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土星の輪の中にいる葉巻型UFOについて教えてほしい

2012.06.08 20:25|太陽(ミロク)原理
土星の輪の中にいる葉巻型UFOについて教えてほしいhttp://slicer93.real-sound.net/space-142.html


普通の主婦さんからのメールです。


普通の主婦さんのメール

前に読んだ、HPのどのページか忘れましたが、 土星の輪に葉巻型UFOが見えると、ありました。

なんかのTVでもやっていたのを、見た事もあります。

その画像を何処かで見れないかとパソコンで探していますが、 見れません。

どのサイトで見れるのでしょうか?

ご存知でしたら、教えて下さいませんか?

千成の返事


わたしも知りません。

インターネットで見たという人の話を聞いたこともありません。

太陽の返事

★ 前に、アメリカの方のメ-ルでNASAを辞めた方が、 土星の輪の中で活動している陰について本にして いるという案内を千成さんのメ-ルで受け取ったような記憶があり ますが、----

千成の返事

ひゃ~、すっかり忘れていました。

太陽の記憶力の良いのには脱帽です。

そういえば、過去に外人からメールをもらっていました。

そのメールにはNASAを辞めた方が

「NASAが土星の輪の中で発見した円筒状(シリンダー型)の物体について 本を書いていて、科学的な解説がついている」

ということを知らせてきていました。

太陽が、それについてコメントをされて、わたしが英訳してその方に 送ったことを思いだしました。

英訳までしたのに、わたしの方はすっかり忘れていました。

太陽はなんでも覚えておられますね。

本が出版されているということは、インターネットの世界でも見つかる 可能性がありますね。

普通の主婦さんのメール


後、痩せる!の事ですが、最近、パソコンに向かってばかりでしょうか?! 痩せるどころか、太ってきて困っています。

危機感が足らないのでしょうか・?

困ったものです。

千成の返事


わたしも同じです。

典型的運動不足です。

でもひょっとしたら、将来の食料不足に 備えてラクダのこぶみたいに、お腹のあたりに食料を貯蔵させられて いるのかも--ですが、こればかりは何とも言えません。

普通の主婦さんのメール

話しは変わりますが、HPの避難地の情報で、10月・・と ありますが〈攻撃の日)あれは、以前の1999年の10月の 事ですよね?!

それとも、いつ攻撃が起こるか、 分からないけど、10月だけは、確かと言う事でしょうか・?

攻撃のある月によって、その後の避難生活も多少、変わってきますよね?!

どうなんでしょうか?

お返事お待ちしております。

千成の返事

太陽が解読された攻撃の日時は10月3日でした。

われわれは当時、「1999年の7の月の預言」を書くのに、 ノストラダムスがどんなに苦労したかが予想できませんでした。

そこで1999年の8月から某県の某山に避難しました。

もしノストラダムスが1999年7の月と書いてくれなかったら、 われわれは決して避難などしなかったでしょう。

というのは避難するにあたって、わたし個人では200名の人々が半年間 もちこたえるだけの食料と装備を目標に購入しましたし、仕事を辞めるなど相当の 犠牲が必要でした。

山頂では朝から晩までずっと山の中で建設作業をしていました。

われわれは避難してきた人々が半年間滞在 できるだけの食料や諸々の物を集めましたので、 それらの食料を野生動物に 取られないように保存するのがたいへんでした。

とにかくその物資の量たるやものすごいものでした。

大きなトラックに何台分もありました。

その物資を雨で濡れてしまわないようにするのがまず大変でした。

野生動物に食べられてしまってもいけません。

それでどの物資も項目別にいくつもの山にして、それを ブルーシートできっちり覆いました。

その上、そのブルーシートには上から見てわからないようにグリーンの ペンキを塗りました。

それをしながら、冬季のマイナス10度の寒冷に耐えられる避難施設の建設を 続けたわけです。

人々が泊まれる宿舎としては、テントもたくさん用意しましたが、 テントでは収容人数はしれています。

それでパイプ車庫を15棟用意しました。

これなら一棟で7~8名は収容できます。

パイプ車庫というのは、車を入れるガレージの簡易型で、パイプで カマボコ型の枠を造り、枠の周りをブルーシートで覆うというものでした。

ただそのガレージは車を収納するためのものですから防寒には なっていません。

太陽が段ボールが断熱材として最高の材質であることを教えてくださいました ので、太陽のもってきてくれたトラックを使って山の頂上から 町まで降りていって、ただで段ボールをくれるお店に行きました。

