2015-02-24 そんな自分が嫌なんだ (幻の桜ブログさんより)

2015.02.24 08:46|幻の桜
幻の桜ブログさん情報です





「 俺動きたくなくても からすさんや 近所のガキンチョ 隣室がごんごん音たてると 動いちゃうんだ 」


「 いやだいやだと想っても 音に反応して動かされてしまう

音がして 気づいた時には しーちゃんとかガブガブしてたりするんだ 」




「 そしたらな ガオガオは俺をじーーー――っと見て ちょっと触って こう言った


「 お前は何も持っていないんだな 生まれた時から 哀れだったな 」」


「「 ななと なーと お前は 川べりのどぶに捨てられていた

よちよち歩きの子ねこだったのに お前のママ猫を飼っていたご主人様が お前たちを捨てたんだ 

だが 捨てられた その時点でな 運ぶ想念のしるし的に お前たちにはすべてのエネルギーが無い という事にされてしまってるんだ 」」




「「 世界はな ママと言うものを頂点にして そこから一旦還流されないと その子供達に エネルギーや現実が具現化されないんだ


例えば 兄弟がいたとするだろ?

ひとりは意志を持って 毎日苦労してるのに どん尻の生活

そして もうひとりは ママに寵愛されて たいして苦労もしてないのに 人から恨みも買ってるのに とんとん拍子に出世したりする


これはな ママが子供のエネルギーの配分を決めてるからなんだ

例え心優しい子供がどんなにがんばっても ママという存在に 運ぶ想念はいったんエネルギーを運ぶ

そしてママのお気に入りのDQNに そのエネルギーが運ばれる

もしママが自分の子供を誰ひとりも好きじゃなかったら ママの好きなまったくの赤の他人に 子供達の想いが引き寄せた現実が運ばれるんだ

これが賽の河原の石積みなんだ  

世界の残酷な現実であり これが地獄の原点なんだ 」」




「「 そして ママに見捨てられるとな 世界の中では所有者のいない 「 物 」扱いされるんだ

所有者のいない物だから 誰が奪ってもいいし 誰が傷つけてもいい

ママから生贄のしるしをつけられた者は DQN達から 手を出しても報復されないターゲットとして 集団でたかられて 狙われるようになるんだ 」」




「「 世界はな ママを頂点として ママに子の運命を左右する権限があるんだ

どんなに子供がエネルギーを集めても ママが認めた物 ママが許可した現実しか 子供達は手にすることができない とても残酷な仕組みだからな


だがな これには穴があるんだ 」」


「「 具体的には リミットだ 

エネルギー的なリミットだ

いくら配分が決められると言ってもな ママに運ばれた時点で ママには子供のエネルギーが浸透していく

ママがそのエネルギーを 愛しい誰かに つけかえたとしてもな

子供達がどんどんどんどんエネルギーを注ぎこむとな あるリミットを超えた瞬間 子供が注いだエネルギーが ママの生命線と 感知するようになるんだ」」





「「 子供のエネルギーを奪ったことをあからさまに気づかれると 老いた時に復讐されるかもしれない

だから大犬は狡猾にも 絶対に意地悪はしないんだ

子供や孫から 根こそぎエネルギーを吸いとっても 虐待とかはしない

うわべだけは いつもやさしく 子供の話を聞くようにして よき理解者 よきおばあちゃん よき母を演じるんだ 」」




「「 それに比べると 小犬やDQNなんか 悪いイメージを持たれながら あからさまに搾取したり いじめて吸うだろ?

いじめたエネルギーで一時成功しても もしも いじめられっ子が根に持っていたら 体調が弱らされたり 悲惨な老後を送るんだ

だからあからさまにいじめるDQNや搾取者は おばあちゃんやママたちから見れば捨て駒なんだ

あいつらの将来がどうなるかを知っていながら 目の前の出世をちらつかせて 餌をぶら下げて わざとわかりやすい悪役にさせてるんだ 」」




「「 犬ばば達がな DQNや 吸血鬼のように エネルギーに枯渇した存在を作りたがるのはな 簡単に言えば ちょっとのエネルギーで奴隷のように働かさせられるからだ

悪役になれと言ったら 後先考えず 簡単に悪役にもなってくれるし 残忍な行為をしろと言ったら 宗教テロリストのように残忍な行為もできる

生きながら強制できるロボットにする為に 吸血鬼という存在を作りだしてたんだ 」」



「「 だがな DQN達を使っても 吸い続けると リミットは必ず起こるんだ

特に意志ある者の枯渇がピークに達すると 運ぶ想念を超越する引力がつくからな

そうするといくらママの原理で 情報を吸いとろうとしても すべての思惑が読みとられはじめるんだ

そして その後 現実もすべて回収されてしまうんだ

生きたい存在をとことん追いこむ

そこには 引力と言う霊能力が発生してしまうんだ 」」



「「 今の小犬達は 吸ったエネルギーの100分の1も返してないんだぞ

だから予言通り 超能力が覚醒してる者達が 養分を中心に増えているんだ 

封印はリミットを超えると 封印してた者が封印される側になる 」」



「 そして俺はガオガオにこう言われた

「 お前はな 音に動かされて ななやなーをガブガブして 親しい者を失っただろ?

