2014-12-27 あめちゃんのあめ (幻の桜ブログさんより)

2014.12.27 18:21|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





「 
誰が見てもいいのよ

あなたが見てもいい

別な中心が見てもいい

誰が見てもいいの

」(大人のあめちゃんの言葉)




アイドルはね
記憶力がいいわけじゃないのよ 

中心点もね 
けっして記憶力がいいわけじゃないのよ



ただ
周囲にいるみんながおぼえていてくれてるの

だから
アイドルにはたくさんの記憶があるの


みんながおぼえていてくれるから
中心の記憶が形作られる



だから
自分のあめを見てもらうことは 
自分の記憶を作っていく事なのよ 」(あめちゃんの言葉)







2014-12-27 あめちゃんのあめ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-805.html

転載開始












ブログ休載中の11月頃 
あーの山の駐車場で寝ていたら
こんなあめを見ました





あめ(夢)に 
あめちゃん(太陽)が出てきました





あめちゃんはぐるぐると宇宙空間を飛び回っていました


私の目の前に
あめちゃんの一部分であり 
あめちゃんの中心の周囲を飛び回ってる
そんな ちいさな女の子が出てきました



私はその女の子の
あめちゃんに色々な質問をしました





たくさんたくさん
あめちゃん(太陽)に質問をしたのですが
そのすべては想いだせません






でも
記憶に残っていた質問に
こんなものがありました







あめちゃんは
地球を飲み込むのですか?

あめちゃんが大きくなっていくと

いずれ
地球を呑みこんで消しちゃうんですか? 」



その問いのイメージを発した瞬間



あめちゃんは 
その答えになるようなイメージを見せてくれました





見せてくれた
あめちゃんのイメージでは
地球はあめちゃんのまわりを回りながら
どんどん大きくなっていく姿が見えました





地球だけでなく
火星や木星 
土星もどんどん大きくなっていくのが見えました




さらにほかの星々がどんどん
あめちゃんのまわりを回っていき
あめちゃんの周囲がちいさな銀河系のようになり

地球はあめちゃんのまわりの
あめちゃん銀河の中核的な星になっていくのも見えました





ゆくゆくは地球に月が二つ
そしていずれは三つの月があらわれる姿も見えました




それを見て
私は想いました



あめちゃんは地球を消すわけじゃないんだ 



もっとおおきくなって欲しくて 
自分の周囲を回る星も
もっともっと増やしたくて



それは
森の木さんが
森の動物さんや生命を増やしたいのと同じなんだ 

あめちゃんも自分の周囲の生命(星々)を増やしたいんだ


そう想っているのがわかりました





そして
太陽がぐるぐる
宇宙を飛び回る姿が見えました


太陽は集まってくる星々を食べさせていく為に
自分に集まってくる星々の想いを叶える為に
自分を大きくする為にも 宇宙を大きく飛び回ってる




そんなイメージも見えました



遠い遠い将来に
地球にはいずれ月がふたつできる



そしてもっとはるか
遠い未来には
月が3つできる




私は太陽の飛び回るイメージを見ながら

太陽と共に 
当分
一緒に大きくなっていきたいなあとおもいました





そして
その後場面は変わりました 




何故か
あるテレビ局の中に私はいました



目の前に
テレビによく出てる二人組の大物芸能人の片割れがあらわれました



彼らはテレビの廊下で
番組を作りながら
横柄な口調でスタッフに何かをしゃべっているようでした



でも
その顔色は薄いブルーがかった雰囲気の灰色をしていて
とても不健康そうなイメージにも見えました





私は想いました


テレビの人たちは番組を作ってるけど
太陽の意に染まるどころか
その意を邪魔するようなエネルギー質に染まっている



太陽に宿りながら
その宿主の意をくじく者は
エネルギー質が合わない



だから彼らの体から生気が無くなっていて
彼らは
消えていくエネルギー質になっているんだろう




その後
たくさんの名作曲家と呼ばれてる人達の音楽も聞こえてきました


その中には歴史的な
クラシックの大家と言われる音楽家の音楽も出てきました


でもそのリズムを聞いていると

世界では
消えるエネルギー質のリズム 
音楽が多く普及されてる気もしました










でもあめちゃんのあめを見ていた時
こんな疑問も抱きました




これは本当に私が見ているあめ?
私が本当に見ているあめなの?



本当は別な誰かがこのあめを見ていて

もっと中心的な存在の人がいて
その人が
あめちゃん(太陽)のあめを見ていて


私はそれを覗き見てるだけで
本当は私が見てるあめではないんじゃないか?