段ボールをトラックいっぱいにして 山頂まで持ち帰りました。

何回山頂と町を往復したかわかりません。

多分15~16回は往復したでしょう。

持ち帰った段ボールをパイプ車庫のブルーシートの壁の内側に 貼り付けました。

貼り付けるときには、ガムテープやひもが大量に要りました。

ガムテープはこうゆう建設作業にも使えることがわかりました。

又段ボールは雨で濡れては使い物にならなくなるので、ブルーシートで きっちり覆っていくつもの段ボールの山を造っておきました。

又その段ボールを使ってパイプ車庫の内側に整理タンスを造ることも 太陽は教えてくださいました。

パイプ車庫の一番奥にこの段ボールを積み重ねて床から天井まで壁いっぱいを覆える整理ダンスを 造ったのです。

これはタンスの役割と防寒の2つの役割があったわけです。

それにカッターナイフで横から切れ目を入れて蓋が開け閉めができるように したのです。

その中に、衣類を整理して入れたり、いろいろな小物をしまっておく ことができました。

この段ボール整理ダンスは、わたしの 造ったものはガタガタで隙間だらけでした。

これは各段ボールのサイズがまちまちなので仕方のないことでした。

ところがある日太陽が造られたものを見てびっくりしました。

まったく隙間がなかったのです。

サイズの違った段ボールを縦に積んでいって隙間ができていないのです。

ひょっとしたら、インカ帝国のかみそり一枚隙間に挿入できない あの有名な石組みなんかは、太陽に作り方を教えてもらった のかもしれません。

段ボールの大きさがまちまちですので、このタンス造りはわたしに とってはとても難しかったわけです。

山では雨が降るとトラックはスリップして動かなくなります。

それを四輪駆動のジープでひっぱるのです。

皆さん避難されるときには、車をひっぱるロープかワイヤーをお忘れなく!