そして 自分を嫌だと想って それを嘆いたな 


だがな お前が音に動かされたことに気づいて それを嘆いてる時点で もうお前に能力が芽生え始めてるんだ 」」




「「 お前は将来 音に敏感になるだろう 

そして破壊の時期 音で動かされてたからな

その現象が反転して 音で 動かせるものになるんだ

破壊の時期 お前を音で動かしてた者達とその系譜を お前は意志ひとつで 音で動かして操縦できるようになるんだ 」」






2015-02-24 そんな自分が嫌なんだ (幻の桜ブログさんより)

http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1737.html

転載開始





 
☆俺は生きたい☆


かたりて こくまちゃん
















言葉なんて覚えるんじゃなかった 」









(・・;)・






音と音楽は違うんだ 」






(・・;)







どうして俺はこんなにバカなんだ 」






(・・;)・







俺動きたくなくても

からすさんや 近所のガキンチョ
隣室がごんごん音たてると 
動いちゃうんだ 」






(・・;)







いやだいやだと想っても
音に反応して動かされてしまう


音がして
気づいた時には
しーちゃんとかガブガブしてたりするんだ 」






(・・;)






それで
俺気がついた

俺はとても音に敏感なんだ

ひときわ音に動かされやすい性質なんだって 」






(・・;)







だから
俺は
ガオガオに相談した



俺は音で動かされやすい

ななや
なーや
しーちゃんや 
あすかにガブガブしたのも
音がして それに動かされてたからだ


そんな自分が嫌だ

どうして音で動かされるんだ?


心はヤダと言ってるのに

音に反応してしまう体

俺はそんな自分が嫌なんだ 」って  」








(・・;)








そしたらな

ガオガオは俺をじーーー――っと見て
ちょっと触って
こう言った


お前は何も持っていないんだな

生まれた時から 哀れだったな 」」







(・・;)・





「「
ななと なーと お前は
川べりのどぶに捨てられていた

よちよち歩きの子ねこだったのに

お前のママ猫を飼っていたご主人様が
お前たちを捨てたんだ 


だが
捨てられた

その時点でな
運ぶ想念のしるし的に 
お前たちにはすべてのエネルギーが無い
という事にされてしまってるんだ 」」






(・・;)・






「「
何故ならな

それは世界の仕組みなんだ

ママに捨てられた存在

ママに認めてもらったものではない

そのしるしがつけられるとな

現実もエネルギーも手にすることができないんだ

何かを手に入れようとしても
それは自分の手元に届かず 運ばれてしまう

それが世界のおきてなんだ

たとえ本人にどんな資質や 
意志 想いがあろうとも
どんなに現実を引き寄せようとしても
ご主人様やママが認めた物以外は運ばれない仕組みなんだ 」」






(・・;)・






「「
世界はな
ママと言うものを頂点にして そこから一旦還流されないと 
その子供達に エネルギーや現実が具現化されないんだ




例えば
兄弟がいたとするだろ?

ひとりは意志を持って 毎日苦労してるのに どん尻の生活
そして
もうひとりは ママに寵愛されて たいして苦労もしてないのに
人から恨みも買ってるのに とんとん拍子に出世したりする



これはな
ママが子供のエネルギーの配分を決めてるからなんだ



例え心優しい子供がどんなにがんばっても
ママという存在に 運ぶ想念はいったんエネルギーを運ぶ
そしてママのお気に入りのDQNに そのエネルギーが運ばれる


もしママが自分の子供を誰ひとりも好きじゃなかったら
ママの好きなまったくの赤の他人に
子供達の想いが引き寄せた現実が運ばれるんだ


これが賽の河原の石積みなんだ  

世界の残酷な現実であり 
これが地獄の原点なんだ 」」






(・・;)・






「「
よく企業の社長や 
財界人 大物政治家なのに
ママや おばあちゃんに頭が上がらない者達がいるだろ?

あいつらはな 知っているんだ

ママやおばあちゃんの意向に逆らうと
自分が社員たちから集めた現実も 
他の者達に運ばれちゃうことを

ママママ教とはそれで生まれたんだ

ママの言いなりにならないと 
現実がもたらされない



結婚の時
親の承諾を得られなければ結婚しないという者がいるだろ?

