていた!

(・・;)!

どうやら昨夜マグロちゃんが 

エンジンルームに入った時

どこかしらいじくって 直してくれた様で・・・・・

φ(・・;)・・・・・

というわけで

昨日の話と共通しますが

猫の心をとりこむものは 

ご飯というお話でした

チャンチャン<(_ _)>

それにつけても

全地球の猫ちゃん達

もう車のエンジンルームと車の下に入るのだけはよそうね

(ノ__)ノ


追伸 

昨日ふっつーの猫の森を

雨の中 歩いたら こう感じた 

身体を打つ雨がやけに気持ち良くて

雨に打たれてると 足から

地の情報が ぶわあああああああああああああああっと伝わり

天から雲達の膨大なデータが髪から伝わり

身体中に響く気がした

情報量が多くて全部は意識にのぼらない 

けれど夢の中で引き出せる 

そんな気がした





2011-06-18 : :




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