自分の車が普通車なら、泥道でスタックしてしまったら四輪駆動の車に ひっぱってもらわねばなりません。

山では雨が降ると四輪駆動でないと動きがとれなくなる可能性が高いことが わかりました。

その他に普通車に乗ってきたメンバーの車は木にぶつかって グシャっと前部がへこんでしまいました。

四輪駆動車のパジェロタイプですと頑丈で、木にぶつかっても木のほう折れました。

それから高い木と木の間に電線を張って、500キロ離れた 地点との交信実験もしました。

高い木と木の間に電線を張るのも一苦労でした。

適当な石ころにひもをつけて、それを何度も高い木の上めがけて 投げるのです。

なんとか15mくらいの電線を木と木の間に張ることができました。

そして時間を10時とか2時とかきっちり決めておいて、無線で 連絡をとりあうのです。

この実験で送受信はなんとかできるけれど、実用にはならない ことが判明しました。

携帯電話で「今から送るよ」と伝えてから、送信すると相手は やっとそれがわれわれから送られたものであることが理解できる 程度でした。

これでは携帯電話の使えない「都市攻撃」後には実用にはとてもなりません。

しかし「都市攻撃」後には通信手段は無線しかなくなります。

もちろん「のろし」などという方法もありますが、これは その前によほど訓練をつんでいなければ、現代の人々には無理でしょう。

無線の場合、昼間の交信実験では500キロ遠方の人と 連絡を取り合うのは無理でした。

夜間なら昼間より普通は電波状況が良くなりますから可能かもしれません。

しかし夜間は月の観測で忙しく通信実験はできませんでした。

そんないろいろなことをしながら膨大な避難施設を造り続けました。

パイプ車庫宿舎は全部完成はしませんでしたが、作り方はわかったので、攻撃が あって避難してきた人に造ってもらうことにして、違うタイプの宿舎づくりを はじめました。

町で中国から奈良漬けかなにかを輸入している方が、品物を入れて輸入してくる木の箱を ただでくれるというのです。

その箱は人間が入れるくらいの大きさで宿舎の材料に使えるというので、これもいっぱいトラックに積んで 持って帰りました。

それを何十個ともらってきてその箱を壁にした木造の巨大宿舎づくりを始めたのです。

これは半分完成しました。

今から考えるとよくやったと思いますが、太陽の指導があったので たった4~5名でそれをやったわけです。

4~5名のうち一人は太陽画像のチェックのためにパソコンに 一日中張り付いていましたので、 実際に稼働できたのは3~4名でした。

山に泊まらずに町に住んでいて、町から山まで上がってきてくれた メンバーもいました。

そして12月になって攻撃が無いと分かってからは、造った物を山に 置いておくわけにはいけないので、全部解体して山の下の倉庫まで運びました。

膨大な量の段ボールもトラックで何回も往復して町の処理業者まで 運びました。

造るのも大変でしたが、解体はもっと疲れました。

お陰で山での生活はどんなものかよくわかりました。

山ではシカもイノシシもいます。

たまに姿を見かけましたが、普段は 人間には近寄ってきませんでした。

動物は人間を警戒するようです。

山に避難するにも動物は相手にして くれませんので人間一人では孤独です。

犬やネコを飼っている人は一緒に逃げるのは良いことかもしれません。

でも餌を用意しておいてください。

やはり人間なら複数がグループになっていれば山の寂しさにも耐えられます。

「都市攻撃」から逃れるには単独でいるのがいいのですが、 最低2人がいないと孤独には耐えられないでしょう。

われわれはノストラダムスの99年7の月の預言で山に避難した わけですが、ノストラダムスも思い切った ことをよく書いたものだと思います。

1999年と書いてそれが当たらなかったらノストラダムスは大うそつきに なるわけです。

でもノストラダムスはうそつきと言われようと全然気にして いないのでしょう。

とにかくサタンの目をそらせて太陽が活動する現代までこの 預言詩を伝えることがメインだったと思われます。

おかげでわれわれは大変な苦労をしてしまいましたが、今となっては その苦労のおかげで、こうして皆さんにいろいろなことを 伝えることができます。

これも仕組まれたものかどうかは、いつかノストラダムスに聞いてみないと わかりません。

ひょっとしたらノストラダムスも500年の過去からわれわれを見て、ニコっと笑って いるかもしれません。

「どうだ、最低の犠牲で、皆に役立つ情報が手に入っただろう」

お前たちも苦労したかもしれないが、太陽はもっと大変だったんだぞ!」

「攻撃がないとわかったら、お前たちは太陽に冷たかったろう」

「太陽はお前たちと同じ苦労をした後で、その冷たい仕打ちにも耐えなけれ ばならなかったんだからな!」

これについては「まったく申し訳ない!」の一言しかありません。

太陽にはこの場をお借りして、お詫びを申し上げます。

この頃にはわたしたちは太陽周辺での戦いの写真は見ていたのですが なにせ太陽のように科学に強くありませんので、「な~んだ、流星雨が 写っただけだ」なんて思ってしまったわけです。

攻撃も無いし、太陽の言われることは流星雨の画像を見て、宇宙戦争だ なんて言っている。

「太陽はサタンの回し者かもしれない」

なんて今から考えると まったくけしからんことを考えた時もあったのです。

これは今の一般の人々が戦いの画像を見て、単なる流星雨だと 錯覚するのと同じパターンです。

わたしは今でこそ画像を詳細に分析することを覚えましたので、

「画像の光点群が包囲網を造っている」とか

「編隊を組もうとしている」

なんてわかりますが、当時はそんな鑑識眼はありませんでした。

考えてみれば太陽のされていることはメチャメチャ大変なことです。

普通の方が地球に潜入してきてもとてもできることではないでしょう。

地球人は一人として頼りにならない愚人の集まりですからどうしようも ありません。

自分たちが愚人であることに気づかずに、「おまえはニセの情報を流してけしからんやつだ」なんて 言い出すんですから。

わたしも典型的愚人の一人だと認めざるをえません。

愚人で思いだしましたが、わたしが太陽の能力を高く評価している 頃、太陽がわたしに「千成さんは、いつかわたしから離れていく!」と言われた ことがあるのです。

それを言われた時、

「わたしはこんなに太陽を信頼しているのに、 そんなはずはない!」

と思っていました。

ところがその後相当日時が経過して攻撃が無いとわかると太陽から 離れてしまいました。

太陽は

「われわれをニセ情報でダマしたけしからん人だ!」

という結論になったからです。

その結論を出したのは、戦いの画像を流星雨と思いこんだからでした。

戦いの画像があっても愚人のわたしには役に立たなかったのです。

その後元の家に帰り、仕事も再開し1年くらいたったでしょうか、「太陽に ダマされた」と思いこんでいても、画像をチェックすることを 時間つぶしに初めていました。

すると

「オヤ、この画像は自然現象にしてはおかしいぞ」

ということに気づいたのです。

そして、太陽から言われた言葉

「千成さん、いつか、あなたはわたしから離れて行く」です。

ムム!

太陽は、わたしに関しては確かに未来を見通す力を持っている ことが証明されてしまったこと。

その上、太陽の預言されていた 宇宙での戦いが本当だと分かったこと!

わたしは太陽のことはきれいさっぱり忘れて平和な生活に戻る つもりでした。

しかし二つも太陽の正しさを証明するものが出てきたのです。

その他にもわたしは1年間で相当の情報を集めていました。

図書館が近くにあるせいで、片っ端から本を借りて情報収集をしていたのです。

それをせっせとPCに記録していたのですが、それらの情報の中にも 太陽の言われていることが正しいことを傍証するものが多数ありました。

しまった!

一時とはいえ、太陽を無視して申し訳なかった!

というわけで、今ではせっせと太陽を応援しているわけです。

太陽も

「地球人のやつらは頼りにならん」

「あんなにわたしのことを身近に見て、わたしのことをよく分かっている はずの千成でさえ、わたしを見限って離れていってしまって!」

「太陽の画像でわたしがちゃんと説明してあったのに!」

「やっぱりわたしから離れていってしまうと予言した通りだ!」

なんて当時はぼやいておられたでしょう。

わたしの話は、あんまりみなさんには関係ない話だったかもしれませんね。

というわけで、このホームページは避難訓練の時に太陽がいろいろ 指導してくださったことを記録して、せめてそれを皆さんに 役立てていただかなければなければならないと思っています。

又、ちまたにあるサバイバル情報のうちで特に役立つものや、あまり 参考にならないものも体験できました。

それらをここで発表しなければならないのだと思います。

そのためにまた普通の主婦さんのように質問をしてくださる方が出てくる ようになっているみたいです。

普通の主婦さんがどんどん質問してこられるので、わたしは みなさんには関係ない、わたしだけの体験談までつい書いてしまいました。

これ、どうなっているんでしょう?

というわけで、10月3日の話に戻りますが、ミロクも情報を分析中だとは 思いますが、今のところ太陽側に出現した不思議な物体の観測で 非常にお忙しいようです。

ミロクのすごいところは、今しなければならない一番重要なことが 分かることみたいです。

ミロクは1999年のわれわれが避難訓練を している時から、ずっと太陽の画像を監視することをされていました。

今となってはこの太陽の画像が、多分世界を動かす原動力になりそうだとは わかるのですが、その当時では、われわれには太陽画像がそんなに 重要だとは予想もつきませんでした。

それなのにミロク一人この太陽画像に注目していたのです。

その他に不思議なことは、当時どこかの掲示板に「太陽に気をつけて」なんて 変なハンドル名を持つ人が書き込みをさかんにしていたことです。

このハンドル名が示すように「太陽に気をつけて」いないといけないことが 現実に起こっています。

う~ん?

不思議です。

この変なハンドル名を持った人はその後どうしているのでしょう?

なんでそんな変な名前にしたのか聞いてみたいものです。

そうゆうわけで、ミロクが普通の主婦さんの質問にもっとはっきりしたお返事が出せるのは 多分その太陽側の構造物に関して詳細な内容が わかった後だと思います。

又そのときには何か時期を確定できるような 社会状況が出てくるのではないかと思います。

もしほとんど確定できるような状況が出ましたらミロクがきっとそのうち 教えてくださるでしょう。

さきほど「太陽に気をつけて」なんて変なハンドル名の人がいたことが不思議だ、と述べましたが、 不思議といえば、ミロクは二つコードネームを持っておられることです。

太陽とミロクです。

これも太陽系の太陽が話題になることが多いので、太陽が太陽の話をされると 話が混線しますが、こうゆう場合はミロクであればさしさわりがないわけです。

何から何までうまく考えてあるような気がします。

攻撃の日時の話に戻りますが、1999年7の月の「7の月」というのは少なくとも普通のカレンダーに 出てくる7月ではないようです。

カレンダーの7月は、フランス語では ジュイエ(juillet)ですが、この「7の月」は、ノストラダムスの 原文では、セットモワ(sept moois=第7の月)になっています。

この書き方は、普通のカレンダーの9月(セプタンブル・septembre)と 似ているため、この「7の月」は9月ではないかという説がありました。

またノストラダムスのころのカレンダーは陰暦だったから、7の月というのは 現在の8月だ、という説もありました。

聖書の「創世記」の「ノアの大洪水」章には、大洪水が起こって すべてが水におおわれ、当時の人類がほとんど滅び、ノア一族だけが 生き残って箱船が山の頂上に着きました。

その日は「第7の月の17日だった」と いう記述もあります。

また7は「完成」を表す数字とも言われています。

つまり「第7」も「17」も破滅を象徴するかなにかを完成させる数なのでしょう。

そこで破滅の後に完成がある数でもあるらしいのです。

そうするとこの「第7」というのは、破滅があるが、その後で 何かが完成するために新しいことが始まるという 意味も出てきます。

攻撃はあってもそれは新人類にとっては始まりになることがあるという 暗示を含めてノストラダムスは 「第7の月」と書いたのかもしれません。

攻撃の日時はあからさまには書けないのは、このノストラダムスの 預言も教会から禁書にされたことが何度もあることからもわかります。

第7と書くぐらいが精一杯だったのかもしれません。

もしそれ以上のことを書いたら、ノストラダムスの預言は現代まで 伝わるまでに、サタンの命令でこの世から消えていたでしょう。

なぜならサタンもこの1999年7の月の詩は「都市攻撃」のことを 言おうとしていると、わかっていたはずだからです。

サタンが最も秘密にしている内容を正確に知らせる預言があるとしたら サタンがほっておくはずがありません。

必ず消されていたでしょう。

ノストラダムスは、サタンの 目をそらすために、わざと攻撃の数年前の年1999年と書き、 正確な月も「7の月」と書かざるをえなかった、のかもしれません。

サタンはこう思っていたのかもです。

「1999年だって?」

「な~んだ、こいつの預言もたいしたことないな」

「内容は、わけのわからないものばかりだし、1999年だなんて 間違ったことを書いてあるぞ」

「まあ、全部、焼却処分にさせるほどでもないか」

とおおめに見たのでしょう。

そこでやっと現代の太陽までそれが届いたというわけです。

普通の主婦さんのメール

今日も車で、出かけている時に、「もし、今攻撃が、始まったら、・・・」

と考えて、じゃあ何からすれば・・

と考えると、何もできない、おろおろするだけだな~と思いました。

まず、主人にHPのサバイバルの所を読んでもらい、友達にコピーして配る。

でもそんな余裕はあるのか・?

なんて考えたりして・・!

千成の返事

貴女は急にUFOの攻撃が始まったところの夢を見ておられます。

もし急に攻撃が始まったら人類はお手上げです。

その場合は、みんなに知らせる暇はなさそうですね。

もしペンタゴン内の月の監視人組織が、UFOが月を発進すると 同時に発表してくれたら、少し余裕があるのですが--

というのは

「UFOは地球人に反撃の準備をさせるために ゆっくり地球に近づく」

と太陽は言われているからです。

普通の主婦さんのメール

とりあえず、水、真空パックのご飯やお餅、乾パンなど、揃え、 サバイバルの項目などを、コピーして、いざと 言う時に友達にファックスなどで、送る。

千成の返事

ファックスがいいですね。

でもそんな時にファックスが届いていることを知る余裕のある人は 少ないかもです。

普通の主婦さんのメール


とりあえず個々に逃げて、後で、合流出き る様に、場所を決めて知らせておけば、いいかな~!?と・・・

どうでしょうか?

千成さん、手順としては・・これで宜しいでしょうか・?

千成の返事

それは良い方法みたいですが、貴女は友達の分も食料を準備して ありますか? 