そいつらも知ってるんだ

結婚の承諾を得れば
豊かな暮らしのエネルギーを還流してもらえる 


承諾を得なければ
不幸な暮らしをさせられるかもしれない


そんな世界の仕組みから
ママママ教が生まれたんだ

 」」







(・・;)・







俺はガオガオに言われた




お前はな
他のねこをガブガブして 
エネルギーを吸っていた時も
一時的に気がぴかぴかしても 
現実の旨みが入ってこなかったろ?


それに
お前の生活が豪華になったわけでもない

それどころか
体調はより弱くなり
すぐ気がくすむようになった


お部屋風水をしても
どこかにそのエネルギーも運ばれてた 

それはな
お前が集めたエネルギーが
お前を捨てたママ猫
それを飼っているご主人様に運ばれていたからだ


お前が得たエネルギーは
お前のママねこに
エネルギーが運ばれる仕組みになってるんだ

そしてママねこの生命線のご主人さまに運ばれてたんだ 」」






(・・;)





「「
そして
ママに見捨てられるとな

世界の中では所有者のいない
「 物 」扱いされるんだ

所有者のいない物だから
誰が奪ってもいいし 
誰が傷つけてもいい



ママから生贄のしるしをつけられた者は
DQN達から
手を出しても報復されないターゲットとして
集団でたかられて
狙われるようになるんだ 」」







(・・;)・






「「
でも
それをしてる
DQN達だって
それほど旨みを得てるわけじゃないんだぜ


ママに捨てられた生贄の養分達を
いじめてエネルギーぶんどっても


最終的にな
ママのお気に入りにな
DQNが奪ってきた 現実がのせられる


それにDQNママに行く前に
子どもを生贄にすることに決めた 生贄のママにまずエネルギーが向かうんだ


DQN達はな
そうしたママ達の
いわば 捨て駒要員なんだ

だからあいつらの多くは
憎まれ役をうけおわされて
汚い仕事をさせられても
うだつ上がらない現実しか与えられないんだ 」」








(・・;)・・







「「
世界はな
ママを頂点として
ママに子の運命を左右する権限があるんだ


どんなに子供がエネルギーを集めても
ママが認めた物
ママが許可した現実しか 
子供達は手にすることができない


とても残酷な仕組みだからな



だがな
これには穴があるんだ 」







穴?
(・・;)?







「「

具体的には
リミットだ 

エネルギー的なリミットだ


いくら配分が決められると言ってもな

ママに運ばれた時点で 
ママには子供のエネルギーが浸透していく

ママがそのエネルギーを
愛しい誰かに つけかえたとしてもな


子供達がどんどんどんどんエネルギーを注ぎこむとな

あるリミットを超えた瞬間

子供が注いだエネルギーが 
ママの生命線と 感知するようになるんだ」」






(・・;)






「「
そうするとな
ママは 今度は子供のマリオネットになるんだ

ことわざで 
老いては子に従えということわざもあるだろ?

あれはエネルギー的なリミットを現したことわざなんだ

特に老人の時は
器が弱って
リミットがすぐ満杯になるからな 

だから老人になって 
子に復讐されて
ボケたり 徘徊するようになる老人も 
多くでたりするんだ 」」






(・・;)・






「「
子供のエネルギーを奪ったことをあからさまに気づかれると
老いた時に復讐されるかもしれない



だから大犬は狡猾にも
絶対に意地悪はしないんだ


子供や孫から
根こそぎエネルギーを吸いとっても
虐待とかはしない


うわべだけは
いつもやさしく 子供の話を聞くようにして
よき理解者 よきおばあちゃん よき母を演じるんだ 」」






(・・;)・





「「
意識で良いおばあちゃん 良い母を演じてたら

エネルギーを吸いとっていたとしても気づかれづらいだろ?


そうすると老いた時にも
子供の恨みの念が来ないだろ?


子供に恨まれずに
老人でも農作業しながら
ぴんぴんしてる旧家のおばあちゃんも多いんだ



大犬はな
根こそぎ吸いとってる相手には
むしろやさしくやさしく接するんだ 

 」」






(・・;)






「「
それに比べると
小犬やDQNなんか
悪いイメージを持たれながら 
あからさまに搾取したり
いじめて吸うだろ?