そんな感じの想いを抱きました





なぜならば
あめちゃんのあめを見ていた時
私の中で
以前見たあめの記憶がよみがえったのです



それはそのあめを見る
数日以上前にみたあめで
あめにある漫画が出てきたあめの記憶でした 



そのあめの中では
私が昔見た漫画の1シーンがでてきました


でもそのあめでは
私は漫画を見てる読者ではなくて 
何故かその漫画の主人公の視点で
漫画の物語 漫画の世界を体験していました




漫画を見ている読者の視点ではなくて
主人公とオーバラップしたような視点で
漫画の世界を体験して 感じていました



主人公の視点で
漫画の世界に入ると
読者の視点では気づかなかったことがさまざま見えてきました


漫画を読んだだけでは気づくことの無かった光景や情景
情報 感情 
色までもが 舞いを踊るようにくっきりはっきりと見えてきました



そして私はそのあめを見た時
こう感じました


あめはみんなつながっている
イメージはすべてつながっている 






客観的に自分の体験と分けてみている物でも
ちょっとしたエネルギー緩衝で 
自分が体験していない物語でも
あめの中では自分が体験したことのように感じてしまう



漫画や作品の世界は本来客観的に見るものだけれど

あめ(夢)のイメージの領域に入ると
客観的に見ていた
漫画 アニメ  
ゲーム 映画であっても 



その主人公の視点が
自分の体験と感じてしまうことがあるんだ 


だから
他人のあめと
自分のあめが常時つながってるあめの領域は


他人の体験したことを自分の体験だと感じたりするし
自分が体験したことを 他人が自分の体験だと想ったりもする


自と他の領域が混然としてて
混沌としている







私はその事に気づかせてくれた
以前見た 
漫画の世界を 
自分の体験のように想ってしまったあめを想いだしました 






そしてあめちゃんのあめを見ながら
こう想いました


もしかして私が今 見ている
このあめちゃん(太陽)のあめも
もっと別な中心の人が見ているあめなのかもしれない


そうだったら
その人のあめを盗み見て
悪い事をしたのかもしれない


そんな感じの事もおもいました





でも
そう感じた瞬間
あめちゃんの姿が変わって教えてくれました




それは
あめちゃんの中心のまわりをいつも飛び回って遊び回ってる
ちいさな女の子の姿ではなくて




もっと中心のあめちゃん(太陽)でした


その姿は
若くきれいな大人の女性の姿で 
ママのような 
でもどことなく濡れているやさしい女性の姿で


そんな姿のあめちゃんが
やさしくやさしくこう言ってくれました




「 
誰が見てもいいのよ

あなたが見てもいい

別な中心が見てもいい

誰が見てもいいの

」(大人のあめちゃんの言葉)




そのあめちゃんの言葉を聞いた瞬間 
ハッ!っと想いました





あめちゃんは
自分のあめを見て欲しいんだ



自分のあめを
みんなに見てもらいたくて
あめちゃん(太陽)の想いを一人でも
多くの存在に知ってほしいんだって





そしてこうも感じました




本来
太陽のエネルギーをみんなが受けているなら
みんなあめちゃん(太陽)のあめを見れるはず 



もしも
あめちゃんのあめを見れないとすれば
誰かがあめちゃん(太陽)のあめを見れないように誘導してるからだと



そんな彼らは
太陽のエネルギー質と違う存在
やがて消えていく存在だともおもいました




そして彼らは
太陽の想いと 
エネルギー質が合わないことを知っているからこそ



結界を作って 
あめちゃんの想いに反して
周囲の人や石や木を無理やり壁にして
その存在を維持させようとしているんだと想いました



でもエネルギーの生命線の意志に反しながら
囲いを作ろうとしている彼らの存在は
エネルギー的にも 存在としても 無理がある気がしました



やがて
動くあめちゃんの軌跡上で
彼らの囲いがグラグラ崩れ 
崩壊していく様が見えました




そこで
私は目覚めました




起き抜けに
こんな言葉が聞こえました





アイドルはね
記憶力がいいわけじゃないのよ 

中心点もね 
けっして記憶力がいいわけじゃないのよ



ただ
周囲にいるみんながおぼえていてくれてるの

だから
アイドルにはたくさんの記憶があるの


みんながおぼえていてくれるから
中心の記憶が形作られる



だから
自分のあめを見てもらうことは 
自分の記憶を作っていく事なのよ 」(あめちゃんの言葉)






あめちゃんは
すべての存在に
もっと自分のあめを見てほしい

そんな想いをもってる気がしました














追伸








こないだの11月3日のことでした



ねこの森で
パラパラとごはんを配りしていたら
⊂(・・;)パララララ





月から音が聞こえていて
月のエネルギーが
もわんもわんしているのを感じました
(・・;)!





その月の音に
海が響き
風がエネルギッシュに渦巻いていました
ビュビュウ===(・・;)==ビュウ




その日のねこの森のねこ達は
ごはんをあげても 少しあげただけで お腹が満腹になるようで
いつもより飢えてる感じ
飢餓感が湧いている感じがしませんでした




私は想いました

これは太陽と月の緩衝

これからこういうエネルギーが飢餓感を満たしてくれるような緩衝が
地球にたくさん訪れてくる




そしてこうも感じました


もし
この緩衝がもっとたくさん訪れると
いずれ吸血鬼はいなくなるはず




何故なら
吸血鬼や
ヘルクリエイター達(犬ばば達)は
地球に飢餓を作り 
飢餓感を増幅させて
飢餓想念を作り出して


その飢餓想念に吸わせたエネルギーを運ばせることで
吸血鬼達の寿命を維持してたから


だから地球に飢餓感が無くなる緩衝が起こるということは
地球に飢餓がなくなるということ




地球から飢餓が無くなれば
飢餓想念を使役してそこからエネルギーを得ていた
吸血鬼達
犬ばば達は全滅する





地球から
飢餓を無くすことが地獄を無くすこと















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2014-12-27 :あめのたび :



転載終了


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