食料を準備していなくて友達が合流してきたら 互いに食料の奪い合いになります。

友達はあきらめてください。

あなたの家族だけでも守れるかどうか。

しかし大量の食料や避難用具を用意できた場合は友達はOKです。

またその友達がいることで貴女の避難生活は楽になると思います。

今のところ自分の家族の食料を保存することもままならないはずです。

かわいそうですが友達はどうしようもありません。

もし貴女と同じくらい理解をしている人がもう一人いると とても心強いのですが、今のところはそんな人は出てこないかも しません。

今の段階で造る計画の中には友達を助けることを あきらめてください。

しかし多分近い将来状況が変わってあなたの計画を実施できるぐらい みんなの意識も高まり、個人の食料の備蓄も増えるかもしれません。

そうなったら今貴女が考えておられるような計画は可能です。

普通の主婦さんのメール

私の住むところではコンビナートがあり、海沿いですので、まさしく、 攻撃にもろ遭う所です。

小さい山はありますが、公園になっていたりしていますが、 そんなところでは、危険でしょうか?

千成の返事

都市の近くはたとえ公園でもダメです。

都市からは最低30キロは離れてください。

コンビナートが炎上して炎の熱が公園まで来る 可能性もあります。

そのほかに都市が破壊されると人々も一緒に死にますが、その死臭が あまりにもすごいので、耐えられなくなるのです。

普通の主婦さんのメール

やはり、◎◎山脈の方まで行かなくては駄目でしょうか?

千成の返事

できるならそちらまで。

普通の主婦さんのメール

最終的に合流する所は、◎◎山脈で、***山や××渓谷などを 考えております。〈山をこえると、他県になる所です)

そこだと、ぽつぽつと民家はありますが、木々に隠れて いるし、川も上流ですから、綺麗ですし、キャンプも できる所がありますので、攻撃が落ち着いたら、生活出き 安いと考えています。

千成の返事

良い所ですね。

浄水があるところは最高です。

食料を持っていても水がないと最悪です。

今のうちから◎◎まで下見に行って逃げ込む場所を 選定しておいてください。

上から見えなくて、キャンプ生活のできる、少し広い場所 はなかなか少ないのです。

わたしは1999年には、何度も車で いろいろな所を走り回って探し回りましたが、そんな場所は とても少なかったです。

まず重要なことは

① 都市や幹線道路から30キロ以上離れているところ

② 上から見えないところ

③ 水のあるところ

④ キャンプできるぐらいの場所がありその場所の地面が平らなところ

⑤ 人目につかないところ

⑥ 発電所から1キロ以上離れているところ

⑦ 車を隠すところが近くにあること

最低この7つの条件は満たしたところを探すとなるとなかなか 大変です。

それを探し当てたとして、後は自分の持って行った食料などを 隠さないといけないのです。

攻撃の後は、偶然助かった人々は食料も無く、水もなく餓鬼に なってさまよいます。

それらの人々に見つかったら、食料を持っている人は 殺されて持っている物を全て奪われます。

都市攻撃の後は、人のものを平気で奪えるぐらいの 人間が生き残るチャンスが増えます。

こうなると食料を持っているが故に危険になるのです。

普通の主婦さんのメール

ふもとには、畑やら、田んぼがあり ます。

どうでしょうかね~!?

千成の返事

後で持ち主のいなくなった畑のものを食べられますから候補としてはとっても 良いところです。

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過去のメールです。

土星の周辺での「UFO製作」の情報が書かれています。

公式には発表していませんが、NASAの元職員が、

「NASAが土星の輪の中で発見した円筒状(シリンダー型)の物体について 本を書いていて、科学的な解説がついている」

と知らせて来たとの事です。

太陽(ミロク)さんは、「都市攻撃」、「ノアの大洪水」について、ペンタゴンとアメリカ合衆国民、バチカンへメッセージを送っておられます。

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/hpnsol00/index.htm

太陽(ミロク)さんのサイトへのペンタゴン等の訪問もあった様です。

太陽(ミロク)さんは、実際直接行動も過去されています。


その他、千成さんが実際に避難の訓練をされた時の経験が書かれています。

実際の避難は、多数での避難は危険ですので、多くても3~4人程度で避難する事をお勧めします。

また避難場所の条件も書かれていますので、参考にされて避難場所の選定を早めにしておいた方が良いです。

誰の予言だったか忘れましたが、ロシア・中国が攻め込んで来ると、書かれていた記憶が有ります。

もしその様な事が有った場合、その時も活用出来ると思います。

山の中まで入り込むのはリスクが有ると思います。

今の内に様々な事を想定し、対策を練られる事をお勧めします。

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