いじめたエネルギーで一時成功しても
もしも いじめられっ子が根に持っていたら
体調が弱らされたり
悲惨な老後を送るんだ

だからあからさまにいじめるDQNや搾取者は
おばあちゃんやママたちから見れば捨て駒なんだ


あいつらの将来がどうなるかを知っていながら

目の前の出世をちらつかせて
餌をぶら下げて
わざとわかりやすい悪役にさせてるんだ 」」






(・・;)・






「「
そしてな
お前が 音で動かされる理由は


おそらく 
捨てたご主人様の意志なんだ

捨てたご主人様は 
お前のエネルギーをすべて吸いたいと想って捨てた



だからお前が何をしても
運ぶ想念は お前のエネルギーをことごとく 
捨てたご主人様に運んでたんだ 」」





(・・;)






「「
お前が音で動かされやすいのは 
エネルギーがことごとく運ばれて 
カラカラだからだ

そう言う時に
からすの声や 近所のガキンチョの物音のように
わずかな音の響きで 動かされるだろ?


お腹が空いてヘトヘトだとな
ちいさなそよ風でも立ちくらみする

それに近い現象がお前の体に起っているんだ
 」」






(・・;)






「「
犬ばば達がな
DQNや
吸血鬼のように 
エネルギーに枯渇した存在を作りたがるのはな


簡単に言えば
ちょっとのエネルギーで奴隷のように働かさせられるからだ


悪役になれと言ったら 
後先考えず 簡単に悪役にもなってくれるし

残忍な行為をしろと言ったら
宗教テロリストのように残忍な行為もできる


生きながら強制できるロボットにする為に
吸血鬼という存在を作りだしてたんだ 」」







(・・;)






「「
だがな
DQN達を使っても 
吸い続けると リミットは必ず起こるんだ


特に意志ある者の枯渇がピークに達すると
運ぶ想念を超越する引力がつくからな

そうするといくらママの原理で
情報を吸いとろうとしても
すべての思惑が読みとられはじめるんだ

そして
その後
現実もすべて回収されてしまうんだ


生きたい存在をとことん追いこむ

そこには
引力と言う霊能力が発生してしまうんだ 」」







(・・;)






「「
だから大犬は
奪ったエネルギーの20分の1は返すようにした



取り返し間際に
奪ったエネルギーで作られた現実の
20分の1の現実をのせたんだ 


何が何でも 
絶対に20分の1以上はのせたんだ 

それが生かさず殺さずの仕組みを続かせる
最終防衛ライン

ギリギリの線だったからだ 」」





(・・;)・





「「
今の小犬達は
吸ったエネルギーの100分の1も返してないんだぞ


だから予言通り
超能力が覚醒してる者達が
養分を中心に増えているんだ 


封印はリミットを超えると
封印してた者が封印される側になる 」」







(・・;)







そして俺はガオガオにこう言われた



お前はな 
音に動かされて
ななやなーをガブガブして 親しい者を失っただろ?


そして
自分を嫌だと想って
それを嘆いたな 


だがな
お前が音に動かされたことに気づいて
それを嘆いてる時点で 
もうお前に能力が芽生え始めてるんだ 」」






能力?
(・・;)?





「「
座に据えられて現実をのせられてる奴らを見ろ

奴らは音に動かされてるのだが
現実をのせられて舞い上がって 
動かされてることに気づいてもいないんだ

でもお前には 
現実がのせられなかった

お前の集めたエネルギーは
ママ猫のご主人さま達を通してあちこちに配られた


だがな
お前が気づきはじめたという事は
お前のご主人さまが お前に動かされる臨界点に達したってことだ 」」






(・・;)






「「
お前は将来
音に敏感になるだろう 

そして破壊の時期 
音で動かされてたからな


その現象が反転して
音で 
動かせるものになるんだ



破壊の時期
お前を音で動かしてた者達とその系譜を
お前は意志ひとつで 
音で動かして操縦できるようになるんだ 」」






(・・;)







「「
俺は視覚的な物を専門としてる

だから音の事には詳しくない 

お前は音の生霊使いになるかもしれないからな 

そしたら俺に教えてくれ

視覚と音 
目と耳が揃えば
生霊使いは相乗効果でパワーアップだ 」


そんなことを俺は言われた 」






(・・;)






そうは言われてもな

俺はやっぱり気分がブルーなんだ

それに壁ドンドンがやっぱり怖いんだ

怖くて怖くて怖いんだ

なんとかしなくちゃな 」(こくまちゃんの言葉)






P6060021_R.jpg









今日は俺の話だが

パパの写真だ

パパは何も気づかなくて
いつも幸せなんだ

しっぽの短い事にも気がつかない


いつも楽しそうで幸せそう


そんなパパを俺はやっぱり好きなんだ 」(こくまちゃんの言葉)




P6060024_R.jpg







2015-02-24 :ねこねこのはなし :




転載終了


Comment

非公開コメント

| 2017.07 |
-
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
プロフィール

かい

Author:かい
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページtopへ